五感を刺激する背脂炒飯とシャキシャキ野菜タンメンの町中華
♥個人的評価 10中6♥ 【総評】 目黒というか不動前というか微妙な場所にある町中華。えーちゃん食堂やかづ屋さんの近く。満席でとても人気がありました。 名物は背脂炒飯というもので、おそらく炒飯の上に背脂が乗ってるぽい。 背脂ラーメンもあったので迷わずそれにしました。ちなみにタンメンがすごい量のお野菜で多分そっちの方がお得感はありそう。 お店自体はガチ町中華という感じで、普通に相席になったりもします。 【メニュー/金額】 背脂ラーメン 850円 【スープ】 当たり前ですが、燕三条系を想像すると全然違います。背脂の甘みがあるからか、ちょっとコーンポタージュみたいな感じがしました。割とあっさり。 【麺】 中太平打ちちぢれ麺。美味しい麺です。 【具材】 チャーシュー ┗トロトロで美味しい。 玉ねぎ、めんま、なると 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
小麦香る自家製麺とワンタンが自慢の優しいラーメンの名店
高円寺『麺屋はやしまる』で遅めのランチです。昼営業の終了間際だったせいか、待たずに座れました。 注文はわんたん麺、動物系と魚介系を合わせたスープに中太ストレート麺、具たっぷりのプリプリ雲呑も美味い。 わんたんめん 1,200円
行列覚悟の、鶏と魚介の旨みが光る塩ラーメンと絶品チャーシュー
兵庫県食べログ1位和海さんへ。 門真のフードコートで食べて 美味しいとは感じれず、これが 兵庫1位?って疑問やった。 ついに本店へ。 13時頃到着で、お店前に 5組ほど待っている。店内はカウター9席のみ。 15分ほど待って店内へ。席についてのオーダー制。 プロは限定の味付き背脂節醤油らーめん 私は塩らーめん。 着丼まで5分ほど、社長さんが話しかけて くれる。熱いらーめん愛が聞けた。 目の前に降り立った麺は、あー食べんでも 美味いなと思わすビジュアル。 鶏の旨味が凝縮され、魚介の旨味も 合さったあっさりだけどしっかりした 味わい深いスープ。あ、フードコートで 食べた塩と全然違うと一口目でわかる。 塩の和海と言われてるけど、限定の 節醤油もキリッとしたカエシに、鶏の旨味が 角を取ってまろやかなスープ。うましっ! チャーシューが、またどえらい旨さ。 今まで食べたチャーシューの中でも1位を 争う旨さ。そもそも塩らーめんでは1位かも。 フードコートで残念だった麺も、小麦の 旨さも感じプリッとしてて良き良き。 一味鬼降りしてたら、辛いの好きなの?と 進めてくれた50円の青唐味噌。コレ入れたら また旨さ爆上がった。 来てよかったと心から思えるらーめん倶楽部活動 でした。
素材を極めた澄み切ったスープ、驚きのラーメン体験を味わえる名店
久々の無限。お店が綺麗になってました。ここの油そばが1番美味しいと思います。2杯目そばもいただきました。書いてる通り小さい器にスープを少し取り分けて最後に飲むと違いが分かります。凄いお店です。ご馳走様でした。
素材と繊細な味わいを堪能できる、行列必至の進化系ラーメンスポット
今週土曜の1杯、秋葉原の『麺処ほん田』で醤油つけ麺中盛に昆布水TP♪年末の食べ納めにこちらへ。 小麦香る麺は単体でも風味豊かで昆布水を纏うだけで充分な旨味がありますが、藻塩や鶏をベースとしたつけ汁に浸すとさらによくうまい(^^)qこちらの昆布水はうまい! チャーシューも申し分なし! 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
昭和の空気感と豊かなスープが魅力の伝統系ラーメン店
昭和という店名らしい、昭和の雰囲気漂う店内で、黄金の塩スープの昭和らーめんをいただきました。あっさり優しい味でとても美味しい。次は違う味のらーめんも食べてみたいです。
濃厚豚白湯スープとこだわり食材が光るラーメン店
今週金曜の1杯、浅草橋の『ろく月』で豚白湯らあ麺♪2軒目に外せないこちらへ。 しっかりと豚骨感のあるスープに啜り心地の良い全粒粉入りの麺がよく絡みうまい(^^)q一口目から豚骨ガツンでやっぱりうまい! なんでTRYの名店豚骨部門に挙がらないんだろうと不思議な1杯です。 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
行列も納得、クセになる酸味と甘味の具だくさんつけ麺
本日、11:40過ぎに通り掛かると、3人待ち。 池袋で昼食と思っていましたが、思わず並んでしまいました(^^) 直ぐに2名が入店し、お店の人が注文に。 チャーシューつけそば、1300円の中盛、50円。 5分かからず入店。直ぐに着丼。 久しぶりのこのスープとモチモチ麺(^^) ご馳走様でした。 #安定の味 #美味しいつけそばをありがとう
こだわりスープと多彩なラーメンが楽しめる、ロックな雰囲気の個性派ラーメン店
流星軒@横浜(吉野町) 横浜の吉野町に用事があって来た。吉野町と言えば「鶏喰(とりっく)」「流星軒」「ぺーぱん」と人気ラーメン店が揃っている。もちろん3軒とも行っているが、今回は「流星軒」に来てみた。平日の12時40分。外待ち2番目。椅子に座ってメニューを眺めながら待つ。こちらは2000年独学でオープンの26年目。業界最高権威のラーメン本「TRYラーメン大賞」の味噌部門では、12年連続掲載。最近10年の順位はこんな感じ。4位(2025年)、3位、4位、5位、3位、1位、6位、3位、7位、6位(2016年)。2020年には1位を獲得している。この年以外はほとんど「大島」「三ん寅」「郷」のすみれ系が1位を独占している部門。そんな中で1位を取っているのはスゴい。 こちらはメニューが豊富で17種類のメニューが並んでいる。しかもそのうち7種類には塩と醤油があるので実質24種類。さらに期間限定がいくつか出ているのでもっと増える。メニューによって麺を変えており、聞くと6種類を使いこなしているらしい。5種類は三河屋製麺であと一つは、ラーメン店主仲間の「G麺7」監修の麺を使っているそう。そんなことを聞くと、それも食べてみたくなる。 TRY本に長年載っているのは味噌部門。メニュー名は「味噌パンチ」。17個のメニューが並んでいるうちの13番目。TRYの審査員もよくこんな埋もれかねないメニューを見つけたもんだ。いろんなメニューを食べ尽くしたんだろうな〜。私が審査員時代の話だがもちろん私は掲載されるまで知らなかったので出てから食べに行っている。(恥) 主なメニューは、支那そば(しお・しょうゆ)1050円(極細)、醤油プレミアム1050円(たまり醤油・中細)、流星パンチ1200円(みそ・太麺)、つけ麺(しお・しょうゆ)1200円(平打ち太麺)、他。私も久しぶりに「流星パンチ」を食べようかと思ったのだが、限定メニュー『遠い恋人』の“もちもち極太麺”というのが気になったのでこれを頼んでみた。清湯塩味のラーメンで麺が極太のもち小麦使用麺。いや〜驚いた。創業25年だが、今流行りの麺にも目を向け、限定で使っている。聞くと他のお店でこれに似た麺を使っているのを食べて面白いな、と思い、同じ製麺所だったので頼んでみたとのこと。この麺には清湯だと負けそうな感じだが、揚げネギがガッツリ効いて面白い相性だ。他に海老ワンタンが入っていたり、炙りチャーシュー(これは他のメニューにも使っている)もおいしいし、満足の一杯。2軒目だが完食完飲。 ところでメニュー名の『遠い恋人』だが、店主が溺愛する矢沢永吉さんソロデビュー50周年、6年振り通算35枚目のニューアルバム『I believe』の中の最後の曲。そこから取っている。お店の屋号は20枚目のアルバム『Anytime Woman』の6曲目に入っている『流星(ながれぼし)』から取っている。「流れ星のように俺は生きたい」(詞:松本隆)。店主もそんな想いを持って店を続けているのだと思う。BGMはほぼ矢沢永吉さんの歌だが、たまに店主自身の歌が流れていることもある。店主もロックンローラーでYouTubeチャンネル「ひっくんロール」を開設しているほど。ちなみに2025年12月20日には『EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR「Do It!YAZAWA 2025」』として、ぴあアリーナMMでの公演がある。もちろんその日は臨時休業(貼り紙あり)なのでライブを見に行くのだろう。土曜日なので遠くからこの店に食べに行く予定の人は要注意。 いつも吉野町(市営地下鉄)から来ていたので気が付かなかったが、検索してみると南太田駅(京急線)も近い。南太田から帰ってきたが、駅前には同じくTRY本味噌部門常連の「大公」もある。味噌の連食(食べ比べ)にはもってこいだ。
和洋中が揃い定食も充実、誰もが満足できる町の大衆食堂
【鶏がらスープのオーソドックスラーメンに胡椒の効いたチャーハンセット】 豊洲で迎えた早いランチタイム。 11時から営業しているお店を®️先生で検索。 ヨサゲなこちらへ初訪店。 10:52 お店に到着。 店先に置いてあったメニューをチェックしてから 近くを散策して11時の開店時間に入店。 女性店員さん 「カウンター席にお願いします。」 真ん中を透明なアクリル板で仕切った大テーブルにご案内。 ランチメニューから ラーメン+ミニチャーハン (830円) 11:07 ラーメンセットの着膳。 いただきまーす。 先ずはラーメンから 麺を持ち上げ ズッズッゥズゥッズゥズッ〜 チョイ柔らかめの中細麺 スープは昔ながらの鶏がらスープ 具材はチャーシュー、メンマ、青梗菜、もやし、薬味の長ねぎ。 途中からお酢を投入してスッキリさっぱり! ミニチャーハン チャーシュー、玉子、長ねぎの具材に 胡椒のパンチが効いたチャーハン。 そのまま食べた後は ラーメンスープに浸して食べるのが好き。 小鉢にポテトサラダが付いていたので 箸休めに美味しくいただきました。 塩分摂りすぎ注意の為 スープは残して… ご馳走さまでした。 (訪店日 2025,10,09) #ランチ #食堂 #中華 #ランチメニュー #セット物 #ラーメン #ミニチャーハン #ポテトサラダ #お一人様OK #カウンター #大テーブル #相席 #paypay払い #駅近 #豊洲グルメ #豊洲ランチ #江東区グルメ #江東区ランチ
圧巻のボリュームと濃厚ダブルスープを味わえる行列必至のつけ麺店
♥個人的評価 10中6♥ 【総評】 いわゆる麺屋武蔵の本店です。相変わらず混んでます。 本当は新店舗の麺屋武蔵道貫に行こうと思ったのですが、新宿に行かなきゃ行けなくなったのて急遽こちらへ。 外国人+麺量の多さからか、かなりの席数ですが、ものすごく回転悪いです。 【メニュー/金額】 ラーメン(こってり) 1080円 ※大盛り ┗並盛(150g)大盛(200g)同料金。 【スープ】 勝手にドロドロ系の魚介豚骨を想像していたのが悪いのですが、あっさりした魚介豚骨スープでした。 よくよく調べると、こってりは背脂みたいですが、これ背脂入ってるのかなぁ。同料金だしまぁ仕方ない。 【麺】 中太ストレート麺。 まぁまぁ見た感じの想像した感じの麺です。悪くはないです。 【具材】 角煮 ┗柔らかい豚バラで美味しかったです。 ねぎ、めんま、海苔 美味しくいただきました。ごちそうさまでした
鶏からとのコンビには感服、丸の内で人気のタンメン屋さん
タンメンミソと唐揚げて完全優勝ですよ。 無になってシャカシャカ書き込みましょう! 後半はヤサイの旨味が溶け出して、深い味へと変化して行きます。 ガッと食べるのもよし、少しずつ野菜からせめて味の変化を楽しむのもよしですね。
東京駅で味わう、魚介だし香る奥深い塩ラーメン
私用があり、長男と二人で東京へ。11時から用事があったので、その前にラーメンでブランチ。10時頃に着きましたが、結構お客さんが入ってますね。 頼んだのは塩ラーメン贅沢盛り。チャーシュー、ワンタン、味玉、メンマ、ネギ、あおさが綺麗に盛り付けられています。スープはアッサリしつつも、ちゃんとコクもあります。チャーシューはホロホロ、味玉はトロ〜リしていて、美味しいですね。あおさと一緒に麺を食べると、磯の香りがして味変になります。 思わずスープを完飲してしまいました。ご馳走様でした。、
丁寧な和の技が光る、鯛飯と味わう絶品塩ラーメンの隠れ家
【鯛出汁香る白銀スープに心奪われる至福の一杯】 23/02/01 ★★★★☆ 4.0 #ラーメンアーカイブ 銀笹 塩ラーメン 850円 半鯛飯 250円 ※価格は来店当時のものです。 銀座の路地裏に佇む隠れ家ラーメン店「麺処 銀笹」で、看板メニューの銀笹塩ラーメンをいただきました。ラーメン好きの間でも「上品な和の一杯」が楽しめると評判の名店。 黒を基調とした和風古民家調の外観は落ち着いており、店内に一歩入ればカウンター席が中心のこぢんまりとした空間ながらどこか小料理屋を思わせる雰囲気です。ラーメン店特有の慌ただしさがなく、店員さんの丁寧な接客も相まって、静かに一杯を楽しめる居心地の良さがありました。 待つこと数分、念願の塩ラーメンが運ばれてきました。ふわりと漂う魚介出汁の香りだけで期待値が高まります。澄んだ黄金色のスープを一口啜れば、鯛や金目鯛など魚介の旨味が凝縮された繊細な味わいがじんわりと広がり、その上品さに心奪われました。塩味はまろやかで全く角がなく、スッと体に染み入るような優しさです。麺は中細ストレート麺で茹で加減は程よく、しなやかなコシと喉越しの良さが際立ちます。スープとの絡みも抜群で、一体感のあるハーモニーを楽しめました。 トッピングも秀逸でした。バーナーで炙った香ばしい大判チャーシューは、口に入れればホロリととろける柔らかさ。脂身の甘みと炭火の香ばしさが相まって、一口ごとに幸せを感じる絶品です。さらに白身魚のつみれ団子が2つ入っているのも銀笹ならでは。ふんわり上品な海老の風味が練り込まれた鯛つみれで、優しいスープに彩りを添えるユニークなアクセントになっていました。途中で備え付けのアオサ海苔や揚げネギの薬味を加えれば、磯の香りと香ばしさがスープに溶け込み、味変も楽しめます。最後まで飽きさせない工夫が嬉しい一杯でした。 今回はラーメンと一緒に名物の「半鯛飯」も注文しました。ホカホカの炊き立てご飯に鯛の旨味がしっかり染みこんでおり、それだけでも上品な美味しさです。ラーメン丼には注ぎ口が付いているので、食べ終わりに残ったスープをご飯に注げば鯛茶漬けの完成。スープと鯛飯が渾然一体となり、まるで料亭の締め料理のような贅沢な味わいへと昇華しました。これはまさに至福の締めご飯です。なお、銀笹には塩以外に白醤油ラーメンもあり、焼きおにぎりや日本酒まで用意されています。和の趣向を凝らしたラインナップで、次回訪問時には醤油ラーメンや焼きおにぎりもぜひ試してみたいと思いました。 スープの一滴まで余すことなく味わい尽くせる、心も体も温まる最高の鯛塩ラーメン、いただきましたー #銀座グルメ #路地裏グルメ #鯛ダシの魔法 #隠れ家和風ラーメン #シメの鯛茶漬け #炙りチャーシュー最高 #鯛塩のコク #いただきましたー
たっぷりチーズが主役!濃厚味噌とんこつの新感覚ラーメンが味わえる老舗ラーメン店
「ラーメン×チーズ」という大胆なコンセプトで知られ、恵比寿界隈でも一線を画す名物店です。1997年の創業から20年以上ものあいだ、チーズラーメンという唯一無二のジャンルを牽引してきた、夜遅くまで賑わうラーメン店。 〆の一杯にも最適なロング営業で、飲みのあとでもその“魔法の一杯”が味わえます! 店内はカウンターとテーブル席を備えつつ、カジュアルで居心地よい雰囲気。気軽に立ち寄れる空気だけれど、ひとたび一杯を前にすればその個性にぐっと引き込まれる、そんな魅力があります。 ——— ◆ 元祖チーズラーメン【1,200円】 見るからにインパクト大の一杯!豚骨と鶏の旨みをじっくり煮出した濃厚味噌トンコツスープの上に、北海道・十勝の熟成ゴールデンゴーダチーズが“ふわっ”と雪のように山盛り。スープの熱でとろ〜りと溶けていくチーズが、麺やスープと絡み合い、まろやかさが口いっぱいに広がります! ひと口すすれば、まずチーズのコクがドーンとやってきて、続けて味噌と豚骨の深い旨みが後追いでやってくる。麺はスープに負けない存在感で、もっちり&スープをまとってズルズルッと食べ進める楽しさも抜群。 チーズ好きにはたまらない濃厚さですが、味噌のキレが後味をしっかりまとめてくれるので飽きずに完食できます! ——— チーズラーメンという新たなジャンルを確立し、恵比寿の〆ラーメン文化を語る上で絶対に外せない存在の一杯。チーズの濃厚な旨みと豚骨味噌スープの絡みはクセになること間違いなし!深夜まで開いているので、仕事帰りや飲み会後のラーメンとしても重宝します。 ごちそうさまでした✨
濃厚魚介豚骨ベースの 、人気創作ラーメン店
麺や庄の@市ヶ谷 2005年9月15日オープンなので昨日で満20年。おめでとうございます!実に素晴らしい!店主の庄野さんはまだ若い(45歳)ので40周年を一代で、というのも実現できそう。最近だと「道頓堀」(成増)「博多一風堂」(全国)などがそう。 開店間もない頃のラーメン本を見てみると石神本に掲載されたのが2007年版。そこに書かれているのは、『弱冠26歳ながら味も接客もこなれており、センスの良さと研究の成果がうかがえる』と評価も高い。この頃から豚骨魚介を出していて、トレンドがあるのに、あまり変えずに今まで来ているのもスゴい。 当時は、開店前に並んだ(ラーメン用語でシャッター)時に店内から聞こえる朝礼の掛け声がユニークで印象に残っている。あとは、頻繁に出している限定メニューが素晴らしい!チョコやとうもろこしを使った季節限定メニューもかなり早くからやっている。 今や創業20年でグループとして6月末時点で国内7店舗(?)・海外20店舗(計27店舗)を展開。これまたスゴい。(スゴいの連発) 今後は、注力しているハワイやドバイへの出店も予定しているとのことなので、ますます今後の展開が楽しみ。 既存店を挙げておきます。 麺や庄の(市ヶ谷)、油そば専門店 GACHI(曙橋)、自家製麺 MENSHO TOKYO(後楽園/春日)、MENSHO(護国寺)、Jikasei MENSHO(渋谷)、MENSHO District(代々木上原) Wikiの経歴も挙げておきます。 2005年 麺や庄の 開業 2010年 株式会社麺庄 設立 2013年 油そば専門店GACHI 開店 2013年 食の道場 講師就任 2014年 MENSHO TOKYO後楽園 開店 2015年 MENSHO FACTORY(セントラルキッチン) 設立 2016年 MENSHO 護国寺 開店 2016年 豪州食肉家畜生産者事業団 アンバサダー就任 2017年 Twitter本社 ゲストシェフ就任 2017年 麺や庄の監修 RAMEN W 福井店 開店 2019年 Jikasei MENSHO 開店 2025年 MENSHO District 開店 というわけで、基本メニューを食べるのは開店間もない頃にまず食べ、次に10年後くらい、それらに次いで3回目かな。まず券売機で食券を購入し、席に座らずにお手洗いに行った。20年経つのに(改装はしてそうだが)トイレが綺麗。飲食店でこれは大事。特にラーメン店は汚れている店が少なくないので。綺麗なのは貴重。そしてお手洗い(小)に行って、戻って座ったらすぐに注文した「らぁ麺」が出てきてビックリ!メッチャ早い。時間がかかる新店が多いので、そういうところには見習って欲しい。 らぁ麺は、濃厚な豚骨魚介でスープは2日間かけてじっくり煮込んだもの。骨が砕かれて粉々になるまで叩き、丁寧に何度も漉して作るので濃厚ながら食べやすく、大量の煮干しと上質な鰹節、数種類の昆布、干し椎茸を使用した魚介スープの効果もあるようだが、グイグイ飲めてしまう。 麺は、打ちたての自家製麺。一定の温度、湿度、粉温、熟成時間を徹底管理しているので、新鮮で実においしい。もちろん、具材も手抜かり無し。このハイスペックで20年継続してやれてこれるのが素晴らしい。ぜひ、30年、40年と続けて欲しい。このあと、代々木上原の「MENSHO District」に行って連食したが、それはまた別の日に。
駅から少し歩く価値あり、香ばしいラーメンと絶品チャーハンが自慢の昔ながらの町中華
ランチBセット1000円 野菜のスープが際立つ 昔ながらのしょう油ラーメン チャーシューが絶品 炒飯は人員不足のため注文不可でしたが、 美味しさが予測できます。 土曜日の訪問で、続々とお客さんが来店 店外に行列までできていました。 定食の麻婆豆腐は辛味なく 豆板醤を足しても良いように 卓上にありました。 餃子は大ぶりで野菜多めでした。 全体的にコスパがちょろりと 良いようです。
多彩なラーメン・つけ麺が深夜まで楽しめる和モダン空間
歌舞伎町。 麺匠 竹虎。 ・虎ダレ味噌ラーメン(1180円) ・チャーシュー飯(450円) 濃厚味噌ラーに秘伝のタレ!豆板醤です。 そして辣油。 ガッツリにガッツリのがっぷり四つ。 太麺、がっつりチャーシュー、濃い味噌。 うまい! チャーシュー飯 あのチャーシューがあんなに。 タレもいい感じ。 味噌スープで飯を食う至福。 ごちそうさまでした。
極太胡椒麺と分厚いチャーシューで満足感たっぷりのつけ麺専門店
麺屋武蔵 虎嘯(こしょう)@六本木 麺屋武蔵が全店で味噌ら〜麺を出していると聞いてどこかで食べてみようと頭の片隅に入れておいた。しかも、全店少しずつ変えているとのことで、どこに行くかはその時の運次第。そんな時、六本木で時間が空き、思いだし、久しぶりに「麺屋武蔵 虎嘯」に行ってみた。虎嘯味噌ら〜麺、甘めの味噌が後を引く。麺は胡椒入り平打ち麺。そして胡椒が効いた角煮がおいし〜。
シャキシャキネギと旨みたっぷりチャーシュー、行列覚悟のガッツリ系ラーメン
美味しいホルモンをいただいた後、〆で寄らせていただいたラーメン屋さん。 一見ラーショのお店に見えますが、この地域ではネギラーメンが美味いと評判の人気店らしい。 TBSの全国ネット番組『旅ずきんちゃん』船橋市民500人にアンケートを取り、絶対うまい店ランキングで飲食店総合の中で3位に選ばれたらしい。 お店の外には人はいなかったが、店内で待ち人が5人ほど。 でも、回転良さそうだと言う事で、1次会でご一緒いただいたメンバー数人でその行列へ突撃‼️ 私は「かいざんラーメン」を券売機で購入。 ネギラーメンにチャーシュー多めにトッピングされたメニューっぽいです。 厨房を眺めていると、大きなボールにネギと刻みチャーシューと何かを混ぜた物が山盛りになっています。 その山盛りのネギが、5杯のラーメン丼に全部割り振られて行きます。 「その量、5杯に割り振るのー❗️」ってびっくりする量です。 どうも一回転5杯にペースで作っています。 カウンター席が15人なので、3ローテーション分の人が席についていると言う感じ。 5人単位で食べ終わった人が抜けていくので、やっぱり回転は結構いいです。 現物着丼‼️ スープは豚骨。 醤油豚骨なのかと思うくらいあっさりで臭みゼロ。 じっくり丁寧に煮込まれてるんだろう。 ネギには胡麻油がたっぷり❣️ 味変で途中から黒胡椒をたっぷりかけてみたけどコレ正解‼️ 味がシャキッとしまって2度美味しい^ ^ あんなにいっぱい美味しいホルモンを食べたのに、またもや美味しかったです‼️