更新日:2026年06月14日
江戸の風情と粋を味わう、伝統が息づく老舗蕎麦の名店
有名な、かんだ藪そばさんへ! ちょうど、12時!絶対待つわと思いつつ入店すると、待つ事なく席へ案内していただいた! 初めてでしたが、店内は広々! まずは、ぬる燗と板わさ!お酒を頼んだら、練り味噌なるアテもついてきた! うん!唐辛子がピリッときいて、いい感じ! ちびちび飲みながら、蕎麦を選ぶ!やっぱりここは、せいろう蕎麦一択かな! シンプルゆえに蕎麦の良さが伝わる!一枚ペロリと完食し、まだ欲しいな!と思い。 せっかく東京まで来たしと、お次は、かけそばを注文!元来、温かい蕎麦の方が好みの私ですので、おつゆも全て完飲しました! 大変美味しゅうございました! ちなみに、注文した時の店員さんの掛け声的なものに、歴史を古さを感じました! 文書で説明するほどの語彙力がないので、ぜひ、みなさんも行って堪能してみて下さい!笑
創業130年超の伝統が息づく、行列の絶えない老舗蕎麦処
天丼を別のところで食べて、仕事場に向かう途中、いつも並んでるこちら 並んでない上に、店内空いていたので、ここぞとばかりに入店 ランチ2食目のハシゴ笑 せいろ 1,080円 蕎麦のほんのりとした香り 蕎麦湯も時代を感じる趣のある急須に入ってました。 ご馳走様でした。
手打ちそばと天ぷらが主役の神楽坂の行列必至のお店
蕎楽亭 神楽坂 ランチタイムは並ぶの必須な人気店。 蕎麦だけではなく麦切もある希少な店、勿論麦切も手打ち。 ☆ざる 1000円 細く切られた蕎麦は喉越しがいい。 この日は蕎麦の甘みが強く香りも立っていた。 汁は甘さ控えめでキリっとしているが、蕎麦の出来がいいので塩で半分食べてしまった。 ☆めおともり 1200円 蕎麦とうどんの合盛 群馬の小麦とメニューに書いてあったが、精白し切っていない地粉に近い粉。 讃岐のようなモッチリ感はなく、こちらもツルッと喉越しがいい。 地粉に近いが麦の香りは薄く、粉の特徴だと思われる。 うどんの汁は薄醤油だけど塩味はそこそこ、関東より関西の汁に近いのかも。 ☆肉ざる 1500円 肉汁うどんを思い出させるような温かい汁。 美味しく人気なのが納得できる蕎麦屋だが、日によって蕎麦の仕上がりに差があるように感じる。 #蕎楽亭 #蕎麦 #うどん #手打ち蕎麦 #手打ちうどん #神楽坂グルメ #yomotakeグルメ #yomotake食巡り
老舗の落ち着きが息づく、丁寧なもてなしと季節感溢れる蕎麦処
平日夜7:00過ぎ来店。都会の中のホットする空間で、ごまだれそばと、もち豚のミニヒレカツ丼をいただきました。おそばの量は少なめですが、美味しかったです。
明治から続く、香り高い蕎麦とスパイシーなカレー南蛮が楽しめる伝統の蕎麦屋
今日のランチは銀座にある日本ばしやぶ久で天せいろ❣️ 天ぷらには宮古島の雪塩付き 日曜日の銀座はどこも混んでいて並びましたが、美味しくいただけました♪
登山後に癒される、江戸時代創業の風情ある山麓そば処
高尾山登山後のご褒美ランチ 妻と両親の4人で6号路を弾丸登山。無事に山頂へたどり着き、まずはビールで乾杯! 下山後は高尾山名物の老舗「髙橋家」へ。 20分程度並んで入店。 天麩羅せいろを注文。揚げたての天ぷらと香りの良いお蕎麦で、登山後の体に染み渡る美味しさでした。 海苔はかけ放題。わさびも香りが良かったです。 ただ、高尾山といえばとろろそばも有名なので、今思うともしかしたらとろろそばが正解だったかも… 次回の楽しみに取っておきます。 ごちそうさまでした! #高尾山 #髙橋家 #蕎麦 #天麩羅せいろ #登山飯 #高尾山グルメ #ランチ
香り高い二種蕎麦と日本酒で楽しむ粋なひととき
ネオ•トウキョウ ❶-6 根津『鷹匠(たかじょう)』は蕎麦好きの呑ん兵衛の気持ちを100%分かってくれるお店です。 浅草の先輩に教えてもらって、雨上がりに出掛けてみました。まずは「酒肴盛り合わせ」で「鷹勇」を一杯。玉子焼きやカマボコでお酒がストレートに胃に入るのをやわらげてくれます。 次に「そばがき(ハーフ)」で「四季桜」を一杯。こんな本格的なそばがきを出してくれるお店は貴重です。なんか信州で呑んでる気分になってきました。 〆は「二色せいろ」の田舎蕎麦と更科蕎麦である。田舎蕎麦はワイルド感があるが、蕎麦の香りを強く発していて、日本酒と蕎麦の香りが記憶に刷り込まれます。 女将さんのかわいい笑顔で、リピしたくなるお店でした。(^-^)
酒と肴も楽しめる、江戸時代から続く老舗の蕎麦屋
お蕎麦でお酒を飲みたくて、浅草から近いこちら「あさだ」さんに予約をして伺いました。 19時に入店して、早速ビールとお刺身で宴会開始! 続けてお蕎麦屋さんの天ぷらを注文! これが最高 天ぷらの専門店に行く必要のないほどの美味しさ! 値段を考えたらコスパがすごいですよ! もちろんお蕎麦も美味しい! これから何度も伺います ごちそうさまでした〜
創業100年、下町情緒あふれる心地よい蕎麦と一杯を楽しむ老舗蕎麦屋
あけましておめでとうございます。わたしの知ってるお蕎麦屋で品があって、おいしくて、価格は庶民的で、とても蕎麦が美味しいです。みなさん是非!
職人技が光る、香り高い手打ちそばと多彩な具材で楽しむひととき
ゆっくり東京 ❽-1 「夏がきたから、蕎麦屋に行くぞ」という、トンチンカンな先輩に連れられ、新丸ビル『手打ちそば 石月』に繰り出してきました。 まずは初夏に食べ頃を迎える「水茄子」の刺身です。たっぷりと水分を含んで、皮が薄く柔らかく、フルーティで美味しかった。 それを迎え撃つのが、栃木のトロピカル純米「酔夏(すいか)」です。東力士の夏限定バージョン。夏にピッタリの酸味が爽やかでした。 たしかに夏だね。 と、これで終わりと思ったら、次に「とうもろこしの天ぷら」です。 「夏を満喫した」と店をあとにし、電車の中で、〆の蕎麦を食べなかったことを笑い合う、トンチンカンな二人でした。(^-^)
多彩な酒肴と手打ち蕎麦、じっくり味わう大人の蕎麦時間
美味しいし、人気店なのに店主やスタッフの方々の感じがとてもいいお蕎麦屋さん。 夕暮れ時の良い時間に、蕎麦前&唎き蕎麦二種を楽しみました。 味の違い、正直よく分かりませんでしたが、なんにせよ両方とも◎でした。
くるみだれと季節感が光る秩父の蕎麦処
蕎麦好き人気なお店です。とても混んでいました。1時間以上待ちましたがとても美味しかったです。お店は住宅街にあり店の前に5台で別の場所にも置ける場所がありました。セット前菜らしい物がとても美味しかったです。秩父名物っぽい物にしました
感性が磨かれる、美しき蕎麦と器の饗宴
【《盛り付けセンスもS級》 9年連続ビブグルマンの蕎麦銘店】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 〜都内の蕎麦名店制覇を目指して〜 本日の蕎麦探究は 東十条の『一東菴』。 2011年創業。 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.2」、 某グルメサイト「3.75」 蕎麦百名店に5回選出、 ミシュランビブグルマンには 9年連続で掲載される 都内有数の名店です。 店主の吉川氏は 駒込の大正11年創業の老舗 『小松庵』で16年間修業。 私は小松庵も訪問済み。 以前の投稿で触れましたが、 小松庵といえば「蕎麦舎」。 後進の蕎麦職人の育成に 非常に力を入れている店ですね。 この『一東庵』ほか、 根津の『蕎心』も 小松庵で研鑽を積んだ同門の兄弟弟子です。 予約が取れず何度もフラれ続けた 『一東庵』にようやく訪問です♪ ■そばみそ …350yen まず皿がキュートで面白い! 蕎麦屋とは思えない、 色使いと玉模様のポップさ。 それでいて、 欠けている部分は金継ぎが施されており、 ミロのヴィーナス像のような ある種“欠損の美学”も感じさせる造形美だ。 蕎麦味噌ですが、 カラメルのような焦げた砂糖のビター感と 糖の甘さを包含した味わいです。 ネットリとした粘度の中に 胡麻のクランチーな食感が内在してて 食感の起伏に富んでいます。 ■鴨ロース煮 …1150yen こちらは詫びた織部焼の皿で。 かなり分厚い鴨ロース。 味付けはシンプルな黒胡椒主体ですが、 さすが冬場に脂肪を蓄えた鴨らしく、 しっかりアウトラインがはっきりとした味わい。 しっとりとした食感も最高でした♪ ■三種せいろ …2000yen この日は以下の3種 ・新潟妙高関山産 ・長崎五島産 ・埼玉三芳町産 まず先頭打者「新潟妙高関山産」 色味と蕎麦殻が見えるので玄蕎麦かな? 手繰ってすすると殻が舌に擦れて 鮫肌のようにザラリとした感触。 野太い野性味あふれる味わいで、 蕎麦ツユに負けない風味。 次、「長崎五島産」 なぜか九州在住時代に一度も出会った事ないのに 都内だとたまに見かける五島の蕎麦。 私の中で五島列島は 「五島うどん」だけじゃなく 蕎麦も美味だと認識が改まりつつあります。 こちらは花のような甘い香りのする一品で、 咀嚼するとニチッと粘りもある感じ。 トリは「埼玉三芳町産」 こちらは細打ちでガラス細工のような繊細な作り。 ヒンヤリとした蕎麦の温度と、 端麗なツユのバランスが気持ちがいい。 ■本日のお酒 ・八海山ヴァイツェン ・獺祭 …ちょっとグルメから話が脱線。 先日、動画配信サービスで十数年ぶりに 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を 見直していて少し驚いた。 生活能力に欠けるだらしない アラサー酒豪キャラで知られる 葛城ミサトの家に大量の「獺祭」の瓶があり、 彼女が獺祭を愛飲してるんです。 最初にエヴァ観た頃は、 私は日本酒はおろか グルメにそこまで 興味なかった時期なので、 全然気づかなかったよ 汗 気になって調べると、 監督の庵野秀明が防府出身で、 昔から山口の地酒・獺祭が好きだった縁で エヴァの劇中に登場させたらしい。 …だが、『序』の公開は2006年。 記憶を辿り思い出して欲しい。 その頃って 森伊蔵や魔王など焼酎ブームの時代で まだ日本酒の獺祭って そこまでメジャーではなかった筈だ。 にも関わらず目をつけて 劇の小道具として獺祭を採用した 庵野秀明の先見性… 何気にスゲーなと思ったのです。 ~あとがき~ 以上、憧れの『一東菴』をようやく攻略! 蕎麦自体の美味さもさることながら、 店づくりや皿のチョイスまで、 随所にセンスを感じる店でしたね。 此処はまた再訪したいな。 ぜひお試しを
表参道で味わう、大人の空間と絶品蕎麦と一品料理
今日が20 %還元の最終日なので、港区ペイを使うべく、近くの電気屋さんに来たものの、HOMEペイジには日曜日営業になっていたにもかかわらず、休業日。 軽井沢川上庵は何度も訪問、麻布も何回か訪問、青山にもある事は知っていたものの、全く偶然に駐車したそばにあり、偶然にも来ました。 合鴨焼きに程よく味がついていて美味しかったです。
銀座駅直結、ボリューム満点で食べ応え抜群のピリ辛肉蕎麦と豊富な一品メニュー
久しぶりにこちらへ 推しの豚天そば大をいただくここは豚天の様だ お肉のボリュームがある つけ汁が濃くて旨い! 仕事終わりのちょい呑みにそば みたいな店 美味しかった
軽井沢の行列必至!洗練空間で味わう本格蕎麦と絶品天ぷら
人気店。13人という大人数で行きましたが、比較的スムーズに入ることができました。 人気店なので、並ぶことは覚悟の上ですがおいしかったです⭐︎
江戸の粋を味わう、白く上品な蕎麦と多彩な一品料理が楽しめる老舗
東京メトロ南北線 麻布十番駅4番出口より徒歩5分程にある、 江戸時代から続く伝統を今に伝える老舗そば店 【総本家更科堀井 本店】 創業230年以上という圧倒的な歴史を誇り、「更科そば御三家」の一つとしても知られる名店。 現在は都内に4店舗を展開しながらも、本店ならではの格式と雰囲気をしっかりと感じられる一軒です。 某Youtuberチャンネルにも登場して更に人気と注目度が上昇中! ランチタイムには行列ができることも多く、時間を少し外して訪問するのがおすすめです。 ■注文したメニュー ・柚子きりそば 大盛り → 季節の変わりそばで、さらしなに「柚子」を練り込んだそばです。 血行促進、体を温める効果、リラックス効果、抗菌・鎮痛作用にもきくとのことで注文 笑 柚子が練り込まれているだけあって麺は少し黄色帯びていて、ほんのりそばから柚子の上品な香りがたまりません。 まずは何もつけずに一口。 口に入れた瞬間、柚子の爽やかな香りがふわっと広がり、そば本来の風味と絶妙に重なり、めっちゃ美味しいです。 次に塩でシンプルに味わうことで、素材の良さがより際立ち、最後にそばつゆをつけることで全体のバランスが完成します。 食べ方を変えるごとに違った表情を楽しめるのも、この一品の魅力ですね。 個人的には、何もつけずにそのまま味わう食べ方がオススメかなと 笑 季節限定ってのが惜しいぐらいで、通年メニューにしても人気出そうやのにな〜。 歴史ある空間でいただく一杯は、単なる食事を超えた体験。 上質で洗練された味わいは、日常の中に少し贅沢な時間をもたらしてくれます。 長い歴史に裏打ちされた確かな技術と、洗練された味わいを楽しんでください。 麻布十番エリアでそばを食べるなら、候補に入れておきたい名店です。
すだち香る爽やか蕎麦と軽やか天ぷらで季節を味わえる名店
今年の年越しそばは土山人にしました。 中庭を眺めながらゆっくり寛げるお席と美味しいお蕎麦。 おかげで気持ちよく年越せそうです。 蕎麦もうまいのですが、出汁巻き卵(関西)が出汁が染みていてうますぎました。ハーフにしましたが、ハーフにしなくても良かったかもしれません。でも少し物足りないくらいにしたからこそ良かったのかもしれません。 —— 海老天せいろ×2 4,000円 出汁巻き玉子ハーフ 570円 太巻き寿司 1,080円
古民家の癒やし空間で味わう、彩り豊かな本格そば体験
天せいろ 2,100円 その他二人で色々いただきました エビス生 エーデル・ピルス 梅の宿の梅酒 開運一合 お通し 板わさ そばがき 地鶏のあら塩炭火焼 サービス5% 合計14,818円也 テラス席なので寒かったのですが、 年始の嬉しい発見 #冬季限定鍋 #このクオリティでこの値段
名物つけ天と極厚かつ丼で大満足の昭和レトロ蕎麦屋
一番人気のつけ天の中盛を注文(^-^) 大きな海老天がどーんと入っており、ころもが少しずつ汁に溶け出す。蕎麦とのバランスが良く美味しい❣️ そして姿を現した海老がかなり大きく、食べ応えたっぷり( ^ω^ ) 昔ながらの店内の雰囲気も良い感じ‼️