贅沢な個室で味わう、ふっくら鰻と旬を楽しむ和食コース
公園の中にあるこちら。います工事中だけど開いてます。 14時くらいで待ち時間なし。 頼んでからもそんなに待たなかった。 私的には骨感があって気になった。 お吸い物はキモではないやつ。安いのにしたからなのかなぁ
【赤坂駅徒歩2分・全席個室】赤坂エリアで接待やお顔合わせにしゃぶしゃぶ会席を。
ランチで入りました。 全席個室なんで一人で贅沢でした。 豚肉の甘醤油炒めをいただきましたが、胃に優しく美味しかったです。 贅沢を言えばお米がもっとツヤツヤ炊きたてであって欲しかった
創造性と和の心を極めたプレミアム日本料理体験
久々の訪問でした。 シンプルな合わせと調理法ですが、 更に進化されており、 良い食材を最適な調理法でいただけます。 いつもはトリュフを練り込む定番のさつま揚げは、 松茸と銀杏。 飛騨牛のシャトーブリアンは珠玉のビーフサンド。 鰻のスパイス焼きはレタスに包んで。 全てセオリーから外れながらも、しっかりと新しい料理として昇華されていました。 世界一の手羽先は、相変わら世界一美味かった。 ご馳走様でした。 Omakaseの枠も殆ど無い為、 超予約困難ですが、また機会があれば宜しくお願い致します。
郷土食材と創意工夫が光る上質和食コース
料理の写真全部は撮れていないのですが 料理に関しては 優しい味わい鮪節が山芋と蛸とよく合いつかれた体に染み ハマチやわに(方言でサメのことだそうです)などの海鮮料理は旨味がとても有り 穴子の下のご飯はもち米でこれがとても合い 特に私が好きだったのが最中に卵焼きを挟んで食べるというものでした。 日本酒はその都度合うものをお出ししてくれたり 料理や方言の話なども楽しくしてくれたりと店員さんの接客もとても良かったです。 そして地元のものを多く使用したその地方の料理が食べたい人におすすめです。 どの料理にも工夫が感じられて美味しく 量は少なく見えますが品数がとても多くお腹一杯で大満足 このお値段でも安く感じ最高でした。 #旅行にて
甘さ控えめのすっきり鰻と老舗の佇まいで味わう伝統の一膳
なんだかんだ東京 ❻-2 次男の誕生日祝で、茅場町のうなぎ『喜代川』に出掛けてきました。 一時期、この近所に単身赴任してたことがあって、みんなの馴染みの街です。 ここは東証に近く、上場日当日のお昼に、よくお客さんと出掛けました。鐘を鳴らして高揚した社長の顔を見るのが好きでした。 「うな重 竹」の肝吸い付きです。やわらかくてコクがあって、満足な老舗の味です。 お店の佇まいも雰囲気よく、外人さんも少ないので貴重な街とお店です。 次男も 瓶ビールを1本頼んでました。「じゃあ、手酌で。」という私の台詞が、義父に似てきたのが自分でおかしかった。(^-^)
嵐山エリアで、素晴らしい湯豆腐を味わえる懐石料理店
嵐山ラストの食事は「お豆腐」に決めた。 川沿いの小径をのんびり歩いて・・・歩いて。 ちょっと寂しい・・・いゃ、ひっそりと「森」の中にいるような。 道がつきあたり、今度は階段を上り山(丘?)に踏みいる。 お店に着く前から、なんだか気分が盛り上る。 予約したのは「松葉コース」。 美味しい豆腐を、しっかりと味わえた。 ・先付 できたて豆腐(宮古島の雪塩で) ・八寸 ・湯豆腐 ・揚げ出し豆腐 ・食事、赤出汁、お新香、ちりめん山椒 ・豆腐のアイスクリーム 雪塩でシンプルにいただく作りたての豆腐。 色鮮やかな八寸で軽く一杯やって、湯豆腐・・・揚げ出し豆腐というこの流れに間違いはない。 デザートのアイスクリームは、確かに豆腐を感じながらも、生八ツ橋と黒蜜によく合う。この食事を締めくくるにふさわしいスイーツだった。 店を出て、再び川縁を行く。 渡月橋に向かって歩くこの帰り道も含め・・・イイ(^_^)v
1日5組までに限定した、ご予約頂いたお客様の席のご用意になります。
会食で、一人¥10,000くらい。 料理は¥5,000のコース。 どれもダシがしっかりしてて、まじでうまい! この価格でこれはすばらしい❣️ 酒も結構あって、いろいろいただきました。 ありがとう
新鮮なイカと天ぷらが味わえる海鮮料理店
呼子のイカ、噂に違わず、透明ピカピカで食感コリコリ、甘さがたまらない。活き造りもいいけど、あとづくりで残ったゲソなどを天ぷらにしたのがまた弾力すごくて感動。 年末に予約なしで突っ込んで2時間待ちで、待ってる間に売店のお菓子とか食べちゃったけど、それでも良かった! 漁で獲る時から人の手に一切触れさせず、抜群の鮮度で提供というこだわりで呼子というブランドを確立させててすごい。 前後寄り道は旅日記参照 https://note.com/ito_yama/n/n851d8edced11
和のおもてなしと季節を映す懐石が魅力の温泉宿
箱根登山鉄道の強羅駅から徒歩4、5分。 日本有数の高級温泉旅館 強羅花壇にある喫茶ラウンジ。隣接する「懐石料理 花壇」を利用すると、こちらの割引をご案内いただける。(※対象商品は限定) 珈琲をいただく。 大きな窓からは庭園や箱根外輪山が一望できる。優雅なひとときの余韻を楽しむ。 #強羅
旬の厳選食材と多彩な日本酒が楽しめる駅近和食店
#地元民に愛される店 仕事の前泊で豊橋へ。 ランチが遅かったこともあり、 ラストオーダーちょっと前にお邪魔しました(笑)。 メニューはいつも旬の食材を提供してくださって、 目も舌も楽しませてもらってます⭐︎ #地元の食材 #地ビールあり #料理に合う日本酒
軽井沢で美味しいお蕎麦を食べられる隠れた名店
【No.2025・長野県・軽井沢/南軽井沢】プリンス通りを少し入った静かなところにある蕎麦屋。蕎麦好き★★人気店。もみじが紅葉し出した広い庭に一軒家のようなお店。素敵です。 【おじさんの注文】 ①天ざる蕎麦(税込1,700円)、②出汁巻き玉子(2、3人前、税込1,200円)、③ごぼうのから揚げ(2、3人前、税込1,200円) 「自家農園からの朝採り野菜をカラリと揚げました」との説明に惹かれて、天ざる蕎麦を注文、店員さんから「一品料理はいかがですか?」と名物を勧められ、それらも注文します。 ごぼうのかき揚げは、目を見張るほどの大きな仕上がり、食感もサクサクと良く、とても美味しいですね。出汁巻き玉子は、蕎麦屋らしい出汁をたっぷり含んだ美味しいものです。 一品料理を3人で美味しくいただいたところで、天ざる蕎麦、揚げ立ての天ぷらがめちゃめちゃ旨い!二八そばもつるつると美味しいんです。大盛りにしてもよかったかな。 ゆっくりとした時間を過ごせる蕎麦屋、また来たいですね。
滋味深いお料理を心あたたまる空間で
どうしてここにもっと早く来なかったんだろうかと悔やまれる。 ていうくらい好みの味でした。 直球と変化球の使い分けが素晴らしく、 一品足りとも外れがなく、しかもコスパもよい。 リピート確定で!
日本海の鮮魚を中心に、美味しい日本料理を食べられる日本食のお店
とある日の福井市の晩ごはんはこちらの割烹へ。以前から行きたかったお店、おまかせのコースでいただきます。 先附は里芋葛豆腐、ねっとりした食感でいいお味。酢物は水かに、福井のご当地グルメです。別名ズボガニ、脱皮したてのズワイガニ。しっとり甘くて美味しい。造里は平目のカルパッチョ、ここでイタリアンとは驚きです。鍋物は福井ポークと黒龍吟醸酒かす鍋、味わい深くていいお味。福井を代表する日本酒の黒龍の酒かすを使った鍋、美味しいに決まってます。強肴は若狭牛ロース石焼き、柔らかくてもちろん美味しい。留椀は紋やのおろしうどん、福井だけどそばでなくうどんです。これさっぱりといいですね。甘味は抹茶ムースとボリュームもありいいお味のコースでした。 期待通りのお店、単品メニューも豊富だったので次は単品メニューを食べに行きたいと思います。 #福井県 #福井市 #割烹 #ご当地食材 #ズボガニ #福井ポーク #黒龍の酒かす #若狭牛 #単品メニューも豊富 #リピート決定
感性が光る独創的なコース料理と季節感を味わう特別な和食体験
家族旅行で名古屋に行った際の初日の夜に伺いました。 ずっと行きたいと思っていた賛否両論。 名古屋にあると知り、だいぶ前に迷わず予約。 楽しみにしてました。 大通りからは少し外れた場所にありました。 こういう場所でケチったらダメと、渾身コースを注文。 出てくる料理、全て見た目も味も素晴らしかったです。 前菜のトマトに乗ったドレッシングソースは味わったことない、程よい酸味。 おひたしのクオリティも素晴らしい。 刺身も熟成されてて旨味の宝庫。 色々挙げたらキリがない笑 また、トイレも面白かったです。 オーナーの変態さが窺える詩がたくさんありました。 流石に写真は控えましたが笑 最後のデザートも、選んでもいいし、全部でもいいという粋な計らいが良いですね。 もちろん全部にしました。 全て美味しい。 何気に大葉シャーベットがナンバーワンでした。 美味しかった、来てよかった。 ご馳走様でした。 次は本店に行きたいな。 #リピート決定 #賛否両論 #創作和食 #クオリティ高い #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #プレミアム感
谷川の音と冷たい風を感じる、涼やかな川床懐石と四季を味わう特別なひととき
祇園祭は宵々山だが、日中は涼を得ようと予約して来た。流れ落ちる谷川の水音と山から降りてくるヒヤリとした風で夏を忘れてしまう。皆さん、長袖を羽織っているのは納得である。気象アプリの気温は29℃を表示しているが、川床の気温は25℃以下であろう。出される料理はどれもレベルが高く、場所代を考えるとお値段以上の価値がある。古都の観光地はあなどれないと思った。 写真#2のウエルカム・ドリンク代わりの密度の高い汲み上げ湯葉は、焼き豆腐の様に密度が高いが、量が少ないのでスルッと喉を通ってしまった。 写真#3の前菜は、左上から蓴菜とろろで、時々舌に当たる蓴菜の感触が宜しい。次の赤い四角はトマト豆腐で、都合によりメニューにあるとうもろこし豆腐の代打であった。少し辛い味付けが面白い。トマトの酸味はない。 鶏松風は、小降りであるがしっかりした味であった。枝豆、貝柱の山葵和え、ヤマモモ、蓮根煎餅。 写真#4は、クミンの香る薬膳風スープ 谷を渡る風で冷えた身体が温まる。芽葱が浮かび、松の実、クコの実等が沈んでいてまさしく薬膳風でなにか身体に良い感じになってくる。 写真#5は、お造り 鯛と鮪の赤身で大葉の下に海藻クリスタルを敷いてある。花山椒の香りが強く感じられた。山の中の刺身であるが何か工夫があるのか、しっかりした一品であった。 写真#6は、鮎の塩焼き お約束として蓼酢が付いてくるが、私は何も付けずに食べてしまった。まあ、飾り塩の尾の部分は少し塩っぱかったけど問題ない。ガスで焼いたことは判るが、僅かな焦げ目しか付いておらず絶妙の火加減であった。(前日にたまたま炭火の塩焼きを食べているので比較できるのである。) 写真#7は奈良県産の極細素麺で、ひねものとわかる味である。極細の麵は喉を通る時に一層涼味を感じさせるのである。 店の方に尋ね「絹巻素麺」という種類だと知って、旅先からネットで発注をしてしまった。自宅で茹でてもこの店の味は再現できなかったが、極細素麺を再び食べて貴船の風景を想い出すことはできた。 なお、揖保乃糸が一束50gだが、絹巻は42gであった。茹で時間も短い。 写真#8は、揚げ物 あまごの唐揚、青唐辛子、猪の肉詰蒟蒻、湯葉煎餅、粟麩。 写真#9は、酢の物 鱧の黄身揚げ、南蛮漬、玉葱、アメーラトマト。ドロリと掛けてあるのはオクラトロロである。 写真#10は、ご飯 ちりめん山椒のご飯、赤だしの味噌汁、香の物。京都で赤だしの味噌を使うとはなんたることかと思ったが、谷川の冷風で冷えた身体には赤だしの味噌が温まるのである。 写真#11は、デザート 黒糖のわらび餅に、グレープフルーツの寒天寄せ。
料理だけでなく、器や雰囲気にもこだわっている割烹・懐石料理のお店
思わず背筋をのばして、しゃんとしてしまう門構え。 昨年秋ごろ、お祝い事で訪問しました。 野永喜三夫さんのハートフルな接客が良い意味で衝撃的でした。どんな質問にも丁寧に且つ面白いお話で返してくださり、日本の伝統である和食を伝えていきたいという素晴らしい心意気を感じました。 男性のファンが多いことにも納得。 すっぽんのお雑炊、美味しかったな。
温かな接客と絶品和食が楽しめる路地裏の隠れ家
少し路地に入ったところには名店がある。との助言を受けて、少し路地に入ってみたら、見つけました。 お刺身、焼き物、煮もの、揚げ物、蒸し物、〆のご飯まで全て美味しくいただきました。 また、友達を連れて飲みに来たいと思うお店でした。 #リピート決定 #お通しからすでに美味しい
焼き胡麻豆腐が光る、五感で楽しむ京懐石の実力派
じきみやざわさんのランチ。 初めてだったので一番軽めのコースで予約。 からすみのお蕎麦はついてこなかったけど、次回予約の時言ってくれれば作りますよって言ってくれた優しい大将。 スペシャリテの胡麻豆腐は焼き豆腐になってて、 外がパリパリの中がトロトロでいくらでも食べれそう。また食べたい。一品一品のクオリティー高くてどのお料理もとっても美味しかったけどこのコース1時間しないくらいで終わった。慌ただしく一品食べ終わる前にお皿が出されるのでちょっと落ちつかず急いで食べました。それと量的にも足りなかった。今度はお蕎麦もついたコースでいきます。 ・茶碗蒸し うすい豆、蟹、ゆりね ・かすみかぶら ハタ、木の芽 ・こしび鮪 雲丹 ・胡麻豆腐 ※シグネチャー ・天然鯛のからすみ焼き クレソン ・あらの出汁 ・デザート #2025口コミ投稿キャンペーン
新鮮な海の幸と粋な雰囲気が魅力の海鮮居酒屋
得意先との会食だったので、写真は撮れず! でも、美味しかった(^^) なんせ、日本酒が豊富! 赤武が飲みたかったなー #240529
創業1716年(享保元年)の川魚(うなぎ、すっぽん、鱧、鮎など)を得意とした料亭
退職祝いのご褒美に入店させて頂きました。老舗と有名なだけあってアプローチから圧倒されます。部屋は全て完全個室で、周囲の物音は殆ど聞こえません。料理は最初から最後まで超一流の味、見た目、演出、最高でした。