更新日:2026年04月18日
昼から楽しめる、昭和情緒と川魚料理の大衆酒場
赤羽呑み! 鰻ともつ煮とビールで乾杯(*^^*) めっちゃ安くて美味しいまるます家さん! 絶対また来ます!! ご馳走様でした!!! #うなぎ #まるます家 #リピート決定
2008年創業、新鮮なやきとんや希少な日本酒などを提供する”やきとん 木々家”
初めて訪問しました。 どれもが美味。 特に秀逸なのは、モツ刺し。 開店が18:00なんですが、当日は既に行列が出来てました。池袋西口の人気店とのことです。 店員さんもイイ感じの方ばかりでした。
三軒茶屋『赤鬼』、安心して語らえる酒場へ
緒はなでのディナーの後、二次会で、三軒茶屋三角地帯の日本酒専門店"赤鬼"へ参りました。22時ラストオーダーのところ21時過ぎの入店だったこともあり、ラッキーにも入店出来ました。 二次会でもあり、軽めのオーダーです。まずは、日本酒のオーダーで、私は"雪の茅舎"で、同行者は"七田"。お店のロゴが施されたぐい呑みと枡に、たっぷり入れていただきます。お通しは、苺の甘酸っぱさが菜の花の苦味とマッチしている"菜の花と苺の白和え"と、イカのコリコリ食感と肝のクリーミーさが合う"イカの肝和え"で、共に抜群に日本酒に合います。他に、汲み上げ湯葉をいただきましたが、少し雪の舞うような天候だったこともあり、温かい汲み上げ湯葉が染みるように美味でした。 赤鬼は、日本酒の専門店です。日本酒、なかでも生酒をよくよく選んで仕入れている専門店で、日本酒とビール以外のお酒はあまり置いていません。また、店内には、本日の十四代などおすすめの日本酒やおつまみが掲示されており、次回は予約の上、一次会で堪能してみたいと思いました♪
活気あふれる市場の雰囲気で味わう熱々海鮮酒場
久々に赤羽に降り立つ。 こちら海鮮が新鮮でいいですね(^^) メニュー豊富で楽しめましたー! 写真撮り忘れたけど、ブリカマもオススメ✨
【新橋駅スグ】食材の鮮度にこだわった炭火炙りが自慢!※席の空き状況はご確認下さい
新橋発の大衆居酒屋 「炭火居酒屋 清水 -aburi-」さん。 新橋だけでも、7店舗くらいあるので 迷わないよう、気をつけたい。 なぜならば、自分は間違えて “総本店”に行ってしまったから。 ここは、公式サイトによると“本店”。 あしからず。 ●生中ジョッキ(560円) 写真はないけど、乾杯はジョッキで。 ●おまかせ串盛 5本(780円) しろのタレが、特に美味しかった。 ●あみレバ(250円 / 本) レバーの串に、網脂を巻きつけた一本。 ジュワッとした脂が旨い。 ●ホッピー セット(500円) ここからはホッピーの白。 中は260円。 ●ハラミポン酢(中 740円) レアな焼き加減のハラミに、ポン酢とわさび。 あっさり、さっぱり系の旨さ。 ●熊本直送 馬刺し 二種盛り(2,480円) 赤身ロース、タタキの2種。 シンプルに旨し。 さすが、サラリーマンの街:新橋。 安くて旨い。 次回、行くとすれば、迷わず行きたい。 ご馳走さまでした!!!!!
肉バル×クラフトビール×日本酒×こぼれスパークリング
そう、ここ安いんですよね。 5千円くらいのコースでおなかいっぱいになります。 おじさんには手に余ったので若い子向け。 かといって、質悪いわけではありません。 サービス良すぎてお店が消えてないことを願い、おすすめ。
【小田原の幸ここにあり】1・2階とスタイルの違う空間で魚をテーマにした美食を堪能
ランチのまなかい丼を注文、12時半前でしたがラス1でギリギリでした。最後なので、ちょっとサービスになってますとのことでしたが、ご飯の上にかなり厚めに海鮮が乗ってました。 まかない丼 1,800円
小さな扉の先で、落ち着いた雰囲気と豊富な日本酒を楽しめる隠れ家風居酒屋
池袋西口の隠れ家的居酒屋♫ 中は思いの外広かった。 2階の一番奥に通されました。 5人での宴です。 酒と料理はアラカルトで! 先ずは生ビールで弥栄です。 次に刺身の盛り合わせ「松」をお願いしました。 出て来たのを見てたまげました。 この薄さはなんなんだ? 新潟では考えられません。 こんな大きさならふたつ頼んで厚く切ってもらったよ! 全体に言える事だが東京と地方では盛りが全然違うのね。 枝豆もふたつ頼みましたが、新潟ではふたつで一人前だわ! まぁこれが東京なんだな!と。 郷に入れば郷に従え! 昔の人はよく言ったもんだ。 ご馳走様でした。 #池袋 #居酒屋
緊急事態宣言発令に伴いお酒類のご提供を控えさせていただきます。ご了承下さいませ。
馬刺しはもちろん、他の料理もオリジナリティがあって美味しかった。接客も明るい。お酒も豊富で楽しめる。
【焼き魚の極み】厳選干物を一番旨い状態で食べられる、老舗大衆居酒屋。日本酒多数
銀座の定食屋さんって興奮しますね。 先払いシステムなのが素敵。2階に通され廊下を歩くと一部屋毎に力士の名前がついている。俺は北の湖でした。斜め向かいは貴乃花でした。バナナマン日村って面白いですよね。 俺はアジの開き定食、嫁は銀鮭定食を注文。ちなみに番号札的なものを渡されますが、なんとそれが将棋の駒。俺は王将でした。王だからかな。でもみんな王将だったらどうしよう。そう思うとシャワー浴びてる時思い出して叫びたくなります。 アジはとてもジューシーで美味。大根おろしがギュッと絞られてて、粋だなと感じました。銀鮭も少し貰いましたがとても肉厚ゥ!これで1000円前後で最高ですね!幸せだね!ハピハピ!初めて言いました。 銀座に来たならここおすすめ!歌舞伎座も近いし!中村屋!!
【新宿三丁目駅 徒歩2分】旨み際立つ地鶏料理を存分に味わえる、こだわり鶏料理店!
初めて訪れましたが食べ応えがありとても美味しかったです。居住地にもこのお店があればと思うほどインパクトは大きかったです。
昭和レトロな空間で楽しむ、自分で選ぶ小皿料理と香り高い樽酒の楽園
明治40年創業の大甚さん。 名物のどてを始めとして、杉だるの賀茂鶴もうまい。しかも、アミューズメント的なシステムがこれまた憎い。再訪問したい居酒屋ですね(^^) #251024
昭和情緒漂う行列必至のもつ焼き酒場で堪能する至福の一杯
5カ月ぶりに来ました。15時過ぎ京成立石駅着。運良く30分足らずで入店できました。とりあえず、タンナマ大、おしんこしょうがのっけてお酢、梅割り。追加でサイダー、梅割り、ハツとナンコツ一本ずつお酢、カシラ素焼きお酢。締めに、煮込みとブドウ割り半分。締めて2350円。(2026年3月19日訪問)
旬の厳選食材を和食から洋食まで幅広くアレンジ。粋な空間で楽しむ本格料理と厳選地酒
新橋でコスパのいいお店を見つけました。刺身もお肉も美味、締めの鍋も大変美味しい。 人気の店を二人で忙しく切り回しています。 2階にあり帰りに下まで降りたら、びっくりで忙しいにも関わらず、女性が一階まで降りてご挨拶してくれました♪ホスピタリティ抜群、再訪決定です‼️
新宿三丁目駅3分◆昭和47年より文化人・食通を魅了し続けて40年の老舗居酒屋!
2025/9/26(金)19時 4人予約で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)+ 営業のYさんとの新宿飲みになります。 おじさんBは最近役員になり 多忙になったので今回も誘わなかったのですが どこかから聞きつけてきたようで 「おい、なんか俺抜きで飲み会をするらしいな...」 との事と 「しかも営業のお嬢(Yさん)も来るらしいじゃないか」 との事でしたので 「どうせ忙しそうだから来れないでしょうね」 と伝えますと 「おい、ちょっと待て...主役の俺がいないと お嬢が寂しがるだろ...な...だろ!」との事と 「無理やりにでも予定を開けておくから 俺も人数に入れといてくれよな...だろ!」 との事でした。 という事で 4名で店内に入りますと既に満席でした。 予約をしておいてよかったです。 注文したのは 「席料 550円×4」 「刺盛 1,400円×5=7,000円」 「真牡蠣ポン酢 1,260円×4=5,040円」 「帆立グラタン 1,100円」 「松茸の土瓶蒸し 1,680円」に 飲物は 「生ビール(白穂乃香) 950円×4=3,800円」 「鍋島(2合) 2,720円」 「兼八 710円×4=2,840円」 「緑茶ハイ 630円×6=3.780円」で 合計30,160です。 まずは 白穂之香の生ビールで乾杯しますと 料理が提供されました。 「刺盛」は 事前に予約注文をしておきました。 お刺身は鮪の赤身、中トロ、鯛などです。 どれも新鮮で美味しくお酒がすすみます。 おじさんBが 「刺身は5枚あるから俺は2枚食べていいよな ...計算上そうなるよな…だろ!」との事でしたので 「普通は女性に 『多めに食べてね』って言うんじゃないの?」 とおじさんCと一緒に伝えますと 「よし、お嬢!...蛸だけ2枚食べていいぞ ...なぁ俺って優しいだろ...な...だろ!」 との事でしたが お嬢から 「じゃあBさん...ワサビ5つ食べていいので あとのお刺身は3人でいただきますね」と返され 「俺...優しいのに...ワサビだけ...トホホ...」 と数秒だけシュンとしていました。 「真牡蠣ポン酢」は おじさんBが食べたいとの事で注文しました。 旬ではありませんので身も細かったですが 生臭さもなく美味しいです。 「帆立グラタン」は 貝の器の上に丸い形でいい焼き色で提供されました。 熱々のグラタンは 帆立の旨味とクリームソースが絶妙に合わさり とても美味しいです。 「松茸の土瓶蒸し」は最後に注文しました。 おじさんBが 蓋を開けていきなり松茸を食べようとしたため お嬢に手をピシャリと叩かれ 「まずは出汁を味わってから 松茸をいただきましょうね」と言われていました。 「俺...ちょっと偉くなったのに ...手をピシャって...トホホ...」 と手をさすっていました。 という事でまずは出汁をいただいてみますと 鼻に抜ける松茸の香りがとてもよく ホッとする味で安心の美味しさです。 飲んでいる間おじさんBが お嬢の名前を何度も間違えて呼んでいたので お嬢に 「最後はげんこつで殴りますよ、マジで…」 と拳を振りかざされ 「頭は…髪の毛が抜けちゃうから…マジで…」 と必死に頭をガードしていました。 この後は 歌舞伎町のいつもの韓ママのお店に 4人で1時過ぎまで飲み おじさんBが ママさんに膝まくらをしてもらいながら 「ママ...俺、今日主役だったよね...な...だろ ...グスン」と伝え 「主役、酒ヤク! これからもずーっとシュヤクだとオモウよー」 と慰められていました。 最後に韓ママのお店の写真も1枚載せておきます♪ 右側でマイクを奪って歌っている人がおじさんBですw 楽しかったです。 ごちそうさまでした。 #鼎(かなえ) #三匹のおっさん(B・C)+営業Yさんとの新宿飲み #5枚ある刺身を多めに食べようとするおじさんB #土瓶蒸しを松茸から食べようとして手を叩かれる #名前を何度も間違えげんこつで殴られそうになる
囲炉裏を囲むカウンターで話題のジビエを。
2025年投稿漏れシリーズ、、これは3月かな。ジビエ食べたくて、一度予約だけした(予約完了連絡きたのに数日後に断りのメールがきてたことに直前に気付いて、嫌な思いした。。)ことのあるこちらのお店へ。今度は予約できてた…。予約はそんなことあったけどジビエうまかったなー。
【月島駅から徒歩2分!】広々店内で楽しむ!素材にこだわる絶品もんじゃ
月島で人気もんじゃを食べました。 「牛すじネギもんじゃ」をいただきました。 とろとろの牛すじの旨味が生地全体にしみ込み、ネギの香ばしさと相性抜群。 鉄板の上でじゅわっと広げて圧巻でした。
【月〜土は24時迄営業中】予約必須の人気店!特産食材使用の旬料理&酒で酔い夜を。
三軒茶屋にあるお店 ワンランク上の居酒屋さん オシャレなだけでなく、どれも本当に美味しかったです ~瀬戸田レモンサワー 全く甘くなく すっきりしていて お料理にあいます。 美味しかったです。 瀬戸内レモンサワーはよくあるけど、 瀬戸田レモンを使用しているお店は少ないので、 いいレモンを使用してこだわっているんだなと思いました 国産レモンは安心して飲めるので レモン好きには嬉しいポイントです。 ~くろもじ茶 最初は 普通のお茶かなと思いましたが 後味、独特の香りが鼻に抜けていきました。 くろもじは 殺菌とか健康効果もあるし、 なかなか飲める所は少ないので 嬉しかったです。 ~お通し おとうふネバネバ 木綿豆腐に めかぶ・おくら・なめこが乗っているものでした。 食前にメカブを取るのは 血糖値が上がりにくいので こういうヘルシーなものが お通しなのは嬉しいし、 ただのメカブか ただの冷ややっこではなく、 それでも十分ですが お豆腐ネバネバだなんて とても気遣いがあるお通しだなと思いました。 ~前菜盛り合わせ 6種類の盛り合わせで 盛り付けが美しく 見た目にもテンションがあがるし 器もどれも素敵。 ~アスパラとサクラマス焼き アスパラのソースが 緑色で美しい フランス料理のような盛り付け ソースだけでなく 焼いたアスパラが 白と緑色の二色、これもみずみずしく美味しかったし 素揚げされた蓮根も アクセントになって美味しかったです サクラマスの皮がパリパリに焼けていて でも身は 柔らかく とても丁度いい加減で焼かれていました こちらも塩味は薄味で 上品な味付けで美味しかったです ~釜めし フキとホタテバター バターの味がしっかりおいしい フキとホタテバターという組み合わせが斬新 ~焼筍と和牛ランプステーキ 中が真っ赤なレアで、 豪華&インパクトがあるステーキ 味付けは お塩で とても美味しかった 筍のグリルも とっても香ばしくて えぐみがない新鮮な筍で とても美味しかったし、 切り方が 大き目で 食感も楽しめました。
大人が楽しむ、上質な和食と日本酒が揃う居心地のいい隠れ家
仲良し6名で予約。奥の半個室でしたが、6人だとちょっと狭いかも… 2〜4名くらいの利用がちょうどいいお店。 丁寧な和食と日本酒がたくさんあり、大人がゆっくり楽しむ雰囲気です。本店は五反田? 半個室の目の前には日本酒の冷蔵庫が置いてありよき眺め。 食事は、人数分小分けにして出してくれます。 コースもあるようですが、この日はアラカルトで。 どぶろくビールと ポテサラが人気だそうで、みんなでオーダー。 半熟卵がのったポテサラは、映え間違えなしです。 お腹いっぱいであんまり食べられなかったのが悔やまれます。
目の前で焼き上げる臨場感とホスピタリティ溢れる炉端焼き体験
2026年3月13日(金) 17時、3人で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)との新宿飲みです。 このあとは 韓国Sさんとの“本会”が控えているため 軽く一杯のつもりで「ろばた翔」へ訪問しました。 開店10分前に おじさんCと到着したところで おじさんBからLINEが入り 「会議が長引いてるので30分遅れそうだぞ」 と連絡がきて 「一緒に店に入った方が楽しいから 俺が行くまでもちろん待っててくれるよな」 とのことだったので 「お店前で待ってるね」と返信したあと 普通に入店しました。 扉を開けると 威勢のよい 「いらっしゃいやせ~!」の声が出迎えてくれます。 店内は ろばたを囲んだカウンターとテーブル席があり 私達はテーブルに着席しました。 注文したのは 「お通し ×3=1,800円」 「森のレバ刺し 980円」 「名物ポテサラ 580円」 「オジサンの煮付け 1,680円」 飲物は 「夢ビール ×3=2,100円」 「而今(1合)×2=3,360円」 「抹茶ハイ ×2=1,100円」 「生レモンサワー 550円」 「芋焼酎(月の中) 680円」 合計14,113円です。 まずは 生ビールで乾杯するとお通しが到着しました。 「お通し」は 刺身の5種盛りという豪華仕様で 鰤刺しとまぐろのたたきが特に美味しかったです。 「森のレバ刺し」は “レバ刺し風のきのこ”で見た目は完全にレバ刺しです。 このあたりで ドタバタとおじさんBが入ってきて 「主役が来てやったぞ……ん?おい、ちょっと待て もうガッツリ初めちゃってんじゃんよ」とのことと 「主役がくるまで待っとけって言ったよな...だろ!」 と鼻息荒めで登場しました。 ということで あらためて3人で乾杯し 「Bはレバ刺し好きでしょ、頼んどいたよ」 と伝えると 「お?俺のレバ刺し好きを知ってて 頼んでてくれたのか・・・それは嬉しいな・・・」 とハニカミ顔をしながらひとくち食べて 「このレバ刺し、さっぱりしてて旨いな…だろ!」 との感想だったので そこで私とCは “レバ刺し風のきのこ”であることを隠しつつ 「多分、下処理がしっかりしてるから 新鮮なんじゃないの」とニヤニヤしながら言うと 「やっぱそーだと思ったんだよ…な! 俺は食べた瞬間、わかったよ・・・な、だろ!」 とドヤ顔をしていました。 「名物ポテサラ」は 注文率90%とのことで、温かいポテサラです。 いぶりがっこの食感も楽しくとても美味しいです。 「オジサンの煮付け」は "オジサン"という魚の煮付けです。 クセのない白身に 甘辛いタレがよく染みていてとても美味しいです。 「おじさんがオジサンを食べたら共食いだね」 とおじさんCと笑っていると おじさんBが 「おい、ちょっと待て!、俺は一番年下だから お兄さんだろ、一緒にすんなよ・・・な…だろ!」 と鼻膨らまし顔をしていました・・・ 上記をツマミに而今などを飲み 韓国Sさんが予約してくれた本会に向かいます。 PS. 本会までのタクシー内で Bに"レバ刺しは実はきのこだったんだよ"とバラすと 鳩が豆鉄砲をくらったような顔で 口をパクパクさせていましたw ごちそうさまでした。 #ろばた翔 #三匹のおっさん(B・C)との新宿飲み #森のレバ刺しはレバ刺し風のきのこ #さすがレバ刺し旨し!とご満悦のB #おじさん(人)がオジサン(魚)を食べる