更新日:2026年02月19日
注文ごとに手打ちする麺と豊かな味わいが魅力のこだわりラーメン店
東京出張でホテルに荷物を預けてランチと検索したところ百名店のお店が近くにあるじゃないかということで行ってきました✨ そうは言ってもこちらのお口は道産子なので、あまり期待はしないで軽い気持ちで行ってきました 注文したのは喜多方ラーメン醤油 麺の量が普通、中盛り、大盛りと無料で選べる嬉しいサービスは欲張って大盛り(笑) 都度目の前で手打ちした麺を茹でると言うこだわりは今まで見たことがないお店 スープはスッキリしていてその後旨味が広がってくる 平打ちの手打ち麺はモチモチツルツルこれまた美味しい 何よりも気に入ったのはメンマ 太く食べ応えあるイメージがこちらでは細切りで主張はないけれど、良い脇役✨ さすが百名店でした 東京八丁堀の麺や七彩さんの喜多方ラーメン醤油大盛美味しく頂きました ご馳走様でした @menyashichisai #喜多方ラーメン #醤油ラーメン #麺や七彩
豪快さと繊細さを楽しむ本格グルメバーガー
東京グルメバーガー★ブラザーズ人形町本店。 看板メニューのロットバーガーとアボカドチーズバーガーを注文。 ロットバーガーは店員さんからオススメされた スイートチリソースにサワークリームをトッピング。 これがめちゃくちゃ美味い!! めちゃくちゃ合う! やばいくらい美味かった。 ポテト、オニオンリングもカリカリで◎ また行きたいお店。
下町の情緒溢れる、鮮魚と格安酒を堪能できる老舗酒場
【久々です】日本酒飲みそびれて… 二次会、お誘いごめん! 魚三覗くと、カウンターひと席あるな(^。^) イン。 枡酒&山かけとスペシャル! はい、塩付きで! 山かけくりくりしながら、 スペシャルは蛤の潮汁でした。 天然真鯛を頼んで、 ちびちび枡酒。 あら煮頼んだつもりが… ぶりつゆで〆だったかな? まぁ、いいんでないかい⁈ #門仲 #久々 #魚三酒場
毎日食べたくなる、優しさ溢れる煮干しラーメンと心温まるおもてなし
♥個人的評価 10中7♥ 【総評】 地元の方に愛された魚介豚骨の名店です。 まず接客がとてもいい。待っていても苦にならなかったです。 「ラーメン好きの店主さんが◀◁◀(この時点で、個人的に最高レベルに好印象)毎日食べられるラーメンを追求し続けて作り出した1杯」という思いそのままのラーメンでした。 【メニュー/金額】 ラーメン 850円 【スープ】 シャバ系の魚介豚骨。スープが少しぬるかったのが残念。あとスープが少ない。 ごちゃごちゃうるさいですが、優しい感じで、確かに毎日食べられる気がしました。 【麺】 中太麺。もちもちで美味しい。 麺量のバランスも良い感じでした。 【具材】 チャーシュー ┗クセないチャーシュー。 めんま、海苔、ネギ 美味しくいただきました。ごちそうさまでした
本格スパイス香るカレーと絶品チーズクルチャで楽しむ多彩なインド料理体験
チーズクルチャ(ナン)がとっても柔らかくて、 チーズの伸びが良い! 名物のサバカレーも香辛料(スパイス)が効いていて、クセになる味!! (いろんなスパイスを使っているであろう、絶対に家では作れなさそうだ笑) 一番のお気に入りは、甘めなチキンカレーとチーズクルチャ、そしてドリンクにマンゴーラッシー!! ここに来るのは4回目になるけど、毎回この3つはオーダーしてる¨̮♡︎ 孤独のグルメで紹介されただけあって、毎度、賑わってる
熱々ふわサク食感が魅力の白い唐揚げと丁寧な鶏料理で行列必至の街角グルメ
茅場町駅2番出口から徒歩1分ほどのところにある焼鳥居酒屋 ランチで伺いました 行列の12番目で25分待ち(・o・;) 一人あたり約1,800円 選んだのは、お目当ての ・から揚げ定食 ・レバー串 ・かしわ串 相変わらずの行列っぷりに覚悟して参戦 名物のから揚げはきつね色では無く衣が白いのも特徴 レバー串は臭みゼロでとろっと かしわ串も噛むほど旨みでてきます 串はポーションがでかいのも嬉しいポイントです 満腹満足! 並ぶ価値あるね〜 #茅場町駅 Name:Yakitori Miyagawa The nearest station is #Kayabacho Amount of money:¥1,800/Per person Waiting time:25min Yakitori izakaya restaurant located about a minute's walk from Exit 2 of Kayabacho Station. 3-5-1 Nihonbashi Kayabacho, Chuo Ward, Tokyo
濃厚味噌に生姜のキレ、行列の先で出会う至高の札幌仕込みラーメン
やっと此方の味噌ラーメンをいただくことができました。 相当前からの課題店でした。 東京の純すみ系の此方「大島」、「三ん寅」、「あさひ町内会」。 三ん寅とあさひ町内会は、オープンすぐに見つけられて有名店になる前に行けましたが、此方は行けずじまいでした。 平日の休みを利用して妻と車で伺い、オープン10分ほど前に到着。 待ちは6人ほど、やったぁ、念願の大島の味噌ラーメンが食べられる。 注文は 味噌ラーメン もやし 小ライス 味たま 他の2店舗と比べて、スープに浮かぶラードは少な目で、塩っぱさは少しマイルドな感じに私の舌は感じました。 とにかく美味いです。 麺は西山製麺の黄色縮れのプリプリ麺。 もやしはシェアしましたが、ラーメン丼に一杯で量はかなり多いです。 ご飯が柔らかめでしたが、スープにドボンで気にならず。 遅目の夏休みで最高の味噌ラーメンが食べられて大満足です。 美味しかったです、ご馳走様でした♪ #純すみ系 #味噌ラーメン #コインパーキングあり
濃厚魚介豚骨と自家製麺、丁寧なもてなしが心に残る行列必至の一杯
ラーメン(麺200g)+ヱビスビール小瓶・食べログラーメン百名店TOKYO 59軒目 どんより曇った空はところどころ小粒の雨が降ってきては、すぐにやんだり、はっきりしない天気。 直射日光の当たらない夏としてはラッキーな天気だった。 ヱビスの小瓶を注文したが、喉から身体に染みる旨さで驚いた。全部飲んでラーメン食べても変な満腹にはならなくて心地よかった。 ラーメンの味はどこかで食べたことのある味。豚骨と鰹節、昆布など合わさってるんだろうなという味。 敢えてどこかお店の例えを挙げると中野に本店がある 『青葉』の様な味。 青葉は豚骨と魚介系を合わせて成功した先駆者と言われてるよね。確か。 吉左右の凄いところは自家製麺の麺の旨さと噛んだ時に麺の中心から熱を感じるところ。 すすった時より、麺を噛んだ時が熱いんです。 こんな感覚の食感のお店って他には経験した事ないと思う。そしてその硬さは麺の中心にかけて歯応えを感じます。スパゲティーのアルデンテにも近しい気がする。噛んでみると麺の断面は長方形に見えるので平打ちの一種なのかも。食べてるときはスパゲティーの様な感じなので断面は●かと思ってた。 太さはスパゲティーより細めのスパゲッティーニサイズの1.6mm〜1.7mm程度だろうか。 食べログラーメン百名店TOKYOは過去には80軒近く食べたことがあるけど、年々入れ替わるから、行った店がどんどん減ってく。 何年経っても制覇できない。www 久しぶりに、感動に近いラーメン食べた。 ごちそうさまでした。 色々読んでると、メディアに登場しない取材拒否の店らしい。
本格四川風まぜそばと魚介系塩ラーメンの実力派
東陽町。 らぁめん やまぐち辣式本店。 ・特製麻婆まぜそば(1600円) ・小ライス(120円) キャッシュレス専用。 着丼。 キッチリシビカラを形成する 赤糸唐辛子、ニラ、パクチー、山椒。 さらにブロック状と薄切りの2種類のチャーシュー。 豆腐まで入っていた。まさに麻婆! ノーマルなまぜそばに妥協することのない本気の麻辣。 ライス必食。 後半生卵をシェイクして一気にマイルドに味変。 ごちそうさまでした。
芸術的な模様が描かれたカレーが名物、味もボリュームも満点なカレー屋さん
【ロダン@宝町】 2月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は八丁堀駅から歩いて数分かかる平成通りに面した所にあります。外観は緑におおわれていていかにも昭和の雰囲気をかもし出しています。お店に着いた時は13時30分をまわっていたので平日限定のカレーはすでに売り切れていました。お店の外側に券売機があるので食券を買いました。ロースカツカレーを注文しました。値段は1200円でした。 店内に入って食券を店員に渡すとテーブル席に案内されました。店内の席はほぼ埋まっていてこのお店の人気のほどがうかがえます。テーブルの上には福神漬が置かれているだけで調味料はありませんでした。しばらく待つとロースカツカレーが運ばれてきました。 ロースカツカレーは見た目は欧風カレーという感じでした。ロースカツは薄めでしたが揚げたてということもあってころもがカリッとしていました。玉子と小さめのじゃがいもがトッピングされていました。カレールーの色は焦げ茶色でした。カレーはスパイスがよくきいていました。ロースカツカレーは私の好みの味でした。おいしかったです。 食事を終えた後、お店を出る時にまたいつかは来たいなという気持ちになりました。ごちそうさまでした。 #カレー #カレーライス #ロースカツカレー #curry #前金制 #食券制 #八丁堀 #宝町
熟練の技が光る、昔ながらの洋食が味わえる人形町の名店
【No. 2080・東京・人形町】老舗の洋食屋。洋食好き★★★人気店。人形町で一番好きな洋食屋。にもかかわらず、1年半振りの訪問です。年内に一度来ておこうと思いまして。 【おじさんの注文】 ➀限定10食:カツカレー(豚汁付) 『そよいち』の看板メニューは、店名通りのビーフかつれつ、それにガーリックたっぷりのポークソテーなんですが、その夜は限定のカツカレーを初めていただきます。こちらは、とんかつ。 ミニカレーを食べたことはあったのですが、やっぱりカレーが旨い!とんかつはビーフカツレツと同じような厚み、とんかつも美味しいんです。あっという間に完食です。 そうそう、濃い目の味わいの豚汁も美味しいですよ。
昭和創業の連携プレーが光る、黒いタレが自慢の下町天丼の名店
隣のトンカツ屋さんはカキフライがある季節は天ぷらの倍以上の長蛇の列。よかった天ぷらの行列じゃなくて。 天丼を注文。着丼し、天ぷらがはみ出していない蓋に何故か残念に感じる。蓋を開けると黒というか焦茶色のネタがドーンと乗っている。ただクタッとしていてネタの素性が分かりにくい。海老とシシトウ以外はわからない。 食べ進めると素性判明。 魚は穴子とキス。キスは身がふわふわ。 野菜はシシトウと人参。 それに海老が2尾。 海老美味し。 タレは甘ジョッパク、見た目と違ってくどくない。タレを纏ったご飯も美味しい。漬物もいい味だ。シジミの味噌汁も美味い。 背後の棚に孤独のグルメのミニチュアが飾ってあった。美味かった。 #74
スパイスと旨味が織りなす、クセになる新感覚ラーメンの殿堂
スパイシー味玉ラーメン大盛 ¥1370 カレーともまた違うスパイシーさで初めての味でした。激辛ではないけれど体が温まります。 無料トッピング、玉ねぎかパクチーを選べます。 今度は肉飯も食べてみたい。
【換気バッチリ】【コロナ対策しております】【お弁当販売しております】
前回の訪問時に予約を取り約1年ぶりに伺いました(ちな、次回の予約は約1年半後ですw)。 お店は人形町駅から徒歩10分弱、店頭に看板等は見つけられなかったので土地勘のない人は要地図アプリで! メニューはおまかせコース?の一つのみなので、ドリンクを注文してコースが開始されます。 <前菜> ハツの刺身 元祖うながとうより 鰻の罪ボー寿司 まぐろがとうより マグロのタルタル <塩焼肉> ・旨味のある赤身① ・旨味のある赤身② ・下町ペッパー特上タン ・ペッパー中川ほるもん ・シンプル中川ほるもん ・特選ミニ中川レバー <箸休め> ・喫茶店 ももシャーベット <タレ焼肉> ・本能のタレ特選リブロース ・罪と罰 特選赤身ロース ・人間をダメにするたれ 特選サーロイン <〆> ・罪と罰 一口キムチごはん ・罪と罰 ライム冷麺 <デザート> 人間をダメにするアイスクリーム 特に希少な部位や厚切りなどはなく、焼肉系は商品名ほど奇抜じゃないのが特徴的。 上記で飲み放題が付いて約10000円なのはコスパ良きかな。
ニュージーランドの味を楽しむ、開放感あふれる焙煎カフェ
エスプレッソが有名なお店です。カフェラテをいただきましたが美味しかったです!車の場合は近くのコインパーキングから歩いて行くのがおすすめです
とろみスープとモチモチ太麺、選べる辛さを楽しめるこだわりラーメンの隠れ家
麺やまらぁ@人形町 2010年2月オープン。現店主サイモンさんは15年に入店、19年5月に店を引き継いだ。本来、鶏白湯が人気のお店。TRY本でも昨年数年ぶりに掲載。限定メニューも豊富で私がここ10年で食べたのは「台湾まぜそば」と「釜玉中華そば」だったりする。そしてそのどちらもが見事においしい。ちゃんとそのメニューの開発者に許可を取っているところが律儀で素晴らしい。 そして「ニラそば」だが、11月17日から【夜限定】で発売された新メニュー。公式「X」で告知はしているものの券売機ではまだ貼り紙でしかも限定Aの「台湾ラーメン」を購入し、その食券を渡す際に「ニラそばで」と言って頼むという“補欠”的なメニュー。 ところが、このニラそばがメチャメチャおいしい。やっぱりセンスがいいのだ。スープを一口飲んでそのうまさにビックリ。このメニュー用に麺はいつもと違うものを使用。しかも製麺所まで変えて、菅野製麺所の細麺。そんなこだわりも素敵。途中まで食べ進んで卵黄を混ぜるとまろやかになり、さらに丼の底に忍ばせているそぼろ肉が出てくる頃には2度目の自動味変。やや甘めのそぼろなのでラー油を加えると最後が締まる。何度も表情を変えるニラそば。 ニラそばは、盛り付け後に油を掛けるのが定番だがラード、葱油、胡麻油、海老油、牛脂、と店によって様々。こちらは海老油と胡麻油のブレンド。ブレンド比率も聞いてしまったが真似されるとアレなので内緒にしておきます。この油とスープの相乗効果なのか、とてもおいしい上に食べ進むごとに味が変わっていくので必然的に完食完飲。 “補欠”に置いておくにはもったいないほどおいしいのでニラ好きの人は食べに行って定番メニューにしてもらいましょう。(夜限定なので注意!)
ふわとろ卵に心奪われる、昭和から愛され続ける洋食の味わい
会社から徒歩圏内、創業1950年(昭和25年)創業の老舗洋食店"新川津々井"さんにてランチ。 ランチメニューから、限定10食のハンバーグ丼(味噌汁付き)をサラダ付きでオーダー。あまり待つこと無く着丼。分厚くジューシーなハンバーグはそれだけでもボリューム満点です。そこに特製デミグラスソースと半熟の目玉焼きがトッピングされるのですから、堪りません。目玉焼きをくずすと、とろりと溶け出す黄身は、ソースと言っても過言ではありませんね。黄身をまとったハンバーグを味わっても良いですし、タマゴと一緒にハンバーグを味わっても良い感じです。まさに、旨みとコクを楽しめるハンバーグ丼が、ここにありました! もちろん、名物のオムライスやオムハヤシ、またポークジンジャーやカニクリームコロッケ、冬季限定のカキフライなど、まだまだ食べたいメニューもたくさんあります。今も昔もビジネス街として有名なこの街で、舌の肥えたビジネスマンを魅了しつづける、老舗洋食店で美味しいにっぽんの洋食を堪能し続けたいと思います。
レトロな佇まいで味わう、110年超伝統の唯一無二カツ丼洋食店
【No.2004・東京・人形町】創業明治45年、老舗の洋食屋。洋食好き★★人気店。人形町を代表するお店の一つと言っていいと思います。 『小春軒』の名物は、玉子でとじず、目玉焼きと角切り色とりどりの温野菜が乗せられた「小春軒特製カツ丼」ですが、おじさんは「ザ・定食」をいただきます。 【おじさんの注文】 ①メンチカツ定食(ご飯付、税込1,100円)、②コロッケ1ヶ単品(税込400円)、③しじみ汁単品(税込100円) イメージ通りのメンチカツ2個、うち1個はデミグラスソースがたっぷりかけられています。美味しいです。ご飯との相性もいい。コロッケも単品で注文して良かった。 老舗の洋食屋らしい白い平皿、割りばしでいただくスタイルがとてもいい。一人で来ればカウンター、気軽に食べられる感じがいいですね。
メニュー豊富でどれも絶品、昔ながらの洋食感漂うスパゲッティ専門店
前回2023年だったから3年ぶり。行列のできるパスタ屋さん。11:50着で満席。店外に6人待ち。座るところもあるけど、一人で占有するおかしな奴がいたり、いわゆる代表待ちがいたりするけど、店のお姉さんがテキパキ捌いてくれて回転はいい。前回牡蠣の入荷につられて牡蠣とほうれん草(牡蠣れん草)のバター醤油だったが、今日はアサリも入荷と書いてあり、迷わずアサリ。シイタケつけてジンジャーソース1,500円で。並んでるうちに注文とってくれる。20分くらいかかりますよ、と声かけられて入店したのが12:10!ピッタリやん。お姉さんの捌きも見事だが、厨房の大将の指示も的確で連携プレーなんだなと食べる前から好印象。超忙しい昼時を厨房3人フロア2人でテキパキやってるのを見るのは楽しい。客なんて気楽なもんよな。そうこうするうちに着皿。アサリは小振りだが殻が外してあって食べやすい。ボンゴレとか殻付きは見栄えはいいけど食べづらいので外してある方がいい。海苔と小葱が大量に乗っていて、ひと口目はジンジャーと海苔の風味が支配的。後からアサリの旨味。パスタのプリっと感がとてもいい。フォークで巻き取りにくいくらいの弾力。せっかくだからとシイタケ入りにしたがシイタケが入ると食感がいい。ややオイリーで味濃いめのソースたっぷりなので、麺とのバランスをとりながら食べるのが良い。次はタラコ系にする。お支払いは現金のみ。
新鮮な魚介が豊富!心まで元気になる門前仲町の海鮮定食処
今日のランチは門前仲町で「カキフライ」 魚屋『富岡水産』が直営するお食事処。 ◎生カキフライ定食 1300円 わざわざ『生』と付けるだけあって 新鮮さを証明する牡蠣の身の弾力。 薄衣なカキフライでめっちゃ旨い!!! 粒も大粒でミルキー!!! 相席でごった返す店内。 卓上に伝票置かれないけど レジに行くとしっかり注文把握してます。 「よく注文把握できてますね」と聞いたら 「わからなかったらクビになっちゃう」だそうです。
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