新鮮な魚介と豊富なお酒をリーズナブルに楽しめる、大人の隠れ家和食店
【No.2285・東京・銀座/銀座8丁目】2012年12月オープン、お昼は定食を提供する海鮮居酒屋。海鮮料理好き★人気店。創業大正14年の老舗水産会社『中島水産』グループの運営。 【おじさんの注文】 ①彩華(さいか)膳(税込1,400円):刺身2種、銀鱈西京焼き、サラダ、小鉢2種、ごはん、味噌汁、香物 まさに「膳」の豪華さ、黒い角盆に所狭しと刺身、西京焼き、小鉢、香物が敷き詰められ、ごはんと味噌汁は入りきらず、枠外(笑)。銀座でこのお値段は、大変ありがたいですね。 そして、もちろん、どれも美味しいんです。他にも定食はいろいろとメニューがありますから、定期的に来たいですね。常連さんが店員さんと話している感じが微笑ましいな。
ボリューム・質・サービスが自慢の海鮮肉居酒屋
ご近所探訪。18時前でギリギリ2人入れたので、次からは予約した方が良さそう。 お通しは白身魚のマリネ。発泡スチロールからチョイスした魚はお刺身に。お醤油以外にポン酢も出していただいて、新鮮な味わいです。トウガン・鳥つくね煮、めちゃくちゃ美味しくて、少しだけ濃いめの味付けがお酒に合います。あれこれあまりに美味しくて、写真を撮り忘れてしまいました…。ダンナさんが〆に頼んだのは賄い丼。いろんなお魚が納豆で和えてあり、納豆好きにはピッタリかも。お刺身にしたお魚のアラで作ってもらった味噌汁も最高でした。お店の切り盛りをするお母さんの元気な声と心遣いにも元気をもらいました。ご馳走様でした!
活気あふれる接客と新鮮な定食が楽しめる街角食堂
超フライングしないとありつけないランチの定食。 大ぶりな中トロが5切れ、驚異のコスパです。 バリバリ江戸っ子のお母さんも最高です^_^
旨味とコクが際立つ王道の八王子ラーメンが味わえるお店
No.1563【オーソドックスでクラシカルな飾らない八王子ラーメン】 「あさひ軒」で「ネギメンマチャーシューメン」と「小ライス」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時26分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「ネギメンマチャーシューメン」1300円 「小ライス」150円 ◆着丼時間:12時46分(20分待ち) GWも終わりを告げ、日常に。今年のGWは思うように麺が啜れず少しばかり物足りなかったので、今日のランチはどうしても麺が食べたく、「あさひ軒」さんに吸い込まれてまいりました。1年半ぶりぐらいかな。ラーメンデータベースの初レビューが2011年となっているのですが、それより前にお店自体はあったと思います。2007年ごろからちょくちょく来ています。そうなるとかれこれ20年近い事になりますね…おそろしや(笑) 現着すると並びは無いのですが、例によってお店はかなり混雑。カウンター席、テーブル席合わせて席数はかなり多く、その大部分にまだラーメンが行き届いていない状況でしたので、少し時間がかかりそうです。 早速券売機とご対面。今日はがっつりと頂きたいと息をまいてきたので、その勢いのままにこのお店の最大火力の「ネギメンマチャーシューメン」をプッシュ!そしてそれだけには留まらず、「小ライス」も追加!ふぅ…これで満腹間違いなしです。 やはり予想通り着丼まで時間はかかり、およそ20分程を要しました。 ≪着丼後情報≫ いいですね。ダークな色合いの醤油スープに真っ白なネギが映えます。八王子ラーメン特有の玉ねぎは長ネギの下に隠れてしまって見えませんが、当然ちゃんと下に控えております。 醤油スープはクッキリとした醤油で、どこか懐かしく安心するクラシカルなお味。旨味の輪郭がはっきりとしつつ、適度な魚介の風味を感じるスープは、私にとってはずっと変わらない、特筆すべき事は無いのですが、つい食べたくなるお味。 麺は表面が滑らかな中細麺でウェービーでこれもまさに醤油ラーメンの麺と言った感じ。 そうそう、そういえばここのチャーシューは特筆すべきものかもしれない。肉と脂のバランスがよく、食べ応えがあって脂身がジューシーでこれが麺にも米にも合うんだな! ご飯には卓上のふりかけをたっぷりかけ、ラー油を上から垂らした上に、おろしにんにくを一匙テロり。そこにチャーシュー、ネギを乗せて一気に飯ごと掻っ込めば至福の時が訪れる事間違いなし。 私的には定期的に入れないといけないラーメン。飾らず、変わらず、やはり美味しかったです!ご馳走様でした!!
ごま豆腐が絶品、京の美と味わいを堪能できる茶懐石の名店
京都市下京区東洞院通万寿寺上ル大江町の茶懐石の『ごだん宮ざわ』での夕食です。お野菜とお魚を色々お料理にして美味しく食べさせて頂きました。もちろん名物のカラスミの蕎麦や焼き胡麻豆腐もありましたよ。和建築の静かなお店で素敵な器で頂く京料理でした。 #京都市下京区 #茶懐石 #日本料理 #ごだん宮ざわ #和建築 #胡麻豆腐 #カラスミ蕎麦 #ミシュラン #ミシュラン一つ星
熱々鯵フライ食べ放題と三重の美味に大満足のランチスポット
三重県のおいしいお酒をいただきました クラフトビールも定番のキンミヤハイボールもとってもおいしかったです。 お刺身や松阪牛ステーキ、料理も全ておいしかったです。また行きたいです。
大門駅徒歩3分◆〜熱燗の魅力を世界へ〜 日本酒×発酵フレンチのコラボをご賞味あれ
昨日は、浜松町のサケシーン・ますふくで、フランス料理のフルコースと、厳選された、日本酒の数々を楽しみました。特に、天皇陛下の即位記念晩餐会で、振る舞われた、西宮の日本盛の銘酒、惣花も出していただきましたが、やはり美味しかったです。大満足の一夜でした!
アート空間でゆったり選べる天ぷらの店
名古屋東区の天ぷらと飛騨高山の料理屋さん カウンターで天ぷら食べれます ☆カレーうどん定食 970円 天ぷら2つ付 海老2 魚2 海老1魚1 野菜2 海老1野菜1 魚1野菜1 から選べて、海老1と野菜1 選択。 カレーうどん~魚粉・天カス・カレーのバランス良い味 天ぷらは美味しかったです。 天ぷら定食、上天ぷら定食も,めちゃ期待できます❗ 入口に目立った看板もないので入りにくいですけど、 昼はリーズナブル! 夜は天ぷら単品や飛騨高山の料理❗ 会席コースは前日予約要になります。 料金は全体的にリーズナブルな方だと思います。 駐車場なし リピート決定 #天ぷら #飛騨高山 #リーズナブル
懐かしさ漂う広々空間で、和食の王道を堪能できる定食屋
昔ながらの雰囲気のお店で落ち着いてランチが食べられます。注文した唐揚げ定食、唐揚げが美味しいのはもちろんの事、小鉢などもついていて、美味しくいただきました。
昭和の温もり感じる、下町で静かに酔える居心地抜群の老舗酒場
錦糸町駅と両国駅の間にある大衆居酒屋。錦糸町駅からの方が近いか。それでも徒歩10分ほど。外観は昔ながらの居酒屋だが、店内に入ると思ったよりも綺麗な感じ。L字型のカウンター9席に4人テーブル席が3つ、小上がりの4人席が3つ。料理は鯨料理が多く、鯨さしみ・鯨ユッケ・鯨テキ・鯨かつ・鯨天ぷら等、なかなか他では見ないメニューのラインナップ。にこみはもつのひとつひとつが大きい。たまごやきも人気。豚なべみそ味は豚肉がたっぷり入っていて味噌が濃厚で美味しい。鯨ユッケは臭みがなく新鮮で美味しい。ドリンクはホッピーは白ホッピーのみだが、ジョッキが大きめなので中のおかわりをせずに終わってしまう。ここでびっくりしたのは、デンキブランがあるところ。水と一緒に出てくるので、チェイサーを飲みながらデンキブランの味を楽しみたい。子どもの入店は禁止なのでそこは気をつけたい。
港町ならではの新鮮海鮮を心ゆくまで味わえる、あたたかな居酒屋ランチ
2026/06/21 下田アジサイ祭りに訪問。 下田に来たということは、そう金目鯛の煮付け‼️ 下田駅前にある海鮮小料理屋さん 魚河岸 さんを訪問。いつも並んでおりますがちょっと特急の予約取れなくて遅めの電車で訪問時に運良く並び無しで入れました(ちなみにすぐ後は並んでました。偶然谷間だった??) 奥さん共に、金目鯛煮付け定食を注文。 写真では伝わりにくいですが、1匹がでかいので金目鯛の切り身がかなりデカくかつ切れ身が厚いので満足のボリュームでお勧めです。 甘辛く煮詰まったタレが美味しく金目鯛はもちろんですが、ご飯にかけて食べるのが1番美味しく感じます☝️ もうタレだけでご飯一杯完食してしまいます。 個人的には切れ身もいいですがお頭の肉がジューシーで1番美味しく感じます #下田グルメ #金目鯛 #金目鯛の煮付け #下田魚河岸
祇園四条大宮駅が最寄りの鉄板割烹料理屋さん
<秋の京都⑧ 悶絶素材の鉄板焼> とんでもない秋の一夜。白と黒のトリュフが揃い踏み。フォアグラ、キャビア、黒アワビにフカヒレ、せこ蟹。そして近江牛。どうなっても良い位の悶絶食材のヒットパレードにノッケからテンション上がりっ放し♪ 祇園で高級鉄板で今やコチラを超える店はないのではないかと思う超絶人気店がコチラ。予約困難で、この日も親しい京都の先輩達の金魚のフンで参加させて頂きました。目の前で素材のプレゼンからスタートし、一つ一つを創る所作をアテにワインを飲み、この偉大なるクリエーションを食す。白トリュフ、玉乱〜〜ん!ヤバ過ぎです。この芳しき匂いと味わいがカラダ全体に行き渡り脳内麻薬が枯れることなく右脳を充します。もう口福感イッパイの3時間。最高のメニューの連続で何度も逝ってしまいました。こんな贅沢をしてバチが当たらないか不安な位の豪勢なディナー。ほんと素晴らしい店です。ご馳走様でした(^^) 悶絶する鉄板焼なら是非コチラへ。お試しあれ♪ 祇園で悶絶する鉄板焼に行きたいなら、是非 #行楽の秋キャンペーン #白トリュフ最高! #悶絶する鉄板焼 #祇園の名店
北陸の味覚と地酒をじっくり楽しめる駅前居酒屋
富山駅前で初めてのディナー げんげの唐揚げを食べました。北陸の食べ物と聞いて頼みました。薄味なのでもっと塩っけつけて食べても良かったかな。 刺身の盛り合わせはオススメなだけにとても美味しかったです。とろけ感ありました。 羽屋 翼 甘口です。飲んだ後も嫌な感じがなく甘口。大満足です。
越後湯沢で味わう新鮮なお刺身と地元の旨い酒を堪能できる割烹居酒屋
刺身定食、味噌汁は山竹の子汁に変更、ワラビの三杯酢で2020円。 越後湯沢の温泉通りを歩いていて見つけたお店です。昼食に入ってみました。休日で蕎麦屋さんは観光客で混んでいる感じでしたが、こちらのお店は魚系だからか空いていました。定食を注文すると女将さんに今の汁物のお勧めを提案されて、味噌汁を変更です。お刺身も山菜も美味しかったです。
大阪心斎橋、高級感漂う店内でゆっくりと食事のできる日本料理店
心斎橋にこんな割烹あるんですね 板前さんが沢山いらっしゃいました。 沖縄出身の方が数名!活気あるけど落ち着いた素敵なお店でした。 お料理は、勿論!美味しいかったです。又行きたいですね
岡山名物「ままかり」が美味しい。倉敷美観地区にある郷土料理のお店
多賀治純米大吟醸朝日米、突き出しはオコゼの皮と皮ごぼう、真鯛ポン酢、お刺身はサワラとブリとヒラメ、トリプルA純米吟醸、タラの白子の汁物、サワラのユウアン焼きとタイラギ貝柱焼き、多賀治純米吟醸雄町米、天ぷらはザーサイとタラの芽と新蓮根、シャコとタコの酢の物、食事のお寿司はサワラとかんびょう巻きと味噌汁、最後にデザートで11550円。 倉敷の美観地区近くで日曜日にやっているので選んでみたお店です。事前に予約できるコースは5000円から12000円のコースとのことで8000円にしてみました。最初のドリンクで多賀治純米大吟醸はお店のオススメと聞いていただきました。ちなみに朝日米は普通のお米だそうで、雄町米は酒米だそうです。真鯛ポン酢は河豚ポン酢に似ていました。ドリンクAは朝日米、曙、秋光の頭文字をとったもので一番辛口と聞いていただいたものです。どの料理も美味しくて地元のお酒も堪能しました。最後に濃醇辛口の多賀治をお猪口一杯サービスしてくれました。
【北鉄金沢駅から徒歩5分】山形牛・能登牛を「コース料理」で堪能
金沢駅近くにある【焼肉肉割烹 万福】でボリュームランチをいただきました! ・牡蠣フライランチ 1,300円 (小鉢、サラダ、お漬物、ご飯、スープ付き) 大きな牡蠣フライが5個も付いてて、サラダや小鉢も!かなりのボリュームでした。 牡蠣フライにはソースとタルタルのWづけが好きなのよね〜(๑⃙⃘♥‿♥๑⃙⃘) タルタルにはガリがトッピングされてていいアクセントに! 美味しかった〜♡ (2025年2月上旬訪問) #牡蠣が濃厚 #がっつり食べれるランチ #ボリューム満点
個室で絶品料理とお酒を楽しめる落ち着いたお店
アニバーサリー 仕事都合で運良く 2日前に急にでしたが 予約が取れて 超何年かぶりに とくをさんへ カウンターは一杯で個室でしたが ゆっくりご馳走を頂けました 美味しかった お酒も進みました ご馳走様でした 又 行きたいところです
上品な和の空間でしっとりと丁寧に大和心を演出する日本料理店
隠れ家のようなお店 丁寧で繊細なお料理で、本当美味しかった。 〆のご飯もちろんおかわりでした。 #青山 #日本料理
旬魚とクエしゃぶが自慢の和食処
午後 五時半 天神駅から 空を見上げると もう暗い 闇を背景に ゆっくりと旋回する 飛行機に縛られた赤色の閃光灯を 目で追うと 立派な建物に棲みついた 光の装飾へと消えていった。 街は休日で賑わっている。 リズミカルな人の足音と 1オクターブ高い人の談笑が 薄桜で編まれたように 行き交う人達が 輝いている。 人の鼓動が より一層に美しく思える季節が 始まったのだと 確信した瞬間だった。 ・前菜 山形 栗の渋皮煮 大分 銀杏 福岡 朝倉の落花生 おおまさり 福島 あんぽ柿とチーズ和え 新たな季節を感じさせる前菜ら。 美食に相応しい顔ぶれ 美味。 ・刺身 福岡 鐘崎のクエ 大分 ミズイカ 鹿児島 ハガツオ 鳥取 チビキ 長崎 ダルマ鯛 福岡 糸島 またいちの塩 清水寺の舞台で舞っているような 存在感。 刺身好きの私にとっては 溢れんばかりの 完璧な演出だ。 ・茶碗蒸し 北海道 タラ白子の茶碗蒸し 特大の白子を割り、口にすると 限りなく濃厚且つ溶け込む白子に 甘えてしまいそうだ。 魚介の深みある出汁も良い。 ・揚げ物 福岡 相島 サワラの揚げ 焼いた後、揚げる手間に 愛情を感じる。 サワラも野菜らに囲まれ 喜んでいるようだ。 自家製肉味噌とカラスミを 触れると料理の独創性へと 意識が飛ぶ。 ・サラダ 長崎 対馬のカジキマグロ 佐賀 イチジク バルサミコ酢を効かせながら 個が生かされる。 さりげないナッツが舌をせかす。 これほど美味いサラダを いただいたことがない。 素材が企んだ悪戯なサラダ。 ・メイン 福岡 鐘崎産クエ 梅のあんかけ 軽く表面に火が入っている。 壮大な身の大きさ。 これほど豊かなクエを いただいたことがない。 贅沢過ぎるほどの、きめ細かさ そこに酸味が効くあんをかけ 中華的な風味で更に楽しむ。 表現のしようがなく ただ至福に浸るだけだ。 現代語を使うなら 「やばい」だ 。 ・飯物 大分 ムカゴのご飯 旬を米に乗じた素晴らしい飯。 不意に懐かしさが胸をめぐらせる。 メインの梅のあんかけと漬物を 飯に乗せいただくと 瞬く間に気品が 飛び散る。 ・デザート 大分 カボスのアイス 口に広がる大分の甘酸っぱさ 凍った皮が凛として さりげなく頂に立つ。 頬が緩む。 ・酒 島根 純米吟醸 王祿 生原酒 広島 純米吟醸 宝剣 佐賀 純米大吟醸 鍋島 魚の本性を見せられた 魚のフルコースは 潤沢過ぎるほどの美味。 違いを舌で主張させる。 店主の想いがあるからこそ 成せる業。 「美しい」 私はそう思った。 【 大どころ 】 海を心得た 店 扉を開け店を出ると 現実に戻った。 細長の窓から見える さっきまで居た 店の世界に 心引きずる。 「11月」 「冷えてきた」 「あたりまえか」 「もうすぐ冬だ」 あなたのコート姿に こっそりと 見惚れる 私の、ささやかな楽しみ 私の、ささやかな 「秘密」 誰も知ることはない 「12月」 「長い冬が」 「始まる」