お腹いっぱい満足できる、ボリュームたっぷりフライ定食の名店
昼時、近くにいたので お初のこちらち。 ミックスフライで 海老、アジ、コロッケで。 ボリューム 多くて 腹がパンパンに。
お酒によく合うお料理を堪能。隅々まで行き届いた、繊細で美しい懐石料理店
宝町駅から歩いて5分ほど。地下に降りて行くとお香の香りが… お待ちしていました感が嬉しいですね。 昨年六月にオープンされたと言う店内は大きなカウンターに6席と、個室。カウンターの椅子は2組ごと肘掛けが間にないので、自然に寄り添う感じになります。 色鮮やかな車海老と新タマネギの温かいすり流しからはじまって、白魚とそら豆の薄衣揚げにはこのわたと、梅のソースが添えられていて、香住のカニの真薯のお椀は出汁の香りが溢れ出し、お造りには新鮮な鯵の棒鮨も乗っていて、白身には煎り酒も風味が増して美味しかった。強肴には太刀魚。ウドのきんぴらに春を感じ、酢味噌和えの後には、炊いた佐賀牛が鹿児島の新筍とうるいでまた春を感じ、土鍋でそれぞれに炊いてくださるご飯はアサリと菜の花と木の芽が。 目の前で蓋を開けてもらうと、爽やかな香りがもう春いっぱい(笑)。 食べきれない分はお土産に持たせてくださるのも女子には嬉しく… 黒ごまときな粉のプリンまでの9品。 ご主人の心がこもったお料理を、ゆっくり寛いだ雰囲気で楽しむことができました。 可愛らしい奥様の勧めで、お料理にあったお酒も楽しむことができ、幸せな食事が出来ました。 オススメのお店です #日本酒の品揃え豊富 #旬の食材を味わえる
数寄屋造りの落ち着いた店内で季節の懐石料理が楽しめるお店
正月も明けてしばらく経った1/12に家族と親戚6人で馳走中村に行ってきました。最近予約が取りにくくなってきたので、1ヶ月前に予約していたので安心です。18時頃に集まり入店しました、人数が多いので前置いて個室してもらってました、ここはカウンター席が6席と個室が4名用と4名用が隣同士にあり仕切りを外すと7~8名はいれます。親戚は初めての訪問でしたので、京懐石料理に期待していたようです、始めにシャンパンで乾杯してから料理を運んで頂きました。内容は女将さんが毎日毛筆で今日の献立を書いてくれていますので、写真を載せていますからそれを参考にして下さい。何時もながら安定の味で美味しいのですが特に大間のマグロと本フグの焼き白子は美味しかったです。親戚も満足でしていたようです。ご馳走様でした! #美味しいマグロ #美味しいフグの焼き白子 #美味しい京懐石
藤枝市にある藤枝駅近くの懐石料理のお店
親父の初盆法要が無事終わり、はなせさんで会食してきました。 料理は目でも楽しむものだということを改めて感じます。 ひとつひとつの料理が、食材を吟味し、愛情と手間をかけて仕込み、一流の技を加えて料理という形で出してくれていると思いますね。 ご夫婦二人で切り盛りされている店の雰囲気は、落ちついて居心地がよく時がゆっくり流れているような感じさえします。 今日もとても美味しかったです。 またお邪魔しますね〜。
こちらのお店は誰もが知る和食のアイアンシェフ黒木氏が故郷宮崎に出したお店
36回目の結婚記念日に。。。 こちらは大門くろぎのオーナーシェフ 黒木純氏プロデュースのお店で お料理するのは純氏のお父さま、 そしておもてなしは妹さん。 お父さまは以前は宮崎の街中で 「このみち」と、言うお店を、 今は宮崎のシェラトンの中で 腕をふるわれています。 例年、 結婚記念日は鉄板焼き傾向なのですが、 丁度予約する時期に 女将さんからメッセが入り、 夫は未訪問だったので これはもうここに行くしかない!と、 14500円のコースを予約。 先ずは 炭焼き胡麻豆腐 熱々で表面はかりってほどに芳ばしく、 中は濃厚クリーミィ。 胡麻の香りが強烈。 ほんのりお醤油と山葵で 更に濃厚さが増す。 八寸 無臭ニンニクとちりめん 魚の南蛮 つわぶき ごぼう玉ねぎ 高原産原木椎茸 タラの芽 しまらっきょ 茗荷甘酢 ほおずき かつお燻製 ほんの一口二口のものなのに どれも素材に拘り、手が込んでいる。 特に際立ったのが高原産の椎茸。 分厚く味と香りが濃い。 熊本産のほおづきは甘くトマトの様。 蛤のお椀 驚くほどの ぷるぷるふっくらの千葉産の蛤 お造り ヤイトカツオ まるでトロです。 当日の14時に水揚げのいさき 新鮮ならではのかたさと身の引き締まり、 それでいてしっかり脂がのっている。 当日の午後に漁師さんが 素潜りで獲ったウニ。 ミョウバン不使用。 半端なく滑らかでこれは海の生クリーム。 何より当日の午後からの収穫の 提供に感激。 噛むほどに甘味の増すアオリイカ しんしんのローストビーフ キメが細かく柔らかであっさり。 手作りの薬味 無臭にんにく・柚子胡椒・もろみを 好みで一緒にいただきます 特に柚子胡椒が美味で ローストビーフを引き立てる。 真鯛の味噌焼き 仕上げのいぶしはテーブルにて。 うっすらお味噌の香りに 見かけのふっくらとは裏腹に 良い具合な歯応え。 このみち時代からの スペシャリテの スパイシーなタンシチュー。 ここで洋食を取り入れるのが なんとも大将らしい。 〆のご飯は、 夫が鯛茶漬け、 私は宮崎の郷土料理の冷や汁 ご飯は釜で私達に合わせて 炊き上げくれます。 艶々で立ったご飯。 せっかくなのでそのままで、 次にニンニクちりめんと そして冷や汁をかけていただきました。 鯛の身を解して作られた冷や汁は クリミィで家庭とはまた違ったかなり 上品な仕上がり。 そして日向夏のプレートのプレゼント。 デザートは出来立てのわらび餅。 ぷるぷるでそれでいてとけそうなのに、 とろとろ。 これでもか!ってほどのきな粉が嬉しい。 大将も女将もとてもフレンドリーな お方なのですが、 この日は記念日で夫がいたせいか いつもよりかなり控えめでした笑笑 大将は相変わらずまだまだ息子純氏には、 負けられない感が出ていました笑笑
出来立てお豆腐や大豆料理でヘルシーに満たされる癒しのコース
ヘルシーに満腹になれる、お豆腐尽くしコースがいただけるお店〜 出来立てのお豆腐食べたい人、ぜひこちらへ。 目の前の豆乳がいつのまにかお豆腐でした。 そのお豆腐に餡2種類をかけながら、美味しくいただけます そのほかの料理も、湯葉、湯葉しゅうまい、豆乳グラタンなどなど、お豆腐っていうか大豆尽くし。 蓮根まんじゅうが美味しかった✨ ちなみに⭐️⭐️の理由は、料理が来るのが遅すぎました! 祝日で忙しいのはわかるけど、17:30に食べ始めて、食べ終わるのが21時過ぎ。。。(お酒を頼みまくっていたわけではない) コースで品数が多いのに、毎回食べ終わってから10分弱待たされた気がする。。
食べ終わった後のお刺身がしばらく生きてるくらい新鮮! イカはお刺身後は天ぷらにしてもらえます°ʚ(*´꒳`*)ɞ°.
嫁の実家にてこちらのおせち料理をいただきました。 三段重で59種類の料理のラインナップ。 どれも上品な味付けでとても美味しかったです‼️
この日はお祝い事の集まりがあり、こちらに伺いました。カルティエが入っているビルの4階になります。エレベーターで上がると、スタッフの方々が並んでお出迎え、そういえば名前を名乗る前に部屋に案内されました。最初から流石としか言いようがないサービスです(^ ^) 本来なら写真をバチバチ撮るシチュエーションではないのですが、今はSNS時代ということで料理の撮影は無礼講でいきましょう‼︎となり、ここに紹介できることになりました。 献立の内容は以下となります。 ・膳菜 お祝い八寸 ・お椀 冬瓜丸吸 ・造り 三重盛り合わせ ・箸休め 赤飯 ・焼物 鱧梅紫蘇巻焼 ・焚合 季節の野菜の焚き合わせ ・御飯 鮎いい蒸し 赤出汁 ・果物 季節のデザート 前菜ならぬ膳菜、このお品書きにもこだわりを感じます。酢の物、一口サイズの料理盛り合わせ、無花果とクリームチーズが松が添えられた鶴、亀の皿と金塗りの小皿で供されました。酢の物は大変上品な味でポン酢がジュレ状になっているのも手がかかっています。そして特に珍しい料理が鱧の卵と枝豆の和物、山桃です。鱧の白子を蒸すというのは初めていただきました。小さな卵は特に味に変化はなさそうですが、プチプチとした食感を演出していました。山桃も初めていただくもの、大変ジューシーで箸で持つと果汁が滴り落ちるので、お召し物にお気をつけくださいという案内もありました。盛り合わせの全ての料理がハイレベルかつ上品な味付けで、素晴らしいスタートでした。 お椀は冬瓜とスッポンのお吸い物、スッポンは処理がしっかりとされており、滋味深い出汁も最高です。お造りは大トロ、タイ、ウニの三種盛り合わせ、特にウニの鮮度が良くて、お箸でスッとつまめるくらい粒がたったウニでした。箸休めは赤飯、いい塩梅というのはこういうことなのか?と思わせる塩の使い方に感動です。 焼き物は鱧を紫蘇と共にロールにして塩焼きにした大変手間のかかる一品です。ホクッと崩れる鱧の身はカリカリの焦げ目としっとりした身が絶妙な味と食感をもたらし紫蘇のさっぱり感で夏らしい一品、さりげなさを纏って供されますが、これは素晴らしい鱧に出会えました。焚き合わせは野菜の味が濃く、出汁と相まって旨みたっぷりでした。そこに湯葉がその出汁を吸っていて、優しい大豆の風味が加わりさらに複雑なテイストに進化、小さな料理ですが、大地の恵みを実にうまく引き出して大変食べ応えのある一品となったのには驚きました。 食事は鮎の炊き込みご飯、大きな焼き鮎が載った大変豪華な炊き込みご飯です。ほんの微かな鮎の苦味で芳醇なテイストの中に一点パンチが入ったような感じで、これも大変美味しい‼︎ 赤出汁のアオサの味噌汁の素朴さも炊き込みご飯のよいパートナーとなっていました。 季節の果物はメロンのスープ仕立て、トロトロの杏仁豆腐の上にメロンの果肉と共にスープ仕立てになった果汁がたっぷり注がれ、ビジュアル、季節感、味と満点のデザートになりました。 素晴らしい料理とハイレベルなおもてなしで、お祝いの席も滞りなく終えることができました。このような席を設けられる力量はさすがに日本を代表する料亭ならではと痛感しました。歴史の重みの中、世界の変化に追従しながらも伝統を守る、こちらはそんな重積を担っているのではないでしょうか? 女将はじめスタッフ、板場の方々に感謝です。
都会の喧騒を忘れさせる落ち着いた空間で、ひと鉢ひと椀に感じる四季の移り変り。
いつかの大晦日 夫と初めて食事をしたお店 店も客層も落ち着いている印象 窓からの景色がいい 豪華で記憶に残っている リッチなランチでした!
繊細さと力強さを味わえる、記憶に残る美食のひととき
ちょっと美味しすぎて言葉がない。。 西さんも少し安心でしょう。 西さんの教え、思い出話を聞かせていただきながら、時には鳥肌も立ちつつ ほんとに美味しいお料理いただきました。 そして何より、やはり今日は"時間"が一番でした。 久留米出身、少し歳上。親近感&尊敬 鮑のかりんとう揚げの食感、塩味、最高。 鱧の皮目焼きは人生最高の鱧だったかも。 ほんとに美味しいが止まらなかった。 そしてお米。 南部鉄器で炊かれたお米はムラが一切なく 素晴らしいまとまり。 どこを食べても一粒ひと粒が美味しい。 伸び代ももちろんあるんだろうけど100点です。。 ▽いただいたもの 椿油を練りこんだ小豆島の素麺 八寸 -静岡 甘々娘の天ぷら -ササガレイ -糸瓜とどんこ椎茸を炊きこみ白和え -余市のボタン海老 -鱧寿司 芋茎の吉野煮 茄子田楽 浜中の生うに 鮑のかりんとう揚げ 淡路の鱧 皮目焼きと湯引き 長良川の鮎と枝豆豆腐のお椀 宮城の鱸と蓼酢 炊き合わせ (石川芋 鱧の卵と肝の卵豆腐 ぼっちゃん南瓜 絹さや 車海老 粟麩) 白米とご飯のお供
昨年10月にお誘いを受け、うっかり行くと言ってしまい← ま、見ての通りなんですよ。 1人会計が約5万でした。 これをどう捉えられるかどうかが全てかと。 自分は今経費で落とせる立場にないので、 このレンジはしばらく厳しいなぁ笑 でも、いくらがけご飯食べ放題はテンション上がったなぁ。
鯛茶漬け、焼きごま豆腐が味わえるランチ。 本店は中々予約が取れませんでしたが、嘉祥さんへ。11:30、12:30、13:30の3回し、結果的には13:30の会で大正解。 カウンターのみの店内、明るくて清潔、雰囲気よし。焼きごま豆腐は外はカリカリ中はもちもち、ごまの香りに醤油とわさびでいただきます。あら煮とスッポン丸鍋を経て、鯛茶漬け。ゴマダレは醤油の効いた本店のものと、香ばしくて甘めの嘉祥オリジナルと味わえます。バラのような9枚を、ゴマダレ、ゴマダレ+煎茶茶漬で味わいます。ご飯は炊きたての激ウマ、おかわり自由。ゴマダレはオリジナル、茶漬には本店が美味しかった。 最後は黒糖ゼリー。黒ごまプリンもオススメの様でした。 1時間で食べるにはかなり早いピッチになるので後ろのいない13:30で良かった。大将も思ったより気さくで雰囲気◎です。 スッポンなしの1800円、有りの3500円、前者がオススメ。
お庭を眺めながら 五穀米のおかゆ アジの焼き加減も皮がパリっと美味しい ねぎとろは白米で ついつい食べすぎました 美味しい朝ご飯頂きました
癒しの旅 那須高原 ❶ 先輩の車に同乗させてもらって、那須高原イン。軽井沢を広めにした感じでした。 初秋の高原は少し肌寒くて気持ちがいいです。澄んだ空気には蕎麦だ、ということで蕎麦『石心(せきしん)』に。 人懐っこい女将さんが、「季節の天ぷら蕎麦」(大盛)を運んできてくれました。「旨い!」。 ツユが3種用意してあって、「そのまま、大根おろしに柚子、なめこおろし」で頂きます。この大根おろしが、辛味大根で辛くて旨いんです。 この食べ方は覚えておこう。「あやべ食堂蕎麦部」ができたら参考にしよう。 那須高原が好きになりそうな、味わいでした。(^-^)
麻布さおとめの店主・五月女広之氏は、香港時代に「懐石 田」でミシュラン一つ星を初受賞し、その後10年以上にわたり継続して星を維持した実力派の料理人です。2020年に東京・西麻布に「麻布さおとめ」をオープンして以降も、洗練された懐石料理で高く評価されており、グルメレビューサイト「食べログ」では2025年の「The Tabelog Award」でブロンズ賞を獲得しています。国内外で認められた確かな実力を持つ名店として、その名にふさわしい称賛を受け続けています。
京都仕込みの技と鎌倉の恵みが織りなす、驚きと感動の日本料理体験
おいしすぎて何も言えねぇ!京都で培った事を故郷の鎌倉で昇華させる北嶋靖憲氏の日本料理は食材や器など様々な人の手のかかったものを受け継ぎその想いを一皿に紡いだそのすべてがチョー気持ちいいうまし! 訪問 2026年5月11日 場所 鎌倉駅から歩いて15分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 4人 金額 38000円/人 注文 おまかせコース 枝豆の茶碗蒸し 角煮餅 真子鰈 鮪 はす豆腐と鮑のお椀 ブダイと古参焼き 蛸の天麩羅 生アスパラガスと蛤 鰻と新玉葱の鼈出汁炊き合わせ 鯵の棒鮨 鮪の漬け丼 ミンク鯨のラーメン 旬魚と新生姜の炊き込みご飯 葉山葵の雑炊 マンゴーと柚子のシャーベット ブルーベリーと牛蒡の和菓子 メモ 神奈川県鎌倉市にある日本料理屋。JR、江ノ島電鉄の鎌倉駅西口から徒歩15分。店主は北嶋靖憲氏。北嶋氏は京都の和久傳各店出身で和久傳が手がける丹の料理長に就任。その後独立し2021年5月31日に故郷である鎌倉に北じまをオープン。 定休日は不定休。ランチは不定期営業。ランチ、ディナーともに33000円(税込、サ別)のコースのみで食材によって変動あり。予約はOMAKASEからネット予約を受け付けている。席はカウンター8席のほか個室もあり。カード可、電子マネー不可。
sayomi 会で、日本料理? と思いつつ・・・・・ 参加させていただきました♪ (*゚Д゚)ゞ まず 八寸を、 見ていただけると分かると思いますが 手がこんでる♪ (人´▽`*)♪ このコース料理が、 6000円? ((゚□゚;)) コスパが良すぎると感じます♪ 当然ながら 料理も旨い♪ 雰囲気も良くて 接客も良くて 駅からも近くて 文句のつけようがない 【良店】でした♪ お誘いくださった sayomi 様に 感謝♪ 感謝です♪ ごちそうさまでした♪ m(._.)m
老舗の温もりと丁寧なサービスで味わう絶品うどんと和御膳
出ししゃぶ\(//∇//)\いただきました❤️ お肉ほろほろ❤️ 美味しい うどんも、いっぱい食べてお腹パンパン\(//∇//)\
老舗料亭“河文”さんが、甘味処をはじめました。平日13時~17時迄営業なんで、結構行くには難易度があります。外観も室内もとっても格式が高く、靴のままで入っていっくことに躊躇してしまうような、とっても素敵な空間です。夏は自家製シロップのかき氷があります。マンゴーもイチジクもとっても美味しいです。とってもおススメなお店です。