新鮮な海の幸が勢揃い!行列必至の海鮮グルメ天国
金銭な北海道産の生牡蠣を抜き立てで食べました。ソルティなのにクリーミーでとってもうまかったです。一昨日、名古屋で食べたオイスターバーもおいしかったけど、やはりこっちの方が全然上でした。
魚料理をお得に堪能できる、心温まる和定食の名店
芦屋にある**「海鮮いちえ」さんは、知る人ぞ知る地元密着の海鮮料理店**。 派手な看板や演出はないけれど、それがまた「本物の味」を期待させてくれます。 中でもおすすめは肉厚の海鮮丼! 新鮮な魚介がこれでもかと盛り付けられていて、一口ごとに旨みが押し寄せてくる贅沢さ。 このクオリティでこの価格…コスパは正直かなり高いです。 さらに添えられている味噌汁がまた秀逸。 しっかりと海鮮の出汁が効いていて、最後の一滴まで飲み干したくなる美味しさです。 観光地の喧騒を離れて、本当においしい海鮮をゆったり味わいたい方にぴったりのお店。 「また行きたい」と自然に思える、そんな一軒です。
前々から来たかった鮨たくまさんに来ました。 コースで注文しましたが9000円でこのボリュームと味はかなりコスパが良いと思います。後半に鮨がペアで出てくるのですが、そのたびどっちから食べよってみんなでわちゃわちゃしました。個人的にはノドグロの握りと貝類が美味しかったです。
ボリューム・質・サービスが自慢の海鮮肉居酒屋
ご近所探訪。18時前でギリギリ2人入れたので、次からは予約した方が良さそう。 お通しは白身魚のマリネ。発泡スチロールからチョイスした魚はお刺身に。お醤油以外にポン酢も出していただいて、新鮮な味わいです。トウガン・鳥つくね煮、めちゃくちゃ美味しくて、少しだけ濃いめの味付けがお酒に合います。あれこれあまりに美味しくて、写真を撮り忘れてしまいました…。ダンナさんが〆に頼んだのは賄い丼。いろんなお魚が納豆で和えてあり、納豆好きにはピッタリかも。お刺身にしたお魚のアラで作ってもらった味噌汁も最高でした。お店の切り盛りをするお母さんの元気な声と心遣いにも元気をもらいました。ご馳走様でした!
ふっくら鰻と丁寧な和食を味わえる心温まるお店
柴又散策でのベスコンランチ 生ビールとうな丼(θ‿θ) 染み渡る旨さに感動(☆▽☆) 刺し身やお新香がアテにピッタリ( ꈍᴗꈍ) 締めて4000円、 おもてなしも最高でした(◠‿・)—☆
値段も質も大満足な江戸堀の寿司ランチ
この日のランチは店先を通る度に外の立看板がとっても気になっていた此方のお店へ伺って来ました…f(^_^; お昼の寿司定食から腹が減っていた事もあり食指の動いた『一人半』をチョイスして程なくして着桶…(^_^)v 内容はメインに赤だしが付きビジュアルは握り10貫に細巻3貫が入り早速頂きましたが寡黙な大将が握るお寿司は何れもめちゃ⤴️⤴️めちゃ⤴️⤴️美味いんですが大好きなコハダにサヨリは特にお気に入りでとっても美味く赤だしも箸休め的には丁度良くこの物価高のご時世にこのクォリティーとこの価格で頂けるのは破格以外の何ものでもなくて( ̄□||||!!この日も何時も通り満腹で超大満足なランチになりましヾ(´∀`ヾ)✨
全国からよりすぐりのネタを仕入れているおいしい江戸前寿司のお店
『2014年 タベアルキスト和久井の印象に残ったこの10軒』 6軒目 静かな住宅街の地下に佇む隠れ家的な鮨屋。 清潔感漂う店内は、広々としたカウンターに畳の個室があります。 ご主人の福元敏雄氏は「すし処 澤」で板長を務めた後、2005年3月に自らの名を冠した「鮨 福元」を開店しました。 タネによって食べ頃があるという持論の下、素材がもつ本来の味わいが引き出された鮨を提供している。 鮨の特徴は、この店独自の手法を施したシャリだといえる。 こだわりのシャリは、水分がとんでいる古米に海藻に海水を含ませて作った藻塩と江戸前酢の原点に立ち帰った伝統的赤酢を組み合わせたもの。 温度も固さも味にぶれがない、記憶に残るシャリです。 また、この手の店には珍しくブログで毎日の仕入れ状況を公開しています。 その日のタネは産地はもちろん、数か月前の産地までわかります。 こちらのシャリは独自性が強いですが、シャリとネタが合一した鮨は本当に素晴らしいものがあります。 【握り】 ●出水 墨烏賊 肉が厚く、ねっとりとした歯ざわりと濃い甘味を持ちシャリとも絶妙な味の からまりあいを見せる。 ●勝浦 平政 口に入れると回遊魚ならではのほどよい酸味があり、爽やかさが感じられる。 ●勝浦 本鮪 ルビー色に輝く厚めの切身は冬に比べ脂は少ないが、きれいな酸味が感じられ味わいも軽やか。 頬張ると、硬めなシャリがはらりとほぐれてネタと見事にからみ合う。 ●天草 小鰭 藻塩と酢の絶妙の締め加減で身が締まり、爽やかな味わいに。 ほどよい脂の甘味と酸味が絶妙で、シャリとの相性が抜群。 ●閖上 赤貝 香りと旨味を生かす為、握る前に殻を剥き提供される。 甘味に加えてほのかな鉄のような匂いと磯の香りがからまりあう。 また、こちらのシャリが赤貝ならではの清洌な風味を生む。 ●安泰 車海老 身の大きさもほど良く海老の濃厚な旨味を存分に楽しませてくれる。 ●桑名 煮蛤 身が厚くて柔らかいのが特徴。 噛みしめるほどに貝のエキスが口の中に溢れ出す。 ●松浦 穴子 出される直前に軽く炙って提供される。 甘味と旨味をダイレクトに味わえる控えな味付けで、ふっくらとした食感が快感。 ●函館 紫海胆 海苔を使わないので、紫海胆そのもの上品な香りと甘味がしっかり楽しめ 磯の香りが口一杯に広がる。 ●鉄火手巻き 手巻きにすることで、海苔が鮪の違った良さを引き出している。 ●あら汁 滋味豊かな味わい。 ●小鰭巻 シャリと小鰭の酸味の合わせ技がいい。 ●カッパ巻き 胡瓜のみずみずしい歯ごたえとわさびの辛みが見事に調和している。 #マイベスト2014 #名店 #マイベスト10
絶景の景色も最高、イカが自慢の海鮮料理屋
呼子の朝市のあといかを目指して。 会社の転勤族が呼子に行きたいイカ食べたいと連呼するのでツアーを計画。早朝から福岡出発し朝市満喫してかべしまさんへ。いつもは違うとこに行くのですがせっかくなら景色良さそうなここを予約。予約しといてよかった~、お店に着いたら大行列 おばせコースをオーダー。いか刺しを後で天ぷらにもしてくれるので2度美味しい。いかはもちろん透明感ありまだ動いてる。ごめんよ~と言いながらもパクパクたべちゃいました。そして天ぷらはカレー塩でいただきました。茶碗蒸しが餡掛けでこの日は風が強く肌寒く感じていたので温かくて嬉しい。 呼子を満喫してもらいたかったのですが風が強く七ツ釜の遊覧船に乗れなかったのが残念でしたが朝市といかは大満足してもらえたのでツアーは大成功でした。 #いか刺綺麗
【平尾駅から徒歩15分】住宅街に佇む鮨の名店 非日常的な空間で味わう絶品鮨の数々
福岡の平尾山荘にある鮨 麻生★ バースデーランチで訪問。夜は会員制。 お寿司はちょうどいい大きさ、どれも美味。 追加でまぐろ赤身と穴子。 一品料理から、寿司、最後のデザートまで美味しくいただきました。 日本酒もカラクチサムライ(福岡久留米、杜の蔵)、田中六五の13度、お寿司にあう。 雰囲気、コスパもよく、また行きたいお店。
長住にあるいなりが有名な寿司の名店
鮨おさむ@福岡市(西鉄高宮駅からタクシー) どなたか忘れてしまいましたがオススメされた店。グルメサイトで高得点だが、これでも福岡県内で4位というのだから福岡恐るべし。1位「天寿し」2位「安吉」は行ったので次は3位の「近松」(予約困難写真禁止)と5位の「さかい」(海味出身)に行ってみたい。 他の行きたい候補は「菊鮨」(大野城)「行天」(予約困難・薬院)「田可尾」(天神南)「久保田」(天神南)「よし田」(久留米)「つばさ」(小倉)「二鶴」(小倉)「小山」(小倉)など。一回の出張で一軒だと何年かかるかわからない。急がねば。(笑) そんなわけで「おさむ」だが繁華街ではない。西鉄高宮からタクシーで1200-1300円。約3kmほど。運転手さんに行き先を伝えたら「では、山越えていきますね」と言われた。山越えるのかよ〜。 ここは予約困難と言うことは無さそうで先客5人でそこへ私が一人で乗り込む。8-10席あるので数席の余裕があったことになる。ところが到着するなり大将から「今夜は団体さんが居て賑やかですみません」とお詫びが入る。「別に一人だし構いませんよ」と言ってはみたものの予想以上に賑やか、いやうるさい。年齢的には私と同世代の女性が4人と私より一回りくらい上の男性。この中の女性3人くらいの声がでかいのなんのって。大将から一度警告は入ったのだが聞きやしない。そのうち、一人が他の女性に大声で説教を始める。言われてる人も大声で反論。しかし、そのうち負けて泣き出してしまう。その間、大将から何度もお詫びが入る。接客担当の女性も気の使い方が尋常ではない。結局、私は食べるのが早く1時間少々で退店。会計時に大将が来て丁重なお詫びと飲み代をタダにしてくれた。食事代はお任せで1.5万円だから福岡でも安い方ではない。そんな店での居酒屋論争だから大将も困ってしまったようだ。 とまぁ、こんな状況ではあったがつまみ(というより割烹料理)と握りは美味しかった。最初の筍がまずはうまい。続いて河豚も素晴らしい。湯葉もなかなかで、お茶で煮込んだという柔らかいナマコも秀逸。厚めに切った鰆のもっちり感、焼きたて白子と唸るのが続く。そして握り。小ぶりのシャリにタネがねっとりと舌に絡んでくる感じが素晴らしい。いろいろな組み合わせと味付けもまた楽しい。熱々の焼きたて穴子や変わった形の海老もうまい。そして〆はこの店の名物「いなり」。これがまたジューシーで素晴らしい。
【個室でゆったり◎】職人技が光る極上の海鮮料理と、心ほどける贅沢なひとときを。
何年振りだろうか? 久し振りに来店した。 お値段は、勿論、上がっていた。 私は、色々付いたメニューにしてみた。 小さな丼が、3個 丼の中は、天丼、後2個は刺身。 雲丹が、入っている訳でもない。 美味しかったけど、ちょっと期待し過ぎた
新鮮地魚を豪快に味わえる三崎・三浦海岸そばの贅沢海鮮処
まぐろのお刺身が食べたくて 三崎へ行こうと出発。 途中で 海わ屋さんも 気にはなってるんだよね…と言う話しになり ならばそちらへ行ってみようと決定。 ランチ時で混んでるかなと思いましたが大丈夫、 お座敷が広めにありましたが、テーブルにしました。 お刺身と思っていたけど まぐろだけのがなかったので シンプルなまぐろ丼にしました。食べ追加で 葉山牛の握りも。 まぐろの切身が沢山乗っていておいしかったです。 葉山牛の握りも炙ってあるので 香ばしくで美味しかったです。
素材・技術・居心地、三拍子揃ったコスパ最強のお寿司屋さん
【錦糸町】”鮨なかがわ” 錦糸町駅北口徒歩8分ほどのところにある寿司店。 以前から気になっていた寿司屋の1つで、念願叶ってやっとお伺いすることができました。 昔ながらの寿司屋の外観。店内はカウンターのみ6席のこぢんまりとした空間です。 基本的に夜営業のみですが、不定期でランチ営業をされているということでたまたま1名枠が空いており2ヶ月前に予約しました。 ランチコースは握り中心のコースだと思っていましたが、想像以上におつまみからしっかり出てきてびっくり!! お酒も頼まずにはいられませんでした。 ”鮑”に添えられた揚げ茄子ペースト”が印象的でした。かなり試行錯誤されたそうです。 肝ソースと絡めるのはよくありますが、これは今まで食べたことない!! 美味しすぎます…夏を感じさせる逸品でした。 “鰹”はこれまた特製の胡瓜ソース、おかひじきを添えて。 おつまみをいただいた時点で、お料理、味付けの方向性?というか好みが自分と合っているなあと思いました。素材の良さを引き出しつつ、でもやりすぎない感じというか…!! 握りはキスから。全体的にかなり大きめに握られており(ランチだからというのもあるかも?)シャリは酸が立ちすぎず、でもちゃんと存在感もあってネタの旨みを引き立たせます。 肉厚でサクサクとした食感で磯の香りが香る“白ミル貝”。 スペシャリテの”鰯”は間に干瓢を挟み今まで味わったことのない食感!!握りの中でも特に大きく食べ応えがありました。 握りは11貫。なんとこれだけ提供されてお昼のコースは5500円。 お昼のコースは貝や光り物が多めな印象です。 マグロやウニなどは出ませんが、これだけの内容と手間暇を考えると正直安すぎると思います。 カウンター6席で少なめということもあり、同席した方々とも色々お話させていただき楽しい時間になりました。 中川さんもとても気さくな方で居心地良かったな〜 光り物が好きな人には是非お勧めしたい! またお伺いしたいと思います。 【ランチおまかせ】 •玉ねぎ すりながし •筍 お酢漬け •車海老、ゲソ、フキ、わらび、ブロッコリー、さつまいも、鮑の歯 •カツオ 胡瓜ソース おかひじき •鮑 揚げ茄子ペースト •ホタルイカ •茶碗蒸し 海老、蟹、しめじ 握り •キス •細魚 •春子鯛 •白ミル貝 •北寄貝 •鯵 •舞茸 スープ •スミイカ •金目鯛(?) •鰯 •小肌 •穴子 •玉
昼から贅沢気分を味わえる、上質寿司とお酒のひととき
11時にランチで来店。旬の11貫にぎりを注文。味は美味しい。ビールが進みます。総額10406円。クレジットカード払い!ご馳走様でした。
福井の旬魚と名物が満喫できる落ち着いた和食処
福井旅行の最後に立ち寄ったのですが、カニを食べることはできず、天ぷら定食に(^_^;) ですが、海老天は大きくモチモチ美味しかったです(^.^)
日本酒飲み放題と新鮮マグロ料理で大満足の駅前居酒屋
東横線の武蔵小杉からすぐのこちら。JRからだととても遠いです( ̄▽ ̄;) コースを予約して頂いて訪問。 冷蔵庫にある日本種が飲み放題です。 しじみのお吸い物も飲み放題なのが嬉しい。 コース料理はお酒に合うもの尽くし。 お造り盛り合わせもありましたが写真撮り忘れたようです。マグロも何種類かありました。 〆はトロタク♡ 楽しく美味しかったので飲み放題を延長しました。時間になると店員さんが延長するか尋ねてくれます。 芋蔵とかとおなじチェーン店のようです。
富山駅すぐ、新鮮な海の幸とご当地グルメを贅沢に味わえる海鮮処
外国人が結構来てますが,食べ方見ると,せっかく作ってくれたのに残したり失礼な客が多い。あと忙しすぎて客の様子が見れてない。
朝から新鮮な海の幸を味わえる、地元気分の港町食堂
3月上旬の熱海旅行、1軒目。 小田原港にある、その名もずばりの「港のごはんやさん」で、朝ごはん。 この日、土曜日は6:30営業開始。 近くの市場駐車場に車を停めて、8:30に到着。 前には、待ち客が4組ほど。 40分ほど待って、ようやく店内に入れました。 店内はテーブル2卓、小上がり座敷2卓と狭く、相席もさせないので、なるほどこりゃ混むわけだと。 小上がり座敷に通されました。 小田原なので、おすすめメニューは、まずは真鯵関連。あとは、金目鯛とか、銀だらとか。 一応、肉系の料理もあります。 自分は、真あじフライと真あじなめろう定食(1500円)。 妻は、真あじフライと真あじ刺身定食(1500円)。 真鯵祭りです(^^) それぞれ、ごはん、味噌汁、マカロニサラダ、漬け物付き。 お米は、小田原産夢つくしとのこと。 味噌汁は、あら汁です。 アジフライは、ふわっふわのサクッサク。 新鮮でかつ揚げ立てなので、文句なし。 半分はソースで、半分は醤油でいただきます♪ なめろうは、刻みが大きめで、タタキ風。 刺身は、新鮮だからか、甘みを感じました。 出鼻の朝から最高の鯵料理を堪能できました。 良い旅になりそうです(^^) #定食 #鯵 #漁港
分厚い鰻を味わえる湖畔の名店
とある日のランチは福井県の三方五湖近くのうなぎ屋さんへ。三方五湖は鰻が名物、天然の口細青うなぎは11月が脂が乗って美味しいみたいです。 この日は徳々コース6,900円をいただきます。内容は付きだし・白焼き・うざく・う巻き・かば焼きなどなどです。 白焼き、いいお味です。塩をもらって塩山葵で食べるのが好き。もうちょっとぱりっと焼かれた方が好みです。うざく、いいお味です。酸味がほどよいのがいい。う巻き、いいお味です。あっさり味、鰻のタレをかけるとより美味。かば焼き、いいお味です。ふわふわの鰻、タレはすっきりした甘さで好きですね。 久々に鰻を堪能しました。口細青うなぎだったかはわかりませんが美味しい鰻でした。 #福井県 #三方五湖 #うなぎ屋さん #名物 #口細青うなぎ #うなぎのコース #おすすめ
両国駅徒歩5分 東京郷土料理を満喫
江戸情緒が色濃く残る両国で、伝統のどぜう(どじょう)料理を味わえる老舗。 東京らしい風情を楽しみながら、どぜう鍋や鰻料理を堪能できる。 両国駅から徒歩圏内、路地に佇む昔ながらの和食処。 入り口には暖簾がかかり、外観から既にどこか懐かしい雰囲気を感じる。 店内は座敷席を中心とした落ち着いた空間で、仲間との飲み会から家族での利用まで幅広い層が訪れる。 江戸の伝統食であるどぜう料理が看板で、どぜう鍋をはじめ多彩な魚介・鰻料理を揃える。 どぜう鍋は通常「丸ごと(丸)」か「頭と骨を取り除いた骨ぬき」のどちらかを選ぶ形式で、希望すればハーフ&ハーフにもできる。 鰻は蒲焼と白焼きなどがあり、それぞれに違った味わいが楽しめる。 ──── 大相撲観戦の後に友人3人で訪問。 江戸らしい名物料理を肴に、酒を飲みながらゆったり語らう。 〇 ビール(大瓶) 750円 最初の一杯には大瓶のビール。 程よい苦味と冷えた喉越し。 ▪️どぜう鍋(丸)&(骨ぬき) どじょう丸ごとの「丸」と、頭と骨を取り除いた「骨ぬき」のハーフ&ハーフ。 丸はどじょう特有の旨みと香ばしさが際立ち、骨ぬきは身が柔らかく食べやすい。 二つの違いを一度に楽しめ、江戸ならではの滋味深い味わいを感じられる。 〇 日本酒 両国(300ml) 800円 ビールの小瓶のような瓶に入れられた日本酒。 宮城県のお酒で本醸造らしいコクがありながら飲みやすい。 どぜう鍋との相性も良く、食事の進行と共にすっと杯が進む。 ▪️うなぎ蒲焼(上) 2,100円 香ばしいタレの香りが食欲を誘う。 身はふっくらとしており、甘辛いタレが深い味わいを生む。 ご飯と合わせたい定番の逸品。 ▪️うなぎ白焼(上) 2,200円 塩と山葵でシンプルに。 蒲焼とは異なる鰻本来の旨みが際立ち、歯ごたえと香りの良さが引き立つ。 素材の質がよく感じられる。 ▪️うなぎきも焼き(2本) 800円 香ばしく焼かれた肝の苦味とコクが日本酒とよく合う。 肝ならではの旨みが凝縮されている。 ▪️玉子焼き(2人前) 800円 だしの風味がふんわりと広がる優しい味わい。 箸休めとしてちょうど良く、他の濃い味の料理とのバランスを整える。 ▪️鯉のあらい 800円 さっぱりとした鯉の身を酢味噌でいただく。 サクッとした適度な歯ごたえと清涼感があり、口の中をリセットするのに最適。 ▪️うなぎボーン(骨の唐揚げ) 100円 カリッと香ばしい骨の唐揚げ。 小皿ながらも手が止まらない一品で、酒の良いお供になる。 ──── どぜう鍋から鰻、酒肴まで幅広い品揃えがあり、それぞれにしっかりとした仕事を感じる。 接客は穏やかで、江戸名物を気軽に楽しめる居心地の良さがある。 江戸らしい料理とお酒を味わいたい時におすすめ。 次回は昼間に散策がてら、一人でも立ち寄ってみたい。