更新日:2026年04月09日
創業以来行列の絶えないラーメン店
最近はめっきり縁遠くなっていた家系ラーメン。久しぶりに食べたくなって新宿で人気のこちらのお店に初訪問です。到着時には中々の行列が出来ていましたが、驚いたのはそのほとんどが外国人であった事です。それでも回転は良い方であった事と1人であったため優先的にカウンター席に通されそれほど待たずにありつけました。注文は特製らーめん、麺は大盛りでも変わらないので当然大盛りにしました。間も無くして着丼、お久しぶりのビジュアル、トッピングはチャーシューが普通のタイプとホロホロタイプの2種類、味玉、メンマにたっぷりのネギ。最初にスープを1口、コク深い動物系の味わいが口いっぱいに広がります。唇がピタピタする感じが久しぶりです。麺は家系らしい太麺ですが、低加水麺ぽい歯ごたえが珍しいな~と感じました。チャーシューも絶品、家系にはライスが必須ですが、間違いなく白米泥棒のチャーシューです。味玉もしっかり味が染み込んでいてこちらもご飯のおかずにぴったりな感じです。久しぶりの家系ラーメン、美味しかったです、ご馳走様でした。
圧巻のボリュームとしっとりチャーシュー、醤油香る昔ながらのつけ麺の名店
No.1429【「らぁめん ほりうち」さんや「らぁめん大安」さんの原点!】 「らぁめん 満来」で「ざる」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:20時25分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「ざる」1300円 ◆着丼時間:20時32分(7分待ち) 新宿駅西口にお店を構える「らぁめん 満来」さん。1961年に練馬で創業し移転を重ねて現在の新宿に店を構えたのが1972年というんですから、かなりの老舗。「満来」の創業者の右腕だった方が「満来」と目と鼻の先で開店したのが「らぁめん ほりうち」で、八王子の「らぁめん 大安」さんの修業先もこちらの「満来」さんだったりと、多くのお店に影響を及ぼしている歴史のあるお店です。 「満来」の系統のお店と言えば、「らあめん」と「ざる」の2本柱。どちらも麺量がかなり多く、さらに特徴的なのがトッピング。トッピング自体の選択肢は非常に少ないのですが、玉子と納豆を和えたものが乗る「納豆」と、とんでもない量の肉塊が乗る「ちゃーしゅー」は「満来」の系列ここならではのトッピングと言えます。 「ほりうち」「大安」は何度も行ったことがあるのですが、肝心の「満来」には未訪問だったので、飲み会終わりに吸い込まれてきました!現着すると並びは無し。すんなり入店です。いつもなら大抵の場合は「らあめん」を頂くのですが、今日は珍しく「ざる」をチョイス!流石に飲み会終わりですし、麺だけでもかなりのボリュームなので、「チャーシューざる」にはせず、ノーマルの「ざる」でお願いしました。 非常に清潔感あふれる店内で、大量の麺が冷水で〆られる姿を見ながら待つ事7分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ いいですよね、この安心する見た目(笑)早速麺を持ち上げつけ汁にドボンしていただきます。おお!食べた瞬間感じる豚感♪スープは鶏豚が中心で、程よい酸味と甘みを感じ、醤油はつんけんせずに非常に優しい感じ。麺はモチモチの中太麺で、しっかり締められていてのど越しも心地いい!序盤はつけ汁の豚感を非常に感じましたが、中盤にかけては酸味がどんどん主張を増してポン酢のような爽やかさを感じるため、相当な麺量ではあるのですが、スルスル行けてしまいます。 チャーシューは肩ロースでしょうか。脂の甘みをグッと感じるチャーシューで、ホロホッロの無茶苦茶美味いチャーシュー!このチャーシューに魅了されて、「チャーシューざる」を選んだり、「ちゃーしゅーらあめん」を選ぶと肉と格闘する事になるんですよね…ただ少しだけ肉と格闘知ればよかったと後悔(笑)それほどまでに絶品なチャーシューでございました。 前述通り、中盤から終盤にかけてつけ汁の爽やかさが増していき、あっという間に完食でございました。案外スルっといけるもんですね(笑)遅い時間までやっている事ですし、また飲み会終わりに躊躇なくいってみたいと思います。美味しかったです。ご馳走様でした!
香ばしさと旨味が際立つ、名物もつ焼きで味わう圧倒的満足感
常連さんに連れて行ってもらいました。 相変わらずの人気店。予約した時間に行っても待たされます笑 串がどれも旨い。レバーはとても柔らかくてここでしか味わえない串ですね。 ご馳走様でした。
手づかみ海鮮とダンスで盛り上がるエンタメダイニング
エビ手づかみランチ2800円 前回きた時はスープがついていたけど、なくなったみたいです。 30分に1回音楽に合わせてダンスをしてくれました。 フランスパンは食べ放題です。 美味しかったです
大判チャーシューとモチモチ麺、ガッツリ食べたい人のための昭和系ラーメン
ほりうち 行ってきました つけちゃーを注文 ココ、チャーシューの量がけっこうすごい 酸味のある醤油系のつけ汁、柔らかめのチャーシュー お値段はそこそこですが美味し♡ お腹は満足です♡ ご馳走様でした\(^o^)/
目の前で焼き上げる臨場感とホスピタリティ溢れる炉端焼き体験
2026年3月13日(金) 17時、3人で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)との新宿飲みです。 このあとは 韓国Sさんとの“本会”が控えているため 軽く一杯のつもりで「ろばた翔」へ訪問しました。 開店10分前に おじさんCと到着したところで おじさんBからLINEが入り 「会議が長引いてるので30分遅れそうだぞ」 と連絡がきて 「一緒に店に入った方が楽しいから 俺が行くまでもちろん待っててくれるよな」 とのことだったので 「お店前で待ってるね」と返信したあと 普通に入店しました。 扉を開けると 威勢のよい 「いらっしゃいやせ~!」の声が出迎えてくれます。 店内は ろばたを囲んだカウンターとテーブル席があり 私達はテーブルに着席しました。 注文したのは 「お通し ×3=1,800円」 「森のレバ刺し 980円」 「名物ポテサラ 580円」 「オジサンの煮付け 1,680円」 飲物は 「夢ビール ×3=2,100円」 「而今(1合)×2=3,360円」 「抹茶ハイ ×2=1,100円」 「生レモンサワー 550円」 「芋焼酎(月の中) 680円」 合計14,113円です。 まずは 生ビールで乾杯するとお通しが到着しました。 「お通し」は 刺身の5種盛りという豪華仕様で 鰤刺しとまぐろのたたきが特に美味しかったです。 「森のレバ刺し」は “レバ刺し風のきのこ”で見た目は完全にレバ刺しです。 このあたりで ドタバタとおじさんBが入ってきて 「主役が来てやったぞ……ん?おい、ちょっと待て もうガッツリ初めちゃってんじゃんよ」とのことと 「主役がくるまで待っとけって言ったよな...だろ!」 と鼻息荒めで登場しました。 ということで あらためて3人で乾杯し 「Bはレバ刺し好きでしょ、頼んどいたよ」 と伝えると 「お?俺のレバ刺し好きを知ってて 頼んでてくれたのか・・・それは嬉しいな・・・」 とハニカミ顔をしながらひとくち食べて 「このレバ刺し、さっぱりしてて旨いな…だろ!」 との感想だったので そこで私とCは “レバ刺し風のきのこ”であることを隠しつつ 「多分、下処理がしっかりしてるから 新鮮なんじゃないの」とニヤニヤしながら言うと 「やっぱそーだと思ったんだよ…な! 俺は食べた瞬間、わかったよ・・・な、だろ!」 とドヤ顔をしていました。 「名物ポテサラ」は 注文率90%とのことで、温かいポテサラです。 いぶりがっこの食感も楽しくとても美味しいです。 「オジサンの煮付け」は "オジサン"という魚の煮付けです。 クセのない白身に 甘辛いタレがよく染みていてとても美味しいです。 「おじさんがオジサンを食べたら共食いだね」 とおじさんCと笑っていると おじさんBが 「おい、ちょっと待て!、俺は一番年下だから お兄さんだろ、一緒にすんなよ・・・な…だろ!」 と鼻膨らまし顔をしていました・・・ 上記をツマミに而今などを飲み 韓国Sさんが予約してくれた本会に向かいます。 PS. 本会までのタクシー内で Bに"レバ刺しは実はきのこだったんだよ"とバラすと 鳩が豆鉄砲をくらったような顔で 口をパクパクさせていましたw ごちそうさまでした。 #ろばた翔 #三匹のおっさん(B・C)との新宿飲み #森のレバ刺しはレバ刺し風のきのこ #さすがレバ刺し旨し!とご満悦のB #おじさん(人)がオジサン(魚)を食べる
極上食材で作るメニュー☆ 季節のお料理と国産ビールやこだわりのワインを楽しめる♪
女子会、歓送迎会に参加。個人ではいかないお店。デザート凄い、料理は凝っているが普通。見た目良し。飲み物提供遅い。まあまあかな。
洗練された空間と本場さながらの料理を心ゆくまでお楽しみください。
かれこれ何年チェックしっぱなしだったかな?お店の前まできては今日はやめておこうと思ったことも2回くらいあったような。もっとこじんまりしてて入りづらい感じなのかなと思い込んでたけど、入ってみて店内が意外と広いことにびっくり。客層も様々で意外と学生ぽい子とかもいたり。揚げ春巻がね、自業自得なんだけど重かったかな。普通に生春巻にすべきだった…! #カウンター席あり
大人の隠れ家空間で、極上の日本酒をお楽しみください!
ビックリするくらい豪華なラインナップでした 日本酒好きな人と一緒に行って試飲しながら飲み続けたので飲みたいと思ってた銘柄は大体飲めたし、八仙というお酒がとても美味しいこともわかりました☺️☺️ 良いお酒は次の日の二日酔いも酷くない…笑 食べ物も蟹味噌とかウニとか全部美味しかったけど、日本酒に夢中になり過ぎて写真撮らず
大きな餡たっぷりどら焼きと和スイーツでくつろげる昭和レトロな喫茶店
▪️訪問時間:平日11:30 ▪️混み具合:ナシ(テイクアウト) ドラえもんのどら焼きのモデルになっていると言われているどら焼き。こしあんにしっかりとした粒を加えてるような感じ。そしてかわいらしいフォルム。昔ながらなのどら焼きという感じがして良きです。
可愛さと美味しさが両立したご褒美スイーツスポット
1個400円くらいのマカロン… 高いなと思いながらも何個か購入。 マカロンであまり美味しくないマカロンは食べたことないですが、他のマカロンとは別格でした! 外が硬くなくしっとりしてる美味しいマカロン!
ラーメンのようでラーメンじゃない、驚きの一杯を味わえる隠れ家麺処
これがラーメンじゃなくてうどんっていう括りな事にまずびっくりでした。塩にしました! 真ん中のでっかい筍がインパクトあります。 澄み切ったスープで塩味がやさしく食べていて疲れないお味。店内狭いのでちょっと待ちますが回転率良くてすぐあきます。今度行くなら白湯を食べてみたい。
本格和食と変わり種おでんを気軽に楽しめる予約必須の立ち飲み和食バル
新宿西口にある、和食酒場さん。 この日は、糸蒟蒻、もち巾着のおでんや白子の天ぷらなどを。お酒は土佐しらぎくのぼっちり、八海山、赤紀土を。 締めにはカレーまぜそばをいただきました。 どのお料理も美味しく、リーズナブルで良いお店でした!
行列必至!打ち立て麺と揚げたて天ぷらが自慢のもちもちうどんの名店
うどん慎@新宿/南新宿(風雲児の近く) 8月始めに行った分。 百名店の常連で1時間以上の行列で知られるうどん店。 注文ごとに「打ちたて」「切りたて」「茹でたて」にこだわって提供。 存在は知っていたが1時間並んで食べることは無いだろうな、と思っていたが、なんと!ここで“たかむら麺"との合い盛りを食べることができると聞き、ネット予約を取って行ってきました。ちなみに予約手数料2000円。ま、秋田に行くことを考えると安い安い。 たかむら麺とは? 秋田の日本料理の名店「たかむら」の店主が監修したオリジナル麺。蕎麦でも中華麺でもパスタでもない、唯一無二のオリジナル麺は、海藻「ギバサ」を混ぜ込んだもの。(通販で購入できます。) 店主同士が知り合いでこの企画が成立したとのこと。 予約をした時間に行くと当然ながら席が空いていて、そこに座るように言われる。(満席) メニューを眺めようと思ったら「たかむら麺の合い盛りですよね?メニューには載っていません」となんだかバレバレ。さては、連絡が行ってしまったかな?丁寧な対応をしていただきました。 少しして、登場。麺の方はたかむら麺とうどんの合い盛り。天ぷら数種。 このお店のつゆは清湯醤油なのだが、つけ麺のような濃厚つけ汁が出てきた。ちょっと驚き。まずはスープに浸けずにそれぞれの麺を味わう。 たかむら麺は久しぶり。そのままでも十分おいしい。 そして人気のうどん。おぉ〜これはスゴい。ムギュビョ〜ンという食感。 そしてスープに浸けて食べてみる。このメニュー用に作ったスープなのかな。隣やテーブルの人を見てもみんな醤油のつゆで食べている。でもとっても新鮮でおいしくいただけた。 ネットで検索しても出てこないのでちゃんと提供しているのかどうか?確認してから行ってくださいね。
NY仕込みの多彩なブランチとエッグベネディクトが魅力
エッグベネディクトが有名で、それももちろん良いですが、シーフードコブサラダがとても好みの味で、これをまた食べにきたいと思いました。 前に行った時は値段が高いと思ったようですが、その時よりも高くなっているはずなのに、今回は感じ方が違いました。 丁寧な仕事をされてるなと。 コブサラダの下のレタスはあらかじめドレッシングが混ぜ合わせてあり、トマトは湯むきしてマリネにしてあるし、エビは完全ボイルではなく半生なところも良い。よくあるマヨネーズ系のコブサラダドレッシングではなく、ビネガー味のドレッシングで、ほのかにブルーチーズが香り、ベーコンビッツの食感と香りも良く、とても好みでした。 パンケーキはまぁまぁでしたが、全体的に値段にも納得、満足でした。
朝から夜まで楽しめる、新宿駅直結の多彩なビア&カフェ空間
大学のとき大好きだった新宿駅ナカの喫茶店「BERG(ベルク)」。 学生時代はよくここでビールのんだりハム食べてました。 雰囲気込みで大好きです。 駅前開発で立ち退き騒動もあったりしましたが、乗り越えて今なお新宿駅内に君臨するレトロな喫茶です。 なんといっても飲み物も食べ物も、すべてが安い、うまい。 そして、一人で静かに飲み食いするにはもってこいな雰囲気がすき。 この日は以下。 ◆ベルクドッグ ◆ホットコーヒー しめて594円。安ぅ〜…。 やすいと侮るなかれ。 ホットドッグのパンはふんわり芳醇、ソーセージは自家製で、一口食べた印象はジューシーさがなく、優しめで弱い…?と思いきや、豚肉の旨味があとから噛み締めるほどに来ます。 これが豚本来の旨味か〜!と納得させられるようなオーガニックソーセージ。ほんと美味しいです。 コーヒーもとても美味しいのにこれで200円とか。 セブ●カフェもス●バも真っ青ですね。 相変わらず大人気で、これからもぜひ続いてほしい新宿の良心です。 ご馳走さまでした。
行列も納得のジューシーでやわらかいステーキを手頃に堪能できるカウンターの名所
あの日のことは忘れないよ新宿の小惑星の真ん中で流れるまんま流されたらあらがおうか美しいヒレでこわれる夜もあったけれど自分でいられるように!ル・モンドで何頼むか迷ったら出し抜こうか美しいヒレでうまし! 訪問 2025年3月16日 場所 新宿駅から歩いて4分 予約 なし 待ち 10分 人数 2人 金額 2580円/人 注文 ヒレステーキ 110g(サラダ・ライス付) メモ 新宿にあるステーキ屋。新宿駅西口、南口から徒歩4分。都営大江戸線の新宿西口駅からも徒歩4分ほど。中央通り沿いの伊藤ビルの1階にお店はある。1989年12月オープン。2013年11月30日には下北沢に2号店がオープンした。厚切りステーキセットの場合は焼き加減を指定することができる。定食についてはランチとディナーで金額が異なりランチのほうが値段が安くなっている。 定休日は日曜日。営業時間は11時から15時までと17時から21時30分までで混み具合によってラストオーダーが早まる場合あり。席はカウンター9席のみでテーブル席や個室はなし。予約不可。貸切不可。現金払いのみでカード不可、電子マネー不可、QRコード決済不可。サービス料なし。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。
極太コシうどんと四国料理、創作メニューが魅力の新宿西口のうどん居酒屋
ここのうどんは太くてコシがハンパない。 けど、美味い。 いつもの冷たいうどんのかしわ天(大盛り)に、鳴門わかめをトッピング。 最高に美味しかったです♪ #新宿 #うどん
新宿で味わう、ボリューム満点の鮮魚ランチと居心地の良い和みの居酒屋
西口周辺に三是が数店あり 二軒行ってるので、今回はこちら。 エレベーターで三階へ。 連休最後の日の昼間、二組がいるだけで 意外に静かでした。 今回も大海鮮丼を注文。 板前さんは、年配の方 配膳は、外国の方々でした。 待つこと数分。 板前さん、出来たよーの声。 配膳の方が、その丼を見つめる。 これ大海鮮丼じゃない!! って指摘。 板前、あっ! ちゃんと把握されてるの素晴らしいですね。 ってことで 無事大海鮮丼登場。 盛り付け、美しいです。 それでも美味しく食べるため 醤油とわさびで崩します。 うーん それなりな美味しさ。 ちょっとシャリはだまになってるけどね。 あっという間に完食させて いただきました。
凛とした大人の憩いの空間。落ち着いた雰囲気の中で、京都おばんざいと新鮮なお刺身を
新宿東口のビルにある「茶茶 白雨(ちゃちゃ ゆうだち)」広々と落ち着いた店内で、ゆっくり飲める和食店です。 創作的な和食メニューがいろいろ揃い、刺身の盛り合わせや豚の角煮、蓮根のはさみ揚げ、だし巻き玉子、紅ポテトサラダ、安納芋の天ぷらなど、とても美味しいです。〆に名物の土鍋ごはん、カニとイクラが乗って美味しいに決まってます。 お酒は生ビールからハイボール、果実酒やワインなども飲めます。 結構広い店内はほぼ満席で予約が無難です。カジュアルな会食にも使えそうな雰囲気が良いお店です〜(^.^) #茶茶 #白雨 #ゆうだち #創作和食 #土鍋ごはん
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