【大門・浜松町駅/徒歩2分】都会の喧騒を忘れさせてくれる空間でこだわりの鯛めしを
お店の名前は「はまいち」と読みます。浜松町駅からすぐの立地です。日本料理のお店で無駄を省いた感じの雰囲気ある外観。店内は暗く落ち着いており会食にもぴったり。厳選された魚類、健康にも配慮し揚げ物を提供しなかったり油にも気を遣っている。 ランチコースの一品目から非常に脂ののった秋刀魚をいただいた。後に続くお椀やお刺身も絶品。 締めの鯛めしは何もかけずとも味がしっかり出ている。 白身魚と煮付けもついてきて一緒に少しづついただけて嬉しい。 浜松町での会食で一番におすすめしたい。
天然うなぎの地焼きがのった鰻重が人気、う鍋の〆はう雑炊の鰻専門店
好物のうなぎを食べたいけど、九州出身なもんで「せいろ蒸し」を探してたら見つけました! もー、期待以上のうなぎとごはんに大満足^_^ 次は「天然」に挑戦… 時価ってのが怖い(笑)
贅沢な焼き魚とこだわり和食が味わえる上質ランチスポット
【日比谷の秀逸な和食屋さんランチ】日比谷にある輝咲さんの黒むつ柚香焼きランチです。 ちょいとお値段は張りますが、前評判の良い黒むつ柚香焼にしました。 ふわふわで肉厚な黒むつは口の中で溶けるくらいに脂がのっていました。まるで銀鱈の様でした。 何もかも丁寧なランチでした。 1500円でした。ご馳走さまでしたー
駿河湾で獲れる豊富な魚と静岡の数々の銘酒を個室で堪能できる小料理屋さん
静岡地元の方々に連れてきてもらいました。料亭風の趣ある雰囲気で落ち着ける店内。茶碗蒸しから始まり、お刺身や、小作り椀、牡蠣フライ、焼き茄子、ローストビーフ、巻き寿司、と堪能いたしました。デザートの羊羹と苦い抹茶でギュッと締まりました!
海を望む和の空間で味わう贅沢釜飯と新鮮海鮮
大阪から地元神奈川に戻ったので、ドライブがてら1年ぶりに鴨鶴さんに寄らせてもらいました! 久しぶりなのでお店に入れるかな?と思いつつ向かうとお昼時を外したせいでスンナリ入店! 久しぶりに海鮮丼を頂きました!! こちらのお店は全ての料理に目玉焼きが付いているのと味噌汁があら汁となっているのが目玉ですねー。 久しぶりに食べた海鮮丼は最高に美味かった!
和歌山直送の魚介が自慢の家庭的な和食処
今日は所用で和歌山へ!ちょうど昼メシ時なので、前から行きたかった魚料理ろっこんさんへ!予約せず11時20分に行ったら、既に行列!オープンと同時に予約してないと伝えたら相席でとの事!その後、予約なしで店に来た人は入れなかったみたいなので、早く並んで正解でしたー! 和歌山のろっこんさんは初訪問ですが、北新地と同様、魚旨いわ〜! 北新地では煮魚、焼き魚を食べたので、今回は天ぷら御膳をチョイス!天ぷらもボリュームたっぷり!塩味が付いてて、塩派の自分には最高でした♪ 今度はお刺身御膳を頼もうかな! 連れが頼んだお刺身御膳にもちょっとした天ぷら盛り合わせが付いてるので、お刺身御膳もオススメやな!
【日本酒×西洋料理】¨KARASU¨ならではのペアリングをお楽しみ下さい。
門前仲町にある日本酒バルです。 行き当たりばったりで入りましたが、お料理も日本酒もどっちも美味しかったです! #門前仲町 #日本酒
国際色豊かな卓袱料理を気軽に楽しめる名店
長崎での夕食は、地元出身の友人が勧めてくれた卓袱料理。 ネットで予約できるところを探したところ、『長崎卓袱 浜勝』を発見。 調べてみると、『長崎ちゃんぽん』チェーンをを展開するリンガーハットの創業ブランドなんだそうです。 思案橋の繁華街から少し入った静かな場所、ちょっと高級っぽい店構えです。 それもそのはず、卓袱料理は宴会用のコース料理で、長崎らしく国際色豊かで和華蘭料理とも言われるんだとか。 コースは最高値18,500円~6,500円。 家は年寄り2名の4人、一番安いコースでも食べ切れるかというボリュームですけど、そんなグループ用に「ぶらぶら卓袱」というのがあるんです。 大皿盛りではなく、最初から一人ずつ盛られているので食べやすく量も控えめ。 温泉宿で食べ過ぎている胃には丁度よさそうで、値段も4,800円と控えめなのも嬉しいところ。 まず出てきたのが「お鰭」。 乾杯の前にまず最初に食べる吸物で、丸餅、鯛に椎茸でシンプルな味付け。 ちょっと変わっていて面白いですね。 さて、ここからが本番、まずはビールで乾杯! 今日も一日、いろいろ経験できて楽しかったなと。 運ばれてきた料理、多種多様なものが並んでいますね。 以下、メニューを載せておきましょう。 ・ 十八寸豆の蜜煮 10粒並べると十八寸になるという大粒の豆、「とはっすん」と読むんだそうです。 ・酢の物 尾羽鯨の湯引き 涼やかな外見、コリッとした食感に酢味噌がよく合います。 ・刺身 旬の地魚三種盛り 鯛、カジキ、ヒラマサとの説明でしたけど、ヒラマサは腹身で脂たっぷりコリッコリ、カジキも刺身で食べるのは珍しいですね。 メインの口取りはアップで。 ・からすみ ・きびな甘露煮 ・海老の芝煮 ・こんにゃく ・高野豆腐含め煮 ・二色玉子 ・鰈西京焼き ・合鴨ロース煮 ・人参 ・隠元 ・茄子の揚げ浸し どれも程よい味付け、これだけの品数があるというのは贅沢そのものですね。 こんな料理が並んでいると、白ワインを飲みたくなるもの。 主張しすぎないソーヴィニヨン・ブラン、これもまたいいセレクション。 揚げ物はハトシ、要は海老のすり身をパンで巻いて揚げたものです。 中国語で蝦多士(ハートーシー)、蝦は海老で多士が食パンなんだそう。 これが美味いのは、長崎物産展でも買ったことがあるので経験済み。 初めて食べた両親も、美味しいと喜んで食べていました。 雲仙産豚の角煮は柔らかく甘辛に煮込まれており、脂も全く気にならず。 辛子の刺激をアドオンすると味が締まり、ご飯と一緒に食べると更に美味でした 香物で珍しかったのはきゅうりで、これが焼酎漬けになっているんです。 ワインを呑んでいる私にゃアルコール臭はわからずでしたけど、大人限定の味わいです。 デザートのスイカ水菓子とお汁粉も完璧。 なるほど、いかにも長崎のおもてなし料理という国際色ある味わい。 勧めてくれた友人には改めて感謝です。 いやぁ美味しかった、ご馳走さまでした。
神楽坂 路地裏の石畳に佇む一軒家で、伝統と革新の日本料理を。
【神楽坂で加賀料理を扱う料亭】 細く奥まった路地の小脇にひっそりと佇む 高級な隠れ家 土曜日18:00 両家顔合わせで利用しました お店の方は着物をお召しになっています 【おしながき】 〈前菜〉 キノコのお浸し、ホタルイカ木の芽焼き、筍の天ぷら、生麩田楽、根セロリムースと旬の魚 〈椀物〉 金目鯛、鏡大根 、小メロン 、柚子 〈造里〉 カツオ 、〆鯖、梅雨伊佐木焼霜 〈燒物〉 帆立貝と蕪の酒盗焼き、 〈追肴〉 飛竜頭、鰆、椎茸、獅子唐 〈強肴〉 治部煮 〈食事〉 豚肩ロース土鍋ご飯 ひつまぶし風 〈甘味〉 いちごミルク やはり特筆すべきは「生麩」 ねっとりした歯触りが 唯一無二です 名物「治部煮」は思ったよりも 濃い味付けでしたが 郷土料理なのでこれもアリかと 豚肩ロース土鍋ご飯は笑っちゃうくらい美味しい 豚肉のなんとも柔らかいこと ジューシーなのにきちんと噛み締められる 豚の油が程よく溶け出した土鍋ご飯は 輝いています お出汁をかけてさっぱりと ひつまぶし風に食べるのも美味しい 特別な日に 特別な人と 行ってみてください
活気あふれる接客と新鮮な定食が楽しめる街角食堂
超フライングしないとありつけないランチの定食。 大ぶりな中トロが5切れ、驚異のコスパです。 バリバリ江戸っ子のお母さんも最高です^_^
旨味とコクが際立つ王道の八王子ラーメンが味わえるお店
No.1563【オーソドックスでクラシカルな飾らない八王子ラーメン】 「あさひ軒」で「ネギメンマチャーシューメン」と「小ライス」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時26分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「ネギメンマチャーシューメン」1300円 「小ライス」150円 ◆着丼時間:12時46分(20分待ち) GWも終わりを告げ、日常に。今年のGWは思うように麺が啜れず少しばかり物足りなかったので、今日のランチはどうしても麺が食べたく、「あさひ軒」さんに吸い込まれてまいりました。1年半ぶりぐらいかな。ラーメンデータベースの初レビューが2011年となっているのですが、それより前にお店自体はあったと思います。2007年ごろからちょくちょく来ています。そうなるとかれこれ20年近い事になりますね…おそろしや(笑) 現着すると並びは無いのですが、例によってお店はかなり混雑。カウンター席、テーブル席合わせて席数はかなり多く、その大部分にまだラーメンが行き届いていない状況でしたので、少し時間がかかりそうです。 早速券売機とご対面。今日はがっつりと頂きたいと息をまいてきたので、その勢いのままにこのお店の最大火力の「ネギメンマチャーシューメン」をプッシュ!そしてそれだけには留まらず、「小ライス」も追加!ふぅ…これで満腹間違いなしです。 やはり予想通り着丼まで時間はかかり、およそ20分程を要しました。 ≪着丼後情報≫ いいですね。ダークな色合いの醤油スープに真っ白なネギが映えます。八王子ラーメン特有の玉ねぎは長ネギの下に隠れてしまって見えませんが、当然ちゃんと下に控えております。 醤油スープはクッキリとした醤油で、どこか懐かしく安心するクラシカルなお味。旨味の輪郭がはっきりとしつつ、適度な魚介の風味を感じるスープは、私にとってはずっと変わらない、特筆すべき事は無いのですが、つい食べたくなるお味。 麺は表面が滑らかな中細麺でウェービーでこれもまさに醤油ラーメンの麺と言った感じ。 そうそう、そういえばここのチャーシューは特筆すべきものかもしれない。肉と脂のバランスがよく、食べ応えがあって脂身がジューシーでこれが麺にも米にも合うんだな! ご飯には卓上のふりかけをたっぷりかけ、ラー油を上から垂らした上に、おろしにんにくを一匙テロり。そこにチャーシュー、ネギを乗せて一気に飯ごと掻っ込めば至福の時が訪れる事間違いなし。 私的には定期的に入れないといけないラーメン。飾らず、変わらず、やはり美味しかったです!ご馳走様でした!!
ボリューム・質・サービスが自慢の海鮮肉居酒屋
ご近所探訪。18時前でギリギリ2人入れたので、次からは予約した方が良さそう。 お通しは白身魚のマリネ。発泡スチロールからチョイスした魚はお刺身に。お醤油以外にポン酢も出していただいて、新鮮な味わいです。トウガン・鳥つくね煮、めちゃくちゃ美味しくて、少しだけ濃いめの味付けがお酒に合います。あれこれあまりに美味しくて、写真を撮り忘れてしまいました…。ダンナさんが〆に頼んだのは賄い丼。いろんなお魚が納豆で和えてあり、納豆好きにはピッタリかも。お刺身にしたお魚のアラで作ってもらった味噌汁も最高でした。お店の切り盛りをするお母さんの元気な声と心遣いにも元気をもらいました。ご馳走様でした!
雑誌「東京名酒場100」に掲載されたお店
吉祥寺ハモニカ横丁でさくっと飲み♡ いせやからの2軒目。 日曜日だったのでやってるお店が限られる中、 前から気になってたこちらに空席があったので訪問。 ビニールで覆われているので冬でも寒くありません。 お着物の女性と、若い男性で1階はまわしてる。 親子なのかな~?そこらへんはわからずでした。 お通しのお豆腐が湯葉入りでめちゃ濃厚で美味! おかわりしたくなるほどでした(゜Д゜)♡ 頼んだお料理はネギ盛り、はつもと串、 砂肝揚げ、子持ち昆布ポン酢におでん、 おでんがすごい味しみてて美味しかった! はつもと串はもう少し塩っ気がほしかったかな。 常連の方も多く終始にぎわっておられました。 ハモニカ横丁内ではなかなか使い勝手良いお店! #吉祥寺グルメ
アート空間でゆったり選べる天ぷらの店
天ぷら屋さん兼、ギャラリーではなくて もはやギャラリー兼、天ぷら屋さん笑。 沢山の作品たちに囲まれながら 穏やかな大将ご夫妻の接客に包まれて のんびり天ぷらいただけます。 コースじゃなくて単品でオーダーできる使い勝手が最高です
季節感と上質な空間を楽しめる和食店
名古屋にいる大学の同期と会食笑 大学同期と会食って・・・・年取ったな〜って感じがします笑 今回は久屋大通駅のブロッサすぐ横の、神楽家さんの予約をとっていただきました! 久々にこんなとこ行きました! どれも美味しいけど、確か節分近くに行ったので八寸が鬼や節分を模したものらしいです! お店の人が説明してくださいましたが、結構面白かったです笑 お一人1万3千円のコースで少しお高めでしたが、記念日や特別な日には相応しい場所だったなと思います^ ^
昭和の温もり感じる、下町で静かに酔える居心地抜群の老舗酒場
錦糸町駅と両国駅の間にある大衆居酒屋。錦糸町駅からの方が近いか。それでも徒歩10分ほど。外観は昔ながらの居酒屋だが、店内に入ると思ったよりも綺麗な感じ。L字型のカウンター9席に4人テーブル席が3つ、小上がりの4人席が3つ。料理は鯨料理が多く、鯨さしみ・鯨ユッケ・鯨テキ・鯨かつ・鯨天ぷら等、なかなか他では見ないメニューのラインナップ。にこみはもつのひとつひとつが大きい。たまごやきも人気。豚なべみそ味は豚肉がたっぷり入っていて味噌が濃厚で美味しい。鯨ユッケは臭みがなく新鮮で美味しい。ドリンクはホッピーは白ホッピーのみだが、ジョッキが大きめなので中のおかわりをせずに終わってしまう。ここでびっくりしたのは、デンキブランがあるところ。水と一緒に出てくるので、チェイサーを飲みながらデンキブランの味を楽しみたい。子どもの入店は禁止なのでそこは気をつけたい。
地元食材を堪能できる活気あふれる高知の名店
高知市の 蓮池通 大人気のかもん亭さん 今回は〆利用で 少し遅めの時間に 覗いてみると 運良く 入店できました あかうし目当てでしたが 残念ながら売り切れ 今回は はらんぼ焼き ツガニのクリームコロッケ 土佐巻き 地栗の渋皮煮 お通しは ごぼうのスリ流しでした。 高知でよく見かける 普段着メニューなのですが こちらでいただく一皿には 一捻りしてあって 美しくまた 美味しく 楽しめます 秋の日本酒の日に開催される 日本酒ゴーアラウンドにも 参加されていて 久々に伺いましたが いい時間を過ごせました。
祇園四条大宮駅が最寄りの鉄板割烹料理屋さん
<秋の京都⑧ 悶絶素材の鉄板焼> とんでもない秋の一夜。白と黒のトリュフが揃い踏み。フォアグラ、キャビア、黒アワビにフカヒレ、せこ蟹。そして近江牛。どうなっても良い位の悶絶食材のヒットパレードにノッケからテンション上がりっ放し♪ 祇園で高級鉄板で今やコチラを超える店はないのではないかと思う超絶人気店がコチラ。予約困難で、この日も親しい京都の先輩達の金魚のフンで参加させて頂きました。目の前で素材のプレゼンからスタートし、一つ一つを創る所作をアテにワインを飲み、この偉大なるクリエーションを食す。白トリュフ、玉乱〜〜ん!ヤバ過ぎです。この芳しき匂いと味わいがカラダ全体に行き渡り脳内麻薬が枯れることなく右脳を充します。もう口福感イッパイの3時間。最高のメニューの連続で何度も逝ってしまいました。こんな贅沢をしてバチが当たらないか不安な位の豪勢なディナー。ほんと素晴らしい店です。ご馳走様でした(^^) 悶絶する鉄板焼なら是非コチラへ。お試しあれ♪ 祇園で悶絶する鉄板焼に行きたいなら、是非 #行楽の秋キャンペーン #白トリュフ最高! #悶絶する鉄板焼 #祇園の名店
【整えて、調える】地物素材にこだわり抜いたお料理と相性の良いお飲み物で。
女性ばかりのグループで再訪。 メインを鮎にしたけどお肉にすればよかったかな。 食後はコーヒーか食後酒(コーヒーのお酒)のどちらか、ということで私は食後酒をチョイス。美味しかったけど、コーヒー飲めない人がいて彼女は断念。どちらも飲めず、配慮してくださったらいいのにと、それだけが残念。
ごま豆腐が絶品、京の美と味わいを堪能できる茶懐石の名店
京都市下京区東洞院通万寿寺上ル大江町の茶懐石の『ごだん宮ざわ』での夕食です。お野菜とお魚を色々お料理にして美味しく食べさせて頂きました。もちろん名物のカラスミの蕎麦や焼き胡麻豆腐もありましたよ。和建築の静かなお店で素敵な器で頂く京料理でした。 #京都市下京区 #茶懐石 #日本料理 #ごだん宮ざわ #和建築 #胡麻豆腐 #カラスミ蕎麦 #ミシュラン #ミシュラン一つ星