更新日:2026年10月12日
米料亭が手掛ける「究極の銀シャリ」を堪能できる店。お米の甘みが口一杯に広がります
【週末の寛ぎ #754 極上の銀シャリ!】この日は、妻の要望に応えて、“都をどり”(明治期から毎年4月に祇園甲部歌舞練場にて開催される芸妓・舞妓の舞踏公演)の鑑賞で京都へ! 観賞前のランチは、“京の米料亭 八代目儀兵衛 祇園本店”です! 5年前からオンライン販売にて購入している“八代目儀兵衛”、因みに、家庭(妻と二人)では月に3-4kg程度しか食べないこともあり、厳選米を土鍋で炊いてと贅沢にという習慣になっています。 今回は、念願のリアル・レストランでのランチです! 店のルールは厳しく、事前予約必須で11:00からの一斉スタート、10:45には店前に揃っていなければなりません。名前を呼ばれて、並んでいる間に店スタッフが注文を受ける仕組みになっています。 メニューは、銀シャリ御膳(8種)から選ぶことが出来ます! ■五種の出汁茶漬け御膳(税込、2,480円) 主役は銀シャリ! この日は、福井県産“夢ごこち“、広島県産”コシヒカリ“と新潟県産”新之助“のブレンド米とのことです! さすが! 米の伝道師の目利き、米を知り尽くた職人の炊き上げる技、これは五感で味わう”銀シャリ“です! 実は、一杯目よりも、お代わりの二杯目の炊き立て(しかも、お焦げ付き)が見事な出来栄えでした! 具材の内容は、鯛のお造り、海老の天麩羅、鮭のほぐし身、くずし梅干し、明太子と昆布、薬味は茗荷、三つ葉と山葵、汲み上げ豆腐の小鍋付きです! ■三種焼き魚御膳(税込、1,980円) 妻は、西京味噌焼きの鰆、鯖と鮭でこれまた、最高のメシ友ですね〜 本当は、昼酒を楽しみたかったのですが、“都をどり”鑑賞中に寝てしまうような予感がありありだったので控えました〜(笑) ご馳走様でした! #米の伝道師 #一粒を極めし儀兵衛の一席 #極上の銀シャリ #厳選米と炊き上げの技 #京の米料亭八代目儀兵衛京都祇園店 #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #京都グルメ #私が応援したいお店
ミシュラン二つ星の割烹料理店
伝統の技と味もさることながら、挑戦的な味も味わえる。 東京では、このレベルのものをこの値段で食べれない!
五感で旬を味わう、大人のための京懐石とペアリング体験
和食っていいな…としみじみ思わせてくれる味わい。とても良いです。ペアリングも美味しい。ランチは11000円のコースがいいと思う。
予約困難な和食の名店で味わう極上茶懐石
言わずと知れた京都未在。 妻の誕生日、通常1年以上予約待たないといけないが、奇跡的にキャンセル待ちに成功! 至極の料理の数々で脳はまだまだ次の料理を欲するものお腹はパンパン。 〆のご飯はお代わり自由で夫婦揃って3杯おかわり。 金額では価値の付けられない御料理がとにかく最高でした◎ アルコールは、 日本酒(未在)2合、赤ワイン×2、芋焼酎水割り×2。 ご馳走様です。 #ミシュラン★★★ #器が素人でも感動 #茶懐石
繊細な味と心遣いが際立つ京都祇園の美食店
【激うまし】食べログ4.20 京都祇園の大渡さん訪問。貸切会。ミシュラン店。京都南座の鑑賞を終え向かったのは大渡氏による繊細且つ探究心の深いお料理の数々。お話しもじょう舌で食べ手側を魅了する。特にお出汁と鮑が旨い。
五感を刺激する芸術的な和食体験ができるお店
【口福の近道キップ!至高の食材を匠の技で仕上げた珠玉の一皿】食べログ4.74 2020Gold 本当は12月の間人蟹の時期に行く予定が中止になり悲しみに枕を濡らした年末、年が明け我が師匠から連絡があり、行けないから代わりに突撃命令が発動!なんて年明けからツイてるのでしょう\\\\٩( 'ω' )و //// 即返事をし、関西で一番好きなこちらへ突撃! 四条駅25番出口より徒歩3分くらいの場所にあります。 下記いただきましたぁ〜! ☆白味噌にチョロリご飯・・・これまた先日の佳景さんを思い出す!白味噌なのに甘過ぎない、からしがアクセントで優しい旨味に癒されます ☆まがりこ・・・卵の粒が大きいのが特徴の数の子は、ずっとコリコリが最高です ☆雪まろげ・・・インパクト大‼︎‼︎ 福がある様に中には河豚が!隣に白子ポン酢。 軋むほどのコリッコリ極厚のフグは丸安さんのてっさを超える‼︎‼︎めちゃくちゃ旨い(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ 白子ポン酢にふぐの身をつけて食べますが、濃厚で、クリーミーな白子とのマリアージュは悶絶級˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚もうたまらん! ☆伊勢海老と蕪・・・蕪の人肌の温かさに包まれた伊勢海老のプリンプリンの特有の弾力はたまりません☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆出汁も本当に絶品で、味噌も濃厚で絡むと口福しかない ☆堀川ごぼう&人参・・・ごぼうの概念を覆す食感にビックリW(`0`)W 見た目は松の幹みたいで、食べると柔らかくふあふあ!柔ふあ食感やね笑 人参は衣がサクッと食感で熱々!しかぁ〜し!これまた「こんなの〜初めて♪」超甘い人参*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*なにこれ笑笑 中はジュア〜っと瑞々しい甘味に感動です˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚ ☆桑名の蛤・・・衣の中にジュ〜シ〜な蛤の旨味が溢れんばかりに詰まってます。口にした瞬間に「うんまぁ〜♪」と漏れちゃう ☆餅inカラスミ・・・これぞ!大人餅♡今の歳やから分かる、熱々の餅と絶品カラスミのコラボは日本酒を誘います ☆柚子窯・・・熱い出汁で柚子温泉!中に蟹の旨味を餡に閉じこめています。口の中に優しく染み渡ります ☆蟹身・・・茹でて旨味を最大限に引き出した刹那の旨味(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾味噌の風味も素晴らしい♡ ☆丸大根・・・シンプル・イズ・ベスト! 素材の良さが際立つ、正に引き算の美学 ☆ご飯物 ・牡蠣丼・・・衣カリッとジュ〜ア〜っと海の濃厚なミルクが口の中に広がります。 ・鯖寿司・・・我が人生最後の晩餐はこれ! 本物の海苔の香ばしさ、歯応え、鯖の突き抜ける旨味、酢飯の加減と食感。最後の晩餐に相応しい美味しさに思わず瞳を閉じて舌に集中して噛み締めてしまいます。 ・鴨蕎麦・・・もう料理が終わりと思うと悲しみに涙するかも!鴨だけに……。 温もりある鴨の味が染み込んだ出汁と、葱の風味に蕎麦が見事に絡み日本人で良かったとあらためて認識する逸品 ☆デザート ・くわいのお菓子・・・人生初めての食感!まさに揚げパンの進化系♡ 自己評価★★★★★5 いつも口福の近道キップありがとうございますジェニファー(((o(*゚▽゚*)o)))♡毎回、感動するこちらは最高しかないでおまっ こちらの動画バージョンは本日UP‼︎‼︎ https://creators.yahoo.co.jp/garsonnu 皆様是非!↑フォローよろしくお願い申し上げます♡ #1750 #インスタ @garsonnu #ヤフークリエイターズ
値打ち価格で味わう、ゆったり過ごせる心尽くしの本格和食体験
京都ならではの和食文化を堪能し、敬意を表さずにはいられなくなる超名店。 近くで湧き出る井戸水で料理を作っていらっしゃる。 軟水度、こちらの井戸水20、京都水道水50-60、東京90-100。軟水と昆布は相性が良いとのこと。だから京都は和食文化のレベルが高いのかもしれないとふと思った。 この井戸水、出汁、鰹節といった和食の基本を極めた料理をわかりやすい華やかな演出で出してくださり、和食文化のすばらしい世界を楽しく体験できる。外国人にもいいと思う。 料理は全体的に、正統派和食のすばらしさをベースに、ユニークな味付けや発想も取り入れていらっしゃる。 全体的にまろやかで優しい味わい。軟水の出汁のやわらかさや、大将はじめとする料理人の方々のおだやかさが体現されているかのよう。 和食の世界に関する知見も深まった。 大将もお弟子さんもトークが上手で、本当にさりげなくお客に話しかけ、おだやかで楽しい時間を作ってくださる。すばらしいホスピタリティ。とても居心地がよい。 いただいたお任せコース。お会計18770円。内容、レベル鑑みると破格のコスパ。
四季の恵みを繊細に楽しむ、心満たされる和のおまかせコース
お誘いいただき京都の「富小路やま岸」さんへ訪問。 Retty。 大将のホスピタリティがいいですね。 美味しかったです! 2025.8.10 18:00訪問
京町家でいただく滋賀仕込みの心づくし懐石
写真#1は、松茸の土瓶蒸し。説明は後述する。 写真#2は先付けの鉢。伏見の斉藤酒造さんの英勲ですと紹介された盃を空けてから頂くアミューズには、九月九日重陽の節句にちなんでの「菊なます」である。ほうれん草と平茸、雲丹、そして鮑を日本酒で煎ったものである。鮑の出汁が出ている贅沢な一品である。煎り酒は醤油が普及する前の調味料であったことを思い出した。保存が効かないので廃れたがきつくなくまろやかな味であった。 写真#3はお造りの魚である。縞鰺、烏賊、章魚、そして中央の魚は気仙沼の戻り鰹とのこと。夏の間に豊富な餌を食べて脂がのっており、気仙沼は黒潮と親潮の出逢う豊かな漁場の三陸沖に近い。この魚だけ漁港名の説明があったのは宜なるかなと思ったのである。 写真#4は調理前の車海老。調理前の魚を見せるのは材料に自信がある店しかできない。まあ客のほうでもそれなりの目利きでないと、これがただの儀式になるわけだけど活きの善さくらいは素人にも判るのである。 写真#5は鰆の味噌漬けだったような覚えがある。カリカリの皮の部分と内側のホカホカの身の部分の歯応えの落差を楽しむのである。 写真#6と最初の#1は松茸の土瓶蒸しである。帆立貝の真丈、粟麩、鱧の落としと主役級の食材が競っていて大満足である。なお、松茸は旬の早い北海道産とのこと。北海道産の松茸は身が固く締まっており、旨味が濃いという。これはたまらん。百合根も入っていた。 写真#7,#8はお造り。四皿は左から、胡麻ダレ?、藻塩、醤油、酢橘で、刺身の左は自家製のイクラの醤油漬けである。お造りの中で、タコの足は私の人生で一番に柔らかであった。どうやったらこの柔らかさが出てくるのであろうか。こういう驚きに遭遇するのも食べ歩きの醍醐味である。 写真#9は、飯蒸しである。餅米に大原のしば漬けを混ぜ込み、上にカマスの塩焼きを載せ、香り付けに酢橘を搾ってある。 写真#3と#4でお披露目した食材を調理したものであるが、左上は自家製のイクラの醤油漬け。刺身には左からマスカルポーネチーズを溶かし込んだポン酢、次が藻塩、そして醤油、右端が酢橘である。タコは山葵を載せて酢橘を搾って、藻塩を振って食べると良いと教えて頂いた。 写真#10,#11は、上にススキとリンドウの花を載せた秋の虫籠仕立ての四鉢である。和食は料理素材もさることながら、器や虫籠などの仕掛けで季節感を出してくれるのが嬉しいポイントである。一番上は胡麻ダレを掛けた無花果、三時の鉢はタコの柔らか煮に胡瓜の酢の物、六時の鉢は玉子のカステラ風真丈と鰻の八幡巻、エリンギ煮、ふかした衣かつぎに大徳寺納豆を鋳込んであり、この納豆がアクセントとなっている。九時の鉢は甘海老を海鼠腸(コノワタ)で和えたものである。12時の鉢から食べていくと五味(甘み、酸味、苦味、塩味など)を順番に感じることができて唸った。6時の鉢に松葉を添えるだけで茶色の煮物が引き立ってくるのは凄いと感じた。 写真#12は琵琶湖の小海老と大豆を炊いたんであるが。この海老の身が太くて中身も充実していた。居酒屋で川海老の唐揚げを頼むとカラだけのような海老が出てくることがあるが、この夜の海老はプリプリという表現が当てはまるほどの充実ぶりであった。店の方に伺うと海老も季節によって太ったり痩せたりするので、身が太い海老があったら大量に買い付けて煮ておくのだそうだ。 写真#13は説明は不要だろう。自家製のカラスミである。 写真#14は飛ばして、#15は贅沢な雲丹と土佐高知に上がった鮪の寿司、#16と#17の魚は忘れた。 写真#18,#19は、栗と銀杏、松茸の朴葉焼きである。松茸が横綱ならば栗と銀杏は東西の大関になるのだろうか。和食は季節の移ろいを目で舌で感じさせる。実に日本人で良かったと思うのである。 写真#20、#21は、賀茂茄子と毛蟹の揚げ出しである。おろし生姜を餡に溶かしていただくと生姜の刺激で餡の甘みが引き立ってくるのである。京都人は本当に「餡」が好きなのだなあと思った。唐突であるがマルシン飯店の天津丼を思い出した。あれも「餡」である。 写真#22の茄子の存在感と漬物の配置、皿の色、文句なしである。 写真#23からは土鍋炊きのご飯であるが、山椒、鯛のでんぶ、しらす干と次々に出てきて困った。どれもこれも旨いのである。 栗きんとんと水羊羹をお薄でいただき、お終いかと思いきや、三角(写真#27)のお土産までいただいた。中身は各自、お店で食事して確認されたい。 なお、たまたま同席したのは祇園で一番の舞妓さんだった方で、非常にバイタリティーを感じた。この店の裏でバーを営んでいるとのことであるが、食後については記さないことにする。
季節と日本文化を丁寧に感じられる、心温まる和食体験
出町柳の名店。 備忘録として…伺ってから少し時間が経ってしまいましたが、出汁の美味しさや、プレゼンの仕方がとても印象的なお店です。 まずは手で一つづつ形を整えていると言う氷の器で先付けとして甘〜いうにや柔らかく海の香りのする鮑など。 お椀は湯気の立ち登る鱧。 炙りたてに削った氷で〆た鯖。香ばしさと脂の旨みが口の中で広がりました。 摺流しは氷のオブジェの中に冷やされて、さらに中を掘っていくと八寸が竹の器で隠れていました!こういう仕掛けがとても楽しいです。 脂の乗った鰻をさっぱりとポン酢で和えたもの。器も一つ一つ素敵です。 熱々のあんかけ。生姜がキリッと柔らかい葛餡を引き締めていました。 冬瓜とシラスの炊き込みはシャキシャキと冬瓜の歯触りが良かったです。 デザートは冷たいアイスクリームと手作りの練り切り。練り切りのアンはなんと焼き茄子!香ばしい香りが驚きの美味しさでした。 ひっそりと佇む、さすが京都の名店です。 #京都 #和食 #遊び心あり #予約必須
贅沢素材と眺望が楽しめる駅ビルのお弁当店
京都駅直結、ジェイアール京都伊勢丹の11階にある和食のお店「京都和久傳」。1870年に丹後の料理旅館として創業した和久傳が、旬の京料理を気軽に楽しませてくれるお店だ。京都駅に伊勢丹がオープンしたときからある店で、地下でお弁当はよく買っていたのだが、店に足を運ぶのは初めてだった。この日はランチで訪問。 驚くのが席の構成で、京都を見渡すカウンター席が10席以上ある。天井も高く、ガラスも大きくて明るい。開放感のある空間だ。少し変わった構成だが、この眺めこそが売りなのだろう。予約はしておいたほうが良さそう、特にカウンター席は。 ……と、景色の店かと思っていたら、料理のレベルも高かった。 この日は「蘇芳コース(7,000円)」を。ほかに10,000円、15,000円のコースもあった。 ・鯵のきずし:軽く締めた鯵で、まずは酸味から始まる ・鱧と蓮根のお椀:出汁の香りが見事。京都に来たと実感する一椀 ・鮎と万願寺唐辛子:夏らしい苦味の重なりが心地よい ・冬瓜の冷煮:ひんやりと、出汁を含んだ冬瓜がするりと入る ・茄子の揚げ出汁:香ばしさと出汁のバランスが良い 魚と野菜がメインの構成だが、とにかく出汁の取り方が丁寧で美味い。派手さはないのに、一品ごとに納得させられる。 最後のご飯物は「鯛の黒寿し」「鯛味噌茶漬け」「あゆめし」「鱧天冷やしうどん」から選べる。どれも気になったが、やっぱり鯛の黒寿しがおすすめ。ここの鉄板と言っていい一品で、これはぜひ食べてほしい。 景色も料理も、どちらも満たしてくれる一軒。京都駅でこのレベルが食べられるのはありがたい。おすすめのお店です。ぜひ! #和久傳 #京都駅
京都の自然と涼を満喫できる、川床の流しそうめん体験
子どもの頃は、よく連れて行ってもらったそうめん流し。。。 キャンプで、手作りそうめん流しもしたなぁ。。。 貴船のそうめん流しは、初めてでした。 車で途中までいき、電車でを乗り継ぎ、山登りする事40分くらいかな? 予約が取れないので、朝イチで出発❣️ まだ、日差しもキツく無かったので無事ひろ文さんまで到着出来ました。。。 4番目の札 外国人の方が、2組はやっ!!1時間ほど待って 開店すぐに入れました♪ その後は、みるみる行列でした。 床に降りるとホントに涼しい 目の前のミニ滝せせらぎ❤️ 気持ちよかった❣️ いざ流しそうめんの説明を聞き、スタート❣️ 手前のレーンから、流れる流れる❣️ 初めは、追いついていたけど。。。 早い早い笑笑 流すともったいないので、必死でした。 〆は、梅そうめんが流れて終了。。。 待ち時間長くて、食べるの一瞬なので、アトラクションのようでした❣️ でも、食べれて満足❤️
鴨川を臨む風情ある空間でフレンチ懐石を堪能できるお店
夜も肉肉肉 前菜から盛り付けも可愛く スープもお味が優しく すき焼きはお店の人が・・ 雰囲気もよくて、締めはカレー、ハヤシライス、肉のお茶漬けから選ぶ、お腹いっぱいだったので、ご飯少なめのお茶漬けに デザートは少し酸っぱかったかな笑笑 お腹いっぱいごちそうさまでした
《個室完備》季節の恵みとお客様との出逢いを大切に。彩り豊かな懐石料理を堪能
下京区中之町の『しゅん逢紗さ木』にての晩御飯です。先付はハラミ肉のジュレ掛けこらスタートで、お椀は蟹真丈、お刺身は鮪と鰤、八寸(季節のお肉、魚、お野菜のお料理)穴子の飯蒸し、お肉料理の後海老芋の餡掛け、食事は釜田炊きご飯で本日は鮭ご飯、デザートでした。いつお邪魔しても楽しませて頂けるお料理です。 #京都 #京料理 #京都和食 #京都晩御飯
極上の筍料理が味わえる、長岡京の懐石料理のお店
地元、長岡京の名店である錦水亭に行ってきました! たけのこづくし懐石、コースで堪能しました。 いゃ〜美味かった⭐️⭐️⭐️ #地元の名店 #たけのこ #旬の食材を味わえる #景色も良い
祇園四条駅から徒歩4分、ミシュラン一つ星に輝く懐石料理店
祇園のミシュラン3星 京料理 前田 店内や料理は写真NGでしたので写真はありませんが店内はカウンターのみ10席で広々してます! 大将が作り出す料理は伝統を守りつつ個性的に前田流といった感じで見た目も美しくとても美味しく品数も多くこれでお腹が膨れない人はいないと思います! 機会があれば是非また伺いたいお店です‼︎ #祇園 #前田 #ミシュラン #ミシュラン2星 #予約困難 #人気店 #美味しい #京都グルメ倶楽部 #京都グルメ #グルメ #京料理 #割烹 #京都 #写真ng
個室で繊細な会席料理を堪能できる贅沢空間
会食で連れて行ってもらいました。 こちらはもともとあったお店を小山薫堂さんが買い取って(?)プロデュースしているそうです。 お店は雰囲気抜群。 個室で超豪華会食料理をいただけます。 「写真撮っていいよ」と先方から言ってもらったので(そういうキャラクター認定されている…)抜けもありますが写真も撮らせてもらいました。 おそらく、食べログにもあるこちらのコース。 ★先附 毛蟹 蕃茄 蓴菜 ★凌ぎ 鯛 煮穴子 ちまき寿司 ★椀物 鱧葛叩き 三度豆 牛蒡 花柚子 ★向附 鰹 鳥貝 ★八寸 鮎魚女木の芽焼き 煮蛸 芥子蓮根 蓴菜酢 新丸十 厚焼き玉子 芋茎胡麻和え ★揚物 稚鮎唐揚げ 蓼酢 ★鉢物 丸茄子 鮑 茗荷 ★焼物 甘鯛酒盗焼き ★強肴 鰻 〜花山椒鍋仕立て〜 ★食事 釜炊き 白御飯(この日はタコ飯) 留椀 香の物 ★御菜 和牛ヒレ ★水物 枇杷 さくらん ★甘味 蓬ぜんざい(この日はお餅) かなりボリュームもあり、贅沢なコースでした。 特別な日に特別な方たちと行くのがおすすめ!
高級料亭でお手頃価格で本格懐石ランチがいただける懐石料理のお店
祇園の小料理屋さん。ランチを予約して伺ったら1130でほぼ満席でした、みなさんスタート早目。 目当てだった玉子宝楽は、スフレと茶碗蒸し素材の2層で、底には百合根や椎茸が隠れており、優しくてふんわりと幸せな逸品。味変で生姜も添えられていて、乗せると辛味よりも甘味が引き出されるのが新鮮でした。 八寸から美しくて、摺流しは胃腸に優しく温まり、鰤の煮物もとてもよく味が染みていて、蟹の東寺揚も天つゆとの相性がピッタリ。 粉雪舞う京都で、目にも楽しい睦月の「雪」、〆の鯛めしまで90分しっかり楽しめました。 季節ごとにメニューは変わるものの玉子宝楽は毎回入るそうです。京都でまた行きたいお店が増えました!
京の川床で旬の味と特別な涼体験
この辺りはお店が非常に少ないです。 のんびりできます。 最後に金太郎飴をもらったのが密かに嬉しかったです
素材を活かした真面目で誠実な和食が堪能できるお店
【京都旅行にて✩.*˚日本料理を堪能!】 友人に予約してもらい11時半に訪問。 カウンターでした。 ランチのコースは色々ありますが、真ん中のコースを。 こちらのお店は写真撮影禁止なので、記憶にしっかりと刻みます。 五感で感じる美しいお料理の数々。 シンプルながら素材本来の美味しさが際立つまさに、芸術というか天才な繊細なお味。 最高としか言えませんでした。 ランチでも大満足! 大将もオーラが凄い!! たまに笑いを入れてくださるし、お話も面白かったです。 本当に身体のことを考えられたお料理に、私がこれから口にしていくものはどういうものであるべきかを考えさせれました!! ぜひ、京都に来たら1度は訪れてほしい。
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