もんじゃ 蔵 monjakura

銀座ならこの人!ワイン歴20年のジェントルマン をはじめ 289人がオススメしています 口コミをみる

予算
~2000円
~3000円
最寄駅
東京メトロ有楽町線 / 月島駅(出入口10) 徒歩3分(170m)
ジャンル
もんじゃ焼き お好み焼き 鉄板焼き 焼きそば
定休日
不定休
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03-3531-5020

もんじゃ激戦区の月島でも注目を集める、クリームもんじゃ焼き発祥店

もんじゃ激戦区の月島でも注目を集めるのが、ここ「もんじゃ 蔵」。明太、チーズ、もちの入ったもんじゃから牡蠣を豪快に入れたもんじゃまで幅広い種類のもんじゃがあり、ここに来れば絶対お気に入りのもんじゃが見つかります!またビールと一緒に食べるもんじゃも最高です!

口コミ(148)

    【新ランチシリーズ第25回 「銀座ランチで、日本都道府県巡り!!」 今日の銀座、というより「月島」ランチは、 東京名物の「もんじゃ焼き」。 月島の超人気店「蔵」にて、 あつあつの具材がいっぱい入った、 「蔵スペシャル」など】 【前置き】 若かりし頃アメリカ・シカゴにて、 ウィリス・タワー(旧シアーズ・タワー)の 103階のスカイデッキ(展望室)から、 大パノラマの夜景を楽しんだことがある。 その時感じたことは、統一の美しさである。 地平線まで永遠と延びる道路。 その道路に対して水平に交わる道路。 統一されていて非常に美しいと。 これに対して、外国人にとって、 東京の夜景人気スポットは、 新宿西口交差点から望む、 歌舞伎町である。 どこが人気なのかというと、 ドンキホーテを始め、 無秩序な看板が生み出す、 雑多な夜景らしい。 つまり、東京の魅力のひとつは、 ごちゃ混ぜ文化である。 ごちゃ混ぜだけど魅力がある。 そんな魅力を持った食べ物として、 東京名物の「もんじゃ焼き」がある。 そこで、第25回は東京都として、 「もんじゃ焼き」を食べることにする。 なお、銀座でも 「もんじゃ焼き」を食べる事は可能である。 しかし「折角なので」少し足を延ばして、 「月島」まで遠征することにした。 【本題】 東京都中央区月島。 銀座を拠点とすると、 有楽町線銀座一丁目駅から2駅先。 清州通りから隅田川方面に 2本入った路地裏通り沿いの 「西仲通り商店街」には、 もんじゃ焼き屋がずらっと軒を連ねている。 ランチには少し遅い平日の15時過ぎ。 開店しているのは1/3程度であり、 「いろは本店」等人気店も結構閉まっている。 その中で特に有名店ということで、 ここ「蔵」に入ることにした。 この時間なのでさすがに 並ぶことはなかったが、 それでも店内はほぼ満席状態。 非常に活気に溢れている。 当たり前だが全てのテーブルに、 黒い鉄板が備えられており、 隣との間隔も十分で、 ゆっくりと落ち着いて食べることができる。 さて、「蔵」のもんじゃは、 一種の具であれば1050円で楽しめる。 でもそこは「折角なので」w。 厳選された素材がぎっしり詰まった、 こだわりのもんじゃ、 ★蔵スペシャルもんじゃ を注文することに。 具材として、 かに、ほたて、あさり、いか、エビ、 タコ、明太子、コーン、もち、そば が入って、1850円也。 なお、 これは1.5人前でボリューム大。 なので少食の人は、 1人前の「プチ」を選択するとよい。 注文してすぐ、 小麦粉、ソース、だしを混ぜた生地の上に、 キャベツや上記具材がどっさり盛られた もんじゃ焼き(の素?)がくる。 見た目はかき氷であるw。 これらの具材を鉄板に乗せ、 きざみながら炒める。 キャベツがしんなりしてきたら、 丸くドーナツ状に形を整え、土手を作る。 この土手の真ん中に、生地を流し入れる。 とろみがついてきた状態で、 小手で切りながら土手を混ぜ合わせる。 まんべんなく広げていき、 適宜青のりをかける。 これで完成である。 あとは、小さいはがしで食べていく。 焦がして食べるのも美味しいが、 生地が完全に固まらないジェル状で 楽しむのが自分は好きである。 これらの生地の中に、 色々な味(食材)が混ざっており、 口に運ぶ度に違った味わいを楽しめる。 やはりベタだが、 明太子やもちが含まれているときが、 自分には一番美味しく感じる。 上記の通りスペシャルは1.5人前である。 このため、長さ数10cmの鉄板いっぱいに、 もんじゃ焼きが広がることになる。 最初、この見た目のあまりのボリュームに、 こんなに食べられるのかと焦った。 しかし、美味しい美味しいと食べていたら、 いつの間にかなくなっており、 むしろ足りないぐらいである。 ということで非常に大満足のランチ。 ★都道府県達成件数(%) 25/47(53%) 【補足】 大満足は大満足なのだが、 やはり「月島」は「銀座」とはいえない。 そして、食の都「東京」の料理を、 もんじゃ焼きで代表させるのは勿体ない。 そこで、このシリーズ最終回に、 第25回の2として、 「銀座」で食べる「東京の料理」として、 もう1品別の料理を投稿しようと思う。

    【銀座から少し足を伸ばして月島に 安定のもんじゃ人気店にて 具材たっぷりの 蔵スペシャルもんじゃに舌鼓】 【前置き】 今日はなんとなく「粉もの」気分。 「粉もの」といえばお好み焼きだが、 銀座から地下鉄で数駅、足を伸ばすだけで、 もんじゃ焼きのメッカ、月島駅がある。 ということで、月島駅を降りて、 もんじゃ焼きを食べることにした。 【本題】 地下鉄の月島駅から地上出口を降りると、 目の前に「もんじゃストリート」がある。 約75店ほどのもんじゃ屋が軒を連ねている。 本当は色々食べ比べをしてみたいが、 なんだかんだで月島には、 月に1度来るぐらい。 なので、結局、安定の「蔵」に足を運んでしまう。 ただし、「蔵」は超人気店なので、 時間を選ばないと長蛇の列ができる。 ということで、夕方頃の早い時間がお勧め。 とはいえ、そんな時間帯でも、 店先には4組程先客が並んでいる。 待つこと数10分で、店内へ。 オーダーするのも、いつもの ★蔵スペシャルもんじゃ 1.5人前(1850円) かに・ほたて・あさり・いか・ 海老・たこ・明太子・もち・コーン・そば が入る豪華なもんじゃ焼きである。 ここは、原則、もんじゃは自作。 一応、お店の人が口頭で 作り方を伝授してくれる。 しかし、そんな短時間では頭に入らないw ということで、ネット検索して、 もんじゃの作り方のサイトをみて、 見よう見まねで作ってみる。 コツは、土手が決壊しても慌てず、 補修?することらしい。 ということで、自作もんじゃは、 見た目(写真の写り)は悪い。。。 しかしながら、 ヘラで鉄板に具を押し付けて 焦がしながら食べれば、 味は最高である。 あまり他店とは比べたことはないが、 素直に美味しいといえる、 安定のもんじゃ焼き。 それが、蔵スペシャルである。

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ジャンル
  • もんじゃ焼き
  • お好み焼き
  • 鉄板焼き
  • 焼きそば
営業時間
定休日
カード
予算
ランチ
~2000円
ディナー
~3000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        東京メトロ有楽町線 / 月島駅(出入口10) 徒歩3分(170m)
都営大江戸線 / 勝どき駅(A2b) 徒歩7分(550m)
東京メトロ有楽町線 / 新富町駅(出入口7) 徒歩13分(1.0km)            

                    ■バス停からのアクセス            
        都営バス 業10 月島三 徒歩2分(130m)
都営バス 業10 月島四 徒歩3分(200m)
中央区 南循環 月島区民センター 徒歩3分(210m)            

          
店名
もんじゃ 蔵 monjakura
予約・問い合わせ
03-3531-5020

席・設備

座席

30席

個室
カウンター
喫煙席

特徴

利用シーン
  • ランチ
  • 新年会
  • ご飯
  • 喫煙可
  • 昼飲み

更新情報

最初の口コミ
岩田美奈子
最新の口コミ
Noriko Itou

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