更新日:2026年03月10日
江戸の風情と粋を味わう、伝統が息づく老舗蕎麦の名店
有名な、かんだ藪そばさんへ! ちょうど、12時!絶対待つわと思いつつ入店すると、待つ事なく席へ案内していただいた! 初めてでしたが、店内は広々! まずは、ぬる燗と板わさ!お酒を頼んだら、練り味噌なるアテもついてきた! うん!唐辛子がピリッときいて、いい感じ! ちびちび飲みながら、蕎麦を選ぶ!やっぱりここは、せいろう蕎麦一択かな! シンプルゆえに蕎麦の良さが伝わる!一枚ペロリと完食し、まだ欲しいな!と思い。 せっかく東京まで来たしと、お次は、かけそばを注文!元来、温かい蕎麦の方が好みの私ですので、おつゆも全て完飲しました! 大変美味しゅうございました! ちなみに、注文した時の店員さんの掛け声的なものに、歴史を古さを感じました! 文書で説明するほどの語彙力がないので、ぜひ、みなさんも行って堪能してみて下さい!笑
手打ちそばと天ぷらが主役の神楽坂の行列必至のお店
神楽坂の有名なお蕎麦屋さん。 ランチは予約なしで、11:30頃名前を書いて、13:00前くらいに入店。 天ぷらセットを2色蕎麦に変更、蕎麦湯割りといかのお刺身もいただきました(^^) おいしかったーー!
創業130年超の伝統が息づく、行列の絶えない老舗蕎麦処
連休がとれたので、行った事のない山形を旅しようと、まずは東京へ! 観光の行程を組む中で、上野にいいお店があるではないか!と、狙っていた「上野藪蕎麦」さんへ! 日曜だけど、開店前に行けばなんとかなるだろうと向かえば、もう列が…笑 でも、確か席数は40って情報があったし、1人ならいけるかも!と並んで、ちゃんと入れました! まずは、瓶ビールに炙り明太子!ビール頼んだら、味噌もついてきた!嬉しいね!やっぱ、お酒にした方が良かったかな。と思いながら、食べきった時に、天せいろがやってきました! 細いがコシのあるそばに関東の濃い蕎麦つゆ! 美味いねー! また、良い店を見つけてしまった!
老舗の落ち着きが息づく、丁寧なもてなしと季節感溢れる蕎麦処
老舗の蕎麦屋で絶品「カツ丼」を楽しむ。 東京・虎ノ門にある老舗の蕎麦屋。 明治時代創業の歴史あるお店で、伝統的な江戸前蕎麦を提供する。 高層ビルに囲まれた一画に、突如として現れる趣のある風情漂う木造建築。 落ち着いた雰囲気の中で、手打ち蕎麦や天ぷら蕎麦など、昔ながらの味を楽しめる。 ビジネス街にありながら、静かでゆったりとした時間を過ごせる名店。 12時を少し過ぎた平日のランチタイム。 猛暑の中では外に並びはなく、店内に数名の待ち。 暑いので店内で立って待つことに。 タイミングよく食べ終えた客と入れ替わり、10分もかからずに案内される。 メニューを一応眺めながら、迷うことなく以下を注文。 ▪️カツ丼(もち豚) 1,550円(税込) ・味噌汁,お新香,蕎麦茶 付き 10分ほどで提供される。 お盆に乗せられた蓋付きの丼。 「すぐに食べるから蓋はいらない」そう思ったらもったいない。 蓋を開けた瞬間、閉じ込められていた香りと湯気がふわっと立ちのぼり、食べる前から食欲を掻き立てられる。 このひと時が、美味しさを何倍にも引き立ててくれる。 衣と肉の厚さはそれぞれ5mm程度で、衣2:肉1の比率。 衣に割り下をたっぷりと染み込ませられる仕様。 蕎麦屋ならではの出汁の効いた割り下は、風味がとても良い。 塩味も程よくご飯と食べると、ちょうど良い塩梅に。 衣は所々にサクッと感を残し食感も心地よい。 肉は脂身が少ないタイプで柔らかく、ストレスなく噛み切れる。 肉の味もしっかりと感じとれる。 ご飯も割としっかり目に敷き詰められており、ボリューム感も申し分ない。 自家製の漬物を間に挟みつつ完食。 カツ丼に夢中になり過ぎて、手をつけ忘れていた味噌汁は出汁と味噌がしっかり目。 カツ丼を食べた後では少し濃く感じた。 近くにありながら、ずっと行けずにいた老舗の蕎麦屋。 初訪で蕎麦を食べずにカツ丼にしてしまったので、今度は蕎麦も楽しみたい。
明治から続く、香り高い蕎麦とスパイシーなカレー南蛮が楽しめる伝統の蕎麦屋
老舗の蕎麦屋さん おそばもおいしのですが、 たまご丼、おいしくて感動! 出汁が効いていたのだと思います。
登山後に癒される、江戸時代創業の風情ある山麓そば処
高尾山といえば、やっぱりとろろそばですね。 元々は、高尾山薬王院の参拝客に振る舞うため、疲れを回復させるために提供したのが始まりとされています。 高尾山周辺にある蕎麦店では、基本的にどの店でもとろろそばが看板メニューになっていて、店によってバリエーションも豊富です。 今回訪れた髙橋家さんは、そんな高尾山のそば店の中でも特に老舗で、天保年間より営業していると聞きます。 高尾山の老舗店にて、名物のとろろそばをいただきにきました。 京王線高尾山口駅から登山道へゆくと必ず前を通る立地にあり、大きく風格のある建物です。 休日に早朝より高尾山に登って下山後、まだ開店より早かったので、周辺散策後、訪れました。 開店から10分ほど前に到着したのですが、すでに長い行列行列ができていました。 最初のグループで入るのは難しいかと思ったのですが、中は思った以上に広く、後ろに並んでいた行列も含めて、ほとんど店内に入れました。 とろろそばには、温かいかけそばと冷やしかけそば、つけそばタイプがあり、温かいそばを注文しました。 広い店内が満席状態だったので、出てくるまで結構かかるかと思っていたのですが、注文を聞いtくるのもスムーズで、出てくるまでもかなり早かったです。 わさび、海苔は卓上にあり、お茶はセルフサービスです。 人気の老舗店なのですが、かなり配慮が行き届いてるお店だと思います。 とろろそばはとろろが最初からかかっておらず、別になっているタイプです。 こちらのお店のとろろそばは、蕎麦にとろろが練り込んでいるという徹底したとろろそばで、効果が強そうです。 蕎麦のコシや香りは弱めなのですが、温かいお蕎麦が体に沁みておいしかったです。 #ご当地グルメ #郷土料理 #とろろそば
香り高い二種蕎麦と日本酒で楽しむ粋なひととき
ネオ•トウキョウ ❶-6 根津『鷹匠(たかじょう)』は蕎麦好きの呑ん兵衛の気持ちを100%分かってくれるお店です。 浅草の先輩に教えてもらって、雨上がりに出掛けてみました。まずは「酒肴盛り合わせ」で「鷹勇」を一杯。玉子焼きやカマボコでお酒がストレートに胃に入るのをやわらげてくれます。 次に「そばがき(ハーフ)」で「四季桜」を一杯。こんな本格的なそばがきを出してくれるお店は貴重です。なんか信州で呑んでる気分になってきました。 〆は「二色せいろ」の田舎蕎麦と更科蕎麦である。田舎蕎麦はワイルド感があるが、蕎麦の香りを強く発していて、日本酒と蕎麦の香りが記憶に刷り込まれます。 女将さんのかわいい笑顔で、リピしたくなるお店でした。(^-^)
酒と肴も楽しめる、江戸時代から続く老舗の蕎麦屋
2025/07/16(金)20:00 バンドメンバーとの会食。人形町の天ぷらの予定が急遽店の都合で急遽NGに。メンバーの知人がこちらの店主と知り合いとのことでお邪魔しました。江戸時代から8代続く老舗の蕎麦屋。日本酒と肴が充実。良いお店です。〆のせいろは大盛りでいただきました。 #蕎麦
創業100年、下町情緒あふれる心地よい蕎麦と一杯を楽しむ老舗蕎麦屋
あけましておめでとうございます。わたしの知ってるお蕎麦屋で品があって、おいしくて、価格は庶民的で、とても蕎麦が美味しいです。みなさん是非!
職人技が光る、香り高い手打ちそばと多彩な具材で楽しむひととき
なんだかんだ東京 ❾-7 先輩たちと新丸ビル『手打ちそば 石月』に出掛けてきました。 今回はコースで江戸文化を楽しみます。先付けから始まって、そば屋の肴、焼き物、揚げ物と続きます。 乾杯の直前に、昨日、誕生日だったから「おめでとう」って乾杯に添えて、ってお願いしたら、気持ちよく言ってくれました。 働く仲間っていいなぁ。ビールも冷酒も、いつもより美味しいったら、ありゃしない。 〆に二八そばを手繰って、満足なひとときでした。 さぁ、そろそろ次の「先輩へのお礼の品」作戦に取り掛かろうか。(^-^)
多彩な酒肴と手打ち蕎麦、じっくり味わう大人の蕎麦時間
蕎麦屋めぐり、庚申塚から2分の菊谷さんです。 平日午後2時、待たずに入店。利き蕎麦セットを注文。ソバは少量でしたが美味。
くるみだれと季節感が光る秩父の蕎麦処
蕎麦好き人気なお店です。とても混んでいました。1時間以上待ちましたがとても美味しかったです。お店は住宅街にあり店の前に5台で別の場所にも置ける場所がありました。セット前菜らしい物がとても美味しかったです。秩父名物っぽい物にしました
感性が磨かれる、美しき蕎麦と器の饗宴
【《盛り付けセンスもS級》 9年連続ビブグルマンの蕎麦銘店】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 〜都内の蕎麦名店制覇を目指して〜 本日の蕎麦探究は 東十条の『一東菴』。 2011年創業。 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.2」、 某グルメサイト「3.75」 蕎麦百名店に5回選出、 ミシュランビブグルマンには 9年連続で掲載される 都内有数の名店です。 店主の吉川氏は 駒込の大正11年創業の老舗 『小松庵』で16年間修業。 私は小松庵も訪問済み。 以前の投稿で触れましたが、 小松庵といえば「蕎麦舎」。 後進の蕎麦職人の育成に 非常に力を入れている店ですね。 この『一東庵』ほか、 根津の『蕎心』も 小松庵で研鑽を積んだ同門の兄弟弟子です。 予約が取れず何度もフラれ続けた 『一東庵』にようやく訪問です♪ ■そばみそ …350yen まず皿がキュートで面白い! 蕎麦屋とは思えない、 色使いと玉模様のポップさ。 それでいて、 欠けている部分は金継ぎが施されており、 ミロのヴィーナス像のような ある種“欠損の美学”も感じさせる造形美だ。 蕎麦味噌ですが、 カラメルのような焦げた砂糖のビター感と 糖の甘さを包含した味わいです。 ネットリとした粘度の中に 胡麻のクランチーな食感が内在してて 食感の起伏に富んでいます。 ■鴨ロース煮 …1150yen こちらは詫びた織部焼の皿で。 かなり分厚い鴨ロース。 味付けはシンプルな黒胡椒主体ですが、 さすが冬場に脂肪を蓄えた鴨らしく、 しっかりアウトラインがはっきりとした味わい。 しっとりとした食感も最高でした♪ ■三種せいろ …2000yen この日は以下の3種 ・新潟妙高関山産 ・長崎五島産 ・埼玉三芳町産 まず先頭打者「新潟妙高関山産」 色味と蕎麦殻が見えるので玄蕎麦かな? 手繰ってすすると殻が舌に擦れて 鮫肌のようにザラリとした感触。 野太い野性味あふれる味わいで、 蕎麦ツユに負けない風味。 次、「長崎五島産」 なぜか九州在住時代に一度も出会った事ないのに 都内だとたまに見かける五島の蕎麦。 私の中で五島列島は 「五島うどん」だけじゃなく 蕎麦も美味だと認識が改まりつつあります。 こちらは花のような甘い香りのする一品で、 咀嚼するとニチッと粘りもある感じ。 トリは「埼玉三芳町産」 こちらは細打ちでガラス細工のような繊細な作り。 ヒンヤリとした蕎麦の温度と、 端麗なツユのバランスが気持ちがいい。 ■本日のお酒 ・八海山ヴァイツェン ・獺祭 …ちょっとグルメから話が脱線。 先日、動画配信サービスで十数年ぶりに 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を 見直していて少し驚いた。 生活能力に欠けるだらしない アラサー酒豪キャラで知られる 葛城ミサトの家に大量の「獺祭」の瓶があり、 彼女が獺祭を愛飲してるんです。 最初にエヴァ観た頃は、 私は日本酒はおろか グルメにそこまで 興味なかった時期なので、 全然気づかなかったよ 汗 気になって調べると、 監督の庵野秀明が防府出身で、 昔から山口の地酒・獺祭が好きだった縁で エヴァの劇中に登場させたらしい。 …だが、『序』の公開は2006年。 記憶を辿り思い出して欲しい。 その頃って 森伊蔵や魔王など焼酎ブームの時代で まだ日本酒の獺祭って そこまでメジャーではなかった筈だ。 にも関わらず目をつけて 劇の小道具として獺祭を採用した 庵野秀明の先見性… 何気にスゲーなと思ったのです。 ~あとがき~ 以上、憧れの『一東菴』をようやく攻略! 蕎麦自体の美味さもさることながら、 店づくりや皿のチョイスまで、 随所にセンスを感じる店でしたね。 此処はまた再訪したいな。 ぜひお試しを
表参道で味わう、大人の空間と絶品蕎麦と一品料理
本格的に寒くなる前に墓参りに行きたいと言う婆さんを連れて青山墓地まで墓参 お昼ご飯は蕎麦にしようとこちらに 青山通りから少し入った路地にある軽井沢や麻布などにもあるこだわりのお蕎麦屋さん 昼は16時までやっていてくれるのも嬉しいですよね 店頭にはテラス席もありますが、流石にもう厳しいですよね 昼時でしたが、3人で入店 店内はグレーと黒のシックでシンプルモダンな造り、微妙にスキップフロアを作ったりして個室感を出しています BGMはJAZZが流れます 壁面にはアートが飾られていて、窓からは小さな竹の植え込みも見えて、和と洋の融合した空間です お願いするのは、カミさんと婆さんは、温かい天ぷらそば上 2600円、私は天ぷらせいろ上 2500円、冷たい方が100円お安い しばし待てば、お蕎麦と別盛りにされた天ぷらが登場 お蕎麦は、石臼自家製粉の蕎麦粉を使った粗挽き二八蕎麦 コシが強く蕎麦の香りが口の中に広がる、中太でゴシゴシとした感もある、とても美味しい蕎麦です つゆは辛口のキリッとしたつゆです 大きな海老が2本、さつまいも、茄子、シメジ、ピーマンの天ぷらです 海老は頭も付いていますが、味噌は入ってなかった プリプリの海老が美味しいですね、海老は油切れがもう少し、皮が剥がれます 野菜の天ぷらはどれもからりと揚がっていて美味しいですね、茄子はトロリの感じもあります さつまいもがとても甘くホクホクしていて美味しかった、ピーマンの歯切れの良さもイイ感じ 蕎麦湯は白濁してますがサラリとしたタイプ、風味がしっかりありますね 婆さんの温かい蕎麦も少し回って来ましたが、この蕎麦は、冷たい蕎麦の方が私は好きですね 昼時なのでひっきりなしにお客さんが訪れます 2階にも席があり、テラス席も合わせると90席もありますが、土日ともなれば行列は必至な人気店です
銀座駅直結、ボリューム満点で食べ応え抜群のピリ辛肉蕎麦と豊富な一品メニュー
銀座のお蕎麦屋さんで食べた海苔胡麻そば+大根おろし。蕎麦は300g。400gまで無料ですがやめておきました(笑)極太の蕎麦はコシが強いので噛んでるとお腹いっぱいになってしまうので300が丁度いいんです!
軽井沢の行列必至!洗練空間で味わう本格蕎麦と絶品天ぷら
人気店。13人という大人数で行きましたが、比較的スムーズに入ることができました。 人気店なので、並ぶことは覚悟の上ですがおいしかったです⭐︎
江戸の粋を味わう、白く上品な蕎麦と多彩な一品料理が楽しめる老舗
東京の三大蕎麦と呼ばれる蕎麦があります。 藪・更科・砂場がそれなのですが、その内の、更科蕎麦の有名店です。 蕎麦の実は、一番外側の蕎麦殻に包まれて、その直接下に甘皮、その中に蕎麦粉の元になる胚乳があります。 胚乳は内側になるほどデンプン質が多くて白いです。 蕎麦を臼で挽くと脆い内側から挽かれて、一番粉と呼ばれる白い蕎麦粉が最初にできます。 その一番粉で作った蕎麦が更科蕎麦で、そのため、白く、風味は弱いが、ツルツルとした弾力のある独特な蕎麦が誕生します。 ただし、タンパク質の少ない一番粉はまとまりがなく、蕎麦として拵えるには技量が必要と聞きます。 創業は1789年(寛政元年)と、更科蕎麦で最も古い老舗蕎麦店です。 場所は麻布十番駅より徒歩数分の距離にあります。 日曜日の夜の来店しましたが、店の前には行列の動線らしきものがありましたが特に行列はなく、すぐに座ることができました。 入口近くのカウンターに座りましたが、お店は結構奥まであるようで、広い感じがします。 注文はもちろん更科蕎麦です。 更科蕎麦で味わいたいため、他には何も付けずに注文しました。 江戸前蕎麦の代表で、麻布十番という場所柄もあって、人気なのだろうなと思いました。 注文時、つゆが甘と辛で選択できるようです。 特に注文しない場合は甘が運ばれてきます。 藪蕎麦のような風味の強い蕎麦の場合、辛い蕎麦つゆを少しだけ付けて、一気にかっこむのが粋ですが、今回は更科蕎麦ということで、真っ白い蕎麦に蕎麦つゆをしっとりつけ、いただきました。 クセがなく、つゆの旨味がダイレクトに伝わってきます。 普段食べている蕎麦とはまた違った風味を持つ、上品な味でした。 つゆにそば湯を足し、ネギやワサビを加え、最後の一滴まで、おいしくいただきました。 季節の変わり蕎麦もこちらのお店の名物のようで、人気のメニューです。 季節によって、紅花や蓼切、柿の葉などのお蕎麦が楽しめるようで、こちらもクセの少ない更科蕎麦を元にするからこそできるのだろうなと思います。 #江戸三大蕎麦 #更科蕎麦
すだち香る爽やか蕎麦と軽やか天ぷらで季節を味わえる名店
今年の年越しそばは土山人にしました。 中庭を眺めながらゆっくり寛げるお席と美味しいお蕎麦。 おかげで気持ちよく年越せそうです。 蕎麦もうまいのですが、出汁巻き卵(関西)が出汁が染みていてうますぎました。ハーフにしましたが、ハーフにしなくても良かったかもしれません。でも少し物足りないくらいにしたからこそ良かったのかもしれません。 —— 海老天せいろ×2 4,000円 出汁巻き玉子ハーフ 570円 太巻き寿司 1,080円
古民家の癒やし空間で味わう、彩り豊かな本格そば体験
天せいろ 2,100円 その他二人で色々いただきました エビス生 エーデル・ピルス 梅の宿の梅酒 開運一合 お通し 板わさ そばがき 地鶏のあら塩炭火焼 サービス5% 合計14,818円也 テラス席なので寒かったのですが、 年始の嬉しい発見 #冬季限定鍋 #このクオリティでこの値段
名物つけ天と極厚かつ丼で大満足の昭和レトロ蕎麦屋
一番人気のつけ天の中盛を注文(^-^) 大きな海老天がどーんと入っており、ころもが少しずつ汁に溶け出す。蕎麦とのバランスが良く美味しい❣️ そして姿を現した海老がかなり大きく、食べ応えたっぷり( ^ω^ ) 昔ながらの店内の雰囲気も良い感じ‼️