0922(月)20:00。駐車場あり。 橋本市の国道沿いの寿司屋さん。エバグリーン斜め前。前から通る度に気になってたんだよね。今日は鮎釣りの帰り。まあまあ釣れたし、いい気分で寄った。 おまかせにぎりと赤だし、追加でサーモンと真鯛。車なのでパッと食べてパッと出られるのがいい。歩いてきてたら酒飲みたいよね。あても多いし。もし飲めたらとめどなく頼むんだろうなぁ。
鮨かづとよ@東高円寺 6月にお誘いいただき、3人で訪問。他にカップルが同席。気に入ったので幹事に頼んで次回の予約をした。ここは予約を2カ月先までしか取らない。しかし、気に入ったので私には異例の1カ月後。 しかも5人で貸切。その時は余裕で取れた。 そして3回目も5人で予約を取ったらギリ2カ月後。 5人全員が気に入って再訪したい、とのことで同じメンバーで行った。そしてまた予約を取ろうとしたらなんと満席。予想はしていたが、とうとうその日(予約困難)が来てしまった。思った以上に早かった。それも当然。8800円で写真の内容。飲み物も安い。お酒がだいたい680円。 1万以下のリピート鮨は「楽一」「すしのすけ」の2軒だが、そこと同等。その2軒との違い。 良い所:1回転なので時間に余裕がある。少人数(だいたい5人で貸切)。 悪い所:飲み物が安いとは言え、飲み放題が無いので酒飲みには酒代が高く付く。東高円寺駅から5-600mとやや不便。 元々、今回で年3回目の訪問なので「次回は一回休んで次誘ってください」と事前に言っていたのだが、その次回が取れなくなってしまった(笑)。 まあ、予約困難になってしまったが、頑張ればまだ取れる(はず)。いつかまた誘っていただけるのを期待して待つことにしよう。(と、あまり味のことを書かずに終了。私が初訪からこの短期で3回行ったことでご理解ください。)
名古屋駅近くのビルから錦三に移転した 鮨 子都菜に予約を入れて行ってきました。 店内は高級感のある落ち着いた雰囲気。 名駅店では、コースのみの予約制でしたが 錦店は席だけの予約ができ、アラカルトで 江戸前寿司が楽しめるようになりました。 今回はアラカルトでおつまみと鮨を注文。 ◆新さんま肝あえ ◆ボタンエビうにポン酢 ◆蛤 白味噌仕立 ◆ズワイガニ味噌グラタン ◆甘鯛 赤玉ネギソース ◆キンキ お吸い物 ◆熟成塩辛 <握り> ◆こはだ ◆答志島さわら ◆豊後水道の鯖の握り ◆のどぐろ ◆筋子いくら ◆本マグロ脳天 ◆本マグロ頬肉 ◇生ビール ◇十四代 中取り播州愛山 上諸白 ◇豊盃 つるし酒 純米大吟醸 市場を通さないで高級食材や旬の魚貝類を 直送してるので創作料理も手が込んでおり 40種類ある厳選した日本酒と楽しめます。 握りも極上ネタとシャリの一体感が最高で 脂がのった、さわら、のどくろは絶品。 豊後水道のサバも熟成玉ねぎ醤油の調和が ぶったまげるほど美味しいです!!! 本マグロの脳天と頬肉も旨味の余韻が強く 好きなものとお酒が楽しめて最高でした。 大将も話しやすくて人柄が良かったです。 ごちそうさまでした。
旦那さんの遊ぶ界隈から程よい距離でたまたま入った。4つぐらいある店舗の一角。店内普通の昔からあるお寿司屋さん。 ランチ寿司を注文。 最初に茶碗蒸し。 よくある感じかと思いきや、少し出汁のあんがかけてある。 つぎにメイン。 最初に白身の炙りから。 握りが優しく、米に空気が入っていて柔らかく、これはうまい❗️と、うなってしまった。 炙りが甘く美味しい。 握りがどれもうまい。玉子もここで焼いていると思う。しばらくすると女将さんがひと小鉢持って来てくれた。 大好きなカツオ 燻してあるものだな 海のない岐阜で全く美味しくないカツオばかりだけれど、この赤身のところがマグロの様な美味しいものは久しぶりに食べた。 まさに、鹿児島や宮古島で食べたものと一緒 後で大将に聞いたら、もちカツオだそうです。 市場には売ってるんだそうです。 セットにはうどんもついてたけれど、私はこのおあげも煮てると思います。ここで。 とにかく満足の店でした。 また必ず行くし、私のリピ店に登録されました。 #柳津に美味しい寿司屋 #カツオ食べてみて #ぜんぶ手作り #寿司正 #リピ店決定
【秋田の旬を重ねた、口福のひととき】 <お店の立地や歴史> ・秋田市山王、トゥエンティワンビル5F ・2025年6月オープン ・カウンター5席のみの完全予約制 ・秋田の地魚を中心に約8割を地元食材で構成 <店内雰囲気、利用シーン> ・落ち着いた大人の空間 ・器は地元作家の作品や樺細工を使用 ・5席だけのプライベート感 ・特別な日や美味しいお酒を楽しみたい夜におすすめ <オーダーメニュー> ・おまかせコース 12,000円(税込) (前菜5品、握り10〜11貫、巻物・味噌汁含む) <感想> ■ 糸かぼちゃのロースト 白味噌×ペコリーノロマーノ×ボッタルガの旨味が重なる、奥行きのある一皿。香りの広がりが印象的。 ■ サザエと夏野菜のミネストラ ブルーベリー・ほおずき・キャビアライムを添えた甘くないパンナコッタがアクセント。酸味と香りでサザエの旨味が引き立つ一品。 ■ 渡り蟹と海老のスープ 蟹の身と酢飯を包んだワンタンが主役。スープの旨味と米の甘みが一体となり、ひと口ごとに深みが増していく。 ■ とうふのムース 昆布出汁の優しい香りと、なめらかな口どけが心地よい。次の皿へのつなぎ役としても秀逸。 ■ お刺身(アラ・マコガレイ・コチ) それぞれの個性を最大限に活かした切り付け。鮮度抜群で、歯ざわりと旨味が際立つ三種盛り。 ■ サワラの干物 香ばしさと旨味が凝縮されたひと品。噛むほどに甘みが広がり、次の握りへの期待を高める橋渡し役。 <重ね握りの世界> 一貫で二種類以上のネタを組み合わせた、ここならではの“旨味の掛け算”。計算されたバランスで、口の中に立体的な味わいが広がります。 * アラ/マコガレイ:白身同士の食感と旨味のコントラストが美しい * アカイカ/塩イクラ:ねっとりとした甘みとプチっと弾ける塩味が見事に調和 * 甘鯛/ボタンエビ/揚げ鱗:最初にボタンエビの甘みと甘鯛の上品な旨味が広がり、後から揚げ鱗のザクッとした食感が追いかけてくる。香ばしさと甘さのコントラストが際立つ贅沢な一貫 * サンマ/イワシ:脂の香りと秋らしい旨味が重なり、香ばしさが余韻を残す * カスゴ:ほぐれるような身質で、シャリとの一体感が心地よい * マグロ中落ち:濃厚な旨味が米の粒立ちと混ざり合い、口の中でとろける * 鮎干物とシャリ玉:香ばしさとほんのりビターな旨味が大人の味わい * 穴子の干物の手巻き:香り立つ海苔と凝縮した穴子の旨味が、手巻きならではの贅沢感 * 大人のコーンマヨ:遊び心がありつつ、甘さと香ばしさのバランスが絶妙 * シンコ:淡い酸味で季節を感じさせる一貫 * ウニ:クリーミーで濃厚、口いっぱいに贅沢な旨味が広がるフィナーレ 一貫ごとに“味のレイヤー”が変化していく感覚は、このお店ならではの体験です。 ■ 〆もの(干瓢巻き・お椀・お茶) 干瓢巻きは甘辛いたれが香り高く、お椀は旨味たっぷり。最後のお茶まで、流れに無駄がなく整っている印象。 ■ お酒との相性 この日はスパークリングで乾杯し、その後は日本酒を少しずつ。重ね握りの繊細な旨味とよく合い、料理をより一層引き立ててくれました。 5人で1.4升… <コスパについて> おまかせコース 12,000円(税込)+ドリンク別 秋田の旬を重ねた贅沢なコースで、この内容なら納得の価格。 一貫ごとに驚きがあり、満足度はかなり高いです。 この日はかなり飲んで一人22,000円。 <訪問日時> 2025年8月28日(木) 19:00 #秋田市山王エリア #秋田ディナー #秋田寿司
「寿司と浜焼きセンター ニューやすし」さんに大人数の飲み会で利用しました(^^) ここは浜松市内でブイブイいわせている「火の国」グループの飲み屋さん。重役Kさんが店主を勤めるノリの良いお店です♪ 以前、一人飲みで利用した「ホルモン酒場」と同じ建物にあります。1階が「ホルモン酒場」で2階が「ニューやすし」さん、どちらも行き来できるので、「ニューやすし」さんでもホルモンが注文できちゃうんです(^^)v 浜焼と焼肉、そして寿司が堪能出来るなんて、夢のようなお店!味は安心保証の「火の国」グループだから間違いない! とりあえず、店主おまかせのコースにしていただきました♪ 浜焼盛り合わせ、刺身盛り合わせ、ウチムラサキ(大アサリ)、鮮度抜群で豪快!ワイワイ飲み食いするのにこのスタイルはサイコーかも(^^) 寿司も「とろたくはみ出し巻き」が絶品!マグロの中とろの存在感は圧巻で脂ののりもよく、たくあんの食感との相性が抜群! あとは、当然追加注文しまくるのが焼肉。一頭買いでいい肉を知りつくしている「火の国」グループだから間違いないお肉たち! ホルモンと、ネギ豚タンが特にオススメ。どれもめちゃくちゃ美味しかった! Kさん。ご馳走様でした\(^^)/
※普段はカフェ関連の投稿しかしないのですが、今回はステキな体験をしてきたので、特別に紹介させてください。 『恐らく、日本一コミュニケーションを大切にしてらっしゃるお寿司屋さん』 これだけコミュニケーションを、お客さまと楽しそうにとられているお寿司屋さんは初めてでした。 素材の味を1つ1つ丁寧に、海外の方にもわかりやすく伝えている姿が印象的でした。 これは、コーヒーの世界でも同じことが言えると思います。ジャンルは違うけれど、同じ飲食人として学ぶこと本当に多いお店でした。 大阪に来た際は、また必ず立ち寄らせていただきます。 本当にありがとうございました。 大阪に住んでらっしゃる方は特に! ステキすぎるお店なのでぜひ行ってみてください!
2025.9.27 相島旅行③ 晩ごはんは予約しておいた「さかなのしっぽ」retty初投稿(^^) 夜は3種類のコースのみで、真ん中のコースに子供達の唐揚げとポテトを予約し、子供メニューが無いので塩むすびを持ち込みました。 インスタで目にして行きたかったお店です。 この日は他にお客さんがおらず貸切でした(^^) 店主と話していると、以前香椎で同名で居酒屋をやっていて7年前⁈だったかな、この島で屋号を引き継いで寿司屋としてオープンされたとの事。 香椎には20年程前に一時部屋を借りており、その頃から「さかなのしっぽ」は気になっていました。 まず飲み物はみやこ町のお酒 残心の純米吟醸、すっきりしていて旨い♫ 料理は季節の野菜の煮浸し、優しい味付けで美味しい(^^)d 続いてお造り、カワハギ・秋刀魚が特に美味しい♫ 渡り蟹も旨い‼︎ 秋ですな〜。 独身時代はこの時期によく蟹をすくいに行ってたな〜。 お次は車海老・松茸・蛤・鯛?だったかな。 食べ物で秋を感じると日本人でよかったな〜としみじみ。 握りの前に旭菊酒造 大地の特別純米、口あたりがよくスッキリしています。旨い‼︎ イカ・縞鯵⁈・赤身・帆立・中トロなどなど。 この辺でお腹いっぱいになり、残りをテイクアウト。 次の朝、妻が食べていましたが、穴子がめちゃくちゃ美味しかったみたいです! お店の雰囲気も良く、どの料理も美味しかったです♫ リピート決定‼︎ #相島 #寿司 #新宮町 #離島グルメ #料理に合う日本酒
本物の江戸前鮨は神保町にあり。新店舗の鮨美吟。 神保町に2025年8月にオープンした「鮨 美吟(びぎん)」は、まさにガチの江戸前鮨を堪能できる一軒。 最初に出されたのはカワハギの刺し身。透き通るような身の美しさに見惚れつつ、口に入れると肝の濃厚な旨味と身の弾力が広がり、最初の一皿から一気に心を掴まれます。 続く秋刀魚の煮付けは圧巻。5時間かけて丁寧に炊き上げたという一皿は、骨まで柔らかく、雑味のない澄んだ味わい。秋刀魚の旨味だけを純粋に引き出したような仕上がりで、これまで食べた煮付けの中でも間違いなくNo.1でした。 握りに入ると、その仕事の細やかさに驚きの連続。すべてのクオリティが高いのですが、何品かご紹介。 特にコハダは絶品。しっかりと締めているのに、酸味が立ちすぎず、身はしっとりと柔らかい。「江戸前の技」を体現する一貫でした。 中トロは美しいグラデーションを描き、赤身の酸味と脂の甘みのバランスが完璧。 ヒラメに至っては感動もの。厚みのある身から溢れる旨味と、繊細な歯ごたえが共存していて、思わずおかわりをお願いしてしまうほどの衝撃でした。 鮪の赤身は、さっと漬けに。濃厚な旨味を感じながらもスーッと抜けていく酸味が心地よく、嫌な口残りがないのが特徴的。これもおかわり案件。 コース全体を通して感じるのは、職人の仕事の精度と、素材に対する敬意。 伝統を大切にしながらも市川シェフの感性を織り交ぜた、「真の江戸前鮨」を味わえます。 神保町という落ち着いた街にありながら、内容は都内有数の名店に肩を並べるレベル。 3万円超えの高級店が多い中で、2万円という価格でこのクオリティは驚異的。味・技・価格、どれを取っても非の打ち所がありません。 一貫一貫に「美吟」という店名の通り、美しく吟味された仕事が光る。 これは間違いなく、通いたくなる鮨屋です。 鮨 美吟 東京都千代田区神田神保町1-16-1 #江戸前鮨 #究極の鮨 #神保町グルメ