伝統のそば屋で味わう和風だし香る名物ラーメン
【遠出メシ!冬休み山形旅行編②第一の目的地!ガチ感動モノの山形名物・鳥中華元祖店】 さぁ山形旅行のグルメをどんどん投稿して行きますよー、今回は天童にある蕎麦の名店にして山形名物・鳥中華の元祖とも言われる「水車生そば」さんです。前回投稿の「白河の郷」で腹一杯になり、体力もしっかり充電完了!その後は一路、最初の目的地・天童へ!東北道→山形道を直走り、出発から約5時間半、12時半頃についに天童市内到着!天童と言えば将棋の駒くらいしか有名じゃないかと思ってましたが、山形に移住した後輩によると何でも天童は最近、山形市のベッドタウンとしても発展しつつあり活気があるとの事。実は小学校の頃に一度行った記憶はあるものの、全然知らん土地ではあるし、温泉もあるので今回の第一目的地に選定。予定としては3泊中の初日は温泉でゆっくり、2日目以降にスノボを楽しもうと言う算段。道の駅とかに寄りつつ、たっぷり積もった雪を息子と楽しんだりしながら、お昼時という事で旅前から狙っていたランチスポットがコチラ「水車生そば」さん! 山形でラーメンと言えば、年間消費額も日本一、人口10万人当たりのラーメン店の数も日本一だそうで、今や“ラーメン県”としての地位を確立しつつありますね。有名な「琴平荘」も行ってみたかったですが、日本海側にあり、かなり遠いので今回は断念。「酒田ラーメン」や「冷やし」や「龍上海」の辛味噌等、山形各地のご当地ラーメンも人気ですが、天童発祥の有名なラーメンと言えば「鳥中華」!中でも元祖という事でコチラにお邪魔してみる事に。場所は天童駅からは徒歩15分程、駅から東向きに真っ直ぐ伸びる道沿い。創業は江戸末期の文久元年(1861年)、150年超というガチ老舗。国産にこだわり店名の通り水車を使った石臼引きのお蕎麦の製法は創業当時からほぼ変わっていないんだそう。外観も見るからに老舗蕎麦店然としていて良い雰囲気。 裏手にある駐車場に車を停めると見るやに県外ナンバーだらけ。お店に入るのは裏手の行列に並ぶ感じで、13時位でしたが10人待ち程。でも店内は1階がテーブル席、2、3階にお座敷の計300席で想像以上にかなり広く10分位で着席!流石老舗の名店と言ったら 大所帯ぶり、地元の人達の催しなんかも出来る広さですな。今回は2階のお座敷の一角にご案内頂きました。メニューはやはりベースはお蕎麦。「将棋ざるそば」等、将棋の駒で有名な天童らしいグルメも豊富でかなり目移りしちゃいますが、今回の目的は飽くまで「元祖鳥中華」(870円)!朝昼続けてラーメンという暴挙でしたが俺と嫁さんは鳥中華!蕎麦も超気になって食べたかったので息子を説得し「たぬきそば」(900円)にしてもらい皆でシェアする形で注文しました。何となく他のお客さんを見渡すと蕎麦、鳥中華は半々と言ったところ。やはりどちらも人気のよう。 10分程で着丼!黄金色に澄んだスープにはたっぷりの天かす。具材は三つ葉にネギ、海苔に加えゴロゴロの鶏もも!スッキリとした鶏ガラと出汁の香りが立ち上り、もう完全に美味そう!まずはスープから頂くと…ちょっとガチ衝撃的な美味さで本当驚き。かなりのあっさり系を予想していましたが、想像を遥かに上回るガツンとした鶏と胡椒の旨味、でもベースにあるお蕎麦の和風出汁が優しく包んでくれて塩辛さとかは全然なくただただ美味!麺は中太のモチモチ縮れ麺でスープとの絡みも良きですが天かすをしっかり掬い上げてくれて、その油分の旨味がジャンクな味わいも付加してくれます。いやーマジで美味い!箸が止まらない!またね、海苔・三つ葉・ネギの薬味系が良い感じで味変材料になってくれて全く飽きが来ないのよ!特に海苔と合わさると美味この上なし。シンプルながら何という全体の調和感、素晴らしい。更に鶏肉もまた美味しいの何の。スープと出汁の味が染み込みんで鶏の旨みが増幅されて食べ応えも抜群。葉物系中心の鳥中華にあっては、麺と共に主役級!本当、一心不乱に啜り続けてしまいます。 そして息子とシェアした蕎麦も美味しかった〜ザラついてかなり太めな麺が特徴的な十割そばは、蕎麦の香りがフワッと抜けつつ喉越ししっかり、出汁の旨味と相まってシャキッと身が引き締まるような美味しさでした。ちょっと甘めで控え目なお汁とも相性良く、お蕎麦の味が際立つ感じ。そして鳥中華もお蕎麦もかなりの量でした。朝もガッツリだったので大盛は控えておきましたが大正解。多分、鳥中華1杯でも普通に満足な量でしたが、蕎麦も半分近く食べたので超絶腹一杯になっちゃいましたwお腹は勿論ですがトータルで超絶大満足!息子も嫁さんもしっかり完食して満足そうでした。しかしどちらも1000円以下とコスパも良く地方の名店、恐るべし…思わずテイクアウト分も購入してお店を後にしました。ご馳走様でした!
大きな海老天と細切り蕎麦で楽しむ、浅草で老舗の贅沢昼飲み体験
浅草雷門通りにある老舗の蕎麦屋。 昔ながらの街の蕎麦屋と言った気軽な雰囲気。 この日はランチで訪れた。 いつもは酒を飲むが、車なので我慢。 天丼も良いが、やはり天ぷらそばにしよう。 昼過ぎだが混みあっている。 この店は比較的提供が早い。 大きな海老天が2本。 丼からはみ出している。 昔はどの蕎麦屋でも、こんな天ぷらそばが食べられた。 早速蕎麦から。 やや細めの食感が良い蕎麦。 汁は鰹出汁。 美味しい。 そして天ぷら。 見た目通り太く食感も良い。 衣に汁が馴染み美味しい。 海老天が大きいからボリューム感もあって食べ切ると大満足。 やっぱりこの店の天ぷら蕎麦は美味しい!
駅ホームに広がる香りとボリューム満点の名物唐揚げそば
我孫子まで墓参りに。 墓参り後は、こちらで昼食。 券売機で、から揚げそば。 麺入りは、久しぶり(最近はから揚げだけ頼むことが、ほとんど)(笑) 相変わらず胸肉はおっきいなぁ。 つゆも普通、麺も普通、でもから揚げが入ると 別の味わいに変わる美味しいから揚げそば。 こんなに人気店になって、 さぞかし山下清さんも喜んでいることでしょう #から揚げそば #から揚げは、単品でもOK #山下清さんが働いていた #路麺店巡り
風情ある路地裏で味わう、福井流のコシと香り豊かな本格蕎麦と揚げたて天ぷら
なかなか行かない神楽坂を散策 ネットで見つけたお蕎麦屋さんに(^^) 『九頭龍蕎麦』本店 〜土日祝日限定ランチ〜 ◇ 越前おろし蕎麦(冷)+海老天丼(大盛) ◇ ざる蕎麦(冷)+ソースカツ丼(大盛) 神楽坂通りからちょっと入って、直ぐの2階 坂を登るところに入る階段があり、暖簾をくぐってまた登り入り口に 日曜日のお昼12:00前でぎりぎり最後の席に座れました 古民家風の狭い店内にお客さんいっぱい、いい雰囲気です… どうやら福井の越前のお店のようで、郷土料理や地酒もあります 土日祝日限定ランチは、お蕎麦と丼物のセット お店に入ると、とっても良い天ぷらの匂いで海老天丼は即決 ご当地メニューの越前おろし蕎麦とソースカツ丼も選んでオーダー ご飯大盛り無料は有り難い 周りのテーブルの竹筒みたいなのが気になりましたが、蕎麦湯でした 越前おろし蕎麦には蕎麦湯用の汁が別に付いてました たぬき蕎麦が好きな私は、越前おろし蕎麦が好みでした(^。^) 夜はコースや地酒などと、また違った感じなのでしょう 急に見つけたお店でしたが、お味も接客も店舗もとても良いお店でした 他店舗もあるみたいなので、また利用したいです(^。^)
手打ち蕎麦を堪能できる、落ち着いた雰囲気の蕎麦専門店
2週間前から楽しみにしてた新蕎麦祭を頂きに手打蕎麦 渡邉に30分前の来店で7番手の好位置をゲット, チャリティー価格100円もりそばを注文しました, 打ち立て茹で立てシメ立ての新そばを江戸前風の濃い蕎麦ツユをチョと付け3口ほどでサクッと頂きシメの蕎麦湯割りで楽しんだ後に再度並び直してチャリティー価格500円の鴨南蛮を注文しました, 薬味ネギを入れ蕎麦を手繰ると合鴨の脂とシャキシャキのネギが良く合い三つ葉と柚子の香りも爽やかです,七味唐辛子を振り掛け風味を加え鴨南蛮そばを美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
明治創業の空間で味わう、伝統の蕎麦と蕎麦前の愉しみ
天ざる、天もり発祥のお店とお品書きに書いてありました。 せっかくなので、天ざるを。 海老にイカなのかな。海鮮揚げが温かい蕎麦つゆに浸かってました。 追加でもり。 ざるももりも細麺好み、美味しい。 蕎麦つゆは少し甘め。 美味しかった。 揚げ玉をお土産に頂きました。 ご馳走さまでした♪
古民家で楽しむ蕎麦と唯一無二のもちもちわらび餅
昭和初期の趣ある建物の中でいただくお蕎麦は格別です。 • もりそば ほどよいコシと、ふわっと鼻に抜ける蕎麦の香り。キリッとしたつゆとの相性も抜群で、あっという間に完食してしまいました。 • わらび餅 そして、ここに来たら外せないのが名物のわらび餅! 箸で持ち上げるのが大変なほどプルップルで、口に入れた瞬間に溶けるような食感。上品な黒蜜と香ばしいきな粉が絡まって、至福のデザートタイムでした。 鎌倉らしい雰囲気も味わいたいなら、ここは間違いなしの一軒です。
深大寺の自然と調和した、本格手打ちそばと旬の味を楽しむ蕎麦処
深大寺蕎麦の人気店。予想していたが、予想以上の大行列! なので生蕎麦をテイクアウト…。 レシピ通りに ・1人前づつ茹でる ・あまり掻き回さない で茹でる。 だし巻き玉子、とろろ芋を用意して準備終了。 実食。 茹でる時に掻き回し過ぎたか?蕎麦が短く切れてしまった…。 けど新蕎麦の風味が溢れて旨い! 蕎麦粉が溶けた蕎麦湯が美味しい! やはり並んでも店で食べる方が良い(ことを再確認…)
横浜駅すぐ、昭和風情とスピードを味わう懐かしの立ち食いそば
横浜駅の名物的立ち食い蕎麦 ビブレへ遊びに行く前にささっとランチで利用 今回は天玉そばを注文 まさに「こうゆうので良いんだよ」ってやつ なんとか食べるスペースを見つけて食す 汁を吸った天ぷらと絡みつく卵が旨い しかし真冬に野外で立ち食いは少々きつい… 劣悪な環境だからこそ旨く感じる?笑 横浜の名所をしっかりと堪能できた 次はきしめんにチャレンジしたい #横浜 #蕎麦
銀座の路地裏で味わう、季節と粋を感じる老舗蕎麦
泰明庵@銀座! 場所は銀座・数寄屋橋。 時季的に走りの銀宝の天麩羅でも食べられるかナ…とアタマの中の引き出しを拡げて銀座界隈の蕎麦屋を思い馳せば泰明庵に決まりだ。 アルマーニ騒動のあった泰明小学校からスキップで23秒。 泰明小学校の開校は、1878年(明治11年)だ。 日本で最初に学校制度を定めた教育法令である「学制」が交付されたのが明治5年だから、相当古い部類の尋常小学校である。 いつも満席の泰明庵だが、少し時間をずらしたせいか難なく座れた。 とりあえず瓶ビールをもらい、5億8千4百万種類ぐらいある短冊メニューを眺める。 お、あった、あった! お目当ての銀宝の天麩羅をいただく。 「銀宝を喰わずして天麩羅を語るなかれ」 と言われるぐらい、銀宝の天麩羅は格別である。 江戸時代は目の前の江戸湾でアホみたいに採れたらしいが、見た目がグロいのと下処理が面倒で扱いが難しいため、天麩羅専門店や老舗の蕎麦店でもない限りあまり見かける事が無くなった。 穴子と鰻とハモと白鱚を足して、レッツゴー三匹のジュンと正児で割ったような上品な旨味の白身魚である。 同時に頼んだコシアブラも同じお皿に天ぷらで供された。 この時期の山菜のコシアブラは、タラの芽と同じウコギ科の落葉広葉樹コシアブラ(漉油)の新芽を指す。 その独特の香りと味、春のいっときしか食べられない希少性から「山菜の女王」とも称される。 銀宝に漉油。 共に四季の中でも春から初夏の移ろいの中で、貴重な一瞬にだけ、ほんの一瞬にだけいただける。 永い人生ではほんの短い一瞬だが、多少、歳を取るとその一瞬がとてつもなく尊い。 ミシュランだ、グルメだ、高級店だと騒ぐのではなく、本当に納得できる贅沢とは、こうした事なのかも知れない。 〆に泰明庵名物の芹そばを手繰って、新物の若芽と出羽桜の燗。
朝からサクッと味わえる、舞茸天が自慢の立ち蕎麦スポット
都会の地下で味わう、漆黒のつゆと「かけそば」の様式美 新橋の喧騒を抜け、地下のカウンターに立つ。 目の前に差し出されたのは、湯気とともに立ち上る出汁の香りが心地よい一杯です。 • 五感を揺さぶる「漆黒のつゆ」 『おくとね』の代名詞とも言えるのが、関東風の濃い色をしたつゆ。見た目の力強さとは裏腹に、口に運ぶと鰹節の豊かな風味が広がり、カエシの甘みと塩味が絶妙なバランスで調和しています。五臓六腑に染み渡るその味わいは、新橋という戦場で戦う人々を力強く、かつ優しく鼓舞してくれます。 • つゆを纏う「そば」の心地よさ トッピングを削ぎ落とした「かけそば」だからこそ、そばの質感が際立ちます。程よいコシを残した麺が、濃厚なつゆをたっぷりと纏い、啜るたびに喉を通り抜ける爽快感。シンプル極まりない構成の中に、立ち食いそばとしての完成された様式美を感じずにはいられません。 • 新橋の「日常」という最高のスパイス 隣の客と肩を並べ、黙々とそばを啜る。周囲の活気、厨房の音、そして目の前の一杯。この無駄のない空間でいただく「かけそば」は、単なる食事を超えて、新橋という街の日常に深く溶け込む儀式のような、清々しい体験を運んできてくれます。 名物のまいたけ天をあえて乗せず、つゆとそばの「素顔」を堪能する。 それによって見えてきたのは、長年この地で愛され続けてきた圧倒的な「基礎体力」の高さでした。 心もお腹も温まる、至福の数分間でした。 #おくとね #新橋グルメ #新橋ランチ #立ち食いそば #かけそば #新橋駅前ビル1号館 #漆黒のつゆ #路麺 #東京グルメ #麺スタグラム #そば処 #新橋の日常 #旅の記録 #日本のファストフード
風情あふれる空間で味わう、絶品蕎麦と多彩な逸品料理
そば前は、ビールから始めて菊正宗の樽酒へ 酒肴はそば屋らしく“やきとり”と“天ぷら” どちらの肴も絶品で塩を添えられた酒が進む “せいろう”で〆れば、これもまた素晴らしい 昔ながらな佇まいにも癒される手打ちそば処 白金台でそば屋酒 遠方からの友人がそばが良いというので 自分も行ってみたかったこちらを初訪問 古民家をリノベーションした外観と店内は、 土曜の16時半でも満席に近い状態 とりあえず<ビール(中瓶)・800円> いくつかの銘柄から“キリンラガー”を選んだ パリパリとした“海老頭の唐揚げ”がつき出し 海老の香ばしさがビールの良いアテになる 酒は、“ドンペリ”なんかもあったりするが、 ビールの後は、酒にしようと江戸そばらしく <枡酒(菊正宗)・900円>を通す 枡酒には、塩が添えられるのもうれしい 升の角に塩を置いて舐めながら愉しむ なかなか、魅力的な酒肴の数々から そば屋らしい一品<焼きとり・1,750円>と 旬素材の<タラの芽の天ぷら・値段不明>を 花番さんに通す ネギ、シシトウと共に焼かれたとりは、 甘辛なコクのあるタレが効いて旨みたっぷり サクッと揚げたての天ぷらも“タラの芽”の 旬なほどよい苦みと風味が心地よい そば前は、この辺りにしておいて <せいろう・950円>で〆ることに せいろうを持って鼻を寄せれば、 蕎麦の豊かな香りが鼻腔をくすぐる つややかな蕎麦を口に含めば、プリっと しっかりとしたコシがあって喉越し良い 軽く咀嚼すれば、自然な穀物の旨みが滲む 出汁が効いた汁を蕎麦の端に絡ませ啜り、 軽快に食べ進めてあっという間に完食 こちらのそば湯は、サラッとしたタイプで 辛汁とのマッチングも良好 最近、ドロっとしたそば湯を出す店が よくあるが、個人的には、サラッと派かな 店の辛汁によく合うことが大事だけれど 〆てひとり当たり5,000円くらいか 店を出たら夕暮れ時で、昔ながらな外観が よりノスタルジックに自分達を見送ってた #蕎麦 #sova_sova #リーマンランチ #白金台 #利庵 #せいろ #昔ながらな佇まいにも癒される手打ちそば処
山形の郷愁を感じる、太麺と出汁の香り豊かな銀座の田舎そば処
東銀座山形田へ。色々なグルメサイトのステッカーが貼ってあり人気を物語っているように見受けます。山形のお蕎麦をいただけるお店です。まずは天ぷら、野菜天をいくつかいただきました。揚げたてではないけど3種で200円はコスパ良い。その後すぐに一番人気の冷やし蕎麦が登場。蕎麦は太めでツユは上品で美味しい。
明治創業、粋な蕎麦と“そば前”が楽しめる風情ある老舗
想像通り❗️ カレー南蛮、葱せいろは食べたけど冷たいツユの蕎麦をまだ未食だったので再々訪問^o^ 大もり。 うっすら緑色した蕎麦。茹で加減はしっかりコシを感じる見事な状態。 初めは辛く、後から甘さを感じるツユ。 思わず美味いなーと心の中でつぶやいてしまいます。 次々手繰って最後は蕎麦湯をいただいてご馳走さま(^.^) #食券制 #老舗の蕎麦 #もりそば
手打ち蕎麦と名物けんちん汁が評判の老舗
長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉(信濃鉄道中軽井沢駅前)の『かぎもとや中軽井沢本店』でのランチです。オーダーしたのは天ざると山菜とろろざるにけんちん汁です。天ぷらは海老、茄子、ピーマン、人参、大葉、牛蒡です。とろろは自然薯とろろで濃厚です。けんちん汁は味噌味で大根、里芋、人参、蒟蒻、牛蒡、豚肉が入っていました。そばを潜らせて食べても美味しいと言われてやってもみました。蕎麦は幅広の太麺で不揃いが手打ちを感じさせます。人気店で店前には大勢のお客様が並んでいました。 #長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉 #信濃鉄道中軽井沢駅 #信州蕎麦 #かぎもと屋 #手打ち蕎麦 #天ざる蕎麦 #けんちん汁
駅ホームで味わう、スピーディーで満足感たっぷりの立ち食いそば
曜日限定ステーキカレーが安くて美味しそうだったので蕎麦はやめて食べてみました。 立ち食いそば屋でステーキなんて珍しいですね
鉄道の歴史と共に歩む、伝統の一杯が味わえる駅直結の老舗そば処
2026年3月15日(日)、2人で訪問しました。 2軒目の立ち飲み屋を出たあと 奥さんが 「今日は胃袋スイッチが入ったので どうやらまだ食べられそうだよ」と やる気スイッチのような言い回しをしてきたので 川村屋さんへ訪問しました。 ここは 私たちが昼飲みのあと“ちょこちょこ” 寄らせていただくお店です。 入口は 駅側と外側の2つがあり 駅側は現金不可なので注意が必要です。 よく 駅側の券売機でお札を手にして 「あらお札はどこに入れたらいいのかしら?」と 困っているお年寄りの方をお見かけし 何度か 奥さんが一緒に外側まで連れていく姿を目にします。 私達は 駅側の券売機からSuicaで購入しました。 注文したのは 「きす天そば 550円」 「かけそば 330円」 合計 880円です。 今回も お目当ての鶏そばが売り切れでしたが かけそばだと寂しいので私はきす天にしました。 奥さんは、はじめから 「そばと言えば“かけ!” それ以上でもそれ以下でもないのだよ」と 格言めいたことを言ったあと ドヤ顔でかけそばのボタンを押していました。 食券を渡すと 厨房ではビニール袋から麺を取り出し さっと茹でて1分ほどで提供されるスピード感がいいです。 「きす天そば」は ふわっと軽い白身魚のきす天が 鶏そばとはまた違う上品な感じがしてきます。 つゆを吸った 衣とそばを一緒にすすると、安定の美味しさです。 一方 かけそば一本やりの奥さんは かけそばを啜りながら 横目でチラッチラと、私のきす天を眺めたのち 「…少しだけ…キッス天をいただいてもいいかな」 と言ったあと きす天を半分さらっていき、 「うん!コレコレ… やっぱりそばには天ぷらでしょ~が♪」 と前言撤回していました。 お腹いっぱいです。 ごちそうさまでした。 何度か訪問しているので 数回分の写真も乗せておきます。 #やる気スイッチと胃袋スイッチ #キッス天_半分強奪事件 #かけそば一本主義から潔い前言撤回 #やっぱりそばには天ぷらでしょーが…派 #川村屋
早朝も深夜も頼れる、立体かき揚げと甘めつゆに癒やされる駅前のそばスポット
仕事帰りの21時頃に来ました。酔っ払った男4人組の後に続いて入店。店内はほぼ満席! 彼らと離れて座りました。 本日注文したのは山菜そばに玉子追加で値段は520円。 おにぎりといなりを20個づつとか注文してるその酔っ払い達より先に私の蕎麦が出来上がり。 このお店は天玉そばが売りでいつもそればっかりですが、やっぱりそれがいいと実感。 私が食べた蕎麦は健康には良さそうな非常にあっさりした蕎麦でした。
「たまプラーザ」駅徒歩2分 【ミシュラン5年連続1ツ星獲得】手打そば風來蕎
滅多にいかない #たまプラーザ に来たのでtatty検索して家族で 駅から10分かからないくらい歩いて着 な場所なのに常に満席 予約して来ている人が多い感じ 3人運よくカウンター並びで15分くらいで入店できました やっぱ せいろかなと 限定筍と春野菜天せいろ 2280円だったかな QRコード注文もできるけど メニュー表と名前かわってたりでわからなくて店員さん注文で 忙しそうすぎて呼びとめづらい #蕎麦 手打ち感じる不揃いなちりじりとした麺 しっかりとしたコシ 美味しい うちの家族にはちょっとお上品すぎたかな #天ぷら 筍シャキシャキ甘みあって美味しい #一品料理 メニュー豊富でどれも美味しそう 色々食べ呑み 〆蕎麦なのがよさそうかな 人気すぎて落ち着いて食べれないのは残念だけど
蕎麦の香りと職人技が楽しめる、こだわりの手打ち蕎麦処
2026/4/3 今日は久々の晴天 この日しか無いと思い 来ました 実は増上寺から泉岳寺の桜を見て 昼食はここでって決めてました 久々の晴天 足取りも軽くここまで辿り着きました 1人ベスコングルメ 鴨ざる蕎麦の田舎蕎麦で大盛を注文