更新日:2026年06月15日
【銀座】”銀座 鳥さと はなれ” 新橋駅徒歩5分ほどの銀座ナイン・ショッピングセンター2号館の地下の飲食店街にある焼き鳥店。 銀座エリアに複数店舗を構える”鳥さと”のはなれになります。全て完全個室で5部屋のみの贅沢な空間です。こちらのはなれは2026年の6月にオープンされたばかり! 定番の鳥さと おまかせコース(8,800円)をいただきました。 鶏 ワンタンスープから始まり、串はかしわから。 鳥さとさんは別店舗にもお伺いしたことがございますが、串1本1本がかなり大ぶりで食べ応えがあります。 自家製の胡麻豆腐を使った優しい味わいの麻婆豆腐、ささみのムースなど串の合間の一品料理も拘りを感じました。 “せせり” レモン醤油で味付けし、海苔といただくスタイル。 鳥さとさんと言えばこのせせり!だと思っています。 美味しい!! “鶏白湯ラーメン”、”鶏そぼろのご飯”と締めは2種類も提供されて締め。 予約は3名〜になっているので会食向きかなと思います。 完全個室でゆとりのある造りなのでリラックスできました。 このエリアを考えるととても良心的な価格設定だと思います。 またお伺いしたいと思います! 【鳥さと おまかせコース】(8,800円) •鶏 ワンタンスープ •かしわ •砂肝 •麻婆豆腐(自家製 胡麻豆腐) •ぼんじり ねぎ •もも 西京焼き •ささみ ムース •そら豆 •せせり レモン醤油 •ハツ •食道 •つくね •鶏白湯ラーメン •鶏そぼろご飯 •プリン #焼鳥 #焼き鳥 #銀座
日本酒三杯飲み比べで1300円。 築地魚河岸小田原橋棟3Fのイベントスペース「海と街と」に出店しているお店です。半年ぐらい前にそばを通りかかった時も同じ店でしたので、いつまで出店しているのか店員さんと話してみると、コロナ禍の後から町おこしで出店していてずっと出店するかなとのことでした。 店員さんと会話しながら日本酒を選択です。料飲店向けのものを特別に年2回卸してもらっているという褒紋正宗、夏の純米吟醸をリクエストして豊能梅土佐の夏純吟、フルーティーなものをリクエストして純米吟醸無濾過生の裏・嘉美心を出してもらいました。オススメに従って豊能梅土佐の夏純吟、裏・嘉美心、褒紋正宗の順に呑んで違いを味わいました。
5月末にオープンの予定が伸びていたこちら、様子を見に来たら本日オープンだそうです 中央区役所の真裏の角です ここは長いこと駐車場として使われて来た場所ですね こちらも祝い花が並んでいます 十割蕎麦とおむすびのお店 蕎麦は十割蕎麦で茨城県産「千川」を使用、米は岩手県産「銀のしずく」 だしは三陸産の昆布と節に鮭魚醬を加えたものだそうです 店頭外に2台並ぶ券売機 十割蕎麦と天丼がおすすめのようです かけそば 700円からとちょっとお高めのプライスライン 特製かき揚げ 1080円をポチり、 外で案内しているお姉さんに満席なので少し待つように言われます 5分ほど待って入店、カウンター椅子席が12席 オーダーエントリーになっているようです 押出製麺機がどんと構えています 厨房内は4名ですが、オープン初日でバタバタとしています 3麺ずつ製麺して茹でていて、配膳が終わってから、次の製麺にかかっているので、回転しませんね 入店しても出来上がり待ちの方ばかり 結局15分ちょい出来上がりまで時間がかかりました 後から来た方はたぬき蕎麦を頼んだもののなかなか出てこないのでヤキモキしています さて登場 蕎麦は十割蕎麦のつるりとした食感で美味しいですね つゆも出汁感があって美味しいです 特製かき揚げには、小海老がふんだんに入っています、しかし小海老がちょっとゴソゴソして食感が悪いですね、味は美味しいのでちょっと残念 オーダーがどこまで終わっているのかも共有されていないので、司令塔がしっかりしないとおへあは改善しそうにありません 押出製麺からの茹でをもっと回転させないと、提供時間の短縮は難しそうです 今後慣れて来れば改善されるでしょうね ちょっとお高めですが今後に期待です
6月1日にオープンした篠崎のつぐみ食堂の2号店 今日はこちらで金曜カレー 銀座ブロッサムの斜向かい、ここは以前広島お好み焼きの「銀塩」が長く営業していたところ、15年くらい前は「瀬石林(せいりん)」と言う、そば,うどん、弁当のお店があったところ、再び立ち食いそばに戻りました まだ祝い花が並ぶ店頭、丁度お昼時ですが、椅子席が2席空いてました 厨房前に椅子席カウンター5席、外向きの壁側に立ち席3人かな 入口右の券売機、篠崎に比べればかなりメニューは絞られています ゲソ紅生姜天、ゲソ天、本日の一杯は鶏から天 DASHI SOBA ミニ 500円、欧和カレーライスミニ 450円 トッピングに岩のり 200円をポチり 厨房は男女2名で安定のオペレーション お茶碗にご飯を盛りカレーをかけて、むらめんの生蕎麦のようですね、つゆを注ぎ、揚げ玉ネギ、岩のりを乗せて登場です 蕎麦美味しいですね、つるりとしていて生蕎麦らしい味わい つゆは出汁感強く、岩のりで更に香りが良くなりました 欧和カレーは、そこそこ辛さもあり、肉も入って食べ応えあります、なんか家カレーの延長のような味で落ち着く味です メニューを絞ったのは正解ですね、次から次にお客さんが入れ替わっています 蕎麦もつゆも美味いので、人気のゲソ紅生姜天が大きな武器になりそうです 今後に期待ですね
夜は会員制スナックとして営業する空間を間借り利用し、昼から夕方まで生パスタにこだわる専門店として営業しているユニークなお店。 まだオープンして間もない新しいお店ながら、口コミで徐々に評判が広がっている。 場所は新橋駅から徒歩数分。 雑居ビルの2階にあり、知らなければ通り過ぎてしまいそうな立地だが、階段を上がると昼だけ現れるパスタ店が姿を現す。 店内はキッチンを囲むカウンター席に加え、窓際のカウンター席、奥にはテーブル席も用意。 夜はスナックとして営業している空間らしさを残しつつも、不思議と落ち着ける居心地の良い雰囲気が広がっている。 ───── この日は昼時に2人で訪問。 店内にはすでに食事中の先客が2名、さらに料理を待つ常連らしき方々の姿も見られた。 カウンター前の席に腰掛けメニューを確認。 まずはセット内容を選び、その後に麺の量や種類を決めるスタイル。 店主によるワンオペ営業のため、調理が落ち着いたタイミングで注文をお願いする。 厨房ではフライパンを2つ同時に操りながら、一皿ずつ丁寧に調理。 注文ごとに異なる麺の種類や量もしっかり把握しながら、手際良く仕上げていく姿が印象的だった。 ▪️よりみちパスタセット 1,500円〜 (注文するパスタメニューにより追加料金あり) ・パスタ ・サラダ または スープ 今回はサラダを選択。 パスタの調理が始まる前に提供される。 グリーンリーフと紫キャベツを中心としたシンプルなサラダだが、かけられたドレッシングが印象的。 クリーミーな口当たりの中にナッツのような香ばしさがあり、思わず「これ美味しいな」と感じる。 脇役になりがちなセットサラダながら、しっかり記憶に残る味わいだった。 後で店主に何のドレッシングなのか聞こうと思っていたのだが、気付けば食事に夢中になってそのまま忘れてしまった。 ▪️大葉と明太子のクリームパスタ +100円 ・麺の量:150g ・麺の種類:タリアテッレ こちらでは淡路島の製麺所から取り寄せた生パスタを使用しており、麺の種類まで選べるのも魅力。 パスタは注文が重なっていたこともあり、提供までに少し時間がかかった。 しかし一皿ずつ丁寧に作られていく様子を眺めながら待つ時間もまた楽しい。 運ばれてきた瞬間には自然と期待が高まっていた。 濃厚なクリームソースに明太子の旨味が溶け込み、太平打ちのタリアテッレにしっかりと絡む。 もちもちとした生パスタの食感も素晴らしく、そこへ大葉の爽やかな香りが加わることで重たさを感じさせない。 クリーム系ながら最後まで飽きることなく食べ進められ、気付けばソースまで綺麗に完食。 150gでも全く重さを感じず、むしろもっと食べたいと思うほどだった。 正直なところ、久しぶりにこれほど美味しいと思えるパスタに出会えた気がする。 大葉、明太子、クリームという定番の組み合わせだからこそ誤魔化しが利かないが、その完成度の高さに思わず感心してしまった。 ───── 料理の美味しさはもちろんだが、この店の魅力は店主の人柄にもある。 忙しいワンオペ営業の中でも終始笑顔を絶やさず、食事を終える頃には気さくに声を掛けてくださる。 最後は会話だけでなくお見送りまでしていただき、とても温かい気持ちになった。 会計は現金のほか、クレジットカードやPayPayにも対応しており使い勝手も良い。 丁寧に作られたパスタと温かな接客。 そして料理に真摯に向き合う店主の姿勢。 新橋でランチに迷った時、また自然と足が向いてしまいそうな一軒だった。
Retty初投稿!八丁掘に本店があるコチラに予約して行ってきました。 店名からして、うなぎも焼き鳥もあるという、不思議な組合せの居酒屋さん。 ど真ん中にお子様が遊べるスペースがあり、ファミリー層で満席。ちょっと大人だけで行くには違和感感じます。。 お通しが有料ですが食べ放題という、これまた不思議なシステム。 土鍋ごはんのお供が数々並んでいました。 メニューはどれもハズレはなく、まずまずのお味。美味しく頂きました。 土鍋ごはんはやはり美味しいですね。 残った分はおにぎりにしてくれてお持ち帰りできるのはありがたい♪ ボックス席はスペースが狭いので、厚着になる冬はちょいキツイかなー 今度は名物のキジ玉土鍋ごはんにチャレンジしたいかな。 ごちそうさまー
築地場外市場の大通りから入るところに店舗を構える「笠川水産」にてランチで立ち寄りました。 都営大江戸線・築地市場駅から徒歩3分くらいのところにあります。 ちょっとリッチなランチという事で職人さんが一貫ずつ丁寧に握るお寿司全15種を楽しめる【ランチ限定】築地の粋を味わう!お寿司15種60分食べ放題コース男性8000円(税込)女性7000円(税込)をお願いしました。 とりあえず生ビールにて乾杯です。 こちらではQRコードを読み取って店内モバイルオーダーでの注文となります。 まずは、第一陣として、まぐろ赤身、中とろ、大とろ、ネギトロ、サーモン、えび、ほたて、いか、たこ、ぶり、真鯛、カンパチをいただきます。 まぐろ好きの私としては、これを食べ放題だなんて嬉しいわけで、わさびを付けて美味しくいただきました。 続きまして、プレミアム寿司的な位置づけでもある雲丹、いくら、うなぎを頼みます。これは食べ放題には含まれず、各種一貫ずつをいただける。 まずは雲丹からパクっといただきまして、いくらもパクっと喰らいまして雲丹といくらのハーモニー、口の中には余韻が残りつつ、うなぎも喰らった。 さらにおかわり。サーモン、〆さばをいただきます。 それにしてもお酒をいただきながら丁寧に握られた寿司を食べ放題だなんて最高すぎますね。 最後にガリと味噌汁をいただいてフィニッシュとなりました。 ちょっとリッチなお食事におすすめのお店です。 #笠川水産 #築地グルメ #築地ランチ #築地寿司 #くぼゆう食べ歩きレビュー
老舗の伝統と革新!花山うどん銀座店の地下に佇む銀座別邸花山の深瀬純平氏が作り上げる日本料理は創業130年という花山うどんの歴史が培った知識や技をその感性とセンスによって見事に昇華させていてうまし! 訪問 2026年5月28日 場所 東銀座駅から歩いて3分 予約 あり・ネット・3週間前 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 25000円/人 注文 春のおまかせコース 其の一 はじまりは(長期熟成昆布)のお出汁から 其の二 つまみ三趣 季の移ろいを添えて ・毛ガニ餡の小飯 ・ホワイトアスパラのすり流し 雲丹 ・太刀魚 筋海苔 其の三 二つの風土を纏う ・伊佐木の藁焼き(ローソク島藻塩) 其の四 季節のお刺身 ー旬を映す、海の恵みー ・鯵 金胡麻 小松菜 梅醤油 其の五 ー鱗の芸術ー ・キンキの鱗焼き 其の六 揚げたてを、順に ー本日の天ぷらよりー ・車海老 ・上州舞茸(天ぷら専用栽培) ・白茄子(誕生の塩) 其の七 箸休め ・甘エビと若布 其の八 炭火の風味と山塩の余韻 ・上州かとう和牛ヒレ 炭焼き(山の温泉塩) 其の九 花山うどんのこだわり 〆の麺 ・鬼ひも川 ・切麦 其の十 甘美なる一献 本日の甘味 ・酒粕アイスクリームと最中 メモ 東銀座にある日本料理店。東京メトロ日比谷線、都営大江戸線の東銀座駅A3、A7出口から徒歩3分。その他銀座一丁目駅、宝町駅、新富町駅からも徒歩圏内。花山うどん銀座店の地下にお店はある。代表は橋田高明氏で五代目。総料理長は深瀬純平氏。2025年7月9日オープン。五代目花山うどんの新業態。 定休日は日曜日と月曜日。営業時間は12時から15時までと17時から22時まで。席はカウンター7席と個室。完全予約制。予約は電話のほか食べログからネット予約も受け付けている。貸切可。支払いはカードのみ可で現金不可、電子マネー不可、QRコード決済不可。サービス料なし。子ども可。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。お店のInstagramアカウントあり。
新橋の喧騒を離れた、こだわり料理とお酒の大人の隠れ家カフェバー。
昨晩のあげ忘れ。一昨日肉だったので魚が食べられるとこ。原始焼きという遠火でじっくり焼く魚が美味しそうだったので、食べログで当日予約して行った。まず、到着して予約名を告げても、予約が通ってるのかどうかよくわからない状態で待たされ不安に。席は空いているようで向かいの「宴会場」に通されメニューを見るも「原始焼き」はなくてまた不安。焼き物はあり、のど黒はたかいので塩サバに。ふっくら焼けて脂もあって美味しかったのでひと安心。飲み放題は金麦だと1,650円、プレモルつけると+500円。金麦でいいか。グラスはプレモルだけど。単品メニューには金麦ないのが謎。飲み放題専用なんかな。だし巻き、タコ唐揚げ、きゅうり一本漬、油淋鶏、鰹のタタキなどフードもちゃんと美味しい。
ランチで利用。 「檍」の新店ができたと聞き、早速訪問しました。 まず嬉しかったのは席数の多さ。同じ檍系列の人気店では行列を覚悟することも多いですが、こちらは店内が広く、この日は待たずに入店。「檍を食べたいけれど並びたくない」という人にはありがたい存在です。 注文したのはランチセット。価格は比較的お手頃ですが、一口食べればそこはやはり檍。サクッと軽い衣の中から、しっとりと旨味の詰まった豚肉が現れます。素材の良さを生かした揚げ加減で、「ランチだからこの程度」という妥協は一切感じませんでした。 そして脇役たちも秀逸。ご飯は粒感がしっかり立っていて、一粒一粒がおいしい。こういう店は主役だけでなく、ご飯まで手を抜いていないことがよく分かります。 さらに驚いたのが豚汁。具だくさんという表現では足りないほど豚肉がゴロゴロ入っていて、味噌汁というより、もはや一品のおかず。とんかつと交互に食べると箸が止まらず、最後まで満足感が続きました。 この価格で檍クオリティーを楽しめるのはかなり魅力的。人気店の実力を気軽に味わえる一軒だと思います。東銀座でランチに迷ったら、有力な選択肢になるでしょう。 ひとことだけ。 主役はとんかつのはずなのに、ご飯と豚汁まで本気だから、結局ランチ全体で勝負してくるお店でした。
個人的評価 10中6 【総評】 ※私ごとですが、勝手にやっている評価が7ばかりなので、ちょっと点数の差をつけていきたいなぁと思っています。 そのため5とか4があっても決して美味しくない訳では無いのでご理解ください※ 5/1Newopenヽ(*´∀`)ノオメデト─ッ♪ 「MUKAN78」グループ「鶏冠78」の姉妹店。鉄板餃子屋さんの間借り営業です。 なんで来たかと言うと、スープが福岡の「駒や」さんのものを使用していると聞いて、これは行くしかないと思い行ってきました。 オペなどが不慣れな印象はありましたが、ラーメン自体は美味しかったです。 豚骨ラーメンだけではなく、鯛とか貝のラーメンもあるのがすごい。 【メニュー/金額】 らーめん 950円 【スープ】 匂いなどは出ていませんが、とても美味しいスープです。 少しざらつく感じも泡感も好みでした。 【麺】 細麺ストレート。しっかり博多ラーメンの麺で美味しかったです。 なんか唐辛子を練りこんだ麺に変更もできるみたいで楽しそう。 【具材】 チャーシュー ┗薄切りですがしっかり美味しいチャーシュー。結構本格的。 キクラゲ、青ネギ、のり 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
【日比谷駅徒歩2分】駅からすぐ!薩摩地鶏と厳選日本酒を味わう和モダン居酒屋
【日比谷駅徒歩2分】"とろけ肉"と"三陸産牡蠣"を銘酒と味わう完全個室居酒屋
ランチ利用。 エビフライ5本。身がギュッとしてて、タルタルソースも爽やかで、最高。
【新橋駅徒歩7分・内幸町駅徒歩1分】日常に寄り添うちょっと特別な”めし酒場”
おくろじを歩いていて目に付いて訪問。 入ったら海外の方が沢山いました。 スタッフさん英語ペラペラみたいです。 新しい発見をテーマにしていて全国の蔵のお酒が飲めるという事だそう。 注文はスマホから。私、メヒカリの唐揚げを発見したらいつも頼んでいます。 とろとろ牛すじ煮込みと冷奴も注文。冷奴は2人前に分けて提供して下さいました。 牛すじは牛すじ自体は少なくお野菜がたくさんありました。 メヒカリは骨もそんなに固くなく美味しく頂けました。お店によっては骨硬すぎて無理なところがあります。 後で追加した雲仙ハムカツがカリカリサクサクで美味しかったのでおすすめです♡ 日本酒は三千櫻が好みでした。
月島の伝説を継ぐ、新たなる名店。超新星「魚繁」の恐るべきコスパに震える。 月島で絶大な人気を誇った大衆酒場「魚仁」の跡地。 その魂と活気を受け継ぐように産声を上げた新たなる鮮魚の聖地「魚繁(うおしげ)」を、満を持してRetty初登場としてご紹介します! 一歩足を踏み入れれば、下町情緒あふれる気取らない雰囲気と、目の前にずらりと並ぶ魅惑のお品書きに胸が高鳴ります。そして供される料理を前に、誰もがその「信じられない価格とクオリティ」――すなわち恐ろしいほどのコストパフォーマンスに、ただただ圧倒されることになります。 ■ 驚愕を通り越して感動が込み上げる、驚異の鮮魚と酒肴 • 刺身の盛り合わせ(ハーフ):1,000円 これが「ハーフ」だなんて、一体誰が信じられるでしょうか。美しく角の立ったマグロ、瑞々しい白身、タコ、貝、そして艶やかに輝くイクラなどがこれでもかと贅沢に盛られた圧巻の一皿。一切れ一切れが厚切りで、口に運べば鮮度抜群の旨みと甘みが弾けます。都心のど真ん中で、このクオリティを1,000円で提供するその気概に、脱帽するしかありません。 • 鮭のカマ焼き:300円 運ばれてきた瞬間に香ばしい薫りが鼻腔をくすぐるカマ焼き。じっくりと火入れされた身は箸を入れると驚くほどふっくらと柔らかく、凝縮された鮭の旨みと上質な脂がじゅわっと溢れ出します。皮目のパリッとした香ばしさも堪らず、これが300円というのはもはや驚異の一言です。 • 鯛の子煮:300円 上品で滋味深い出汁の風味をしっかりと含んだ、美しき鯛の子。口の中でホロホロと優しく解ける繊細な粒感と、どこか懐かしく深いコクはお酒のアテに最高です。職人の丁寧な仕込みが光る逸品が、手軽な小鉢価格で愉しめる贅沢がここにあります。 ・鮭茶漬け 鮭たっぷりの鮭茶漬けは、鮭の油と、鮭の香りがする締めにふさわしい一品でした。 ■ 下町の熱気と旨い酒が交差する、至福の夜 驚愕の鮮魚たちを迎え撃つのは、よく冷えた生ビールや、どこかホッとする大衆酒場ならではの一杯。 活気ある店内の空気感に身を委ね、最高のつまみを突きながら杯を重ねる時間は、日常の忙しさを一瞬で忘れさせてくれる極上の癒やしです。 もんじゃの街・月島の路地裏に現れた、鮮魚大衆酒場の超新星。 名店の跡地という大いなる歴史を背負いながら、それを軽々と超えていくような感動を与えてくれる「魚繁」。 まだ誰も知らないこの「恐ろしいコスパ」をいち早く体感しに、ぜひこの暖簾をくぐってみてください。 【店舗情報】 • 店名: 魚繁(うおしげ) • 住所: 東京都中央区月島3丁目12-5 #Retty初登場 #月島グルメ #中央区グルメ #魚繁 #月島魚繁 #魚仁跡地 #鮮魚酒場 #大衆酒場 #コスパ最強 #恐ろしいコスパ #刺身盛り合わせ #鮭のカマ焼き #鯛の子煮 #東京居酒屋 #下町グルメ #レトロ酒場 #食レポ #日常の贅沢 #至福の時間 #魚好きと繋がりたい
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