フルコースと多彩なお酒で楽しむ、コスパ抜群のエンタメ江戸前寿司体験
お誘いいただき、4年連続ミシュラン一ツ星に輝いた"鮨由う".を受け継ぐ、若手職人の店"鮨結う 翼"に初訪問いたしました。 飲み物つきおまかせコースは、なんと1万円台というお値打ち価格で、乾杯酒・焼酎・果実酒・ワインや、プレミアムを含む希少な日本酒までオールインクルーシブでいただくことが出来ます。 ・三陸産和布 ・嶺岡豆腐 ・あおさ入り玉子焼き ・桜と菜の花と餡の茶碗蒸し ・太刀魚と蓮根の春巻き ・ガリ *真鯛の昆布締め *メジマグロ *赤甘鯛 *金目鯛 *とらふぐの白子【オプション】 *あん肝のプリン巻き【名物】 *カニウニ巻き *縞鯵 *トロ *大トロ *サメがレイ *穴子 *福巻き【名物】 なめらかに練った甘辛いあん肝をシャリに混ぜ込みきゅうりをのせた名物"プリン巻き"。名前の由来は、あん肝はプリン体が多いから。"プリン巻き"提供時には、全員に“ねらい撃ち”ポーズを披露することで、客席が盛り上がりつつ、肩肘張らないムードを演出しているようです。 カニウニ巻きは、香箱蟹の上にバフンウニ、さらにオプションでフランス産のキャビアをトッピングできますが、今回はオプションは無しで。 福巻きは、グラタンとして、これまで使用された胡瓜・寛平・玉子焼きの切れ端を入れてあります。残り物には福がある、というコンセプト。ものはいいだとは思いますが、きちんとフードロス対策なのとなによりも満足度が高い逸品です。 店名の".鮨結う 翼"は、自らの店を持てるような力を蓄えて実を結び、そして羽ばたけるようにという想いをこめて名付けられているそうです。大将直伝の技術を持った次世代を担う職人が、カウンターのみ12席の店内で活躍し、次のステップに羽ばたいていくことを祈念しております。
開放感×コスパ抜群、大人が集うおしゃれ寿司居酒屋
JR天満駅から北へ徒歩1分、リーズナブルな価格で本格的な寿司や天ぷらを楽しめる「天満鮨本店」さんに、ハッピーアワーで、∑(゚Д゚)プハー! ハッピーアワーは、17時までチューハイ・ハイボールがなんと55円(税込)! 17時以降は通常価格の253円(税込) 樽生ビール金麦も17時までなんと165円(税込)! 17時以降は通常価格の209円(税込) お寿司も名物の囲炉裏焼きも一品も、美味しい♪ このお値段でやられているのがアンビリーバボーです! これは是非またお邪魔させていただきます❗️
心地よい接客と絶妙なシャリが光る寿司店
千葉にて。 値段が書いてないお寿司屋さん。 娘と2人でお邪魔しました。シャリのサイズが私にとってベストサイズ。接客も最高。ネタのクオリティーさえ上げてくれれば最高。悪くないんだけど、、、あと少しだけ
【すすきの駅徒歩2分】寛ぎの空間で海の幸を存分にご堪能下さい♪
ちょっと北の大地に行ってきます② とある日の晩ごはんは北の大地の居酒屋さんへ。地下鉄すすきの駅ほど近くの雑居ビルにあるお店、人気店みたいで楽しみです。メニューが豊富、気になる料理をいろいろ注文。 サメガレイのお造り、お初です。こりこりした食感で美味しい。雲丹、言わずもがな、甘くて濃厚で美味しい。牡蠣、普段富山で食べてるのと違い小ぶりですが濃厚で美味しい。お店の名物のたこしゃぶ、柔らかくて美味しい。縞ホッケ、身が厚くてふわふわでいいお味で美味しい。と注文するもの全部美味しい。富山の海産物も美味しいですが北の大地の海産物も美味しいですね。美味しいのはもちろん何よりコスパがいい! こちらのお店オススメです。 #北の大地 #すすきの #居酒屋さん #縞ホッケ #たこしゃぶ #オススメ #リピート決定
コスパ抜群のカウンター鮨と贅沢ネタで大満足の福井鮨体験
晩ご飯に伺いました。ガッツリ食べに。予約必須の人気店、18時で満席。鰻ざく、和出しのサッパリ感最高。特上にぎりで2,680円!申し分ないコスパです。 福井らしさは少ないメニューなので、客人応対に最後まで悩みましたが、新鮮な魚介に、客人も満足いただけました。 コースメニューがとても美味しそうでした。
新感覚の創作寿司とワインペアリングを楽しめる中目黒の隠れ家カウンター
お徳でボリュームたっぷりの中目黒・鮨おにかい+1さんに行ってきました。 圧巻の15貫合計18点の満足度は胃袋が証明してくれます。 11000円税込でこれは素晴らしい。 また行きたいと思いました。 清潔なカウンターと職人さんの所作が美しい ・白菜すり流し ・甘鯛一夜干し 旨みがぎゅ ・いちごの杏仁白あえ 甘いスイーツ ・酢飯のシャリ切りのパフォーマンス →シャリと海苔だけで巻きもの ・大トロ醤油漬け炙り 赤身 中トロと巻いていく ・ホタテ ねっとりうまい ・クエ 歯応え ねっとり 脂のってる ・こはだ 脂乗ってうまい ・メカジキ燻製 むっちゃぬちゃ感動 ・さわら炙り 結構アブラたっぷり ・揚げたて海老天 海苔巻き ・イカ登場 塩とすだち ねっとりうまい ・キスの昆布じめ 山椒ほんのり ・牡蠣 版割 酒蒸し ・中トロ ・金目鯛炙り 香ばしい ・あん肝の巻きもの 濃厚 ・河童巻き ・穴子 昆布じめ 炙り ふわふわ ・玉子焼き ・お椀 ごっつぁんでしたー
大間の大トロ・煮鮑・鮎の姿寿司と絶品づくしのお寿司屋さん
声がでかくパワーあふれる御主人の腕が冴える。 久兵衛でのエピソードどなどバブル時代の当時のお話を面白おかしく聞かせてくれ楽しませてくれる話術も一流ですが、ネタ一つ一つに施された仕事を感じさせてくれます。 此処の名物はやはり、2巻出る穴子でしょうか。表面が焼かれてパリパリですが、中は柔らかく、熱々で、煮切りも甘さを控えているので美味さが前面に出て来ます。 また、車海老もボイルしたてを熱々で頂けるのも嬉しいです。此処の御主人は熱々のお鮨も自由自在に操っていますね。 お鮨以外のお椀 蜆の味噌汁も美味しい。此処には通いたくなるものがいっぱいあります! 御通し 茗荷とクラゲ ヒラメ 鯛 墨烏賊 柚子塩 カツオ 中トロ 大トロ 鯖 帆立貝 青柳 車海老 :直前にボイル。肉厚嬉 いくら :しつこくなくサッパリしています。表面が柔らかく直ぐに口の中でほとばしります。 雲丹 北海道浜中 養殖なのに甘さがある お椀 蜆 穴子2巻 熱々 パリパリ 巻き物 鉄火巻き2、干瓢2、梅紫蘇2 カワハギ 追加 赤貝 追加 生 600 #20181202 #12,000
感動レベルの鮮魚と炭火の香りを楽しむ、淡路島直送の海の恵みが詰まった寿司店
2回分をまとめて投稿します。 淡路島の魚介類を主軸にどれも美味しかった。 鱧、アオリイカ、タコの刺身。最高。 宝楽焼きの石は何十年と使っているそうです。そのせいかわからないですが、石で焼くと独特の香ばしさが出ますね。 鮨は沈む鮨でシャリとシャリの間にかなり空気が含まれており、ふわふわでした。 鮨は炭で炙った穴子が一番好きでした。
旧浜の街病院、法務局近くの寿司名店
お店の雰囲気がかなりいいです。今回はカウンターでは食べれなくてテーブルだったので残念でしたが。。 メニューはおまかせのみです。お寿司は上品な味付けがされてて小ぶりでパクパクはいっていきます。 追加のお寿司は出来ませんでした。ネタを多めに仕入れないような感じです。 #雰囲気のいいお寿司や
落ち着いた雰囲気で鮮度重視の寿司が楽しめる回転寿司
こちらは寿司も美味しいですが、居酒屋的にサイドメニューも色々充実です。 今回は、軽食的な感じで寄らせてもらったこともあり、寿司onlyの注文となっちゃいました。 地物のお魚が多く出ていて、楽しめるお店です。
昭和レトロな雰囲気で楽しむ、コスパ抜群の具沢山巻きと本格寿司
下町の居酒屋お寿司屋という感じ。常連さんの多いお店 10秒で出てくる茶碗蒸しw 常連さんも優しく居心地いい!また来たいお店
関門海峡一望‼海の見える回転寿司”すし遊館”
近くの市場の中にある回転寿司は40組待ちで全然進む気配がなかったのでこちらの店舗へ。20組ほど待ちでしたが近くのお店でお土産など見てたらあっという間に順番になりました。 フグはもちろん他の寿司も新鮮で店内の雰囲気も良かったです。 醤油は2種類用意されておりポン酢もありました。地元ならではのネタもあり並んだ甲斐があったと言えるお店でした。
隠れ家空間で味わう上質な和食と寿司のコース
赤羽駅西口の路地にある名店。 以前から言ってみたかった店。 この日は記念日だったので予約して訪れた。 予約時にコース30,000円からと伝えられていた。 赤羽駅から店に向かう。 結構分かりにくい場所にある。 店構えも隠れ家風。 店に入る。 カウンター席に案内される。 店内はカウンターメインに15席程度。 板前や店の方が目の届く範囲内。 名店の気配がする。 まず生ビールで乾杯する。 そして料理が順に出て来る。 汁物、あんかけ、揚げ物など7種類。 どれも丁寧に作られたている。 目の前で板前の方が作ってくれるのも安心。 美味しい料理と酒を楽しみながら板前の方との会話も楽しい。 ビールは早々に切り上げて日本酒にする。 日本酒は好みだけ言っておまかせで出してもらう。 やっぱり和食や寿司には日本酒が合う。 冷酒が好きなので冷酒を頂く。 料理を食べ終えると結構な満腹感。 ここから寿司が始まる。 まず小肌。 最近好きになった渋い一品。 車海老。 食感も良く贅沢な握り。 鳥貝。 大好きな買いの握り。 さより。 上品な味。 紅鱒。 濃厚で酒が進む。 のどぐろ。 説明不要の高級握り。 トロ。 あまり好きではないマグロだが、この店のはやはり旨い。 一品ネタを聞き忘れたがこれも美味しい。 イワシ。 鯵が好きだが、イワシも逸品。 カレイ。 ヒラメではなくカレイ。 これも上品で旨い。 巻物が出る。 からくり。 これが期待以上の旨さ。 そして煮はま。 江戸前寿司の看板メニューの一つ。 甘タレもあり美味しい。 豪華で品数も多く贅沢。 美味しい寿司と料理と酒。 雰囲気も良いし贅沢気分が満たされる。 美味しい贅沢寿司ディナーに大満足。
前々から来たかった鮨たくまさんに来ました。 コースで注文しましたが9000円でこのボリュームと味はかなりコスパが良いと思います。後半に鮨がペアで出てくるのですが、そのたびどっちから食べよってみんなでわちゃわちゃしました。個人的にはノドグロの握りと貝類が美味しかったです。
値段も質も大満足な江戸堀の寿司ランチ
この日のランチは店先を通る度に外の立看板がとっても気になっていた此方のお店へ伺って来ました…f(^_^; お昼の寿司定食から腹が減っていた事もあり食指の動いた『一人半』をチョイスして程なくして着桶…(^_^)v 内容はメインに赤だしが付きビジュアルは握り10貫に細巻3貫が入り早速頂きましたが寡黙な大将が握るお寿司は何れもめちゃ⤴️⤴️めちゃ⤴️⤴️美味いんですが大好きなコハダにサヨリは特にお気に入りでとっても美味く赤だしも箸休め的には丁度良くこの物価高のご時世にこのクォリティーとこの価格で頂けるのは破格以外の何ものでもなくて( ̄□||||!!この日も何時も通り満腹で超大満足なランチになりましヾ(´∀`ヾ)✨
全国からよりすぐりのネタを仕入れているおいしい江戸前寿司のお店
『2014年 タベアルキスト和久井の印象に残ったこの10軒』 6軒目 静かな住宅街の地下に佇む隠れ家的な鮨屋。 清潔感漂う店内は、広々としたカウンターに畳の個室があります。 ご主人の福元敏雄氏は「すし処 澤」で板長を務めた後、2005年3月に自らの名を冠した「鮨 福元」を開店しました。 タネによって食べ頃があるという持論の下、素材がもつ本来の味わいが引き出された鮨を提供している。 鮨の特徴は、この店独自の手法を施したシャリだといえる。 こだわりのシャリは、水分がとんでいる古米に海藻に海水を含ませて作った藻塩と江戸前酢の原点に立ち帰った伝統的赤酢を組み合わせたもの。 温度も固さも味にぶれがない、記憶に残るシャリです。 また、この手の店には珍しくブログで毎日の仕入れ状況を公開しています。 その日のタネは産地はもちろん、数か月前の産地までわかります。 こちらのシャリは独自性が強いですが、シャリとネタが合一した鮨は本当に素晴らしいものがあります。 【握り】 ●出水 墨烏賊 肉が厚く、ねっとりとした歯ざわりと濃い甘味を持ちシャリとも絶妙な味の からまりあいを見せる。 ●勝浦 平政 口に入れると回遊魚ならではのほどよい酸味があり、爽やかさが感じられる。 ●勝浦 本鮪 ルビー色に輝く厚めの切身は冬に比べ脂は少ないが、きれいな酸味が感じられ味わいも軽やか。 頬張ると、硬めなシャリがはらりとほぐれてネタと見事にからみ合う。 ●天草 小鰭 藻塩と酢の絶妙の締め加減で身が締まり、爽やかな味わいに。 ほどよい脂の甘味と酸味が絶妙で、シャリとの相性が抜群。 ●閖上 赤貝 香りと旨味を生かす為、握る前に殻を剥き提供される。 甘味に加えてほのかな鉄のような匂いと磯の香りがからまりあう。 また、こちらのシャリが赤貝ならではの清洌な風味を生む。 ●安泰 車海老 身の大きさもほど良く海老の濃厚な旨味を存分に楽しませてくれる。 ●桑名 煮蛤 身が厚くて柔らかいのが特徴。 噛みしめるほどに貝のエキスが口の中に溢れ出す。 ●松浦 穴子 出される直前に軽く炙って提供される。 甘味と旨味をダイレクトに味わえる控えな味付けで、ふっくらとした食感が快感。 ●函館 紫海胆 海苔を使わないので、紫海胆そのもの上品な香りと甘味がしっかり楽しめ 磯の香りが口一杯に広がる。 ●鉄火手巻き 手巻きにすることで、海苔が鮪の違った良さを引き出している。 ●あら汁 滋味豊かな味わい。 ●小鰭巻 シャリと小鰭の酸味の合わせ技がいい。 ●カッパ巻き 胡瓜のみずみずしい歯ごたえとわさびの辛みが見事に調和している。 #マイベスト2014 #名店 #マイベスト10
【平尾駅から徒歩15分】住宅街に佇む鮨の名店 非日常的な空間で味わう絶品鮨の数々
福岡の平尾山荘にある鮨 麻生★ バースデーランチで訪問。夜は会員制。 お寿司はちょうどいい大きさ、どれも美味。 追加でまぐろ赤身と穴子。 一品料理から、寿司、最後のデザートまで美味しくいただきました。 日本酒もカラクチサムライ(福岡久留米、杜の蔵)、田中六五の13度、お寿司にあう。 雰囲気、コスパもよく、また行きたいお店。
長住にあるいなりが有名な寿司の名店
鮨おさむ@福岡市(西鉄高宮駅からタクシー) どなたか忘れてしまいましたがオススメされた店。グルメサイトで高得点だが、これでも福岡県内で4位というのだから福岡恐るべし。1位「天寿し」2位「安吉」は行ったので次は3位の「近松」(予約困難写真禁止)と5位の「さかい」(海味出身)に行ってみたい。 他の行きたい候補は「菊鮨」(大野城)「行天」(予約困難・薬院)「田可尾」(天神南)「久保田」(天神南)「よし田」(久留米)「つばさ」(小倉)「二鶴」(小倉)「小山」(小倉)など。一回の出張で一軒だと何年かかるかわからない。急がねば。(笑) そんなわけで「おさむ」だが繁華街ではない。西鉄高宮からタクシーで1200-1300円。約3kmほど。運転手さんに行き先を伝えたら「では、山越えていきますね」と言われた。山越えるのかよ〜。 ここは予約困難と言うことは無さそうで先客5人でそこへ私が一人で乗り込む。8-10席あるので数席の余裕があったことになる。ところが到着するなり大将から「今夜は団体さんが居て賑やかですみません」とお詫びが入る。「別に一人だし構いませんよ」と言ってはみたものの予想以上に賑やか、いやうるさい。年齢的には私と同世代の女性が4人と私より一回りくらい上の男性。この中の女性3人くらいの声がでかいのなんのって。大将から一度警告は入ったのだが聞きやしない。そのうち、一人が他の女性に大声で説教を始める。言われてる人も大声で反論。しかし、そのうち負けて泣き出してしまう。その間、大将から何度もお詫びが入る。接客担当の女性も気の使い方が尋常ではない。結局、私は食べるのが早く1時間少々で退店。会計時に大将が来て丁重なお詫びと飲み代をタダにしてくれた。食事代はお任せで1.5万円だから福岡でも安い方ではない。そんな店での居酒屋論争だから大将も困ってしまったようだ。 とまぁ、こんな状況ではあったがつまみ(というより割烹料理)と握りは美味しかった。最初の筍がまずはうまい。続いて河豚も素晴らしい。湯葉もなかなかで、お茶で煮込んだという柔らかいナマコも秀逸。厚めに切った鰆のもっちり感、焼きたて白子と唸るのが続く。そして握り。小ぶりのシャリにタネがねっとりと舌に絡んでくる感じが素晴らしい。いろいろな組み合わせと味付けもまた楽しい。熱々の焼きたて穴子や変わった形の海老もうまい。そして〆はこの店の名物「いなり」。これがまたジューシーで素晴らしい。
素材・技術・居心地、三拍子揃ったコスパ最強のお寿司屋さん
【錦糸町】”鮨なかがわ” 錦糸町駅北口徒歩8分ほどのところにある寿司店。 以前から気になっていた寿司屋の1つで、念願叶ってやっとお伺いすることができました。 昔ながらの寿司屋の外観。店内はカウンターのみ6席のこぢんまりとした空間です。 基本的に夜営業のみですが、不定期でランチ営業をされているということでたまたま1名枠が空いており2ヶ月前に予約しました。 ランチコースは握り中心のコースだと思っていましたが、想像以上におつまみからしっかり出てきてびっくり!! お酒も頼まずにはいられませんでした。 ”鮑”に添えられた揚げ茄子ペースト”が印象的でした。かなり試行錯誤されたそうです。 肝ソースと絡めるのはよくありますが、これは今まで食べたことない!! 美味しすぎます…夏を感じさせる逸品でした。 “鰹”はこれまた特製の胡瓜ソース、おかひじきを添えて。 おつまみをいただいた時点で、お料理、味付けの方向性?というか好みが自分と合っているなあと思いました。素材の良さを引き出しつつ、でもやりすぎない感じというか…!! 握りはキスから。全体的にかなり大きめに握られており(ランチだからというのもあるかも?)シャリは酸が立ちすぎず、でもちゃんと存在感もあってネタの旨みを引き立たせます。 肉厚でサクサクとした食感で磯の香りが香る“白ミル貝”。 スペシャリテの”鰯”は間に干瓢を挟み今まで味わったことのない食感!!握りの中でも特に大きく食べ応えがありました。 握りは11貫。なんとこれだけ提供されてお昼のコースは5500円。 お昼のコースは貝や光り物が多めな印象です。 マグロやウニなどは出ませんが、これだけの内容と手間暇を考えると正直安すぎると思います。 カウンター6席で少なめということもあり、同席した方々とも色々お話させていただき楽しい時間になりました。 中川さんもとても気さくな方で居心地良かったな〜 光り物が好きな人には是非お勧めしたい! またお伺いしたいと思います。 【ランチおまかせ】 •玉ねぎ すりながし •筍 お酢漬け •車海老、ゲソ、フキ、わらび、ブロッコリー、さつまいも、鮑の歯 •カツオ 胡瓜ソース おかひじき •鮑 揚げ茄子ペースト •ホタルイカ •茶碗蒸し 海老、蟹、しめじ 握り •キス •細魚 •春子鯛 •白ミル貝 •北寄貝 •鯵 •舞茸 スープ •スミイカ •金目鯛(?) •鰯 •小肌 •穴子 •玉
昼から贅沢気分を味わえる、上質寿司とお酒のひととき
11時にランチで来店。旬の11貫にぎりを注文。味は美味しい。ビールが進みます。総額10406円。クレジットカード払い!ご馳走様でした。