更新日:2026年07月19日
奥深い漆黒スープと香ばし炒飯がやみつきになる昭和の老舗ラーメン
京都駅の八条口近くにある、新福菜館 本店さんで、漆黒のラーメンと漆黒のヤキメシを頂きました! 中華そば(小) 800円 ヤキメシ 600円 京都ラーメンと言えば新福菜館さん! 学生の頃、バイト終わりにしょっちゅう食べたラーメンです^_^ 中華そば(小)といえど、しっかり量はあります。色は黒いですが、ビターでまろやかな醤油に、コクのあるスープが合います。サッパリと頂けます。 ネギがバッチリよく合います!ネギとの相性抜群なのが京都ラーメンの好きなところです。 そしてやっぱりせっかく来たら、ヤキメシも頼んじゃいます。この漆黒のヤキメシが美味しいんですよ。 久々に食べたら、めっちゃ美味しかったです。 皆さんも来たら必ず、ラーメンとヤキメシの両方食べましょう!
行列覚悟の早朝営業、豚骨×醤油の深旨ラーメンとたっぷり九条葱の老舗朝ごはん
ラーメン #豚骨醤油ラーメン #チャーシュー多め #スープを飲み干すラーメン #いつも行列 #行列が絶えない
極厚チャーシューと貝出汁スープ、個性派空間で並ぶ価値ある一杯
人類みな麺類本店初訪問、土曜日お昼前そんなに混んでませんでした。魚介味に厚切りチャーシューとメンマトッピングいただきました。いただいてる時はまぁ美味いなぁ〜の感じでしたが、食後しばらくしたら脳にお味がインプットされていてまた行きたなるサインが書き込まれました 朝から空いてるのが大好き!朝ラー好きにはたまりませんね。お値段もこのレベルなら満足です。 経営者ミスチル好きらしく、誰もミスチル嫌いはいないと思うけどビデオ大音量で流しすぎ〜じじいには辛いです
芳醇な鶏と魚介の旨み、こだわり漂う創作ラーメン空間
『30分並んでも食べる価値あり!ラーメン百名店「麺場 浜虎」のコク塩そばが忘れられない一杯だった!』 今回は横浜で以前から気になっていた、 食べログ ラーメン百名店にも選ばれている人気店「麺場 浜虎」へ行ってきました。 横浜駅きた西口から徒歩数分とアクセスは良好。 駅近ながら一本路地に入った場所にあり、お店へ近づくにつれて行列が見えてきます。 到着した時点で約30分待ち。 さすが百名店だけあり、 地元の方はもちろん観光客や外国人のお客さんも多く、 この行列を見ただけで期待が膨らみます。 外観は木を基調とした落ち着いた和モダンな雰囲気。 派手さはありませんが、「美味しいラーメンを食べさせる」という自信が伝わってくる佇まいです。 店内に入ると、木目を活かした温かみのある空間。 カウンター席を中心にテーブル席もあり、活気がありながらも清潔感があり居心地の良い雰囲気でした。スタッフの接客もテキパキとしていて、行列店とは思えないほど回転もスムーズです。 今回注文したのは、 コク塩そばパンチェッタのせ ¥1250 大盛り無料 半熟味付け玉子トッピング ¥150 白米 ¥150 さらに大盛り無料という嬉しいサービスもあり、もちろん大盛りでお願いしました。 しばらくして運ばれてきた一杯は、美しいスープに、薄くスライスされたパンチェッタがたっぷりと並ぶ上品なビジュアル。 まずはスープを一口。 鶏白湯をベースにしながらも、一般的な濃厚白湯とは違い重たさはなく、まろやかなコクと奥深い旨味が口いっぱいに広がります。 鶏の旨味に加え、魚介の風味や香味油が幾重にも重なり合い、 一口ごとに表情が変わるような複雑な味わい。それでいて後味は驚くほどすっきりしていて、 最後まで飲み干したくなる完成度の高いスープでした。 麺は中太のちぢれ麺。 もちもちとした弾力が心地良く、スープをしっかり持ち上げてくれます。 噛むたびに小麦の風味も感じられ、麺そのものの美味しさも際立っています。 トッピングのパンチェッタは、薄切りでとても柔らかく、塩味は控えめ。 豚肉の旨味だけを上品に楽しめる仕上がりで、スープとの一体感も抜群でした。 追加した半熟味付け玉子は、絶妙な半熟加減。 濃厚な黄身がスープに溶け込むことで、さらにまろやかな味わいへと変化し、 最後まで飽きずに楽しめます。 そして白米も注文して大正解。 パンチェッタや味玉と一緒に食べたり、最後は旨味たっぷりのスープと合わせたりと、 ラーメンの美味しさをさらに引き立ててくれました。 30分並びましたが、その時間がまったく気にならないほど満足度の高い一杯。 百名店に選ばれる理由をしっかり実感できる完成度でした。 横浜でラーメンを食べるなら、一度はぜひ訪れていただきたい名店です。 またこのコク深い塩ラーメンを食べに伺います。 ご馳走様でした。
素材の旨みが際立つ、行列必至の鴨と葱の極上ラーメン店
数年振りに朝ごはん代わりに 開店当時はとても並んだ記憶があります。 向かい側に新しい店が出来ていて旧店舗と併用していて 混雑が緩和されていた。
上質な食材と自家製麺が織りなす、並ぶ価値のある至高の一杯
つけそば(並) つけ麺の有名店。梅田から御堂筋線でなんば、千日前線で西長堀まで行って徒歩。遠くからでも並んでいるのが分かります。13時前から並んで先客は15名ほど。この店ではマシな方の様です。寒空の中なんだかんだ待って、つけそばをいただけたのは1時間後。 つけそば(並)ですがチャーシューが盛り沢山のつけ汁と、麺線の美しい丼が運ばれてきました。つけ汁は少し酸味のある丁度良い塩味のつけ汁です。麺はしっかり冷水でしめてあり、小麦の薫るコシの強い麺です。つけ汁のチャーシューはバラなど数種類入っており、脂はとろとろ肉はしっかり噛み応えがあって美味しいです。 麺の喉越しが抜群なので、スルスルと入っていきます。大盛りでも良かったかなぁと感じました。並で1,850円とちょっとお高めですが、全てにおいて丁寧な仕事を感じる美味しいつけ麺でした。並んだ甲斐がありました。 ちなみに営業時間は10時からラストオーダー15時に変更になっているので注意。修正依頼はしておきました。 美味しかったです、ご馳走様でした!
国立競技場前で味わう、背脂たっぷり豚骨ラーメンと自由なネギの幸福感
No.1617【いわゆる東京背脂チャッチャの始祖のようなお店】 「ラーメンの店 ホープ軒 千駄ヶ谷店」で「チャーシューメン」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時51分 ◆並び:無し ◆並び方:満席時は食券を買ったうえで、店の入り口正面の黄色い看板からガードレールに沿って店舗向かって右手に列が伸びる。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューメン」1450円 ◆着丼時間:12時53分(2分待ち) ホープ軒について簡単におさらい。 ホープ軒の歴史は、1933年に苦学生の風体でラーメンを売った難波二三夫氏の「貧乏軒」によって幕を開けます。戦後すぐ「盛華公司」というラーメン店をバラックで開店。その後「ホームラン軒」と屋号を変更した後には最大34店舗の支店を開店。1954年、株式会社ホープ軒本舗として法人化した後には店舗以外にも、貸家屋台業もはじめ事業は大成功。自らも屋台を引く傍ら始めた貸し屋台は103に増え、後にその103の屋台の中から、「土佐っ子ラーメン」やここ、「千駄ヶ谷ホープ軒」を輩出したんだとか。「ホープ軒本舗」の本流は、現在の「ホープ軒本舗 吉祥寺店」に繋がっています。 「千駄ヶ谷ホープ軒」さん、実は東京背脂チャッチャ系の始祖のようなお店。「ホープ軒本舗」自身は東京背脂醤油の始祖ではありながらも、背脂チャッチャと言われるラーメン程背脂の雨は降っておらず、「千駄ヶ谷ホープ軒」が背脂チャッチャを始め、そのラーメンが派生した堀切の「弁慶」、恵比寿の「香月」、そして「土佐っ子」などに受け継がれ、エスカレートしていったと言われています。 背脂、という観点(どんな観点?)からまとめると、 「ホープ軒本舗 吉祥寺店」を始めとする東京背脂醤油 「千駄ヶ谷 ホープ軒」を始めとする東京背脂チャッチャ 「土佐っ子」「下頭橋ラーメン」などを始めとする環七背脂チャッチャ の順で濃くなっていった感じ。そういう意味では、東京の背脂チャッチャを語る上では外す事の出来ないお店なのでございます。 前置きは置いておいて、早速、国立競技場の目の前という無茶苦茶な立地のお店に現着。昼時近辺ですが並びはありませんでした。店頭の券売機で「チャーシューメン」の食券を買うとすぐに店内の右端のカウンターに案内されました。こちら1階は立ち食いのカウンター形式。必然的に回転が良くなるんだろうなぁ…と思っているとおよそ2分で「チャーシューメン」が着丼いたしました! 立ち食いだから回転が速いとか以前に提供スピードが異常(笑) ≪着丼後情報≫ 早速、カウンターの上に置いてある刻み葱を好きなだけ乗せて頂きます。まずはスープから。吉祥寺の「ホープ軒本舗」と比べると豚感が強いですね。ちゃんと豚骨の香りが香る上に豚の出汁感が前面に出ています。背脂もたっぷりでコク深く、オイリーなので一見重いのかな?と思うのですが、スープ自体の粘度は低く、意外と後味もスッキリしています。吉祥寺のいつまでも旨味が舌の上に残る、バキッと化調が決まった感じも好きですが、豚骨を前面に押し出した、昔ながらの豚骨醤油を提供する「ホープ軒 千駄ヶ谷店」や「ホープ軒 環七丸山店」も美味しいです。 麺は結構太麺。二郎を想起させるようなワシワシっとした太麺なのですが、なんでこれが2分で提供できるの?バキボキに固ゆでではなくしっかりと茹で上がっていますし…引っ切り無しに茹でているのかな?謎だ(笑) チャーシューはバラロール。分厚き切られており枚数も多く満足度高め。 卓上には「にんにく」「豆板醤」と、まるで家系のような調味料が置いてあるので、それらを駆使すると一気にジャンク感がブーストして食欲倍増!最後はどさっと刻み葱を入れてジャキジャキとした歯ごたえとネギ独特の清涼感を楽しみながら頂いている、あっという間に完食です♪
大判チャーシューとモチモチ麺、ガッツリ食べたい人のための昭和系ラーメン
2026/4/23初訪問。 ざるラーメン!! 今マイブームの、ざるラーメン! ざるらぁめん1050円の食券を買いました。 現金のみです。 麺は太めのちぢれ麺。 チャーシューざるらぁめんは、大きめのチャーシューの塊が入るようですが、普通のざるらぁめんのチャーシューは、ちゃんと細切りになってます。 つけ汁は、かなり濃いめの味。 いつも、ダイレクトに汁を飲む私ですが、 かなり濃く感じました。 この濃さが、この麺にはバッチリ合ってると思います。 欲を言えば、なるとも欲しかったなぁ〜 兎にも角にも、美味しゅうございました〜
透き通る醤油スープと麺、ボリュームあるチャーシューの朝ラー店
一年半ぶりの坂内食堂さん! 待ちなしの着席一発オーダーです! 支那そば並♫ んんんーーーーやっぱ横綱級だね! スープも麺もチャーシューも文句なしだ! 美味い! R8/5/7 今年2回目の坂内さん! 今日はネギラーメンを! お初です! んんんーーーーチャレンジ失敗! やっぱデフォのラーメンが美味いわ! R8/7/25 開店1時間前から並びました。 今日は肉らーめんを! んんんーーー安定の美味さ! 肉ふっとつ! #喜多方 #ラーメン #朝ラー
個性派ラーメンと多彩なサイド、行列も納得の快適空間
「世界一暇なラーメン屋」という謙虚すぎる店名に反して、 Retty三星・食べログ3.7・百名店常連の実力派。 そのギャップが気になって、ついに訪問! 開店前に行きましたが、すでに数人並んでました! ● ウィッチレッド 醤油ベースの一杯。 ただ、普段あまり醤油ラーメンを食べないせいか、 正直まだ良さが分からず… 美味しいけど、「普通?」って 思っちゃった自分が悔しい。 ● カンコドリ 柚子胡椒の香りがふわっと立ちのぼり、 大判とろけるチャーシュー、 旨みたっぷりの鶏ハム、 タレが絡んだ麺、 全部がバランスよくて美味◎! そして何より、味玉が優勝。 ダークホースすぎてびっくり。 ウィッチレッドのスープ+味玉+ライス の組み合わせが、 一番好きだったかも笑
ディープな街角で味わう、クセになるワイルド家系ラーメン
レトロな街並みを楽しめる街、青物横丁で迎えたご褒美モーニング オーダーはカタノリワカメウスメスクナメ1,400円 麺固め、海苔増し、茎ワカメ追加、味薄め、油少な目 +100円で小ライスをつけられるので迷うことなくお願いします 着ラー スープは昔から慣れ親しんだ獣臭い豚骨醤油 このスープの真価を体験したい場合には、卓上のおろしニンニクを遠慮なくスープにドボンするのを超絶オヌヌメヨウコ 麺は家系鉄板の酒井製麺の短め中太ストレート スープともよく絡み、モチモチした食感が超絶ココチイイー スープによく浸した海苔(Nori)をライス(Rice)の上(On)に乗せれば、NOT-R(Nori On The Rice)の完成だ この旨さと満足度の高さを知ってしまったら最後、海苔増しとライスを頼まないという選択肢はないだろう また一杯、この街で美味しいラーメンを食べられた奇跡に感謝 今後も継続的に訪れる予感超絶極大MAX∞ #ラーメン #ラーメン・ラーメン・僕イケ麺 #ラーメン東京ランキング #家系 #豚骨醤油 #NOT-R #青物横丁
濃厚煮干しラーメンと自動搬送が楽しい!24時間利用できるラーメン体験
大宮駅東口の高島屋対面のラーメン店。 気になってましたが、すごい煮干しとあるので敬遠してました。(濃厚煮干しは苦手) 券売機で煮干しラーメンを注文。 カウンター席に座ってタブレットにチケットのQRを読み込ませるとオーダー完了。 程なくして回転寿司の様にラーメンが流れて来ます。面白い! ラーメンからは煮干しの香り、スープは灰色。これは苦手なヤツかと少し後悔。 しかし意外にもスープは全然煮干し臭く無い?少し辛いけどクドく無い。 麺はツルツル中太麺。 何故か具材にワンタンの皮。 予想以上に美味しいラーメンでした。 #大宮 #大宮駅東口 #ラーメン #煮干しラーメン #中華
濃厚な味噌の旨味と炒め野菜が主役、コク深まるもっちり太麺の味噌ラーメン専門店
味噌麺処 花道庵@野方 ミシュランにも掲載された味噌の名店だが、醤油味も人気。そんな中、昨年夏頃から発売された『バッチ濃い醤油』がマニアに人気。メニュー名の通り「かなりしょっぱい」醤油味。がんこラーメンの“悪魔”が好きな人ならこれも大丈夫だと思うが、知らずに食べると「間違いでしょ?」と思えるくらいしょっぱい(笑)。 私は知っててこれを食べに行ったので生卵を付けて、半分くらいはつけ麺風にして食べた。食べ終えると胃袋がビックリしたような反応をしているので麦茶を買ってがぶ飲み。でも、好きな人はクセになるショッパウマ。
元フレンチシェフが手掛ける”かえし”を使わない素材の旨味を存分に引き出した一杯
予約サイトを見ていると何と翌日のファストパスが。これは行かねばと念願の八五さんに。あいにくの雨模様ですが、予約時間どおりに入店。 ラーメンは数年間の期待に応える味でした、歴代1位更新。厳かな店内、黄金色のスープ、香りものどごしもよい細麺、肉厚で柔らかなチャーシューと全てが高いレベル。ホスピタリティも最高で、国内最高峰の1店と言われるのが納得。 追加したチャーシュー飯もタレはかかっておらず、お葱と胡椒、西洋わさびで頂きます。途中に店長さんのお勧めでスープを入れてひつまぶし風に味変も。追加してよかった… お腹いっぱい。また来たい。 #TableCheck #至高
『焼豚世界一厚切りの衝撃!大阪の名店「人類みな麺類 東京本店」で原点の一杯を堪能!』 今日は以前から気になっていた、大阪で絶大な人気を誇るラーメン店 「人類みな麺類 東京本店」へ行ってきました。 お店は駅からアクセスも良く、到着するとまず目を引くのが個性的な店構え。 ラーメン店とは思えない遊び心のある外観で、思わず写真を撮りたくなる雰囲気です。 店内へ入ると、こちらも独創的な世界観が広がり、まるで一つの作品の中に入り込んだような空間。ラーメンを食べる前からワクワクさせてくれます。 今回は一人での訪問だったのでカウンター席へ。 目の前ではスタッフの皆さんがテンポ良く調理を進めており、ライブ感も抜群。 次々と仕上がるラーメンを眺めながら待つ時間も楽しめました。 今回注文したのは、看板メニューの「らーめん 原点」(1,000円)。 「このスープが原点」という一文に惹かれ、迷わずこちらを選びました。 さらにせっかくなので、 ・焼豚世界一厚切り+特選こだわり煮玉子をトッピング。 そして追加で ・豚丼 ・焼き餃子も注文しました。 まずスープを一口。 醤油の旨味がしっかりと感じられながらも、後味は驚くほどすっきり。コクは十分にあるのに重たさはなく、最後の一滴まで飲み干したくなる完成度です。脂は甘みがありながらも全くしつこくなく、醤油スープとの相性は抜群。バランスの良さはさすが人気店だと感じました。 麺は喉越しが良く、小麦の風味もしっかり感じられる仕上がり。 スープとの一体感も素晴らしく、最後まで飽きることなく楽しめます。 そして、このお店最大の名物が「焼豚世界一厚切り」。 その厚みに思わず驚きました。 名前負けしない圧倒的な存在感。 箸で持ち上げるだけでも重量感があり、一口食べるとホロホロと崩れるほど柔らかい。 長時間じっくり火入れされたことが伝わる絶妙な仕上がり、 肉の繊維がほどけるような食感と、噛むたびに広がる濃厚な旨味が口いっぱいにあふれます。 「このチャーシューを食べるために来る」というファンが多い理由に、心から納得しました。 特選こだわり煮玉子も素晴らしい完成度。 黄身は絶妙な半熟加減で、とろりとした濃厚なコクが楽しめます。味付けも上品で、スープの美味しさを邪魔することなく、一杯全体の完成度をさらに引き上げていました。 ネギの爽やかな香りが濃厚なスープを引き締め、メンマはコリコリとした歯応えがアクセントに。一杯の中で食感の変化も楽しめるのが印象的でした。 追加で注文した豚丼も大満足。 たっぷりとかけたマヨネーズが背徳感を演出しながらも、柔らかな豚肉との相性は抜群。濃厚なタレとご飯が止まらず、ラーメンのお供としても最高の一杯でした。 焼き餃子は皮は香ばしく、中はジューシー。 肉汁が口いっぱいに広がり、シンプルながら完成度の高い一品。 ビールが欲しくなる美味しさでした。 ラーメンだけでなく、店づくりや空間演出まで楽しませてくれる「人類みな麺類 東京本店」。 個性的な世界観の中で味わう一杯は、期待を大きく上回る完成度でした。 大阪で長年愛され続ける理由、そして東京でも多くの人を魅了している理由を実感できた一杯。 特に「焼豚世界一厚切り」は、一度はぜひ味わっていただきたい看板メニューです。 ラーメン好きなら一度は訪れる価値のある名店でした。 また違うメニューも食べに伺いたいと思います。 ごちそうさまでした。
二層スープととろけるチャーシューが魅力の駅近レトロラーメン
福島駅出てすぐ。 やわらかチャーシューと、優しい味の二層スープを味わえるお店。 上は透き通ったあっさり味、下は少し濃いめのしっかりしたお味。 テーブルに置いてある自家製の辛味噌は辛さ控えめなのでたっぷりいただきました。にんにくが効いていて味変にぴったり。 お店の方もフレンドリーで、とても気持ちよく食事できました。 福島に寄ったときはぜひまた利用させていただきます。
駅ナカで味わう、上品で透き通るラーメン体験
平日オープン直後に。客はまだ無し。 醤油ラーメンを注文。甘めのスープにストレート麺。 いわゆるハイスペック醤油ラーメンです。
行列必至、味も体験も唯一無二の昭和ノスタルジックご当地ラーメン
【時が経つと無性に食べたくなるチャーシューとスープが魅力的♪︎☆元祖!竹岡式ラーメンの老舗】 千葉県富岡市竹岡。千葉県三大ご当地ラーメンの1つ「竹岡式ラーメン」のお店です。所謂、元祖。発祥のお店と言われています。創業は1954年。最寄りは、かなり離れていますが、内房線の竹岡駅。内房なぎさライン(国道127号線)沿いにあり、専用駐車場完備。食べている時はそうでもなかったけど、時が経つにつれ、無性に旨旨チャーシューと濃口醤油のスープが恋しくなってきます(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾♡❀. 恒例のⓇラーメンツアー。今回は千葉県の三大ご当地ラーメンを回ります。川崎市の武蔵小杉を平日8時に出発して、アクアラインを使い10時前に1軒目のコチラ竹岡式ラーメンの元祖と言われる「梅乃家」さんに到着。先客2名、後客10名以上。回転率があまり良くないので、土日祝はかなり並ぶでしょうね。店員さん地元のお姉様達3名以上。店内は意外とキャパがあり、6名だったので小上がりの座敷席に案内されました。口頭注文後払い。人数が多い場合は合算して支払った方が良いですね _φ(・_・ ◆本日の注文◆ チャーシューメン 1100円 チャーシューが美味しいとの事を予習していたので、6枚のチャーシューメンにしました。普通の丼なので、量はそこまで多くないかな。かと言って、大盛にはせず。この後、2軒連食するわけだしね(*´Д`) 予想通り、チャーシューはとても美味しい(๑´ڡ`๑) お店近くにある「宮醤油(天保5年 (1834年) 創業)」のお醤油を使い、良く煮込まれた豚バラ肉の旨旨チャーシュー。スープは宮醤油のお醤油をタレとして、チャーシューを煮込んだ煮汁に、麺の茹で汁を足して作られた独特なもの。このスープがまた中毒性あるんだなぁ。食べていた時にそうでもなかったですが、時が立つにつれ、無性に恋しくなっています*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* 麺もまた特徴的で、生麺ではなく乾麺を使っています。この辺りは好みの分かれるところだけど、敢えてなんだろうね。 満足した一杯でした。あと、薬味の玉葱は辛味が増してしまうようなので、要らないかも知れません。うん!竹岡式ラーメン、堪能しました ლ(´ڡ`ლ) もう一つの老舗、鈴屋さんも訪問してみようかなと思った竹岡式ラーメンでした。これからも長く営業して下さいね、梅乃家さん(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ! #関脇 #竹岡式ラーメン #元祖 #中毒性あり #千葉三大ご当地ラーメン巡り隊 #2025年37杯目 #Ⓡ人気店 #行列店 #乾麺を使用 #チャーシューが美味い #スープの濃さ調整可能 #丼物 #ご当地グルメ #宮醤油 #梅割り頂きました #10時開店 #リベンジ!アリランラーメン #再訪可能性高い #鈴屋さんにも行ってみよう
日替わり豪華食材と刺激的なスープに惹き込まれる、伝説が息づくラーメンの聖地
少し前に伺いました。 上品醤油 普通にとても美味い! メニューも食券の買い方も店構えもクセがすごいw 初来店だと ど定番 を選んでしまう。迫力。 次回は変化球メニューに挑戦したい!
東京駅構内で味わう、ガツンと食べ応えの極太ラーメン体験
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