更新日:2026年10月14日
行列覚悟!大人の街で味わう王道担々麺とサクふわ排骨の感動体験
希須林 赤坂店は、赤坂・赤坂見附エリアで人気の担々麺専門店。濃厚な胡麻系スープに、炒めもやし・肉味噌・ラー油の旨味を合わせるタイプの担々麺が看板です。中でも有名なのは、カレー粉などで下味をつけた豚肩ロースを揚げた「排骨」が乗った排骨担々麺。担々麺としての完成度に加えて、排骨のボリューム感も楽しめるお店です。 平日金曜の18時30分頃に来店。人気店なので多少の待ちは覚悟していましたが、この日は運良く待ちなしで入れました。入口の券売機で食券を購入してから着席するスタイルです。 今回は、排骨担々麺1,750円の中辛をチョイス。ライスは無料のようで、友達は一緒にもらっていました。 担々麺は、胡麻のクリーミーさがしっかり出た濃厚タイプ。スープのコクがかなり強く、担々麺としてのレベルは非常に高いです。ラー油の旨味もありつつ、ベースの胡麻感が濃いので、辛さだけで押すというより、まろやかさと旨味で食べさせる一杯という印象でした。 特に良かったのが、もやしとニラ。注文ごとに中華鍋で調理されているようで、シャキッとした食感と香ばしさがあり、にんにくも効いていて食欲をそそります。これを麺と一緒に食べると相性抜群。濃厚な胡麻スープに炒め野菜の香ばしさが加わって、かなり満足感があります。 排骨も存在感あり。下味がしっかりしていて、担々麺のスープと合わせても負けない味わいです。ほんのり効いたカレー風味が良いアクセントになっていて、濃厚な胡麻スープとの相性も抜群。ラーメン単体としても十分濃厚ですが、排骨が乗ることで一気にガッツリ感が増します。 一方で、痺れは全く感じませんでした。おそらく花椒系の痺れは入っていない、もしくはかなり控えめなのかもしれません。四川系のビリビリ痺れる担々麺を期待して行くと、少しイメージと違う可能性はあります。痺れ目当ての人は注意です。 卓上にはザーサイも置いてあります。友達いわく、ご飯との相性がかなり良いとのこと。無料ライスを付けて、排骨やザーサイと一緒に楽しむのも良さそうです。 濃厚クリーミーな胡麻系担々麺が好きな人にはかなりおすすめ。痺れガツン系ではなく、胡麻のコク・ラー油の旨味・炒め野菜の香ばしさで満足させてくれる、完成度の高い担々麺でした。
やみつき必至!痺れる辛さとコク深い味噌が織りなすパンチ系ラーメン
パクチーからシビラーメン1370円をでいただきました! 美味しかった!辛さ普通、しびれマシでも私にはちょうど良かった!
選べる辛さと痺れ、深い胡麻のコクがクセになる本格派担々麺専門店
リピートの阿吽です。 今回は冷やし担々麺。 ゴールデンウィーク終わったのでそんな季節です 頼んだのは冷やし担々麺 大盛 ミニ麻婆丼 2辛2痺 外は若干寒かったので激しくすると後が怖いので手加減しました。 さて、麻婆丼が来ました。 程よくピリピリ安定した良いお味です。 冷やし担々麺が来ました(^-^) 若干塩気が強い気もしますが美味しい♡ 担々麺である事を崩さず スープも美味しい♡ 今期は再来訪決定です また来ますよろしくお願いします(*^^*) ご馳走様でした\(^o^)/
五種の味噌が織りなす濃厚スープとコシの強い麺が自慢の東京式みそラーメン
個人的に都内で1番好きな味噌ラーメン。 KITTEにある支店には行ったことがある。今日は本店に来た。特みそこってりラーメンとチャーシュー丼を注文。味噌の味がガツンと来る。そしてスープに絡まるちぢれ麺。もやし、コーン、のり、ちょっと乾燥気味のチャーシュー。全てが一杯として完成されてる。チャーシュー丼。これも美味い。黒胡椒がチャーシューにまぶしてある。味噌スープにも合う。とても美味しかった。 #味噌スープは濃厚 #濃厚 #スープ絡まるちぢれ麺 #こってりラーメン #丼 #米に合う
濃厚魚介豚骨ベースの 、人気創作ラーメン店
麺や庄の@市ヶ谷 朝ラーメンに興味を持ってるし、納豆ラーメン(納豆つけ麺)も大好き。そんな私が『「麺や庄の」で朝ラーを始めた。しかも基本のラーメン以外に納豆ラーメン(納豆つけ麺)も出している』と聞いたら、そりゃすぐに行きたくなりますよ。でも、なかなか予定が合わず、ようやく足を運んだ。 本当は「麺や庄の」(市ヶ谷)で納豆つけ麺と納豆ラーメンを連食しようと思っていた。でも、お店に着いて『朝らぁ、始めました。』のポスター写真を見たら、「ラーメン評論家だし、“基本”のラーメンも食べなきゃダメだよね」と思えてきた。 8時45分着で先客3人。後客一人。まだ知られてないのか、お客さんは少ない。 主な朝らぁメニューは、朝らぁ麺800円、朝つけ麺850円、納豆らぁ麺1000円、納豆つけ麺1050円、他。 キャッシュレスオンリーの券売機で「納豆つけ麺」と「朝らぁ麺」を購入。 まずは「納豆つけ麺」だが、ビジュアルがいい。一般的な納豆ラーメン(納豆つけ麺)は、納豆と全卵を混ぜてラーメン(つけ汁)に加えるのが多い。こちらは卵白と納豆を混ぜてメレンゲにして、その中心に卵黄をのせる盛り付け。とってもいい。さすがラーメンクリエーター。ひと味違う。 らぁ麺もつけ汁もチャーシューの上に海苔をのせ、その上に納豆+メレンゲが乗る。脇にメンマとかいわれ。ちょっとしたことだが、盛り付けも大事。 麺は中太縮れ、水で締めている。麺の上に細切りの海苔。この麺もいい。 スープは豚清湯に煮干し。つけ汁用は少し濃いめになっている。 そして数本の麺を持ち上げ、つけ汁及び納豆を絡めて食べる。おぉ〜〜納豆好きで納豆関連のラーメンつけ麺を何度も食べているが、これはその上位に位置するおいしさ。店主の庄野さんが「X」で『久々にすごいのができてしまいました。』と書いているように、ちょっとスゴい。いや、かなりスゴい!めちゃおいしい!確かに「スゴいのができてしまった」というのがわかる。朝限定のスープは5種の木桶醤油で仕上げているらしいが、タレ、スープ、卵、納豆、麺、どれもがこの商品にとってベストマッチな仕上がり。 このあと「朝らぁ麺」も食べ、こちらも実においしかったのだが、納豆つけ麺の余韻がスゴすぎて、2杯食べ終えた後も「納豆らぁ麺も今食べたい」と思ったほど。結局、三杯食べるという計画は頓挫。私も根性が無くなったもんだ。昔なら確実に食べていたはず。 つけ麺のつけ汁はらぁ麺のスープよりも濃いのでそれが納豆にもよく合っていたような気がするので早めに「納豆らぁ麺」も食べてみたいが、「納豆つけ麺」のウマさが後を引き、次回も納豆つけ麺のボタンを押しそう。あ、納豆つけ麺と納豆らぁ麺を連食すればいいのか、そうしよう。 朝ラーの営業時間は、7:00〜10:30で他のメニューは無し。 日曜は朝ラー無しなので要注意。 先日、テレビ局から「都内で増えている朝ラー」について取材を受けた時に軽く調べてみた「都内で食べられる朝ラー」の一覧を載せておきます。 ●都内で食べられる朝ラーメン えーちゃん食堂(目黒/不動前)6時頃から Nii(大塚)7時から 大輝家(蒲田)7時から つなぎ(恵比寿)7時から ほりうち(新宿)8時から ほりうち(新橋)7時から 百日紅(新宿三丁目)7時から いりこ屋(大井町)8時から 砂田(巣鴨/庚申塚)8時から まるえ中華そば(巣鴨)7時から いま村(巣鴨)8時から 3000(駒込)9時から old ramen(祖師ヶ谷大蔵)9時から ●都内の喜多方系 喜多方食堂浅草本店(淺草)7時から 喜多方食堂礒﨑(船堀)7時から 喜多方食堂山海(錦糸町)7時から ●ちゃん系 ともちん(神保町)7時半 ともちん(新橋)8時 ちえちゃん(神田)8時 えっちゃん(新宿)6時半 えっちゃん(田町)7時 なぎちゃん(武蔵小山)7時から なぎちゃん(錦糸町)24時間 ●チェーン店の一部店舗 桂花(新宿)8時から ひごもんず(三鷹)5時から 舎鈴(赤羽)6時半から 舎鈴(新宿センタービル)7時半 神座(京王モール)7時から TOKYO豚骨BASE MADE by 一風堂 エキュート品川店7時から 鴨to葱(新宿)7時から ●東京ラーメンストリート 六厘舎7時半から 革新家9時から 花道庵8時から 俺式8時から そらのいろNIPPON 9時から 玉8時半から ●豊洲市場 やじ満5時から ふぢの5時から ●築地 牡蠣と貝6時から 幸軒6時から 鳥藤7時から 若葉5時半から ●淀橋市場 あづま屋 5時半から 伊勢屋食堂 5時半から 他に24時間営業の店も多数あり。
行列が絶えない濃厚黒味噌スープと能登豚チャーシューが光る名ラーメン
05.10(日) 某旅行サイトのポイントの有効期限が迫っていたので、仕事休みの連休を利用して金沢へ。到着して早々に「大河」で昼飯を食べてきました。初訪問になります。 注文したのは、「特製味噌らーめん」、「能登豚炭火吊し焼き叉焼」、「能登豚チャーシュー丼」 ※会計後払い制(キャッシュレスもあり) ※着席時に生姜ジュース無料サービスがありました。 麺は中太縮れで、プリプリモチモチかつ力強い味わい。黄色い麺が味噌らしさを感じてきて、すするほどに旨みを実感。 スープは濃厚な赤・白ブレンドの味噌+動物系で、口あたり非常にまろやか。一口目からブワッと広がる旨みが極上感。誰でも安心して飲めるような、優しい味わいにも思いました。途中に生姜を溶かしてサッパリ感も演出。 チャーシューは大きめサイズな吊し焼きのロースがのり、ふんわり燻香感がありつつ、それでいてしっとりとろけるような味わい。能登豚を初めて食べましたが、肉質スッキリでいくらでも食べられそうな豚でした。 叉焼丼は、同じく能登豚チャーシューが細切れでたっぷりとのって、こちらも香ばしさがあり噛むほどに感じる美味しさがありました。 今回の金沢旅行で唯一行けたラーメン店でしたが、20人近い行列なのも納得な美味しい一杯でした。卵もコクが目立って美味しく、隙がない味わいでした。あと、生姜ジュース提供の健康志向がユニーク。 金沢駅から徒歩圏内なのも嬉しいポイント。行きやすく便利。首都圏の催事などで出店があったら良いなぁ、と思いました(о´∀`о) 麺・・・★★★★☆ スープ・・・★★★★★ チャーシュー・・・★★★★★ その他・・・★★★★☆ 総合・・・4.5
手間暇かけた濃厚担々麺と選べる辛さ、常連続出の名店
課題店の「ほおずき」 店名の通り坦々麺専門店ですが、塩・醤油等 他メニューもあります。 券売機で激辛坦々麺1400円を購入。 他の坦々麺は辛さも選べます。 さて、見た目からドロドロな濃厚スープ。 下には大さじ数杯分の花椒や唐辛子粉が仕込まれているので… よ〜く混ぜていただきます。 搾菜や桜エビの風味も良く、芝麻醤の甘みも感じられ、肉味噌自体も美味しく、これが麺に絡んで超美味い。 ただ、正直辛くて痺れます。 ビール2杯飲んでから来たのは少し後悔。 ライスが欲しくなりますね。 汁残して完食。 今はさらに上の辛さ、キャロライナリーパー入りも登場したらしい。 辛くて旨みのあるとても美味しい坦々麺。 他も試してみたいです。 #中野ブロードウェイ #坦々麺 #激辛好き御用達 #サク飯 #サ飯 #2026/3月訪問
五感を刺激する痺辛濃厚味噌、行列必至の中毒性ラーメン体験
池袋東口エリアにあります。 公式サイトによると、こちらは普通の味噌ラーメンというより、辛味・痺れ・濃厚味噌・香味油・角煮系チャーシューのインパクトを楽しむ一杯が特徴のお店。スープは動物系と魚介系のダブルスープで、注文ごとに中華鍋で香味野菜や味噌、唐辛子を合わせて仕上げるとのこと。味噌も信州味噌をベースに、チーズ、ピーナッツペースト、ナンプラー、スパイスなどを加えた濃厚系で、かなり個性的です。 平日19時半頃に到着。待ちは20人程度あり、かなりの人気ぶり。池袋という場所柄もあってか、外国人のお客さんも少し多めに感じました。 今回は、特製カラシビ味噌らー麺1,830円に、ライスハーフ100円をチョイス。 こちらは食券を先に買ってから並ぶタイプなので注意です。ただ、店員さんが外に1人立って案内してくれているので、分からなければ聞けば大丈夫。そこは心配いりません。 並び始めに食券を店員さんへ渡し、そのタイミングで辛さと痺れを聞かれます。今回は辛さ普通、痺れ増しでお願いしました。40分ほど待って入店。店員さんは威勢が良く、接客も気持ちいいです。 そして肝心のラーメンですが、完成度がとても高い。美味すぎる。 一般的な味噌ラーメンというより、「カラシビラーメンの中に味噌の旨みがしっかりいる」という感じの味付け。濃厚な味噌のコクに、辛さと痺れ、香味油のパンチが重なって、かなり中毒性があります。 肉塊のようなチャーシューはほろほろで旨い。ライスに味玉を乗せて、チャーシューを乗せて、さらにスープをかけて食べると最高。これはライス必須です。 ラーメンへのこだわりはもちろん、内装や音楽、お椀など、店全体の雰囲気づくりにもかなりこだわりを感じます。ただ、その中で箸だけは割り箸なのが少し浮いているようにも感じました。 味噌ラーメンとしては少し特殊なタイプですが、間違いなく美味しいです。辛さと痺れが好きな人にはかなり刺さる一杯だと思いますし、他の人にも自信を持っておすすめできるお店です。
チャーシューが丼を覆う、懐かしさとボリュームを楽しめる老舗ラーメン
No.1622【やはりここはチャーシュー麺でしょ!さらに激辛にしてニンニクを加えたらパンチ力満点のジャンクな麺の出来上がり♪】 「北大塚ラーメン」で「激辛チャーシュー麺 中(200g)」「にんにく」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:21時17分 ◆並び:無し ◆並び方:今回は並びませんでしたが、入口から店に向かって右手に列が伸びるようです。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「激辛チャーシュー麺 中(200g)」1100円 「にんにく」50円 ◆着丼時間:21時30分(13分待ち) 「チャーシュー麺」に浮かぶ大量のチャーシューが印象的な「北大塚ラーメン」さん。約3年半ぶりの訪問です。以前はノーマルの「チャーシュー麺」を頂いたのですが、今回のお目当ては「激辛ラーメン」! 現着すると閉店40分前のよる21時過ぎだというのに店内かなり混みあっています。流石人気店♪どうやらカウンターにギリギリ滑り込めそうなので、早速券売機で食券を購入!今回のお目当ては「激辛ラーメン」ですが、ここに来たらチャーシューはデフォでしょ!ってことで「激辛チャーシュー麺」をプッシュ!ちょっとテンション上がってて、麺量も中盛(200g)でオーダー!上がりきったテンションは留まる事を知らず、目に入ったトッピングの「ニンニク」もプッシュ!激辛に、ニンニクにチャーシュー!いいですねぇ、頭が悪そうで(笑)およそ13分程で着丼です。 ≪着丼前情報≫ おお、「チャーシュー麺」の時は、チャーシューが丼を埋め尽くしていたのですが、「激辛チャーシュー麺」は一角に辛そうな挽肉餡が乗っていますね。これが激辛の元なのかな?そしてそれ以外の部分には美味そうなチャーシューが丼を埋め尽くし、そしてその中心にのっぺりと、見るからに業務用のアレとわかるおろしニンニクがかかっています(笑) 早速ベースのスープから。やはり基本は醤油をストレートにギンギンに効かせた動物系のスープ。油分は多いのですが出汁感はそこまでないので、塩味は丸められてはいますが重さはそれほど感じません。やはりベースのスープは竹岡式を彷彿とさせる非常にシンプルな仕上がりで、これまた竹岡式同様にチャーシューでそれを補完している構造なのだと改めて思いました。見返すと3年半前も同じこと書いてたけど(笑)なんかね、どうしても竹岡式に感じる懐かしさや、乱暴さを感じるんですよね、ここのラーメンは。 今回は「激辛」でオーダーしましたが、辛さはそんなに感じなかったかな。ノーマルの「チャーシュー麺」には無い、ゴロゴロと入った挽肉も美味しかったです。 麺は、竹岡式とは異なり生めんですが、シンプルな中細で少しウェーブがかかっており少しだけ重なる部分もあるのかなという感じ。 チャーシューはバラ。歯ごたえもあり、しっかりと肉と脂を感じる仕上がりでうまかったですね。やはりこの麺は麺とスープとチャーシューを一緒に頂いて完成する物だと改めて思い知りました。 そうそう、トッピングの「にんにく」ですが激辛に非常にあいました!よりジャンクに、よりパンチが加わって、荒々しさが増し食欲を掻き立ててくれましたね。これは次回もトッピングしたいかも。 毎年何千というラーメン店が開店し、そして閉店していくラーメン業界で、これだけシンプルで無骨な作りで長年愛され続ける「北大塚ラーメン」さん。賛否が分かれるのも納得ですが、美味しい、普通、は置いておいて、私は凄く『好き』です!ご馳走様でした♪
圧倒的な濃厚さと選べるカスタマイズ、クセになるとんこつ体験
以前木津川の総本店には 訪問しましたが今回は 大阪店におじゃましました 2026年6月2日(火) 【50杯目】 近くのコインパーキングに 車を停めてお店に向かいます 11時30分到着 外待ち1名でした すぐに店内に案内され 券売機で Wスープラーメン 半熟玉子入り を購入して待ちます 中待ち8名 15分ほどでカウンター席へ 麺 普通 スープ 普通 ネギ 多め でオーダー 外待ち合わせて30分弱での着丼で 紅生姜 擦りごま 高菜 をトッピングしていただきました #無鉄砲大阪店 #ラーメン #拉麺 #中華そば #豚骨ラーメン #半熟玉子 #大阪グルメ #大阪ランチ #大阪ラーメン #名百店
本格四川風まぜそばと魚介系塩ラーメンの実力派
♥個人的評価 10中6♥ 【総評】 ※私ごとですが、勝手にやっている評価が7ばかりなので、ちょっと点数の差をつけていきたいなぁと思っています。 そのため5とか4があっても決して美味しくない訳では無いのでご理解ください※ 早稲田の「らぁ麺やまぐち」の2号店。麻婆まぜそばと塩ラーメンのお店。 麺量もたっぷりでおなかいっぱいになります。 Uberも頻繁に鳴り忙しそうでしたが、好感のもてる接客でした。 【メニュー/金額】 麻辣まぜそば(プレーン) 950円 【タレ】 タレというかひき肉はボロネーゼぽい感じ。辛さはまぁまぁです。 ひき肉もたっぷりです。卓上に山椒もあるので飽きずにいただけました。 【麺】 中太ストレート麺。もちもちで美味しかったです。 【具材】 ひき肉、ねぎ、糸唐辛子 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
スパイスと旨味が織りなす、クセになる新感覚ラーメンの殿堂
書いていた気がしていたけど、書いてなかった…。今回で3回目?くらいの訪問。 月曜12時頃に着いて、7〜8人待ち?で、12:20過ぎころ着席、その後10分で着丼。 頼んだのは スパイスパクチーラーメン1280円 スパイス増し120円 おぼろげな記憶以上に全く辛くはなく、スパイスとパクチーがおいしい。スパイス増ししないとどんな味だったっけ、、増しで普通においしいので次回以降もしよう。辛いものを食べたい気分の時は辛さ増しした方がいい。スパイスとラーメンの熱さだけでじんわり汗出るから、辛くしたら汗流れそうだけど。 うん、今日もおいしかった。なかなか行けないけど、またチャンスがあったら行こう。 1点、店員さんがカウンターを拭く時に使っている台ふきんが臭いのが残念だった。。ホールの店員さんはマスクをしてるから気づかないのかもだが…
明治から続く、香り高い蕎麦とスパイシーなカレー南蛮が楽しめる伝統の蕎麦屋
今日のランチは銀座にある日本ばしやぶ久で天せいろ❣️ 天ぷらには宮古島の雪塩付き 日曜日の銀座はどこも混んでいて並びましたが、美味しくいただけました♪
濃厚味噌と生姜が生み出す圧巻の札幌ラーメン体験
ジェイアール名古屋タカシマヤ 第27回 秋の大北海道展に出店していた昭和25年創業の森住商店さんが出店していて麺屋 彩未さんのラーメンを販売していたので購入しました。 北海道は札幌の名店の味を自宅で味わえるとはありがたいですな! 味噌ら〜めん 美味しい食べ方を森住商店のスタッフさんに尋ねると挽肉ともやしを炒めてラーメンの具として入れれば滅茶苦茶美味しいですよと教わりました。 教えられた通りに自宅で再現し調理しました♪ あっという間に完成!! 麺屋 彩未の味噌ら〜めん♪ 黄色い中太縮れ麺はモチモチ感とプリッとした弾力があります! スープは白味噌3種をベースに豚骨、香味野菜、椎茸、昆布などから取る出汁を感じるコクはありつつも、さっぱりした味に仕上がっています。 味噌のコクと出汁の深み、麺との一体感を感じる一杯で、あっという間に完食です♪ とても美味しくいただきました。 次回はお店で食べてみたいな! ご馳走様です。 #麺屋彩未 #彩未 #ラーメン #味噌ラーメン #札幌 #北海道 #2026ラーメンLv158 #2026麺類Lv206 #2026kn #528 #KatsushiNoguchi
濃厚な味噌の旨味と炒め野菜が主役、コク深まるもっちり太麺の味噌ラーメン専門店
激辛を専門としている店では無いでしょうが、ここの番長ラーメンは一度食べたら何度も食べたくなる中毒性のある美味しさなのです。 お一人様で行ってきました。 2026年5月3日 日曜日 16:50 *番長ラーメン *ライス 番長ラーメン 看板メニューである辛味噌ラーメンよりもさらに辛さを効かせた激辛メニューがこちら。もともとは口頭で追加料金を払って注文する裏メニュー的な存在でしたが、屋号が花道庵に変わったタイミングで正式な店内メニューになったようです。 真っ赤なスープに大きくて柔らかそうな焼豚、太くて食べ応えのありそうなめんま、シャキシャキ感溢れるもやしがどさっと乗ったビジュアルにそそられます。 麺は三河屋製麺の特注ストレート太麺。しっかりした噛みごたえがあり、ドロっと濃厚なスープがしっかり絡む。小麦の風味が強く、コシのある力強い麺なので、激辛で濃厚で深みのあるスープに負けません。スープは、豚の背ガラ、げんこつ、豚足、鶏の胴ガラ、もみじといたってシンプルな食材を使用。味噌は神州一味噌株式会社の製品で、あえて誰もが知る身近な味噌をチョイス。一般的な「味噌ダレ」は使わず、味噌をそのままスープに加えるシンプルなスタイル。タレとスープを丼で合わせるのではなく、一杯ごとに中華鍋で丁寧に炊き合わせる札幌型の製法。絶妙な匙加減で生まれる見事なバランス感は職人技と言えそう。蒙古タンメン中本の北極と比べられることが多いようですが、味噌のマイルドな美味しさが辛さに丸みを与えているのか、ふとした時に甘味すら感じます。焼豚は肉の旨みが溢れ、シャキシャキもやしは相性バッチリな名脇役っぷり。卓上の大蒜、お酢、一味唐辛子でアレンジもできます。ライスは箸休めと言うより、スープをかけて激辛おじやに。辛党なら、白米の甘味に逃げてはいけません。 辛さ耐性がある方なら、週2で食べてしまいそうな完成度の高い旨辛ラーメンです。 美味しく完食いたしました。 『味噌麺処 花道庵』は、2008年8月にオープンしたラーメン専門店。店主は「垣原 康」氏。学生時代はアイスホッケー一筋の生活だった異色の経歴の持ち主。社会人になってからはラーメン店に勤務。蒙古タンメン中本、井の庄、純蓮を経て独立。創業以来、常に行列の絶えない人気店として知られ、ミシュランガイド東京のビブグルマン選出や「TRYラーメン大賞」味噌部門での受賞歴を誇っています。また「ラーメンデータベース」の味噌ラーメン部門では、これまで3度1位を獲得するなど、東京味噌ラーメンを代表する名店なのは間違いありません。ちなみに、2022年4月に屋号を「味噌麺処 花道」から「味噌麺処 花道庵」へ改称し、現在は東京都内に野方本店・北参道店・東京駅(東京ラーメンストリート)店を展開しています。なお、北参道の新業態「MISO HANAMICHI 味噌花道」は神奈川の別会社が手がける姉妹的な店舗のようです。 さて、今回オーダーした番長ラーメンですが、随所に蒙古タンメン中本を感じる一杯でした。しかし、中本の二番煎じではなく、むしろ中本には無いオリジナリティが溢れていて、味噌ラーメンとしての高い完成度もあって食べやすい激辛ラーメンでした。私が普段北極ラーメンの5倍から8倍(今の言い方なら4杯から7杯)を食しているからなのかも知れませんが、スープを飲み干したくなる激辛です。北極よりも一口のアタックは弱いと言うよりマイルドで、味噌の風味もしっかり感じられる美味しさ。中本の北極よりこっちが好きだって人も居そうですね。わざわざ足を運ぶ価値あるハイレベルな激辛ラーメンでした。 とってもおすすめ。 #中野グルメ
辛さと痺れを選べる、本格旨辛坦々麺が楽しめる専門店
神保町と小川町駅の間、とにかく店の入れ替わりが激しく歩いていて面白いスポットですが、そこに坦々麺×つじ田の力強そうな看板が。 これを見てしまうと空腹の胃が、より空腹感を増します。 ちなみに隣はピンク色全面推しの若い女性向けの超キュートなカフェ。 対照的なお店が並んでおり、面白い対比ですね。 今日はここにします。訪問は平日の11時過ぎくらいですが、既に席の半数が埋まっており ここは人気店なのですね。 担々麵はオリジナルと成都式があり、初めてなのでお店お勧めのオリジナルにします。 運ばれてきました。センターには甘塩系にさらに山椒の香りが、がっつりついた挽肉と刻みのザーサイ。これをスープと馴染ませたら、下に沈んてしまい勿体ないかなと思い、半分くらい麻婆丼のライスの上に取り分けることにします。 スープは中辛ですが、結構刺激ありです。でも、このくらいの刺激がないと担々麵を食べた気がしません。何よりも芝麻醤のペースト感が何といっても印象的。 そこにラー油、花椒、動物油脂のコク、挽肉から溶出した甜麺醤・・いくつもの成分が混ざりこの味が完成しているのでしょう。最後まで飲み干してしまいました。 続いて、麻婆丼。豆板醤、甜麺醤の辛さと甘さがしっかり効いています。そして存在感を示す花椒にライスに寄り添う塩味。セット品なので通常の半分くらいのボリュームですが、レギュラーサイスでも簡単に食べられそうな味わいでした。これはライスとセットを基本とする日本人好みの味です。 ¥1350といつもより少し高いランチとなってしまいましたが、十分満足感が得られました。次は成都式を食べようと思いながら、お店を後にしました。
青いバケツが目印の、唯一無二のクリーミー白濁豚骨スープを堪能
博多ラーメンのお店。看板がなくて、開いてるかどうかがわかりにくいお店で有名。クリーミー豚骨というのが売りです。 時間を少し外したら、行列無しですぐ入れました。
背脂の旨みと多彩なアレンジが楽しい、行列も納得の京都のラーメン店
壬生にある人気ラーメン店の本店 まぜそばを注文 いつも迷った末に同じメニューを注文してしまう 久しぶりに食べたけど、前は塩辛かったけど今日は丁度良くとても美味しかった 麺は中太麵で、プリプリで旨い 具材も変わらず、煮卵、角切りチャーシュー、ネギ、海苔、玉葱、背脂 こちらの背脂は全くと言ってよいほどくどくなく、上手く味にコクを出せている よく混ぜ混ぜして食べると味の一体感が生まれ旨い 最後にご飯を投入して、ご馳走様 美味しかった。いつもの如く混んでいたけど、待った甲斐あった 次こそはラーメンかな
濃厚スープと自家製麺が染みわたる、背脂好きにはたまらない濃厚ラーメンの聖地
美味しかったですが、寝不足も手伝ってお腹を下しました。年齢のこともあるので、豚骨ラーメンは卒業かな?
煮干しが香る澄んだスープと自家製麺が自慢の行列ラーメン店
今週土曜の1杯、十条の『煮干そば流。』で限定の流のヒヤチュウ♪外せない限定を求めてランチにこちらへ。 煮干しの風味に酸味が加わったスープにモッチリとした小麦香る自家製麺がよく絡みうまい(^^)qやっぱりこの1杯は外せない。 ガリとワサビの清涼感が良いアクセントになります。 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>