美味しさが光るランチ向きのお店
ランチの握り【価格は自分で頼んでいないため不明です】をいただきました。 かなり新鮮で美味しくいただきました。 ネタが良いので、ランチはかなりお得だと思います。ご馳走様でした。
釧路の新鮮な地魚が楽しめる贅沢ランチスポット
北海道放浪記 せっかく釧路に来たならとこちらに訪問です。 あまりお腹も減ってはいなかったものの、 1皿2皿と進んだらもう大変、スイッチオン! 「地のもの」を狙っていきます、珍しいクジラ美味しい! すじこもいつものと違う!これも美味しい! ランチ予算少々オーバーしましたが、 美味しいもの頂いたなら良しとしましょう。 ごちそうさまでした。
お勧めはミニウニ丼!カウンター席から素敵なお庭を眺めることができるお店
ていねいなお仕事で、うかがうたびに進歩されている名店。自分はいたずらに年を重ねているだけかも…、と焦せらされます。昨日より今日、今日より明日の精神で、がんばらなくちゃ!
あつあつのお寿司!店主自慢、松江名物の「むし寿司」を食べられるお店
2022/11/14 松江茶町商店街の浪花寿司 むし寿し1,100円 松江では押し寿司を蒸します なぜかはわかりませんが冬場の寿司屋では定番です せいろが温められ、具の香りが立ち、ごはんには具の味がほどよくとけ込み、 ずいぶんと久しぶりにいただきました ごちそうさま
ご褒美に味わいたい寿司と創作揚げ物
【2021蔵出し⑭ 銚活!銚子丸全店制覇の野望…神奈川進出】 相変わらず銚子丸を全店制覇するための食いまくり活動=銚活を展開中であります。今回は初めて神奈川の店舗にお邪魔しました。 12月初旬の頃、嫁さんの前職の同期で親友と家族ぐるみの付き合いをしておりまして、そのお宅にお泊りへ。何度も泊まりに行っているけど、今回は息子を連れての初のお泊まり。もちろん息子は誰かの家に泊まるのは初体験。昼過ぎに到着して親たちは散々に飲み散らかし、息子は中々良い子に寝てくれて、しっかりと楽しむ事ができました。 泊まって明けた翌日。俺が散々インスタに銚子丸に行ったことを投稿していたこともあり、友人が銚子丸に興味を示していて、せっかくなら行こうとなり、最寄りの銚子丸へ行くことに。ちなみに友人宅は鷺沼。車で行ける最寄りがコチラの横浜都筑店だったので訪店。場所は横浜市営地下鉄の中川駅が最寄りになるのかな。徒歩だと駅から10分強の日吉元石川線沿いにあるロードサイド店舗。10時半くらいに出発して、開店の11時前には到着しちゃったけど、既に待ちのお客さんが数組いてビックリ。15分ほど待って合計7人、ボックス席2つ分になだれ込みました。ちなみにお店は2階にあり、1階は駐車場になっているタイプで、エレベーターはないのでベビーカーを持って上がるのはちと大変なのは留意。 という訳で早速、注文スタート!食べたのは… ・ネギトロ握り ・えんがわ ・イクラ ・サーモン ・極上3貫(ウマヅラハギ、真カジキ、クエ) ・穴子 ・マグロブツ軍艦 ・海藻みそ汁 ・サラダ ※以下写真忘れ ・ツブ貝 ・真イカ ・納豆巻き といったラインナップ。ちょっと嫁さんと息子だけじゃかったので、話に夢中になって写真を結構忘れがちになってますが…もちろんどれも美味しうございました。しかし銚子丸の極上3貫は相変わらずマストバイ!写真は中途半端にクエしか残ってないけど、3貫とも美味しかった。メジャーな回転寿司チェーンではまず味わえない、クエとかハギはどちらもとろみがある食感で歯応えもよく、味もしっかり。クエはやや淡白だけど、上に添えられた肝が良い仕事してくれてます。珍しい一品だったのが、ネギトロの握り。普通は軍艦だけど、握りにする分しっかり叩いてあって、身崩れもせず純粋にマグロの味わいが広がり、コレはコレでアリです。定番モノも相変わらずネタもシャリも大ぶりなので、いっぱい食べるためにシャリ小にしてお願いし大満足でした。 ただ一緒に行ったパパさんは、隣でやはりちょっと高い…と愚痴ってました。確かに子供2人いて色々食べると値段は結構張るかも…と思いつつも、俺は寿司屋さんでは値段を気にせず食べることをモットーにしているので、ちょっとだけ後ろめたいような気持ちを感じながらもガツガツ頼んで楽しんじゃいました。嫁さんにもたまに頼みすぎと苦言を呈されるしね…色々と家庭ごとで感覚が違うんだな、ということを改めて学習した次第であります。結果的には楽しく大満足な会になったので良し。そしてまだまだ銚活は続けていきます。
大人のための空間で、熟練の職人による珠玉の握りに舌鼓 【神保町駅1分】
月一恒例のランチミーティング。 すっかりお店選び担当にさせられてしまいました。 自分が行きたいお店を選べるので願ったり叶ったりですね(*´艸`*) “旬にぎり(旬ネタにぎり10貫)”と“日替りにぎり(上ネタ8貫・巻すし)”プラスお好みで“赤貝”・“北寄貝”を頂きました。 『30数年前、近隣すし店と共に決めた価格』との事で圧倒的なコスパ。 ちゃんとした職人さんが握ってくれるお寿司は明らかに回るお店とは違います。 前回も思いましたが、何故こんなに空いてるんだろう?
地元の旬を味わえる、気さくな雰囲気の鮮度抜群寿司処
◆大将の握る寿司に間違いなし。不動のBEST店◆ 祝日は定休日のお寿司やさんが多い中、 こちらは空いていたので、事前に予約をして訪問♪ アラカルトOKだったのも決め手でしたが 席についてから、せっかくなので【寿司コース】に。 お寿司のほか、お造りや一品などもつき、 何が食べたいか聞いてくださいました! 金沢の寿司に精通しておられる大将にお任せ! ただ、ウニは欲しい…と贅沢オーダーを。笑 笑顔でOKしてくださいました(о´∀`о) お付き出しは3つから選べました。 ホタルイカの沖漬けをチョイス!(他は忘れました) 一品は、焼き雲子をお願いしました。 ラストだったらしく、そんなん言われたら頼んじゃう〜 ということで、コースの始まりです。 定番のお魚といっても、 金沢の寿司はワンランクもツーランクも上です。 「これは珍しいよ〜」と珍魚も出してくださいました。 シャリとネタのバランスもちょうど良く、 基本的に大将から渡してもらう"そのまま"で食べました。 一品もお寿司も美味しすぎて美味しすぎて… 唸りながら、あっという間にコースは終了。 日本酒の種類は少なかったのが残念でしたが、 地酒を美味しくいただけました♡ コースが終了し、お腹いっぱいなはずでしたが、 どうしても忘れられない漬けマグロと おすすめされた穴子、そしてトロたくを追加しました。 (ここから追加料金発生です。) アットホームな雰囲気で、お寿司も一品も絶品でした。 金沢に行ったら、また寄りたいお店です♡
新鮮なうちわえびが味わえる平戸のランチスポット
豊鮨で、うちわえび定食をいただく!! 今日は、佐賀&長崎城巡りで、平戸へやってきました!! 平戸城を見学した後は、近くの「豊鮨」さんでランチを食べていくことにしました。 今日は、うちわえび定食をオーダー!! うちわえびが一匹丸ごとはいっています。 食べれるところは、そんなにない感じですね。 美味しくいただきました!!
1960年創業以来常連が通い続ける、大将おすすめ宗谷コースが人気の店
飛び込みで行こうと思っていたお店にフラレたので、こちら『寿司竜』さんへ。 結果、こちらにして大正解でした!! 魚介の鮮度は抜群。 鮪もとろけるとは( °o°) 鮑の肝も付いていて♡ そして、大将の心意気に再訪しようと思いました。 『美味いの握ってやるからな!』 大将ありがとう! ご馳走さまでした。
広々空間で気軽に味わう、サクサク天ぷらと新鮮寿司のご褒美ランチ
カウンターに気軽に座れるリーズナブルなお寿司屋さん! 関東周辺に30店舗展開されているお寿司屋さん。 グループとして洋風居酒屋の「だん家」、焼き鳥の「鍛冶屋 文蔵」なども展開されてますね。 店内も広くゆったり。 カウンターにも気軽に座れるリーズナブルなお寿司屋さんとして、特に急にお寿司が食べたくなったランチタイムには重宝しております。 本日は「にぎわい握りセット[1.5人前]」(1,380円)をオーダー。 茶碗蒸しとお椀もついて、満腹でした。 個室も完備しており、夜の会食にも良いです
大切な日の集いにふさわしい、心温まる寿司割烹体験
【国立随一の鮨割烹】 久しぶりの訪問でしたが、味も価格も満足しました。ひとり1万ちょっと。 極上にぎり、ずわいがにをメインに、皮剥の刺身、生牡蠣、蒸牡蠣、焼き竹の子、山菜天ぷら、フルーツトマト、水なす。堪能しました。 #鮨割烹 #国立
季節の一皿と旨いアテで日本酒と楽しむ京寿司体験
『京寿司 嵐山 大善』さんへ。 春夏秋冬に美味しい京寿司があるので、 季節毎に行きたくなるお店です。 お寿司はもちろんですが、アテも美味しいので まずは美味しいアテと一緒に日本酒を。 ・お造り3種盛り 平目、環八、本鮪 どれもかなり美味しい。平目と環八は 少し熟成されているのか旨味が強くて旨い。 本鮪は豊洲市場から仕入れているそうで、 まるでトロの様に脂が乗っていて口の中で溶けます。 ・雲子の焼き クリーミーな焼き雲子はそれだけでも美味しいけど、 焼いた昆布に乗っていて更に旨味と風味が加わって 堪りません。 ・ねぎま鍋 冬に大善さんに来たら外せないメニューです。 まず出汁がめちゃくちゃ旨い。 その出汁を吸ったお葱がまためちゃくちゃ旨い。 火の通った鮪も勿論旨いけど鮪が1番の 引き立て役かと思う位にお出汁とお葱が旨いんです。 これと日本酒の組み合わせは最高です。 ・穴子山椒焼き 穴子をこの食べ方をして山葵を付けて 食べると美味しく無い訳がない。 主役になれるアテを箸休めの様に食べる幸せ。 ・鯖寿司 大善さんの鯖寿司は昆布に巻いて出てきます。 この昆布を取って食べますが、 鯖寿司に昆布の美味しい味が移って旨い。 酢の締め具合がちょうど良くていくらでも 食べられそう。 ・鰻の蒸し寿司 今日のお目当てはこの『鰻の蒸し寿司』です。 蒸し寿司はちらし寿司の様にバラエティに富んだ 具材を入れる事が多いけど、その具材の代わりに 鰻を入れるとかヤバい。 食べてみると、熱々の蒸し寿司とフワフワの鰻の 組み合わせが凄い。 普通の鰻寿司とまた違った美味しさで これは冬の定番として食べたくなる旨さ。 ・ひの菜巻き 大善さんにはお漬物の巻き寿司が色々ありますが、 冬の定番の日野菜を使った巻き寿司。 いつも巻き寿司は壬生菜を食べますが、 初のひの菜の巻き寿司も飲んだ後に最適。 やっぱり美味しくて堪らん。 またゆっくり行きたい。 #京寿司嵐山大善 #嵐山大善 #大善 #京都グルメ #京都寿司 #寿司 #京寿司 #人生には飲食店がいる
丁寧な握りと一品料理が自慢の裏なんばのおすし屋
友人がお気に入りの、裏なんばのおすし屋さん。 一品もお鮨も美味しい。丁寧に握ってくれたお鮨はシャリの具合も好きな感じ。 美味しいもの食べたなぁな一時でした。
旬や珍しいネタが豊富な家族で楽しめる回転寿司
本日は浦安の開店寿司で遅めのランチ 店舗限定メニューのセットなどを頂く 新鮮なネタで美味い 昨今は開店寿司でも回らない
本物の寿司をリーズナブルに!老舗海産商が営む寿司店「すし藤左エ門」。
あら川の桃買い出しの帰り道に立ち寄りしました。 ランチ時間の終わり頃だったので、程よい待ち時間で着座。 藤左エ門ランチ、これ食べたら回転寿司はもう卒業です⭐️⭐️⭐️ #寿司職人が握る #行列覚悟の人気ランチ #これは絶対食べてほしい
安心の明朗会計で心ゆくまでお寿司を堪能できるお店
可愛い女将にいつも癒されています✨北新地だとゆうのに、どの握りも2貫で300円というリーズナブルな価格!しかも嬉しいシャリコマ(^^)その日のお勧め一品料理も美味しいです(((o(*゚▽゚*)o)))これからも通い続けるお店です( ´ ▽ ` )
大ぶりネタとボリューム満点の贅沢海鮮丼
日曜日のお昼ごはん。 前々から気になってたこちらに訪問。 駐車場がわからなかったのでお店の方に聞くと、道を挟んで向かい側の空き地に停めてOKとの事。 ご年配のご夫婦で営まれていて温かい雰囲気。地元の方たちに愛されている様な感じがしました。 ごちそうさまでした(^^)
慈恵医大第三病院直近にある隠れ家的寿司店
一つ一つ素晴らしい仕事をされたお寿司が提供されるデザートまで完璧! 雰囲気も良い! 特にカツオとウニとタイが美味しかったです!
大人の隠れ家で味わう上質なコースと寛ぎの個室空間
お任せコース&飲み放題で1万円!!料理も刺身、焼き物、揚げ物、煮物、土瓶蒸し、寿司とバラエティに富んでる。大将がしっかりタイミングを見て次の料理を出してくれるので、リズミカルに食べてしまい、写真を撮るのも忘れてしまう。 大満足!また行きたい!! #リピート決定 #誕生日のお祝いに #オススメ
茶碗蒸しが濃厚。四条烏丸のお寿司屋さん
平成になって祇園から移転した。大将によると祖父の代には五十人ほどの人を使っていたそうである。往時は中庭には池があり、二階座敷では法事の食事にも使われていた大きな店だったそうである。そして父の二代目はすしの教科書も著したほどの名人だったそうである。今は大将と奥様の二人で切り盛りしているカウンターのみの店であるが、味は侮れない。 おまかせで握って頂いた。ただ、名物の磯巻と京好みおぼろ巻は必ず入れて貰うように頼んだ。 ① 写真#1の突出しに焼き栗と思ったら甘露煮に焼き色を付けた一品があった。手が込んでいるのである。シャリもタダの酢飯ではない。日本酒を入れて炊くことなどは良く知られている方法なのだが、米も産地を指定して、水分を多く含む新米を使わないという。 ② スズキは皮を炙り、身が厚く噛みごたえがあり、塩と酸味で味が付いている。しかし、がっついていて撮影を失念した。 ③ 写真#2のとろける鰤は醤油をつけて頂くが、中トロのような口溶けである。何か仕事をしているのであろうが、素人の私は旨い旨いと唸るだけである。 ④ 写真#3のヤリイカは口に含むと柚の香りが鼻に抜ける。これ見よがしに柚子皮を目の前で摺らないところが京都のやり方なのであろう。包丁の入れ方も細かい。 ⑤ 写真#4の鯖寿しは塩加減、酢加減が寿司屋だなあと納得する仕上がりになっている。つまりはいづうやいづ重で出されるものより、若い感じがするのである。どちらが良いと言っているのではない。 ⑥ 写真#5は煮海老、普通の海老は煮てしまうと身が引き締まってしまうのであるが、筋肉繊維のほぐれ具合がすごい。ほぐれるので、舌や口腔への接触面積が増えて味合いが深まる ⑦ 写真#6は鰹、カツオの香りと生姜の刺激、浅葱の歯応えの三位一体の楽しみがある。 ⑧ 写真#7はトロ、説明は不要だ。 ⑨ 写真#8は赤貝の身と紐。私は赤貝フェチなので赤貝の形と色があれば黙って食べるのである。寿司屋によっては貝殻から取り出して、まな板にたたきつけるところまでやってくれる店もあるが、半日寝かした方が旨いという説、数日間寝かせて水分を飛ばす説もあり、まさしく諸説ありますの状態である。 ⑩ 写真#9は磯巻とおぼろ巻。同じ巻物であるが、巻く圧力がそれぞれ違うと説明して頂いた。磯巻とは、鯖を中心に入れた箱寿司をおぼろ昆布で包んだ寿司である。 以下省略