更新日:2026年03月23日
驚きのコストパフォーマンスで旬を堪能できる、駅近カウンター寿司体験
二重橋駅前からすぐ、東京駅からも近い好立地にある鮨屋。 その好立地にも関わらず、おまかせコースが1万円以下という価格の安さからSNSでも話題になる店だ。 そのコスパの良さからなかなか予約も取れないが、今回は少し先の日程で予約を取ることができ訪問。 外観は鮨屋にありがちな重苦しい雰囲気は全くなく、店内がよく見える明るい雰囲気なのが印象的。 店内はそこまで広くはないが、カウンター席とテーブル席があり、思ったよりも多く人が入れる。カウンターの一人一人のスペースは若干狭めだ。 さて、肝心のコースだが、結論から言うと8,800円とは思えないクオリティ!ネタ自体も旬の素材を中心に、握りもおつまみもどれも非常に美味しい。品数もかなり多く、ボリュームも文句なしである。 ドリンクもリーズナブルで、飲んで食べても1人1万円ちょいくらい。 板前さん含めスタッフさんも若くて活気がある感じでとても良かったと思う。 立地や内容を考えればコース2万円台でも全然おかしくない内容だ。是非また伺いたい。
伝統と技が際立つ極上江戸前鮨と洗練されたもてなし
東京観光 夕食は銀座久兵衛 安倍首相がオバマ前米大統領が会食されたお店、 1935年創業の老舗の鮨店。 握りのおまかせや鮨懐石を頂きました。 カウンターは外国人ばかりでした。 幸せ過ぎ #東京観光 #銀座久兵衛 #帝国ホテル東京
築地の行列必至、カジュアルに本格握りを堪能できる寿司体験
お昼の楽しみ。お友達と。 お任せに少しつまみ、しっかり飲んで、1人¥9,000くらい。 ありがたやー
カウンターで本格寿司を心ゆくまで味わえる高コスパ食べ放題体験
イカ2貫!食べ放題とはまたちょっと違う独特なシステムが実におもしろい新田中は注文したネタ1種類につき2貫ずつ提供されるから一人よりも見つめられれば恥ずかしいけど二人で行ったほうがうまし! 訪問 2025年7月27日 場所 都立大学駅から歩いて7分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 5950円/人 注文 鮪づけ 中とろ 生雲丹 車海老 生穴子 大海老 つぶ貝 帆立貝 鮑 みる貝 勘八 いさき 鯛 鯵 イクラ 筋子 かに身 蟹味噌 金目鯛 鰯 長芋 煮穴子 すいか メモ 都立大学にある寿司屋。東急電鉄東横線の都立大学駅南口から徒歩7分。エスカイア都立大の1階にお店はある。定休日は水曜日。営業時間は11時30分から15時までと17時から0時までで食べ放題の場合のラストオーダーはそれぞれ13時30分と22時30分。席はカウンター15席のみでテーブル席や個室はなし。完全予約制。新規の予約はAutoReserveからネット予約のみ受け付けている。貸切は要相談。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。お通し代315円。子ども可。日本語で注文できない方不可。店内の動画、写真撮影禁止。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。
立石で味わう昭和の粋、さくっと楽しめる老舗の立ち食い江戸前寿司
「飲兵衛の聖地」立石での朝飲み昼飲み、DAY2・1軒目。 1958年創業という歴史を持つ、老舗の立ち食い江戸前寿司! 諸事情あり、3軒回って1日目は終わり、別日にあらためてやって来ました。 駅の真ん前、立石仲見世通りの入口にある超人気立ち食い寿司です。 コロナ前に何度か前を通った際は大行列でしたが、平日の昼間ということもあるのか、この日は待ち列少なめでした。 10分ほどの待ちで店内へ。 L字型カウンター席のみで、キャパは十数人くらい。 店内撮影禁止です。 「朝飲み昼飲み」と謳っていますが、次のお店がアルコール入った人はNGなので、ここでは飲みません。 熱いお茶でいかせていただきます。 エビスビールの小瓶を飲んでいる人が多いですね。 メニューは結構豊富で、1貫130円〜。注文すると2貫ずつ出てくるので、値段は×2になります。 あまりたくさんいらないけど種類はいろいろ食べたかったので、盛り合わせでお願いしました。 盛り合わせは、10貫で1300円。10種類のネタが食べられます。 はまち、まぐろ、タイ、イワシ、サーモン、イカ、煮イカ、煮ホタテ、エビ、玉子。 さらに、珍しいなと思ったので、くらげを追加。 箸はないので、手でつまんで。 小ぶりで、握りは緩め。ホロっと崩れそうな感じ。 ネタは、特に悪くなく、良い感じでした。 サーモン出すんだ〜、っとちょっとびっくりしましたが。 こういうの、なんか、粋で良いですね。 お会計は、1560円。 小腹が満たされたところで、次へ! 立石朝飲み昼飲み DAY1 1軒目:八百屋の一平ちゃん(1580円) 2軒目:与作(1620円) 3軒目:倉井ストアー(1240円) DAY2 1軒目:栄寿司(1560円) *酒飲まず #寿司 #立ち食い
各地の旬を堪能できる、熟成技と接客が光るお寿司体験
久しぶりにすし通さんへお邪魔してきました!ここは昔からお気に入りの寿司屋さんのひとつ。今回はちょっと間が空いてしまったかな。 もう僕がどうこう言う前に名店なので安心感を感じる寿司です。Instagramを見ると、最近BLACKPINKの Jennyが来店したらしい!やはり凄い人気ですね! 今回も素敵な時間を過ごすことができました!ありがとうございます。 美味しゅうございました^_^
熟成鮨と心の伝承が光る、職人技と温かなもてなしの江戸前鮨カウンター
【2025年9月訪問】 年に一度のお楽しみ、すし匠さんに16ヶ月ぶりの訪問。 初秋の献立は以下。 ---------- 毛蟹茶碗蒸し 春子鯛 子柱 真鯛 小鰭 北寄貝炙り 鰆 蛸 鰹 銀杏 縞鯵 メヒカリ 鮪漬け 平貝 新烏賊 新烏賊下足 赤雲丹筋子 黒鮑 秋刀魚 車海老 ノドグロタレ焼き しじみ味噌汁 ---追加--- 烏賊塩辛 ボタンエビ 赤身 黒ムツ 紐キュー巻き 玉子焼 キャラメルアイス ---------- まだ気温は高めの時期だったけど、9月に入ったことで温製からスタート、軽い柚子香からの毛蟹の旨味にホクッとした百合根でホッと落ち着く。 握りが春子鯛から始まるのは定番化かな、肉厚で旨味が強い。 春子鯛の次は刺身が定番だったけど子柱の軍艦、子柱は溢れんばかりの盛りっぷり、肉厚ながらサクッと食感で甘味も豊か。 刺身は真鯛が2切れ、綺麗な旨味が塩で甘味に変化。 小鰭は肉厚で脂ものってて最高に旨い、今回の出色。 北寄貝は軽く炙って弾力と旨味を堪能、じゃくっとレア特有の柔らかな食感も残している。 鰆は柔らかく脂たっぷり、磯感もあって美味。 蛸は安定の柔らかさとコラーゲンなテクスチャー。 鰹は軽い燻し香、脂と鉄分のバランスが秀逸。 銀杏はねちっと食感に程よい苦味があって手が止まらなくなるやつ。 縞鯵も脂がのってて気温は高いけど魚の具合はしっかりと秋めいている。 メヒカリは皮パリッと身はホロホロ、加熱による脂は生にはない旨味。 鮪は酸味軽く海苔感が強い 平貝は咀嚼で旨味が広がり七味でピリッと締める。 新烏賊の握りはパキッと食感で次第に甘味が広がる。 下足はレアな火入れで半熟食感に柚子香のアクセント。 続いては赤海胆に筋子とテンアゲな組み合わせ、海胆はじゅわっとシズル感あり甘味がスッと切れ、筋子は浅い漬けで玉子感が強い。 黒鮑は柔らかく上品な旨味を堪能。 2025年は大当たりの秋刀魚、炙っていて加熱ならではの旨味を楽しむ。 車海老はプリっと食感で甘味より旨味優勢。 ノドグロは脂の洪水、ご飯を丼に大盛で欲しくなる。 追加は珍しくつまみもチョイス、烏賊塩辛は塩味穏やかな自然な味わいに柚子香を添えて。 ボタンエビは素材の勝利、剥きたてを握りでいただくとねっとりねっとりねっとり甘い!! 赤身は漬けにせずフレッシュな身質、海苔穏やかで酸味も軽くさっぱりと。 黒ムツはノドグロのようにじゅわっとテクスチャーに脂が溢れる、大根おろしで脂をスッと切る。 巻物はキュウリのシャキシャキと紐の弾力を楽しむ。 玉子焼きはメレンゲでふわっふわ、焼いた香りに甘味も程よくスイーツ仕様。 次回予約はなんと2027年6月、21ヶ月も間隔が空くのは過去最長ですね、予約を忘れないよう気長に待ちます! #鮨 #寿司 #四谷
【銀座駅徒歩1分】こだわりのワインペアリングと江戸前鮨で楽しむ、新感覚の美食体験
1989年創業の老舗お寿司屋 からくさん。 江戸前寿司研究所ということで、歴史だけでなく革新的なお寿司も多くだしております。 こちらの特徴を3つ挙げましょう ①独創的で圧巻の美味しさの品々 ②気張らず楽しめるカジュアル空間 ③寿司とワインのマリアージュ やはりなんといっても独創性には触れておきたい。 例えば、鯛。 鯛のお寿司は素材のそのままの美味しさを感じられる生と、ムチっと旨味の凝縮された昆布締め、ねっとり感がクセになる胡麻醤油漬け、さらには皮の炙りという4種類のお寿司を出していただきました。 調理法でこんなにも変わるのかと驚きを隠せません。 さらに、お寿司といえば日本酒と合わせることが多いですがこちらはワインペアリング。 お寿司とワインの組み合わせは珍しいですが、これも新たな発見。こんなにもワインとお寿司って合うのかと。 良い意味でカジュアルさもあり、職人さんの程よい距離感。 とっても酔い夜になりました! ▽----------------------------▽ ○店名: 鮨 からく ○食べログ評価3.46(2024/11/11時点) ○銀座駅徒歩3分 ○予算¥50,000/1人 ○東京都中央区銀座5-6-16 西五番館 B1F ○営業時間 [月]17:30 - 22:00 [火・水・木・金]12:00 - 14:00/17:30 - 22:00 [土]12:00 - 14:00/17:30 - 21:00 ※定休日:日曜日、祝日 ※カード決済可能 △----------------------------△ 【予約可否】 完全予約制 【混雑状況】 月曜日20:00訪問で満席率8割。 【オススメ利用シーン】 友人、同僚、デート、接待 【注文】 ◆ポケコンおまかせコース¥48,249 ※ワインペアリング込み 【コース内容】 ※●:一品料理、○:にぎり、◆:ペアリング ●かも茄子の揚げ出し ○イカとキャビア ◆シャンパン(HENRIOT) ○鯛 ○鯛の昆布締め ●蟹とトマトのサラダ ○鯛の胡麻醤油 ●カイワレときゅうりのサラダ 梅肉ドレッシング ○鯛の皮を炙り ◆白ワイン ○鯵 ●山葵の醤油漬け ○炙り帆立 ○酢と白ワインで締めた縞鯵 ◆日本酒(越後鶴亀) ●いくらと鮭の小丼 ●サーモンの醤油漬け、バジルソースで ○車海老 ◆ロゼワイン(オーストラリア、SMALL FOREST) ○赤身の漬け ○中トロ手巻き ○大トロの炙り ●ブリとフォアグラの煮込み ○とろたく巻き ◆赤ワイン ○煮穴子 ○鰻 ◆マデイラワイン(ポルトガル) ○べったら漬け ○お椀:鯛のアラで作った薬膳のお椀
予約困難でも通いたくなる、一度は味わいたい江戸前鮨の真髄
次代を担う高岡俊輔大将(メインカウンター)と五十嵐勝紀大将(個室カウンター)の二人が付け場に立つ、鮨しゅん輔。 阿佐ヶ谷鮨なんばの難波大将の一番弟子と二番弟子として働いていた二人が、難波大将が日比谷に移転した後に、阿佐ヶ谷の店を任されて今に至るという、鮨なんばのDNAを継ぐ名店。 脂がのった鮪やのどぐろなどのネタに熱いシャリを合わせるなど、温度管理もその系譜です。 昨今の原材料高騰を受けだいぶ値上がりしたものの、おまかせコース料金26,000円は、つまみと握りの圧倒的ボリュームを踏まえれば、とても満足度が高い内容。 数種類の十四代をはじめ、日本酒のラインナップも豊富で、コップの表面張力の限界まで並々と注がれる日本酒とのペアリングも最高です。
職人技と心地よい雰囲気が響き合う、本格派寿司カウンター体験
お寿司は初夏のネタが好き! ということで、同じビルのBMステーキに行くたびに気になっていた りんだ さんへ みなさんお若くて活気があるお店です Rettyにあるように 質と量にたいしてコスパがかなりよい 量は、あまりたくさん食べられない情弱胃の私としては心配してたのですが 嫌な顔一つせず、 いやむしろ、途中で確認もありで シャリを少なくしてくださいました おかげさまで最後まで美味しくいただけた♪ 気取らないお店なのもよかった また伺いたいとおもいます ご馳走様でした♡
一貫一貫に旬と仕事が宿る、季節の移ろいを味わう特別な鮨体験
食べログ4.59 日本最高峰鮨、『鮨 さいとう』 贅沢にも貸切利用させて頂きました こんなにも最初から最後まで美味しく頂ける鮨は初めてでした 特に際立って美味しかったのは穴子と鰤でした
『銀座から世界へ』本物の味を愉しむ、ぬくもりの食空間。
おのでらグループの旗艦店、4年振りに伺うと店員さん全員が入れ替わっていて、若い人が大勢を占めているが、やはり成長する企業だけあって、職人さん、仲居さんも教育がとても行き届いていて心地好い。 当然ながら寿司ダネもレベルは高いが、技はもう少し時間を要すると思う。私は素人ではあるが場数は踏んでいるので生意気を言うのである。
創造性溢れる酒肴と握りが織りなす、感動の江戸前鮨フルコース体験
クオリティの高い寿司ネタとこのボリュームで、13,000円はかなりのお得感がある。1年半も予約が取れないのは頷ける。 最初の刺身に出された「マグロ」の食べ比べは、驚愕のおいしさだ。写真を見てわかる通り、霜降りの美しさよ!大トロ(砂ずり)もまた、口に入れた瞬間に溶けていく。そして、これらで作った最後のトロタクは、最高級の巻物だ。 握り以外の季節の食材を使った料理もおいしい。コリコリとした食感が楽しめる「数の子」、「ズワイガニの蟹味噌茶碗蒸し」、ごはんが見えないほど入った「焼き白子ごはん」など、冬ならではの食材をおいしくいただいた。 「鯖のお茶漬け」は絶品!西京味噌の甘さと炙った香ばしさ、キリッとした酢飯、それを玉露の緑茶でいただく。見事な味のバランスだ。腹がはち切れそうになるが、店内で食べて正解。いや、これを食べに来たと言っても過言ではないだろう。 大将を囲む形でカウンターがある。気さくな大将と会話する形で、その他のお客さんとも仲良く話す。このアットホームな感じが好きだな。 味は一流、手頃な価格、そしてアットホームな雰囲気。とても大好きなお寿司屋さんだ。 ◆コース(平日20:30〜) 13,000円+席料500円+酒代 ・玉子 ・百合根の牛乳豆腐 ・数の子 ・マグロの霜降りと赤身 ・ズワイガニの蟹味噌茶碗蒸し ・白魚、塩ポン酢 ・鮪の油と下仁田ネギのサラダ ・炙りサワラ ・なめたカレイ ・煮タコとだいこん ・焼白子ごはん ・車海老の唐揚げ ・箸休め:ワサビシャーベット ・握り 大トロ(砂ずり) ヒラメ、エンガワ付き タイ ボタンエビ 赤貝 サヨリ ヤリイカ 小肌 ウニ あなご ・鯖茶漬け ・トロタク ・白いコーヒープリン ◆場所 下丸子駅から徒歩3分 ◆店内 カウンター7名 ◆予約 原則、予約した方しか予約が取れない 1年7ヶ月待ち(2025年12月現在) #1ヶ月以上予約待ち #寿司 #下丸子
旬の海の幸とお酒が楽しめる、予約困難な贅沢おまかせコースの鮨体験
予約困難のまつ本さんに運良く伺うことができました。私が今までに食べたお鮨の中では間違いなくNo. 1。お値段はそれなりですが、ネタの良さはもとより、一品一品への手の掛け方が違うことが伝わってきます。何はともあれ、お店をとってくれた最高の娘に感謝したいと思います。
技と心が織りなす満足度抜群の寿司体験
赤坂見附の「すし匠齋藤」さんで夜ご飯。 つまみと握りが交互に出る、いわゆるすし匠のスタイル。お酒が進みます。 2025.11.10 20:30訪問
ウニ好きの夢が叶う、圧倒的仕入れ力の体験型寿司カウンター
常夏のウニ園ベイベー!地球上のウニの9割がここに集まっているなんて冗談でさえ信じてしまうほど圧倒的仕入れ力を誇る鮨尚充について声を大にして言いたいのはウニがすごいではなくウニもすごいということうまし! 訪問 2024年6月29日 場所 中目黒駅から歩いて10分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 4人 金額 47000円/人 注文 おまかせコース 松川鰈 生牡蠣 毛蟹 白烏賊 蛤汁 雲丹トリュフご飯 縞鯵 黒鮑 煮蛸 太刀魚の塩焼き 水茄子 河豚の白子 赤利尻の雲丹 カラスミ餅 中トロ 中トロ 赤身 キャビアトロタク 枝豆 白甘鯛 とり貝 車海老 純菜 メヒカリ 鯵 喉黒 まるひろの雲丹 赤雲丹 うなきゅう巻き メモ 中目黒にある寿司屋。東京メトロ日比谷線、東急東横線の中目黒駅から徒歩10分。EXAの1階にお店はある。大将は安田尚充氏。安田氏は15歳のときに自由が丘の鮨幸に入り15年間修行したのち2011年5月に独立して中目黒に鮨尚充をオープン。 定休日は日曜日のほか月曜日が祝日の場合は休業。営業時間は18時から24時まで。土曜日はランチ営業もあり。席はカウンター10席のみ。でテーブル席や個室なし。予約可。予約はOMAKASEからネット予約で受付。なお、屋形船の営業については不定期で予約サイト食オクから限定受付している。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
【圧巻のコストパフォーマンス】本格江戸前の握りと、脇役にとどまらない小皿料理。
一万円で腹パンにできるお寿司屋さん コースはお決まりの江戸前鮨で仕込は個性もあり、価格に対してなかなか悪くないです ネタのレベルは全体的に高いとは言えないですが仕込と創作性でカバーされてます 締めの丼はサイズが選べる仕様で大はかなりのボリュームなので要注意 逆にいえば最後は必ず腹が満たされた状態にできるのは高評価
温度と技が際立つ、五感で楽しむ至福の握り体験
予約取りにくいと聞いていたので確認したこともなかったけど、たまたま取れたので訪問✨ テーブルチェックからの予約になります。カード登録してたら先に引き落とされます。当日支払ったのは飲み物代でそれもそのカードから引き落とされました。 メニューは写真を参照してください 私は白子がめっちゃ美味しかったもちろんマグロも。 ここのお鮨はエンターテインメント性があると思います。デザートは2階に移動。鉄板焼き屋みたいだなと思いました。 また予約しちゃう
季節の恵みと心地よい会話で、五感が満たされる熟成寿司体験
西荻窪の まるふくさんで ご褒美時間 つまみと すしを いただきながら お酒を楽しむ幸せ まだ寒い時期でしたが 寒い時期の旬の素材を 熟成した旨味で 楽しめました 寿司って 食べるのもったいないくらい ほんとに美しいですよね 魚に合う 日本酒も美味しく 飲みすぎました こちらのお店 なにより一見でも 適度にかまってくれるので 居心地がよく ふんわりとした雰囲気で いい時間を過ごせました また伺いたいお店です。
芸術的な握りと心温まるおもてなし、日本を代表する極上寿司体験
傑出した所作と攻めの握り 常連様に予約取っていただき訪問。言わずと知れた鮨の名店すぎたさん。 凛としたお店の佇まいとは打って変わってとてもアットホームな空間に癒されます。 雰囲気の良さは大将の人柄が現れており、温かい雰囲気もありながら、握りや切り付けの所作はお見事。 この緩急にファンが続出も頷けます。 シャリは塩がバチっと効いており、程よい酸味と混ざり合いパンチがあります。 ガリはキレのあるガリで、こちらもバチっと塩が効いてます。 なかなか攻めたシャリとガリ、唯一無二です。 この日いただいたもの ◇が握り 枝豆 蒸し鮑 アオリイカ 鰹の漬け 金目鯛の茶碗蒸し あん肝と鮑肝 太刀魚の焼き物 ホタテの磯辺焼き 追加 鱒子の味噌漬け 追加 ◇しんこ ◇マコガレイ ◇鯛 ◇鯵 ◇鰹 ◇春子 ◇鮪 赤身 ◇鮪 中トロ ◇鰯 ◇帆立小柱 ◇車海老 ◇雲丹 お椀 ◇北寄貝 追加 ◇ミル貝 追加 ◇穴子 干瓢巻き 玉子 つまみはシンプルに。素材の美味さがしみじみと感じられます。 唸るアテというより、ゆっくりと広がりのある余韻ですね。 握りは、強烈な一体感。 ネタ、シャリがストレス無く混ざり合い圧巻の口溶けです。 大ぶりで食べ応えのある握りは、咀嚼する毎の旨みが堪能できます。 ここまでのまとまりを作り上げるのは凄まじい職人技。 握りの所作も武士のようでとてもカッコいいです。 目の前で繰り広げられるライブ感もあり圧倒的であっという間の3時間でした。 ごちそうさまでした。 #寿司 #予約困難 #東京グルメ
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