更新日:2026年06月06日
コスパ最強!駅前で愛され続ける肉たっぷり立ち食いそば
以前から、来たかったお店。 迷わず肉そば…ではなく肉うどんを注文。 つゆは、薄味だが、しっかり出汁がきいてて、肉とのバランス最高。 また、うどんが細麺で自分好み。 おにぎり、140円がまたまた、肉にあう! 再訪確定です。
昭和のぬくもり感じる、いつでも味わえる神田の立ち食いそば処
天まで届け!オレの亀! でお馴染みの天亀そば@神田! 以前は年中無休だったが、コロナ禍以降は休みがちになり、最近は月曜から金曜までの24時間営業に変わった。 つまり、土日は休みになったのだ。 だが、釈然としない。 この場合、金曜は何時まで営業するのだろうか? 普通に考えれば金曜の24時まで。 つまり、土曜の0時だ。 しかし、金曜の深夜もしくは明け方ほど、路麺の需要があるのではないだろうか? かと言って、月曜の深夜0時から開店するのも、あまり意味がない気がする。 気になって夜も眠れません。 天ぷらそば@530円! 神田駅前最安値で誇った天亀そばの天ぷらそばも、とうとう500円を超えてきた。 ココは食券がないので、カウンター越しにチャンオバに食べたい商品名を申告する必要がある。 天ぷらそばの場合は、「天ぷらそば」とだけチャンオバに言えばいいが、以下の場合はいろいろ大変である。 「うどん、大盛りで、春菊天とアジ天、それと…おにぎりは鮭でお願いします。」 だいたいこのような長文になると、ただでさえ耳の遠いチャンオバが1回で聞き取る訳もなく、また長文ゆえに聞き逃しや聞き返しが発生する。 うどんでしたっけ? 大盛り? 春菊となんでしたっけ? 鮭のおにぎり?1個? などのやり取りが始まる。 そんな客とのやり取りが忙しいチャンオバに対して、金曜は何時まで営業し、月曜は何時から営業を再開し、その再開時間が0時であった場合の意義について聞く事など到底無理難題であった。 誰かボクの代わりに、金曜の終了時間と月曜の再開時間をチャンオバに聞いてくれまへんか?
昭和の情緒と江戸前の粋を味わえる、老舗立ち食いそばの聖地
春菊天も大っきい❗️ 再びモーニング利用。空いてるし落ち着いて食べれるのがいいね^o^ 今回はしっかり蕎麦大盛りに春菊天と生卵。 太い田舎蕎麦を一口啜ってからサクサクの天ぷらをパクリ(^o^) ツユを飲んで今度は浸した天ぷらを一口。どちらも美味いね(^^) あとは蕎麦、天ぷら、蕎麦、天ぷらと交互に食べすすめ、最後に生卵を崩してツユとともに。 ご馳走さまでした♪ #モーニング蕎麦 #春菊天 #大盛りが無料 #PayPay
地域の憩い、優しい味わいの朝そばが楽しめる立ち食いスポット
2025 10/27(月) 今日の朝そば! 目黒区南にある『よりみち』さんに訪問! 寒くなってきたので熱々のそばが美味しい季節になってきましたね。 店内はとても清潔感があります。 早速注文したのは。「ごぼう天そば」¥500 大きめに切られたゴボウのゴリゴリとした食感がとても良く食欲どんどん湧いてくるそばです。 あんまり美味かったのでいつもよりつゆをたくさん飲んじゃいましたよ! 今日も美味しい一杯いただきました♪
1971年、創業55年の大衆そば店。自家製麺と手作りおにぎりをお楽しみください!
2025年最後の立ち食い蕎麦、新宿西口のかめやさん、いつも混んでるので何気に初訪でした。。。(因みに、正確には此方着席です) 定番の天玉そば560円、玉子は温泉玉子。。 良い食べ収めでした。 ご馳走様でした、また伺います。 #新宿 #西口 #かめや #立ち食い蕎麦
朝からサクッと味わえる、舞茸天が自慢の立ち蕎麦スポット
都会の地下で味わう、漆黒のつゆと「かけそば」の様式美 新橋の喧騒を抜け、地下のカウンターに立つ。 目の前に差し出されたのは、湯気とともに立ち上る出汁の香りが心地よい一杯です。 • 五感を揺さぶる「漆黒のつゆ」 『おくとね』の代名詞とも言えるのが、関東風の濃い色をしたつゆ。見た目の力強さとは裏腹に、口に運ぶと鰹節の豊かな風味が広がり、カエシの甘みと塩味が絶妙なバランスで調和しています。五臓六腑に染み渡るその味わいは、新橋という戦場で戦う人々を力強く、かつ優しく鼓舞してくれます。 • つゆを纏う「そば」の心地よさ トッピングを削ぎ落とした「かけそば」だからこそ、そばの質感が際立ちます。程よいコシを残した麺が、濃厚なつゆをたっぷりと纏い、啜るたびに喉を通り抜ける爽快感。シンプル極まりない構成の中に、立ち食いそばとしての完成された様式美を感じずにはいられません。 • 新橋の「日常」という最高のスパイス 隣の客と肩を並べ、黙々とそばを啜る。周囲の活気、厨房の音、そして目の前の一杯。この無駄のない空間でいただく「かけそば」は、単なる食事を超えて、新橋という街の日常に深く溶け込む儀式のような、清々しい体験を運んできてくれます。 名物のまいたけ天をあえて乗せず、つゆとそばの「素顔」を堪能する。 それによって見えてきたのは、長年この地で愛され続けてきた圧倒的な「基礎体力」の高さでした。 心もお腹も温まる、至福の数分間でした。 #おくとね #新橋グルメ #新橋ランチ #立ち食いそば #かけそば #新橋駅前ビル1号館 #漆黒のつゆ #路麺 #東京グルメ #麺スタグラム #そば処 #新橋の日常 #旅の記録 #日本のファストフード
仕事帰りにかめやで晩ご飯。混んでましたが空いてる1席に座り天玉そばを注文。 先月末に来た時、半端な時間だったのでかき揚げの放置時間が長くてめちゃくちゃ硬かったですが、本日は行列が出来るほど混んでる時間だったので、かき揚げは柔らかかったです。 そのかき揚げを天地返ししてさらに柔らかくして食べました。 蕎麦、つゆ、かき揚げの全てが美味しくてほぼ完飲しました。 蕎麦量が若干控えめにはなりましたが、560円とコスパはまだいいです。
新橋で飲んだ後の締めで入店。 真横の博多天神と迷いましたが、夜中に食べていい食べ物は蕎麦で、食べてはいけない食べ物はラーメンとFacebookで言ってたので、とんこつラーメンは諦めました。 本日食べたのは天ぷらせいろ。 値段は490円 注文して1分半くらいで出来上がり。 せいろにするとかき揚げに切れ目を入れてくれるので食べやすいです。 蕎麦はコシがあり、つゆは本古枯節と真昆布で出汁を摂り無化調のかえしを使っており、この値段とは思えない美味しさでした。
看板も目印!上野駅前で楽しめる立ち食いそばと手軽な定番ごはん
上野駅不忍口の高架下にあるつるやで本日ランチ。 雨に濡れないで行かれるのがいいです。 ここは夜行くとインバウンドの団体が来てることが多く、券売機の前に大渋滞が出来てるので何度も入るのを辞めてます。券買うのが難しいみたいです。 本日の昼は全くそんなことはなく、ランチタイムなのに券売機には誰もいなくて余裕でした。 20時からWebで打合せがあるので、腹持ちを考え本日食べたのはかき揚げ丼セット。 値段は800円 ガリガリで固めのかき揚げのJRイースト系のかき揚げ丼と違い、ここのは小諸そばと同じでタレに潜らせてのかき揚げなので柔らかくて美味しかったです。 蕎麦は熱々のつゆで味も濃くなくて飲めるやつ。 蕎麦も生蕎麦のようなコシがあり美味しかったです。
地元民も通う、くるみそばが名物の老舗そば処
2025/12/19(金)11:30 小諸蕎麦の有名店。平日のこの時間でほぼ満席。やや多めを注文しましたが、大盛り以上のボリューム。 #蕎麦
驚くほど幅広!極太ひもかわうどんを噛んで味わう桐生の老舗
群馬県桐生市への日帰り出張時のランチ。小麦の生産が多い群馬県で、郷土料理として愛されている"ひもかわうどん"を食べたく、こちらへ初訪問。 冷たいつけ汁(冷たいつけ汁と冷たい麺)より、"なめ茸おろしつけ汁ひもかわ"をオーダー。このお店のひもかわうどんの太さはなんと15cm。まるで、一反木綿のようで、驚くくらい特徴的なうどんです。この日は暑い日でもあり、なめ茸と大根おろしがたっぷり入った麺鉢に冷たいつけ汁を投入し、ひもかわうどんで包んで食べるようなイメージ。太さ15cm以上の麺は7枚も入っており、モッチモチ食感で、また食べ応えも十分でした。太さが特徴のひもかわうどんの中でも、極太を誇るのがこちらのお店で、"啜る"ではなく"食べる"を体現した極太麺とのことでした。 つけ汁は冷たいもの以外にも温かいものもあり、温かいつけ汁の場合は、具材も肉、鴨、なす、しめじもあり、さらには、天ぷらや各種丼ものなどバラエティに富んだメニューがありました。また近くに来ることがあれば、是非とも他のメニューにチャレンジしたく思います。
昭和レトロな地下街で味わう、香り高い細麺立ち食いそば
お店の雰囲気も味のうち。 やはり浅草ですね、 この裏町人生な感じがたまりません。 両国に本店を構え、 立ち食い店として、確固たる地位を築いた文殊さん。 しかし、この浅草店は別格。 昭和レトロなんてモンじゃありません。 戦後レトロとでも呼ぶべきでしょう。 皆さんは山谷を御存知でしょうか? あの独特な裏ぶれ感、ジャンク感が、 松屋のデパ地下に引っ越して来たようなものです。 この浅草地下商店街も、言わば浅草の象徴、 いつまで残って欲しいです。 さて、こちらの文殊ですけど、 味も一番気に入っています。 自分の錯覚でなければ、 他店舗より出汁の強さを感じますし、 醤油にしても立ち気味。 文殊のお汁は優しめなだけに、 僅かな違いでも、それが良くわかります。 お汁にエッジがある分、 麺との相性も、更に良く感じられるし、 春菊天との相性はそれ以上。 もちろん、お汁も残さず完食でした。 やはり細麺と言えば文殊ですね。 この光景を、 しばし、不思議そうに眺めていた青い目の皆さん。 やがて意を決してチャレンジ。 でも、天玉そばを3人でシェアするのですから(^^;; それも浅草らしいワンシーンですね。 ごちそうさまでした。 #地下に残る戦後レトロ #他の文殊と比べ、やや味が濃いめ
鰹節問屋直営の香り高い出汁と天ぷらが嬉しい本格蕎麦店
今年に入って初めてのそばよし 特別メニューのけんちんそばをいただきました。 根野菜ととり肉がたっぷり入り、柚子も効いてて大満足!つゆはいつもながらの絶品でしっかり飲み干してしまいました。 一緒に行った同僚も大満足してくれました(^^)
コスパ抜群の太そばとジャンボゲソ天で朝から満腹、行列覚悟の立ち寄りそば屋
先日、朝そばに駒込の『一◯そば』へ。 今回はジャンボゲソ天そば♪ 鰹出汁がしっかりと効いたつゆにそばがよく絡みうまい(^^)qジャンボゲソ天も食べ応えがあります。 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
昭和が息づく、新橋で心落ち着く立ち食い蕎麦の名所
SLのある街、新橋で迎えたご褒美ランチタイム オーダーは、もり450円 +110円で大盛りにできるので迷うことなくお願いします リッチでセレブな僕はキス160円をトッピンギュー 着ソバ ルーシーはちょっと甘みを感じるセッティング バーソーは茹で置きで冷水での〆も甘いしコシもなし 啜ると言うよりはむしゃむしゃ食べる感じが超絶ココチイイー 二ツ盛にしなくてもボリューム満点なのもイイデスネー また一杯、この街で美味しいお蕎麦を食べられた奇跡に感謝 今後も時々利用させて頂く予感極大 #蕎麦 #そば #キス #新橋
24時間楽しめる自家製蕎麦と揚げたて天ぷらの手軽な路麺店
東京メトロ 丸ノ内線 四谷三丁目駅より徒歩4分程にある、蕎麦屋【つぼみ家 四谷店】 平日はなんと24時間営業していますよ。 (金・土・日・祝は営業時間が違うのでご注意を) 店舗で製麺した自家製粉の本格蕎麦とサクサク揚げたての天ぷらが楽しめますよ。 ■注文したメニュー ・鴨せいろ 大盛り + おにぎり → 鴨とネギの入った温かいつけ汁に、せいろそばをつけて食べるのが「鴨せいろ」で、最初から蕎麦が汁に入ってるのは「鴨南蛮」て言いますよ。 鴨の脂のコクとネギの香ばしさが溶け込んだつけ汁に、茹でたての蕎麦をくぐらせたらめっちゃ美味いやん 笑 蕎麦と鴨てやっぱ合うわ〜 笑 おにぎりも美味しいかったし、蕎麦のお供にどうぞ 笑 リーズナブルに蕎麦とか天ぷらが堪能できるし、平日はいつでも空いとうので使い勝手ええなと 笑
サラリーマンも納得の、茹でたて生そばと揚げたて天ぷらの名物店
春菊そば たまたま通りかかった座れる立ち食いそば的店 器も天ぷらも小さかったけど値段も控えめだったのでヨシ 麺がかなり細く出汁もうまかった しっかり食べたかったら+αの注文を
歯ごたえ抜群の親鳥と香り高い手打ちそばで満たされる山形ランチ
12:55に店に入りました。冷たい肉そばの大盛りを頂きました漬物がついて、1050円は素晴らしいです。濃い味で塩味が強い感じですが、そば湯が出てきてスープを割って頂けます蕎麦はまさに山形でたいへん美味しかったです
旅の合間にほっと一息、駅近で味わう本格そばのカウンター空間
そばではなく、イイダヤ軒が出している駅弁をキヨスクで買いました。山賊焼の弁当は、山賊焼のサクサク感を駅弁でうまく再現していて美味しかったです。
丁寧な手仕事とこだわり出汁が光る、心温まる立ち食いそば
1/4㈰【文殊のすき焼き風食べ方】@千葉県市川市 No.1760) #この食べ方絶対ハマります #一番好きな路麺店 #市川市 新年初の朝そばです、20年以上通っていますが、此方の『春菊天そば』がたまらなく美味いんです、 さらに唯一無二の『春菊天そばすき焼き風』が旨いんです、 職人の鑑のような渋いアニキの所作を観ているだけでもシビレる、 雪平鍋で一杯ごとにツユを温め、同時に反対側で麺を茹で、一旦水で〆、さらに湯を通し丼へ移す、 そこに熱々のツユを注ぎ、春菊を乗せる、歌舞伎の人間国宝の所作を観ているような感動さえ感じる、 以前、永福系大勝軒で見かけた常連さんの『生玉子別盛り』これがたまらなく旨かった、 数年前、文殊でも恐る恐る頼んでみると快く了解、 ツユに生玉子を入れると、旨いツユの味を壊してしまう、 まずは旨いツユをひとくち、麺を啜る、三分の一くらい食べ進んだところで、すき焼き風にシフトします、 生玉子に麺を潜らせ、ひとくち、 ヒェェェエエーー(゚∀゚) ウマィィィイイイーー(゚∀゚) 一瞬思考が停止するほどの旨さだ、春菊天ぷらを付けてさらにひとくち、 やられた、旨すぎる、大谷翔平の場外ホームランの滞空時間くらい気を失う、 文殊市川店のキリッとしたツユだからこそ、この食べ方があう、 本日は正月の為、海老天を入れてみましたが、シンプルに春菊天そばが一番好きですね、 すき焼きのように、牛肉や長ネギ、糸コンニャク、豆腐などなくてもいい、 しかし旨いツユを纏った麺と生玉子と春菊天、このシンプルさががいい、まさに引き算の美学だ、 ぜひ、行きつけの蕎麦屋で勇気を出して『生玉子別盛り』頼んでみてください、 【備考】 汁をたっぷり付けて食べるマイベストは①銚子の魚六のアンコウ酢味噌②銚子の大吉の掛けすぎレバタレ③文殊市川店の春菊天そばすき焼き風 蕎麦を食べて細く長く生きていきます、今年も宜しくお願い致します ∠(`・ω・´)✌ 2026/1/4㈰ am9:00投稿