更新日:2026年01月01日
新鮮な地魚と心尽くしの握りを堪能できる駅前の鮨屋
澤乃井純米吟醸と地魚鮨を頂く。 人気店のこちらのお店。17:00直前に先客7名ほど並んでいたけど開店のタイミングでカウンターに着けた。冷酒でお通しを食べながら寿司を待つ。 カツオや白鯛、生しらすなど赤酢のシャリで握られた鮨はどれも美味しく人気店なのがよくわかる。 刺身の盛り合わせなども美味しそうだったので予約してゆっくり飲みたいお店だと思う。 #寿司 #小田原
贅沢寿司をお得に味わえる行列必至の店
およそ10年ぶりの訪問。コースは¥8,800だが、焼き帆立を追加してビールと日本酒一合で¥15,000。創業して15年になるという。そして大将はあと数年で外国へ移住したいと言うので食べにいくなら今のうちである。食事が終わってお客がはけた後に大将と銀座や業界のありがたいお話も伺うことができて、有意義なランチであった。 写真はないが、ビールは一般消費者が購入できない飲食店専用の「白穂乃香」でまずは乾杯。喉越しがまろやか。お値段は高いが飲む価値のあるビールである。 写真#1は、千葉のカンパチ。適度な反発力を楽しむ。 写真#2は、鮪の分かれ目。鮪は背と腹に分けて解体されるが、その「分かれ目」の部分が背と腹のよいところを合わせ持っている。背は赤み、腹はトロなので噛む度に味の変化を楽しむことができる。(ChatGPT調べ)言い換えれば、外はさっくりで内側はしっとりという食感のデラックス版である。腹トロの部分に全く筋がないことに驚く。 写真#3は、北海層の帆立。 写真#4は、和歌山県勝浦の鰹。戻り鰹には少し早いが、もっちりとした歯応えと舌触りが官能的ではある。私としては今年一番の鰹であった。 写真#6と#7は、焼き帆立。贅沢の極みである。これだけは、コース外の特注であった。 写真#8は、島根県浜田の鰺。食べ慣れている太平洋の鰺との違いは判らない。 写真#9は、愛知県三河の小鰯。私が目刺しを買うと、大抵は三河湾、房総半島のものである。プランクトンが多いので身質が良く、漁場と港が近いので鮮度もよいらしい。 写真#10は、炙りのトロ。#11は静岡県御前崎の生しらす。#13は漬け鮪の赤身。#14は雲丹。#16は、神奈川県小柴漁港の穴子、つまり東京湾の産である。小柴漁港は八景島見える場所にある。
各地の旬を堪能できる、熟成技と接客が光るお寿司体験
久しぶりにすし通さんへお邪魔してきました!ここは昔からお気に入りの寿司屋さんのひとつ。今回はちょっと間が空いてしまったかな。 もう僕がどうこう言う前に名店なので安心感を感じる寿司です。Instagramを見ると、最近BLACKPINKの Jennyが来店したらしい!やはり凄い人気ですね! 今回も素敵な時間を過ごすことができました!ありがとうございます。 美味しゅうございました^_^
【銀座駅徒歩1分】こだわりのワインペアリングと江戸前鮨で楽しむ、新感覚の美食体験
1989年創業の老舗お寿司屋 からくさん。 江戸前寿司研究所ということで、歴史だけでなく革新的なお寿司も多くだしております。 こちらの特徴を3つ挙げましょう ①独創的で圧巻の美味しさの品々 ②気張らず楽しめるカジュアル空間 ③寿司とワインのマリアージュ やはりなんといっても独創性には触れておきたい。 例えば、鯛。 鯛のお寿司は素材のそのままの美味しさを感じられる生と、ムチっと旨味の凝縮された昆布締め、ねっとり感がクセになる胡麻醤油漬け、さらには皮の炙りという4種類のお寿司を出していただきました。 調理法でこんなにも変わるのかと驚きを隠せません。 さらに、お寿司といえば日本酒と合わせることが多いですがこちらはワインペアリング。 お寿司とワインの組み合わせは珍しいですが、これも新たな発見。こんなにもワインとお寿司って合うのかと。 良い意味でカジュアルさもあり、職人さんの程よい距離感。 とっても酔い夜になりました! ▽----------------------------▽ ○店名: 鮨 からく ○食べログ評価3.46(2024/11/11時点) ○銀座駅徒歩3分 ○予算¥50,000/1人 ○東京都中央区銀座5-6-16 西五番館 B1F ○営業時間 [月]17:30 - 22:00 [火・水・木・金]12:00 - 14:00/17:30 - 22:00 [土]12:00 - 14:00/17:30 - 21:00 ※定休日:日曜日、祝日 ※カード決済可能 △----------------------------△ 【予約可否】 完全予約制 【混雑状況】 月曜日20:00訪問で満席率8割。 【オススメ利用シーン】 友人、同僚、デート、接待 【注文】 ◆ポケコンおまかせコース¥48,249 ※ワインペアリング込み 【コース内容】 ※●:一品料理、○:にぎり、◆:ペアリング ●かも茄子の揚げ出し ○イカとキャビア ◆シャンパン(HENRIOT) ○鯛 ○鯛の昆布締め ●蟹とトマトのサラダ ○鯛の胡麻醤油 ●カイワレときゅうりのサラダ 梅肉ドレッシング ○鯛の皮を炙り ◆白ワイン ○鯵 ●山葵の醤油漬け ○炙り帆立 ○酢と白ワインで締めた縞鯵 ◆日本酒(越後鶴亀) ●いくらと鮭の小丼 ●サーモンの醤油漬け、バジルソースで ○車海老 ◆ロゼワイン(オーストラリア、SMALL FOREST) ○赤身の漬け ○中トロ手巻き ○大トロの炙り ●ブリとフォアグラの煮込み ○とろたく巻き ◆赤ワイン ○煮穴子 ○鰻 ◆マデイラワイン(ポルトガル) ○べったら漬け ○お椀:鯛のアラで作った薬膳のお椀
五感を満たす非日常の寿司体験、素材を活かす赤酢と美酒の饗宴
最高すぎて驚いた。宮崎駅から繁華街と逆の出口を出て10分程度ある。お店は風情がある日本家屋のようで駐車場も完備。カウンターの後ろは大きなガラスの窓になっており景色も最高。さて、少しすると違和感に気づくのですがどうやら予約の時間を間違えていた。30分遅刻してしまった。気付いて店主に謝罪をしました。一斉スタートではないから大丈夫と言ってくれ、快く握ってくました。ありがとうございました。 最初は山菜を使った先付けやお椀。その後にお皿にみかんなのか柑橘系がをこすってお刺身がそこに乗る。香りが良い。 また鮮やかな菜の花の緑にいくらが映えたすり流しも感動し焼き魚へ。 握りはどれもとろけるよう。アオリイカのねっとり感がすごく途中で甘味がきてからワサビが追いかけてくる。赤貝は分厚いのにサクッと噛める、これもシャリの柔らかさとのコントラストが最高。メジマグロはあぶらが少なく爽やかで良い。 握りはトロ、アジ、赤貝、アオリイカ、エビ、平目、メジマグロ、穴子の順。宮崎行くたびに訪れるべきお店だと思った。
職人技と心地よい雰囲気が響き合う、本格派寿司カウンター体験
◼︎2025年の寿司初めは目黒のりんださんに。 ブルペンオープン当時のダンク大将が握ってくださった。ブルペンの時は忙しすぎてキャパオーバーだったそうです。その時から比べると3年くらいで接客もお寿司もとても頼もしく感じました。 いただいたもの↓ りんだ 握り ・中トロ ・寒鰤 氷見 ・白烏賊 剣先烏賊 ・ノドグロ ・かんぬき(大きいさより) ・ほっき貝 ・海老 ・鰯 ・赤身ずけ・小肌 ・雲丹 ・穴子 ・巻物 太巻き ラウス4.2キロ 追加 けいじ つまみ ・牡蠣の素麺 ・帆立磯部焼き ・ずわい蟹の餡掛け茶碗蒸し ・あら汁 ・はだてのうに サービス ・みかんジュース これでお会計20000円は満足度高かった。 最後デートがわりのみかんジュース飲み放題もよいですね。あとはお正月の初競の話になり、たかみつさんが700万をつけたはだての雲丹を味見で出してくださった。このウニは個体的にダンクさん的に後味が納得いってないらしい。初競の翌日以降は雲丹もマグロも適正価格に戻るそうで、そんな話も聞けて楽しかったです。また再訪させていただきたいなと思いました。
創造性溢れる酒肴と握りが織りなす、感動の江戸前鮨フルコース体験
クオリティの高い寿司ネタとこのボリュームで、13,000円はかなりのお得感がある。1年半も予約が取れないのは頷ける。 最初の刺身に出された「マグロ」の食べ比べは、驚愕のおいしさだ。写真を見てわかる通り、霜降りの美しさよ!大トロ(砂ずり)もまた、口に入れた瞬間に溶けていく。そして、これらで作った最後のトロタクは、最高級の巻物だ。 握り以外の季節の食材を使った料理もおいしい。コリコリとした食感が楽しめる「数の子」、「ズワイガニの蟹味噌茶碗蒸し」、ごはんが見えないほど入った「焼き白子ごはん」など、冬ならではの食材をおいしくいただいた。 「鯖のお茶漬け」は絶品!西京味噌の甘さと炙った香ばしさ、キリッとした酢飯、それを玉露の緑茶でいただく。見事な味のバランスだ。腹がはち切れそうになるが、店内で食べて正解。いや、これを食べに来たと言っても過言ではないだろう。 大将を囲む形でカウンターがある。気さくな大将と会話する形で、その他のお客さんとも仲良く話す。このアットホームな感じが好きだな。 味は一流、手頃な価格、そしてアットホームな雰囲気。とても大好きなお寿司屋さんだ。 ◆コース(平日20:30〜) 13,000円+席料500円+酒代 ・玉子 ・百合根の牛乳豆腐 ・数の子 ・マグロの霜降りと赤身 ・ズワイガニの蟹味噌茶碗蒸し ・白魚、塩ポン酢 ・鮪の油と下仁田ネギのサラダ ・炙りサワラ ・なめたカレイ ・煮タコとだいこん ・焼白子ごはん ・車海老の唐揚げ ・箸休め:ワサビシャーベット ・握り 大トロ(砂ずり) ヒラメ、エンガワ付き タイ ボタンエビ 赤貝 サヨリ ヤリイカ 小肌 ウニ あなご ・鯖茶漬け ・トロタク ・白いコーヒープリン ◆場所 下丸子駅から徒歩3分 ◆店内 カウンター7名 ◆予約 原則、予約した方しか予約が取れない 1年7ヶ月待ち(2025年12月現在) #1ヶ月以上予約待ち #寿司 #下丸子
金沢の旬を堪能できる、地物食材にこだわったミシュラン二つ星の寿司体験
とある日のランチは金沢市木倉町にあるお寿司屋さんへ。金沢でも有数の予約困難店、なので約八年振りの訪問です。この日はカウンターでなくお座敷でいただきます。 ・お造り 鮃 アカイカ テイガイ トロ ガスエビ ・毛蟹 ・真鯛の白子 ・キンキ焼き ・鮑の肝焼き ・アラ ・甘海老 ・中トロ ・鱚 ・鯵 ・アカイカ ・ノドグロ ・万寿貝 ・ネギトロ巻き ・バフン雲丹 ・味噌汁 という内容でした。 旬の食材や金沢のご当地食材などがふんだんに使われており以前と変わらず美味しい。ただ今回はお座敷だったのでやっぱりカウンターで食べたいですね。 #金沢 #木倉町 #お寿司屋さん #人気店 #予約困難店 #旬の食材 #ノドグロ #お寿司はカウンター #リピート決定
旬魚と大将の腕前が光る少人数制カウンター寿司
長年チェックしていた天草の名店に遂に来れました。 カウンターは八席だけで、他のお客さんと同時にスタートしましたが、他のお客さんと同じ料理を味わうというちょっと初めての感覚でしたが、大将の小気味良いトークで皆和み、良いムードでコース料理を味わえました。 どれも美味しかったですが、マグロカマのしゃぶしゃぶ、松茸の茶碗蒸し、コハダ白板昆布、天草産雲丹は特に絶品でした。 天草は今回初めて来ましたが、またここの寿司を食べに来たいと思いました。 (おつまみ) もずく酢 戻り気味鰹のタタキ マグロカマのしゃぶしゃぶ お造り 鯛とすじあら 南蛮柿の白和え 松茸茶碗蒸し つるむらさきと冬瓜の揚げ車海老真薯 金目鯛のポワレ黒トリュフ (握り) 天草産雲丹 クエ 甲イカ(雲丹塩) 金目鯛 コハダ(白板昆布) シマアジ 長崎産マグロ中トロ ネギトロ手巻き (サービス)車海老 (デザート) 黒糖のブランマンジェ
新鮮な魚介と赤酢シャリ、会話も楽しめる贅沢な寿司時間
仙台の文化横丁にある老舗のお寿司で江戸前の美味しい寿司が楽しめます。地酒も豊富で地元の海鮮の酒の肴を楽しみながら落ち着いた雰囲気で食べれるお店 魚介の出汁を使った茶碗蒸しが絶品です。
【圧巻のコストパフォーマンス】本格江戸前の握りと、脇役にとどまらない小皿料理。
一万円で腹パンにできるお寿司屋さん コースはお決まりの江戸前鮨で仕込は個性もあり、価格に対してなかなか悪くないです ネタのレベルは全体的に高いとは言えないですが仕込と創作性でカバーされてます 締めの丼はサイズが選べる仕様で大はかなりのボリュームなので要注意 逆にいえば最後は必ず腹が満たされた状態にできるのは高評価
芸術的な握りと心温まるおもてなし、日本を代表する極上寿司体験
傑出した所作と攻めの握り 常連様に予約取っていただき訪問。言わずと知れた鮨の名店すぎたさん。 凛としたお店の佇まいとは打って変わってとてもアットホームな空間に癒されます。 雰囲気の良さは大将の人柄が現れており、温かい雰囲気もありながら、握りや切り付けの所作はお見事。 この緩急にファンが続出も頷けます。 シャリは塩がバチっと効いており、程よい酸味と混ざり合いパンチがあります。 ガリはキレのあるガリで、こちらもバチっと塩が効いてます。 なかなか攻めたシャリとガリ、唯一無二です。 この日いただいたもの ◇が握り 枝豆 蒸し鮑 アオリイカ 鰹の漬け 金目鯛の茶碗蒸し あん肝と鮑肝 太刀魚の焼き物 ホタテの磯辺焼き 追加 鱒子の味噌漬け 追加 ◇しんこ ◇マコガレイ ◇鯛 ◇鯵 ◇鰹 ◇春子 ◇鮪 赤身 ◇鮪 中トロ ◇鰯 ◇帆立小柱 ◇車海老 ◇雲丹 お椀 ◇北寄貝 追加 ◇ミル貝 追加 ◇穴子 干瓢巻き 玉子 つまみはシンプルに。素材の美味さがしみじみと感じられます。 唸るアテというより、ゆっくりと広がりのある余韻ですね。 握りは、強烈な一体感。 ネタ、シャリがストレス無く混ざり合い圧巻の口溶けです。 大ぶりで食べ応えのある握りは、咀嚼する毎の旨みが堪能できます。 ここまでのまとまりを作り上げるのは凄まじい職人技。 握りの所作も武士のようでとてもカッコいいです。 目の前で繰り広げられるライブ感もあり圧倒的であっという間の3時間でした。 ごちそうさまでした。 #寿司 #予約困難 #東京グルメ
入店困難な実力派で、唯一無二の鮨と丁寧なペアリングが堪能できる名店
銀座の「鮨あらい」さんでランチ。Retty人気店。 一生来れないだろうと思っていましたが、ひょんなことからお誘いいただきました。 撮影はマグロのときのみ。 最初〜最後まで最高に美味しかったです‼︎ 2025.1.19 12:00訪問
北海道の味覚と職人技が織りなす、感動体験のお寿司とそばコース
旭川で有名なお寿司屋さん ミシュランガイドにも載ってるお店 予約困難店ですがタイミングよく予約が取れて4名で個室で食事 上品な料理がタイミングよく運ばれてきます 丁寧に一品一品仕事をしている料理を美味しく頂きました
地元食材と心躍る演出が魅力の寿司体験
完全予約のおまかせコース35000円しかない高級お寿司店です。 料理もお寿司も味はもちろん最高ですが、大将たちのパフォーマンスが最高の時間を過ごさせてくれます。 リピート客が多いのも納得です。
歴史建築で味わう新鮮海鮮と郷愁の和食
先週、 #小樽雪あかりの路 を見てきました(*^^*) 小樽運河辺りは、すごい人出で… 飛び交う言葉は異国のもの… 私たちの方が、観光客のような気分になりました!笑 夕飯、 #喧騒から少し離れた場所 で… #庄坊番屋 さんへ行くことに! 一応、電話をして、席が空いているのを確認! 30年ぶりくらいで行ったかも~(*≧艸≦) そういえば少し前に、バナナマンのせっかくグルメって番組で、日村さんが来てたね!? 私たちの1組前のお客さんが、九州から来たという女性2人組で、テレビ見ました~って言っていました!d(≧▽≦*) 駅から歩いて来たそうで… 雪路の #登り坂 だから、結構時間かかりますよね…お疲れ様です(^▽^;) ここは #駐車場が広い ので、車で行くのが便利です! まぁ…お酒飲みたくなっちゃうメニューだけど…(๑¯∇¯๑)ハハハ この日は、私の胃の調子がまだ良くなかったので、アルコールは無しで、ジュースで乾杯♪♪ #お寿司の盛合せ #北海 (11貫) ×2 #アサリの吸い物 が付いていました(*^^*) 正直、握りはちょっと硬めだったけど、 #ネタは上質 生ウニもシャコも美味しかった~\(*°∀°*)/ 中トロも美味しそうだったんだけど、けっこう脂が乗っていて、胃にズシンときそうだったので、夫に食べてもらいました(。>_<。) #茶碗蒸し こちらもちょっと硬めだけど、 #懐かしい味 の北海道の茶碗蒸し! #栗の甘露煮入り です(* ̄m ̄)プッ 美味しかったです♡ #番屋サラダ ズワイガニの缶詰と思うけど、たっぷり! タコや貝、マグロの細切れも入っていて、コスパ良いと思います(*^^*) 昔から、#中華ドレッシング で、変わってないなぁ(*≧艸≦) #ホタテバター 貝柱だけで、ホタテの甘みもあって美味しいけど、薄く切ってるから、ちょっとジューシーさがもの足りないかな? けど、夫の大好物なので、満足♡ #地元民おすすめ のお店 昔、 #消防署だったという建物 は、古くて歴史を感じますd(≧▽≦*) 北海道に於いて、 #小樽ならでは の建物です! 食後は、雪あかりの別の会場を見てから帰りました(*^^*) < #2538 >
コワモテ大将が織りなす、自由度と新鮮さに満ちたすし体験
日本で唯一、三つ星の栄誉を戴く鮨処。 私は毎月、まるで参拝のごとく定例で足を運んでおります。 まず、シャリ。 塩をぐっと効かせた仕立てゆえ、次郎さんの酸味を帯びたあのシャリとは趣を異にする。 むしろ、ひと粒ひと粒が白菊の米酢に抱かれ、ただそれだけで強烈な旨味を発している。 米酢一種でこれほどの芸当をやってのける店など、他にあろうか。まさに唯一無二である。 中でも胸を撃ち抜かれたのは、小肌。 見た目はまるで銀細工のように荘厳で、口にした途端、〆め加減の妙が心臓を直撃する。 私は小肌は“おかわりしない”と自ら律してきたのだが、青空の小肌とシャリの調和にあまりにも感動し、ついに人生で初めて二貫目を所望してしまった。 一方、鮪は申し分なく旨い。 ただ、どこか銀座の客が好む気品の漂う鮨、という印象を受けた。 そして何より親方・高橋氏。 凛とした立ち姿、白衣の潔さ、客あしらいの妙。 銀座の看板を背負うにふさわしい風格が、眩いほどに放たれていた。 ここはただの鮨屋ではない。 “王者・青空”――その名が示すとおり、揺るぎなき頂点に立つ存在であった。
【金沢駅徒歩3分】四季折々の食材を用いた金沢の郷土料理でおもてなしいたします。
2025/1訪問 昨年は訪問していませんが、ここ数年伺っているお店です。活ガニを食べたくて毎回伺っています。さすがに顔を覚えていただいてました。 いつもは寿司をまあまあ食べるのですが、今年はそごまで食べなかったのでカニが大きかったかも? 正月だけではなく普通の時期に行ってみても良いお店です。金額は別として満足感の高いお店です。
気さくな大将と味わう、日本酒が充実したお任せ体験
初秋の訪問! 今回は《熟成させたサカナ vs 新鮮なサカナ》というネタ比べを、運良く特別に味わうことができました! まずは、いつもの「ポン酢でいただくワカメ」。 これが実は美味しくて美味しく!お代りしちゃいました。 ついで、8日寝かせたブリ!の冷凍焼けした周囲を取り除いての「中心部のみ」いただくという贅沢の極み! ※通常は、こんな割に合わないコトはやりません。今回たまたま運良くいただけました。 ブリの脂が全体にじんわり馴染んで、まるで別ネタのよう。 対して、朝獲れイキジメのヒラメ! コリコリしてて、甘みほんのり。 わさびを挟んでいただきました。 その次は旬の走りとなる自家製イクラ! あっという間に、口福なる口内から胃袋の中へ! 銀杏でひと休み…と思いきや、めっちゃコレに会う日本酒「梵〜三割五分磨き・無濾過」が登場し、ひと口クチにした面々から嘆息がもれ始める…… 完璧すぎるマリアージュでした。 その後は「地元・七尾湾のアジ」! とにかく脂ノリノリ! ついで、底引き漁解禁となったので、出回り始めた「ガス海老」vs「甘エビ」のドリームマッチ! これもまた、勝負つかずの好カード。 そして、地物イカは塩でいただき(あまぁ〜〜い)。 ブリのカマ焼き! その後はカニや穴子などシアワセの連チャンでした。 ご馳走さまでした! m(_ _)m
香川県内外の人でいつも賑わうお寿司の名店
香川・倉敷・淡路島旅行③つまみ一品一品の量が多くて、食べ応えあり。ウニと鮑のお皿美味しかった〜。途中でオリーブオイルをかけてもらう味変あり。 おこぜは関東だとなかなか食べれないから、嬉しい。ネタのテンポも良き。