すし岩瀬@西新宿 2年4ヶ月ぶり10回目。圧巻の35品。 食べログの価格(おまかせコース)を見ると26000円。親方の同級生が幹事だと少しサービスがあるので大変ありがたい。よく考えたら、その幹事不在で行ったことがないかも?(^^; 2時間でテンポ良く出してくれるのも私には嬉しい。 この価格帯ではTOP3に入るくらい好き。 もっと頻繁に行かなきゃ。 ●この日のメニュー 印籠巻き わかめと海ぶどう かつお手巻き 雲丹ご飯 しじみのお出汁 春子鯛 こはだ いか 新イカゲソ、酒盗 にしんのいそべ巻き ほっき貝 アジ 秋刀魚 肝のせ 厚焼き玉子 穴子の白焼き 車海老 鱈の白子 牡蠣 焼き牡蠣 クエの茶碗蒸し ミニいくら丼(鮭の卵かけご飯) 太刀魚の幽庵焼き 蕪とセロリの糠漬け 中トロ 甘エビ ずわい蟹(カラスミ) 小メロン漬物 赤身(からし) 穴子 干瓢巻き 稲荷寿司(穴子出汁で煮た稲荷) 玉子焼き 味噌汁 シャーベット梨 アイス岩塩 35品 ■すし匠系の系譜(増えすぎて見づらくなってしまった) すし匠(四谷:1989年、1993年現地へ移転) →すし匠(ハワイ:2016年) →すし匠(NY:2024年) すし匠(秋田:2000年) すし浅尾(月島:2007年) → すし久遠(代々木上原:2009年) →すし久遠くまがい(溜池山王:2016年) →すが弥(赤羽橋:2019年)※あらい、鮨真 すし匠斎藤(赤坂:2006年) → 一番町てる也(麹町:2012年) → すし岩澤(不動前:2016年) →すし波良(逗子:2019年)※まさの方が長い すし匠 まさ(六本木:2004年) → すし岩瀬(新宿:達広、すし昂でも経験有:2012年) → あま木(名古屋:2015年) → すし良月(広尾:2019年)※すし昂も 匠すし昂(表参道:2002年オープン、移転し2013年オープン) → 鮨久保田(福岡:2012年、他3店舗で修業) すし匠達広(新宿御苑前:2009年) →鮨ばんど(新宿御苑前:2017年) すし西(新宿:2019年)姉妹店 → 鮓村瀬(六本木2014年)※久遠でも経験有り。 匠 進吾(青山一丁目:2013年) → 匠誠(新宿:2017年:すし匠、進吾、村瀬) → 匠鮨おわな(恵比寿:2017年:すし匠、進吾、少し誠) ※鮨あらい(銀座:2016年:久遠でも経験有り)
カウンター席あり
禁煙
クレカ決済可
おひとり様OK
予約困難、江戸前と創造力が光るカウンター寿司の贅沢体験
新宿エリアの隠れ家的な寿司店は、カウンターだけの小さな空間で、職人の確かな技と新しい発想が融合した旬の料理を提供しています。予約は数年越しでようやく取れるほどで、外国のお客様も多く訪れるにぎやかな雰囲気。おまかせで品数豊富に、握りとつまみがテンポよく登場し、どの料理も新鮮そのもの。特に季節で表情の変わるホタテの肝は、まるで海のレバーのような味わいで印象的。お酒もすすみ、大将の親しみやすい人柄で居心地も抜群です。料理の美味しさと特別感を求める方にぴったりの一軒です。


























