更新日:2026年04月17日
とろろ好き必見、老舗の味を堪能できる和食バイキング
浅草にあるとろろ料理が楽しめるむぎとろ本店さんでランチ訪問。店内の雰囲気も落ち着いており、ゆっくりとろろを楽しみたい方は是非★
季節の味覚と丁寧な和食を堪能できる、落ち着き空間の隠れ家ランチ
銀鱈美味しかった✨ ランチの定食2200円 コスパいいと思います! ただ、人気店なので席は90分制でした。 ゆっくりはできないので、注意です
旬食材と鯛茶漬けが評判の四季折々を味わう和食処
予約困難店なのに1人だから たまたま取れちゃって 来ていた他のお客様に驚かれました 食いしん坊の神様がついてる! 素敵なしつらえ カウンター越しに作りながら 提供されるお品が多く 作る姿も興味深い お隣の方が早い! お料理は幅があるカウンター前から 出し入れになるので 済んだ器は前方に移動します 常連さんばかりでしたので 真似っこしました お料理はいずれも春らしく 美味しかったです お魚系はなくなるのが悲しく 大事に食べました 組み合わせやソースがすごく美味 焼いた胡麻豆腐が熱々 カリふわ 新玉ねぎのお吸い物は甘い味 京都の筍は柔らかく どのお料理もこだわった食材を 丁寧に調理していて 美味しいものを食べさせたいという ホスピタリティをひしひし感じて感激 大将のお話が楽しい また、器がいずれも素敵! お猪口やお茶の茶碗はそれぞれ違うのが なんか嬉しい メインの鯛茶漬け 土鍋ご飯がご飯だけでも美味しい 鯛はゴマだれ 私には若干塩味が強い 他のお料理は薄味なんですが やはりお茶かけるからね このお茶がまた美味しい デザートは葛切りをその場で作ってくださる 最後のお茶は旨みが強く 締めに最高でした 来られて良かった!
米料亭が手掛ける「究極の銀シャリ」を堪能できる店。お米の甘みが口一杯に広がります
【週末の寛ぎ #754 極上の銀シャリ!】この日は、妻の要望に応えて、“都をどり”(明治期から毎年4月に祇園甲部歌舞練場にて開催される芸妓・舞妓の舞踏公演)の鑑賞で京都へ! 観賞前のランチは、“京の米料亭 八代目儀兵衛 祇園本店”です! 5年前からオンライン販売にて購入している“八代目儀兵衛”、因みに、家庭(妻と二人)では月に3-4kg程度しか食べないこともあり、厳選米を土鍋で炊いてと贅沢にという習慣になっています。 今回は、念願のリアル・レストランでのランチです! 店のルールは厳しく、事前予約必須で11:00からの一斉スタート、10:45には店前に揃っていなければなりません。名前を呼ばれて、並んでいる間に店スタッフが注文を受ける仕組みになっています。 メニューは、銀シャリ御膳(8種)から選ぶことが出来ます! ■五種の出汁茶漬け御膳(税込、2,480円) 主役は銀シャリ! この日は、福井県産“夢ごこち“、広島県産”コシヒカリ“と新潟県産”新之助“のブレンド米とのことです! さすが! 米の伝道師の目利き、米を知り尽くた職人の炊き上げる技、これは五感で味わう”銀シャリ“です! 実は、一杯目よりも、お代わりの二杯目の炊き立て(しかも、お焦げ付き)が見事な出来栄えでした! 具材の内容は、鯛のお造り、海老の天麩羅、鮭のほぐし身、くずし梅干し、明太子と昆布、薬味は茗荷、三つ葉と山葵、汲み上げ豆腐の小鍋付きです! ■三種焼き魚御膳(税込、1,980円) 妻は、西京味噌焼きの鰆、鯖と鮭でこれまた、最高のメシ友ですね〜 本当は、昼酒を楽しみたかったのですが、“都をどり”鑑賞中に寝てしまうような予感がありありだったので控えました〜(笑) ご馳走様でした! #米の伝道師 #一粒を極めし儀兵衛の一席 #極上の銀シャリ #厳選米と炊き上げの技 #京の米料亭八代目儀兵衛京都祇園店 #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #京都グルメ #私が応援したいお店
鴨川を臨む風情ある空間でフレンチ懐石を堪能できるお店
夜も肉肉肉 前菜から盛り付けも可愛く スープもお味が優しく すき焼きはお店の人が・・ 雰囲気もよくて、締めはカレー、ハヤシライス、肉のお茶漬けから選ぶ、お腹いっぱいだったので、ご飯少なめのお茶漬けに デザートは少し酸っぱかったかな笑笑 お腹いっぱいごちそうさまでした
明治18年創業。大宮氷川神社すぐ横で本格懐石料理をお楽しみいただけます。
接待で利用しました、 食事の写真が撮れなかったのですが サービスが行き届いていて素晴らしかったです。 大宮駅からはかなり歩くので タクシー移動がおすすめです
地元に愛される昔ながらのアットホームな町中華
【地元民に愛される町中華】 2025/09/06出雲大社に行って来ました♪ 初の島根県上陸です♪ 朝イチで出雲大社を参拝してお昼は現地のXで繋がっている人とお会いして地元民御用達のお店に連れて行っていただいたのが『きんぐ』さんです♪ 看板には旬の料理と中華になっていますが、RETTYのレポを見ても誰も旬の料理をあげていない 店内にふぐの提供出来るお店の資格が飾ってあったので、季節になったらふぐも食べられるのかな? 誰かレポートしていただきたいです! 私は友達のおすすめの焼きそばと昼からレモンハイです! この日はとにかく暑かったので柑橘系の爽やかな炭酸泡に癒されました! 生き返った! 焼きそばはそのままでも塩焼きそばとしてあっさりいただけますが、卓上に普通のウスターソースと辛口のウスターソースが置いてあり、お好みで味変して食べるそうです! 焼きちゃんぽんと言っても良いかな? 具材の旨みが麺に染み込んで美味しかったです! 普通盛りにしてしまいましたが、大盛りでもいけたなーきっと(笑) 店内は私以外ほぼ常連さんのようで、お店の方と今日は何にする?的に受け答えしていたので、常連さんに違いありません。 最近流行りのQRコード注文と決済が出来るのですが、なかなかカード決済に行かなくて、現金でお支払いさせていただきました。 お店の方に『あれ?チューハイ飲まれてましたか?』と聞かれて 『ハイ、しっかり飲みました美味しかったです♪』と答えると、『飲んでるようには見えませんでした』と言われました。 お酒を水のように飲んでいたんだと思います(笑) 飲んでもすぐ汗で流れてしまい全く残りませんでした! 連続投稿しましたが、2025年9月6日から1泊2日出雲から松江に行った備忘録です 時間がゆったり流れていて本当にいいところでした!
築100年以上の邸宅空間。 和食の伝統とフレンチが融合したお料理。
1月7日にランチで訪問。 マリオットのホテルである翠嵐内の懐石料理屋さんです。 11時頃と早めの時間に着いたので、店の真ん前に駐車をさせてもらうことができました。 駐車スペースが空いていなかったら近隣のコインパーキングを案内してもらえるとのこと。 お正月限定メニュー(?)の軽食をいただき、とても美味しかったです。 何よりホスピタリティが神がかっており、予約時に子連れであることを伝えていたのですが、個室が空いていたのでそちらに案内してもらうことができました。 0歳児用に座布団を用意していただいて床の間に寝かせることができたり、2歳児用におもちゃを持ってきていただいたり。 素敵なお庭を眺めながらの昼食をとても楽しませていただきました。
【贅沢で、繊細な味わい】伝統の関西料理「生成り食い切り」を引き継ぐ名店
火曜日から土曜日はお昼にもタイミング合えば開けてくださるそうで 早速贅沢なランチです 絶滅危惧食(動画参考にしました)生成り料理を頂けるお店 しんみりめかぁ〜 炊き合わせも蛤しんじょうも伊勢海老の利久餡も 素材とお出汁がしんみりあわさってひと皿が完成されてました 椀物のお出汁が分かりやすく最初のひとくちとしんじょうを崩してからと 最後のひとくちと全部違うと感じました 鯛の皮の煮こごりも爽やか 要所要所で柑橘は多用されていて爽やかな酸味 どどどーんと鮑も 日本酒も2種類 大吟醸は切子で お猪口は人間国宝の方の作品 季節の天ぷらは山菜の苦味で春を感じる 〆のご飯もさながら デザートの餡子〜めちゃくちゃ美味しかった この餡子ずーっと食べれる(笑) お話含めなんと素敵なお食事でした 感謝感謝です
永田町7分◆日本庭園を望みながら、天保創業“なだ万”の美味佳肴な懐石料理を堪能。
ちょっと畏まったお祝いの宴で、上級な老舗のシティホテルを訪問。 定評がある日本庭園は、葉桜になっているものの新緑が眩しい春爛漫。 昼の懐石をいただく。 先付・吸物で始まり、お造り、焼物…と続く懐石料理のオーソドックスな献立。 子供と遊びながら食事する会食だったので、ゆっくりと食事を堪能できなかったのが残念…。 でも唯一ゆっくりできた"先付け"だけでも、その上質さが感じられる。 ふっくらした"海老しんじょ"も記憶に残る。 ニューオータニらしい、誰からも敬遠されない安心感がある店。接待会食には最適。 機会があれば、ゆっくりと食事を楽しむために来訪したい。
荘厳かつ深山幽谷の名残が漂う椿山荘庭園の奥中に、ひっそりとその居を構える木春堂
椿山荘の中にある石焼きで肉や海鮮を目の前で焼いて頂けます。 久しぶりの夜の食事@ホテルでしたが、店内満員でした。 食事はクオリティ高く、何より全て担当の方が焼いてくれるサービスが心地よかったです。 食後の椿山荘の庭園は最高でした。
昼は鴨川・夜はライトアップが綺麗な京料理のお店。風情ある景色と四季の献立をご提供
予約もせず、ふらーーっと行き当たりばったり気軽に床ランチ。 琵琶湖産の小ぶりな鮎は、頭から全部食べられる柔らかさ。 鱧美味しかった!
赤煉瓦の東京駅を一望しながら、洗練された日本料理を味わう寛ぎの店
1年ぶりの丸の内ホテル宿泊 いつもの和朝食をいただきました。開店直後、混んでなくて、他にのお客さんは1人だけ。 ゆったりしたゆったりした朝食をいただき良い1日のスタートでした。 献立 小鉢:胡麻豆腐 ずわい蟹 青菜の浸し 糸雲丹 煮物: 銀杏茶巾 海老の生姜煮 六方里芋 こんにゃくのうま煮 粟麩 青味 燒物:焼魚(銀鱈)出汁巻玉子 山葵海苔 白花豆 千代口:炙り明太子 しらすおろし 能登のもずく酢 落とし芋 飯:白飯(石川県産こしひかり) 汁:味噌椀 香の物:梅干し 高菜漬け 柚子大根 2025年1月訪問 #ホテル 朝食 #丸の内
【名古屋駅 徒歩1分】創業180年の味を現代風に。名駅で楽しむ懐石の新しいカタチ
初めてなだ万茶寮へ行ってみた。ディナーメニューからミニ懐石をオーダー。もともとなだ万は大阪創業のお店だからか出し文化だよね。赤だしでもちょっと違うし、生麩だとか出て来たよ。鮟鱇も白味噌だったし、名古屋人には奇抜な味展開だったね。デザートは、ココナッツミルクにタピオカとあんことアイスクリームでなかなか美味かったよ。
なだ万の伝統をお手軽でカジュアルにお楽しみいただける和食ダイニングレストラン
㊗️Retty TOP USER 2024年★119名のうち「うどん」のジャンルで認定いただきました!! このほど、Rettyより、2020年から引き続き5年目のTOP USERとして拝命されました。全国70エリア・料理49ジャンル、食のエキスパートであるTOP USERとして、これからも「うどん」に限らず、お店選びに役立つ“オススメニュー”と店主に代わってRetty全力投稿!!を継続してまいりますのでよろしくお願いいたします。 【オススメニュー:旬の日本料理】Retty和食好き人気店★ 梅田のハービスPLAZA ENT 5階にある『梅田なだ万茶寮』は、2015年5月15日『梅田ジパング ハービスENT』としてオープンして以来、2021年にリブランドオープンした、日本料理『なだ万』がプロデュースしたお店。 1830年、天保元年創業。現在190年余の歴史を持つ日本料理『なだ万』。屋号は創始者である灘屋萬助の名に由来します。1986年の東京サミットでは本店山茶花荘で民間初の公式晩餐会が行われ、現在においても多くの外交の舞台で接遇を担うなど、その長い歴史の中で正統派日本料理を継承している老舗の料理店として知られています。 《老舗はいつも新しい》 素材を入念に吟味し、季節感を大切にした丹念な献立づくりと四季を愛でる日本料理の美意識をそのままに、西洋のテイストを取り入れた独創的なスタイルが、年配から海外のゲストまでも魅了します。 《なだ万の料理人と会食》 かつて『梅田ジパング ハービスENT』の料理長だった、中学校時代の同級生で親友である鉾之原豊君と久しぶりに会食することになり、リブランドオープンした『梅田なだ万茶寮』の個室でミニ同窓会!?を兼ねて旬の日本料理を肴に談笑しながらラグジュアリーなひとときを満喫。 店内は、よりスタイリッシュなデザインの和食ダイニングレストランとなっていて、接待やデート、特別な日でも気取らずにお食事が楽しめます。 この日も素材を入念に吟味し、季節感を大切にした丹念な献立を提供していただき、どれひとつとっても、まず目が奪われる器と盛り付け、そして繊細で美しい和食職人の巧みな技が散りばめられたものばかりでした。 《四季折々の食材を盛込み贅沢感を十分に味わえる個性的で本物志向のお料理》 現在、なだ万の調理本部の関連施設で腕を振るっている鉾之原料理長によると、全国から安全・安心な旬の食材を厳選。伝統的な日本料理の技巧を用い、西洋のエッセンスを取り入れながら、ワインに合う和食という独自のスタイルを展開しているので、海外からのお客さんも感動していただけるんだとか。 ワインを嗜まない私は、もっぱらビールとハイボールで目と口で味わいつつ感動しきりでした。 もっともお料理で一番美味しかったのが「ガシラ(おこぜ)の煮付け」ぷっくりした身に甘辛い煮汁がしっかりとしゅんでほろほろと身を解きながら美味しくいただきました。 流石の一流料亭の味!しかも、接客姿勢が素晴らしく、お客さんとして居心地の良さを十分堪能できます。 #RettyTOPUSER2024年 #「うどん」のジャンルで認定 #店主に代わってRetty全力投稿 #オススメニュー:旬の日本料理 #Retty和食好き人気店★ #正統派日本料理を継承している老舗の料理店 #なだ万 #老舗はいつも新しい #四季を愛でる日本料理の美意識 #ラグジュアリーなひととき #よりスタイリッシュなデザインの和食ダイニングレストラン #和食職人の巧みな技 #ハービスPLAZAENT #接待やデート特別な日でも気取らずにお食事 #梅田の有名和食料理店
桜ノ宮駅5分◆地上24階、眺望と匠の技が織りなす老舗ならではの美食の舞台を楽しむ
【オススメニュー:御両家会食プラン】Retty和食好き人気店 次女の両家初顔合わせで和モダンな個室を利用。 眼下に広がる大阪の街並みや、遠く生駒山を愛でるパノラマビューが素晴らしい地上24階の「天空のレストラン」は来阪された方々へのおもてなしにも最適なロケーション。 《創業180周年を迎えた老舗『なだ万』》 次女が7月29日に入籍することになり、東京在住の彼のご両親と姉弟夫婦を大阪にお招きし両家初顔合わせの場として今回利用させていただいた『大阪 なだ万』は、天満橋にある「帝国ホテル 大阪」の最上階24階にあります。 伝統と格式を誇る帝国ホテル大阪に2010年4月オープン以来、料理は老舗の味と新しいスタイルの日本料理「楽膳(らくぜん)」という、季節に合わせ、調理長が厳選した食材と、味わい豊かで華麗な彩りの日本料理が堪能できます。 和モダンな店内は、個室や部屋は、華美な装飾を排し、質感で魅せる洗練の空間が用意され、著名な作家や現代作家の作品が掲げられ、好奇心を刺激させられます。プライベートな空間に最適な個室が6部屋あって、記念日や誕生日、接待や顔合わせ、結納などハレの日にふさわしい最上のおもてなしのひとときが過ごせます。 《御両家会食プラン》 祝肴、吸物、造り、豆飯、先付3種、煮物、焼物、食事、デザート 初夏の6月に合わせた、鯛や烏賊、鮪などの新鮮なお造りはもちろん、金目鯛や和牛などの焼物をはじめとして、調理長が厳選した食材と、味わい豊かで華麗な彩りの日本料理が次々に目の前に運ばれてきて、味はもちろんのこと、調味料も和洋問わず、食材の引き立て役として手間ひま掛けているのが伝わります。また一つひとつのお料理の器も写真映えするものばかりです。 今回、このお店を推奨してくれた私の親友の『なだ万』の重鎮料理人によると、野菜の色味を鮮やかにするために、ボイルはさっと火を通す程度。デザートのバニラアイスは、時間と共に溶けて崩れてしまうのでバターで代用。また、料理をうず高く盛ることで深い器でもお料理の全体を見せるようにといろいろと料理人の創意工夫が凝縮されているのもしっかり実食させていただきました。 初顔合わせとあって、最初は両家とも多少緊張していたものの、目の前に運ばれた料理を口にする毎に笑みがこぼれ、あっという間に和やかな雰囲気に。大阪の市街地を一望できるパノラマビューも圧巻で、2時間という時間も30分もオーバーするくらい和気藹々とした楽しい両家初顔合わせのひとときを過ごせました。 特別な日はもちろん、記念日、来阪されるお客様へのおもてなしに最適な「天空のレストラン」オススメです。 #オススメニュー:御両家会食プラン #Retty和食好き人気店 #パノラマビューが素晴らしい地上24階の「天空のレストラン」 #大阪なだ万 #帝国ホテル大阪 #楽膳 #ハレの日にふさわしい最上のおもてなしのひととき #一つひとつのお料理の器も写真映え #来阪されるお客様へのおもてなしに最適
浮月楼はJR静岡駅北口から徒歩3分、明治二四年創業の料亭・レストランです。
子供のお食い初めに! 結婚式にも使われてる、静岡駅前の浮月楼。 和の空間と、美味しい和食が最高でした^ ^ 子供達のお食い初め、儀式終わった後は全ていただきました! これが早く食べれるようになるといいな〜笑
田町駅3分 三田駅1分豊後水道より直送の鮮魚と有機野菜 日本酒に拘っているお店
東京都・田町「酒ありき肴 与一」でお食事しました。…港区に日本酒好きの極楽浄土が存在した!!ここ、やばい。料理も、翌日以降の体調も(笑)詳細をブログにまとめてますので良ければどうぞ ⇒ http://bit.ly/2YFdGDc (食べ歩きグルメin奈良・大阪「ミシュランごっこ。」)
赤羽グリーンタウン近く、地元で評判の寿司・和食料理店
21号線の白水橋の交差点から北の和食屋さん。 専用パーキングがお店の西隣に数台あります。 カウンター席とテーブル席。 メニューは 昼の定食 昼定食¥980 びっくりセット¥980 うどん・そば定食¥850 定食 天婦羅定食¥1300 お刺身定食¥1300 さわだ御前¥1800 うなぎ定食¥2200 《昼定食¥980》 *お造り まぐろ・鯛のたたき *天婦羅 鯛・かぼちゃ・おくら 少し後から揚げたてが天つゆと出てきます。 *酢の物 *フルーツまたはサラダ *御飯 *汁物 大きな蓋付きのお椀で出てきます。 鶏肉も入っていました。 *香の物 *コーヒー 《びっくりセット¥980》 *お寿司盛り合わせ にぎり4巻 細巻き3つ あなご・まぐろ・いか・たい・ 巻物 あなきゅう・鉄火・たまご *天婦羅 海老・鯛・かぼちゃ・おくら 昼定食の天ぷらに海老がプラス *ミニうどんまたは汁物 おうどんにはお揚げ・だし巻き・かまぼこ *フルーツまたはサラダ ほうじ茶のプリン *コーヒー コーヒーまで付いて、このお値段はお得です✨ アメブロ更新しています♪ 『神様、食べても太らない身体を下さい』 http://ameblo.jp/ainishiuma #さわだ #寿司 #伊川谷 #刺身 #天ぷら
地元の味を堪能できる宇和島のじゃこてん&鯛めしスポット
愛媛 宇和島の旅。じゃこてん食べ歩きと鯛めしを食べたくて、時間が無い中滑り込み。14時半の滑り込みでも結構お客さんが残っておられる繁盛ぶり。 鯛めしの鯛は二種類あって、レモンを養殖で染みこました(たぶん)数切れと普通の数切れ。もう少しボリュームが欲しいねえ。ご存知、宇和島の鯛めしは豪華版卵かけご飯みたいなものですが、卵なしで紫蘇と一緒に漬け丼みたいに食べても美味い。じゃこてんはやっぱり揚げたてがうまい。タイムリーな話ですが、秋田県知事がじゃこてんを貧乏くさいとアホな発言をしたために、秋田県民よりお詫びの発注が相次ぎ、小売が急上昇したとか。夫婦仲良く楽しんでいただきました。