職人技が光る、赤酢シャリと旬ネタで堪能する贅沢寿司体験
何時も東京出張の時にお世話になってる修徳の中村さんが2号店に異動になったので行って来ました。やっぱり中村さんの握る江戸前寿司は最高ですまた今月行くので楽しみ
立石で味わう昭和の粋、さくっと楽しめる老舗の立ち食い江戸前寿司
「飲兵衛の聖地」立石での朝飲み昼飲み、DAY2・1軒目。 1958年創業という歴史を持つ、老舗の立ち食い江戸前寿司! 諸事情あり、3軒回って1日目は終わり、別日にあらためてやって来ました。 駅の真ん前、立石仲見世通りの入口にある超人気立ち食い寿司です。 コロナ前に何度か前を通った際は大行列でしたが、平日の昼間ということもあるのか、この日は待ち列少なめでした。 10分ほどの待ちで店内へ。 L字型カウンター席のみで、キャパは十数人くらい。 店内撮影禁止です。 「朝飲み昼飲み」と謳っていますが、次のお店がアルコール入った人はNGなので、ここでは飲みません。 熱いお茶でいかせていただきます。 エビスビールの小瓶を飲んでいる人が多いですね。 メニューは結構豊富で、1貫130円〜。注文すると2貫ずつ出てくるので、値段は×2になります。 あまりたくさんいらないけど種類はいろいろ食べたかったので、盛り合わせでお願いしました。 盛り合わせは、10貫で1300円。10種類のネタが食べられます。 はまち、まぐろ、タイ、イワシ、サーモン、イカ、煮イカ、煮ホタテ、エビ、玉子。 さらに、珍しいなと思ったので、くらげを追加。 箸はないので、手でつまんで。 小ぶりで、握りは緩め。ホロっと崩れそうな感じ。 ネタは、特に悪くなく、良い感じでした。 サーモン出すんだ〜、っとちょっとびっくりしましたが。 こういうの、なんか、粋で良いですね。 お会計は、1560円。 小腹が満たされたところで、次へ! 立石朝飲み昼飲み DAY1 1軒目:八百屋の一平ちゃん(1580円) 2軒目:与作(1620円) 3軒目:倉井ストアー(1240円) DAY2 1軒目:栄寿司(1560円) *酒飲まず #寿司 #立ち食い
ドキドキのコース体験とコスパで満足できる、赤酢シャリのお鮨スポット
コースでいろんなネタが順番に出てくる。外国人にも人気のお店、はやめの予約が必要。 次はなんだろうのドキドキ感が楽しい!うにが優勝
築地で味わう贅沢な新鮮海鮮丼
今日は高校サッカーの決勝戦で国立へ。 ちょっと時間があったのでランチは築地市場の鮨國さんへ。正月休みと三連休最終日なので築地場外は大混雑。普段は築地駅から5分程度ですが15分も掛かった。 並びは10人くらいでしたが意外と早く入れました。 今回は「雲丹いくら鉄火丼」を注文。お茶を飲んでるといつの間にかカウンターから「お待ちどう〜」と着丼です。 雲丹もいくらもキラキラ!雲丹の甘さ、いくらの粒の新鮮さ。冷酒と一緒にゆっくり味わいたいけどキックオフの時間が迫っている。でも幸せなランチでした♪
旬を味わう上質なおまかせ寿司と清潔感あふれる贅沢空間
お目当てが休みだったので、急遽飛び込み、ありがた山️。 お任せ¥4,500にビール、酒で¥7,000。 これなら文句なし!
地元民に愛される、鮮度抜群の立ち寿司で幸せなひとときを
いさ美寿司@大井町! 極寒の冬場の荒れた海の方が、脂の乗った魚が多数獲れるような気がするが、意外な事に春から初夏の方が獲れる魚介類の種類と旬が一番多いと言う。 細かい理由は分からないが、さかなクンさんが国営放送で言っていたので、確かな情報だと思う。 恐らく、春は魚介類の産卵期でもあり、深場に居た魚が産卵のために浅場にやって来るなど、魚の生理的生態的な理由もあるだろう。 まずは缶ビールを貰って、貝を刺身でテキトーに見繕ってもらう。 赤貝とつぶ貝が出てきた。 赤貝は、12月頃から5月頃までが旬。 特に3月頃の春の赤貝は身が太りぷりぷりして甘くなると言われる。 つぶ貝は、ほぼ一年中市場に出回っているが、一般的には11月から4月頃が旬。 しかし、主な漁場である北海道産のつぶ貝は6月から8月頃が美味しいらしい。 旬は産地によって異なるし、昨今の気候変動もかなり大きく影響されているように思う。 続いて、どんちっちアジを刺身で。 どんちっちアジとは、島根県浜田市の浜田漁港で水揚げされる高級ブランドの真アジの事。 一般的なアジの脂質約4.5%を遥かに凌ぐ「脂質10%以上・50g以上」という厳しい基準をクリアしており「アジの大トロ」とも称される濃厚な脂の乗りが特徴。 身も厚く、ぷりぷりした食感もある。 4月から9月頃までしか出回らないので、あれば食べるべき魚である。 どんちっちアジは、旬の盛りになると脂質が15%を超えるものもあるのだとか! 缶ビールも2本目を飲み切るので、そろそろ握りを。 小肌、穴子、そして大大大大好物のネギ鯖巻! この3ネタはどれも旬には早いが、あえて旬を外してみるのもオツぢゃねーかっ! 浅草の三社祭を境に、空豆が店頭から消え始めて、枝豆が台頭し始める。 そーするってーとぉ、初鰹の価格も小慣れてくるので、これからは鰹の刺身に辛子塗りたくってビールが良い! そして、鰹が秋の戻り鰹までお預けになる頃には、お待ちかねの小肌の新子が一瞬だけ出回る!筈!
寿司も洋食も楽しめる新感覚ビストロ回転寿司
ロッシー二寿司フォアグラに黒トリフおいしかった タマネギのコンフィ たいはレモン塩 ランチ握りは7カンにお味噌汁がついてシャリは赤酢 おいしかった
コスパ抜群の新鮮寿司と創作うなぎ料理が楽しめる、大満足ランチスポット
10年ぶりぐらいのじねん 友達がわざわざ東京からライブ見に来たのでその前に少しお腹がすいたのでこちらへ うなぎバター懐かしいなー 紅とろやら色々食べて大満足 またみんなで行きたい。 ごちそうさまでした!
陽気な職人と楽しむ名物ねぎとろと下町寿司体験
寿司幸@上野御徒町! 雨の週末。 通りかかったら並びがなかったので、吸い込まれるように入店! 大衆的な価格の老舗町寿司だが、小鰭や鯖の握りを見てお分かりの通り、仕事が施された江戸前鮨である。 寿司幸は、ほぼ一年中カジキがある。 しかも、メカジキではなく、マカジキ。 通称マカ! カジキを寿司ネタとして扱う店が減って久しいが、江戸三鮨の流れを汲む人形町の㐂寿司など、一部の老舗では現在でもカジキを提供している。 一般的に照り焼きなどのイメージが強いカジキだが、上品な脂が程よく乗り、身に甘味もあり非常に美味だ。 江戸から昭和中頃まではマグロは下魚だったというのが定説である。むしろカジキの方が珍重されていたらしい。 マグロは鉄分が多く空気に触れると色が変わるが、カジキにはそれが無いため、新橋や柳橋などの花柳界の宴席や仕出しにも用いられていたようだ。 また、マグロの俗称である「シビ」が「死日」に連想されたため忌み嫌われたという説もある。 因みに「カジキマグロ」という呼び名が広まっているが、カジキマグロという魚は存在しない。 手元の魚図解でも、マグロはサバ科の魚で、カジキはメカジキ科/マカジキ科であり、全く種の異なる魚である。 1954年にマグロ漁船第五福竜丸がビキニ環礁の水爆実験に遭遇し被曝した事件で、何故かこの事件を報じる際に、メディアが「カジキマグロ」という呼び方をして、それが広まったらしいのだ。 第五福竜丸は長さ30m、重さ140トンの木造漁船。受けた水爆は、広島原爆の1000倍の破壊力で、砕けた珊瑚の粉塵はキノコ雲に吸い上げられ、放射能を帯びた「死の灰」となり周辺の海や島々に降り積もり、広範囲に海と大気を汚染した。 第五福竜丸は当然の如く廃船となり、ゴミの埋め立て場所だった夢の島に捨てられたところ、それを知った市民が船を保存しようと声を上げ1976年、東京都により夢の島に展示館が建てられた。 都立第五福竜丸展示館に是非お立ち寄り下さい!
大人数や子連れにも安心の、落ち着いた雰囲気で味わう新鮮寿司
《築地市場》アラカルトから板前おまかせコースまで多彩なニーズに応え進化し続ける江戸前鮨店 食べログ『3.59』 【訪問】易しい 東京メトロ日比谷線「築地」駅から徒歩5分 【行列】予約可 平日12:00予約入店 【注文】おまかせコース ○夜のおまかせ最強コース¥18,700 ■先付■ ○北海道産ボタン海老 根室産バフンウニ 海苔巻き ・濃厚で甘み強いボタン海老とクリーミーなバフンウニを海苔で巻きながら食べる品 ■一品■ ○秋刀魚 ・あたりネギを添えた手前と香ばしく苦みが美味しい肝ソースを添えた奥の違いを楽しめる脂のったアテ ○毛ガニ 新いくら カラスミかけ ・濃厚な甘みの毛蟹と爽やかなプチッと食感のいくらに自家製のカラスミをかけた品 ○あん肝 小すいか奈良漬 ・濃厚でクリーミーなあん肝にコク深いシャキッと食感の奈良漬が乗り、ジュレ状の出汁がさっぱり ■焼き物■ ○きんき塩焼き ・上品な脂のった柔らかい白身に、ざく切り大根おろしが合う ■握り■ ○鹿児島産 春子鯛 ・甘く繊細な風味にお酢きいたシャリがバランス良い ■椀物■ ○赤だし ・ボタン海老からとった旨み濃い味 ■握り■ ○新島産 尾長鯛 ・あっさりな脂の上品な白身 ○メヒカリ ・ほどよい甘みに脂のったあっさりめのふわふわ白身 ○長崎産 シロイカ ・濃厚な甘みとねっとり美味しく飾り切りされた絶品握り ○鹿児島産 スミイカ ・甘みあって歯切れいい食感 ○天草産 コハダ ・身が厚く鮮烈な酸味 ○藤田水産 中トロ ・柔らかくトロける高品質な天然本マグロ ○塩釜産 大トロ ・和牛みたいな美しいサシ、脂の旨味良い本マグロ ■小丼■ ○新いくら味噌漬け ・一口サイズのシャリに、低温調理で味噌漬けしたねっとり濃い風味のいくら乗った小丼 ■握り■ ○大分産 車海老 ・ぷりぷりした食感と甘み ○北海道産 ホッキ貝 ・シャキシャキ食感と上品な甘み ■小丼■ ○アワビめし 肝ソース ・シャリに柔らかいアワビに濃い肝ソースかかった小丼 ■手巻き■ ○のどぐろ炙り ・脂のったのどぐろに焼き目を付けシャリと海苔で巻いて ■握り■ ○煮穴子 ・甘辛い煮つめと柔らかい煮穴子に柚子皮で香り付け ■巻き物■ ○トロタク ・マグロのねっとり感とたくあんの食感が抜群の王道手巻き ■椀物■ ○蛤のお吸い物 ・肉厚な蛤に塩味と出汁が抜群な染み出るうまさの椀 ■デザート■ ・アールグレイのアイスにヤシ糖を削りかけ、コーヒーで煮てチョココーティングした花豆を添えたスイーツ ■ドリンク■ ○烏龍ソーダ¥440 (卓上調味料) なし 【店内】30席 カウンター18席、テーブル12席 Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #東京都 #東京グルメ #築地市場 #築地青空三代目本店 #寿司 #江戸前鮨 #夜のおまかせ最強コース #藤田水産本マグロ #自家製カラスミ #東京寿司 #築地市場グルメ
週末は行列必至、姫路駅直結の立ち食い寿司店
本格的なお寿司が1000円代で食べられるお店! (ランチ営業のみ) 席はほとんどが立ち喰いよう。 ランチ帯は1時間ほど並ぶ。
手で楽しむ鮮度自慢の船橋立ち食い寿司体験
本日は船橋の立ち寿司で晩御飯 おまかせ寿司を1.5人前でいただく マグロ、白魚、いくらに穴子と新鮮なネタを安く食べられる 手を洗う蛇口があるため、お手拭き無し 満足
とろけるふわふわ食感!一度は味わいたい至福の穴子寿司
名代穴子の名店! すし乃池@台東区谷中! 店主の野池幸三さんは、国鉄勤務を経て芝居の道へ進み、その劇団で日本橋「吉野鮨本店」の親方との出会いをきっかけに25歳で上京し、同店で15年間修業の後、1965年(昭和40年)、谷中に「すし乃池」を開店する。 (華屋)與兵衛寿司→吉野鮨の系譜を継ぐ、れっきとした江戸前鮨である。 地域の氏神である諏訪神社大祭の総代を務めたりと、谷根千では野池さんを知らない人は居ない。 長袖シャツ1枚で過ごしやすい気候となる4月の中頃から穴子は旬を迎える。 いわゆる穴子の旬の走りだ。 ここからGWを経て、梅雨時の雨水で育った穴子は「梅雨穴子」と呼ばれて身が柔らかく珍重される。 梅雨穴子にはちょっと早いが、久しぶりに乃池の穴子を食べに来た。 特上にぎり(穴子3貫入り)@3,300円! 皮目側、身側、皮目側と交互になって穴子が3貫。 そこに、海老、真鯛、鮪、玉子に鉄火巻。 穴子ばかりがクローズアップされる乃池だが、他のにぎりもしっかりされている。 毎朝30kgは仕込むという穴子は、さすがと言う他ない。 あっという間に食べ終わってしまったので、大好きな小肌を追加。 穴子に負けず劣らず、乃池の小肌もかなり旨い! 軽めに〆られた小肌を腹開きにした捌き方も珍しい。 谷根千が観光地になってしまい辟易していたが、近所なのでもう少し訪問回数を増やそうと誓った。
新鮮な北海道の海の幸を心ゆくまで味わえる、コスパ抜群のお寿司屋さん
小樽で好きなお寿司屋さん #魚真 6~7年ぶりにランチで訪問。 ランチタイムもアラカルトで寿司食べたりつまめたりします。 でもランチで頼んだほうがお得です! ●小樽握り/3400 今回はこちらを頂きました! かんぱち、本鮪赤身、帆立、イカ、北寄貝、ボタン海老、つぶ貝、ウニ、イクラ、サーモン、シャコ、ズワイガニという豪華12貫。 どのネタも美味しくて最高でした! 土瓶蒸しついてきたのも嬉しかったなぁ 松茸と海老の土瓶蒸し!一足早く秋を感じた日でした! 【2017MYBEST 】
朝から楽しめる、手毬型の口どけ絶品つかみ寿司
1時間並びましたが。その甲斐ありの最高のお寿司!一つとして隙のない美味さ!特にマグロは絶品でした。それどころか茗荷の入ったシジミの赤だし、ガリも秀逸。刷毛で塗る醤油も最高のバランスでお寿司を食せるように構築されており、100年の歴史を物語っているようでした。私は4皿、妻が3皿プラス赤だし×2で約12千円と贅沢なランチとなりましたが、それ以上の満足度。まさに大阪の名店です。ご馳走様、あー美味しかった!!
多彩な海鮮と定番寿司が楽しめるお得なコース
久々昼に。 カウンターに着いて、ちらし大盛り1800円を注文。 醤油の小皿とタネ置き用の長い皿がセットされて、15分ほどでお目当てが来ました。 すし飯は器に擦り切り一杯分。軽く圧縮されてます(笑)。 ご覧の通りタネが山盛り。 もうここでも大盛は卒業っすね。 満足しました。
空港で味わう北海道ならではの鮮度と満足感!立ち食い寿司の贅沢タイム
出張⑤ 今回の出張ではお寿司を食べてなかったので、離陸前に立ち食いでちょっとだけ。 おまかせ5貫(2,800円)と時鮭(600円)とあじ(400円)を注文。 空港ってことでお手頃価格という程ではないし、眼の前に職人さんがいる立ち食いだけどカウンターのダブレットで注文するという味気なさはあるけど、ネタは良いので美味しく頂けました。 カウンターで10人ほどですが、立食いなのでさすがに回転は早いです。
新鮮な海の幸を気軽に楽しめる立ち食い寿司と豊富なおつまみ
野毛にあるお寿司屋さん♪ このレトロな雰囲気とっても良かった! 頼んだもの ・トロかんぱち ・生くじら ・しゃこ ・えんがわ ・たこ吸盤ポン酢 ・めばちマグロ中落ち刺し ・生のり ・炙りサワラ ・金目鯛 ・中トロ炙り ・活あわび ・活たいら貝(塩レモン) ・本店仕込み 活〆上穴子 ・うなぎ ・大トロ ・あおさの味噌汁 ・中瓶赤星 日本酒 ・真澄 ・南部美人 ・春鹿 コスパほんといい!なんと75円のネタもあった笑 生くじらにしゃこなど珍しいものもあった! 美味しい握りいっぱい食べれた!
【寿司屋通り名店会】創業70年余 小樽の味と伝統を全国へ発信する老舗寿司屋
2025忘備録、小樽の寿司屋通りの入り口に居を構える『おたる政寿司本店』でのランチはお任せコースで頂きました。名物のイカ刺を雲丹を混ぜた漬けタレで頂く絶品、ソイやツブ貝、ホッケやボタン海老、サクラ鱒等々北海道の食材を満喫させて頂きました。 #小樽 #小樽寿司屋通り #雲丹 #数の子 #鰊 #ホッケ #サクラ鱒 #ツブ貝 #おたる政寿司
五感で楽しむ、醤油いらずの美しい創作寿司体験
福岡出張① 10年ぶりくらいに来れました。 日本各地お寿司の美味しいところはたくさん有りますが、ここ福岡も美味しいですよね。 刺身盛合せ,ふぐの唐揚げ,にぎりおまかせ…どれもハズレ無しでした。 メニューに値段が書いてないのは若干恐怖ですが(笑) 本日は1人3〜4杯ずつくらい飲んで、3人で55,000円…M氏ご馳走様!