更新日:2026年09月26日
江戸の風情と粋を味わう、伝統が息づく老舗蕎麦の名店
傘立てに通常の長傘用と折りたたみ傘用の ビニール袋が備えてあるのは嬉しい 折りたたみは取って付きで持ち歩きに便利で とても助かる ふたりだから座敷ではなくテーブル選んで 荷物入れる籠を用意してくれるのもよかった まぁ お値段はサービス考えると こうなってしまうのかな 恵比寿生ビール 枝豆 かまぼこ 季節の天ぷら ふたりで分けやすい6品 追加で刺身ゆば それぞれせいろそばを1枚ずつ 美味しかった あっという間の1時間 これで ひとり約6,000円なのだった
老舗の落ち着きが息づく、丁寧なもてなしと季節感溢れる蕎麦処
西新橋で働いていた時にたまにきていた砂場さんへ。 病院の待ち時間が想定以上に長くて、お昼営業にギリギリIN 鴨南蛮をいただきました。 以前よりお値段が上がっていた気がしますが、美味しかったです。
明治から続く、香り高い蕎麦とスパイシーなカレー南蛮が楽しめる伝統の蕎麦屋
今日のランチは銀座にある日本ばしやぶ久で天せいろ❣️ 天ぷらには宮古島の雪塩付き 日曜日の銀座はどこも混んでいて並びましたが、美味しくいただけました♪
香り豊かな十割蕎麦と季節の天ぷらが楽しめる行列店
すみだ北斎美術館の帰りに寄りました。雨の日曜日の11:38に店に着きました。店外に15人ほど並んでいましたが、暖簾をくぐったところに6席の待合いがあったので実質20人超並んでいたようです。1時間ほど待ち入店、煮あなごと冷かきそばを注文しました。 煮あなごは注文後、すぐに出てきました。わさびをつけて頂きました。 冷かき蕎麦は、ぷりぷりした肉厚なかきが5つ入っていて、出汁は柚子の香りがしました。冷かけ蕎麦との差が800円ですが、かき蕎麦お勧めです。
「たまプラーザ」駅徒歩2分 【ミシュラン5年連続1ツ星獲得】手打そば風來蕎
家族で訪れて、美味しいそばが食べたくなったときにぴったりのお店でした。落ち着いた雰囲気の古民家で、入った瞬間からいい空気感があって、食事への期待が高まりました。 いただいたのは天せいろそばに、かも汁を添えて。天ぷらとそばの組み合わせはやっぱり間違いなく、かも汁も加わることで味の変化を楽しめました。そばをしっかり味わいたい気分にも合っていて、満足感がありました。 このお店は古民家らしい趣があって、とても雰囲気がいいです。その一方で、駐車場がないのは少し気になりました。次はお酒のおつまみも頼んで、ゆっくり楽しんでみたいです。
十割そばと丁寧なおもてなしが魅力の銀座の蕎麦処
ランチにてチェックイン 流石コースをオーダー 質、量共に大満足のコースでした(^-^) #リピート決定 #休日ランチでゆっくり #ゆったり寛げる #幹事の株があがる #カウンターで一人飲み #日本酒の品揃え豊富 #特別な日のデートに #高級を手頃に楽しめる
行列覚悟でも訪れたい、絶品手打ち蕎麦と天ぷらの名店
根津のそば屋さん。開店後の第一波に入れなかったので、45分待ちでした。 メニューはほぼそば一色、うどんはありません。メニューはせいろ、かけ、ぶっかけで、天ぷらもありますがすごい値段。丼ものはないけど、限定10食で小天丼があります。 田舎せいろと小天丼にしました。聞かなかったけど10割かと思います。ここはつゆが美味いですね。ネギ、おろし、わさびが付いてくるけど、何も入れないのがつゆの味を楽しめます。 小天丼は確かにサイズは小さいけど、エビ2本、舞茸、なす、しそ葉、さつまいも、ちくわが乗って、思ってたより豪華です。売り切れてなかったら追加すべきです。
大人の隠れ家で味わう、香り高い手打ち蕎麦と極上のつまみ
こちら言わずと知れた蕎麦の名店。以前からぜひお邪魔したかったお店です。蕎麦会でお邪魔させていただきました。 こういう蕎麦割烹は何度か体験したことがありますが、美味しい日本酒が合うんですよね。ということで日本酒と共に美食を食させていただきました。 つまみもひとつひとつ丁寧で舌鼓を打ちつつ、〆の蕎麦へ。それにしても上品なコースだけど、アットホーム感を感じ最高でした。ありがとうございます。 美味しゅうございました^_^
創業100年、下町情緒あふれる心地よい蕎麦と一杯を楽しむ老舗蕎麦屋
あけましておめでとうございます。わたしの知ってるお蕎麦屋で品があって、おいしくて、価格は庶民的で、とても蕎麦が美味しいです。みなさん是非!
朝からしみわたる、煮干し香る極上和風ラーメンの行列店
最寄りは富山県の氷見駅。金沢に宿泊した翌日に。金沢から新幹線で新高岡へ。高岡駅への乗り継ぎは歩くと30分、電車は一駅で丁度良い時間に乗り継ぐことができた。氷見はそこから更に電車で30分の場所に。氷見駅からは10分強歩く。 人がほぼいない町にここだけ大行列。予約をしていてよかった、すぐに通していただけた。 上品なスープの煮干しらーめんは心身洗われる気分だ。途中で岩海苔やネギを入れて味変を。ついスープも飲み干してしまった。この後、電車が90分こないことはわかっていた、海辺を散歩してから電車ですか富山へ向かった。
多彩な酒肴と手打ち蕎麦、じっくり味わう大人の蕎麦時間
美味しいし、人気店なのに店主やスタッフの方々の感じがとてもいいお蕎麦屋さん。 夕暮れ時の良い時間に、蕎麦前&唎き蕎麦二種を楽しみました。 味の違い、正直よく分かりませんでしたが、なんにせよ両方とも◎でした。
香り高く繊細な味わいで蕎麦の奥深さを感じられる蕎麦店
2,500回目のレビューは蕎麦としては 自身一番好きと言えるこちらのお店。 蕎麦前は静岡で揃えた銘酒を味わいながら リーズナブルで気の利いたつまみをアテる。 そして〆に絶品のひね蕎麦を二種盛りで 産地の違う熟成された豊かな風味を愉しんだ。 他では味わえない蕎麦を堪能できる名店。 神田で蕎麦を食らう。 蕎麦好き息子の誕生日ディナーに選んだのは 自分が大好きなこちら。 わかりにくいアプローチを抜けた古民家の ドアを開けるとセピアな空気の店内になる。 <ハートランド(中瓶)・590円>と 静岡の日本酒で揃えたリストから <正雪 純米吟醸 山形純悦(秋)・810円>を 選んで誕生日おめでとうの乾杯。 スムースな飲み口のハートランドもいいし、 この“正雪”もフルーティでキレイにキレる。 お通しには“おから煮”が供された。 いくつか料理メニューからつまみを選ぶ。 酸味のある独特な味付けがおもしろい <牛肉と大根のバーボン煮・650円>。 やさしい大豆の風味がいい自家製の <煮豆腐・430円>。 舌に絡む濃厚な味が日本酒に合う <チーズの味噌漬け・430円>。 これも蕎麦前のアテの定番。 “混雑時はお時間がかかります”とある <出汁巻き玉子・540円>。 日替りの“本日のおつまみ”は、 トマトとアオサがサッパリとよく合ってる <トマトとアオサのトリュフオイル・480円>。 店主お一人で注文を受け作るので 提供に時間がかかるのをのんびり待つ。 行き届いた接客を望む方には向かないので そういう人は訪問しない方がいいと思う。 日本酒のおかわりは、 静岡県産米 を使ったという興味深い酒 <志太泉 特別純米 静系(酒)94号・700円>。 先にもらった正雪と似たタイプの飲み口だが さらにフルーティな香りがある。 蕎麦前もちょうどよく愉しんだところで 家族もお待ちかねの蕎麦へ。 蕎麦の実を熟成させることで味が濃くなり 甘みが増す“ひね蕎麦”が味わえる。 ここでは<2種盛り・1,190円>を選びたい。 最初の産地は長崎。長崎産の蕎麦って初めて。 少し太めの蕎麦を口に含めばフワッと 豊かな香りが鼻に抜ける。軽く歯を入れると 熟成蕎麦ならではの甘みが滲む。 もう少し細うちの方が良さそうな気はする。 そしてもりの2つめは北海道。 こちらの方がコシがあり喉越しもいい。 キタワセというと素朴な風味のイメージだが 熟成されて別物のように華やかな味わいに。 以前こちらで食べた福井産の蕎麦にも 魅了されたが、やっぱりこの味わいは別物。 今はランチがなくなり夜営業だけだから また蕎麦前も併せて蕎麦好きと訪問したい。 〆て家族3人で8,420円と安く済んだ。 倹約家の女房も蕎麦好きの息子も大満足。 #蕎麦
香りと食感を楽しむ、打ち立てそばと上品な旬のつまみ
お出汁と蕎麦が奏でる風味の旋律に癒された やさしくキレイな舌あたりの出汁から始まる おまかせの料理たちは、自然と身体に馴染み、 蕎麦は豊かに香り、咀嚼すれば旨みが滲む 酒と共に味わう蕎麦好きのための隠れ家 中野坂上で蕎麦 予約した上で蕎麦好きの友人と久々に訪問 5年前にランチで訪問したが、夜は初めて 行った人と来ないとこの店はわからないな 以前訪問したランチでは3種のもりそばを いただいたが、今は、昼も夜もコースのみ 既に軽く飲んでることもあり、ドリンクは 早速、日本酒からいただくことにする 純米の辛口の酒を所望して供されたのは、 料理酒にも使うという島根の酒、 <天隠 特別純米 馨> やわらかな香りと繊細な旨みが印象的 <おまかせコース・8,800円>は、 “出汁”から始まる 三年枯節の薄削の出汁は、まろやかでいて 上品でスッキリとしたキレイな口あたり これからの料理に期待が膨らむスタートだ “枝豆の煮浸し”、“蔓紫と紅芯大根”、 “オクラとトマト等のお出汁のジュレ和え”、 “豚肉の団子の自家製豆腐あんかけ”…… 素材の活きた料理達は、出汁のやさしさで スッと自然にカラダに馴染んでいく “アオサの茶碗蒸し”がまた秀逸 これも出汁とアオサの風味が上手に活きて 大茶碗で欲しいくらいの逸品だった ここで供されたのは、最初に飲んだ日本酒、 “天隠”を使って浸けた“カラスミ” もちろんそのままでもいい酒の肴になるが 後に供された“そばがき”に添えてまた面白い この日の“そばがき”は、群馬県赤城産の 新蕎麦を使っているとのこと カラスミと一緒に口に含めば、 穀物の旨みとカラスミ固有の風味がよく合う 宮崎県産のトマトの力強い風味が なめらかに滑り込む、“トマトの煮凝り風” 1週間寝かしたという放牧豚の旨みが 豊かにふくらむ“豚肉とズッキーニ等の とうもろこしペースト和え” 養殖だからこそ泥臭さがまったくない 蕎麦の衣で揚げられた“大分産養殖ドジョウ” 店主日比谷さんのセンスを感じる 料理達をおいしく軽快に平らげたら お好みの蕎麦猪口を選んでメインの蕎麦へ 「蕎麦は5種、すべて手挽きで喉越しよりも風味を愉しむタイプ」との案内があって 極細打ちの富山市産のもりが最初に供される 鼻を寄せれば豊かにナッツの様な香りが立ち 軽く咀嚼すれば、甘み旨みがやさしく滲む 最初の一品からこんなに風味豊かで 後は大丈夫かと一瞬思うが、無問題 次の埼玉県三芳町産の新蕎麦の太打ち、 宮崎県産高千穂町産の玄挽き蕎麦と 香りや歯応え、舌触りなどは違えど、 それぞれ噛むほどに旨みが滲む楽しさがある 4つ目と最後はどちらも群馬県赤城産 まず、細打ちのもりで豊かで爽やかな 風味を感じた後、切り幅を変えたものが 出汁の冷かけで供された キレイな出汁と豊かな風味の蕎麦の共演が 正にこの出汁の冷かけに結実 蕎麦好きにはホント満足度の高い内容だった 自分は蕎麦を食べながらは酒は飲まないが “天隠”の後、蕎麦までにいただいた銘柄は、 岐阜の<竹雀 純米酒> 佐賀の<鍋島 純米大吟醸 山田穂> 福島の<奈良萬 純米生酒 中垂れ> 好みのものを選ぶぐい呑みは、 独特なデザインに惹かれて 河端健太郎さんという作家のもので愉しんだ 〆のスイーツは、“コーヒーのブラマンジェ” これは以前ランチに伺った時にも食べた一品 なめらかな食感にやさしいコーヒーの風味が 心地よく、最後まで癒された 〆て2人で21,200円也 高めの酒もいただいてこの値段はコスパ◎ カラダに自然と沁みる様な出汁と蕎麦の ひと時を堪能できた #カラダに自然と沁みる出汁と蕎麦のひと時
感性が磨かれる、美しき蕎麦と器の饗宴
店の佇まいに惹かれて入ってみました、先にお待ちのお客さんがお一人なのですぐに案内されると思いきや回転が遅く30分待ってやっと案内されました 入ってみて気づいたのですが、お客さんはかなりの蕎麦通ばかり ほとんどの方が酒肴をゆっくりつまみながら日本酒をチビチビと 本当にゆっくりとチビチビと・・・ これが江戸っ子の蕎麦の食べ方かぁ~~ と不思議でもあり感心もしながら観察していました。 一通りのお酒のルーチーンが終わるとやっとお蕎麦の注文をされます ほとんどの方が2種か3種の蕎麦の味比べ ほどなくしてお蕎麦がやってきます。全て長野県産の○○という品種ですとか北海道産の○○ですとか説明されます お客さんによってやって来るお蕎麦は様々 そして先ずはクンクンと匂いを嗅いで、汁を付けづに少し味わい、それからビックリするくらいの速さでつるつると食べるというより飲み込む感じで一気にかっ込みます。 あれだけチビチビゆっくりお酒をたしなんでいた方とは別人みたいな早業・・・ 大きなテーブルで4人相席だったのですが他の3人がみんな同じ食べ方でした~~~ お酒の飲めない関西人の私は異邦人のようにあっけにとらわれてみていました まるで落語で聞いたような世界が目の前にありました~~~ ということで私は2種の味比べ天ぷら付きをお願いしましたが、まぁ~~天ぷらの美味しいこと!! お蕎麦は富山県「とよむすめ」と滋賀県「伊吹在来」 いづれも香りがよく爽やかでいわゆる夏蕎麦というのでしょうか? 私も通の真似をして香りを楽しみ、汁を付けづに少し味わい、でも一気には食べないでじっくりいただきました~~ 確かに今までに味わったことのない上品で美味しいお蕎麦でした!! それに蕎麦湯にも驚きました~~ 濃厚・濃厚・濃厚なんです~~ そばつゆが残り少なかったのですが蕎麦湯で割り飲み干しました~ 後で気づいたのですがミシュランのビブグルマン認定店ということで、私の懐具合からすると少々お高いのですがミシュランもいい仕事してるなと思いました 女将さんの接遇も料理の味に劣らず見事な対応~~ 偶然入ったお店にしては1000点満点でした~
田園に佇む、芸術品のような蕎麦と旬の味覚を楽しむ隠れ家
いつもは ら に行ってるので初めての ろ 安定の美味しさです それほどお腹空いてなかったのて、海老1本と野菜の天付き蕎麦 1,600円 他にもランチのコースなどありましたけど、やはり提供スピードはまったりしてる点同じなのでサクッと軽めで ただ車を停めるのは ら の方が簡単ですね
香り高い蕎麦と上質な鴨・猪肉を味わえる落ち着きの和空間
地方蕎麦 長野市 NO.51 … 長野の蕎麦屋放浪 … 2025年食べログ蕎麦100名店に選出されている此方のお店を訪問してみた。大通りから袋小路のような細い道を入って行く分かりづらい場所にある。 隠れ家的なお店で、外観はちょっとした小料理屋のような佇まい。靴を脱いで入店する。予約をした方が良いお店だが、17:30の開店に合わせたので、運良く入店出来た。カウンター5席、テーブル席4人掛け3組のこじんまりとしたお店で、間接照明の落ち着いた雰囲気がなかなか良い。 長野と言えば野沢菜、「野沢菜のおつまみ天ぷら」で軽く一杯、その後にお店の名物となっている「網焼き鴨せいろそば」を頂いた。 野沢菜の天ぷらは細かいバラ天で、衣を纏った温かい野沢菜はしっかりその味がして、これはこれで良いおつまみです。 蕎麦は、手挽きという挽きぐるみの二八蕎麦。蕎麦殻の混じるやや黒っぽい細切り。少しボソボソ感というかざらつきを感じるが、適度にコシがあり蕎麦の風味がとても良い。 100名店の蕎麦は、なんとなく他店にない特徴がある。 鴨汁は、大きな鴨肉を網焼きにして6枚ほどにカット、つけ汁に加えたという感じ。つけ汁の濃さも丁度良い塩梅で、網焼きしたネギと共に焦がし醤油の味わいです。鴨肉の火入れが絶妙なのか、弾力のある柔らかい鴨肉はとてもジューシーで、今まで食べた鴨肉の中では美味しさが際立っておりました。 蕎麦をつけ汁に潜らせてズズっと啜る。蕎麦とつけ汁の相性もよく、美味しく頂きました。 熱々蕎麦湯でつけ汁も完食、ご馳走様でした! 網焼き鴨はお店の名物だけあって、なかなか旨い。この鴨で100名店入りしたような… 一度は食してみる価値があると思う。
表参道で味わう、大人の空間と絶品蕎麦と一品料理
今日が20 %還元の最終日なので、港区ペイを使うべく、近くの電気屋さんに来たものの、HOMEペイジには日曜日営業になっていたにもかかわらず、休業日。 軽井沢川上庵は何度も訪問、麻布も何回か訪問、青山にもある事は知っていたものの、全く偶然に駐車したそばにあり、偶然にも来ました。 合鴨焼きに程よく味がついていて美味しかったです。
極太コシうどんと四国料理、創作メニューが魅力の新宿西口のうどん居酒屋
友人と飲み会。予約して18時に訪問。 プレモルで乾杯 おでんは5点盛り、手羽元は2本。 東京ではお目にかからない出汁は新鮮です 手羽元はスパイシーに仕上げられていて絶品♥ 今回のカウンター席はエアコンが効きすぎ! 暑がりの私ですが流石に冷えすぎてしまい、 一時間弱で撤収、まぁそんな日もありますね(笑) #おでん5点盛り #手羽元はスパイシー
江戸の粋を味わう、白く上品な蕎麦と多彩な一品料理が楽しめる老舗
東京都港区元麻布3-11-4 「総本家 更科堀井」 麻布十番本店です。 お蕎麦が好きな人に オススメされたお店。 普段は行列が出来るほどの人気店で インバウンドの方も多く訪れています。 今回注文したのは ・板わさ ・玉子焼 ・にしん棒煮 ・かき揚げ ・野菜天種 ・焼き海苔 ・さらしな大盛 どの一品料理も濃すぎず薄すぎず 上品な味で大変おいしゅうございました。 その中でも「にしん棒煮」「野菜天種」が 印象深く、焼酎をそば湯で割ったお酒と いただけば至福の時間へ誘ってくれました。 「さらしなそば」はとても白くて美しく さらっといただけます。 大盛にしてもまだまだ食べられそうなくらい 美味しい「さらしなそば」でした。 じっくりと居座って まったりとした時間を過ごしたいお店。 ごちそうさまでした #麻布十番グルメ #更科そば #更科堀井 #人気店 #天ぷら
古民家の癒やし空間で味わう、彩り豊かな本格そば体験
天せいろ 2,100円 その他二人で色々いただきました エビス生 エーデル・ピルス 梅の宿の梅酒 開運一合 お通し 板わさ そばがき 地鶏のあら塩炭火焼 サービス5% 合計14,818円也 テラス席なので寒かったのですが、 年始の嬉しい発見 #冬季限定鍋 #このクオリティでこの値段