お寺で懐石料理がいただけます。 お庭もとっても綺麗です。 紅葉は最高でしょうね。
三段階で味わえる伝統のうなぎ料理と、歴史感じる空間で特別な体験を
うなぎひつまぶしです。かりふわで香ばしい。そのままいただき、薬味をかけて、出汁茶漬けにしていただく。肝の唐揚げも柔らかく、くさみもなく大変美味しかったです。また、行かねば٩( 'ω' )و
伝統の焼き技と三通りの味変が楽しい本場のひつまぶし
名古屋市中区栄の大丸松坂屋南館最上階のレストラン街にある『あつた蓬莱軒松坂屋店』での食事です。今回もお任せコース頂きました。旬の食材➕鰻料理でお連れしたお客様には喜んで頂きました。鰻白焼きにキャビア、タレ焼きにはトリュフバター、〆には追加した櫃まぶしをガッツリ頂きました。 #名古屋市中区 #大丸松坂屋本店南館 #名古屋名物 #名古屋飯 #櫃まぶし #鰻 #あつた蓬莱軒
伝統と技が際立つ極上江戸前鮨と洗練されたもてなし
東京観光 夕食は銀座久兵衛 安倍首相がオバマ前米大統領が会食されたお店、 1935年創業の老舗の鮨店。 握りのおまかせや鮨懐石を頂きました。 カウンターは外国人ばかりでした。 幸せ過ぎ #東京観光 #銀座久兵衛 #帝国ホテル東京
名古屋名物を贅沢に楽しめる、本場の香ばしいうなぎ体験
名古屋市熱田区神宮2丁目の『あつた蓬莱軒神宮店』での晩御飯です。鰻巻き(熱々の焼きたて巻き立て)鰻白焼きとハーブ野菜のバルサミコサラダ、菜の花のお浸し、三葉の親子和え(親子といっても鶏と卵でなく鮭とイクラです)で櫃まぶしの出来上がるのを待ちます。程なく提供された櫃まぶしは①そのまま②薬味を混ぜて③お出汁のお茶漬け④好みの食べた方(私は②の薬味を混ぜて)で完食し、食後には名古屋のお菓子屋とのコラボのプリンを頂きました。 #名古屋市熱田区神宮 #熱田神宮 #名古屋名物 #あつた蓬莱軒 #櫃まぶし #鰻茶漬け #鰻巻き #鰻白焼き #鰻サラダ
隠れ家のような立ち飲み割烹で味わう極上の和食体験
【 ♪ #以前より行きたいと願っていた銀座の裏路地にある小料理屋さん(^^)。銀座+立ち飲み+小料理屋が合わさった店はお初です… ♪ 】 ★introduction 正月休み明けのこの日は美味しいものを食べにぶらり東京へ… のんびりと昼ごろ出発の新幹線に乗り4時スタートのこちらのお店へ。 場所はあまり来たことがない銀座8丁目の裏路地にあり雰囲気的にはかなり好み(˘⌣˘) (携帯のMapが無かったらかなり迷ったと思いますが^^;) お店に入ると女性の先客がカウンターに一人、一つだけあるテーブル席にご高齢の夫婦らしき方らが二人。 L字カウンターの真ん中あたりに陣をとり生ビールをお願いしながらコース料理の一品目を待ちます。 (席のみの予約でアラカルトも可) ********************** 【贅沢コース】 ¥11,000-(税込) ◉鯛のあん肝和え ・出だしが鯛とあん肝。グッと心掴まれます。 ◉お節盛り ・毎年これを楽しみに…と言って来店してるお客さんが二人いました。こういう料理出されちゃうと通っちゃいますよね。 ◉お造り ・鮪とサワラ。 鮪は昆布の佃煮で、サワラはおろしで。 鮪(中トロ)に昆布は目から鱗^o^ ◉ブリと海老芋唐揚げ 京人参のソース ・間違いなく美味しい旬のブリと大好物の海老芋。 一皿で食べるから余計に美味しく感じます。 ◉白子の茶碗蒸し ・他のお店は茶碗蒸しの中に白子が入ってますが、こちらは白子に茶碗蒸しがソースのように纏ってる感じ^o^ かなり贅沢な食べ方。 ◉からすみソバ ・こちらに伺いたいと思ったメニューの一つ。 からすみのパスタってからすみの味が全面に出ますけど(それはそれで美味しい)、蕎麦と合わせると凄く調和された一品に変わる気がします。 今、かなりハマってます(^^;; ◉〆の和牛すき焼きとご飯 ・飲んだ後にすき焼きとご飯を食べる幸せ感が半端ない! お酒 ◎播州一献 純米大吟醸 生 ◎にいだしぜんしゅ 限定酒 ◎仙禽 雪だるま ・日本酒は純米酒が多く和食に合わせた感じのお酒多し。 ですが、雪だるまのようなフルーティな隠し酒もあり! ********************** ★afterward 後半、女将さんと会話しながら2時間弱ほど滞在したのですが慣れないせいと膝が悪いせいもあって翌日ちょっと足が辛かったです笑 やはり立ち飲みで長居は無用なんでしょうがどれもこれも美味しくて長居しちゃうから断ち切るのが大変なお店ですわ(^^;; #銀座グルメ #銀座8丁目 #路地裏の小料理店 #立ち飲み #からすみソバ
登山後に癒される、江戸時代創業の風情ある山麓そば処
2年振りに訪れたら注文はQRコードからになっていました。 平日だったので外待ちは無し、店内は7~8組がいました。 若干の値上げはあったような気がしますね。 芽吹いて間もない浅緑が綺麗だったので4号路の吊り橋経由で頂上まで歩いたのでノドがカラカラだったのでビールを注文しちゃいます。 ★黒ラベル(中)¥700 ★鴨肉の薫製¥750 ★天婦羅せいろ¥1450 ★冷やしとろろそば¥1150 下山後のビールはおいしい! 鴨もビールに合いますね。 キリリとした冷たいそばに肉厚の舞茸の天ぷらがおいしい。 柿の天ぷらもナイスです。 Mt.TAKAOから眺める富士山は綺麗でした。 #高橋家 #舞茸天 #柿の天ぷら
ふわふわ鰻と季節の味わいを落ち着いた和空間で楽しむ名店
鈴本演芸場で落語みた帰りに伺いました。蒲焼御膳をいただきましたが、鰻の蒲焼はもとより、どのお料理も最高に美味しかったです。名物のトロッとした胡麻豆腐、煮物のがんもどきなど、全体的にひきしまった薄味で大満足。お酒もすすむお食事となりました〜
くるみだれと季節感が光る秩父の蕎麦処
蕎麦好き人気なお店です。とても混んでいました。1時間以上待ちましたがとても美味しかったです。お店は住宅街にあり店の前に5台で別の場所にも置ける場所がありました。セット前菜らしい物がとても美味しかったです。秩父名物っぽい物にしました
大将の軽快な会話と炊き立てご飯を味わえる店
ついに念願のなかひがしさんへ。 地の物への深い愛情とこだわり、それらを裏打ちされた技術で、素晴らしい料理へと昇華させてくれる。 ホスピタリティも最高で、何度でも来たくなるお店だ。
贅沢な個室で味わう、ふっくら鰻と旬を楽しむ和食コース
公園の中にあるこちら。います工事中だけど開いてます。 14時くらいで待ち時間なし。 頼んでからもそんなに待たなかった。 私的には骨感があって気になった。 お吸い物はキモではないやつ。安いのにしたからなのかなぁ
1日5組までに限定した、ご予約頂いたお客様の席のご用意になります。
会食で、一人¥10,000くらい。 料理は¥5,000のコース。 どれもダシがしっかりしてて、まじでうまい! この価格でこれはすばらしい❣️ 酒も結構あって、いろいろいただきました。 ありがとう
季節の美味を気品あふれる仕立てで楽しめる、配慮の行き届いた日本料理の名店
説明不要の松川さん。 六本木界隈では桜満開、食材としては花山椒や筍が堪能できるタイミングでの訪問です♪ 食材はどれも最高だしその引き立て方もまた絶妙! そして何と言っても出汁がどれも美味しすぎて骨の髄まで沁み渡る。 美味しく、そして楽しい時間でした。 ▽いただいたもの 青森のトゲクリ蟹 ベルーガキャビア 餅米 河豚の白子とうにの柚子釜 伊勢海老の昆布〆と鯛 バチコ 伊勢の生木耳 帆立の真薯 下関の虎河豚 蕗の薹の天ぷら 炙りミル貝と平貝 京都塚原の筍の蛤挟み蒸し 琵琶湖の天然モロコ 京都塚原の筍の焼き物 近江牛と花山椒 トマト 鮑とわかめのしゃぶしゃぶ 白魚の天ぷら蕎麦 熊と筍と花山椒のしゃぶしゃぶ ごはんセット 水羊羹 お抹茶
季節ごとの食材をとっても上品に美味しく食べることが出来る和食のお店
京都・四条烏丸近くにある名料亭。 今回のレビューは公表上350投稿目でございます。飲酒メインのブチ切れたレビューを平日週3本程度、7時過ぎにupしてしまい皆様の爽やかにお過ごしの朝をお邪魔・お騒がせして本当に申し訳ございません。生活態度は相変わらず、諸方より叱られながらコソコソ生きている私ではございますが、今後共生温かい眼で見守っていただければ幸いでございます… さて、今回のレビューでございますが丁度キリの良いところで、と少々懐に温めていたものでございます。内容的には少し前のモノとなりますが本年のマイベスト入り確実のお店、ご容赦賜れば幸甚に存じます… この日は要人と会食の予定がございました。食に極めて造詣が深く、味覚も鋭敏、更に飲酒可能容量も無限大でご一緒させて戴くと実に楽しい要人でございます。折角なので記憶に残る素晴らしいお店にイッてみましょうとなりました… いやいや、この要人にご満足いただけるお店はそうそうございませんぞ…私の中のpoorな思考回路がフル回転致します…あっ、中々機会がなく行けず仕舞い、しかも以前より滅茶苦茶気になっていた宿題店が京都にございましたぞ…それがここ、京料理 木乃婦さんでございます! 創業70年のミシュランの星付き老舗料亭、現在のご主人は3代目でございます。ご主人・高橋拓児さんは立命館大学法学部を卒業した後に吉兆で修行、その後老舗を継ぎつつ京都大学農学部でおいしさを科学的に研究し卒業した異色の経歴の持ち主でございます! シニアソムリエの資格も持っておられ、豊かな発想で従来の概念に縛られない、しかし基本はしっかりと抑えた独自の京料理を次々と創出されておられます!正に時代の寵児、伝統と革新をお料理に紡ぎだす新進気鋭の料理人で以前より滅茶苦茶気になっておりました… 実は別の機会に少しだけ木乃婦さんのお食事を頂戴する僥倖あり、その際の衝撃はハンパございませんでした!ここなら要人もきっとご満足していただけるハズ…JR・京都市営地下鉄を乗り継ぎ、四条烏丸駅から小躍りしながらの来店と相成りました… まずは京料理の老舗らしい門構えに惚れ惚れ致します。何時もの様に外観の激写が我慢できない私、他の一般の通行人からは極めて怪しい乙参に映っていたに違いございません… 暖簾をくぐり下足番の方にご挨拶申し上げ早速お部屋へ通していただきます。店内は正に綺麗に手入れの行き届いた京都の町屋、廊下を歩きお部屋に向かうだけで気分が高揚して参ります… テーブルに着席後まずはご挨拶とばかりに生ビールを注文、ゆっくりと嗜まないとイケナイところ約2分で完飲、もう1杯お願いしたところでコース仕立てのお料理スタートでございます… 先付として筍の木の芽和えを頂戴致します。上品に調理された筍に一手間も二手間も加えられた木の芽のソースがかかっておりいきなり玉乱~んの連発でございます!先付は所謂「掴み」に相当するお食事、ガッチリと私の色んな粗末なモノが鷲掴みにされてしまいました… 次に鮪・トロの握りを頂戴致します。素晴らしい先付の次のお品は中々難しいのでは、と常々愚考しておりましたがこれにはいい意味で驚きました!ここでトロの握りとは…当然の様にべらぼうに美味しゅうございます!テンションが自分の中でどんどん上昇していくのを十二分に自覚してしまいました… 続いてお刺身・椀物と続きます。極上の素材に超一流の腕前光る調理がなされた絶品料理にもう箸が止まりません!これは凄過ぎる!京料理の底力を十二分に感じつつ要人共々美味し過ぎて笑顔も止まりません… このお店の自信作・フカヒレと胡麻豆腐の小鍋を頂戴致します。丁寧に仕事がなされたフカヒレに抜群の出汁が正に絡みついた珠玉の一品、少し口に頬張りますとあまりの美味しさに危うく失神しそうになってしまいました… 当然の様に飲酒がすすんで仕方がございません!何時もの様に日本酒を飲み散らかし、今回は酒瓶の撮影はございませんが結局のところ以下の品々をシバき上げてしまいました… 招徳・純米大吟醸 黒龍・大吟醸・龍 八海山・純米吟醸 真澄・純米吟醸 田酒・特別純米 流石にいい気分になって参りましたぞ!居心地も大変良いこともあってこっそり尻に根が生えつつございます!しかしコース仕立てのある意味良いところ、最後にデザートを頂戴し晴れやかな気分でお会計後退店と相成りました… 実に素晴らしいお店でございます!個人的な感想でございますがこのお店、季節の度に訪れるのが最も贅沢な訪れ方かもしれません!ここぞ一発というハレの日に滅茶苦茶おススメ、あらゆるシチュエーションで負ける気が致しません!しかしながらこの様な名店で相変わらずのこの所業、嗚呼、堕ちてゆく…
高級感と洗練された空間で味わう香り高いお蕎麦と割烹料理
与野駅線路沿いのお店。初来店です。 お蕎麦屋というより割烹料理店な感じ。 小さい子供は入店不可。 名前を書いて30分位で着席。 冷しゴボウと舞茸の天ぷら蕎麦を注文。 香りも腰もある蕎麦、蕎麦汁が抜群に美味いです! 天ぷらは薄い衣でサクサク。量も多い。 少しお高いですが大満足でした。 外には別棟の個室もあるとの事。 特別な日にも使えるお店です。 #与野 #蕎麦 #割烹料理
湯布院づくしの食材を使った人気の「合わせ箱」が評判の日本料理の名店
ずっと気になっていましたが、野菜でお米食べれるのか⁉︎と疑心暗鬼でなかなか訪問できず笑。 でも、とても美味しく平らげてしまいました(≧∀≦) ここ行かなーい?と 夫に写真を見せた時、 野菜ぃ〜まぁいいけどぉ とあまり乗り気じゃなくて、 ギリギリまでピザ屋と迷いましたが、 行って良かった★ 合わせ箱の山をオーダー。 蓋を開けると 目にも鮮やかなお野菜たち♦︎ 合わせ箱って言うより、宝石箱! お野菜が 一つ一つ 丁寧に調理されていて、 様々な味が飛び出てくるのが 楽しい♡ 1月だったので 栗きんとんや黒豆といった おせちのおなじみメンバーも。 お好みで、 と言われた出汁醤油も 塩味が円やか。 少しですが 豊後牛と冠地鶏が2切れずつ入っています。 豊後牛は脂が乗っていて ジュワッとジューシー♡ 冠地鶏は皮目がパリッと焼かれていて ここでも丁寧さを感じられます。 夫も「美味しかった!」と喜んでいました笑。
日本の豊かな恵みを五感で堪能。美しい和食と十割蕎麦を味わう。
「いち太」は青山の和食店だ。 カウンターとテーブル2席。カウンターは焼物や盛り付けを行ない、それ以外の調理は隣の厨房で行なう。夜2回転性の2回目に臨んだ。定刻に着いたが、前の客の退店が遅れ、10分ほど外で待った。 先ずは珍味の海鼠腸(このこ)(海鼠の内蔵)の茶碗蒸し。ビールが進む(が、最初から日本酒にすべきだった)。 続いては九絵と春菊を唐揚げにするという珍しい料理。 松葉蟹の蟹真薯の椀は、蟹が贅沢に盛られており、口の中で儚く解れる。出汁の味はやや濃いめ。 カワハギの肝は、ポン酢で味を整えている。背徳感の有る食感。 脂が程よく乗った鰆は、酢で締めた後に藁で燻って、複雑な味を生み出している。 再び蟹で、香箱蟹の飯蒸し。 焼いた鴨と銀杏。焼き方のせいか、鴨は瑞々しさが失われている感じがした。 焼いた河豚の白子にキャビアが乗っている。食感が良い。 月の輪熊は、しつこくはないが大部分が脂身だった。 締めは蕎麦で数種類から鴨のつくねの温かい蕎麦を選んだ。出汁はかなり濃いめ。町場の蕎麦屋との差別化が欲しい。 魚介類はかなり好みだった。肉は個人的な好みからやや逸れていたが、個性的だった。 大将はとても朗らかで、配膳まで自分で手掛ける。この店は来年1月末で閉店し、新店に移るそうだ。新店の内容は未だ決まっていないそうだが、質の高い食材を大量に仕入れるのが難しくなってきている現状を鑑み、(テーブルを無くしてカウンターのみにするなど)規模を小さくするみたいだ。
焼き胡麻豆腐が光る、五感で楽しむ京懐石の実力派
京都市中京区堺町通り四条交差点北に居を構える『じき宮ざわ』での晩御飯です。五条の「ごたん宮ざわ」さんの姉妹店です。見た目だけでなく香りや味で2度3度楽しめるお料理です。お目当ての焼き胡麻豆腐はやはり素晴らしいの一言です。素材に旨みを加えた調理法はお料理の説明の際になるほどを感じさせます。お酒も進む素敵な夜になりました。 #京都 #割烹 #和食 #胡麻豆腐
唯一無二のうなぎしゃぶと湖国の恵みに舌鼓を打つ雅なひととき
電車を使えば京都駅から近いし、環境客も少なく静かなので出張の時には是非また利用したいお店です。値段がリーズナブルなのも魅力的。 料理の量も半端ないのですが、味も格別に美味しいです。こんなににくあつで食べ応えのある鱧ははじめてでした。ウナしゃぶも他にはない味でとても美味しいです
旬の魚介と繊細なアレンジが光る、心躍る和の美食体験
また「いふき」さんにおじゃましてきました あいかわらず食材の選択、調理の工夫を凝らして楽しませていただきました メインは天然鰻をチョイスしました 冷酒は「風森」という微発泡の日本酒で美味 至福の時を過ごせました