福島のエンターティメント寿司屋!! 今日は、友達の誕生日のお祝いに、福島の「鮨いとう」さんへやってきました!! こちらのお店が大将一人で8名をワンオペ対応のお寿司屋さんです。 まずは、ハイボールで乾杯!! 【鱧の子卵とじ】 1品目は、鱧の子卵とじ。 キクラゲが入っていて、山椒がいいアクセントになっています。 美味しい料理には、やっぱり日本酒を!!ということで、酔鯨からいただきます。 大将ワンオペなので、大忙しなのですが、合間合間で、 お客さんと絡んで笑わせてくれます。 【お造り】 今日のお造りは、 ・和歌山産サバ ・北海道産マダコ サバは6日熟成。マダコには梅肉がよく合います。 【焼き物】 今日の焼き物は、 ・半熟卵 ・いちじく ・バイ貝 ・鰆醤油麹漬け どれもいいお酒のあてになります。 ここからお寿司モード!! 大将のネタ見せタイムがやってきました!! 【平目】 平目はネタの下にエンガワの漬けが忍ばせてあります。 【ビワマス】 ビワマスは4日熟成で、ウマウマです!! 【サンマ】 サンマは肝醤油でいただくと、めちゃウマです。 【ホタテ・海老のおはぎ】 美味しいお寿司に日本酒が進んで、日本酒を全種類飲んだということで、 白ワインのボトルをいただきます。 【鱧・松茸の御椀】 【モンゴイカ】 モンゴイカとウニの味わいを楽しみます。 【カナダ産本マグロ】 【トロ】 8日熟成のトロのトロトロ食感を楽しみます。 【龍のたまご茶碗蒸し】 【太刀魚の手巻き】 【ネギトロタク】 お寿司は美味しく、大将のエンタメも楽しめて、楽しい食事になりました!!
和空間と遊び心が広がる、階段上のご褒美おまかせ鮨と和菓子食べ放題
恵比寿駅から徒歩2分、スイングビル5階にひっそり佇む鮨店「五十六歩」へ。 エレベーターを降りた瞬間、外の喧騒とは一線を画す、静謐で洗練された和空間が広がります。 カウンター席のみのコの字型レイアウトで、職人の手元を間近に眺めながら、五感を研ぎ澄ませていただくスタイル。 今回は「〜おまかせ〜頂きコース」を堪能。 まずはそら豆の擦り流しやホタルイカと焼きなすといった前菜で、春の香りと旬の滋味がじんわりと身体に沁み渡ります。 次に出てくる握りは、どれもネタの新鮮さと丁寧な仕事が際立ち、特に鯛の昆布締め、トロ、金目鯛、イワシなどはシャリとの一体感が素晴らしく、まさに一貫ごとに感動の連続。 中でも印象的だったのは、のれそれ(穴子の稚魚)やトマトとチーズの茶碗蒸しなど、季節感と遊び心を兼ね備えた一品料理。 コースの流れもテンポよく、全体に品があり、押し付けがましさのない自然体の贅沢が楽しめます。 そして極めつけは、最後の「和菓子食べ放題」! まさかの甘味で締められる構成に驚きつつも、和の余韻に包まれて、優雅なコースが美しく完結。 恵比寿で、静かに上質な時間を過ごしたい夜に自信をもっておすすめできる名店です。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
独創性と技術が光る、驚きに満ちた進化系鮨体験
.*・♡°+°・♡*..*・♡°+°・ 鮨 富かわに伺いました 《ドリンクインクルーシブ》のおまかせ20品コースをカウンターで利用。 店内は落ち着いた雰囲気で、特別な日や記念日にも使いやすい空間です。 旬の握りとおつまみがテンポよく提供され、見た目の美しさや素材の良さはしっかり感じられました。 特に貝や鮪は脂が乗っていて満足感が高く、食べ応えがあります。 一方で全体的に味付けや油分はやや濃いめで、日本酒にしっかり合わせた構成という印象でした。 日本酒ペアリングは種類も量もかなり多く、お酒好きには嬉しい内容ですが、提供ペースも早めで、料理よりお酒に引っ張られてしまう感覚もありました。お 酒が強くない方には少しハードに感じるかもしれません。 コースは後半にかけて一気にボリュームが増し、雲丹のあたりから満腹を超えて重たく感じました。 海老も濃厚で食べ応えがある反面、最後まで食べ切るにはやや負担があります。手巻き寿司はネギが多く、ネタの存在感が弱くなってしまっていた点が少し気になりました。 それでもかなり美味しかったですが デザートはさっぱりしていて食べやすく、締めとしては良いバランス。 全体として満足度は高いですが、味の濃さ・ボリューム・お酒の量を踏まえると、人を選ぶコースだと思います。 ご飯や味噌汁のようなシンプルな一品が間にあると、より最後まで楽しみやすいと感じました。 #鮨富かわ #吉祥寺 #寿司 #鮨 #日本料理
寿司のおすすめは、まぐろヅケとうなぎ。茶碗蒸しは具だくさんの寿司処
隠れ家的、地元で愛されているお店『寿司処 びんび』さん♪( ´▽`) 場所も中々見つからない場所にあります(笑) 早い時間から行かないと ネタが売り切れてしまう程に人気です! アテからお願いしましたが、"ウニ・ヒラメ・蟹グラタン"と頂き、お勧めで握りをお願いしましたが、この"鰻"白焼きは最高です!"外はさっくり、中はふわふわ"でワサビのアクセントがまた絶妙な仕事をしてくれます(笑)くぅ〜……旨いっ☆ 茶碗蒸しも出汁が最高です☆ 新鮮な食材で提供される料理を食べて人気店なのがわかります☆ 必ずまた来ます! ご馳走さまでした(^^) #鮨
地元で親しまれる、コスパ抜群の寿司と晩酌を楽しめるお店
コスパ最高の 地元民しか行かないお店 晩酌セットが1,800円で ワンドリンクと お寿司とお酒の肴で これだけでもお値打ちです! (最後の2枚がそれ!) とにかくリピート有りの お店でした❗️ ご馳走様です〜 また来ますね(^○^)
丁寧な仕事と温かな会話が魅力の寿司屋
久しぶりに伺いました。 夜はお任せの15000円のみ。 ごま豆腐の雲丹乗せから始まり、鱧も手前で骨ぎりして炙ったもの、いかも飾り切りしてくれて少し炙りを入れたものを出してくれます。鰹は和歌山産。全てに拘りを持っていて全て直前に切って出してくれます。品数も多く大満足です。 #京都で寿司 #本物 #大人がいく寿司屋
【完全予約制】江戸前を基本としたこだわり溢れる北海道食材中心のお寿司を堪能
2022年11月1日の寿司の日 ∴ 鮨わたなべ やはり、ネタもシャリも抜群でした。 感激するしかない芸術作品的な美味しさと最高の時間を鮨わたなべで堪能しました。 初めて行った時からまた是非行こうと思ってましたが、 移転初日のこの日に予約して来ました。 4階から6階へと移転です。 品数とお酒と申し分無く最高でした。 たまたま私がちょっと途中で、少し迷惑かけましたが、 そこで発揮されたホスピタリティの高さと優しさに尚更感謝と感心をしました。 先ずは少量注がれた牛乳でウエルカムミルクから 酪農が盛んな中標津ならではの牛乳で乾杯と、 胃にベールセルベール♪的な身体労わる想いが伝わります。 お酒は生ビールから始めます。 確かなうまさの生ビールで喉も心も潤います。 移転後なので…と、大将の軽く冗談が出て心ほぐれますねー 飲んだ日本酒は、 王録80×2と、王録 渓 この美味しさにはリピせずにはいられませんでした。 王録 渓 王祿酒造で、爽酒で、食中酒にと位置付ける日本酒 どちらもまた飲みたい大好きな日本酒でした♪ 蝦夷もずくと雲丹、キャビア、とろろ乗せ 前半のお寿司は感動の9貫 ヒラマサ 瀬棚 美味しくとけます。 メヌキ 根室 ほっぺた落ちそうになります。 トロ この食感、味わいに心もとろけそう 小肌 いい仕事した小肌の美味しい事は間違いなく 平目昆布締め 美味しさ引き出してます 鰤の漬け 羅臼のブリで、ホンモノの美味しさ 北寄貝 火で炙ったらしく、甘みと旨味ががっつり引き出されてました。 白イカ(剣先イカ)函館 食べた人にしか分からないこの凄さ 鰊 香ばしく骨切りしていてストレス無くトロけました。 松茸土瓶蒸し 平取の松茸 土瓶蒸しひとつで、幾つもの美味しさを楽しみました。 松茸の風味をじっくり感じ、その出汁汁と具材も美味し過ぎます。 ハタハタの炙り焼き 美味。焼き魚はやはり日本酒に最高の魚です。 白子ポン酢 低温調理 キラキラと白く輝く宝石のような白子は最高でした♪ お刺身 大蝶 酢橘と塩、自家製ポン酢でそれぞれ味わいます。 極上のお刺身に舌鼓を打ちました。 ミニいくら丼 美味しさ眩いばかりでした。 秋シャコ 蝦蛄は食べる機会が少ないので食べて幸せ訪れました。 蝦蛄ならではの旨味と甘味とにノックダウン 鮑と肝ソース 鮑鮨 半分は出汁で〆る 鮨わたなべのスペシャリテ 日本酒の最強の酒肴 茶碗蒸し 自家製カラスミ掛け 旨味と、そのならではの味わいのカラスミがいい仕事してます。 美味しい茶碗蒸しを更なる次元へと引き上げています。 幻のブドウエビ この日これが食べれるとは、思いがけず嬉しい気持ちに 食べてその美味しさにも感動でした♪ もう説明不要な絶品さでした。 糠漬けと黒豆 箸休め的な2品は、どちらも精魂込めて作った逸品です。 玉 卓越した技入りのふわふわで優しい美味しさに包まれます。 前に食べた玉とは違って感じ、これ最高ですね 赤身の漬け 力強い味わいと深みのある美味さの余韻に浸ります。 浜中?の雲丹 スッキリとした上品な甘みに何とも言われぬコクある旨味があります。 海苔は使わず、シャリとの混ざり合いの中で美味しさがさらに増していくのでした。 とろたく しっとりと美味しく見事な組み合わせの最高のトロたくです。 穴子 トロトロと甘ダレが垂れてくる前に急ぎ食べましたが、 口に含めばほんわかと温かみと甘みと柔らかさとで口福へと至ります。 しっかりと肉厚の穴子は赤酢のシャリとの混ざりも馴染みも良く満足しました。 なめこの味噌汁は、つるんといい食感のなめこがやはり際立って美味しく、 〆のアイスクリームは、中標津の特産品の牛乳で作ったものでしょうか 最高の寿司の日をこちら鮨わたなべで過ごすことが出来て非常に満足しました。 移転祝い的なお土産まで逆に頂いて、 この上なくいい日のこの時の美味しさを心の大切な場所へ留め置くのでした。
心に残る至福のひとときを味わえる、温かなおもてなしの鮨体験
今回は七尾のトリ貝、カマス、鮃、あん肝、トロなど お酒は手取川の夏純米や加賀鳶の夏も美味しかったが、壱岐の夏純吟よこやまが特に印象に残った
一品料理、お鮨、デザート、ペアリングのワイン、いずれも素晴らしかったです。何より、サービスの方も握りの方もお客様への気配りが細やかですし、所作が美しい…。お店に自分の身を置くことの気持ちよさを味わえるって久々の感覚でした。 この時初訪問でしたが、握りはシャリも自分の好みでしたし、大きさもほどよく、またワインとの合わせも非常に興味深く、これほどお鮨とワインをともに堪能したのは初めてでした。さすがソムリエの木村さんのペアリングだと感激したのを覚えています。 季節を変えてまた伺ってみたい特別な1軒。 記念日など、素敵な1日を演出したいここぞの時におすすめしたい。
正統派江戸前鮨を【鮨かわなか】でご堪能ください。
松山では、前回の訪問時に「鮨いの」で驚いた。そして今回もさらに驚いた。これで¥15,000くらいなら飛行機代を使っても安いと断言する。 大将の父親が街中の普通の寿司屋を営んでいて、今でも居酒屋兼寿司屋で頑張っているとのことであるが、子供の頃から父親の姿を見て育ち、さらに料理が好きで好きでたまらないので、寿司よりも唸ってしまう皿ばかり出てくる。大将は寿司屋なのでなるべく小鉢や皿の料理を出さないように意識していると伺ったが、どうしてこうして創作和食料理の店になりかかっている。 写真#1,#2は、いきなりの手巻きトロタクである。海苔は色、艶、香り、厚み、口溶け、歯切れ、うまみなどの評価判断要素があるが、この海苔で掴みはオッケーである。 写真#3は、毛蟹と合わせた素麺。どちらも夏の代表選手であり、松山は素麺の産地でもある。その産地を訪ねたら揖保乃糸だと、はぐらかされた。実のところ、揖保乃糸には7等級あってどの等級かを訊きそびれた。 写真#4は、愛媛県北条の旬の蛸である。愛媛の海は蛸の成育に適していると何かの本で読んだ覚えがある。噛みしめると滋味が湧き出てくるのである。 写真#5は、かすご(春子)と呼ぶ小鯛である。淡い昆布締めで供され、鯛の淡泊さを失わせない工夫がある。 写真#6は、鰆。旬ではないが上品な味である。大将にシャリの話を質問すると、ネタによって赤白の酢を使い分けているだけでなく、炊き立ての湯気の上がる酢飯も使っているとのこと。「鮨いの」でも酢は紅白を使い分けていた。松山の寿司店は横の情報交換がよくて、一緒に食べ歩きもしており、互いに高めあっているそうである。 写真#7は、茄子と鱧を合わせた椀である。どちらも夏の風物であり、蓋を開けると日本人で良かったと思う瞬間である。そして、鱧は長浜で獲れたものという。伊予長浜港は愛媛県第一の肱川の河口に面しており、豊富な栄養が海に注いでいるので魚が美味い筈である。 椀ダネがどちらも汁に全部が浸っていないところに美意識を感じる。 このあとに、車海老の握りが出たが撮影をする前に喉を通ってしまったのは残念であった。 写真#8は、太刀魚のブリトーである。材料の小麦粉は発酵させているとのこと。発酵の有無でどう違ってくるかは聞きそびれた。チリソースも自家製でピリリ成分を少なくしてある。 写真#9は、愛知県産の平貝。ピンボケですまない。伊予の海も産地であるが、大きさは三河湾には勝てないとのこと。 写真#10,#11は、後述するが鰻に炭で焼き目を付けている場面である。 写真#12は、千葉の銚子沖で獲れたメヒカリの一夜干し。 写真#15は、鮪のチャーシューのようなものという説明があった。地辛子がピリリと来た。 写真#16~#18は、鰻の茶碗蒸しである。混ぜて食べるようにうながされるが、混ぜると写真#18のようになってビジュアルが落ちる。 ここで、硬水軟水の話題が出て、大将は蛸を茹でるのに硬水(コントレックス)と△水をブレンドした水を使っている、比率は社外秘である。 一つ抜かして、写真#20のコハダ。調理を加減してあまり酸っぱ過ぎないようにしてある。 大将から愛媛で弱いのは高級鉄板と高級中華だという話が出たが、これだけ寿司が宜しいのであれば鉄板も中華も要らないと思うのである。 写真#21は、才巻海老(車海老の小さいもの)を二尾使いして、シャリを包み込んでいる。車海老より味は薄いが大将は才巻のほうが好みなので使っているとのこと。 写真#22から#24は、あまり記憶がないのでここに何も掛けないのはお許し願いたい。 写真#25は、「くどき上手の穀潰し」。22%精米である。こんな酒を飲むから記憶が時々途切れてしまうのである。
表参道で夜ご飯。「鮨あお」さんへ訪問。すきやばし次郎で10年修行された岡崎亮大将のお店。食べログ寿司TOKYO百名店の人気店。 おまかせコース¥36,300- シャリが自分好み。酢がきいていてキリッとしてます。ツマミもいい。美味しかったです! 2023.9.15 20:00訪問
久しぶりにカウンターに座って しっぽりと夫とお鮨を摘む 夜のメニューはお任せ(16500円)のみ。 18時と20時半からの一斉スタート。 ・甘鯛の鱗揚げ ・鰹出汁に浸かったもずく ・ヤガラの昆布〆黄身酢添え ・渡り蟹の茶碗蒸し ・日南の初鰹 ・金太郎鰯と煮蛸 握り ・メジマグロの大トロ ・コウイカ ・穴子 ・ムラサキウニ ・サワラ ・タイラギ ・日南のあかすえび ・鯵の昆布〆 ・太刀魚の炙り ・たまご あおさの赤だし どれもがこの日の1番でした。 甘鯛の鱗揚げの上にかかっているのは、 かき氷の様に削られたお塩。 このお塩、トロける美味しさ。 お塩なのに塩っぱくて、 これが良い塩梅ってこと。。。 それほど美味しいお塩に埋もれた甘鯛は もっと美味しかった。 日南獲れの初鰹はたたきではなく そのままで。こんなに分厚くな厚さで それが1番美味しい厚さなのだとか。 ほぼ宮崎或いは九州獲れの魚を その素材の美味しさを上手く仕上げて いる。 しゃりはカドもあるけど ほんのり甘みもあり解け具合が 絶妙。 さて 今回の訪れでひとつは最後。 宮崎のお鮨の名店の一心鮨光洋から 姉妹店ひとつを経て 宮崎の一番街に来月(7月)に お店を出されます。 閉店でも移転でもなく上村大将のお店です。 なのでこの日の話題は新店舗のこと。 お茶目な大将がいつもに増して お茶目に語ってくれました。 語り出したら止まらない一品料理と握りなので 私のレビューの続きは少な目です笑笑 なので美味しさを確かめに宮崎へお越しになられたら 是非新店舗に伺ってみて下さい。 鮨かみむらへ。 大将の写真は了解済みです。 今期も引き続きTOP USER(宮崎)を 勤めさせていただくことになりました。 宮崎の美味しいを皆様に 届けることが出来れば幸いです。 今年は東京の滞在先の蔵前と浅草橋も 食べ歩きたいと思っています。 今後ともよろしくお願いします。 #宮崎グルメ #宮崎ディナー #宮崎鮨
熟練大将が握る、一流食材と心地よい静寂を味わう上質鮨
@東京都赤坂編【 ♪ 数年前から上京時には欠かせないコスパの高いお昼の鮨めぐり&昼呑み^o^。 この日は溜池山王駅から徒歩1分、完全予約制の路地裏の隠れ家的お店 ♪ 】 ✂︎ショートショート✂︎ 滞在時間が短い、訪問日が古い等の理由でサクッと投稿致します! ********************** 『お昼のにぎりコース』 ¥5,000-(税込) ●フエフキダイ ●スミイカ ●アジ(山葵ではなく間にネギを) ●ホタテ ●ニシン ●姫鯛 ●カツオ(鹿児島の根付きの鰹) ●イクラ ●カマス ●サバ ●マグロ赤身(八戸産) ●干瓢巻き サービスで頂きました(お酒飲んだからかな?) ●鯛とカワハギの肝 お酒 ○瓶ビール(YEBISU) ○日高見 ○式 ・日本酒は親方オススメで ********************** ★afterward HPに「現役で豊洲の仲卸人として魚を見続ける大将が…」とあるのですが一貫目にフエフキダイを出してくるところなんざを見ますとその辺がうかがえますね。 酢と塩を効かせたフワッとした優しいシャリ、辛すぎない北海道産の美味しいガリ。 大将は日本料理店で修行されてたせいか細かいところまで手を抜かずに仕込みをされていることが素人の僕にでもよくわかります^o^ 一人で切り盛りされてるせいもあって黙々と鮨を握る職人気質の大将。 お店のスペースはカウンターのみで8席ほど。 赤坂の静かな住宅地という場所柄もあってすご〜く大人な感じのお店でした♪
『大人の隠れ家で、⾄⾼の味わい、⾄福のひととき』
寿司ツゥが通う完全予約制の隠れた鮨の名店 大将が厳選したコースは23,000円一本勝負 トップはまるでお肉の様に溶けちゃう大トロ 噛むほどに脂が広がり頬が落ちる至福のひと口 さんまは身が厚く脂がこってり乗った1級品 鮪は大トロ.中トロ.赤身までフルラインナップ 中トロは旨み濃厚で、赤身は力強い味わい サッと茹でた透明感のある車海老はぷりっぷり 四捨五入したら松茸の茶碗蒸しは香り濃度濃厚 いくらは粒が大きくパチンと音がする鮮度抜群 1品は大将の探求心が宿るお値段以上のお料理 手の凝った職人のこだわりが光る皿の連続 〆はバニラに蜂蜜を添えて小粋な遊び心を演出 秋の旬、新たな彩りと伝統の調和が織りなす 日本のわびさびに新しさ混ぜた一夜限りの贅沢 知ってるだけで株上がる教えたくなる隠れ名店 技術×間合い×接客の三位一体大将が切り盛り おまかせコース23.000円 1品(鱧炙り刺し.干し鮑とタコの柔らか煮 本ししゃも. 松茸の茶碗蒸し. いくら塩漬丼) 握り(マグロ赤身.中トロ.大トロ.金目鯛.秋刀魚 〆鯖の握り.コハダ.車海老.真鯛.雲丹.蛤.煮穴子) ・なめことあおさの味噌汁 ・ 巨峰とバニラアイス ・煎茶
天満駅近で気軽に味わう新鮮ネタと会話が楽しい寿司カウンター
この日の昼呑みは以前の投稿を拝見してから行ってみたいとBMしていた此方のお店へ伺って来ました…f(^_^; 先ずは麦のお湯割りから頂き外看板にあった平日お昼限定セットを頂きましたが内容はおまかせにぎり六貫に季節の小丼に赤だしが付いて当日のネタはヒラメにモンゴウイカにタチウオにカマスにアジにマグロでしたが魚を知り尽くしている職人が握っているからか何れもめちゃ⤴️⤴️めちゃ⤴️⤴️美味いんですが写真四枚目のモンゴウイカのコリコリ食感に加え写真七枚目の塩で頂いたタチウオは特にお気に入りでとっても美味く小丼も箸休め的には丁度良く最後に頂いた赤だしも手抜かりの無い美味さだからかこの日も何時も通り気持ち良くほろ酔い気分にさせて頂きましたヾ(´∀`ヾ)✨
新鮮な魚介と気さくな接客で満たされる、満腹必至の寿司と居酒屋体験
お連れいただき。 アテのイカゲソ焼きで引くほど美味い。 寿司も丁寧でボリューミー。小田原訪れたら、また再訪したい。
佐渡の新鮮な地魚と希少な地酒を堪能できる港前の寿司店
【両津港着いたら直行しましょう笑】▼港の目の前のお寿司屋さんで、よいお酒、よい鮪に魅力的な地魚。とても美味しいお寿司に巡り会えました。再度、佐渡に来ることがあれば、港から直行しようと思っています。▼両津港の目の前。朝は8時からやっていて14時まで。夜の部も16時から営業しています。何かと便利な営業時間だと思います。今回の私のように船の待ち時間で飛び込みでやってくる方も多いようですが、地元の方も多く来ていました。▼お酒は佐渡の酒蔵のものを揃え、その中でも珍しいものがあります。逸見酒造の真稜至の生原酒など、島でしか飲むのは難しいお酒もあります。日本酒好きには選ぶのも楽しく、美味しく飲むことができました。▼鮨はホワイトボードにオススメがあります。メニューにはお決まりのセットもいくつかあり、ちらしも数種、あります。今回は匠至という10貫7800円の店の看板メニューと思われるものを頼んでみました。▼佐渡の魚は当然間違いなく美味しいのですが、やはりお店のピンのおきまりのセットで使われているネタは違いました。歯応え、旨み、香りと素晴らしかったです。とくに喉黒、平目、南蛮エビ、鰤は唸りました。▼イカは新鮮なものを肝と一緒に握って出てきました。この出し方はいままで体験してませんでしたが、肝の臭みもエグみもなく、かなり良い仕事をしてました。印象に残った一貫で、おかわりしてしまっております笑 ▼鮪は佐渡で揚がったものを頂戴しました。赤身、大トロ、中トロと出してもらいましたが、どれも出色の出来。とにかく鮪の旨み、香りが抜けて美味いです。▼わざわざ何キロの鮪かまで店員さんが教えてくれたのですが、その札にあった仲卸の名前は、豊洲のやま幸さん。日本の鮪仲卸のトップランナーですね。その名前を佐渡で見るとは…驚きました。▼接客担当の女性の店員さん、握り手の社長(と呼ばれてました)さんの接客も温かく、小さな子連れの私たちにもよくしていただき感謝しかありません。ご馳走様でした。ぜひまた行きたいと思います! #ハラクニさんお気に入り
40種以上のネタが自慢、地元で超人気のお寿司屋さん
静岡県三島市。鰻の名店もあるが、寿司店の三本の柱がある「つばさ寿司本店」「藤すし」そして!ここ「寿しの勘一」なのである。大将のご主人、ホール担当の奥様。店内が超満席でもw とにかく動く動く。動きを止めることなく、動き回る。てきぱきした動きは、お客様に待たせる感を感じさせない。ネタはしっかりと仕事され、種類も常時40種類ほど用意されている。 とにかく大将と奥様の人柄も良し! 寿司も美味しく、お酒も美味しく、その割に、お財布にも優しい感あり。 この良心的な営業が、これだけたくさんの人々に支持されている理由なんだろうと思う。 素晴らしいお寿司屋さんです。
大将の心意気と旬の魚介を楽しめる至福の和食処
陽気な大将が1人で運営されてる。 出てくるつまみのクオリティがめちゃくちゃ高い。お通しの白魚から激うまで、感動ものの鳥貝、鱧に季節を感じ、穴子のお刺身は鮮度抜群コリコリ。桜エビは生物揚げも頂き、お寿司も少々。至福の時間でした。
5か月先まで予約で埋まっているほど大人気。絶品のお寿司を堪能できるお店
名山きみや。まぁもう鹿児島では最も予約の取れないお店として鹿児島だけでなく九州に名前が轟きますね。 全国誌にも最近はのられたようだし。 もうなかなか予約が取れないとのこと。 まずはお店は名山町の雑居ビルのようなところの中に入ってる。ただお店の中へ入るとうって変わって居心地のよい明るく温かな空間が広がりる。 まずはマグロのカマとネギの串。美味しい。 お酒はアラマサ。一番勢いのある力強い酒を合わせてくるところがカッコいい。 つぎはせいこ。せいこと蟹酢のマリアージュが素晴らしいね。蟹酢だけでも飲めちゃう。 合わせるのはシャブリのプルミエクリュ。だけど、新樽の感じがよく素晴らしい香りと味わい。あやー、マリアージュしてるわー。 そして畳み掛けるように、とても立派な松葉蟹。 これは焼きで。蟹はやっぱり焼きガニがうめーよなぁ。身から、蟹味噌から食いまくり。 そして一成さんのお椀。 しんじょが絶品で極めて素晴らしい。 いやー、流石です。 仙禽のにごり酒も飲み心地がよく、キレもよくいい。 ここから握りです。実は僕は一樹さんの握りをちゃんと食べるのは二回目です。 鰯 よい コハダ とてもよい アジ もちもちしてて、南九州のアジのよさが引き出されてる。臭みなし カラスミ ねっとりと即席カラスミ的な フォアグラ茶碗蒸し な、懐かしい。 懐かしいなぁ。 ここでジュラールシュレールのゲブェルツ。 このワインは、もう神ワインですね。あまりにエレガントすぎる。 蟹酒もうまいし、ラングロールのピノも極めて繊細で素晴らしい。もう幸せすぎるね。 宝剣も状態がとてもいい。 焼き魚は失念 変わってました ここで握りが再開 赤イカ とても甘みが引き出されていい エビ 甘みがとてもよく、素晴らしい シマアジ とてもよい。 シマアジの素晴らしさが存分に カスゴ 儚い雰囲気が表現されている 金目松前 素晴らしい 大間の雲丹 これも素晴らしい そして、一成さんのご飯 蟹とグリーンピースご飯 ご飯もとても美味しいね。 デザートは安納芋娘 安納芋がとても甘く、またアイスと塩でピシッとしまったあじになっている。 ということで、全くどこも失速しませんでした。料理が出てくるテンポもいいし、器、空間、味、パフォーマンスどれも完璧の流れでした。いやー、いい食事だったなぁ。最高やった。 鹿児島に、いや九州に名山きみやあり!!! 総括 人、味、空間 、酒、テンポどれをとっても完璧な一流店。 こりゃ、予約とれんわけや。