濃厚魚介豚骨ダレと自家製極太麺が織りなす、満足度抜群のつけ麺専門
麺活③⑧⑦店舗目✍️ 以前から気になっていた麺屋さんです つきよみさんに攻めたった٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ ここ最近で1番お気に入りかもしれん 【明太子バターまぜそば】 バターと明太子混ぜたらそりゃなんでも美味いやん! だけどそれだけじゃない お肉も麺もしっかり主役 めちゃくちゃ美味しかったです
極太麺と濃厚ベジポタスープがクセになる、選べる麺の満足つけ麺
吉祥寺駅南口すぐ右の1F奥の左側がえん寺(右は元祖寿司)。玉子つけ麺1,200円現金ベンダー払。ボタンの一番下の列は麺を選ぶもので、店員には少なくとも2枚渡す。削節粉を麺に振りかける、お肉を食べきったところで酢をほんの少しつけ汁に足して味変。
【池袋口徒歩1分】コクのかたまりである明太子などの素材を生かした濃厚なつけ麺!!
福岡で有名なめんたい重の系列店が池袋で、めんたいこ煮込みつけ麺のお店。麺飯甘セットにしました。 最初に麺の重さの札を取り、席に着いたら注文。 お茶がジャスミンで爽やか。 大旨辛を追加しましたが、そこまで辛くない唐辛子の粉がやってきただけなので、テーブルの辛みで十分なのであんまり必要なかったかも。 めんたい煮込みとだけあって、丸々明太子があるわけではなくつけだれにしっかり煮込まれている状態なので、麺と絡めて食べると明太子の粒が絡まって風味もよく,濃厚で美味しい。麺の量を200gにしましたが、全然300gでいける。もっと麺欲しいくらい。白い米で雑炊にすることもできるので、確かに200gと米で、お腹はちょうどよかったのかも。 この甘味、とろけるほどの白プリンですが、絶対食べた方がいい、本当に美味しい。 持ち帰り用のプリンも冷蔵庫にあったのですぐ帰る方はお土産とかにも良さそう。 #めんたい煮込みつけ麺
濃厚魚介スープと全粒粉麺が主役の絶品つけ麺スポット
完成された王道スタイルで高い人気を誇る実力派つけ麺店。 オープンから15年以上経っているにも関わらず、人気店として愛され続けている実力派のつけ麺屋さんです。目新しさはありませんが、抜群の安定感です。 2名で行ってきました。 2026年1月3日 土曜日 19:35 *特製濃厚つけ麺 魚介 特盛 *濃厚魚介つけ麺 並盛 特製濃厚つけ麺 魚介 私は迷うことなく特製トッピング、お連れ様はスタンダードな濃厚魚介に。特製のつけ汁は「濃厚魚介スープ」か「濃厚煮干しスープ」の2種類から選べます。今回は魚介に。 特製は、豪華絢爛なビジュアルに胸が踊ります。 麺は小麦の香りがしっかり感じられて、程よくコシのある、北海道産小麦を使った三河屋製麺全粒粉入り極太麺。特製のトッピングは、焼豚3種(低温調理鶏チャー、豚レアチャー、豚バラチャー)、煮卵、メンマ、ナルト、のり、ヤングコーン、貝割れ大根など。ちなみに、ノーマルな濃厚つけ麺だと、海苔や焼豚の数が少なくなるだけ。ノーマルでも十分豪華です。 つけ汁は、国産鶏豚出汁と4種の魚介出汁を合わせた豚骨魚介系で、コクが深くまろやか。甘味と醤油ダレが効いた王道スタイルで、豚骨が強めなのでパンチはあるものの、脂っぽさはそこまで無く、意外とさっぱり。味は濃いめなのに飽きない。ブラックペッパーや七味が卓上にありますが、これらを使わなくても最後までおいしく食べられる。バランスの良さは、世に数多くあるこの手のスープと比べ、頭1つ突き抜けています。〆は柚子の入ったスープ割りでほっこり。 美味しく完食いたしました。 『馳走麺 狸穴』は、2009年12月にオープンしたつけ麺のお店。店主は、イタリアンや居酒屋などで調理の経験を積んできた『中村』氏。当時からラーメンも大好きで度々ラーメンを作っては賄いで出していたとか。その後、本格的にラーメンの道を進み、数々の名店で研鑽を積まれてラーメン激戦区である池袋で独立開業。既に16年経っていますが、高い人気を保ち続けています。素晴らしいですね。 正直、王道であるが故にこの手のつけ麺は世に多数ありますが、おそらくトップグループにいらっしゃるのでは無いかと感じる完成度の高さでした。個人の好みもありますが、安定感抜群で外さない美味しさだと思います。お値段的にも、池袋東口でアニメイトやトーホーシネマ近くの、それなりに賃料がかかりそうな場所で、これだけ素材や調理にこだわったつけ麺にも関わらず1000円ちょいで頂けるのは良心的。 食べ終えると、長年愛され続けている事に納得できるはずです。池袋でつけ麺を食べるなら、選択肢に入れておくと良いお店です。 とってもおすすめ。 #池袋グルメ
渋谷で味わう、濃厚魚介豚骨スープとコシ抜群の極太胚芽麺が主役の絶品つけ麺
つけ麺大をいただきました。 胚芽麺は小麦の香り高く、噛むほどに甘さ、旨味が滲み出る感じが最高です。 麺が短めで食べやすいのもGoodです。 また来ます!
新宿三丁目で朝から通える、上質な煮干し香るラーメンと多彩なつけ麺
久々の朝ラーメン、新宿三丁目駅から地下道直結の百日紅(さるすべり)さんへ。 朝ラーメン醤油500円、数分で綺麗な丼が着丼です。しみじみ美味しいらーめんに朝7時の開店からお客様が次々と。 卓上の胡椒や揚げニンニク等で味変しながら、色々楽しめ大満足。 ご馳走様でした、また伺います。 #新宿三丁目 #朝ラーメン #百日紅
極太麺と濃厚魚介だしが堪能できる、駅直結の本格つけ麺スポット
つけ麺の名店として知られる『頑者』の進化系つけ麺専門店。 濃厚な魚介豚骨スープや極太麺を特徴とする2000年代のつけ麺ブームを牽引した名店『頑者』の、東京初進出旗艦店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2026年2月7日 土曜日 20:15 *特製辛つけめん(濃厚) *L(450g) 特製辛つけめん(濃厚)L 定番の中でも特に刺激を求める人に響く人気メニューがこちら。頑者のつけめんは、通常仕様の「濃厚」とライトな「淡麗」から選べます。濃厚を選び麺量はプラス200円でL(450g)にしました。 麺はもっちりとしたストレートの平打ち麺。頑者の店主の実家は「ひかり食品」という製麺所であり、麺づくりへのこだわりが非常に強いブランド。本店と東京アンダーグラウンドのどちらも自家製麺を使いますが、本店は極太ストレート麺を使い、東京アンダーグラウンドでは平打ち麺を使う違いがあります。これは、平打ちにすることで駅構内の立地を考慮して提供時間(茹で時間)を短縮させることや、ライトなど多様なメニュー構成のため全てのつけめんのスープや具材をより一層引き上げやすくするためなど計算されています。啜り感と言うか、口当たりがとても良くスープの絡み具合も丁度良い。 つけ汁は豚骨鶏ガラベースの動物系スープと煮干し・鰹などの魚系スープを混ぜ合わせたWスープ。辛さはスープ全体に均一に溶け込んでいるのではなく、濃厚な魚介豚骨の旨味をベースとしながら辛味が後から押し寄せてくる系。焼豚2枚と味玉が付く「特製」でオーダーしたので、低温調理の柔らかな焼豚と、出汁が染みた味玉がつけ汁のアクセントとしてもいい仕事してます。魚粉ももりっと添えられていて、頑者のスタンダードを楽しみながら辛さを満喫できるバランスの良さが嬉しいぽインドですね。 最後のスープ割りは、辛味と旨味が出汁で穏やかに丸まって、まったく異なる表情を見せますよ。 つけめん四天王の底力を垣間見た完成度の高い一杯。 本店の辛つけめんも食べてみたくなりました。 美味しく完食いたしました。 『TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者』(以降TUR頑者)は、2011年8月にオープンしたつけ麺専門店。言わずと知れたつけ麺の名店『頑者』の系列店です。 『頑者』の創業者は「大橋 英貴」氏。父である「故・大橋 英政」氏は、製麺会社「有限会社ひかり食品」を川越に設立した方で、幼い頃から製麺に携わっていた、まさに「麺の申し子」的生い立ち。大橋氏は、当時東京で巻き起こっていたラーメンブームを地元川越でもやりたいという思いから、1993年に5坪7席の小さな店「ガンジャ」をオープン。口コミで評判が広まり行列店となったが、その7年後に背脂ラーメンからつけ麺へと舵を切り、2000年につけ麺専門店「頑者」をオープン。「頑者」が打ち立てた「極太麺×濃厚つけダレ×魚粉」のスタイルは、数々の賞を総なめに。「六厘舎」、「つけめんTETSU」、「とみ田」などと「つけ麺四天王」と呼ばれる存在に。また、総入れ替え制を最初に導入したのも『頑者』と言われており、味だけでなく運営スタイルも革新的で多くのつけ麺店に影響を与えました。 さて、そんな名店『頑者』の系列店TUR頑者は、頑者グループ初の東京進出店。グループ各店は、味の方向性を店ごとに変える方針で、TUR頑者は「川越をベースに東京の客層や立地に合わせブラッシュアップした進化形」という位置付け。決して本店のダウングレード版とかカジュアル路線店では無いのです。 例えば、香り高い魚介の香りに加え、動物系の出汁を多めに抽出していたり、本店の超極太に対し、TUR頑者は平打ち太麺でのど越しとスープの絡みやすさを両立させていたりなど。さらに、本店にはない淡麗つけ麺で幅広い層からの需要にも対応。どろどろしたつけ汁が苦手な女性客には、淡麗が喜ばれていますね。お店は池袋駅直結の好立地で、本店名物総入れ替え制ではなく、一般的な券売機&空いてる席に着席するスタイル。営業時間は本店より長く、10時22時の通し(2026年5月現在)で、都市型の使い勝手の良さがありがたい。お手軽ですが、味の良さは間違いありませんよ。 とってもおすすめ。 #池袋グルメ
極太麺と濃厚スープが際立つ安定の実力派ラーメン
大崎駅から徒歩5分くらいのところに店舗を構える「六厘舎 大崎店」にてつけ麺をすすりにお邪魔しました。六厘舎というと大崎のイメージが強いですよね。勿論、発祥の地としても知られているわけですが、以前にあった店舗は閉店して現在地にて営業されています。 今回は「特製つけめん大盛(1400円)」を注文しました。 カウンターに座りしばらく待っていると着丼。六厘舎は以前に東京駅ラーメンストリートでも食べたことがあるのですが、ずいぶん前だから久しぶりの六厘舎つけめんを注入です。 極太な麺をつけ汁につけてズルズルっとすすりましょう。やはり、六厘舎というとこれだよなぁ。 魚介と動物系のWスープがたまらないね。 あと、麻辣酢つけめんも良い感じでした。 辛さとシビカラの中に旨さが拡がるつけめんでして食べ応えも十分でした。 そしてスープ割りをいただいてフィニッシュ。王道というか、つけ麺の醍醐味が詰まった六厘舎の一杯、つけ麺ファンだったら一度は訪ねてみないとね。 #六厘舎 #六厘舎大崎店 #大崎グルメ #大崎ランチ #くぼゆう食べ歩きレビュー
感動する弾力麺と濃厚つけ汁で満たされる贅沢つけめん体験
和利道つけめん 1650円 . 今日の昼飯 なんか前にも来たことあった 7年前に笑 覚えてないよね 暫くして着席着丼 まずはスープをズズッ…!うんまっ! 魚介系濃厚スープ スタンダードともいえるけど うまいねぇ 麺だけをズズッ…‼️うんまっ! やっぱり麺だけでうまい つけめんは美味いんよ あとはズバズバすするだけ トッピングのチャーシューも肉肉しい けどホロッとしてる 卵も半熟がパない ぺろりっすね 250gにしたけど、300いけたな ワンオペお疲れ様です 大変そうだけど、めちゃ美味かった 大満足 ごちそうさまでした! #和利道 #和利道つけめん #池尻大橋 #感想はあくまで本人の主観 #ラーメン
駅で味わう、極太麺と濃厚魚介スープの本格つけ麺
以前本店には訪問しましたが 今回は阪急梅田店です 2026年5月25日(月)【46.47杯目】 お店が阪急梅田駅構内にあるため 入場券¥170が必要です 改札を通りお店に向かいます (入場券の返金はありません) 10時50分到着 開店10分前で行列5名 先に券売機で 味玉つけ麺(小310g) 味玉ラーメン を購入して並んでいると 店員さんが食券を 取りに来られました 程なくオープンで カウンター席へ 3分ほどでの提供で 相方とシェア つけ麺はスープ割りで 最後まで美味しく いただきました #麺屋たけ井阪急梅田店 #ラーメン #中華そば #つけ麺 #味玉 #梅田グルメ #梅田ランチ #梅田ラーメン #百名店
濃厚ベジタブルスープに極太麺が絡む、満足感たっぷりの独自系つけ麺
つけ汁がめっちゃ美味しい。麺もご飯でいう玄米のようで、身体に良さそう。あつもりで頼みましたが、麺の美味しさを味合うには、冷たい方が良かったかも。 店内はカウンターのみで9席。厨房を囲む形だが、厨房がない?お店に行ってのお楽しみです。ご馳走様でした。
刺激と旨みが共演する濃厚辛魚介つけ麺の名所
♥個人的評価 10中7♥ 【総評】 カップラーメンであまりにも有名になった「辛辛魚」のお店。 店内は地下なので電波悪くて苦戦しましたが、お店は広々で店員さんもとっても感じが良いです。 【メニュー/金額】 辛辛魚らーめん 1150円 ※辛さ 辛め 【スープ】 濃厚な魚介豚骨スープ。 最初スープを飲んだ時「結構辛い(やばい)」と思いましたが、混ぜて食べると大丈夫でした。よって、上に乗っている唐辛子は見た目ほど辛くは無いです。 とはいえ、十分辛いので苦手な方は普通より下の控えめの方が良いかなと思います。 やや多すぎるようにも見える魚粉もなかなか良かったです。 【麺】 中太平打ち麺。 もちもちの麺で美味しかったです。麺量はそれほど多くはないと思いますが、スープが濃厚なのと、辛いので結構おなかいっぱいになります。 【具材】 チャーシュー ┗とろとろで美味しかった。 めんま、ねぎ、海苔 美味しくいただきました。ごちそうさまでした
千葉駅構内で楽しむ本格濃厚つけ麺と朝から味わえる珠玉の一杯
流石の富田麺業 麺が美味い つけ汁の味を壊さないで食べる楽しさが有ります 特でも食べ切りです だけど太麺だから腹が満タン 割ってもらったスープは濃かったけど美味しく頂きました ご馳走様でした
驚きと清涼感を両立した、工夫満載の絶品冷やし中華が味わえるお店
今週金曜の1杯、代々木の『麺恋処いそじ』で冷やし中華♪世界陸上を観に行く前に数年振りにこちらへ。 豚骨魚介のジュレがモチモチな太麺によく絡みうまい(^^)qシャーベットも付いているので最後まで冷え冷えです。 瑞々しい胡瓜と甘みの強いトマトが良い塩梅♪ 唯一無二の冷やし中華です。 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
極太麺と濃厚魚介豚骨スープが自慢の実力派つけ麺店
No.1580【埼玉連食その② 安心の豚骨魚介のつけ麺。六厘舎の系列で麺の風味がむっちゃ豊か♪】 「次念序」で「つけめん(麺少な目)」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:14時10分 ◆並び:9番目に接続 ◆並び方:店内待ち席3席あり。店内待ち席が満席時は食券を買わずに店外に並ぶ。店の入り口から店舗向かって右手に向かってガイドロープに沿って列が伸びる。店内待ち席に移動してきたタイミングで食券を購入。店員さんに促されたタイミングで着席。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「つけめん」890円 (麺少な目でお願いすると、半玉子、小メンマ、海苔3枚の中から1つをサービスしてもらえます。今回は半玉子選択) ◆着丼時間:14時29分(19分待ち) 「中華そば 四つ葉」を後にして、折角この辺まで来たのなら、もう一食…と選んだのが「次念序」さん。おいおいいいのか!?18時からフルコースだぞ…この間秩父に行ったときは、サクッと連食せずに帰って来たのに、なんで今回はこんな無茶しているんだろうか…自分でも不思議(笑)絶対秩父で連食すべきだろw なぁんて交錯する気持ちを抱えつつ「中華そば 四つ葉」から車を走らせること凡そ30分、ロードサイド店の「次念序」さんに到着です。こちら「次念序」さんは、「六厘舎」の系列のお店。現在「六厘舎」は「株式会社松富士食品」が運営しており、「ジャンクガレッジ」「タンメン トナリ」「舎鈴」など多くのブランドがある中、「六厘舎」の次に歴史があるのが「次念序」さんなんだとか。 現着すると並びが8人。昼時はとうに過ぎているのになかなかの人気です。 およそ7分程で入店し早速券売機とご対面。「つけめん」「中華そば」が中心で、限定の冷たい中華そば「冷やかけ」は残念ながら売り切れでございました。とはいう物、このお店に来たらまずは「つけめん」でしょ、という事で「つけめん」をプッシュ!店員さんに食券を回収される際に、流石にこの後の会食に響くのが怖く、「麺少な目」でお願いいたしました。後々考えたら、麺少なくしても半玉子ついてきちゃ効果は減るよね(笑)海苔3枚にしておけばよかったと反省(笑) 店内待ちに移ってから10分程で席に案内され、その後およそ2分で着丼です♪早い!! 現着から19分程でございまいた。 ≪着丼後情報≫ これぞ王道の豚魚!最早既視感しかないつけめんですね(笑)早速ドロッとしたスープにつけて頂きます。おお、麺の歯ごたえが凄いですね。そして甘み、風味が強い!この麺美味しいですわぁ。なんというか逞しくて香りが良い麺。噛むほどに甘く、鼻に香りが抜けて行く感じ。そしてそれを迎え撃つのが濃厚な豚骨魚介のつけ汁。魚介の旨味が濃厚な上、粘度が高く麺にまとわりつくように絡んでくるのですが、麺は麺で力強くそれをしっかりと受け止めてくれます。強い麺と強いつけ汁のぶつかり合いのような「つけめん」無茶苦茶美味しい♪ つけ汁の中に、刻み葱が大量に入っているのも良いですね。いい意味で青臭さが鼻に抜けて重くなりがちなつけ汁を爽やかに食べさせてくれます。 麺量少な目にしましたが、ノーマルが茹で後で450gですから、茹で後300gぐらいあったのかな。 若干やり過ぎた後悔に苛まれながらも、大満足で完食です♪ はぁ…大丈夫かなぁ18時から…
斬新スタイルのつけ蕎麦と選べる味変が楽しい、お腹も心も満たすお蕎麦屋さん
日曜18時過ぎに訪問。 カウンターとテーブル。店頭でそば挽き。 一昨日に新宿西口店で本日本店。 カレーつけ蕎麦 1,050円。 カレー風味は強すぎず、そばの歯応えも良い。 蕎麦屋の進化系、美味い。
豪快さと繊細さが共存する、心も満たす濃厚ラーメン&つけ麺
鶴見駅から徒歩3分。 土俵を思わせるような迫力ある、 力強いラーメンが味わえるお店。 今回は背脂つけ麺を注文。 濃厚なつけ汁は豚の旨みと背脂のコクが前面に出ていて、しつこさはなくバランスの良い美味しさ。 そこに合わせる太めの麺はコシが強く、 小麦の風味もしっかりあり、相性抜群。 一口食べると満足感がどんどん増し、 箸が止まらなくなります。 常に列が絶えないですが、回転も速いので、 ガッツリ食べたい時におすすめです! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
選べる自家製麺と豊富な薬味で楽しむ多彩なつけ麺体験
初めて伺いました。オーソドックスそうな、創業からのつけ麺をオーダー。麺は何にしますか?と聞かれました。5種類の麺から選ぶとのこと。おすすめを聞き、太麺を頼みました。 しばらくすると、熱々の付け汁に、これが並?というボリュームの太麺がご登場。最初は、そのままスープにザブンと麺をくぐらせ、ズズーと行かせてもらいました。複雑なコクのあるスープ、少し酸味があります。この強めのスープに、オススの太麺も負けていない。スープを纏いつつ、自身の面の味もしっかり主張。 次に、揚げ玉、にんにく、しょうが、そしてペッパーミルでガリガリやり味変!あれだけあった麺が、みるみる減っていきました。最後はスープ割りで完食です。 周りのお客さんは、スペシャルの大盛りを頼んでいる人が多かったです。早く、スペシャルが頼める馴染みになりたいです!
濃厚魚介ダレと極太もちもち麺のハーモニーにリピーター続出
浜川崎駅から10分以上のところにある玉グループの人気つけ麺店。なかなか駅から遠いがひっきりなしに客が来るのは凄い。基本メニューは濃厚魚介つけ麺・辛いつけ麺・インドのつけ麺・中華そば。ここのつけ麺は削りたての鹿児島県産指宿で取れた一本釣鰹本枯節を使用したかつお節をのせて提供しているのが特徴的。濃厚魚介つけ麺は小(200g)と中(300g)と量が選べて、あつもりかひやもりかを選ぶ。スープ割りは煮干し・うるめ干し等の魚介をきかせたスープ割りとなる。濃厚魚介つけ麺は、スープは思ったよりもマイルドというあっさり。魚介の風味はあまり強くない。麺は見た目がゴワゴワの中太麺だがツルツルとしていて旨い。
1日限定15食の「つけ麺ブルガリア」が名物の、個性的なつけ麺店
No.1615【我武者羅グループお得意の背脂生姜系のつけ麺】 「小麦と肉 桃の木」で「背脂生姜醤油」と「テール丼」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時56分 ◆並び:無し ◆並び方:食券を購入してから並ぶ。店内に数人立って待つスペースがあるが、それ以降は店の入り口から店舗向かって右手に列が伸びていく。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「背脂生姜醤油」1100円 「テール丼」300円 ◆着丼時間:12時2分(6分待ち) 新宿・中野近辺を中心に展開している「我武者羅グループ」の4店舗目のお店、「小麦と肉 桃の木」さん。「我武者羅グループ」でいうと幡ヶ谷本店では「つけ麺」を提供していましたが、こちらはグループ初のつけ麺専門店にあたります。 「我武者羅グループ」と言えば新潟ラーメンのお店。新潟はご当地ラーメンの宝庫で、 ・長岡生姜醤油ラーメン ・燕背脂ラーメン など、既にラーメンの一ジャンルとして確立しつつあるようなメジャー級から、 ・新潟濃厚味噌ラーメン ・新潟あっさり醤油ラーメン ・三条カレーラーメン など、ご当地ラーメンというには若干微妙なものまで(笑)、色々ございます。 こちら「小麦と肉 桃の木」さんの一番人気は「背脂生姜醤油」。長岡生姜と燕背脂のハイブリッドで、さらにつけ麺という捻りを加えたという事なんでしょうか。因みに、後々調べてみると「我武者羅 本店」でも「背脂生姜つけ麺」を提供していましたが、どうやら「桃の木」とは麺が異なるようです。 現着したのは12時直前。モロに昼時なのでそれなりの並びを覚悟していたのですが、幸いなことに並びは無し。その後12時を回った瞬間人が押し寄せ、店外待ちまでできていたので、12時が周辺のオフィスが昼休みに入り、混み始めるタイミングなのかもしれません。 早速券売機とご対面。メニューは一番人気の「背脂生姜醤油」に「こってり醤油」「コクまろ塩」「「旨辛ゆず醤油」「激辛ゆず醤油」など、全てつけ麺。トッピングの種類も、良くある「特製」や「チャーシュー」などは設定が無く、「だし味玉」と「温泉玉子」のみと非常にシンプル。 さらにご飯物と、変わったところで「今日のきまぐれサラダ」なんてものも提供していました。 とりあえず一番人気の「背脂生姜醤油」をプッシュ!さらに勢いに任せて「ミニテール丼」もプッシュしたのですが、よくよく券売機を見ると、デフォの麺量が250gあるんですね、このお店。恐らく茹で前でしょうから、二郎弱ぐらいの麺量はあるって事に気が付いたのは、着丼した後でございました(笑) およそ6分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ つけ汁にはたっぷりの背脂と、これまたたっぷりの生姜が浮いていてガッツリとした印象を受けますが、麺にはサラダが乗っていて、清涼感のあるお洒落な仕上がりに。さっそく麺を手繰ってスープにドボンしていただきます。 豚テール、鶏に魚介を合わせたというスープとの事ですが、つけ汁は見た目通り動物系が前面。オイリーでパンチもあり、豚の旨味がガッツリと聞いた少し甘めの醤油なのですが、これでもかっと入れられた生姜の清涼感とカイエンペッパーの程よい刺激のおかげで後味はさっぱりと頂くことが出来ます。麺はベロンとした幅広の平打ち麺。モチモチとした食感の麺は舌触りがツルツルと滑らかで、つけ汁の中にたっぷりと入れられた豚肉や背脂との絡みも程よく、いいバランスを保ってくれています。美味しい。 時折、麺に乗っているサラダをいただくと、野菜本来の苦みが、背脂や少し甘めのつけダレをサッパリと洗い流してくれ、また一口目の感動に戻れるような感覚も素敵な配慮です。 テール丼は、スープに使われている豚のテール肉を醤油ベースの甘めに味付けられたものなのですが、繊維質がしっかりとした肉が、長時間煮込まれホロホロに柔らかく解れるようで、脂の甘みも相まってとても美味しかったです。 とはいえ、麺量250gに加えてのミニご飯物。結構おなか一杯になりましたね。 周りを見回すと「こってり醤油」を食べている常連さんと思しき方が多かったので、今度はそっちも試してみたいなぁ。とても美味しかったです。ご馳走様でした♪