更新日:2026年02月06日
芳醇な鶏と魚介の旨み、こだわり漂う創作ラーメン空間
今日は横浜、今月は2月の限定始まってすぐ来れた⋯ 赤湯みたいな味噌ラーメン900円。 ぱっと見で、山形のあそこでしょうね⋯ 赤湯って付いてるし⋯ 見た目でわかるって凄いなと思う。 とりあえずスープだけいただく⋯ 味噌汁にしか思えん⋯深みがない⋯気がする。 辛味噌溶くと、一気にブーストアップ⋯ 辛いケド、旨めえ、辛いケド、身体ポカポカ、汗滲む⋯辛さにはめっぽう弱くなっております。 麺はいつものピロっとした麺、先月の牡蠣の時より太く悪くなし。 ちなみに大盛りサービスです。が、いつも通り普通で。 チャーシューにナルト、メンマが隠れてました。 ちなみに、ライスは150円でございます。 ノーマルメニューも食べに来なくては⋯ ごちそうさまでした。 2026年ラーメン9杯目。
濃厚なのに後味すっきり、川崎で評判の豚鶏つけ麺と中華そば
【特製豚鶏中華そば】 川崎で月見を嗜む #ラーメン #ラーメンランチ #川崎ラーメン #川崎ランチ
上品な生姜醤油ともちもち自家製麺、洗練されたバランス感の一杯
特製生姜醤油そば大盛り(1,390円)。 今年初維新。ということで正月らしく特ショウガ。 3連休の最終日でもあり、並び列はそれほどでもなく10名ほど。 スープは相変わらずキレの良いカエシの効いた絶品。 生姜が醤油の強さをうまく丸めてくれます。 個人的には追い生姜をたっぷり入れるのが好きです。 麺は常に試行錯誤してマイナーチェンジを繰り返しておりますが、この日はまた素晴らしい仕上がり。 中太ちぢれでモチモチ、カタメにするのがちょうど良い塩梅です。大盛で麺量も満足。 具はチャーシュー3枚、ワンタン3枚、穂先メンマ2本、ナルト、海苔、ネギ、味玉。 厚めのチャーシューはレア目なのでレアが好きな方は早めに召し上がることをおすすめします。 ワンタンは餡たっぷりで皮は薄め、これがなんとも旨い。 久しぶりの「特」ですが、やっぱり満足感は高いです。 調味料はブラックペッパー、一味、おろし生姜。 なんといっても生姜がポイントです。 この辺りには家系レジェンド店( #吉村家 )、創作系名店( #バロンヌードル )、資本系の皆さん(ギフト、はやし田、ウルトラフーズ等)、チェーン店がたくさんあるのですが、10年以上この場所で続けていただいていることに感謝です。 大変なこともたくさんあると思いますがこれからもずっと応援したいお店です。 ご馳走さまでした!
澄み渡る旨味と繊細な手仕事、記憶に残る至高のらぁ麺体験
何年かぶりにいきました! 醤油チャーシューメン 塩つけ麺 つけ麺が進化しててビックリ。どう食べるのか正解が分からず、ドキドキしてしまったけど、 また、次回は一年以内に。
素材と職人技が光る、奥深い旨味の澄んだラーメン体験
醤油¥1,300- いつか行ってみたいと思っていた、佐野しおり氏のお店。 営業が終わった17:00過ぎに訪問しました。 ハイテク食券機でメニューを選び先会計。 時間帯もあり、客はまばら。 スープは複数の旨味を重ねた清湯。 最初は動物系、後から魚介系を感じました。 かなりノビがあり、後を引くような上品な旨味が特徴的。 醤油も絶妙なバランスで効かされて、とても美味しい! 麺は柔らかめに茹でられた長いストレート麺。 細いですがダレることなく、最後まで変わらない食感で啜れます。 小麦は「春よ恋」だったかな? ツルツルしたアタック、十分に残った旨味。 「これが佐野実イズムか…」と唸らせるもの。 デフォルトのトッピングはチャーシュー、穂先メンマ、ネギ。 バラ肉は脂身までウマイ。 メンマは優しいな味付け。長すぎて食べにくい(笑) 体に優しい印象の、イメージしていた通りの逸品でした。 ごちそうさまでした!
濃厚なのにまろやか、家系の王道スープと心ほぐれる接客が魅力のラーメン店
看板には横浜家系の文字はなく スープはラーショブラウン、ライスに沢庵がのっている。専用駐車場案内にはラーメンショップ寿々喜家となっている。 家系だろうがラーショだろうがそんなことより35年の歴史と歩道に並ぶ長い列が人気の高さを物語っています。 平日の14時で雨が降り出したにも関わらず15人待ち案内されて券売機に向かう時には後ろに20人待ちになってました。 ★ラーメン(中)¥1000 ★チャーシュー¥250 ★ライス¥130 最初にオンザ沢庵ライスが登場し続いて青磁のどんぶりのラーメンが現れました。 スープはまろやかだけどしっかりとうまみがありつるもちの麺と絡んでおいしい。 家系ラーメンランキングでは常に上位にランクされ人によっては総本山をおさえて家系ナンバーワンとする 評する人も多いのも納得です。 ご馳走さまでした。 #地元の名店 #通し営業 #行列が絶えない #ライトな家系
昭和レトロな雰囲気と家族思いの優しさが際立つ本厚木の絶品ラーメン店
昼呑み後、再訪 中華そばを注文 上品な盛り付け、澄んだ色合いながら深みのあるスープ、しっかり存在感のある細麺がしっかり絡みます♪(´ε` ) 2種類の焼豚とメンマ、ネギも良い仕事を感じます♬ ウマウマです♡ #本厚木 #王道の中華そば #シンプルに美味い
香り立つ鶏ベース×選べるトッピング、バランス光る正統派ラーメン
横浜地下鉄ブルーラインの吉野町駅近くにある、鶏喰さんでラーメンを頂きました。 鶏の醤油らーめん 1,100円 スーパードライ中瓶 650円 やはりめっちゃ美味しいんですよ! 鶏の風味、コク、醤油とのバランス、鶏油、そして、細麺との相性!抜群です。 細麺ながら、しっかり噛み応えのある麺も時間と共にスープは吸っていきますが、強度は継続します。小麦の香りもしっかり香っています。 久々に頂きましたが、ほんとうに美味しい一杯です。 ビールと頂けば、更にグーです。
昔ながらの醤油と味噌が楽しめる、ボリューム満点の支那そば専門店
1973年創業。 名古屋コーチンを使った あっさり支那そばが人気のようです。 「支那そば 並盛」¥900 上に張ってる油量も多くスープは終始熱々です。 少し節のあるスッキリとした醤油スープです。 麺はやや硬めでムッチリとした食感。 チャーシューかなり厚く大きめ。 味噌ラーメンが気になります。 #神奈川県 #川崎市 #ラーメン
行列が絶えない、丁寧仕上げの絶品クラシカルラーメン
時間を掛けて行くべき所です。 13時20分並び始め(店に沿って壁沿い)、約30分後に、店内の列の先頭になり初めて食券を購入。席に着いたのは14時で、着丼は14時15分と、ほぼワンオペなので、後ろに時間の余裕をもっての入店をおすすめします。ちなみにごはん類は並んでいる途中でラストとなりました。
スモーキーな釜焼きチャーシューと骨太スープが光る、家系ラーメンの王道進化系
家系総本山である吉村家直系店。醤油のキレと鶏油のまろみが醸し出す王道家系の味はもちろんですが、釜焼きのチャーシューが絶品。色々な家系食べた中でこのチャーシューが一番美味しいかも。
昭和の風情漂うカウンターで極上醤油ラーメンと肉の豪華共演を味わう店
最近頂いたラーメンの中で一番の感動を楽しむことができました。つけ麺を頂いたのですが、つけ汁の他に、砂糖、塩、レモン汁の薬味があり、アクセントをつけるとまた新鮮な感動が。チャーシューやワンタンも秀逸で、並んで食べる価値のある1杯です。 I went to this RAMEN restaurant for the first time. It tastes outstanding and I would recommend to try if you are a big RAMEN eater.
本格家系の真髄を堪能できる、行列必至の直系ラーメンスポット
出張のタイミングで時間にかなり余裕があり前から行ってみたいと思って行ってみました11時開店でしたが10時45分くらいに早めにオープン チャーシュー麺、味玉、海苔、半ライスの予定でしたが本日特製チャーシューがあるという事でこちらもチョイス 待つ事5分で着丼かなりしょっぱいかなと想像でスープを飲みましたが家系に慣れているせいか優しめなしょっぱさ吉村家系だなという印象美味しく頂きました
煮干しと海鮮の旨みが際立つ、真摯な一杯を楽しめる実力派ラーメン店
淡麗煮干そば 700円 桜木町で、ランチをいただきます。 13時45分入店、 淡麗煮干そばをオーダー。 注文して、13分程度で提供です。 糸唐辛子、三つ葉、刻み玉ねぎ、レアチャーシュー。 麺は細め、軽く縮れているのでスープがめっちゃ 絡んでくる。 スープは淡麗、ほんのり煮干を感じる。 刻み玉ねぎとの相性がバッチリ。 チャーシューは、ピンク色のレア感強め。 程よい弾力を感じ、めっちゃおいしかったです。 また来ますね。 2015年5月30日ランチにて利用
矢沢永吉が彩る、極上スープと美しい麺線のロックなラーメン屋
No.1435【どっしりとした動物系のスープに強い節感の魚介を合わせたスープ。黒胡椒のシャープな辛みがアクセント】 「ラーメン 星印」で「特製醤油らぁ麺」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:13時5分 ◆並び:無し ◆並び方:店内待ち席は3-4人座れる長椅子。、それ以降は店の外に並ぶ。店の入り口から店舗に向かって右手に待ち席が3席分あり。それ以降は立って並ぶと思われる。店員さんに促されたタイミングで入店。注文制なので食券は無い。 ◆オーダー方法:注文制 後払い ◆オーダー:「特製醤油らぁ麺」1600円 ◆着丼時間:13時31分(26分待ち) 以前からの宿題店「星印」さんに行って参りました。現着すると並びは無くサクッと入店。このお店の店主は修業先は「支那そばや」で、過去には「支那そばや ラー博店」の店長も務めた実力派ですが、店名を見てもわかるように永ちゃんが大好き。店内は矢沢永吉氏の曲が結構な音量で流れています。YAZAWAファンにとってはこれ以上ないぐらい心地の良いホームなんでしょうが、誰かのホームは誰かのアウェイ(笑)YAZAWAに対して造詣が深くない自分にとっては少し緊張の空間です。とはいえあれほどのビッグスターですから「時間よ止まれ」や「黒く塗りつぶせ」、「止まらないHa~Ha~」などなど流れてくる曲はどれも知った曲。そしてカウンターに座っている人の中には、今にも歌い出しそうなリーゼントの方もいて、なかなか面白い空間でした。 さて、メニューに目を落とすと、麺メニューだけでも「醤油らぁ麺」「塩らぁ麺」「酸っぱ辛いらぁ麺」に「昆布水醤油つけ麺」や「昆布水塩つけ麺」などなど。さらに限定の黄金町にあった「名物屋」インスパイアの「イニシャルM」だったり、ご飯メニューも充実していたりとメニューはかなり多彩です。とはいえ初見、という事ですのでまずはスタンダードに「特製醤油らぁ麺」をお願いする事にしました。 YAZAWAサウンドに耳を傾けながら待つ事およそ26分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 意外に、と言ったら失礼ですが非常にシンプルで洗練されたラーメンですね。この辺はYAZAWAよりも佐野実が勝っています(笑)スープを口に含むとまず感じるのは鶏の旨味。そして追いかけるようにやってくるかなり強目の魚介の節感!非常にクリアなんですが、全体的に「出汁」を強く感じる旨味が強いスープですね。程よく胡椒が効いていて、ピリッとシャープなアクセントがあるのも楽しい。 麺は「支那そばや」の麺らしく、シコシコとした食感と滑らかな表面が心地よく、勢いよく啜りたくなる麺!チャーシューは「バラ煮豚」「肩ロース煮豚」「肩ロース吊るし」の3種と手が込んでおり、どれも個性が光る逸品。そうそう、メンマが美味しかったなぁ。胡椒が効いていてつまみにしたら絶対飲み過ぎちゃう奴でございました。 大筋は佐野ismを継承しつつも、現状に満足しないオリジナリティを感じました。美味しかったです!ご馳走様でした!
和割烹の上品さが光る、繊細な出汁香るラーメンと多彩なトッピングが自慢の一軒
横浜市中区 【関内駅】 YDBファン感謝デーで関内へ。 早く着いたので、ここん家でお昼 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ▪️中華そば・1050円 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★麺 細ストレート(低加水) ★スープ 鶏ベース+魚介 ★焼豚 肩ロース(低温調理) 豚の八幡巻き ・ ・ ・ ▪️土曜日11:20時頃、待ち無し テーブルラスト1席に滑り込み! 中華そばをポチって着席。 10分程で着ラー。 どんぶりやや小さめな印象。 スープを一口。 醤油よりも出汁が強めな感じ。 出汁の旨味がよくわかるスープでバランスが良い。 熱々なのもなお良き! チャーシューは低温調理ですが、熱々スープに浸かっているので、火が通ってしまっています。 「豚の八幡巻き」は面白いですね。 ラーメンには珍しい。 丁寧な仕事が垣間見える美味しいラーメンです。 これは軽〜く完食してしまいます! ご馳走様でした。
牡蠣好きが虜になる、濃厚な旨味を極めたクリーミーラーメン
ザ・牡蠣な濃厚スープラーメンコレは好き嫌いがハッキリ分かれますね。牡蠣が大丈夫な人は美味しくいただけると思う。ただ低温調理風?なチャーシューはこのラーメンと相性が悪い気がします(個人的見解)後ちょい麺量が少なく感じたかなぁ…個性的なラーメンだけどとても良いと思います。
魚介香る旨み極まるラーメンと多彩な麺の醍醐味を味わう行列必至の一軒
今週日曜の1杯、市が尾の『麺処秋もと』で味噌らーめん♪たまたま並びが少なかったので許可をもらいそのまま連食。 魚介ベースに味噌のコクが効いたスープにモッチリとした小麦香る麺がよく絡みうまい(^^)q麹がよく効いていて唯一無二の味噌でこちらもうまい! 生姜が良い塩梅で効いています。 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
青唐辛子の刺激がクセになる、上品な牛骨スープの旨辛ラーメン
2025/9/29来店 和食のお店で飲んだ後、ダメだと思いながらも炭水化物を求めて『麺や勝治』さんへ。 食べるものは既に決まっています。 券売機で「青唐辛痛麺」を購入、味玉も付けました。 辛いものが苦手なので、以前は塩ラーメンや期間限定品ばかりを食べていましたが、一度意を決して注文してみたら大ハマリ!今では青唐辛痛麺以外考えられません。 とは言っても、激辛や大辛は避けて、いつもノーマルですが笑 少し待つとラーメンが到着。 澄んだスープに細い麺、辛さも私には丁度良く本当に美味しい!スルスル入っていきます。 家系なんかは罪悪感の固まりですが、こちらは脂や塩分も少ないし…と言い訳しながら、結局最後はスープまで飲み干してしまいます。 飲んだ後、こんなに美味しいラーメンが他にあるのかと思ってしまいます。またほろ酔いで寄ってしまうのでしょうね。
こだわりスープと多彩なラーメンが楽しめる、ロックな雰囲気の個性派ラーメン店
流星軒@横浜(吉野町) 横浜の吉野町に用事があって来た。吉野町と言えば「鶏喰(とりっく)」「流星軒」「ぺーぱん」と人気ラーメン店が揃っている。もちろん3軒とも行っているが、今回は「流星軒」に来てみた。平日の12時40分。外待ち2番目。椅子に座ってメニューを眺めながら待つ。こちらは2000年独学でオープンの26年目。業界最高権威のラーメン本「TRYラーメン大賞」の味噌部門では、12年連続掲載。最近10年の順位はこんな感じ。4位(2025年)、3位、4位、5位、3位、1位、6位、3位、7位、6位(2016年)。2020年には1位を獲得している。この年以外はほとんど「大島」「三ん寅」「郷」のすみれ系が1位を独占している部門。そんな中で1位を取っているのはスゴい。 こちらはメニューが豊富で17種類のメニューが並んでいる。しかもそのうち7種類には塩と醤油があるので実質24種類。さらに期間限定がいくつか出ているのでもっと増える。メニューによって麺を変えており、聞くと6種類を使いこなしているらしい。5種類は三河屋製麺であと一つは、ラーメン店主仲間の「G麺7」監修の麺を使っているそう。そんなことを聞くと、それも食べてみたくなる。 TRY本に長年載っているのは味噌部門。メニュー名は「味噌パンチ」。17個のメニューが並んでいるうちの13番目。TRYの審査員もよくこんな埋もれかねないメニューを見つけたもんだ。いろんなメニューを食べ尽くしたんだろうな〜。私が審査員時代の話だがもちろん私は掲載されるまで知らなかったので出てから食べに行っている。(恥) 主なメニューは、支那そば(しお・しょうゆ)1050円(極細)、醤油プレミアム1050円(たまり醤油・中細)、流星パンチ1200円(みそ・太麺)、つけ麺(しお・しょうゆ)1200円(平打ち太麺)、他。私も久しぶりに「流星パンチ」を食べようかと思ったのだが、限定メニュー『遠い恋人』の“もちもち極太麺”というのが気になったのでこれを頼んでみた。清湯塩味のラーメンで麺が極太のもち小麦使用麺。いや〜驚いた。創業25年だが、今流行りの麺にも目を向け、限定で使っている。聞くと他のお店でこれに似た麺を使っているのを食べて面白いな、と思い、同じ製麺所だったので頼んでみたとのこと。この麺には清湯だと負けそうな感じだが、揚げネギがガッツリ効いて面白い相性だ。他に海老ワンタンが入っていたり、炙りチャーシュー(これは他のメニューにも使っている)もおいしいし、満足の一杯。2軒目だが完食完飲。 ところでメニュー名の『遠い恋人』だが、店主が溺愛する矢沢永吉さんソロデビュー50周年、6年振り通算35枚目のニューアルバム『I believe』の中の最後の曲。そこから取っている。お店の屋号は20枚目のアルバム『Anytime Woman』の6曲目に入っている『流星(ながれぼし)』から取っている。「流れ星のように俺は生きたい」(詞:松本隆)。店主もそんな想いを持って店を続けているのだと思う。BGMはほぼ矢沢永吉さんの歌だが、たまに店主自身の歌が流れていることもある。店主もロックンローラーでYouTubeチャンネル「ひっくんロール」を開設しているほど。ちなみに2025年12月20日には『EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR「Do It!YAZAWA 2025」』として、ぴあアリーナMMでの公演がある。もちろんその日は臨時休業(貼り紙あり)なのでライブを見に行くのだろう。土曜日なので遠くからこの店に食べに行く予定の人は要注意。 いつも吉野町(市営地下鉄)から来ていたので気が付かなかったが、検索してみると南太田駅(京急線)も近い。南太田から帰ってきたが、駅前には同じくTRY本味噌部門常連の「大公」もある。味噌の連食(食べ比べ)にはもってこいだ。
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