更新日:2026年04月13日
創業以来行列の絶えないラーメン店
最近はめっきり縁遠くなっていた家系ラーメン。久しぶりに食べたくなって新宿で人気のこちらのお店に初訪問です。到着時には中々の行列が出来ていましたが、驚いたのはそのほとんどが外国人であった事です。それでも回転は良い方であった事と1人であったため優先的にカウンター席に通されそれほど待たずにありつけました。注文は特製らーめん、麺は大盛りでも変わらないので当然大盛りにしました。間も無くして着丼、お久しぶりのビジュアル、トッピングはチャーシューが普通のタイプとホロホロタイプの2種類、味玉、メンマにたっぷりのネギ。最初にスープを1口、コク深い動物系の味わいが口いっぱいに広がります。唇がピタピタする感じが久しぶりです。麺は家系らしい太麺ですが、低加水麺ぽい歯ごたえが珍しいな~と感じました。チャーシューも絶品、家系にはライスが必須ですが、間違いなく白米泥棒のチャーシューです。味玉もしっかり味が染み込んでいてこちらもご飯のおかずにぴったりな感じです。久しぶりの家系ラーメン、美味しかったです、ご馳走様でした。
広い店内で、本格タイ料理が堪能できるお店
タイ料理♪ 新宿にある老舗のタイ料理! 平日14時頃、ほぼ満席! 頼んだもの ・パッチャオタレー パッチャオタレー 海の幸の辛口炒め♪ ライス、スープ、デザート付き♪ ライスがすすむピリ辛美味しかった♡♡ 他にもメニューが豊富にあった〜!!、
圧巻のボリュームとしっとりチャーシュー、醤油香る昔ながらのつけ麺の名店
No.1429【「らぁめん ほりうち」さんや「らぁめん大安」さんの原点!】 「らぁめん 満来」で「ざる」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:20時25分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「ざる」1300円 ◆着丼時間:20時32分(7分待ち) 新宿駅西口にお店を構える「らぁめん 満来」さん。1961年に練馬で創業し移転を重ねて現在の新宿に店を構えたのが1972年というんですから、かなりの老舗。「満来」の創業者の右腕だった方が「満来」と目と鼻の先で開店したのが「らぁめん ほりうち」で、八王子の「らぁめん 大安」さんの修業先もこちらの「満来」さんだったりと、多くのお店に影響を及ぼしている歴史のあるお店です。 「満来」の系統のお店と言えば、「らあめん」と「ざる」の2本柱。どちらも麺量がかなり多く、さらに特徴的なのがトッピング。トッピング自体の選択肢は非常に少ないのですが、玉子と納豆を和えたものが乗る「納豆」と、とんでもない量の肉塊が乗る「ちゃーしゅー」は「満来」の系列ここならではのトッピングと言えます。 「ほりうち」「大安」は何度も行ったことがあるのですが、肝心の「満来」には未訪問だったので、飲み会終わりに吸い込まれてきました!現着すると並びは無し。すんなり入店です。いつもなら大抵の場合は「らあめん」を頂くのですが、今日は珍しく「ざる」をチョイス!流石に飲み会終わりですし、麺だけでもかなりのボリュームなので、「チャーシューざる」にはせず、ノーマルの「ざる」でお願いしました。 非常に清潔感あふれる店内で、大量の麺が冷水で〆られる姿を見ながら待つ事7分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ いいですよね、この安心する見た目(笑)早速麺を持ち上げつけ汁にドボンしていただきます。おお!食べた瞬間感じる豚感♪スープは鶏豚が中心で、程よい酸味と甘みを感じ、醤油はつんけんせずに非常に優しい感じ。麺はモチモチの中太麺で、しっかり締められていてのど越しも心地いい!序盤はつけ汁の豚感を非常に感じましたが、中盤にかけては酸味がどんどん主張を増してポン酢のような爽やかさを感じるため、相当な麺量ではあるのですが、スルスル行けてしまいます。 チャーシューは肩ロースでしょうか。脂の甘みをグッと感じるチャーシューで、ホロホッロの無茶苦茶美味いチャーシュー!このチャーシューに魅了されて、「チャーシューざる」を選んだり、「ちゃーしゅーらあめん」を選ぶと肉と格闘する事になるんですよね…ただ少しだけ肉と格闘知ればよかったと後悔(笑)それほどまでに絶品なチャーシューでございました。 前述通り、中盤から終盤にかけてつけ汁の爽やかさが増していき、あっという間に完食でございました。案外スルっといけるもんですね(笑)遅い時間までやっている事ですし、また飲み会終わりに躊躇なくいってみたいと思います。美味しかったです。ご馳走様でした!
年中無休で営業中です!!渋谷駅直結徒歩3分にワインのるいすけストリームも営業中!
素揚げ大好き❗️ 昨年度お世話になった協力会社との懇親会で再訪問^o^ 他社との懇親会なのでほぼ写真は撮ってないけど素揚げと手羽先だけパチリ。 やっぱりここの素揚げは美味い(o^^o) 皮はパリッと中はジューシー。 その他は以下の通り。この内容で飲み放題ついて5500円とコスパ最強٩(^‿^)۶ ~前菜盛り合わせ~ 鶏むね肉のねぎまみれ 自家製肉味噌きゅうり 枝豆 おぼろ豆腐 クリームチーズの王様 ~サラダ~ 梅薫る!グリーンサラダ ~炭焼き~ 砂肝のカゴ焼き 鶏セセリの辛ポン ~ご飯~ 石焼きちりめんご飯 みんな楽しく食べ呑みできて懇親もバッチリ。 今年度もよろしくです♪ #鶏の素揚げ #コスパ最高
香ばしさと旨味が際立つ、名物もつ焼きで味わう圧倒的満足感
常連さんに連れて行ってもらいました。 相変わらずの人気店。予約した時間に行っても待たされます笑 串がどれも旨い。レバーはとても柔らかくてここでしか味わえない串ですね。 ご馳走様でした。
西新宿のラーメン激戦区にある行列の絶えないラーメン屋
新宿西口に本店を構える「麺屋 翔」は、鶏の旨みを極限まで引き出した上品なスープを看板とする実力派ラーメン店です。特に看板の「香彩鶏だし塩らーめん」は、数種類の塩を独自にブレンドした“天塩ベース”の塩ダレと、旨みを丁寧に抽出した鶏スープが織り成す澄んだ味わいが特徴で、多くのファンを惹きつけています。チャーシューは鶏もも、豚肩ロース、燻製チャーシューなど4種を使い分け、低温調理で仕上げたしっとりした食感や香りの豊かさも魅力です。また、ワンタンや味玉などを添えた「軍鶏特製塩ラーメン」は、より豪華な味わいが楽しめる人気メニューとして愛されています。 麺は国産小麦を数種類ブレンドし、菅野製麺所と共同開発した特注麺を使用。香り・コシ・のどごしのバランスを追求し、繊細な鶏スープと絶妙に調和するよう設計されています。毎週水曜日には本店限定で味噌らーめんも提供しており、札幌味噌に鶏の出汁を合わせた、深みのある一杯を求めて訪れる常連も少なくありません。 激戦区の新宿にありながら、常に行列ができる理由は、その一杯に込めた真摯な姿勢にあります。公式サイトでも“味を通してお客さんにほっとしてもらいたい”という店主の想いが語られ、スープ・麺・具材のすべてに一切の妥協がないことがわかります。素材の選び方、調理法の細部、メニューの改良に至るまで、常に進化を続ける「麺屋 翔」は、新宿でラーメンを語る上で欠かせない名店と言えるでしょう。
紅い甘エビの旨味と風味を凝縮した渾身の一杯自然豊かな北海道で誕生した、至極の逸品
東京都新宿区にある えびそば一幻 新宿店 えび味噌990円 大盛り150円 チャーシュー3枚追加290円 豚骨味噌スープに海老の風味が濃厚で美味しかったです。さらに海老油を回しかけると、更に海老感アップ⤴️ 店内は綺麗でカウンターのみ。ほとんどが女性客でした。 自分的には大盛りを頼みましたが、少し量的に物足りなかったかな。そこだけが残念です。
新宿で豪快な厚切り刺身と海鮮丼をお腹いっぱい味わえる活気あふれる魚料理の名店
タカマルさんお邪魔しました! 2号店は改装工事中、4号店はちょっと遠いため本館でのランチ、魚を安く食べるには最高!日替わりは味、ボリュームともにコスパよし、御飯と味噌汁はおかわりできます! #リーズナブルな価格設定 #下町の大衆的な雰囲気 #ランチはお手頃価格 #鮮度が自慢
手づかみ海鮮とダンスで盛り上がるエンタメダイニング
エビ手づかみランチ2800円 前回きた時はスープがついていたけど、なくなったみたいです。 30分に1回音楽に合わせてダンスをしてくれました。 フランスパンは食べ放題です。 美味しかったです
大判チャーシューとモチモチ麺、ガッツリ食べたい人のための昭和系ラーメン
ほりうち 行ってきました つけちゃーを注文 ココ、チャーシューの量がけっこうすごい 酸味のある醤油系のつけ汁、柔らかめのチャーシュー お値段はそこそこですが美味し♡ お腹は満足です♡ ご馳走様でした\(^o^)/
高級魚である金目鯛のアラを惜しげもなく使用した金目鯛スープで作り上げる「らぁ麺」
はやし田」グループが手掛ける金目鯛特化のブランド、鳳仙花へ。 鯛の出汁を前面に押し出した「金目鯛つけ麺」を選択。 【つけ汁】 金目鯛のアラを贅沢に使用しているだけあり、一口目から鯛の芳醇な香りが広がります。鮮魚系特有の臭みはなく、非常にさっぱりとした仕上がり。出汁の旨みが強く、最後まで飽きさせない上品なつけ汁です。 【麺】 はやし田グループでお馴染みの、全粒粉入りの細ストレート麺。喉越しも良く、完成度は非常に高いです。ただ、グループ他店でも親しみのあるクオリティのため、この店ならではの驚きや新鮮味という点では、少し落ち着いた印象を受けました。 【具材】 低温調理されたしっとりしたチャーシューや、穂先メンマなど、一つひとつが丁寧に盛り付けられています。特に、つけ汁に浮いている鯛のほぐし身が、麺に絡むことで魚介の風味をより一層引き立ててくれます。 全体として非常にバランスの取れた優等生な一杯でした。
極上の鮮度と感動体験、イカ好き必見の専門店
海外転勤帰りの友人たちとの会食に利用。 東京にいながら透明なイカ刺しを食べられるのって本当に贅沢だと思うんです。 みるみるうちに無くなるイカ刺し。 心から幸せでした。 イカ以外の海鮮もクオリティ高く、刺盛、てっさ。日本酒が水のように消えて行きましたが質が良いから悪酔いしない。 改めて良いお店だと実感です。
賑やか横丁の絶品もつ焼きと下町ムード
娘の住まいに妻と一緒に会いに行った帰り、一杯やっていこうと久しぶりに思い出横丁に立ち寄りです。相変わらず賑わっています。欧米系の外国人の方々に大人気のようです。 まずは生ビール!モツ煮ともつ刺身3種盛り、葱レバー串、ハラミ串、白もつ串、を摘みました。あらかじめクラッシュアイスが入ったグラスに、強い炭酸を自分で注ぐ生レモン入りサワーが抜群に美味かった!
目の前で焼き上げる臨場感とホスピタリティ溢れる炉端焼き体験
2026年3月13日(金) 17時、3人で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)との新宿飲みです。 このあとは 韓国Sさんとの“本会”が控えているため 軽く一杯のつもりで「ろばた翔」へ訪問しました。 開店10分前に おじさんCと到着したところで おじさんBからLINEが入り 「会議が長引いてるので30分遅れそうだぞ」 と連絡がきて 「一緒に店に入った方が楽しいから 俺が行くまでもちろん待っててくれるよな」 とのことだったので 「お店前で待ってるね」と返信したあと 普通に入店しました。 扉を開けると 威勢のよい 「いらっしゃいやせ~!」の声が出迎えてくれます。 店内は ろばたを囲んだカウンターとテーブル席があり 私達はテーブルに着席しました。 注文したのは 「お通し ×3=1,800円」 「森のレバ刺し 980円」 「名物ポテサラ 580円」 「オジサンの煮付け 1,680円」 飲物は 「夢ビール ×3=2,100円」 「而今(1合)×2=3,360円」 「抹茶ハイ ×2=1,100円」 「生レモンサワー 550円」 「芋焼酎(月の中) 680円」 合計14,113円です。 まずは 生ビールで乾杯するとお通しが到着しました。 「お通し」は 刺身の5種盛りという豪華仕様で 鰤刺しとまぐろのたたきが特に美味しかったです。 「森のレバ刺し」は “レバ刺し風のきのこ”で見た目は完全にレバ刺しです。 このあたりで ドタバタとおじさんBが入ってきて 「主役が来てやったぞ……ん?おい、ちょっと待て もうガッツリ初めちゃってんじゃんよ」とのことと 「主役がくるまで待っとけって言ったよな...だろ!」 と鼻息荒めで登場しました。 ということで あらためて3人で乾杯し 「Bはレバ刺し好きでしょ、頼んどいたよ」 と伝えると 「お?俺のレバ刺し好きを知ってて 頼んでてくれたのか・・・それは嬉しいな・・・」 とハニカミ顔をしながらひとくち食べて 「このレバ刺し、さっぱりしてて旨いな…だろ!」 との感想だったので そこで私とCは “レバ刺し風のきのこ”であることを隠しつつ 「多分、下処理がしっかりしてるから 新鮮なんじゃないの」とニヤニヤしながら言うと 「やっぱそーだと思ったんだよ…な! 俺は食べた瞬間、わかったよ・・・な、だろ!」 とドヤ顔をしていました。 「名物ポテサラ」は 注文率90%とのことで、温かいポテサラです。 いぶりがっこの食感も楽しくとても美味しいです。 「オジサンの煮付け」は "オジサン"という魚の煮付けです。 クセのない白身に 甘辛いタレがよく染みていてとても美味しいです。 「おじさんがオジサンを食べたら共食いだね」 とおじさんCと笑っていると おじさんBが 「おい、ちょっと待て!、俺は一番年下だから お兄さんだろ、一緒にすんなよ・・・な…だろ!」 と鼻膨らまし顔をしていました・・・ 上記をツマミに而今などを飲み 韓国Sさんが予約してくれた本会に向かいます。 PS. 本会までのタクシー内で Bに"レバ刺しは実はきのこだったんだよ"とバラすと 鳩が豆鉄砲をくらったような顔で 口をパクパクさせていましたw ごちそうさまでした。 #ろばた翔 #三匹のおっさん(B・C)との新宿飲み #森のレバ刺しはレバ刺し風のきのこ #さすがレバ刺し旨し!とご満悦のB #おじさん(人)がオジサン(魚)を食べる
ぷるぷる半熟卵が輝く、ほっこり幸せになれる一皿のオムライス店
別に黄身を求めてないけど横にいられると思い出す君のフランキー&トリニティーのその香水のせいだよ!別に黄身をまた好きになるくらい君は素敵な店だよでもまた同じことの繰り返しって僕がこう言うんだうまし! 訪問 2023年9月11日 場所 中野坂上駅から歩いて3分 予約 なし 待ち 15分 人数 1人 金額 800円/人 注文 ドルフィンオムライス メモ 中野坂上にあるオムライス屋。東京メトロ丸の内線、都営大江戸線の中野坂上駅A1出口から徒歩3分。西新宿駅からだと徒歩10分ほど。山田ビルの地下1階にお店はある。2007年オープン。店主の加藤健一氏は東銀座にある喫茶YOU出身。 定休日は日曜日、祝日、月曜日だったが加藤氏の体調不良が続いているため現在は不定期営業で営業時間についても明確には決まっておらずお店のTwitterでお知らせしてくれている。現在メニューはドルフィンオムライスのみで大盛りはプラス200円だったが大盛りは休止中。席はカウンターとテーブル席で個室なし。貸切不可。カード不可、電子マネー不可。子ども可。専用駐車場なし。お店は地下にあるが携帯の電波は問題なし。
洗練された空間と本場さながらの料理を心ゆくまでお楽しみください。
かれこれ何年チェックしっぱなしだったかな?お店の前まできては今日はやめておこうと思ったことも2回くらいあったような。もっとこじんまりしてて入りづらい感じなのかなと思い込んでたけど、入ってみて店内が意外と広いことにびっくり。客層も様々で意外と学生ぽい子とかもいたり。揚げ春巻がね、自業自得なんだけど重かったかな。普通に生春巻にすべきだった…! #カウンター席あり
【新宿西口】平日ランチ◎甲州地どりと日本酒をレトロな空間で◎金土深夜はBAR営業
25/07/23 早逝した元同僚を偲ぶ会を3人で開催。鳥刺しと焼き鳥をビールと日本酒でいただく。お通しがボリュームあり、これだけで暫く飲めます。
分厚い刺身と種類豊富な逸品が自慢の、大衆的で気軽な海鮮居酒屋
とにかく魚が美味い❗️ 今年のBest店でウォーキング部打ち上げ^o^ 開店直後に入店。予約は必須です。 先ずはのだぴん焼酎のお湯割りで乾杯! 刺し盛りは本鮪中トロ、赤身、勘八、鯛、鮑、サーモン。鮑の肝は天ぷらで出してくれました(^.^) 牡蠣バターは衣がついててバターがしっかり絡まり超旨い! 酢の物盛合せはしめ鯖、蛸、赤貝ひも、海老がメインとなってる豪華版。 魚がおすすめだけど馬刺しも美味かった。赤身のようでも脂もあってまさにトロける感じ(^-^) バッテラのさばの断面が綺麗すぎ! 見事なしめ加減でこれもおすすめ。 最後はたらチリ鍋で温まり〆は雑炊。 しっかり歩いてしっかり食べる。来年もまた歩きますよ٩( 'ω' )و #寿司居酒屋 #魚が美味い店 #コスパ○
食べ放題が嬉しい!西新宿で味わう本格四川ランチ
【暑い日はやはり冷麺で決まり!】 メチャクチャ暑い日のランチタイム。 気分はやはり冷やし中華… 13:10 お店に到着。 入店すると2人掛けテーブル席にご案内。 今週の定食はBグループ。 エビチリ、酢豚もある… チョイ悩んだけど初志貫徹の 四川冷麺 (1000円) 水餃子、味付け玉子食べ放題 スープ、サラダ、デザート付き 13:12 注文後、食べ放題の水餃子と味付け玉子を取りに行きテーブルに戻ると スープ、サラダ、デザートがスタンバイ済み! 待っているのもなんなんで… 水餃子を パクッと… 食べ放題って言ってもちゃんと美味しい 知らずに5個完食! 水餃子を5個お代わり(o^^o) 13:17 四川冷麺の着丼。 焼豚、もやし、にんじん、胡瓜、錦糸卵が綺麗に整列。 麺と混ぜ混ぜしていただきましょう! おっ!タレが赤いぞぉ〜 辛いのかな? 麺のボリュームも結構ある… マゼ混ぜまぜ… 麺を持ち上げ ズッズゥゥズッズッズーーーー 冷水でキリッと〆られた麺に 特製ダレが絡んで旨い タレはそれほど辛くないネ シャキシャキ胡瓜 甘い錦糸卵 にんじんがナニゲニ良い感じ おっ!数種類のナッツが入ってる 胡桃、松の実、緑っぽいのはなんだろう? 途中からお酢を投入! スッキリさっぱりに味変。 それにしてもこの麺多いなぁ〜 13:30 ようやく完食。 デザートのオーギョーチーを食べて お口の中をリフレッシュ ご馳走さまでした。 #ランチ #中華 #ランチタイムメニュー #四川冷麺 #水餃子食べ放題 #味付け玉子食べ放題 #オーギョーチー #お一人様OK #ニコニコ現金払い #西新宿グルメ #西新宿ランチ #新宿区グルメ #新宿区ランチ
No.1522【抑えるところを抑えている秀逸なお店】 「駄目な隣人 新宿店」で「SUPREME(特製ラーメン)」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時14分 ◆並び:無し ◆並び方:7,8人は店内待ち。それ以降は店外に列が続く。店の入り口から店舗に向かって右手に列が伸びるらしい。店に入るタイミングで食券購入 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「SUPREME(特製ラーメン)」1350円 ◆着丼時間:12時21分(7分待ち) 新宿でお仕事。久々に「桂花」にでも行こうかなと思っていたのですが、そういえばfollowできていなかったお店「駄目な隣人」さんを思い出し行って参りました。「駄目な隣人」を経営する株式会社ZOTは、飲食業界に蔓延する「長時間労働・低賃金」という負のイメージから脱却し、飲食業界を夢のある業界にしたいという経営方針を持っている会社。非常に志が高い考えであると思う一方で、徹底したデータドリブンなマーケティングスタイルと、味、内装、メニュー開発、店名に至るまで、徹底した外注主義を貫いているため、人間味のあるラーメン店を愛する人からすると、対極にある印象。そのため賛否が分かれるところですが、ま、個人的にはそれはそれでお店の個性。気に食わなければ行かない選択肢がある消費者がとやかく言う事ではないと思っていたりします。 さて、現着してみると幸いなことに並びは無し。早速入店し券売機とご対面です。メインは醤油ベースのラーメンと、「酸辣湯麺」と「まぜそば」。あとはムスリム用でしょうか、豚肉不使用の「和牛ラーメン」もありました。ご飯にこだわりがあるらしく、「土鍋で炊いた白飯」や「黒毛和牛せいろご飯」などをグイグイ押してきていて、事実周りを見渡すと、皆何かしらのご飯物を頼んでいる方が多かったと思います。 私はといいますと、ご飯物はとりあえず置いておいて、ラーメンの特製にあたる「SUPREME」をプッシュ!麺は細麺と太麺から、麺量を180gと240gから発券時に選ぶ事が出来たので、細麺180gでお願いいたしました。店員さんはほとんど外国人。新宿はどんな店も大体そんなもんですが、今週頭に帰国したのにどうにもこうにもまだ外国気分が続きます。そんな違和感を覚えつつ、およそ7分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ おお!美しい丼ですね。低温調理のチャーシューが丼を埋め尽くしています。 早速スープから。パンと初めに香ったのは生姜の香り。説明書きにある通り、動物系のしっかりと重みのあるボディのブイヨンやコンソメを思わせる洋風のスープに濃口醤油を合わせた和洋折衷のスープの表面には、生姜コンフィの油が張っていて、甘みの中に爽やかなスッキリとした生姜の香りが通る感じ。ネギは九条ネギでしょうか。シャキシャキとした食感とスッキリと鼻に抜ける香りも相まって、ラーメンスープとしての完成度を上げてきます。ああ、美味しいな、これ。 麺は、バキッと歯ごたえのある低加水気味の麺。歯切れと歯触りが抜群で、洋風のスープに非常にマッチしていました。 チャーシューは低温調理の肩ロースのレアチャーシューと、バラの煮豚。肩ロースは歯ごたえはかなり強めでしたが旨味が凝縮されていて、中盤以降スープで適度に火が入り無茶苦茶美味しかったです。 いやぁ、美味しいですね「駄目な隣人」さん(笑)コンセプトをしっかり持って、プロに外注するとここまでの仕上がりになるんだとびっくり致しました。 卓上の薬味は無限に使える薬味との事だったので、終盤は海苔を足したり、「ニラ胡椒」を加えて辛味とパンチを足したり、「生卵」を入れてコクとボリュームを加えたり、好き勝手楽しみながら、あっという間に完食でございました。 なるほど、確かにここはご飯物があった方が楽しいかも。 次回は、ご飯物とのセットで頼もうかな。美味しかったです。ご馳走様でした!!!
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