江戸時代から続く、上品な甘さと伝統を味わう卵焼き専門店
しらなかった…スゴイ行列だよ 13時から19時までの営業の 老舗の卵焼き屋さん なんと 3代家光公の時代1648年と聞く から…驚きです… ココの卵焼き また食べたくなる甘くて 美味しぃ卵焼き 1度…是非食べてみて お花見&ピクニックらんちに 最適です^_^ 2024.04.01 #王子駅 #老舗の卵焼き屋 #行列のお店 #テイクアウトのみ #飛鳥山公園&浮間公園でお花見
北陸の美味と美酒を銀座で堪能できる、上質な個室割烹
個室確約!お重ランチは映えます! 2025/1/19 接待ランチ。富裕層ビジネスに明るい方なので、ここ方舟の個室で。ランチコースで好きなのはお重から料理を出す「季節の引き出し宝箱御膳」まずは治部煮でゆっくりこころを整える、そして、厳かに到着するお重。上の段から美しい前菜からお造り、メインのA5ランク牛のローストビーフ!お重の引き出しから出すのが本当か楽しみなエンタメ感あるお店です。料理とおもてなし度から考えるととてもコスパのいい店です。
新鮮魚介と充実小鉢が楽しめるコスパ和食
かなりご無沙汰で伺いました 量が多い料理は半分にしてもらって いろいろいただきました お酒も美味しく、接客も気持ちよく 楽しいひとときを過ごせました
老舗らしい落ち着きと揚げ物の美味しさが光る定食屋
カツカレーをいただきました。 カレーは酸味があるタイプで、ルーがたっぷりなのでご飯大盛りでバランスがよいと思います。 カツは柔らかくてしっかり肉の味もして美味しいです。 これで1,300円は安いです。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
驚くほど豪華な握りと鮮度を楽しむ極上寿司ランチ
送別ランチ会食。 ちゃんとしたものをと。 先付け、うまい。 白子入り茶碗蒸し、珍味などなど盛り合わせ、いいです。 握りも10巻以上。どれも美味。 よい!
【駅チカで優雅に楽しめる!】和の風情と肉の饗宴が交差。上質な料理と心地良い空間〜
久しぶりの孫と娘とのランチ(*´꒳`*) 福島のパン屋さんへの用事を済ませて12時の予約をしているこちらへ♡ 涼しいお部屋に案内頂いて 10ヶ月の孫は 絶好調(#^.^#) 椅子から落ちないように気をつけながら 一品毎に運んで頂くお料理を 楽しみました♪ お肉の握りがすごく美味しくて 後のお料理が楽しみすぎ 鱧と松茸のおすましも ステーキも しゃぶしゃぶにされたお肉も 釜飯ご飯もちょうど良い味加減 全部の料理が目に楽しく 美味しく頂きました 口直しデザートの わらび餅が きな粉たっぷりで うますぎ(*´∇`*) ゆっくりゆっくり可愛い孫との時間を 堪能しました。 ご馳走様でした ありがとう(*≧∀≦*) #肉料理 #コース #おしゃれ #大阪 福島駅 #駅近
老舗の鰻を肩肘張らずに堪能。
神田御膳。私ランク53。食べログランク3.46。普通のうな重。味のタイプも薄味の平均的なうなぎ。一つ、うなぎの臭みを完全に取り切っていないからか、高級店にはない、うなぎっぽい旨みが感じられた。総じて美味しかったです。 あと、しじみ汁が異常にうまい。何で出汁とってるんか知りたい。 日本橋いづもやは、いづもや神田本店の社長が別で運営している兄弟店舗だと言っていました。
職人技と旬素材を静かな空間で堪能できる鮨の名店
初訪問してからもう10年以上。子ども生まれてからはなかなか行けず久々にランチふらり入ったらやっぱり別格に美味しくて改めて夜にも訪問。今はコースのみだそうで、 ・12000円 つまみ3品、握り15貫 ・17000円 つまみ9品、握り10貫 お酒も飲みたかったのでつまみ多い後者で。どれも磨かれた品で、お酒にも抜群に合ってお酒も進んだ。小さな店にしては店員さん多いけど静かで、ピシッと渋い大将が静かだけど朗らかに話しかけてくれるのも気持ちいい。 ・ノドグロ:軽く炙っててねっとり、パンチある旨味でスタート ・タコ:山椒と食べたの初めて!やわやわ旨味ある甘さに山椒ぴりっとして美味しい ・甘鯛ともずくの椀:揚げた甘鯛ともずくのぬるぬるが優しく溶け合う ・じゅんさい餡の茶碗蒸し:ぷるぷるの餡につるんとじゅんさい滑る、茶碗蒸しもつるつるしててその3つの食感を堪能 ・あん肝:ちょっと甘めに煮てある?くどくなる一歩手前の味が日本酒に最高 ・ガリが薄くなくてぽりぽり噛めるのが美味、一皿ごとにこれで口をリセットして常に爽やか ・カツオ:ここでやっとシャリ登場、酢飯の美味しさに感動。魚だけでも美味しいけどシャリと合わさるとこんなに美味しいのか!海苔もすごくいい香り。 ・イワシ:すごい脂。そしてシャリの味が前のと違う?ネタに合わせて味とか変えてるのかな、匠だ… ・まぐろヅケ:イワシの後にちょっとサッパリで一休みした感じ、このあとは怒涛の旨味攻撃 ・エビ:ねっとり甘くてえび味噌ものってて、どんどん日本酒がすすむ ・ホッキ貝:柔らかくてきめ細かい密度濃い ・アワビ揚げたやつ:衣薄いのにしっかりパリパリして中のアワビはふかふかですごい旨味といい香り ・牡蠣:天草のらしい、実にミルキー ・穴子と梅肉:どうやったらこんな皮はパリパリで中はふっくらするの?感動、穴子臭さが全然ない ・サケ(トキシラズ):秋鮭と違って春から夏に獲れた若いサケ、脂が卵じゃなく身にも豊富なトキシラズ、北海道でも食べたけど脂のってて美味 ・ウニとカニ:下に少しだけご飯もあってそれがまた絶妙な酢加減で濃厚な具と大変よく合う ・まぐろ:筋ぽさが皆無、なめらかで味も濃い ・煮穴子:焼いた穴子とはまた全然ちがうふっくらした柔らかさ ・玉子:甘くてクリーミィ、デザートみたい
手頃に味わう祇園四条の鮮魚グルメ
祇園四条でリーズナブルに魚介を楽しめるお店 人気店らしく満席 魚も美味しいいただけます まだまだ食べたもの沢山あるので通ってみます
北九州市にある、雑誌でも紹介された、お魚が美味しい人気の居酒屋さん
メッチャポテンシャル高い店だΣ(゚ロ゚;)スゴッ そうそうこんなレベルの店には出くわさない 早速今年のベスト出ちゃいました\(^^)/ ★★★★Super Excellent!! 生かぼすチューハイ600円最高(*`ω´)b替え玉(400円) 沢山かぼすが入ってます!これで3杯はいけます♪ 生レモンチューハイもとっても良かったo(^▽^)o とにかく全部美味いΨ( 'ч'♡ ) 特筆すべきは 「ゴマヒラス・ゴマタイ680円♪」コリッコリです! 「タイラギ貝あぶり880円♪」美味いねぇー(¯﹃¯*) 「ブリカマ塩焼き780円♪」やばいわー(^q^) 「アンコウ唐揚げ980円♪」いいよー! 「生エビ炙り2尾680円♪」うんうん好き(๑´ڡ`๑) 「キンメ煮付け1580円♪」味が染みてるねぇ~♪ 「山芋とネギバター焼き680円♪」これはまった(^^) 「玉子焼きネギ入り大880円♪」やば旨っo(^▽^)o 「豚バラ焼きおろしポン酢680円♪」これは普通。 やっぱりこの店は魚だね! 締めの「海鮮丼ミニ680円♪」ミニと言っても普通のご飯茶碗1杯以上あります!これもめちゃくちゃ美味かった(¯﹃¯*)スゲーうまいなぁ。 そして店主・店員さんの接遇が素晴らしい! とても気持ちが良いです! こんなに新鮮で美味しい食事とお酒を飲んで4人で「19900円也」1人5000円です!スッ、スゲー!!Σ(゚Д゚ ) リピ決定だけど予約して取れるの3ヶ月後かな! 今回、取引先の方が10月初旬に電話して取れたのが01月11日でした。 #予約困難な店 #またすぐに行きたい店
渋谷で味わう、ふわふわアジフライと島の恵み
【創業半世紀の小料理屋さんで充実の魚ランチ】 1968年創業の小料理屋さん。 八丈島の漁師から直送の鮮魚を扱っているそうで、料亭出身の料理長による丁寧な日本料理を味わえるみたい。 ランチタイムはもちろんカジュアルだけど、本気で向かっていることが伝わってきます。 ランチに注文したのは、お好み弁当(1500円)。 お刺身に加え、好きなおかずを選べるというもの。 今回は銀ジャケをチョイス。 松花堂弁当のような姿での登場に、ちょっとテンションあがりました。 まず、充実したお刺身が美味しい! 厚みある種類豊富なお刺身は、注文を受けてから柵から切る新鮮さ。 しっかりと香ばしい炙りなど、食べていて楽しいです。 銀ジャケの焼き加減も絶妙で、ふっくらした身にパリッとした皮。 ほどよい塩加減で、サッとレモンを絞っても美味しいし、大根おろしと合わせても美味しいし。 地下にあるお店は一見入りにくそうだけど、店内はテーブル席・カウンター席ともに広々。 ゆったりした空気が流れるお店だな…と思ってたけど、お客さんが続々とやってきてすぐに満席。 知る人ぞ知る人気店のようです。 そりゃ、こんなランチをこの値段で食べられるんですもんね!
蓮池町通駅徒歩5分!水産会社直営の鮮魚が味わえる和食処
高知の街中 ど真ん中 高知らしい 食事が食べられるお店の中でも 個室で 落ち着いた雰囲気のなか 高知の美味しいものを いただけるお店です こちらは 鰹屋さんが やっているとのことで やっぱりカツオですね 香ばしい香りと 薬味で 鰹も一段美味くなります やっぱり 日本酒が進みますね この日は コース ポーク味噌に 刺し盛り 田舎寿司 この田舎寿司も 高知でよく見かけます 小腹を満たしたところでも 目の前の屋台街が 気になるんですよね^^
賑やかで安く美味しい昭和レトロな酒場
池袋のランドマーク的な大衆酒場「ふくろ」の美久仁小路店。 西口にある本店は、朝8:30から営業していて、池袋で朝飲みと言えば必ず名前が挙がってくるお店です。 こちらは、明るいうちから飲めるものの、残念ながら朝からはやっていません。 美久仁小路の中央あたり、ちょうどカクカクっと曲がっているところにあります。 小路の入口にある「ずぼら」からの2次会で、5人全員でこちらへ。 自分的にはその前にすぐ横のバー「SCELTA」などにも寄っていて、4軒目になりますが…(^^;; 店内は細いコの字型カウンター席と、テーブル席が何卓か。 金曜日の21:00頃でやはり満席状態でしたが、ちょうど1卓空いて、入れ替わりで入れました。ラッキー♪ ずぼらに引き続き、こちらでもホッピーを。今度は黒で(ソト260円)。ナカはサヒ焼酎酎五郎180ml(290円)で、瓶で提供。量的に、2~3杯は取れます。 他のツレは、生ビール、日本酒、ウーロン茶割り、梅酒割りと、みんなバラバラw 記憶が薄れていますが、残った写真によると以下を食べた模様。 どんなに酔っても、ちゃんと写真を撮るクセは身についているようです(^^;; ・冷しトマト(380円) ・まぐろぶつ(530円) ・エイヒレ(630円) ・かにクリームコロッケ(430円) ・目玉焼(380円) ・いわし丸干焼(480円) ・もろきゅう(330円) ・焼うどん(580円) ・めごち天ぷら(480円) 「ずぼら」同様、こちらも家庭的で安心できるお味。 そして、こちらも安い! 5人で、計9500円ほどでした。覚えていなくて、後でツレに聞いた額ですがw ずぼら→ふくろ という、黄金のハシゴルート。最高でした♪ #居酒屋
新鮮魚介と丁寧な味付け、予約が安心な隠れ家店
この日の夕食に訪問。離れの方です。ちょっと落ち着いた通りに面した一階のカウンターが良さそうで入店。品の良い店内です。お刺身とハイボールでスタート。どのネタもプリプリで美味すぎです。串カツをお任せで注文。丁寧に揚げていただいてこれまたハイボールが進みます。付け合わせのキャベツにかかったドレッシングも気に入ったのでおかわりしてしまいました。良い夕食処として、オススメのお店です!
衝撃の業態!味噌汁居酒屋!
【福岡市博多区中洲】1月29日、中洲ひとり酒の夜。大安吉日のはずの今日は朝っぱらから夕方に至るまで仕事のトラブルの報告を受け厄日の一日。今宵は味噌汁 田で仕事脳をクールダウンなのだ(^^) 今日がどんな日でもまた陽は昇り明日は来るのだ。ドンマイ! 〜いただいたもの〜 * 炙り〆さば ◎ * 里芋の煮っころがし * 蒟蒻の田楽 * 自家製明太子 * 本日のごはん シャケの炊き込みご飯 * 味噌汁は、じゃがいもとわかめと油揚げ 焼酎は、島美人。 ごったん(๑˃̵ᴗ˂̵)/ ば〜い! #戦後中洲はこの通りから復興 #まもなく40年になる小料理屋
馬刺しと海鮮の極上体験、心が躍る熊本夜ごはん
ホテル着いて仕事済ませたら22:30過ぎ。入れそうな店にふらっと入る。 熊本在住だった頃よりそれなりに馬刺し食べて来たと思うが、こんなレバ刺し食ったことない。 ゴボウ挟み揚げも絶品。 思わず翌日も予約してしまった。
素材にこだわる魚料理と日本酒の贅沢居酒屋
400投稿! 新潟の長岡に来たら、いつもの山屋さんへ 新潟のお酒から新潟の舞茸!舞茸はやっぱりバター焼き。 エビプリやホルモン炒めも日本酒が進みます。 まいう〜(≧∇≦) #リピート決定 #駅近で嬉しい #日本酒の品揃え豊富 #料理に合う日本酒
揚げたて天麩羅と季節の味わいが楽しめる、落ち着いた和の空間
銀座七丁目ビル七階でふぐはも野菜はみ出し天丼を頂く。季節限定¥1800である。注文を取ると奥で油がはぜる音が聞こえてくる。つまりは天麩羅を揚げる音である。揚げ立ての天麩羅は無敵なのである。 天ぷらの材料は人参、南瓜、茄子、赤ピーマン、牛蒡、玉葱、そしてふぐとハモ。特にふぐの仄かな甘みが嬉しい。 写真#1の奥にあるのはひじきの梅酢漬けで、酸味はあまり強くないが天麩羅の油の中和剤になっている。胡瓜は糠味噌漬けと胡瓜揉みの二通りで、胡瓜揉みは生姜汁で涼感を加えていて芸が細かい。 以下は余談ながら: 入口を入ると磨かれた木の床があって土足で上がれるのか少し躊躇した。シックなブラウン基調の椅子と卓。椅子のクッションと壁は鶯色で合わせてあるのだろうか。そして、そこに数面の能のお面ガ飾られてある。なんと、ここの大将が彫ったものだという。そして振り返ると向かい合わせの壁にも能面があって、そちらには65万円などの値段が書いてある。大将の師匠に当たる方の作だそうである。ネットで調べて買いに来る方もいると聞いた。
お財布に優しい本格馬刺しを思う存分堪能できる居酒屋
大山にある馬刺しが驚きの価格で頂ける居酒屋「馬ヲムム」 平日の19時に予約して行きましたが、店内ほぼ満席! 3人で伺いましたが、2人席に椅子を1つ追加した席へ。 店内は、年齢層がとても若い。 それも納得のお値段!ここの系列の馬刺しは、値段据え置きなのが驚き。 馬刺しは、ロース、もも肉、ざぶとん、サーロインが全て各190円。 盛り合わせにしても、700円台。 この物価高騰の時代に安すぎます。 お店のメニューは、ほぼ馬料理。 馬のたてがみ480円、馬のレバ刺し580円、馬のハツ刺し480円なども注文。 値段を考えたら充分なボリュームと味です。 特に、馬肉つくねが美味しかった。 お値段320円なのに、しっかりボリュームあって、 肉肉しさというよりは、もったりした感じで、少しクセはあるけど、それが美味しい。 その他にも白菜の漬物90円だし、お酒は290円~。 ホッピーはなか190円! こういう食べ物安いお店だとお酒が高いところも多いですが、こちらはお酒もおつまみも安い! しかもお通しなし。 何度でも言いますが、安すぎます。 お会計は結構食べ飲みしたのに、3人で6000円でした。 これは若い子が多いの納得です。 久々の訪問でしたが、やはり安定のコスパ。 馬肉をこの価格でお腹いっぱい食べられる素敵酒場。