更新日:2026年01月08日
赤いチャーハンと昭和の懐かしさが染みる、行列必至の下北沢町中華
下北沢の人気町中華「珉亭」 前回、有名な赤いチャーハンが食べたくて並びましたが、まさかの私の目の前のグループでご飯が売り切れてしまい食べられず… 今回はリベンジで再訪。 土曜日16時過ぎ頃、まさかの待ちなし! この日はご飯もちゃんとありました。 事前に半チャーハンでも1人前くらいのボリュームあると口コミを見ていたので、 普通のサイズと半チャーハン200円くらいしか変わらないので悩みましたが、半チャーハンに。 それに瓶ビールと餃子を注文しました。 餃子は、ニラとニンニクたっぷりで、ビールがすすむ味! 皮が薄めで外側カリッと焼かれていて、ジューシーな焼き加減。 ひとつが、そこまで大きくはないのでお腹に余裕があれば、ぜひ頼むべき一品だと思います。 ピンクのチャーハンはピンク色なのが特徴。 チャーシューを煮る時に使用する食紅の色がご飯にうつってピンク色になってるようです。 ですが、味はいたって普通のチャーハン。 かなりパラバラ目なチャーハン。 味は濃すぎず、どちらかというと優しめ。 半チャーハンでも、たしかに普通にボリュームあったので普通サイズにしなくて正解でした。 付け合せのスープ美味しかったです。 昔ながらの雑多な雰囲気で頂く町中華。 値段は町中華にしては少しお高めですか、この雰囲気で頂くのは美味しい。
月替わりの創作スパイスカレーと和出汁スープが織りなす大人のカレー体験
下北沢のカルチャー感あふれる街並みを抜けた先ある、スパイス好きを確実に虜にする名店。大阪発祥のスパイスカレー文化を牽引してきたブランドで、複数店舗を展開する実力派です。和の要素とスパイスを掛け合わせた独創的なカレーが名物!運営のコンセプトは“日常に寄り添うスパイス”。その言葉どおり、肩肘張らずに本格派を楽しめます。 外観は下北沢らしい落ち着いた佇まい。扉を開けると、ふわっとスパイスの香りが鼻をくすぐり、一気に期待値アップ!店内は木の温もりが心地よく、カウンターとテーブル席があり、コンパクトながらも居心地抜群。 ——— ◆あいがけ(2種)【1,400円】 お米は玄米、ターメリック、ジャスミンから選べます。今回はジャスミンをチョイス! ・黒酢仕立てのポークキーマ スプーンを入れるとホロッとほどける挽き肉。黒酢のキュッとした酸味がじわっと広がり、コク深いのに後味は軽やか。オクラとトマトの和風ピクルスがシャキッと爽快で、全体をキレイにまとめてくれます。これは無限にいけるバランス感! ・ニラミント醤のHOT!牛豚キーマ こちらは一口目からパンチあり!ニラの香ばしさとミントの清涼感、そこに醤の旨みがドン!ひじきと高菜のココナッツ炒めが加わることで、コクと甘みがふわっと重なり、ジャスミンライスとの相性もパーフェクト♪ ——— スパイスの複雑さと和素材の使い方がとにかく秀逸。1,400円でこの完成度はコスパ良すぎです。二種を混ぜながら食べ進めると味が変化していく楽しさもあり、満足度はかなり高め。スパイス初心者から通な方まで幅広くおすすめできる一軒。 ごちそうさまでした✨
新感覚!もちもち極太手打ち麺が主役の下北沢ラーメン
♥個人的評価 10中7♥ 【総評】 下北沢にある手打ち麺のお店。 もともとは名店「日陰」の市川店主が店長を務めていました。 ------ ※市川店主と日陰のその後について少し説明 「日陰」 麺と未来の市川店主が川崎のマイナーな場所に開いたお店。マイナーな場所にもかかわらず、連日大行列で一気に名店になりました。現在はお弟子さんがお店を運営しています。 「陰日向」 日陰をかげでサポートしていた方が分倍河原に開いたお店。こちらも大人気店です。 「木陰」 もう食べることが出来ないだろうと(実際は出来ないのですが)市川店主監修のお店が千葉の四街道市に突如出現。 ------- 10人待ちくらいで1時間弱ほど待ちました。 個人的には日陰よりは陰日向よりと思いました。 市川店主のラーメンが食べたい。新年の夢です。 【メニュー/金額】 醤油(手打ち) 900円 【スープ】 サラサラの清湯スープ。 ベースは煮干し、節系も結構感じたので和風寄りな感じのスープです。 【麺】 手打ち麺。思っていたより倍くらい極太平打ち麺。 すするというか食べる感じ。麺と言うよりお餅。 お正月にすごくいい感じです。 【具材】 チャーシュー └柔らかくしっとり。これ美味しかったです。 量も2枚でたっぷり。 ねぎ、三葉、めんま、海苔 美味しくいただきました。ごちそうさまでした
◇下北沢の秘密基地◇「洋館のアトリエ」で会話も弾むくつろぎ時間を
下北沢のメイン通りにあるコーヒー豆の店の2階にあるカフェ。 ごちゃっとした感じが下北沢っぽい。 周りの若者がクリームソーダーやらケーキをオーダーする中、飲んで食べる私たち… インカの目覚めフライにニース風サラダ、塩豚ニョッキ。今度はランチに行こう(^^)
1日5食限定ビーフカツサンドが人気の下北沢お洒落カフェ
事務所を下北沢に移してからずっと気になってた洋食屋さん。ランチはやってないのでなかなか行けなかったけれども家族で夕飯を食べに行った。 ホントは誰にも教えたくないお店ランキングに入れたいほど、どれを食べても全て美味しい。
喧騒からは一歩隔たった住宅街の中にあるイタリアンレストランです。
グルメなお友達のおすすめ店。さすが、間違えなく美味しかったです。お肉のカルパッチョが食べられるのも珍しいですし、タヤリンの黒トリュフかけが素晴らしく。ハモのフリットなど夏らしさもありつつ、アラカルトでさまざまに楽しむことができました。 デザートのピスタチオのデザートもとても滑らかかつ濃厚、大満足です。また行きたい!
季節ごとの紅茶と多彩なスイーツ、心和む寛ぎカフェ
オープン時間に合わせて訪問。 革命という名のミルクティーとプリンをオーダー。 ミルクティーは、マスカットとマンゴーのフレーバーティーをベースにミルクの柔らかい泡がたっぷり乗って、とっても美味。 プリンは硬めでビターなカラメルとクリームと一緒にいただくと、ミルクティーとも良く合います。 焼き菓子や茶葉も販売していてとても可愛らしいお店。ミルクティーが飲みたくなったらぜひ訪問したいお店です。
しっかりした雰囲気の中で味わう美味しいお寿司屋さん
こちらのお店、予約不可。 16時過ぎ位にお店到着。 ポールポジションかと思いましたが、既に1名様が待たれていました。 その後、我々の後に1名様が待たれて、4名の待ちで開店の17時。 店内はカウンター8席程とテーブル席が2つ。 ちょっと強面な大将がお出迎え。 店内には本日のメニューが木札でかかげてあって、値段は不明。 おまかせではなく、食べたいものを食べたい順で頼む方式。 頼んだものは以下。 【食べたもの】 ◎生鮑と烏賊と雲丹 ◎穴子 きじ焼き ・潮汁 〈握り〉 ◎鯵 ・春子 〇鯛 〇漬け鮪 ・小肌 ・青柳 ◎鯖 ◎蛤 ・ひもきゅう巻 〇車海老 〇煮穴子 ・玉子 ----------------------------------- 先ずはアテから。 鮑の酒蒸しが絶品らしいが、この日は無かったので、鮑のお造りで。 あと、穴子のきじ焼きは必須オーダー。 ◎生鮑と烏賊と雲丹 鮑の酒蒸しが無かったので、お造りで。 鮑の身と肝と雲丹の和えものと烏賊が盛られて来たよ。 これが、めちゃくちゃにうまい。 ゴリっとした鮑の身と雲丹と鮑の肝の磯の風味とコクとほろ苦さが絶妙すぎる組み合わせ。 淡白な烏賊刺しに雲丹鮑肝ソースをつけて食べても、めっちゃうまい。 残り汁にシャリを入れても、美味しそうですよねと話していたら、大将がそっと、シャリ玉を投入してくれたよ。 大将、惚れてまうやろー! ◎穴子 きじ焼き 穴子の醤油焼きだと思われます。 きじ焼きが何かをググっていたので、わかりましたが、食べるのは初めて。 きじは食べた事はないですが、穴子のきじ焼きの食感が独特。 香ばしいパリパリした焼き目に、身のぎゅぅっとした食感。 シンプルな醤油系な味付けですが、なんとも滋味深い。 パラりとかかった七味も香しい。 一緒に添えてある塩もみされた胡瓜と一緒に食べると、別次元のうまさになるのも驚き。 ・潮汁 握りを注文すると、握りの前に出してくれるようです。 鯛アラの潮汁です。 ちょっと、塩気が強かったですが、温かいものを胃に入れると、食欲が活性化されます。 〈握り〉 シャリはオーソドックスなタイプ。 ややこまめで、口中での解け具合もいい感じです。 ネタとのバランスがとれた、とても美味しいシャリです。 ◎鯵 噂に聞く小笹寿しの鯵。 上にネギを細かく叩いた薬味が乗っています。 お口にいれると... わわわわわわ! うまい! すごい、うまい! 軽く酢で締めてあるようで、何か独特なうまい味の鯵。 上に乗っている薬味の叩いたネギがすごいい役目をしてる。 身の厚み、包丁の入れ具合の秀逸で口中でとろけるながら、シャリと一体となる。 すごい鯵だ。 ・春子 春の季節の小鯛。 軽く酢で締めてあって、炙ってあります。 皮目のうまさとあっさりした白身。 〇鯛 分厚めサイズの鯛。 皮付き湯引きタイプ。 皮と身の間のゼラチン質のとこのうまさを楽しめるやつ。 関西では、ゴリゴリ食感の鯛が好まれますが、適度に食感がある位が東京ぽい。 〇漬け鮪 かなり浅めの浸かり加減。 赤身そのままの食感を残しながら、更に赤身の味わいを引き上げています。 ねっとり系もいいですが、浅い浸かり加減もまたよし。 ・小肌 ちょっと大きめサイズ。 締め加減はいい感じですが、ちょっと魚自体のポテンシャルが低かったかな。 ・青柳 関西ではあまり見かけない青柳。 角っぽい見た目がキュート。 水分多めのぎゅわ~という感じの食感。 少し独特な味わい。 ◎鯖 すごい鯖が来ました。 これも軽く酢で締めてあるようです。 アブラがすごいノリノリで強烈なうまみ。 叩いたネギ薬味が最高な引き立て役。 ◎蛤 口中にじゅわ~っと溢れる蛤汁。 噛むとまた、じゅわ~。 ツメの深い味わいと一体となって、口中が幸せだらけ。 心地よい弾力とうまさ。 ずっといて欲しい。 〇車海老 他の方が頼んでるを見て、超絶にうまそうだったので、マネマネ注文。 かなりデカいサイズ。 外側はプリッ!中身はしっとりレアの絶妙茹で加減。 頭部分は塩焼きにしてくれたよ。 〇煮穴子 握りのフィニッシュは煮穴子。 とろとろタイプではなく、ややしっかりめの食感。 ツメのうまさがハンパなくうまい事を感じれる。 ・玉子 最後はデザート的に玉子。 かなりしっかりと詰まった食感。 上品な和菓子のような玉子です。 ----------------------------------- 予約しても取れないお店ではなく、並べば食べれるというのもある意味、最高。 季節を変えて、また行きたいと思うステキなお寿司屋さんでした! ごちそうさまでした!!
下北沢の有名店。素揚げしたたっぷり野菜が美味しいスープカレー専門店
下北沢で10年以上ファンを魅了し続けるスープカレー専門店。 札幌発のスープカレー超人気店『Rojiura Curry SAMURAI.』の道外進出第一号店がこちら。お連れ様のリクエストにより、久しぶりの再訪。 2名で行ってきました。 2025年10月18日 土曜日 19:15 *【限定】ラムキーマ&ラムしゃぶカレー ・ライス量 Mライス ・辛さ 5辛(ピッキーヌ入り) ・スープ 下北沢限定グリーンカレー ・TP チキン1/2 *チキンと1日分の野菜20品目 ・ライス量 Mライス ・辛さ 2辛 ・スープ ココナッツ ・チキン種類 パリパリ(揚げ) *自家製チャイ(アイス) *自家製チャイ(ホット) ラムキーマ&ラムしゃぶカレー 赤ワインとトマトで煮込んだスパイシーなラムキーマと、ラムの薄切り肉をカレーと一緒に煮込んだ、ラム×ラムのスペシャルなスープカレーがコレ。お店お勧めのスープはトマトベースのレギュラースープですが、今回はグリーンカレーをチョイス。辛さは無料の最大5を選びました。5はピッキーヌ(タイの唐辛子)が入ります。なお、グリーンカレーは、選べる辛さが4からとなります。そして、トッピングにはハーフサイズのチキンを追加。 カレーはココナッツの風味を感じるアジアンエスニックな味わい。辛さも5にしたのでじんわり汗ばむ程よい刺激。11種の秋野菜がたっぷり使われているのですが、このグリーンカレーは野菜との相性がとても良い。スパイシーなキーマはラムの風味がしっかり感じられるパンチのある仕上げ。ラムしゃぶはお肉がとっても柔らかく、噛むたびにラムの旨味がお口に広がります。そして、トッピングしたハーフサイズのチキンが結構なボリューム。肉厚でジューシーなチキンはハーフでも食べ応え抜群です。タカイやバイマックルーなどハーブが使われているようですが、タイのグリーンカレーほど癖は無いです。ハーブが苦手な方でも美味しく食べられるはず。グリーンカレーは下北沢店限定なので、一度は食べておきたいですね。 チキンと1日分の野菜20品目 お連れ様がオーダーしたのは、1番人気のこちら。 この日の「本日のおやさい」は、キャベツ、人参、木耳、牛蒡、南瓜、パプリカ、茄子、オクラ、蓮根、紅芯大根、大豆、ブロッコリー、玉葱、ピーマン、じゃがいも、ズッキーニ、さつまいも、大根、ホールトマト、ヤングコーン。カレースープが見えないほどに野菜がたっぷりです。スープは定番のトマトベースからココナッツに変更。ココナッツの優しい風味と程よい辛さが特徴で、特に定番メニューのチキンと野菜と相性が抜群。優しい甘味とコクが野菜をさらに美味しくさせます。辛さ2に指定したのですが、基本が甘口なのでピリっとする程度の旨辛。辛いものが得意でない方も美味しく食べられます。 チキンは『柔らか』と『パリパリ』から選べ、今回は『パリパリ』をチョイス。ちなみに、豚の角煮にチェンジ可能です。外はパリッとした口当たりで中はジューシー。クリスピーでありつつスプーンで軽くほぐれる柔らかさ。 ご飯は白米と玄米のミックス。北海道士別市産の「きらら397」と「そらゆき」を使っています。農家を営む店主のお兄様から直送の米。流石人気ナンバーワンメニュー、お手本のようなスープカレーです。 食後は自家製チャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 『Rojiura Curry SAMURAI. 下北沢店』は、2014年3月にオープンしたスープカレー専門店。「1日分の野菜を食べる」をコンセプトに、化学調味料や小麦粉・油を使わず、大量の野菜、鶏、豚骨、煮干、鰹節などを丸二日間煮込むスープカレーが人気のお店です。野菜も契約農家直送、北海道野菜中心に使うこだわり。そして、この野菜ひとつひとつをそれぞれ一番いい状態で提供するために、別々に下ごしらえしています。単に大量の野菜を乗せているカレーでは無いので、野菜のおいしさやカレーとの調和が別次元なのです。 お店は木の温もりを感じられる造りで、テーブルや椅子など内装はとてもおしゃれ。照明のカサ、時計や小物類、ブラックボードの配置などにもセンスを感る居心地のいい空間。カレーだけではなく、お店の雰囲気を含めての評価が高いのも納得です。既に下北沢で10年以上営業されてますが、その人気はまったく衰えません。当然、開店直後からお客さんが殺到する事も多いので、以前は整理券を配布していました。現在は、自動の整理券発券システムが導入されます。順番がきたらスマホに通知が届くので、ずっとお店の前で待たなくても良くなりましたよ。 下北沢でカレー屋巡りをするなら、外せないお店ですね。 とってもおすすめ。 #下北沢グルメ
音楽と共に味わう、下北沢路地裏の香ばしい欧風カレー
下北沢駅から少し歩いて ここでいいのかな?と一瞬不安になる住宅街に入ったところにあるカレー屋さん。 並ぶと聞いていたので オープン時間より30分前に行ったら まだ誰もいないので ちょっと散歩でもしようかと思ったら すぐに他のお客様も並び始めたし、25分前には 店員さんが出てきてメニューをくださり、外で注文を受け付けてくれたので 入店してからは すぐに提供されました。開店時間には 外に並びができるほどだったので、早く行って良かったです。 私は やさいカレー+烏龍茶をオーダー。 フルーティな感じだけど スパイスな辛さもあり美味しかったです。 大きめにカットされているとろとろな茄子がいっぱい入っていました。
【徒歩4分】化学調味料を使わないスープカレー専門店
下北沢のスープカレー人気店。野菜が20種てんこ盛りの、「もりもり野菜とチキンのカレー」を注文。注文方法は手元のオーダーシートに入力式で、20種の野菜内訳は、店内掲示板に貼られている。 辛味を2にしたからか、旨味がじんわりと染みる柔らかい味わいで、無添加と言われると納得の風合い。 何より20種の野菜の盛り付けは壮観で、どれも野菜特有の甘味や歯応えが鮮明で、美味しくいただける。 #下北沢駅
コスパと味がそろった会食に最適なお店
下北沢にある焼肉屋さん。 遅い時間の21時すぎに予約をして伺いました。 案内された2階席は満席。人気店なのがうかがえます。 アラカルトで注文。まぁ盛り合わせは必須でしょう。 でもこの盛り合わせがちと脂身多めの構成だったのでタン塩やロースなどを注文してバランスをとることに。 ドリンクのミスが4回くらいあったのでちとアレでしたが肉の方はおいしかったです! 飲み放題付のコースにすればよかったと後悔…
ヤンチャな創作が光る、下北沢の心弾む海鮮居酒屋
友人の舞台を見た帰りにその友人と飲みました。 普段普通のサラリーマンの自分として創作に打ち込んでいる友人の感性が非日常で、非常に刺激的な夜でした。 魚と日本酒美味かったな。。
新鮮魚介と賑わう雰囲気が魅力の海鮮居酒屋
小上がりもありで、少し狭いけれど、食事とお酒を楽しめた。料理は海鮮を中心に注文して、どれも美味しい。特に刺身系はバラエティもあり、とても良い。日本酒もいいところを揃えている。 たまにゆっくり行きたくなりそう。
ワインと季節料理を楽しむ、大人の下北沢カウンターバル
下北沢にあるイタリアン♪ カウンター席で! 遅めの時間だと割かし入れる♪ 頼んだもの ・アンディーブのオリーブ焼き ・レバーのブルスケッタ ・ジェノベーゼ ・SOGNO DI BACCO(白) ・エミリア バルベーラ ヴィヴィアンテ(赤) ・JOZEF(オレンジ) ・Nizza(赤) 初めはタンニン感じる白! アンディーブのオリーブ焼き アンディーブはチコリ! チーズ香ばしいいい レバーのブルスケッタ レバーたっぷりすぎる♡ 嬉しいほどにこぼれおちる! 〆にジェノベーゼ これまたチーズたっぷり〜! 太麺でもちもち☆ ワインも合わせてくれて神!!!
心落ち着くレトロ空間で味わう、深みある珈琲とチーズケーキ
街ブラ中に当てずっぽで入りましたが有名店のようです。アイスコーヒー650円 タバコが嫌いじゃない方向け
奥深い出汁と香り立つ醤油、上質チャーシューが輝く一杯
特製の全部盛りというのもあるけど めちゃくちゃ具が多い あとワンタンの肉が美味しいし 卵の半熟加減もいい
センス溢れる南インド仕立て、海鮮も楽しめる創作スパイス料理の名店
カレーといえは下北沢!ということで、どうせなら本場っぽいスパイシーなものが食べたいとこちらへ。 雑居ビルの5階、エレベーターは4階までしかないので、ほんとにここで合ってるのかな??と恐る恐る… 階段を登ると看板があり、細い廊下の先にお店があるという、すでにアドベンチャー感満載です。 独特な雰囲気のお店は、一瞬入りづらさをかんじるのですが、カップルや若い女性もちらほら。 夜は飲めるのか?店内にはお酒のボトルもたくさんありました。 人気店ということもあり、予約なしで行けるか心配だったのですが、幸い空席がありスムーズに入店。 カレー2種のセット お魚のカレーがウリのようで、珍しいなーと思ったのですが、クセもなくサラッとしていて美味しかったです。 シャバシャバカレーをアチャールやパパドと混ぜながら食べるので、食感も楽しい。 この日の海鮮カレーはブリ。 大ぶりな切り身が器からはみ出るほどゴロっと入っており、満足度高いです。 エビのピクル?ピクルス?がカレーよりもしっかり濃い味で、見た目に反して結構辛いです。 味変のスパイスに。ダルカレーと合わせるとマイルドになってちょうどいいかも。 いろいろな種類を楽しめる南インドカレー、スパイス感じたいときにはよいかも。
遊び心あふれる黒いカツとスパイス香る唯一無二のスープカレー体験
下北沢駅から徒歩3分。 2024年の「食べログ百名店」にも選出された名店で、スパイス好きなら一度は訪れたいお店です。 どこか異国の空気を感じる香辛料の香りが、食欲をそそります。 今回はチキンとキーマのハーフ&ハーフを注文。 チキンカレーはサラッとしたスープ状のルーで、口に入れた瞬間にスパイスの複雑な香りが広がり、柔らかく煮込まれたチキンはジューシーで旨味がぎゅっと詰まっていて、ほどよい辛さがクセになります。キーマカレーはドライタイプで、挽き肉のコクと香ばしさが際立ち、ルーの水分が少ない分、スパイスの輪郭がよりくっきりと感じ、口の中でじわじわ辛さと旨味が味わえます。 2種類のルーを交互に食べ進めるうちに、味の対比が楽しく、最後まで飽きることがありません。 スタッフの方の対応も丁寧で、スパイスの世界に浸れる穏やかな時間を過ごせました! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
下北沢で味わう、ボリューム満点の町中華と心地よい懐かしさ
夜1人で訪問しました。 楽しかった旅行から帰ってきて、面倒いけど用事済まして、やっとこさ終わったと町中華感醸し出していたこちらのお店に。 ビールに、餃子、豆苗、ニラと豚レバ炒めで頼んで身体にエネルギー補充しました。 豆苗めっちゃ多かったな(*´-`)
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