更新日:2026年10月10日
明治から続く、香り高い蕎麦とスパイシーなカレー南蛮が楽しめる伝統の蕎麦屋
今日のランチは銀座にある日本ばしやぶ久で天せいろ❣️ 天ぷらには宮古島の雪塩付き 日曜日の銀座はどこも混んでいて並びましたが、美味しくいただけました♪
石臼挽き十割そばと旬の天ぷらが楽しめる本格派そば処
毎年夏しか食べれないから食べに来ちゃうメニュー 其の参 【 ♪ #日本橋は水天宮近くにお店を構える「浜町かねこ」さん。実は夏限定ではなく通年食べれるのですが暑い夏にど〜しても食べたくなるのがこちらの手打ちの「冷麦」です。^o^ ♪ 】 むかし神楽坂の「喬楽亭」さんでこの「冷麦」を食べてから概念がガラッと変わり夏は必ず蕎麦呑みしながら「冷麦」で〆るという風習がすっかり定着(^^;; 今回は八丁堀のホテルに泊まったので近くの「浜町かねこ」さんを訪問。 (店主さんは喬楽亭さんで修行されて独立された方なので同じスタイルの冷麦を提供しています)。 さて、この日頂いたメニューは⤵︎です(˘⌣˘)ʃ ********************** ◉季節の天ぷら盛り合わせ(季節の魚介二種、野菜三品) ・生しらすの大葉巻き ・ズッキーニとヤングコーン ・万願寺とうがらし ・ハモ ◉自家製からすみ ◉冷麦 ◎お酒 ・瓶ビール(アサヒ熟撰) ・日本酒は福島系が多いので廣戸川と冩楽を! ********************** ★再再再…訪しての感想 ・何回食べてもやはり美味しい^o^ カラッと揚がった熱々の天ぷらと福島の地酒で一杯やった後の冷麦の喉越しはたまらんですよψ(`∇´)ψ 艶々の麺は極細で食べるというよりは「飲む」に近い食感。 因みに蕎麦と相盛りの「むぎめおと」がオススメです! #冷麦 #ひやむぎ #蕎麦呑み #夏の風物詩
赤坂の洒落た店内で食べる本格派四川担々麺 辛さなどお好みに調整頂く事が可能です
赤坂駅からすぐ、TBS近くにある担々麺専門店で、辛さとしびれを自分好みに選べる本格四川系のお店です。自家製辣油や白ごま、山椒を使った担々麺が売りのようで、汁あり・汁なしの両方が楽しめます。 今回はパイコー汁無し担々麺 1,300円と、チャーシュー丼 400円をチョイス。辛さとしびれはどちらも3(強め)で注文しました。 入口前に食券機があるのですが、気付かずそのまま店内に入ってしまいました。基本は先に食券を買うスタイルのようですが、PayPayにも対応していて、PayPay支払いの場合は店内で普通に注文できます。 パイコー汁無し担々麺は、麺がかなりもっちりしていて存在感があります。タレや具材としっかり絡むタイプで、食べ応えは十分。辛さ3・しびれ3にしたところ、想像以上に刺激が強く、食べ進めるうちに汗がダクダクに。辛さも山椒のしびれもかなり効いていて、「強め」を選んだ実感がありました。 パイコーが乗っている分、普通の汁無し担々麺よりもボリューム感があり、ガッツリ食べたい時にはちょうどいい一杯です。ごまは自分で擦ってかけるスタイルで、香りを少し足せるのも特徴でした。 一方で、追加したチャーシュー丼は正直まぁ普通かなという印象。チャーシュー自体は悪くないのですが、少し食べ進めにくく、なかなか飲み込めない感じがありました。担々麺のインパクトがかなり強かった分、丼の印象はやや控えめです。 赤坂駅近くで、辛さ・しびれをしっかり効かせた担々麺を食べたい時には使いやすいお店。特にもっちり麺の汁無し担々麺が好きな人にはハマりそうです。
多彩な酒肴と手打ち蕎麦、じっくり味わう大人の蕎麦時間
美味しいし、人気店なのに店主やスタッフの方々の感じがとてもいいお蕎麦屋さん。 夕暮れ時の良い時間に、蕎麦前&唎き蕎麦二種を楽しみました。 味の違い、正直よく分かりませんでしたが、なんにせよ両方とも◎でした。
コシの強いうどんと豊富な天ぷら、気軽なセルフ形式
西新宿。 東京麺通団! 酔ったあとの讃岐うどん冷やし。 サイコーです。 明太しょうゆ(650円) うんサイコー。
熱々の麻婆麺と選べる味変、生玉子で楽しむ本格中華の麺料理
汁無し麻婆麺。 うまい。 もっと辛さと痺れがあってもいいかも。 卓上調味料で調節できるのはいい。 昼時は行列。 ご馳走様でした。
【本郷三丁目駅 徒歩3分】自家製麺・八丁味噌を使用!味噌煮込みうどん専門店
【味噌煮込罠@本郷三丁目】 5月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は都営大江戸線の本郷三丁目駅から歩いて3分ほどかかる狭い裏路地に面した所にあります。お店に着いた時は14時に近い時間帯だったので待たずにすぐ店内に入れました。カウンター席につきました。 インディアン味噌煮込うどんを注文しました。インディアン味噌煮込うどんは数種のスパイスを効かせたカレー風味の味噌煮込うどんです。ライスと漬物がつきます。数分待つとインディアン味噌煮込うどんが運ばれてきました。運ばれてきたばかりのインディアン味噌煮込うどんはグツグツと音をたてていました。半熟玉子、葱、肉が入っていました。うどんは硬めでコシが強かったです。カレー風味の味噌煮込うどんはスパイスがよくきいていておいしかったです。インディアン味噌煮込うどんはものすごく熱いので食べ終わるまで時間がかかりました。完食すると満腹になりました。 満足感のあるランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #うどん #味噌煮込うどん #カレー #curry #カレーうどん #煮込うどん #本郷三丁目
濃厚味噌から限定麺まで、こだわり食材が光る行列ラーメン店
あざみ野駅から徒歩5分くらいのところに店舗を構える「らーめん 雅楽」にてランチで立ち寄りました。 たまたま午前中に近所でお仕事があり、11時30分のオープン時間に合わせて初訪問です。 「特みそらーめん(1550円)」をオーダーしました! 国産みそ7種類をオリジナルブレンド 豚・鶏・魚介のトリプルスープに中太麺が絡む。あっさり、こってりが選択できます。ランチタイムにはライスをサービスしてくれます。 チャーシュー、味玉、コーン、もやし、青ネギが散りばめられているビジュアルが美しい。 終始アッツアツのスープは濃厚な味噌がたまらない。背油の旨味もスープにまろやかさを感じさせてくれるね。麺とスープがよく絡み、ズルズルっと無心ですすりました。 途中で山椒や一味を投入してみたところ、シビカラな美味しさが増します。 最後はライスにチャーシュー、味玉、スープをぶっかけて雑炊風にして喰らってフィニッシュとなりました。穴あきレンゲを活用してコーンを一粒残さずいただきました。 #らーめん雅楽 #あざみ野グルメ #あざみ野ラーメン #あざみ野ランチ #くぼゆう食べ歩きレビュー
洗練された空間で味わう本格派担々麺、辛さと痺れの絶妙なバランス
【No.2275・東京・人形町/水天宮前】2016年7月オープン、汁なし担々麺専門店。担々麺好き★人気店。3年半振りの再訪。なぜか、その夜はふと再訪したくなった。 そうそう、水天宮前でも人形町と呼ばせて欲しい。『ピリリ』は水天宮前駅からすぐのところにあるが、人形町駅からも徒歩5分、所在地は「中央区日本橋人形町」だ。 さて、久しぶりに来ても、店内がカフェのようであることは変わらない。コンテンポラリー・ジャズが聴こえてくる。食券機からモバイルオーダーに変わっていた。 【おじさんの注文】 ①汁なし担々麵・黒胡麻・辛さゼロ(税込1,100円)、②ライス(税込200円)、③鶏から揚げ1個(税込150円) よく混ぜていただく、汁なし担々麵が旨い!前回も今回も黒胡麻にしてしまった。前回感じた麻辣感がそれほどなかったのは、辛さのレベルが違ったのかな。 それにしても炭水化物セットにはなってしまうけど、ライスをセットにする幸せ。鶏のから揚げを1個から注文できるのもありがたい。勿論美味しいですよ。
うどん県の超人気店が東京進出!本格手打の讃岐うどんと香川の地酒。夜はコースあり。
浜松町にあるうどん百名店になっているお店なので、行ってみました。 平日14時すぎていたので、先客は1組だけ、すぐに座れました。でもそのあとも お一人様が ぽちぽち来店。 女性一人でも入りやすいお店でした。 【宇和島えそちくわ天と半熟たまご天のぶっかけ】をオーダーしました。コシのある麺。 麺線美しい。テーブルに置かれている調味料も美味しかった。
銀座で味わう、伝統が息づくこだわり蕎麦と鴨せいろ
銀座一丁目の老舗のお蕎麦屋で、名物の鴨せいろを、大盛りで頂きました。¥1,200+200です。 そばは、細め、程よいコシがあって、美味しいです。 付け汁も、甘くも無く、辛くも無く、絶妙な味でした。
半世紀超の伝統が息づく、清潔感と活気あふれるおもてなし蕎麦処
ばらちらしのご飯が軽かったので、もりそばいっちゃいました。白くて細いお蕎麦。950円。(2026年5月1日訪問)
石臼引き十割そばと多彩な一品料理、日本酒の共演が楽しめる築地のそば処
蕎麦懐石のコースをいただきました。 蕎麦味噌から始まり、蕎麦とトマトとキャビア、鮑や帆立、ししゃも、甘鯛、ウニ、イカのお鮨、マグロ山掛けなど、品数豊富。 中でも印象に残ったのは、カラスミの蕎麦ととろろ鮑の冷かけ蕎麦。 蕎麦にカラスミを合わせる発想が面白く、冷かけはとろろと鮑の組み合わせで、つるっといただけました。 鴨と茄子のソテーや、マンガン唐辛子・コーン・ハモの天ぷらなど、お料理も一品一品楽しめます。 最後はかけそばで締め。 日本酒「ひだかみ」をいただきながら、少しずついろいろな料理と蕎麦を楽しめる、蕎麦好きには嬉しいコースでした。 #東銀座 #文化人 #蕎麦 #そば #蕎麦懐石 #蕎麦コース #銀座グルメ #東銀座グルメ
驚きの舟盛りで心ゆくまで味わう、新橋駅すぐのボリューム満点そば居酒屋
【No.2277・東京・新橋】昭和51(1976)年創業、蕎麦居酒屋。蕎麦好き★★人気店。1ヵ月振りの訪問。おじさんは肉せいろやセットメニューが好きだけど、その日は簡単に。 【おじさんの注文】 ①もりそば(税込680円) 『寿毛平』は、冷たい蕎麦が舟盛りで提供されるのが特徴だ。もちろん、やっぱり旨い!そして、量が多い。中盛りや大盛りにするならば、覚悟が必要だ。 もりそばだけで、十分満足感がある。でも、たっぷりしたつけ汁の肉そばや、かつ丼セットとかが、さらにいいんです。次回はまたそうしようかな。
大正創業の伝統とモダンが調和する、手打ち十割蕎麦の隠れ家
東洋文庫に行く前にランチに寄りました。地下鉄南北線駒込駅南改札から出口2を出て、信号を渡ってすぐのビル2階にあります。 今日の蕎麦は、北海道産の牡丹そばという希少品種だといいます。 穴子天箱御膳を頼みました。お蕎麦にわさびを付けていただきましたが、わさびの辛味は控えめで美味しかったです。 穴子は肉厚でありながら、ふあふあでした。 六義園とか行くときは、再訪したいと思います。
松本駅から徒歩1分!「旨い信州」を味わえる人気の蕎麦居酒屋!
山菜ぶっかけそば2200円をいただきました。 おろしの上にほろ苦い山菜天。美味い!美味いですよ。だけどこの値段、厳しいなぁ。なんて思うのであります。
多彩な蕎麦と和食をゆったり味わえる、都会の大人の隠れ家
【新橋で三色おそばランチ】今日のランチは新橋。新橋といえばおそば!ということで本陣房へ。地下にある店内は満員もちょうど入替えのタイミングに重なり無事入店。注文したのは三色そば?こちらの三色もりはそれぞれ別のタイミングで出てくるのが面白いサクサク天ぷらとともに美味しくいただきました。 #手打ちそば #行列覚悟の人気ランチ
薬膳香るカラシビ担々麺と、古民家風お洒落空間で多彩な味わいを楽しむラーメン店
赤い鯨@人形町! 赤いと言えばキツネだが、最近はクジラらしい。 ノリPは青いウサギだし、片桐機長は白いワニが見えたらしい。 担々麺専門店。 古い看板建築が古き良き上海か香港のお店のようである。 四川パーコー担々麺@1,300円! いきなりすり鉢に入った胡麻が運ばれてくる。 これで好みの粒度まで胡麻をすれ!このイケメソYouTuber!と言う事らしい。 ヨッ!日本一!この男前!アソコでかい! とか言いながら、胡麻をすった。 しばらくして着丼。 複雑なスパイスの香りをまとった湯気と共に担々麺が運ばれてきた。 ガリガリに揚がったパーコーが印象的だ。 これ!と言った特徴はないのだが、スパイスとナッツの調和が良い。 ヨッ!日本一!この男前!アソコでかい! とか言いながら、すった胡麻の出番がイマイチ分からない。 ペースト状2歩手前まですりあげた胡麻を加えると、更にナッティーな香りが増す。 外へ出ると風が強い。 木枯らしの季節だ。 ナッティーはつむじ風♪ #榊原郁恵 #ナッキーはつむじ風 #日本航空350便墜落事故
江戸前の蕎麦と温かなもてなしが光る老舗
薮伊豆オーバー! 薮伊豆総本店@日本橋! 薮伊豆総本店の前身は、天保年間(1830年頃)創業の京橋にあった「伊豆本」というお蕎麦屋さん。 明治15年(1882)には神田やぶそばの暖簾に包含され、藪のれん直系の分店「藪伊豆」として現在に至る。 古くは人間国宝・五代目柳家小さんや十代目柳家小三治を招き、店内で身内の落語会を開いていたとか。 現在もそのご縁で「そばと落語の会」を行なっているので、落語好きにも知られたお蕎麦屋さんでもある。 冷したぬきそば@950円! 緑がかった薄い漆喰色の蕎麦は、美しく風味豊か。 胡瓜と蒲鉾の千切りが散らされて、その上にたっぷりのたぬき。 江戸そばらしくキリッと濃いめのつゆ。 この濃いめのつゆが、江戸時代の労働階級・江戸っ子の口に合った。 蕎麦は、春と秋に「新そば」が出回るが、「新うどん」という言葉は一般的にはない。 初物好きの江戸っ子が、うどんより蕎麦を好んだのには、そんな理由もあったらしい。
濃厚なのにさらりと味わえる、こだわり豚骨ラーメンの隠れた名店
2024/04/13訪問。肉増し豚そばを食べました。普通に美味しかったです。 #新京成ラーメンスタンプラリー2024 #お一人様OK #Suica #WAON