更新日:2026年02月01日
予約困難でも通いたくなる、一度は味わいたい江戸前鮨の真髄
鮨しゅん輔@阿佐ヶ谷 おいしいお寿司屋さんが増えてきて、「どこにリピートするか?」その選択肢は人それぞれ理由は違うだろう。例えば“安いのにおいしい”、例えば“おいしい上に親方がいい”。 ここも私がリピートしている一軒。 次回最短予約を取っても8カ月後。その8カ月の間に少なからず新作や新しい試みが入る。全体的においしいのに、ハッとさせられる何かがあるのが楽しい。そしてそれがリピートする理由でもある。ベスト5のみ写真で紹介。 【写真1】まずはつまみで出たなめろうのおいしいこと。大酒飲みではないので、なめろう自体に感動することはあまりないのだが、今日のなめろうは実においしかった。にしんの油の乗り方などで変えているようだ。 【写真2】次に真鯛の間に昆布を入れて来た。食感と噛む毎に味が深まっていく口内調理が面白い。 【写真3】鮪の酢飯の温度がかなり高め。「佐たけ」ほどではないにしてもここまで温かい酢飯の鮪は他では食べられない。 【写真4】そして「さわら」。先ほどの鮪よりも温かい酢飯。 【写真5】縞あじ。味自体は飛び抜けてはいないが、こういう変化球もいい。 私が端っこに座ったので最初に食べる席。なので私が食べて「お、スゴい!」と思ったものを他の人はどう反応するか聞いているとあちこちで「おいしい」とか「ナニコレ!」、と声が漏れる。それが面白い。自己検証でもある。 次回も8カ月後だが、どんな変化があるのか、実に楽しみである。
創造性溢れる酒肴と握りが織りなす、感動の江戸前鮨フルコース体験
クオリティの高い寿司ネタとこのボリュームで、13,000円はかなりのお得感がある。1年半も予約が取れないのは頷ける。 最初の刺身に出された「マグロ」の食べ比べは、驚愕のおいしさだ。写真を見てわかる通り、霜降りの美しさよ!大トロ(砂ずり)もまた、口に入れた瞬間に溶けていく。そして、これらで作った最後のトロタクは、最高級の巻物だ。 握り以外の季節の食材を使った料理もおいしい。コリコリとした食感が楽しめる「数の子」、「ズワイガニの蟹味噌茶碗蒸し」、ごはんが見えないほど入った「焼き白子ごはん」など、冬ならではの食材をおいしくいただいた。 「鯖のお茶漬け」は絶品!西京味噌の甘さと炙った香ばしさ、キリッとした酢飯、それを玉露の緑茶でいただく。見事な味のバランスだ。腹がはち切れそうになるが、店内で食べて正解。いや、これを食べに来たと言っても過言ではないだろう。 大将を囲む形でカウンターがある。気さくな大将と会話する形で、その他のお客さんとも仲良く話す。このアットホームな感じが好きだな。 味は一流、手頃な価格、そしてアットホームな雰囲気。とても大好きなお寿司屋さんだ。 ◆コース(平日20:30〜) 13,000円+席料500円+酒代 ・玉子 ・百合根の牛乳豆腐 ・数の子 ・マグロの霜降りと赤身 ・ズワイガニの蟹味噌茶碗蒸し ・白魚、塩ポン酢 ・鮪の油と下仁田ネギのサラダ ・炙りサワラ ・なめたカレイ ・煮タコとだいこん ・焼白子ごはん ・車海老の唐揚げ ・箸休め:ワサビシャーベット ・握り 大トロ(砂ずり) ヒラメ、エンガワ付き タイ ボタンエビ 赤貝 サヨリ ヤリイカ 小肌 ウニ あなご ・鯖茶漬け ・トロタク ・白いコーヒープリン ◆場所 下丸子駅から徒歩3分 ◆店内 カウンター7名 ◆予約 原則、予約した方しか予約が取れない 1年7ヶ月待ち(2025年12月現在) #1ヶ月以上予約待ち #寿司 #下丸子
鮮度×熟成×発酵の技術~新江戸前鮨と博多前寿司■只今、2023年6月の予約受付中
【茅場町】“鮨 不二楼” 茅場町駅徒歩1分ほどのところにある寿司店。 会員制とはいえ一般枠も普通に開放されています。 一軒家の建物はラグジュアリーブランドのような高級感が漂い、1階は焼き鳥、2階は会席、3階が寿司、4階がバーと全て同じ母体の運営。 下階で食事をし、上階のバーに流れる方も多く、この建物内で完結できる造り。 寿司店は靴を脱いで入り、掘りごたつ式のL字カウンター席でゆったりとした間隔です。 カウンターも奥行きがありカウンターとゲストの距離が結構ある…!!! この日は24,200円のおまかせコースをいただきました。 まずは小鉢が数品提供され、その後握りへ。 握り中トロ(?)から。やや大きめに握られ、ネタは肉厚。飾り包丁が細かく入っています。 咀嚼すると酢飯がほろほろと崩れ、口からなくなるまでが計算されているように感じます。 雲丹の握りは馬糞、ムラサキの両方が乗った贅沢な一貫。 “白甘鯛” 白身の仕事が素晴らしく感じました。 白身もっと食べたい!!と思わされました。 “赤身 漬け” マグロは中トロ、赤身、大トロと3貫提供されましたが、酢飯とネタの間にネギトロをかませた漬けが特に印象的でした。美味しすぎでしょう。 “ヤリイカ” こちらにも間に雲丹がかませてあります。 イカに雲丹って合うよね。 “スモークチーズ キャビア 茶碗蒸し” 桜のチップでスモークしたチーズの入った茶碗蒸し。コース終盤の逸品も激ウマ。 “マグロ 手巻き” 中には赤身、大トロ、中トロ。これは嫌いな人いないでしょ。 全てがスペシャリテのようなものばかり!! こういうお店が大好き! またお伺いしたいと思います。 【おまかせコース】 •揚げ銀杏 •新いくら •松茸 菊花和え •自家製 胡麻豆腐 握り •中トロ •ボタンエビ(北海道噴火湾) •秋刀魚 •太刀魚 塩焼き •紫雲丹 馬糞雲丹 •白甘鯛 •鯨 尾の身 •赤貝 •赤身 漬け •甘鯛 松茸 お椀(赤甘鯛) •大トロ 炙り •ヤリイカ •スモークチーズ キャビア 茶碗蒸し •マグロ手巻き •穴子 卵焼き #寿司 #茅場町
北海道の味覚と職人技が織りなす、感動体験のお寿司とそばコース
念願の鮨みなとさん。 旭川No. 1のお寿司は流石の一言。 つまみと握りのバランスも最高。 至福のひと時でした。
五反田で楽しむ本格江戸前鮨
五反田駅徒歩5分ほどのところにある個室の寿司店。 一軒家レストランになっており、一階のカウンターのお寿司屋さん(『SUSHI TOKYO81』)の入り口から入り、カウンター奥の階段を上がるとこちらの『鮨屋根裏』にたどり着きます。 母体は同じだけど2階個室を別の屋号でされているみたいな感じ。 お店の中にお店が入っているという不思議な造りです。 2階は全てテーブル個室になっており、よりプライベートな空間で本格的な鮨を愉しむことができます。 この日は握りにメインの8,800円コースをいただきました。 握りが数貫ごとに、ちょっとした一品料理が合間に提供されました。 ドリンク等はQRコードのモバイルオーダーから。 お醤油はハケで塗られておらず、自分でつけていただくスタイルのようです。 握りは全体的にお上品で小さめ。 鰹の握りは目の前で燻製をかけた状態で持ってきてくださいます。 握り主体のコースでボリューム、品数もちょうど良い感じだと思います。 本格寿司を食べたいけど、カウンターは緊張するという方には良いと思います!!
丁寧な仕事がウリの江戸前寿司の名店
また行きたい!そんな寿司屋に出会えました。 大島の【與兵衛】 店内は明るく、先客と楽しそうに話をしていたご主人。 出てくる寿司はおおっ!っと思うようなものばかり。 まずは牡蠣のスープ。 ぶっちゃけ牡蠣は苦手なんですが、これはなんとも美味しく頂きました。 そして握りの前のアテ。 マグロ漬け、イカ、シャコ、ホタテ。白子は苦手なので抜いてもらいました。 これらを食べて、この店が当たりだということを確信。 握りはマグロ漬けから。 次にひらめを甘酢に浸したもの。 そして次が何だか分からなかったが、聞くとひらめをごま醤油につけたものだと。 最初のひらめとは全く違いすぎて分からなかった。 まるでイカのようなねっとり感。 その後は… スミイカ しまあじ 海老 青柳 さよりときまして。 さぁお待ちかねのこはだ。 やや大きめで皮の厚みがあり、普段食べるこはだより好みでした。 光り物が続きまして さば いわし このいわしが脂が乗ってて美味いこと。 トロけるいわし。3枚付けのように乗っていた。 煮はまぐりはつめがキリッとしていて美味い! 対して穴子は甘めのつめでふっくらふわふわ。 玉子焼きで終わりでしたがおかわりしたい! というわけで、悩んだ末に こはだといわしを追加。 そしたら今度は違うこはだを出してくれて食べ比べ。 大きさや包丁の入れ方が違っていて、これはこれで美味いんだなぁ。 トロや雲丹などいわゆる高い系のものが出ないのに、なかなかのお値段なので、口コミ等では賛否両論あるようですが… 美味いものは美味いんです。 タレやお酢も8種くらいあるんだとか。 あ、ちなみにお酒も珍しいのが揃っているみたいです。 ふらっと行けるお値段ではないけれど、ここは間違いなく再訪するであろうお店となりました。 ( ´∀`)
やはり好きなお寿司屋さん♡ 久しぶりの再訪。 つまみを挟みながらのお寿司は何を食べても外れなく美味しい!! そして、テンポがいい。 箸休めにガリだけじゃなくて、ワカメと菜の花があるのもポイント高い。 欲を言えばワカメはおかわりしたい位。 ウニの次に出てくる、梅の茶碗蒸しは飲める!! …と言うか飲みたい(笑) 追加で頂いた、カレー味のお稲荷さんには意表を突かれたけど、これはこれで美味しかったし、 家で真似しようと思う。 客層が変わったように思えた気がするが (この日はたまたま?) 美味しいので、リピートなお寿司屋さん。 #代々木上原 久遠 #隠れ家的寿司屋
職人技が光る、赤酢シャリと旬ネタで堪能する贅沢寿司体験
あいにくカウンターは満席でした。 家族3名でテーブル席です。 ワイワイがやがやと寿司屋さんというより居酒屋さんのイメージ おすすめの肴で乾杯 稚鮎の天ぷら、蛸の柔らか煮、穴子の白焼 あいにく 名物のカラスミは品切れ↓ 漢字で「寿司」と記されたスペインワイン、さっぱりといけました。 辛口の日本酒を楽しんだら 江戸前寿司 やはり梅雨のイサキは美味しい。 お寿司はカウンターで食べたい(笑)
旬を味わう上質なおまかせ寿司と清潔感あふれる贅沢空間
お目当てが休みだったので、急遽飛び込み、ありがた山️。 お任せ¥4,500にビール、酒で¥7,000。 これなら文句なし!
【寿司屋通り名店会】創業70年余 小樽の味と伝統を全国へ発信する老舗寿司屋
2025忘備録、小樽の寿司屋通りの入り口に居を構える『おたる政寿司本店』でのランチはお任せコースで頂きました。名物のイカ刺を雲丹を混ぜた漬けタレで頂く絶品、ソイやツブ貝、ホッケやボタン海老、サクラ鱒等々北海道の食材を満喫させて頂きました。 #小樽 #小樽寿司屋通り #雲丹 #数の子 #鰊 #ホッケ #サクラ鱒 #ツブ貝 #おたる政寿司
北海道の旬を堪能できる、特別な寿司体験を味わえる名店
小樽での晩御飯は小樽市稲穂3丁目の『伊勢鮨』での懇親会です。数ある小樽のお鮨屋さんの中でも誰に訊いてもトップ3に入るお店です。つまみから刺身、珍味、握りとどれも最高の仕事がしてあり全部素晴らしい‼︎の言葉が出ました。ビール、日本酒、ワインどのお酒にもマッチします。大変有意義な夕食を頂けました。 #北海道小樽市 #小樽のお鮨 #伊勢鮨 #ミシュラン #ゴ・エ・ミヨ #北海道の旬のネタ #鮨割烹 #余市ワイン
豪華な空間で味わう、特別な日の寿司と懐石料理
博多の友人に連れて行ってもらったお寿司屋さん 久々に美味いものを食べた感じ。 雰囲気も接客も最高レベルでした。
職人の技と温かい接客が魅力の老舗寿司店
札幌で寿司といえば金寿司に予約をして 約3年半ぶりのランチで行ってきました。 予約時に暗証番号が伝えられるようになり 訳を聞いたら、予約を偽る人が多いそうで そんな人がいるなんて信じられませんね。 今回もトリビーからおまかせ寿司を堪能。 【おまかせ寿司十六カン:7,810円】 ◆真鯛 ◆ほうぼう ◆ひらめ ◆タコの頭 ◆赤身漬け ◆カツオ ◆アジ ◆あら汁 ◆コハダ ◆牡蠣 メープルシロップ ◆中とろ ◆アオリイカ ◆海老味噌塩辛 ◆塩穴子 ◆漬け巻き ◆玉子 ◆中とろ(追加) ◇生ビール2杯 ◇サッポロ赤星 今回も大将のおまかせで握る寿司は別格で 新鮮なネタとほぐれるシャリが素晴らしく 一貫ごとに仕事がされていて絶品でした。 特に大根たまり漬けを挟めて握る中とろは 一体感がめっちゃ美味しいです!!! 大晦日のお持ち帰り寿司終了は残念ですが またお店に来て寿司を楽しみたいです。 ごちそうさまでした。
江戸川橋駅の完全予約制の寿司屋。古民家をリノベーションしたお洒落な店
紹介制、会員制のお店。 ありがたいことに紹介されて行くことができました。 行ったのは6月下旬です。 出てくる独創的な寿司の数々。 今年のナンバーワン候補です。 ・前菜の皿 ミニそら豆 鰹の塩辛と共に はつか大根にホヤ キビナゴ酢締めを海苔巻きで 大根のさやを塩で ・刺身 スジアラ 高知県産 水中神経締めだそうで。 これはすごい白身!噛むと旨味がすごい! タコ 神奈川県産 これまた旨味がすごい… わかめ 鳴門 玉ねぎ 淡路島 ・金目鯛 銚子 身はもちろん、肝が美味い! 苦味のある肝と脂身のマリアージュ。 ・ヒラスズキ 高知県土佐清水 つくしと共に 味は味噌溜まり ・スジアラ 自家製マスタードと共に 自家製マスタードすごい!普段は白ワインをマスタードに使うらしいが今日のは日本酒だそうで。 お酒の味がすごくする。国産のマスタードも希少だそうで。 ・あこや貝 長崎壱岐 白たまりを使った品。 醤油のような日本酒のような味わい。 普通には流通してない一品です。 ・ちしま笹 山形真室川 ふき味噌 ふき味噌の苦味がちしま笹に合う。 ・バイ貝 相模湾 山形の紅さやかと梅肉と共に ・時知らず 岩手大船渡 いくらの味もするようなトロける品。 酢が抑えめで時知らずの旨味が存分に楽しめる。 これに使うのは石川県のとりい醤油。 ・髭なが海老(薩摩甘海老) 鹿児島 小豆島の醤油で。 こんなにまとわりつくような甘海老は初めて。 ・金目鯛 酒粕付けを生で。古代米使用。 30秒ルールがあり、噛めば噛むほど酒の味がやってくる。飲み込む時には金目鯛と古代米と酒粕が三位一体に。 ・太もずく 福岡県糸島市 逆寿司と言われるもの。 すごいサラッとしてる!ご飯にこんなに合うとは… ・牛マンボウの腸の炙り 味噌漬け 神奈川佐島 1トンのマンボウだそうで。まさにミノのような歯応えと味わい。 ・比叡湯葉 醤油麹 湯葉→醤油麹→湯葉というようなイメージで味が流れる。絶品の湯葉。 ・群馬県渋川産 和牛内もも エミートを検索してください、こだわりが半端ない(笑) ブラックペッパーも美味しい。 ・秋田能代の納豆 香りが抜群。もちろん味も。 有明の海苔だが、60ランクあってトップクラスのもの。 ・干瓢巻きに白ごまをいったものを付けて食べる。 国産のゴマは0.1%くらいなんだそうで。 なんでこんなに合うんだか。 ・長崎対馬の穴子 柚子を乗せるとこがまた良い。 ・髭なが海老の味噌汁 味噌と海老!潔い! ちなみに酒が飲めない自分に嬉しかったのが自家製ジュース。 ジンジャエールと梅ジュースを飲んだがものすごく美味い。 ジンジャエールは龍泉洞の水を使っていて、本籍岩手の自分にはなんか嬉しい(笑) デザートもたくさんあり迷いに迷う。 ・羊羹 ・どら焼き お土産でラスクと芋けんぴを。 器もこだわりがあり見た目も美しい。 味、香り、見た目。 すべてが最高でございました! ヽ(´▽`)/
旬の逸品と粋な握りを味わえる、隠れ家のようなカウンター寿司
#酒が進み過ぎる 仕事の前泊で大阪滞在中の夕飯に、 裏天王寺のまんまさんにお邪魔しました♪ 本店とはなれがあるそうで、 今回は、はなれへ。 黒板に書いてある、 本日のおすすめより、 刺し盛り、ほたてのウニ和え、カニ面などをいただきました♪ どちらも美味しいあてだったもので、 酒が進んでしまいます(笑)。 最後にお好みで握りをいくつか握っていただきました⭐︎ #寿司職人が握る #カウンターで一人飲み #遊び心あり
新鮮な地元食材を大将おまかせで楽しむ隠れ家寿司処
【北海道♫函館旅行にて☆。.:*・゜】 たまたま、新橋の飲み屋で函館行くっていう話をしたら、常連さんにオススメしてもらったこちら! 函館空港から直接バスで最寄りまで! 事前に予約して、ランチで訪問! 店内撮影禁止ですので、外観のみですが、 コースは色々ありますが、飲むならということでつまみと握りを色々組み合わせたかんじで大将おまかせで頼みました♡ やっぱり、ヤリイカ美味しい~♡(⸝⸝¯ᵕ¯⸝⸝) 鮪はもちろん、北寄貝、ズワイガニ、雲丹も堪能できて、 美味しか~♡ 写真がないのが残念ですが、美しい見た目ながら海鮮焼き?のようなものを頂きましたが、美味しかったです。 大将も気さくな方で、カウンターで函館の地酒とともに美味しく頂き、贅沢な時間を過ごせました! 駅から離れているので、わりと知る人ぞ知るかんじなのかな?と思いました。 桜の時期は凄いみたいです。 #函館備忘録 #店内撮影禁止
個室完備 | 神楽坂の静寂な空間にて本格江戸前鮨と和洋酒のペアリング
少し高めですが、全て納得できる旨さと丁寧な仕事振り。最初は熱々卵焼きから始まり、刺身。蟹味身ほぐしの上に海老、いくら、キャビアが乗り、混ぜ合わせる皿は絶品!キャビアは自家製とのこと。つぶ貝も歯ごたえと柔らかさが絶妙。旬なアジも最高。日本酒も取り揃えていて、最高の夜でした。
創業50年!元祖こぼれイクラの老舗寿司屋★
知人にディナーを探すのを頼まれたので、淳ちゃん寿司さんをRettyで予約。 おまかせで握り10貫と焼きホタテと蟹の爪を注文。 おまかせ握りは雲丹とイクラ含んで、さらにアサリの吸い物がついてくるとのこと。 寿司が来る前のツマミに蟹の爪とホタテがきたがボリュームすごいな そして寿司も負けず劣らずすごい。 ネタがデカい! そしてウニやイクラはこぼれ落ちそうな量! 吸い物のアサリも島といっても過言ではない量! デカいだけでなく美味いというのがほんともう最高でした!!! 食事中何人か予約なしの方が来られてたが、予約ですでに席が埋まって断られてたので、予約はしたほうが確実です。
北海道の旬を堪能できる、丁寧な職人技が光る本格寿司店
久々の北海道遠征。 今回は全然どこに行くか決めてませんでしたがこちらのお店が予約取れたので初訪問。 昼は握りのみ、夜は酒肴と握りのお任せとなっておりせっかくなので夜の方で行ってきました。 この日は昼間が空いてなく翌日は満席と人気店なので電話確認、予約必須です。 小樽駅からは少し離れていて徒歩10分程、 飲み屋なども入ってるビルの横のビル一棟がこちらのお店となってます。 [お任せ内容] ・前菜 ・仙鳳趾 牡蠣のオイル漬け ・刺身盛り合わせ ・ズワイ蟹、ムラサキウニ ・余市 鮟肝 ・帆立の磯部焼き ・蝦夷鮑の煮鮑 肝ソース ・芽ねぎ ・網走 釣りキンキの炙り ・宮城塩釜 鮪 ・中トロ ・大助 (キングサーモン) ・宮城 赤貝 ・牡丹海老 ・喉黒 雲丹ご飯 ・筋子 ・穴子 [追加] ・たらこ ・いくら ・北寄貝 ・筋子 前菜 最初に出てきた前菜は蝦蛄、北海道縞海老、蛸とアスパラの酢味噌和え。 蝦蛄は時期もあり卵入り。 食感が面白い。 刺身盛り合わせ、 支笏湖のチップは姫鱒。 アイヌ語でチップと言うそうです。 ほぼ良く脂が乗っていて激ウマ。 北海道でしか食べれないであろう生ニシンも美味しかったです。 ズワイ蟹、ムラサキ雲丹、 網走産のズワイ蟹と小樽産のムラサキウニのポン酢ジュレ掛け。 これは不味いわけないやつ♪ 鮟肝、 余市産の鮟肝を炊いたシンプルな酒肴。 臭みもなくここで日本酒を追加。 蝦夷鮑の煮鮑は肝ソースで。 生クリームが入ってるみたいで洋風。 最後にシャリを入れてリゾット風に。 芽ねぎ、 握り最初は芽ねぎから。 濃い味の酒肴からここで芽ねぎで口直し。 上に乗った梅わさびが好みでした。 キンキ、 網走産の釣りキンキ。 握りで使うキンキは釣った物が1番と言う事でしたがこのキンキは脂が乗ってて美味かったなぁ… 大助、 いわゆるキングサーモン。 これも美味い。 喉黒、 下のシャリは雲丹を混ぜた雲丹ご飯。 喉黒脂乗ってて口の中で溶けました(*´ω`*) 筋子、 この日のNo.1! ウロコボシの高級筋子らしく塩加減も抜群! 筋子に合わせてシャリは大きめ。 しょっぱ過ぎず美味しくておかわりしました♪ 穴子、 こちらの名物という穴子。 焼き目がカリッとしていて身はふわふわと初めてのタイプで絶品でした。 追加はたらこ、いくら、北寄貝、そして筋子。 筋子は手巻きでも。 この筋子本当に美味しかった。 日本酒1杯とドリンク、追加も合わせて2万ちょいとコスパも悪くなかったです。 ここは時期を変えてまた行きたいですね。 ご馳走さまでした!
芸術的なお寿司と心地良いひとときを味わえる駅近の隠れ家
ずっとにやにやが止まらないお寿司屋さん♡ 出てくるタイミング、シャリのかたさ、ネタの脂の乗り方、全部が計算しつくされてて、本当に美味しかった泣 お米の一粒一粒をこんなに感じたの初めて。 大川ベストネタは ・いわし ・さわら ・さより です!♡ 幸せな時間だった〜♡♡ ありがとうございました!♡ #赤酢のシャリ #カウンター席のみ #新宿でお鮨♡ #気さくな大将