鮨 まつ本 まつもと


予算
営業時間外
~15000円
最寄駅
都営三田線 / 新板橋駅(A3) 徒歩2分(110m)
ジャンル
寿司 和食
定休日
毎週水曜日
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03-6905-7758

お鮨とおつまみのコースが味わえる。満足のいく料理とお酒で至福の時を

口コミ(99)

    ®️友の妙子さん主催で「鮨まつ本」さんにて 19:30より6名で貸し切りです✨✨ ここは、妙子さんのレビューに一目惚れして心の中で「行きたい」連打しまくり、思いが通じてお誘いしていただきました(*´ー`*人) 白の暖簾をくぐると、ゆったりとした店内はカウンターのみで、白木が眩しく椅子に被せられた真っ白なカバーと相まってとても清潔でモダンで粋な造りです♪ それでは、鮨まつ本劇場の始まりです!! *鯛の子の炊き* 桜鯛の卵特に産卵を前に身が充実した桜の季節の真鯛は「桜鯛」と呼ばれ極上品とされているものを贅沢に、薄口で上品に炊かれています。お花が咲いたような見た目や、一粒一粒が細かく舌触りが滑らかな最初の一品で、 ノックアウトです゚+.(゚∀゚︎)゚+. わぁ♪︎ *スミイカ 広島産 スミイカのねっとりとした旨味は、お塩とすだちでサッパリと♪ *春菊の白和え* これまた、春菊の香りが優って白和えとのバランスが とても好きです♪ *サヨリ *蛍烏賊の酢味噌和え* 見た目からぷりぷり感が見てとれ、口の中で爆ぜる瞬間をご想像あれです♪ *鮎の酢〆 シャリに木の芽が和えてあります *桜鯛の昆布締め 柚子を効かせて *片栗の花と葉っぱのお浸し* *ホッキ貝の先端を炙ったものをつまみで* *ホッキ貝を軽く炙り握りに 炙ったホッキ貝の甘みと旨みが、香ばしいお醤油で〆られて口中から、鼻腔にかけて香りも楽しめます♪ *花山葵をポン酢に浸して* 花山葵の香りが高く、口に頬張り過ぎると たまにツーンとくるのもかなり新鮮な証ですね〜✨ *金目鯛 *マスカルポーネチーズと金目鯛の酒盗の最中* サクッと噛んだ最中の皮の食感に続き、マスカルポーネチーズと金目鯛酒盗と言うとても捻りのある逸品!!塩梅の良い上質な酒盗がマスカルポーネチーズでよりマイルドになり、最中の皮のほんのりの甘みさえ計算されているんだろうなぁ〜と、感心しました。 *〆鯖 白板昆布をのせて、煮切り醤油を塗ったもの 堪りません!! *メヒカリ一夜干しに自家製柚子胡椒を添えて* お皿が全部違っていて、それにも見惚れてしまいますが、ふわふわの身のメヒカリと皮のパリパリ具合が絶妙です!! そして、自家製柚子胡椒も香りが素晴らしく絶品です♪ *マカジキの塩漬けとメロンの漬物* 大将曰く、魚の生ハムメロン!! 正に、おっしゃる通りです♪ *マグロのづけ まさかの!!*河豚の白子焼きを握りにで ヤタ─︎─︎─︎ヽ(〃∀︎〃)ノ─︎─︎─︎♪︎ *中トロ *茶碗蒸* あさりで出汁を取った茶碗蒸しにホッキ貝がたっぷりと入っていて、食べるお出汁のようです♪ *白えび パリパリに炙った海苔とねっとりとした白えびのコントラストがより、旨味を引き出します! *北海道産紫雲丹 *玉子焼き* 3時間かけて弱火でじっくり焼き上げる玉子焼きは、 言葉を失うほど美味しいです◡̈︎*♚︎‧*˚✩︎‧₊˚ *トロたく巻き たっぷりのトロたくに、これまた贅沢に海苔を下からも巻き添えて、具がこぼれ落ちない配慮も嬉しいです♡︎ʾʾ *ほうじ茶のムースきな粉ふって* 緑茶に合わせていただきます。濃厚なほうじ茶の香りを感じるしっとりとしたムースです♪ (*が1つものが握りで、2つのものが肴です) これで、おまかせコース8000円とは!! 全品31品あったそうですオオ!!@(」゚ロ゚)@」オオオッッッ 繊細に飾り包丁を入れる所を目の前で拝見させていただき、創意工夫が盛り沢山のオリジナリティー溢れるお料理や握りの数々を堪能させていただきました(*´ー`*人) 赤酢のシャリは、砂糖を使用しないそうです。そのせいかシャリが多めですが、サッパリと頂けるので途中でシャリ少し小さめにしますか?と聞かれましたが、全員そのままの大きさで江戸前の握りを楽しみました〜〜✨✨ 想像以上に素晴らしく、お誘いして下さった妙子さんに感謝感謝です:;。+゚+。キュ━︎(*´U`*)━︎ン。+.。゚:;。+ そして、ご一緒して下さった皆様にも楽しくて美味しい時間を共有出来て、ありがとうございました♡︎ʾʾ #春ごはんキャンペーン

    板橋の予約困難店。リーズナブルながら、ボリューミーで、しっかりと大将の拘りが伝わってくる品々を堪能できます! これまでも何回か機会がありながら、なかなか都合が合わず、このたびようやく初訪問。 FBでもよ~く知り合いがアップしてくるのを、指をくわえて眺めていました… 毎月1日の翌月予約開始日は、電話が殺到してえらいことになっているそうです。お誘いに、ただただ感謝です(^^) 店内は、L字型カウンター7席のみ。 コースは、おまかせの1コース(税別8000円)のみとのこと。 この日は3組でしたが、全員同時の19:30スタートでした。一回転だけなんですかね。 さて、宴のはじまり! (□はツマミ、■はにぎり) □茶豆 □蒸し鮑 : いきなりこれは反則級 ■白烏賊 : 塩とスダチで ■小肌 □野菜のピクルス : 彩りや形も素敵 ■アズキハタ : 希少価値の高級魚 ■ボタン海老 : トロリと甘い □鮟肝 ■イサキ昆布締め ■キンメ炙り ■北寄貝 □酢の物 : じゅんさい、プチトマト、オクラ、茄子 ■鮎 : 鮎の寿司とは珍しい ■のどぐろ丼 : 焼きのどぐろが乗った一品 ■赤身 ■〆サバ ■中トロ : とろけるとろける □茶碗蒸し : 貝柱入り □茄子浅漬け ■ウニ : 礼文島産 ■中トロ巻物 □味噌汁 : 海老出汁たっぷり □玉子焼き : 鱧のすり身を入れて弱火で3時間半じっくり焼き上げるそう。しっとりとカスタード風。 □ほうじ茶のプリン これは、なかなかスゴいコースでした(@_@) 合わせたお酒は… ・ハイボール ・芋焼酎 ・黒龍 九頭龍 純米 夏しぼり ・手取川 夏純米 辛口 ・美丈夫 特別純米 夏酒 ・開運 涼々 純米 ・磯自慢 純米吟醸 山田錦 日本酒は、好みを伝えて、大将にお任せで選んでもらいました。 訪問したのは1ヶ月以上前で、まだ本格的に暑くなる前の初夏。純米の夏酒をチョイスしてくれたようです。 お会計は、1人あたり税込で12000円ほど。こんなに飲み食いしたのに、この値段とはビックリ! これは人気で予約困難になるのも、頷けますね。 若い大将は、気さくにいろいろ話してくれますが、寿司に対する拘りは強く、その心意気がしっかりと伝わってくる素晴らしいコースでした。 またお呼びがかかるのを、いい子にして待っていようと思います(^^) #寿司 #CP高 #予約困難店

    CPの良さは悶絶級、再訪必至の名店。 JR板橋駅のほど近くにある「鮨まつもと」。白木のカウンターに7席だけの小さなお店ですが、店内に一歩足を踏み入れると、そこには喧騒とは無縁の落ち着いた空間が広がります。店主の鮮やかな手捌きを眺めながら、美味しいつまみと握りを堪能できる素敵なお店です。 特筆すべきは、抜群のコスト・パフォーマンス。夜のコースはおまかせ@8,000円のみですが、この品質のものをこれだけ食べて8,000円なの!? 銀座なら数万円はするはず‼ とすごく驚いたのが記憶に新しいところです。 おまかせ@8,000円。コースの流れは、つまみと握りが混ざって出てくるスタイルです。お店に伺った日のメニューは、驚きの28品構成でした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・枝豆の豆腐 さっぱりした味わいの中に枝豆の香りとコクを感じる一皿。豆腐には蟹の身やマイクロトマトが添えられていて、彩も鮮やかです。 ・白いか(握り) サクサクした歯触りとねっとりした舌触りが秀逸。広島の藻塩でさっぱり頂きます。 ・鯵のなめろう お酒が飲みたくなるおつまみ。鯵がトロトロでご飯にもかけたくなる一皿。 ・真子鰈(握り) プリプリの切り身の上には縁側が載っています。真子鰈の白身は味わい深く、後から鼻に抜ける青柚子の香りが爽やかです。 ・新子(握り) 贅沢にも新子を六枚も使った握りは絶品。酢の〆加減もちょうど良く、味にムラはありません。仕込みが難しいと言われる新子の握りに、職人の技が光ります。 ・空心菜のお浸し シャキシャキとした歯触りが心地良い、さっぱりしたおつまみ。 ・北寄貝(握り) 活きの良い北寄貝を七輪で軽く炙ってからの握り。北寄貝の甘み、食感、香り、そのどれもが口の中で爆発します。 ・ながらみ 初めて頂いた巻き貝。小さいながらも味が濃く、コリコリとした食感が好みでした。肝の旨みでお酒が進みます。 ・縞海老(握り) トロトロの縞海老の上には、ペースト状になった海老の味噌が載せられています。口の中でクリームのように溶け出す縞海老はとても濃厚でした。 ・鯵(握り) 肉厚で歯触りもしっかりしているのに、口のなかで溶けて行く美味しい鯵の握りでした。 ・蒸し鮑 やわらかい蒸し鮑を肝ソースで頂きます。すっと歯が入る鮑に濃厚な肝ソースが絡んで、思わず溜め息が漏れます。 ・金目鯛(握り) 軽く炙った金目鯛の握り。炙ることで金目鯛の余分な脂が落ち、香ばしくとろけるような食感の一貫に。 ・オイスターリーフ おもむろに出された一枚の葉。ちょっとかじるだけで、まるで牡蠣のような香りを感じます。 ・茶碗蒸し いばら蟹の内子入りの茶碗蒸しは、濃厚かつ口溶け滑らか。 ・ホッケ(握り) 初めて頂く生ホッケの握り。東京ではあまり見掛けません。生臭さは皆無、口に広がる脂が美味しい握りでした。 ・石垣貝(握り) 甘くて瑞々しい石垣貝の握りが、この日、最も衝撃的な一貫でした。コリコリとした貝の歯触りを楽しんでいると、磯の香りが鼻をくすぐり、甘みのある貝のエキスが溢れてきます。 ・赤身(握り) ねっとりとした食感と鮪らしい赤身の香りを楽しめます。個人的にはこのくらいの脂の入り具合がちょうど良いと思っています。 ・中トロ(握り) 口の中に入れると自然と脂が溶け出す中トロ。滑らかな舌触りにウットリします。 ・いぶりがっことマスカルポーネチーズ いぶりがっこの燻した香りと塩気、それにチーズの口当たりがよく合います。お寿司屋さんには珍しいお酒が進むおつまみです。 ・皮剥(握り) 時季ではないけれど良いものが入ったからといって出して頂いた夏皮剥の握り。切り身の下には肝が隠され、味わい深い仕上がりに。 ・鰯(握り) 見た目からして、脂が乗っていて、身がフワフワなのがわかります。小ぶりながら、味わいもしっかりとしています。 ・喉黒(握り) 器で出される温かい握り。ブリブリの身は口の中でハラハラと崩れていきます。おろしでさっぱり頂きます。 ・水茄子 箸休め。いくらでも食べられそうな優しい味わい。 ・雲丹(軍艦) 海苔を軽く炙ってから雲丹を山盛りにします。パリパリで香り高い海苔とトロトロの雲丹のハーモニーがたまりません。 ・トロたく巻 とろける食感のトロと程良い塩気のたくあんを、香り豊かな海苔でまとめあげる感じ。 ・味噌汁 温かい味噌汁でホッと一息。暫し余韻に浸ります。 ・玉子 鱧のすり身入りの玉子。しっとりとしていて、まるでプリンのような食感です。酢飯との相性も良さそうなので、今度は玉子巻きをお願いしたいです。 ・ほうじ茶のブランマンジェ 鼻に抜けるほうじ茶感が秀逸。程良い甘さがお腹にも優しいデザート。 #寿司

鮨 まつ本の店舗情報

修正依頼
ジャンル
  • 寿司
  • 和食
営業時間
定休日
カード
不可
予算
ランチ
営業時間外
ディナー
~15000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        都営三田線 / 新板橋駅(A3) 徒歩2分(110m)
JR埼京線 / 板橋駅(西口(板橋口)) 徒歩3分(180m)
東武東上線 / 下板橋駅 徒歩7分(540m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        国際興業 王22 板橋駅 徒歩2分(140m)
国際興業 王22 板橋一 徒歩5分(360m)
国際興業 王22 板橋四 徒歩5分(400m)            

          
店名
鮨 まつ本 まつもと
予約・問い合わせ
03-6905-7758
お店のホームページ

席・設備

座席

7席

個室
カウンター

(7席)

喫煙席

(全面禁煙)

お子様連れ入店
不可

特徴

利用シーン
  • おひとりさまOK
  • 禁煙
  • ディナー

更新情報

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N Kayo
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Satoru Ohta
最終更新

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