新鮮なニシンの味が際立つお店
半年ぶりの北の華!鰊が美味しかったなぁ! 次回はいつになるのだろう…日本酒で完全にヤラレました(⌯◎⃝⃘∀◎⃝⃘⌯)꒭¸ ∣ժ̅˚ʖˋ¸Ϯ ̵̲ ~
木のぬくもりが溢れ高級感漂う寿司屋では職人が一貫ずつ丁寧に握ってくれる
今回の福岡入りの目的はこちら。 ランチ5000円コースを予約 石鯛から始まり、口に入れた瞬間から感動が! 海老の弾力と食感も素晴らしい。シャリに色があったので赤酢ですかと伺った所黒酢と米酢の合わせとか。江戸前寿司のような鮨の数々はどれも職人技がひかり素晴らしいの一言です。大将の気遣いと美味しいお寿司で大変有意義な時間を凄させて頂きました。 大将の素晴らしい鮨技術また訪ねたいお店です。 #福岡グルメ #寿司職人が握る
金沢の旬を堪能できる、洗練されたおまかせ寿司と心地よいもてなし
片町伝馬町商店街にある【鮨処 みや】へ♬ 今回は13,000円のおまかせコースをいただきました。 ・加能蟹(本ズワイガニ) ・ゲンゲの煮干し、能登牡蠣と里芋の白味噌仕立て ・ナマコ酢 ・鱈の焼き白子 ・アカラバチメと白菜のすり流し ・鰤の西京焼き ・握り ヤリイカ、車鯛の昆布締め、ガス海老、梅貝、黒カジキ、鰤、マグロのヅケ、鯵、クロソイの蒸し寿し、のど黒炙り、芽ねぎ、煮穴子 ・追加 ネギトロ細巻き つまみから握りまでどれも丁寧な仕事で美味しかった〜(ღ♡‿♡ღ) (2024年1月下旬訪問) #寿司職人が握る #新鮮なお造り #旬の食材を味わえる #季節を感じる #料理に合う日本酒
落ち着いた非日常空間で五感を満たす寿司コース
【これぞ王道!赤坂で感動の夜♡】 写真撮影禁止なので外観だけ。 赤坂の閑静な裏通りのビルの2階にあります。 常連さんに連れて行ってもらいました!! 大好きな人たちと食べるお鮨はまたも絶品( *´꒳`*) 扉を開けると女将さんがお出迎え♡ 美しいカウンターには素敵な大将♡ 落ち着いた店内で、絶品コースの始まり。 常連さんにコースはお任せ! まずはハイボールから頂き、 純米酒の日本酒などへ。 最初はお刺身などから。 鮑最高すぎました。肝も。 大きさにもビックリ!w 途中から握りへ! なんとも美しいシャリ。 素材の美味しさを引きたてる。 写真撮れないのは残念やけど、その分鮮明に脳裏に焼き付きますね。五感で感じながら··· かなり満足なコースで腹パン! 追加でかんぴょう巻きも。 一つ一つが丁寧で、繊細で、舌が唸るとはこういうことかってかんじでしたw 楽しく、美味しく、居心地よく、最高の夜! ありがとうございました。 #自分へのご褒美 #幸せな時間 #撮影禁止
新鮮ネタ満載の驚きコスパ寿司ランチ
北海道ならではの新鮮なネタを握ってくれるので、オススメで頂くのが間違いなしですね! ランチは10貫で1000円という破格のスケール!!シャリがなくなり次第、終わりなので、12時半には売り切れるそうです。ランチ行けたら最高ですね♪
熟練大将の技が際立つ、至高の寿司と一品料理が楽しめる老舗
年末年始京阪寿司巡り2️⃣ すし岩さん、かのスティーブ・ジョブズがいっちゃん美味い寿司と言ったとか。気になるやないですか、、、大学時代の友人と少々奮発して行って参りました。京都駅からタクシーで1メーターですが、歩きは少々遠い閑静な場所にありました。 ジョブズさんの影響か外国人一人客も目立ちました。折角なのでコースは頼まずに単品で。 あてにツマミを適当に出して頂きましたがどれも洒落てて美味い。あん肝にイチゴジャム?みたいな感じで意外な組み合わせが酒に合うやないですか。 そんな感じで寿司に行くまでに腹が膨れて寿司は五貫程度に終わってしまいましたが、味は大満足。大将の軽快なトーク、味、雰囲気はベストでしたが金額もそれなりに行っちゃいましたが、満足度半端なかったので評価はベストとします。 コースは昼8000円、夜10000円から食べれるので次はリーズナブルにコースで再訪したいと思います。 #スティーブ・ジョブズ #英語 #外国人 #京都駅近く #ミシュラン #丁寧な味付け #一人でも気軽に入れる #行き届いたサービス #写真を撮りたくなる料理 #隠れた名店 #地元民に愛される店 #お母さんの誕生祝い #セレブ女子会
白酢シャリと旬の魚介が楽しめる寿司店
マゴチ、ノドグロ、ムラサキウニ、アマエビ、サンマ、中トロ、大トロなどお腹いっぱい シャリはわたしの好きな白酢 大将曰く米が美味しいので赤酢ではなく白酢でとのこと
旬の肴と寿司、日本酒を静かな空間で満喫
三宮「寿志 城助」で、美味しいお寿司と日本酒を楽しむ!! 今日は、飲み友さんにお誘いいただき、三宮の「寿志 城助」さんへやってきました!! 今日は、早速、日本酒でスタート!!仙禽からいただきます。 まずは、おつまみから出てきます。 【おつまみ】 ・鯛 ・たこのやわらか煮 ・茶碗蒸し ・いくら味噌漬け ・初ガツオ ・あん肝 ・マナガツオ ・サヨリ ・白焼き ・アカムツ昆布〆 ・もずく 一つ一つのおつまみが美味しくお酒が進んじゃいます。 特に、あん肝がやばウマでした!! 【にぎり】 ・いか ・キス ・蛤 ・桜鱒 ・トロ ・貝柱 ・雲丹 ・煮穴子塩 ・赤だし ・玉子 お寿司も美味しく、大満足の内容でした!! 美味しいおつまみとお寿司に日本酒がすすんで、 ・仙禽 ・東北泉 ・而今 ・義侠 ・紀土 ・仙禽 ・飛鸞 ・寒菊 とたっぷりといただいちゃいました!!
手軽に本格寿司を味わえる立ち寄りスポット
【鶴橋で〆立ち寿司!】 21時前に入店。 先客1名様。 前に来たのは、2018年。 もう、6年も経ってんなぁ。 では、店が変わるとビールの法則で、かんぱーい! 店内のメニューを見ながら、各々に好きなものを頼んでいきます。 寿司の値段は、3段階。 1皿 230円の青皿 1皿 460円の赤皿 1皿 690円の赤青皿 寿司は1皿2貫。 頼んだものは以下。 【食べたもの】 ・まぐろ 230円 ・生下足 230円 ・サバ 230円 ・カズノコ 230円 ・芽ネギ 230円 ・タコ 230円 ・トロ鉄火 690円 【呑んだもの】 ・瓶ビール 570円 ---------------------------- 注文すると、手早くパパっと目の前で、握って、提供してくれます。 提供までに1~2分位。 すぐに出てくるのが、いいよね。 シャリ量は普通位で、酢加減もオーソドックス。 ちょっと、もったりする感じがあるけど、それはそれでよし。 ネタとしては、めっちゃ美味しい!っていう感じではないですけど、2貫で230円であれば、十分すぎる美味しさ。 醤油は、自分でハケで塗るスタイル。 お店奥の壁には、写真付きのメニューがありますが、老眼気味のおっさんの視力では、よく見えないのが、ちょっと難点。 サクッと食べて、お会計。 2000円ちょっと。 立ち〆寿司。 悪くないよね。 ごちそうさまでした。
新鮮な寿司と贅沢ランチで満足できる和食処
久々の寿司安! ばらちらしと、秋刀魚のにぎりを頂きました! 安さんは、体調がすぐれないそうで 今カウンターに立っておりませんでした! 元気ではあるみたいで安心ですが、 もう、握ってもらえないみたい… とは言え、ジュニアのお寿司も変わらず美味しい! やっぱり秋刀魚の握りは美味かった! 次是非握りにしょうと思ったのはのでした! ごちそうさまでした♪ #古町グルメ
きざ㐂と言えば鮪ですね。 ランチに来てますが赤酢のシャリとネタの バランスが私は大好きです。 つまみ3種(?)にぎり15(?)くらい食べたかな(笑) 酔っ払ってていつもよく覚えてません。 日曜日はお子様連れて行けるんですよー♪ アットホームな感じて日曜日は気軽に行けます。 私は裏メニュー(?)のお稲荷さんが大好きです!
京料理の確かな腕と新鮮食材を味わう贅沢鮨カウンター
【子供達の合同誕生会】 京料理を修行された主人の繰り出す絶品の摘みと超一級品の目利きのネタを揃えた握り。家族4人が異口同音の最高評価。特に美味しかった皿に◎。土日は2日分のネタとして大型の魚を仕入れるそうで、身が厚くてボリューム満点。素晴らしい仕事の春子鯛、天然鰻、黒ムツの皮目の旨さ、史上最高レベルオンパレード。1人2万ちょっとの向島価格。秋冬に再訪決定! 【極上おまかせコース】 摘み ◯琵琶湖稚鮎・ふき和歌山山椒煮 ◯徳島天豆の煮物 ◎賀茂茄子・島根蒸し鮑・礼文島の紫雲丹・沖縄オクラ 刺身 ◯佐島アオリイカ ◎大分城下鰈・噴火湾馬糞雲丹(写真撮り損ない) ◎佐島鰹藁焼・宮城四川胡瓜(写真撮り忘れ) ◎愛知みる貝・富山蛍烏賊・秋田蕨・小樽白魚・群馬白瓜酢味噌和え ◎勝浦黒ムツ炭火焼・草加朝獲れトウモロコシ・花山椒のお椀・城下鰈出汁 握り ◎羽幌 牡丹海老 ◎鹿児島小鯛酢〆(春子鯛) ◎那智勝浦皮はぎ1kgもの ◯岩手普代鱒の介 ◯塩釜本鮪大トロ 牡丹海老の出汁 ◯大阪湾とり貝 ◎出水墨烏賊 ◎岡山児島天然鰻350g ◯鉄火巻 冬子椎茸 ◯宮崎日向夏、マンゴー、群馬小玉スイカ #東向島 #鮨 #掘り炬燵カウンター #京料理 #百名店
本場仕込みの職人技で味わう貴重な江戸前寿司体験
素晴らしいとしか言いようがない。大将は東京でも修業、江戸前の技術を駆使しながら鱒のように琵琶湖の食材も使う。江戸前とローカルのハイブリッドが嬉しい。町寿司のようなスタイルだけど王道の最先端を目指されている。しっかりとした技術と大将のご説明を聞きながら楽しい時間をすご過ごすことができた。またところどころローカルではない食材が使われると思ったらサスエ前田魚店の食材を使用。関西では他には木山と洋食おがわさんの3店舗にしか卸していない希少性。あの焼津の味がここでも。握り15貫が8,800円と東京ではあり得ない値段、さらに高いクオリティ。つまみもいくつか注文しちゃいました。また必ず伺います。
富山の味と美酒が楽しめる和食の名店
【来てよかった!】 お誘いいただき大門さんに。 最初から美味しいお料理の数々。 さすが富山のお味です。 日本酒もワインも美味しくてついついとすすみます、 ここを目的として多くの方がはるばる来るのはよくわかりますね。 大満足です。 ごちそうさまでした。
心温まる会話と旬の味を堪能できる正統派寿司カウンター
1209(火)21:30 外観に惹かれてチェックしたら人気店。中に入ったら静かなゆっくりした雰囲気。カウンターだけだし、お客さん少なめだし、BGMはないし。おっと、BGMは大将と女将さんの控えめな会話があるか。非常に良い、良いですよ。 まずはビールに酢の物とげその塩焼き。エビの弾力とげその香ばしい香り。おすすめ8貫とたこを追加。どれも美味しいけども穴子が記憶に残る。
金沢 主計町の一角 「小松弥助」の大将協力の寿司店
【石川・福井旅】 福井に行くには金沢で乗り換えるので、せっかくならと金沢で美味しいお鮨をと調べてこちらに。 真夏なので一番魚は種類がない時期ですが、と話題に出ながらもお刺身もお鮨の細工も素晴らしく、最初から最後まで全てが見目麗しく、美味しいお鮨でした❤️ (ちなみに私は甲殻類アレルギーがあるので、海老や蟹を別のものにしていただきました) こちらは小松弥助の森田さんが名付け親でもあり、お鮨にもまぐろの赤身漬けなど継承しているものもあり、これから予約が取れなくてなりそうな気がします。。。 金沢に行くならリピしたいお店です。 #金沢 #お鮨
予約困難、江戸前と創造力が光るカウンター寿司の贅沢体験
すし岩瀬@西新宿 2年4ヶ月ぶり10回目。圧巻の35品。 食べログの価格(おまかせコース)を見ると26000円。親方の同級生が幹事だと少しサービスがあるので大変ありがたい。よく考えたら、その幹事不在で行ったことがないかも?(^^; 2時間でテンポ良く出してくれるのも私には嬉しい。 この価格帯ではTOP3に入るくらい好き。 もっと頻繁に行かなきゃ。 ●この日のメニュー 印籠巻き わかめと海ぶどう かつお手巻き 雲丹ご飯 しじみのお出汁 春子鯛 こはだ いか 新イカゲソ、酒盗 にしんのいそべ巻き ほっき貝 アジ 秋刀魚 肝のせ 厚焼き玉子 穴子の白焼き 車海老 鱈の白子 牡蠣 焼き牡蠣 クエの茶碗蒸し ミニいくら丼(鮭の卵かけご飯) 太刀魚の幽庵焼き 蕪とセロリの糠漬け 中トロ 甘エビ ずわい蟹(カラスミ) 小メロン漬物 赤身(からし) 穴子 干瓢巻き 稲荷寿司(穴子出汁で煮た稲荷) 玉子焼き 味噌汁 シャーベット梨 アイス岩塩 35品 ■すし匠系の系譜(増えすぎて見づらくなってしまった) すし匠(四谷:1989年、1993年現地へ移転) →すし匠(ハワイ:2016年) →すし匠(NY:2024年) すし匠(秋田:2000年) すし浅尾(月島:2007年) → すし久遠(代々木上原:2009年) →すし久遠くまがい(溜池山王:2016年) →すが弥(赤羽橋:2019年)※あらい、鮨真 すし匠斎藤(赤坂:2006年) → 一番町てる也(麹町:2012年) → すし岩澤(不動前:2016年) →すし波良(逗子:2019年)※まさの方が長い すし匠 まさ(六本木:2004年) → すし岩瀬(新宿:達広、すし昂でも経験有:2012年) → あま木(名古屋:2015年) → すし良月(広尾:2019年)※すし昂も 匠すし昂(表参道:2002年オープン、移転し2013年オープン) → 鮨久保田(福岡:2012年、他3店舗で修業) すし匠達広(新宿御苑前:2009年) →鮨ばんど(新宿御苑前:2017年) すし西(新宿:2019年)姉妹店 → 鮓村瀬(六本木2014年)※久遠でも経験有り。 匠 進吾(青山一丁目:2013年) → 匠誠(新宿:2017年:すし匠、進吾、村瀬) → 匠鮨おわな(恵比寿:2017年:すし匠、進吾、少し誠) ※鮨あらい(銀座:2016年:久遠でも経験有り)
新鮮な魚の繊細なお鮨を味わえるお鮨屋さん
ミシュラン一つ星 ご存知、すし匠からの独立組の1人だが すし匠には直系(子)と分家(孫)があり、すし匠から直接独立した人は匠を名乗る事が多く(鮨あらいは別)直系から独立した孫は匠を名乗らない?名乗れない?事が多いので分かりやすいが、その意味でも匠鮨おわなは直系の独立組で、子は優秀な店舗が多く、おわなもまたミシュラン一つ星店であり優秀な親方である。仕事は非常に丁寧で、すし匠に忠実にツマミと握りを交互に出す例のスタイルで、スペシャリティのおはぎも出てくる。 現在、本家すし匠は常連さんの予約だけで回して昼以外は新規は取れない状態で尚且つ中澤大将は不在で弟子の方々が、付け場に立ち握ってる店なので、ある意味、卒業していった親方達の店の方が技術レベルも高いと言える。 小穴大将は非常に人柄が良くニーズにも細かく応じてくれ丁寧な仕事をしてくれる。やはり星付きの人だなぁと感心する店である。 この日のメニュー 1、シジミ汁 2、真鯛造り 3、墨烏賊 4、平目昆布締め 5、牡丹海老、味噌、卵、山葵 6、秋刀魚塩締め 7、白海老昆布締め黄身醤油 8、小肌 9、九絵ちり蒸し 10、塩締め鯵 11、鰆燻製 12、新銀杏塩麹焼き 13、赤身柵漬け 14、ニシン 15、カラスミ素麺 16、帆立磯辺焼き 17、塩釜 背中トロ 18、おはぎ(ネギトロたく) 19、毛蟹、だだちゃ豆の茶碗蒸し 20、いくら小丼 21、宮城むらさき雲丹 22、黒ムツ炙り ※オプション 赤身柵漬け 小肌ガリ巻き 23、大根おろし味噌汁 24、白い珈琲アイスクリーム #匠鮨おわな#ミシュラン一つ星#すし匠#江戸前鮨#恵比寿
魚と酒と人、金沢らしい「旨い店」。
昨日は金沢で有名な回転寿司に行ったのでもう1日はカウンターのお寿司をと思い事前に予約をしておき訪問です。 少し早くに着いたのですが快く通して頂きました。 カウンターで大将とお話ししながら特上にぎりを食べた後、アラカルトでいくつか握ってもらいました。車でなかったら呑みながらいただきたい所ですが、今回はお茶で我慢。 冬に来たらもっとお魚が美味しいと大将に勧められ、今度は絶対冬に来ます!
広々とした空間で味わうコスパ抜群の寿司
赤酢のシャリと熟成 美味しさの猛攻 ∴ 田久鮓 また来ることを夢見るほどになった田久鮓にて ちょっと小洒落たレストランやBARのカウンターのようなスタイリッシュさが素敵です。 クールな大将は内に秘めたる寿司道をこのコースに体現していると感じられました。 特に私ははっきりと主張する赤酢のシャリがカチリとハマるのでした。 かつて感動した鮨たな華のシャリを思い出すのでしたが、 アクセントの効いたシャリへの拘りと 熟成だけで無い突き詰めた先にある巧緻な肴 時期等その時々の楽しみが待ち受けているのでしょう この日、田久鮓の肴と、握りに魅了されてファンになりました。 鮑 幻のマダカアワビ 柔らか甘旨い 肝と共に更に旨い 利尻のムラサキウニの味噌漬け こ れ は 超絶美味しいし、酒の肴に最高金賞受賞です♪ 今年は雲丹は雲丹でも、その先を行く雲丹の凄さを体験するのでした。 当然に美味しい生ビールから始めて 日本酒 飛露喜 鋭い日本酒 雲丹のアテにいい 紫雲丹の味噌漬けうまーー!! そして、酒がますます美味いこと! 平目 旨い 寝かせ熟成 わさびが効いてます。 味の深まりが出て感じいい感じです♪ サーモン 薫香ほんのりめちゃくちゃうまいですね! プリンとしっとり 福ネギペースト これがまた素晴らしく そんじょそこらのサーモンでは知り得ないこのうまさ 黒龍 飛露喜からシフトしてこちらも飲み始めました。 甘海老塩辛 海老味噌との和えた日本酒が進む逸品 雲丹とツブ 旨さ炸裂! コリコリとツブの食感の小気味良さと雲丹のコクと甘味 キンキ キンキの肝醤油 赤酢のシャリで衝撃的な美味しさと感動 カスゴダイ やはり酢の香りと味わいですが、柔らかな食感からの噛むほどに美味 クエ 旨味がシャリと共に乗ってやってきました! キンキも旨いんですが、こちらもじわじわと旨味が膨らんでいきます。 鰤 今非常良くなってるとのこと 口に入れたらますます美味しく非常に脂乗り良く美味しくテンション上がります♪ 鯵 冷やしてある うまい!兎に角美味しい連続に感動の嵐です。 塩釜の赤身 ふわっと柔らか 旨味と鼻に抜ける酸味との妙味と心地良い余韻 中トロ 更なるふわり 脂のりもあって美味しいが膨らんでいきます え、写真撮って無かったかな… 美味しさに夢中です…汗 コハダ 酸味と酸味との共栄共存のうまさ 小肌の醍醐味をじっくりと楽しみます。 車海老 しっかりとしたこの食べ応えからの甘味を伴ううまみのある車海老の美味しさが堪りません! 毛蟹 噛む程に旨味が渾々と滲み出てきました。 帆立 細かく切ってあり、珍味の乾物を美味く握りにしたような感じ 噛めば噛むほど美味しさが滲み出てきました。爆発的な美味しさです♪ トロ巻き こんなネギトロ食べたい思ってもそうそう食べることが出来ないハイスペックな美味しさ 海苔からして美味しいし、赤酢のシャリの本領発揮しておりました。 余市産蝦夷馬糞雲丹を使った雲丹軍艦 美味しさの主力艦の登場 雲丹の美味しさの攻撃力が半端なく その蝦夷馬糞雲丹の繰り出す主砲を全て受け止め感無量 味噌汁 毛蟹と海老出汁 魚のあらと…!!美味いウマイ!!旨味の海 凄 最後はデザート仕立ての玉 この感じのカステラ仕立てのようなたまごがやはりたまに食べたくなるのです。 かんぴょう巻 ワサビたっぷりリクエストで涙巻き いい刺激の辛さで美味しさ爆上がりです♪ この幸せな美味しさの余韻にずっと浸っていたくなるのでした。