新鮮な魚介と赤酢シャリ、会話も楽しめる贅沢な寿司時間
仙台の文化横丁にある老舗のお寿司で江戸前の美味しい寿司が楽しめます。地酒も豊富で地元の海鮮の酒の肴を楽しみながら落ち着いた雰囲気で食べれるお店 魚介の出汁を使った茶碗蒸しが絶品です。
ふわふわ鰻と季節の味わいを落ち着いた和空間で楽しむ名店
鈴本演芸場で落語みた帰りに伺いました。蒲焼御膳をいただきましたが、鰻の蒲焼はもとより、どのお料理も最高に美味しかったです。名物のトロッとした胡麻豆腐、煮物のがんもどきなど、全体的にひきしまった薄味で大満足。お酒もすすむお食事となりました〜
ウニ好きの夢が叶う、圧倒的仕入れ力の体験型寿司カウンター
常夏のウニ園ベイベー!地球上のウニの9割がここに集まっているなんて冗談でさえ信じてしまうほど圧倒的仕入れ力を誇る鮨尚充について声を大にして言いたいのはウニがすごいではなくウニもすごいということうまし! 訪問 2024年6月29日 場所 中目黒駅から歩いて10分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 4人 金額 47000円/人 注文 おまかせコース 松川鰈 生牡蠣 毛蟹 白烏賊 蛤汁 雲丹トリュフご飯 縞鯵 黒鮑 煮蛸 太刀魚の塩焼き 水茄子 河豚の白子 赤利尻の雲丹 カラスミ餅 中トロ 中トロ 赤身 キャビアトロタク 枝豆 白甘鯛 とり貝 車海老 純菜 メヒカリ 鯵 喉黒 まるひろの雲丹 赤雲丹 うなきゅう巻き メモ 中目黒にある寿司屋。東京メトロ日比谷線、東急東横線の中目黒駅から徒歩10分。EXAの1階にお店はある。大将は安田尚充氏。安田氏は15歳のときに自由が丘の鮨幸に入り15年間修行したのち2011年5月に独立して中目黒に鮨尚充をオープン。 定休日は日曜日のほか月曜日が祝日の場合は休業。営業時間は18時から24時まで。土曜日はランチ営業もあり。席はカウンター10席のみ。でテーブル席や個室なし。予約可。予約はOMAKASEからネット予約で受付。なお、屋形船の営業については不定期で予約サイト食オクから限定受付している。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
広島旅行の締めくくりに訪れたい、隠れ家コース料理の癒やし空間
狭い入り口から階段を登ると趣のある雰囲気のカウンターが出迎えてくれます。 店内も狭いですが、隠れ家感がありどこかワクワクさせてくれます。床が絨毯なのもポイント高かったです。 今回は、さらに3階へ通じる階段を登ったところにある小部屋で料理を頂きました。 料理はコースのみですが、クオリティが高く非常に楽しめました。お酒は広島や山口のの日本酒があるのも良かったですが、広島県で作られた桜尾のジンを取り扱っているのが印象的でした。
地元通も唸る、新鮮魚介と個性派おつまみの大衆酒場
中洲川端のまさに那珂川沿いにある和食屋さん 年末に素晴らしいお店に巡り会えました。 まずはお通しが活エビの塩焼き。そして刺身の盛り合わせ。サザエの刺身やお魚、全て美味しかったです。 そして、水槽で泳いでいたアナゴを白焼きと刺身にしていただきました。その場でサバく様子も見れてライブ感満載。刺身もはじめていただきましたが、淡白なのに、噛むとコリコリ味が出てきて美味しい! 日本酒にぴったり。これで一人1万円未満なのも驚きです。 さらに店長さんのホスピタリティも最高でした。 #新鮮なお造り #活気がある店内 #コスパ最高
【圧巻のコストパフォーマンス】本格江戸前の握りと、脇役にとどまらない小皿料理。
一万円で腹パンにできるお寿司屋さん コースはお決まりの江戸前鮨で仕込は個性もあり、価格に対してなかなか悪くないです ネタのレベルは全体的に高いとは言えないですが仕込と創作性でカバーされてます 締めの丼はサイズが選べる仕様で大はかなりのボリュームなので要注意 逆にいえば最後は必ず腹が満たされた状態にできるのは高評価
温度と技が際立つ、五感で楽しむ至福の握り体験
予約取りにくいと聞いていたので確認したこともなかったけど、たまたま取れたので訪問✨ テーブルチェックからの予約になります。カード登録してたら先に引き落とされます。当日支払ったのは飲み物代でそれもそのカードから引き落とされました。 メニューは写真を参照してください 私は白子がめっちゃ美味しかったもちろんマグロも。 ここのお鮨はエンターテインメント性があると思います。デザートは2階に移動。鉄板焼き屋みたいだなと思いました。 また予約しちゃう
鮮度抜群のいけす料理と地元の味を楽しめる海鮮居酒屋
どれも美味しかったです。 イカが大きいのしかなくて頼めなくて残念。 店内の生簀に泳いでました。 また行きたいです
焼牡蠣はどこにも負けない自信作!生牡蠣も全国各地から毎日多数取り揃えております。
大学の同級生と 岩牡蠣 大きくてとても美味しかったです 二口で食べました 見た目も美しいとびっこが乗ったポテサラも美味しかったな #新鮮な生牡蠣 #牡蠣1個が大きい
季節の恵みと心地よい会話で、五感が満たされる熟成寿司体験
西荻窪の まるふくさんで ご褒美時間 つまみと すしを いただきながら お酒を楽しむ幸せ まだ寒い時期でしたが 寒い時期の旬の素材を 熟成した旨味で 楽しめました 寿司って 食べるのもったいないくらい ほんとに美しいですよね 魚に合う 日本酒も美味しく 飲みすぎました こちらのお店 なにより一見でも 適度にかまってくれるので 居心地がよく ふんわりとした雰囲気で いい時間を過ごせました また伺いたいお店です。
【国際センター駅 徒歩5分】和モダン空間で堪能する、伝統と革新が織りなす絶品の鰻
定番の年始しば福屋さんが行けなさそうだったので、昨年末〆に行ってきました。時差投稿です。 うなぎ上丼、肝焼きを注文! うなぎはこの時期でも素晴らしい身と焼き、ボリュームほんとすごいです('∀`) 閉店際だったからか、ご飯がけっこう少なめでした。これは残念。 肝焼きも高いけど、やはり1番ですね! ごちそうさまでした!
芸術的な握りと心温まるおもてなし、日本を代表する極上寿司体験
傑出した所作と攻めの握り 常連様に予約取っていただき訪問。言わずと知れた鮨の名店すぎたさん。 凛としたお店の佇まいとは打って変わってとてもアットホームな空間に癒されます。 雰囲気の良さは大将の人柄が現れており、温かい雰囲気もありながら、握りや切り付けの所作はお見事。 この緩急にファンが続出も頷けます。 シャリは塩がバチっと効いており、程よい酸味と混ざり合いパンチがあります。 ガリはキレのあるガリで、こちらもバチっと塩が効いてます。 なかなか攻めたシャリとガリ、唯一無二です。 この日いただいたもの ◇が握り 枝豆 蒸し鮑 アオリイカ 鰹の漬け 金目鯛の茶碗蒸し あん肝と鮑肝 太刀魚の焼き物 ホタテの磯辺焼き 追加 鱒子の味噌漬け 追加 ◇しんこ ◇マコガレイ ◇鯛 ◇鯵 ◇鰹 ◇春子 ◇鮪 赤身 ◇鮪 中トロ ◇鰯 ◇帆立小柱 ◇車海老 ◇雲丹 お椀 ◇北寄貝 追加 ◇ミル貝 追加 ◇穴子 干瓢巻き 玉子 つまみはシンプルに。素材の美味さがしみじみと感じられます。 唸るアテというより、ゆっくりと広がりのある余韻ですね。 握りは、強烈な一体感。 ネタ、シャリがストレス無く混ざり合い圧巻の口溶けです。 大ぶりで食べ応えのある握りは、咀嚼する毎の旨みが堪能できます。 ここまでのまとまりを作り上げるのは凄まじい職人技。 握りの所作も武士のようでとてもカッコいいです。 目の前で繰り広げられるライブ感もあり圧倒的であっという間の3時間でした。 ごちそうさまでした。 #寿司 #予約困難 #東京グルメ
鮮度×熟成×発酵の技術~新江戸前鮨と博多前寿司■只今、2023年6月の予約受付中
【茅場町】“鮨 不二楼” 茅場町駅徒歩1分ほどのところにある寿司店。 会員制とはいえ一般枠も普通に開放されています。 一軒家の建物はラグジュアリーブランドのような高級感が漂い、1階は焼き鳥、2階は会席、3階が寿司、4階がバーと全て同じ母体の運営。 下階で食事をし、上階のバーに流れる方も多く、この建物内で完結できる造り。 寿司店は靴を脱いで入り、掘りごたつ式のL字カウンター席でゆったりとした間隔です。 カウンターも奥行きがありカウンターとゲストの距離が結構ある…!!! この日は24,200円のおまかせコースをいただきました。 まずは小鉢が数品提供され、その後握りへ。 握り中トロ(?)から。やや大きめに握られ、ネタは肉厚。飾り包丁が細かく入っています。 咀嚼すると酢飯がほろほろと崩れ、口からなくなるまでが計算されているように感じます。 雲丹の握りは馬糞、ムラサキの両方が乗った贅沢な一貫。 “白甘鯛” 白身の仕事が素晴らしく感じました。 白身もっと食べたい!!と思わされました。 “赤身 漬け” マグロは中トロ、赤身、大トロと3貫提供されましたが、酢飯とネタの間にネギトロをかませた漬けが特に印象的でした。美味しすぎでしょう。 “ヤリイカ” こちらにも間に雲丹がかませてあります。 イカに雲丹って合うよね。 “スモークチーズ キャビア 茶碗蒸し” 桜のチップでスモークしたチーズの入った茶碗蒸し。コース終盤の逸品も激ウマ。 “マグロ 手巻き” 中には赤身、大トロ、中トロ。これは嫌いな人いないでしょ。 全てがスペシャリテのようなものばかり!! こういうお店が大好き! またお伺いしたいと思います。 【おまかせコース】 •揚げ銀杏 •新いくら •松茸 菊花和え •自家製 胡麻豆腐 握り •中トロ •ボタンエビ(北海道噴火湾) •秋刀魚 •太刀魚 塩焼き •紫雲丹 馬糞雲丹 •白甘鯛 •鯨 尾の身 •赤貝 •赤身 漬け •甘鯛 松茸 お椀(赤甘鯛) •大トロ 炙り •ヤリイカ •スモークチーズ キャビア 茶碗蒸し •マグロ手巻き •穴子 卵焼き #寿司 #茅場町
地元の味覚を満喫できる、予約困難な隠れ家海鮮居酒屋
高知市本町3丁目の「黒尊」さんへようやく伺えました。居酒屋百名店でなかなか予約が取れなかったのですが今回ようやく念願叶いました。予約した際に『お腹空かせておいでよ‼️』の意味が訪問してなるほどと実感しました。お通しはフキとハチクの煮物(写真無し)です。そしてスタートはいきなりドーンと刺し盛りが出てきました。鯛、鯵、ブリ、蛍烏賊、蛸、鮑の盛りですが、刺身の切身がデカい。鰤に載ってる緑色はヌタです。ニンニクたっぷり入ってますがこれが美味しい‼️、続いてこれまた分厚い鰹のタタキです。塩味ついてるからこのままニンニクと食べてとアドバイスがありもう行っちゃえです。3品目は鰤のカマの部分の鍋です。厚揚げと大根が良い感じで味を染み込ませていて、柚子の風味もバッチリです。4品目の揚げ物は魚のすり身、川海苔、そして解禁なった鮎の揚げ物にだし巻き卵とプチサラダです。この時点でかなりお腹は詰まっていて、締めのお寿司ではいくつ行ける?と言って頂き4つと答え鯛、海老、鯵、鯖で終了しました。もう大満足でした。大将の目の前の席に座る事ができたので楽しいお話聴きながらお食事できました。 #高知 #高知市本町 #居酒屋 #高知の居酒屋 #居酒屋百名店 #高知の居酒屋百名店 #黒尊 #鰹たたき #新鮮なお刺身 #自家製ヌタ
五感を満たす寿司と心温まる大将の接客
かなり久しぶりの樋口さん まずは肝の煮付けと子持ち昆布の松前でしっぽり 刺身もどれも味が濃くて酒が進みます 焼き物はシマアジのかまで正解 たまごも焼きたてやからいただくとあおさと出汁の味が最高 からのいわし、ひらめの縁側、大とろ、みる貝、あじ、いくら、うにをゆっくりいただき赤身追加でフィニッシュ 今回テーブルやったけどやっぱカウンター座りたかった
旬の「味」で暦を刻む至福|鳥取の海の幸・山の幸が織りなす四季折々の料理に舌鼓
【親がに丼入り懐石コース】 今年も待ちに待っておりました。 毎年の恒例行事でございます。 「親がに丼」を食べないと一年が終わらないぐらいに… 今回は、大切な人とのタイミングが合わず、一人で夜の部へ。 ◆親がに丼入り懐石コース まずは、イクラ入りポテサラから始まり… ヒラメエンガワ、ハガツオのお刺身。 もう美味い。 そして、満を持して「親がに丼」の登場。 蓋を開けて唾をゴクリ。 やっぱり悩む。 ・プレーンのかに身 ・かに味噌で和えたかに身 ・生内子正漬け ・生外子醤油漬け ・内子塩ゆで どこからいったらいいんすか? 「かに汁」をすすりながら、悩む悩む。 今年も満足の一杯でした。
予約困難で贅沢を極めた鮨と銘酒の饗宴
新規では予約は終了しており不可 更にリピーターですら次回予約は2年待ち。。 そして会計は脅威の六桁万円台。。 恐らくは国内で最も予約が取りにくく最も高額な鮨店 最高級ペアリング鮨は有名だが、暑さ15センチの江戸切子の鮨皿も圧巻である 贅の極みであった✨ ご馳走様でした♂️ メニュー ※ツマミ 1、真鯛餡掛け 2、ボタンエビ 3、蛤みたらし煮 4、あかむつ 5、穴子 6、馬糞フライ ※握り 7、墨烏賊 8、鯛昆布締め 9、白海老 10、小肌 11、かんぬき 12、きんめ 13、紫雲丹 14、穴子 15、干瓢、干瓢稲荷 16、玉 ※ペアリング 1、ギヨームセロス Deg2011 2、十四代 極上 3、コントラフォン ムルソー クロドラバール2007 4、十四代 荒走り 5、ルフレーヴ PM 1er レピュセル2009 6、シャトールーミュー1975 7、シャトーシュヴァルブラン1988 8、十四代 龍泉 9、ボノードマルトレイ コルトンシャルルマーニュ2004 10、アルマンルソー ジュブレシャンベルタン2014 11、八女茶 水出し 12、八女茶 燻し 水出し 13、シャトーディケム1988 14、十四代 平成3年 1991年 15、十四代 中取り #四谷三谷本店#予約2年待ち#新規予約不可
1日5組までに限定した、ご予約頂いたお客様の席のご用意になります。
会食で、一人¥10,000くらい。 料理は¥5,000のコース。 どれもダシがしっかりしてて、まじでうまい! この価格でこれはすばらしい❣️ 酒も結構あって、いろいろいただきました。 ありがとう
熟成で引き出す新たな旨味と温かなもてなし
すし㐂邑@二子玉川 2005年オープン。 開店してからしばらくは何度も行って好きなお店だったが、コロナ以降は随分とご無沙汰。調べたら9年ぶりだった。 最近は1万円台〜2万円台に行くことが多く、「この価格帯でも楽しい寿司ライフを過ごせるのではないか?」と思うようになってきた。そんなタイミングでの“高級鮨”。はたしてどう思うだろうか?私に違いがわかるのだろうか?そんなことを考えながらの訪問。 結論。 いや〜やっぱり違うわ(当たり前だ!)(笑)。 そんな違いを感じた自分にも乾杯! だからと言って高級店に何度も通える余裕はない。 でも、たまには頑張って行こう、と思うくらいに素晴らしかった。 ※写真は握りのみ
入店困難な実力派で、唯一無二の鮨と丁寧なペアリングが堪能できる名店
銀座の「鮨あらい」さんでランチ。Retty人気店。 一生来れないだろうと思っていましたが、ひょんなことからお誘いいただきました。 撮影はマグロのときのみ。 最初〜最後まで最高に美味しかったです‼︎ 2025.1.19 12:00訪問