週替わりの定食がコスパ良。美味しい京料理のお店
【ご自慢の出汁を味わいに!】 そろそろ祇園祭りの鐘の音、 コンチキチンが聞こえだす京都市内。 京都は祇園祭が終わる頃に梅雨が明けて 夏がやってきます。 ジメジメとしたこの季節にチョイスする店は あっさりとした料理をご提供くださるお店。 こちらのお店のレビューを拝見しますと 魚料理が美味しいと複数の方の書き込みを 確認しておりました。 さて、前菜は鯛の子入りの卵豆腐と煮込みバイ貝。 涼しげな器に入れられ目で涼を楽しめる。 とても優しい味付けで期待度が一気に高まる。 刺身盛り3人前の登場 魚種は6種 ハモ マグロ シマアジ タイ 剣先イカ タコ 京都市内でこれだけ美味い刺身を 食べれるなんて感動であり、とても嬉しい。 刺身をアテに日本酒がグイグイ進むので、 あっさり系のアテである アサリの酒蒸しを追加オーダー。 出汁がとても美味であったため 日本酒よりも出汁への関心度が上回る。 もちろんアサリが良い味を醸し出している からこそ完成体が素晴らしくなることは 理解できているが、この一品を口にできた 幸せにしたりながら、次の幸せを夢みて オーダーを考える。 大将に煮込みを出せれるかを尋ねてみると 本日の鯛がとても良いと勧められたため 迷わずにオーダー。 鮮度が良いのは当然ですが、 味付けが素晴らしいため箸がとまらない。 入店からとても気になっていたメニューである ニシンの塩焼きを追加オーダー。 大ぶりなニシンはとてもジューシーで これまた印象深い一品でした。 日本酒は生酒メインで大吟醸から純米酒まで幅広く揃えておられるものの、どちらもスッキリとした日本酒であるため、個人的には少し物足りなさを感じましたが、こちらの店では、大好きな日本酒を控えて大将の味付けを堪能したい。
香り豊かな湯豆腐と和の味わいに心ほどける、大人のひととき
この日のサクッ呑みは何時も店先を通るたびにとっても気になっていた此方のお店へ伺って来ました…f(^_^; 先ずは瓶ビールから頂き壁の短冊メニューから食指の動いた『造り盛合わせ』から頂きましたがマグロ赤身に平目にブリにアオリイカは何れもアルコールの進む肴でめちゃ⤴️⤴️めちゃ⤴️⤴️美味く普段はあまり頂かない熱燗に代えて続いては気になった『鯛あら煮』を頂きましたが薄くもなく濃くもなくの絶妙な味付けに加え木の芽の風味良くこちらも熱燗の進むお味でめちゃ⤴️⤴️めちゃ⤴️⤴️美味く麦湯に代えてこちらも気になった『出し巻玉子』を頂きましたがフッワフワに加えしっかりとしたボリュームがあり中にはネギが入っているからか風味良く最後は〆的に此方のお店の名物になる『湯豆腐』半丁を頂きましたが名物だけに普段頂いているポン酢タイプではなく出汁と一緒に頂くタイプでしたが寒い時期には嬉しい身体の芯から温まる逸品に加えゆず皮の風味が良いアクセントになっているからかとっても美味く大将の人柄といいお店の雰囲気といいとっても居心地が良くサクッと呑みの筈がついつい長居までしちゃう始末でこの日も何時も通り気持ち良くほろ酔い気分にさせて頂きましたヾ(´∀`ヾ)✨
赤坂でゆったり堪能できる、抜群コスパの隠れ家ディナー
KiyoTatsuさんの投稿を参考にさせていただき家族でお邪魔しました。 接客、清潔感は勿論ですが、どの料理も食材から吟味されており、特に各ソースが濃厚で深みがあり、食材を更に引き立てる旨味が気に入りました。 ありがとございました。
家族みんなで楽しめる、本格ランチと心温まるおもてなし
✔︎落ち着いたら大人のレストラン ✔︎メニュー数が豊富すぎる ✔︎もちろんドリンクメニューの数も多数 ✔︎近所のセレブっぽい人をよく見かけます ✔︎すぐに2回目の訪問をしました #落ち着いた大人のレストラン
昭和情緒漂う上質な隠れ家うなぎ店
神田で商談後、うまいものが食べたくなって神田駅至近の同店へ訪問。 昭和な店構え、赤ジュータンに木製カウンター席のみの硬派な内装が心に響く。 店内には昼からうなぎをつまみに日本酒を飲んでいる常連風男性と仕立ての良さそうなグレースーツを着た、役職者のような風格と品を漂わせたエリート風男性の2名。 妙齢の女性店員による丁寧な案内でカウンター端に着席。 ⚫︎ 注文 うな重 上 4,800円 並を注文しかけたが、一期一会の思いで上に差し替え注文。 運ばれてくるお新香はあっさり風味で美味しい。 うなぎも香りも良く柔らか。 後半に若干胃もたれするような油感が押し寄せる。 ああ高いもの(体に悪いもの)食べてるなという感覚。 カード会計の案内板があるが昼は現金のみらしい。 支払いを済ませるときちんと捺印入りの領収書が発行される。この点は高級料亭っぽい。夜はフグ料理もやっているようだが、きっと人気なんだろう。 隠れ家的な雰囲気ふくめプチ上流の世界観を楽しむお店。 経験値枠。
和の上質空間で味わう牛肉ランチが魅力の隠れ家
大橋駅から徒歩7~8分のところにある「和食たかもと」に久しぶりに行かせていただきました。 カウンター8席の隠れ家的なお店です。 牛さがりステーキ丼1200円プラス2倍1000円ご飯大盛り無料(2200円)をいただきました。 久しぶりに来たのですが、値上がりしておりました。 お肉の量も少し減っており、残念でしたが美味しかったです。
【心斎橋駅 徒歩2分】贅沢な四季の板前料理と、厳選日本酒のペアリングを堪能。
心斎橋の喧騒を少し離れた場所に佇む「ままごとや」さんへ。 美味しい和食と日本酒をゆっくり楽しみたいと思い、「おまかせコース 花(全10品 12,000円)」を予約して訪問しました。 今回は半個室を利用させていただきましたが、プライベート感が保たれており、接待や記念日といった大切なシーンでも安心して使える落ち着いた雰囲気です。 【お酒:スタッフに委ねる至福のペアリング】 このお店の真骨頂は、なんといっても日本酒のラインナップと、それを提案してくれるスタッフさんの知識量です。 今回は料理に合わせたペアリングをお願いしましたが、これがまさに抜群のチョイスでした。 新政 2024 福ノ華:入手困難な一本が登場し、テンションが上がります。フレッシュでモダンな味わいが、繊細な前菜と見事に調和。 綾花 瓶囲い:しっかりと旨味が乗っており、料理の味を一層引き立ててくれる食中酒の王道。 八海山 魚沼で候:純米酒ならではのふくよかさとキレの良さ。 「次はどんなお酒が来るんだろう?」とワクワクさせられる、完璧な流れを作ってくれました。日本酒に詳しくない方でも、スタッフさんに任せれば間違いない世界へ連れて行ってくれます。 【お料理:驚愕のコストパフォーマンス】 12,000円のコースとは思えない、圧巻の構成とクオリティでした。 先付・八寸:季節の素材を少しずつ。最初の一皿から盛り付けが美しく、お酒が進む味わいです。 お造り:特にイカの包丁の入れ方が素晴らしく、ねっとりとした甘みが口いっぱいに広がります。 椀物・汁物:出汁の香りが際立つ上品なお椀や、身体に染み渡る濃厚な汁物(粕汁のようなコク深さ)など、緩急のついた構成でお腹も心も温まります。 焼き物(肉):絶妙な火入れの赤身肉。噛むほどに旨味が溢れ、薬味のワサビやお味噌が良いアクセントに。 焼き物(魚):あまりの美味しさと会話の楽しさに、うっかり写真を撮り忘れてしまいましたが(苦笑)、焼き加減、脂の乗り共に最高でした。 揚げ物:サクッと軽やかな海老と野菜の天ぷら。 〆のご飯:出汁の効いた炊き込みご飯は、満腹でも入ってしまう不思議な美味しさ。 【総評】 料理の質、日本酒の揃え、そしてスタッフさんのホスピタリティ。これだけの満足度でこの価格帯は、心斎橋エリアでは正直「破格」と言って良いと思います。 美味しいものを少しずつ味わいながら、極上の日本酒に浸る。そんな大人の贅沢な時間を過ごしたい方に、自信を持っておすすめできる名店です。 また必ず伺います。 美味しかったです♫ ごちそうさまでした!
予約必須の人気店。おいしさに大満足。嵯峨嵐山エリアで有名な居酒屋
JR嵯峨駅前にある老舗「いのうえ」さんへ。 こちらは居酒屋価格で割烹並の美味しい料理が食べられて東映や松竹の撮影の関係者や芸能人も訪れる有名なお店に初訪問。 店内のカウンターには色んなお惣菜や食材が並んでいて見ているだけで楽しくなります。 まずは海老の唐揚げに煮蛸から。 カリッと揚がった海老と甘辛く炊いた蛸が美味しい。 アスパラ肉巻きは太いアスパラがサクッと噛める位に柔らかくて巻いてあるお肉が妙に旨い。 お造り盛り合わせは 烏賊、雲丹、平政、鯛、甘海老、トロ、平目、鰹、サーモン、カンパチ。 思っていた以上にボリュームも種類もあるのが嬉しい。 しかも新鮮で特に鰹が美味しかった。トロは口の中で溶けます。 柔らかく炊いた牛すじもアテにいい。 牡蠣フライは衣が少し厚めで食べ応えあり。 う巻きも鰻がたっぷりと入っていてこれも美味しい。 どれを食べても美味しくてメニューに値段も書いてないけどリーズナブルで これは通いたくなるお店です。 #いのうえ #京都グルメ #京都和食 #京都居酒屋 #和食 #居酒屋 #嵐山グルメ
美味しさと美しさが際立つコスパ自慢のお店
京都➰➰大人の修学旅行~回帰~京都大阪旅③ 京都初めての夜はちよっと贅沢に京懐石を❤️❤️ かなり中心街から離れてるけど、運動不足解消に祇園から5キロほどのんびり鴨川付近経て散歩。すこしお腹をすかせたたいというのもありましてーm(__)m 白木を基調としたシックな清潔感溢れる店内。 今回は個室をお願いしてゆっくりと優雅に雅な世界にいざなわれました。❤️ テーブルには着物の帯がしかれ、刺繍の豪華なセンタークロスのよう、酒器、食器をいっそうひきたててくれます。❤️ 素材と味を最大限にひきだし、華やかで雅に美しく、独創的な味のかけ算はまさに懐石の醍醐味といえるでしょうね。❤️❤️❤️❤️ 大将の珠玉の数々のスタートです❤️(*≧∀≦*) ⚜️drink ✡️ビール グラスがとてもきれい 日本酒は京都、滋賀のお酒をセレクト❤️ 尚酒器は全部一緒でしたので、写真は一枚のみにしてます。m(__)m ✡️神聖 純米大吟醸 氷温囲い これはフルーティーでほんとうにおいしい❤️ 和食にはやはり日本酒です。十四代にも負けないほどおいしさ❤️❤️❤️(*≧∀≦*)❤️ ✡️純米吟醸 うすにごり そまの天狗 見た目は濁ってないけど、たしかに濁り酒の味 ✡️キシン正宗 純米吟醸 祝 キレがあって予想より甘口でしたー ✡️柚酒 ソーダ割 チェイサーがわり(笑) ⚜️food ✡️予算別お任せコース ■先付 ▶️カラスミ最中 最中の中にお餅とカラスミが。(*≧∀≦*) 早速日本酒がほしくなるぅーー❤️ ■椀 ▶️毛ガニと生ウニ生アオサのお椀 松葉ガニから出汁をとった澄まし汁はアオサの味がほんとうに新鮮で優しい❤️❤️⤴️⤴️ 生ウニはしっとり甘く、毛ガニも身がしっかり。 たらの芽が少し苦味がありアクセントになってます。❤️❤️❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) ■向付 ▶️愛媛県産天然真鯛昆布締め 水晶文旦 ワサビ菜添え 愛媛県に笑いましたけど京都の魚はわりと四国が多いんですよね。愛媛の鯛ならまちがいないけど、できれば他のものが食べたかったなあ。(笑) でもわさび菜と文旦を合わせるのはかなりおいしいです。❤️ ▶️和歌山県産ハガツオ黒焼き 九条ネギミョウガ大葉添え これは高知県じゃないのね(笑)たたきではなく黒焼だそうで、タタキより香ばしいけど、京都にきてまで、カツオがででくるとはー(^_^;)(^_^;) ■箸休め ▶️虎ふぐ白子焼き キャビア添え うーーとけるぅーキャビアの塩味で味付けいらず。 おいしすぎるぅ❤️❤️❤️❤️⤴️⤴️⤴️(*≧∀≦*) ■お凌ぎ ▶️鯖寿司おぼろ昆布 昆布を巻いていただきます。さばがめっちゃ肉厚で美味しすぎます❤️❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) ▶️本マグロ 卵黄辛味大根添え マグロが溶けます。言葉はいらないっ❤️❤️❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*❤️❤️❤️❤️ ■八寸 さてこちらのお店の最も看板メニューといえば、この華やかで見た目にも楽しい美しいこちらの八寸です。☆⌒(*^∇゜)v❤️❤️ 2月の節分仕様になってました。 ▶️エビ芋のコロッケ ▶️アコヤ貝ポン酢九条ネギ ▶️ちゃぶりナマコ ▶️おまめ白和え ▶️鰯のコンフィ梅肉添え、マスのスモーク 梅寒天 一つ一つ丁寧に作られていてとにかく綺麗で感動(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)❤️❤️(*≧∀≦*)❤️ ■焼き物 ▶️愛媛県白甘鯛ウロコ焼き また愛媛だわ(笑)と思いながら、鱗はパリパリでおいしいですよー❤️上のパリパリしたのはゴボウ揚げです。❤️ ■炊き合わせ ▶️すっぽん小鍋下仁田ネギ 湯葉入り すっぽんのエキスたっぷりのスープとネギが合う❤️ コラーゲンたっぷりの身を食べてお肌もプリプリね。❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) ■預け鉢 ▶️虎ふぐあん肝ソース 赤芯大根などの野菜がとてもきれい⤴️⤴️(*≧∀≦*) ❤️❤️虎ふぐも柔かく、きもソースがよくあいます。贅沢だわー❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)❤️❤️ ■ご飯 止め椀 香の物 ▶️蒸し穴子と黄身のご飯 土鍋でたきあげたご飯にふんわり穴子と濃厚な黄身ガトローリ❤️ ▶️ぶり粕汁 お味噌汁かとおもえば粕汁でしたー(笑) ■水菓子 ▶️甘平&淡雪いちご。 またまた愛媛の甘平だー(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) 量もかなり多かったのですが、美味しすぎて完食☆⌒(*^∇゜)v☆⌒(*^∇゜)v❤️❤️ 京都初の夜はおいしいお酒と御料理を堪能させていただきました。 思わぬ愛媛の食材にクスッと笑っちゃいましたけど。(笑) 素敵すぎてベストにしちゃいます❤️(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) #八寸が看板 #食べログトップ5000
五感で楽しむ、カウンター越しに味わう静岡の至福和食体験
お誘いいただき静岡の「日本料理FUJI」さんへ訪問。 サスエ前田魚店の魚を使った日本料理店。 派手さはないですが凄い美味しい。 静岡まで来た甲斐がありました。 最高でした!! 2025.11.27 18:00訪問
落ち着いた空間で味わう正統派日本料理とおまかせコース
ミシュラン二つ星 有名料理店「本湖月」で長年修業後独立〜ismを継承しつつも、奇想天外な漬けダレや出汁など伝統的日本料理の技法の中にESPRITを効かせたり印象に残る料理を提供する
予約必須の圧巻クオリティ、奈良の良心価格で味わう極上日本料理
ミシュラン奈良2023年にて2つ星を獲得した、奈良屈指の人気を誇る日本料理屋さん。 店主の河田さんは金沢の日本料理店「つる幸」にて修行後、ご自身の育った奈良の町で日本料理のお店を始めたそうです。 約1週間前にお電話にて予約を取りました。 ランチのコースは5千円から。 結論から言います。この内容で5千円は異常!安すぎます。 5千円で15品も出るだと!?となりました。 これ東京だったらランチでも2万円くらいは払わないと食べられないほどのクオリティ。 驚くべきはお値段だけではありません。 圧巻の技術が織り成す絶品料理たち。 お出汁の引き具合は天才的。 特に感動したのは鱧のお吸い物。 寸分の狂い無く0.8mm間隔で骨切りされた鱧と美しい琥珀色のお出汁。この一杯だけで十分に感じ取れる高い技術力。 随所にお出汁を使い、日本料理の良さを再認識できる幸せな時間になりました。 温かく丁寧な接客もまた良い。 奈良旅行の1食目にこちらを選んで正解でした。 感謝を込めて、ごちそうさまでした。 ▽--------------------------▽ ○店名: つる由 ○食べログ評価3.89(2025/07/11時点) 〇近鉄奈良駅徒歩10分 ○予算¥8,000/1人 ○奈良県奈良市脇戸町22-1 ○決済手段:現金、カード ○営業時間12:00〜14:00/17:00〜21:30 ※定休日: 月曜日 △--------------------------△ 【予約可否】 可能 【オススメ利用シーン】 恋人、家族、友人、同僚 【混雑状況】 平日金曜日13:00時点で満席率8割。 予約必須です 【注文】 ◆ランチコース¥5,000 【コース内容】 ●いちじくのお出汁炊き 下には卵味噌 ●雲丹の煮凝り ●白芋茎の白和え ●いもタコ、南京、つぶ貝 ●鱧のお吸い物 ●あこう昆布締め、ケンサキイカ、鮪のお刺身 ●百合根と潤菜の茶碗蒸し ●インコウ(石持)の味噌漬け ●冬瓜 タラコ餡掛け ●揚げ物 鮎干し、とうもろこし、海老の歌舞伎揚げ、えびせん ●新蓮根のおこわ蒸し ●お新香 ●お味噌汁 ●青梅のお菓子 ●お抹茶
フレンチの要素が盛り込まれた懐石料理を楽しめるこだわり料亭
大阪・西天満にある予約困難な凄腕の割烹 大阪地方裁判所に程近い西天満にあります カウンター6席と個室が2室 今回は個室貸し切りでお世話になりました 鯖寿司は肉厚で本当に美味しい♪ 全て職人技が素晴らしい 大満足です お世話になりました♡
料理・接客・雰囲気が揃うコスパ抜群の寛ぎ空間
連れと2軒目軽くという事で連れが宿泊するホテル近くの和食の店って感じのところにふらっと入って日本酒でカンパーイ!ネギ入りだし巻きたまごに明太子の干したやつをチョイス!明太子は日本酒に合うわ〜!ご馳走様でした、
三島で味わう、ふわとろ食感と香ばしさが自慢の絶品鰻重
【静岡県三島市鰻】三島に来たなら鰻を食べよう。老舗は大混雑。高い。で探してこちらに辿り着きました。 来てよかった! 鰻重(4000円/1尾)。 もう最高でした。 柔らかい。 うまい。 タレもうまい。 止まらない。 食べるのもったいない。 ごちそうさまでした! 休憩前の間際に入れてくれてありがとう! ちなみに、駐車場はないためお近くの有料パーキングへ。 ちなみにちなみに、店内スペース狭く下処理も目の前で行われるため、見るのは新鮮だったけど、人によってはちょっとこたえることあるかも。 おまけでちなみに、鰻重は4分の3尾(3400円)もあります。 #三島 #鰻 #鰻重 #おいしい
お手ごろ価格で京都の味を愉しめるお店
こんにちは(^○^)昨日 辰むらさんへ(^○^)初めてコース料理頂きましたよ。花冷えする日 お隣のお客様と話しながら 楽しい時間過ごさせていただき ありがとうございます料理も美味しい ほんまにええ日でした
気さくな女将と丁寧な鰻仕事、心づくしのひとときを味わえる老舗
前に予約しようとしたら、結構な勢いで断られてしまったが、めげずにリベンジ。来店して納得。かなり気さくで気遣いある女将さん。口調がサバサバしてるから電話だと勘違いしてしまうかも。その人柄と味の良さでどんどん混んできましたよ〜。皆さん予約みたい。 今日は特上うなぎがないそうで、みんな上。 3850円。栗の絵のついた敷紙に品のいい箸袋。名前入りの思い切った湯呑み。 お待ちかねの鰻重。45分ちょっと待ったかな。 醤油が効いたキレのあるタレ。腹味は脂が乗り、尾の身はカリカリ。ご飯、肝吸い熱々!肝吸い、糠漬け、塩味薄めで私好み。ちょっと辛めのタレだから合間に口直しできてよし。コスパいいので、次は特上を食べてみたい。
季節限定メニューと贅沢デザートで満たされるランチスポット
多少ワイルドな味付けですが、冬場にふさわしい仕上がりでした。急に冷雨に降られたのでこのお店に駆け込んだ次第です。感謝。
感染拡大予防の為 夜は1日1組限定 2名様〜の貸し切りとさせて戴きます
定期訪問。大将が手のひらに一貫一貫握りたてを置いてくれるので、いつもの如く、写真がありませんが今日もとても美味しかったし楽しかった。 鱧のお刺身、10秒ほどささっと油にくぐらせた赤むつと車海老がこの日のお気に入り。 2023.9.5
落ち着きと丁寧さあふれるくつろぎのお店
大阪南部・大阪狭山市にある悶絶級の割烹。 この日は同業者との会合がございました。同業者ですのである意味ライバルということにもなるのですが、お互い忌憚なく胸襟を開いて語り合う仲、ご一緒させて戴き実に居心地がよろしゅうございます… 久々の会食に心が躍ります。さーて、どちらに参りましょうか…私はどちらかというと日本酒党、今回同伴の要人はワインが大変にお好きでございます…日本酒とワインの侮れないお品が揃っていて悶絶級に御料理の美味しいお店…ここは加賀さんしかございません! 朝から心ウキウキした状態で仕事を終了させ、大至急お店に向かいます。この様な日に限って仕事が立て込んでしまうモノ、昼食は摂れず飲水不十分の獰猛な猛獣状態に仕上がってしまいました!これは崩壊の予感が…えっ?何時ものことではないのですか?と突っ込まれてしまいそうでございます… お店は南海高野線大阪狭山市駅から徒歩約7分程度、全くの住宅街の中にございます。真の虎はこの様な場所に住んでいるモノでございますね…お約束のお時間丁度にお店に到着、何時もの様にお店の外観を激写した後に入店と相成りました… 店内は1階のシュッとしたカウンター席と2階のお座敷がございます。今回はカウンター席の最も端っこ、大将の仕事が目の前で手に取るように見える特等席に陣取りまずはご挨拶代わりに生ビールを注文します。完全脱水状態のシケシケの身体に高尚な黄金色の液体が沁み込んでいく様に思わずああっ、と恥ずかしい声を上げてしまいました… 今回は大将のお任せでお料理を頂戴することに致しました。先付として駿河湾で揚がった海老を和えた胡麻豆腐をお給仕していただきます。胡麻豆腐は勿論自家製、ねっちょりとした舌触りとピンと綺麗に勃ち上がった胡麻の風味、しかもここに極上の海老がキッチリと効かせた出汁と共に和えられている…卓越したお料理に対するセンスを感じることのできる一品、イキナリ心を鷲掴みにされてしまいました… 松茸の土瓶蒸し・お刺身の盛り合わせを頂戴致します。国産松茸の素晴らしい味わいと雲上の芳香、これに旨味満点の出汁を合わせて頂戴する土瓶蒸し…本鮪のトロ・烏賊・鯛などお刺身は全て極上の素材…美味しいお食事の連続攻撃に色んな部分から恥ずかしい汁が溢れ出て仕方がございません… この日の出色は黒毛和牛と淡路島の玉葱を特製出汁で煮込んだスープとも鍋料理とも考えられるお品!黒毛和牛の素晴らしいお肉そのもののお味と綺麗にサシが入った極上の脂分、甘みすら感じてしまうシャキシャキとした旨味満点の玉葱…これが魔法の出汁と共に渾然一体となって噛みしめる程に口内を暴れ回ります…嗚呼、飲酒に対する欲求が指数関数的に急上昇して参りましたぞ… 要人共々目をキラキラさせながらお酒をチョイス、お食事→お酒→お食事→お酒→…の無限ループに即突入、気が付けば以下の品々をシバき上げておりました… 日高見・純米大吟醸・弥助・ひょうたんボトル 龍神・純米大吟醸中取り39 CHABLIS・LOUIS JADOT・2015 Corton・Clos de la Vigne au Saint・GRAND CRU・LOUIS LATOUR・2007 CHATEAU TEYSSIER・SAINT EMILION・GRAND CRU・2012 CHAMBOLLE-MUSIGNY・Cuvee des Cigales・DOMAINE PONSOT・2014 これだけ飲めば泥酔確定です!実は元々ワインはボトル半分しか飲めない下戸な私、既に完全にスパークしております!高級日本酒をチェーサーにしながら目の前にある素晴らしいワインを次から次へと飲み干していく様は正に自動酒飲み人形状態でございます…意識朦朧、会話の内容は同じことの繰り返し、廃人への階段を着実に昇っております…いかーん、このままでは家に帰れなくなってしまう!残された力を振り絞ってお会計後退店と相成りました… 実に素晴らしいお店でございます!得てして割烹で楽しめるアルコールで雲上のモノは日本酒・ワイン・焼酎の中でも一種類のみであることが多うございますがコチラのお店は日本酒・ワイン共にモンスタークラスの品揃え、しかもお料理は滅茶苦茶美味しく相当に居心地が良い…大阪最強クラスの割烹と申し上げても過言ではございません! 一人でサクッと訪れるもよし、親しい友人と楽しく訪れるもよし、家族とハレの日的に訪れるもよし、勿論㊙︎的に訪れても負ける気が致しません!お料理に対する卓越したセンスと腕前をもつ天才大将の至宝店と言っても過言ではございません…しかしながらこのような名店であるにもかかわらず相変わらずのこの所業、嗚呼、堕ちてゆく… #Rettyの要人をお連れしたい一店