ふんわり大きなおにぎりと具材たっぷりが嬉しい、行列も納得のごはん処
水曜日11時58分並び3人 12時3分店内待ち席へ 7分着席 味噌汁セット 卵黄醤油漬け・肉そぼろ シャケ・明太子を注文 23分配膳 姉妹店?のぼんごほど解れる程のふんわり感はありませんがこちらの方が綺麗に食べられるかと 値段は張りますが具沢山なおにぎりであの有名店の味が少しの並びで食べられる幸せ
この味このボリュームでこの価格!和歌山駅から徒歩3分、人気の和食店
和歌山城訪問の後、和歌山の美味しい物を食べたくて人気店を予約してランチを食べました。 本当にどれも美味しくてコスパも高く満足です。
全国より厳選された山海の幸を確かな腕を持った和食板前が仕上げた本格料亭
家族の年末の食事会にて 帰りがけ、店舗は違うのに 以前は〇〇でご利用いただきましたねとスタッフの方に声かけていただいて、こういう一言はまた利用したくなるよね〜 と家族みんなでなりました。上手。 個室でゆったり、豪華ランチ すき焼き、あん肝、ふぐの炊き込みご飯!と 年末感たっぷりなご飯でした。 赤ちゃんは寝かせられるし 子供が歩き回っても周りに迷惑かけない 座敷、個室、和食は 子供が小さいうちは最高。
登山後のご褒美、温泉とビールで味わう充実の食事処
高尾山に登ったあと、駅隣接の高尾山温泉に浸かってまったりと。湯上がり後の生ビールが絶旨です!私は麦とろ牛たん&刺身ご膳を、妻は海老天重&蕎麦ご膳をいただきました。料理が本格的に美味しくて大満足です。
銀座で長年親しまれてきた昭和の雰囲気漂う、懐かしい隠れ家のような大衆割烹
遅めの昼食、店をさがしてうろうろしていたら、手書きの看板にひかれて入店 お店の名前がついた石松 丼を注文 漬けマグロ、いくら 、うにの丼 店内は庶民的老舗感満載。 昼営業終了まじかで、客は他に常連さんふうのお一人のみ。 おいしくいただいて、税込み¥1500 ごちそうさまでした 以前の投稿写真をみると 石松丼は¥1100だったらしい 物価が上がっているので、¥1500でもリーゾナブル 2024年5月 #銀座 #老舗居酒屋 #海鮮丼
[完全個室]落ち着いた空間と最高のおもてなしでいただく極上懐石
2023年の振り返り。 沖縄料理唯一のミシュラン星獲得店であるこちらは、実は僕の親戚が経営する那覇市の「潭亭」から、脚本家として知られる高木凛さんがのれん分け。そしてその後に今のオーナーに引き継がれて現在に至るわけです。 元々のコンセプトである「八重山懐石料理」を継承し、赤坂の一等地で全席個室という接待や会食にオススメのお店として、歴史を刻んでいます。 落ち着いた上品な空間の中で、沖縄料理や沖縄食材を使った懐石料理を堪能できるのが最高ですね。 普段食べている沖縄料理とはまた一味違った味わいで、沖縄出身だからこそ逆に新鮮というか驚きがあってとても楽しい会食となりました。 ラフテーも沖縄そばも美味しかったんですが、最後の最後で出てきた田芋チーズケーキが驚く美味しさで、お土産に買って帰りたくなりました。 場所柄も金額的にも気軽に行けるお店ではないですが、外さない会食や接待で是非。特に沖縄出身者が相手に居ると盛り上がると思います。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
甘みのある味噌と細やかな接客が魅力
【熊本県阿蘇郡高森町】 ◆高森田楽コース 1,890円 鎌倉時代から続くと言われる高森田楽を明治時代に建てられた築140年の古民家で♪ ずっと行きたかったお店でしたが熊本地震の影響でなかなか訪れる事が出来ず念願叶って初訪問♪( ´▽`) 基本はコースで蒟蒻と山菜、お豆腐、鶴の子芋、山女魚、生揚げ、とうきび御飯/香の物、山菜だんご汁のボリューム満点な内容になってます♫ これを囲炉裏でじっくりと焼き加減を確認しながら食べるとはなんたる幸せ❤️ お味噌は麦味噌で、三年味噌とのブレンドらしく地元の酒や山椒やみかんの皮などを入れて煮込まれているんだとか。 この味噌が焼けると黒光りして堪らなく食欲をそそります(*´∀`*) 焼けるまでに出してくれる生揚げがこれまた絶品で口の中に入れた瞬間にじゅわ〜と油の旨味が広がり大豆の甘みと相まって最高❗️ お豆腐も田楽用に固めに作られており味噌をたっぷり塗って焼き上げればえもいえぬ美味しさ(๑˃̵ᴗ˂̵) 阿蘇の綺麗なお水で育ったであろう山女魚も程よく塩が振られており文句の付けようがありません❣️ いや〜、この素晴らしさはたくさんの人に味わってもらいたいし、スーツで一人で行く場所じゃないな(笑) お店の方にお伺いするとまだ震災前の5割程度しかお客さんが戻って来ていないとの事(−_−;) 是非とも皆さんに訪れてほしい名店です!! #がまだせ熊本
天5にイカス横丁を発見!\(^o^)/ ノリといくらの天ぷらとか斬新極まりない❤️ ヤングコーンはヒゲのうまさったらない❤️
鰻と大人の酒場。国産、クラフト、季節の日本酒も充実。歓送迎会ご予約はお早めに!
送別会で利用しました。飲み放題付きのコースです。マグロの中落ち付きはスプーンでほじりながら食べます。2階席だったので階段が急です。泥酔の方は危険かな。
出汁、旬食材、炊き立て銀シャリ、出汁しゃぶしゃぶにこだわる本格的な和食店です。
コロナ禍になってから集まることのなかった飲み仲間と久しぶりの会食。 板長が、長野佐久の橘倉酒造の無尽蔵に合わせるための特別メニューを用意しているというので、それを頂く。ウニと馬刺しの組み合わせ、初体験。これが日本酒に合う!メニューのQRコードを読み込んで食材の写真にアクセスさせるというアイデアも面白い。 居心地のいいカウンター席で、美味い酒とうまい料理を堪能しました。
相模湾でとれた地魚や厳選された四季折々の新鮮な食材を寛ぎの空間で楽しめる。
仕事で小田原に行き、昼ご飯です。狙ったいたお店の待ち時間が長くウロウロしている時に目に付き入りました。小田原と言えば鯵。地物の朝入荷との事で入りました。鯵と生しらす丼です。ネタでシャリが見えませんが、赤酢を使っているようです。最近は何もかもが値上がりしていて、高いから安いか分かりませんが、満足しました。
洗練された空間で味わう海鮮料理と心地よいひととき
久しぶりに来ました。綺麗なお店です。個室もあって落ち着いて食事ができます。お料理のレベルも及第点です。
衝撃の業態!味噌汁居酒屋!
【福岡市博多区中洲】1月29日、中洲ひとり酒の夜。大安吉日のはずの今日は朝っぱらから夕方に至るまで仕事のトラブルの報告を受け厄日の一日。今宵は味噌汁 田で仕事脳をクールダウンなのだ(^^) 今日がどんな日でもまた陽は昇り明日は来るのだ。ドンマイ! 〜いただいたもの〜 * 炙り〆さば ◎ * 里芋の煮っころがし * 蒟蒻の田楽 * 自家製明太子 * 本日のごはん シャケの炊き込みご飯 * 味噌汁は、じゃがいもとわかめと油揚げ 焼酎は、島美人。 ごったん(๑˃̵ᴗ˂̵)/ ば〜い! #戦後中洲はこの通りから復興 #まもなく40年になる小料理屋
ヘルシー志向の方にも嬉しい、多彩な創作そうめんランチが楽しめる食事処
2歳の子供と一緒にランチで利用。そうめんは和だしも豆乳も美味しく、寝かせ玄米もいい。そして副菜のちょっとしたおかず、今回は胡麻和え、きんぴら、ゆず白菜がどれも美味しい。リピートしたい店。
信州の味覚と地酒が楽しめるにぎやかな郷土居酒屋
はい、うまいーー!!!! 松本の居酒屋わからず、、 ですが人気そうなところを攻めたら大正解!! サーモン、山賊、馬刺しなど、名物だけいただきましたが、どれもこれも質がよくてうまいし安い!! こりゃあ人気でます!、
三島駅すぐで楽しむ、静岡の幸と丁寧な接客が光る定食処
三島駅前で週末ランチ。 お店の売りは鰻のようですが、結構良いお値段なので、普通のランチを選びました。私は刺身定食、連れはかき揚げそば。ランチは1000円台半ばから後半の価格帯が多く、注文する時はやや高いかな?と思いましたが、ボリューム・質が充分で、コスパが悪い感じはしませんでした。刺身はどれも美味しく、生しらす・生桜エビが嬉しかったです。 店内は正午ごろで半分弱の席が埋まっていて、ゆっくり食事ができました。ご馳走様でした。
昭和レトロな畳座敷で味わう、絶品地鶏料理と自家製タレの感動体験
大自然の中にある老舗鶏料理店 鳥刺し、黒さつま地鶏どれもうまい、お店はそんなに綺麗ではないですが良い雰囲気のおすすめ店
旨みたっぷり新鮮馬肉とコスパ抜群の焼肉・刺身定食が楽しめるお店
No.2992✨️✨️ 《2026年No.2》 〖毎年恒例の馬刺しパーティ✨〗 2022年から毎年お取り寄せてますが、何故か昨年は投稿してませんでした^^; 暮れの30日に届きました♪ #会津の馬刺し #モモ ¥1,400×3 ¥4,200 #ロース ¥1,600×2 ¥3,200 代引き手数料¥330 送料 ¥1,400 合計¥9,130 #坂下ドライブイン #堀商店 生ブロックで真空パックで届き賞味期限は1月4日まででした。 心配にはおよびません 元日、2日にそれぞれ友人夫婦が来て食べ切りました^^; モモ1パックは届いた日に二人でいただきました♪ ロースもよいけど、私はモモ推しです(^q^) 付いてくる #辛味噌 と、 おろしニンニクを醤油にとかし小ネギを馬刺しに巻いてパクっア~(๑˙ O ˙)(๑˙ H ˙)パク 刺しはないのにちゃんと脂と旨味を感じる馬刺しは、我が家のお正月料理となってますψ(´ڡ`♡) 2025年12月30日✨️ #絶品馬刺し #お取り寄せ #お正月のご馳走 #馬勝った
早朝から沁みるやさしい京風うどん
朝うどんを求め、「早起亭」さんへ。 庄内から江戸を経由し 京都へ入ったのが前の日。 前夜の葡萄酒が残りながらも、 むくりと旅籠で目覚めたのが卯ノ刻。 京都駅から鉄道にのり、三条駅にて下車。 鴨川を渡りたい衝動を抑え、聖護院の方へ。 まだ早い時間のせいか、異国の人も少なく 細い辻も苦労なく歩ける。 「谷口製麺所」の看板を見つけ、 臆せず、奥へ進む。 小窓から注文を通し、 呼ばれたら代金を支払う。 小さなお盆に乗せ、拡張されたであろう 二人掛けの卓に、独り腰を下ろす。 ●おかあちゃんのうどん(600円) そのまま品名を伝えるのは恥ずかしいので お品書きにふってあった番号を伝えた。 立ち昇る湯気に、昆布の気配を感じる 旨そうなだしの香り。 しっかりと閉じられた卵の下に、 れんげを割り入れ、スープを一口。 関東・東北のつゆに慣れた舌には、薄く感じたが 二口三口と味わうと、だしの旨みが じわじわと身体に馴染んでくる。 優しいだけでは、片付けられない。 ほんのり、長い余韻で五臓六腑に染みる。 そして、麺は柔らかいけどモチモチ。 つるりとした啜り心地が気持ちよい。 見た目より、フワッとした食感のとき卵。 シャキっとした、爽やかな葱も良し。 綺麗な味で胃袋が清められた。 さて、腹ごなしに歴史ある風景を見に行こう。 これぞ、三文の徳。 素晴らしい京都の朝に感謝。 ご馳走さまでした!!!!