赤酢のシャリと絶品おつまみが楽しめる満足寿司店
代々木上原駅近くのお寿司屋さん。 以前からずっと気になっていたので、一年のお疲れ様でお邪魔しました。 おつまみとお寿司がランダムに出て来るスタイル。 お寿司は赤酢の江戸前、少し酢が強めに効いている印象、個人的には好きな具合でした。 おつまみの白子の出汁仕立てはとても美味しい! お寿司は全て美味しいのですが、海老が特に美味しかったです、海老の美味しいお店は良いお店って勝手に思ってます…笑 他の方のレビューでもあるように、おまかせはかなりお腹いっぱいになりました。 女性は、シャリ小さめでお願いしてもいいかもです。
遊び心と安らぎを味わう和食割烹の一汁三菜定食
【 #割烹で大人の給食、一汁三菜 】 #飯田橋 パワースポット東京大神宮の近く 和食割烹、凛とした大将の遊び心も効いた大人の給食 メニューは大将おまかせ日替り1種のみ 一汁三菜、限定50食 ▪️ #さくら定食 950円 小鉢 #まぐろぶつ 玉子焼き 主皿 #揚げ茄子そぼろがけ 変わり鉢 #ハムカツ 小鉢 #豆腐そぼろ掛け 出汁旨い具沢山な味噌汁 ご飯お替わり自由 この内容で千円以下、ありがたや #日本人で良かった #庶民の救世主
五島鮮魚と焼酎が魅力の本格和食店
夕食に、ミシュランガイドにも掲載されているこちらのお店へ 二か月前に、最後の一組として予約できたのは幸運でした 五種盛りで頼んでいたお刺身は、都合何種類乗っているか分からないほどの盛り 五島名物のきびなごは、鹿児島みたいに酢味噌ではなく生姜醤油で頂きます さすがの鮮度の違いから本当に美味 歯応えからして違いまして、思わず追加注文 最後はカラスミをちびちびと頂きながら、五島の焼酎で、夜を堪能させてもらいました
広島の海の恵みと旬を贅沢に味わう、和みの割烹
週末ランチに鰻重(小)をいただきました。 ここの鰻は品よく柔らかくて好き。 野菜の炊き合わせも、これだけでも食べに行きたいほど。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
個室でゆったりくつろげる和食居酒屋
雰囲気もお店の人も料理もぜんぶ良くて、また行きたい!今は予約のみだそうです。 #和食 #居酒屋 #なかもず
老舗の鰻を肩肘張らずに堪能。
ランチでお邪魔しました。きくかわやおお葉とは全く違った風情の鰻です。あっさりしているので、重いのが苦手な人にはいいと思います。また、鰻以外のランチメニューも豊富です。
加能ガニ のどぐろ 白ガスエビ刺身 金沢の美味しい食材を
【痛恨の極み】旨すぎて料理写真を撮り忘れる大失態!『味処 高崎』が魅せる本物の味わい ご覧ください、この見事に食べ終わった後の満足げな一枚を(笑)。 今回訪れたのは、確かな腕前で知られる名店『味処 高崎』。素晴らしいお料理の数々を前に、グルメ情報を発信する者としてあるまじき「メインの料理写真を一枚も撮っていない」という大失態を犯してしまいました。 言い訳をさせていただけるなら、運ばれてきた瞬間に広がる出汁の豊かな香り、そして一口食べた瞬間に広がる素材の旨みに、完全に理性を奪われてしまったのです。片手に子どもを抱きながらでも、全く箸が止まらない。目の前の美しい盛り付けをカメラに収めるより先に、「一番美味しい瞬間を逃さず味わいたい」という食への本能が勝ってしまいました。写真に残せたのは、綺麗に空になった器と香の物だけです。 『味処 高崎』の最大の魅力は、妥協のない丁寧な手仕事にあります。旬の食材が持つポテンシャルを最大限に引き出す絶妙な味付けは、一口ごとに感動を覚えるレベル。さらに、これだけ本格的な和食でありながら、子ども連れでも温かく迎え入れてくれる懐の深さにも心を打たれました。美味しいものを心からリラックスして味わえる、その空間づくりもまた見事です。 「映え」を狙う隙すら与えない、魂を揺さぶる圧倒的な「美味しさ」。写真には残せませんでしたが、舌と記憶にはその感動がしっかりと刻み込まれています。味、雰囲気、そしておもてなし。その全てがトップクラスの名店です。本当の美味しさを追求する方にこそ、ぜひ足を運んでいただきたい一軒。次回こそは、なんとか理性を保ってカメラを構えたいと思います! #味処高崎 #絶品和食 #和食グルメ #グルメスタグラム #痛恨の撮り忘れ #食べるの好きな人と繋がりたい #家族で美味しいもの #子連れグルメ #食通と繋がりたい #PR案件募集中 #食レポ
魚の旨さに驚く、賑やかでアットホームな海鮮居酒屋
びちーと書き込まれたメニューは魅力的なものばかりで選ぶのが大変…!海鮮をメインにお刺身から焼き、揚げ物、お寿司までたらふく満喫しました✨おうちにおじゃましたかのような雰囲気も素敵♪予約必須です。 2024.9.13.fri 19:00
日本酒を熟知した大将が営む、美味しい地酒と鶏が食べられる居酒屋
20240420 嫁様の誕生日祝いご飯。大津の日本料理。 堅苦しくなく、マスターも気さくで、ご飯もお酒も進みます。 お刺身、卵焼き(お新香入り)、竹の子天ぷら、鳥炒め物、ホタルイカ、タコ。 お肉もお魚もお酒に合います。 常連さんが多い感じ。
住宅街に佇む、器と美酒が彩る大人の和食空間
恵比寿の住宅街にある隠れ家的なお店 邸宅に入ると、中は素敵な和食屋さん どれも美味しく、器も非常に凝ったものが出てきます。 ワイン、お酒も非常に美味しい。個室でゆっくり楽しめました。 #個室ありが嬉しい #器が可愛い
活気あふれる接客と新鮮な定食が楽しめる街角食堂
超フライングしないとありつけないランチの定食。 大ぶりな中トロが5切れ、驚異のコスパです。 バリバリ江戸っ子のお母さんも最高です^_^
ミシュランで星を獲得している京の料理を楽しめる懐石料理店
【京都のミシュラン☆和食のランチが素敵♡】 ★800投稿 祇園を八坂神社に向かい、左の細い小路にある和食屋さん。 小路がいかにも京都らしくて風情があります。 靴を脱いでカウンターに座ると、ちょうど良い背もたれもあり、お客さんが寛いで食べられる最適な環境です。 昼のコースは5000円くらいからあり、お手頃です。 お料理はオーソドックスで、素材の味を生かした構成。 〆の御飯が白飯ではなく、変わり御飯なのが私的にポイント高い(*^^*) この日はシラスで炊き込んだご飯に柴漬けと菊を混ぜたもの。 サービスは割とラフなので、10%のサービス料はちょい高いと感じたけれど、お料理が美味しかったので、トータルで満足できました(^-^)/ アプローチやお料理など、とても京都らしいお店なので、観光の際のランチにピッタリだと思います。
新鮮な魚介と山口地酒を心ゆくまで味わえる駅近居酒屋
山口県での初めての食事でこちらへ。 結論から言うと――“山口の底力”を一気に見せつけられた夜でした。 ■注文した料理 どれも素材の良さが際立ち、丁寧な仕事でとにかく旨い。 ・牡蠣の揚げ出し 外はカリッと、中はふわっとクリーミー。出汁と牡蠣の旨みが重なり合う贅沢な一品。 ・とらふぐ唐揚げ ふぐ特有の上品な旨みがしっかり。衣は軽く、噛むたびに旨みが染み出す。 ・剣先イカ刺身盛り 透明感のある身に甘みが強く、鮮度の良さがひと口で分かるレベル。 ・海老天盛り サクッと軽い衣にぷりっぷりの海老。シンプルながら完成度が高い。 ・渡り蟹塩焼き 香ばしさと蟹の旨みが凝縮。指が止まらなくなる美味しさ。 ・トマトとモッツァレラチーズ 和食中心の流れの中で、口をリセットしてくれる爽やかな一皿。 どれも“予想以上”ではなく、「美味すぎる」の連続でした。 ■雰囲気 宴会で賑やかな日でしたが、 それでも不思議と落ち着ける空間。 女将さんの柔らかい接客も心に残りました。 新山口駅からすぐという立地もありがたい。 ■総評 山口でいきなりこのレベルに出会えるとは…! 素材・技・雰囲気すべてがそろった名店。 次回も絶対に再訪します。 胸を張っておすすめできる一軒です。 ご馳走様でした〜
丁寧な職人技が光る、季節の味覚を堪能できるふぐ料理の名店
新橋にある山路さん。お世話っになっている方と6年ぶりの再会で利用させて頂きました♪ トラフグ尽くしで、一品一品がとても丁寧に作られている料理に舌鼓です^ ^トラフグの白子のご飯に感動。そしてひれ酒美味しかったぁ〜。フグ尽くしの後に土鍋のおうどん、そして何度もおかわりしてしまったお蕎麦、その後に追加で熊本産の筍の炊き込みご飯までお腹いっぱい大満足です^ ^
老舗の温もりとイタリアンが共演する、幅広い味が楽しめる町の酒場
煮込みを食べたくて会社帰りに寄りました。 メニューは和洋があるので悩みます。まずはモツ煮をオーダー。 いやっ、久々に旨いですね。3点盛りをつままに次のメニューを色々と考えていて、締めはビスマルクピザ とろとろの卵かと思いきや、しっかり目の目玉焼きです。 これはこれで旨い ご馳走様でした。 #モツ煮 #ビスマルクピザ #刺身3点盛り #ホッピー #トマト杯
富山の味と美酒が楽しめる和食の名店
【来てよかった!】 お誘いいただき大門さんに。 最初から美味しいお料理の数々。 さすが富山のお味です。 日本酒もワインも美味しくてついついとすすみます、 ここを目的として多くの方がはるばる来るのはよくわかりますね。 大満足です。 ごちそうさまでした。
緊急事態宣言により営業時間が変動的のため、先ずは店舗宛に直接お電話願います!!
Rettyで評判が良く、泊まっているホテルからも近くて気になって予約したら大正解でした。 小料理屋さんで、工夫を凝らした和食メニュー、しかも冬の味覚の山口のくえや、近畿の食材が沢山使われていてとても満足です。 お刺身に鯨が入っていたりするのも関西ならでは?新鮮でしたし、くえ鍋や牛カツ、土鍋炊きの鯛めしに手作りの焦がしキャラメルアイスクリームも、どれも味がとても良かったです。 また梅芸に用があるときには必ず寄ろうと思いました。
ゆるりと寛げる、昔ながらの味と雰囲気が魅力の居酒屋
地元密着居酒屋❗️ 会社が上野に移って浅草はすっかり射程圏内になったのでこの日は居酒屋開拓^o^ カウンター9席、4人テーブル1つ。 常連さんに混ざってカウンターへ。 ビールは大瓶のみで生はありません。 そして銘柄はやっぱりアサヒ。 カウンターのおばんざいから蓮根のきんぴらに刺し盛りを。 ピリッとしたきんぴら。良い味です(^^) 刺し盛りは鯛、鮪、蛸の3種。粉わさびってとこが下町の居酒屋ぽくて趣あります。 店内エアコンがガンガンだったのでお燗酒をもらい周りの皆さんが頼んでた秋刀魚塩焼きを滑り込みで注文。 焼いてる間に根菜の煮物をいただき、2本目のお燗をちびり。 今年の秋刀魚は結構大きい。家では何度か食べてるけど外で秋刀魚焼き食べるのは今シーズン初めて。 焼加減、塩加減ともに良しで脂ものってるし、ワタまで甘くて旨かった(o^^o) 長っ尻な常連さんを追い越してお会計。 ホール担当の大女将が見送ってくれて初見の客にも温かく酔い居酒屋でした♪ #老舗の居酒屋 #地元の名店 #コスパ◯
刺身と多彩なおつまみ、日本酒が揃う隠れ家的居酒屋
友人が池下に住んでるというので県外移動自粛のせめてもの慰みに評判のよし都さんへついに行ってきました。 確かに何を食べても美味しい! 話題のいちじくの揚げ出しは新食感、感動。 だし巻き卵は好んで食べないのだけど、ここのは人気メニューだけのことはありました。 最近ブームのハモの天ぷら、キスの天ぷらも泣きそうなほど美味しかった… 日本酒を頼むと先に水を出してくれるのは非常にポイント高いです。 注文取りや接客のサービスもかなり質が高いかと。 ご主人と女将さんのお人柄もここの魅力なんですね。 ここ1年で行った日本酒メインの居酒屋では総合的にダントツ名古屋ナンバー1かなと思います。 これから通いたいです!