浅草で味わう、外カリ中しっとり蜜たっぷりな大学芋の老舗和スイーツ
蔵前エリアから合羽橋を通り、浅草散策…♪ 最近大学芋が食べたいと話していて、みつけたこちら〜 『大学いも 千葉屋』 ◇ 大学いも 400g 浅草寺の奥であまり行かないエリアだけど、老舗のお芋だけを扱うお店 昔ながらの測り⚖️など味わい深い ちょっとお高めかなと思ったけど、食べた一口目から、唸る美味しさ! 大きめなお芋の感じと蜜の絡まったお味と最高! お芋一本で長らく愛されているお店の理由がわかります このご時世お値段上がっても食べたいです! 絶対また伺います!! ※現金のみ
和の旨味が身体にしみる、丁寧仕事のラーメンと分厚いチャーシューを味わえるお店
No.1393【パンチが効いた見た目に反して、サッパリと上品なまぜそば】 「Tombo」で「辛まぜソバ」と「ブタめし」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:20時8分 ◆並び:無し ◆並び方:食券を買わずに並ぶ。店舗入り口から店に向かって右手に列ができ、店の側面に沿って列が伸びる。店員さんに促されたタイミングで食券を購入。列の先頭に来たら、店員さんに促されたタイミングで入店。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「辛まぜソバ」1150円 「ブタめし」400 ◆着丼時間:20時23分(15分待ち) 吉祥寺の名店「Tombo」さん。「地雷原」グループで店長などを務めた店主が2017年にオープンするや否や、2018年のTRY(Tokyo Ramen of the Year)の新人賞1位に輝き、その後も名店部門の「しょう油」「しお」両部門に毎年当たり前のようにランクインしてくる実力店です。「醤油」も「汐」も五臓六腑に染み渡るような優しくも奥行きのある旨味を感じるスープが印象的で、シルキーで滑らかな香り高い麺、芳ばしく脂の旨味が広がるチャーシューに、明らかに手が込んでいるゴリンゴリンという歯ごたえと独特な香りが特徴的なメンマと、非の打ち所のないラーメンを提供してくれています。 「醤油」「汐」、夜限定の「鶏油魚粉」と頂いてきたのですが、「汁なし」はまだ未食だったので「辛まぜソバ」を頂きに行って参りました。 現着すると夜営業にもかかわらず店外待ち先頭。とはいえ夜営業ですから。サクッと3分後には入店です。券売機で選んだのは予定通り「辛まぜソバ」。「ご一緒にポテトはいかがですか?」的なノリでご飯メニューが表示されてしまい、己の欲に打ち勝つ事ができず気づいたら「ブタめし」もプッシュしていました(笑)我ながら意志が弱い… 大体着席から12分、現着から15分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 先に着丼したのは「ブタめし」。これでかっ!と香ばしいチャーシューの香りを振りまいてくれます。そこに遅れる事約4分で「辛まぜソバ」の着丼。真ん中の肉味噌が黒々としていてなかなかパンチありそうですね。早速かき混ぜていくッ!しっかり混ざったことを確認してから頂きます。 麺はモチモチの平打ち麺!プルプルと弾力がある麺はしっかりとタレをまとって口に飛び込んできます。全体的に少し甘めのタレと油が回っていて舌触りは滑らか。全体的に味付けは大人しく上品で辛さもピリッとする程度なので老若男女美味しいと思える味付けです。肉味噌は見た目相当濃い味付けに見えますが塩味を含めて意外と大人しく、肉々しい旨味や甘辛い味付けが上品に口広がる感じ。そうそう海苔の風味が良いアクセントでしたね。 何と言うか、この見た目に反して非常に上品!そしてもちろんうまい!「まぜそば≒ジャンク」と思っていましたが流石Tomboさん、そこはブレずにお店の路線を守っている印象でした。 具材はラーメンと同じで、言うまでもなくどれも一級品。特にメンマの香りが非常によく、ゴリっとした歯ごたえも楽しく美味しかったです。 「ブタめし」はと言うと、もう、見たまんま、期待通りの美味しさ(笑)芳ばしく炙られていて、口に含む前から焦げたタレと脂の香りが鼻をくすぐり、口に入れると誰もが思う「はい、美味しいー。期待通り美味しー。」って感じ(笑) 麺を啜り、めしを喰らっているとあっという間に完食でございました。 やはり、「Tombo」さんは何を食べても美味しいですね。大体メニューは網羅できたので、次は久々に「汐」食べたいなぁ。また来ます!ご馳走様でした♪
旬の魚と珠玉の酒肴で極上の日本酒体験を味わえる隠れ家
常連様にセットいただき、今年も来ることが出来ました。通常のコースメニュー(・)に加えて、リクエストメニュー(*)を盛り込んだ常連様ならではのスペシャルアレンジです。 今回いただいたメニューは、以下の通り。 ・秋田三関せりお出汁で ・揚げ銀杏 ・(活)天然鮃(利尻)煎り酒 *鰆漬け刺し ・(活)天然かわはぎ(鴨居)肝和え ・(釣)真サバ(気仙沼)〆サバ燻製で ・(釣)鰆(下関)わらあぶり *鰹ハラス一汐干し *塩〆鮃からすみ和え ・おでん出汁で炊いたおから炊き *イカ肝西京漬け ・揚げたて自家製さつま揚げ ・(活)穴子(対馬)煮付け ・塩むすび&味噌汁 *(活)アジ漬け丼 旬の三関せりのお出汁に始まり、煎り酒・漬け・肝和え・炙りとバラエティーに富んだお刺身が続きます。その間には、銘柄酒を合わせていただきます。全て美味しいのですが、今回は、塩〆鮃のからすみ和えとイカ肝西京漬け、穴子の煮付けに、特に印象に残りました。〆には、定番の日本一美味な塩むすびにプラスして、アジ漬け丼もいただき、ボリューム的にも大満足でした。 お刺身をひと切れずつ、ひとりひとりに提供してくれるなど丁寧な盛り付けで多種多様なお料理がたくさん楽しめ、お酒にあわせて食べやすかったです。なにより大将を始めとしたお店の方々のサービスが素晴らしく、快適でした。 また、こだわりのお料理と日本酒を楽しみたくなったら、またぜひ訪れたいです。
本格肉料理ともちもち生パスタ、心地よいサービスで楽しむ大人の贅沢イタリアン
神田と小川町の間にあるイタリアン。カルネジーオやタンタボッカ、グランボッカが系列店で事前予約必須のローストビーフが名物です。 青いチェックのテーブルクロスがめちゃかわいい。頼んだお料理はボリュームがあってどれも絶品!生ハムがたっぷり乗ったサラダ、白身魚(名前失念)と芽キャベツのフリット、まったく臭みがないトリッパの煮込み、どれもおいしくいただきました。 メインは事前に予約しておいたローストビーフと仔牛タンの炭火焼き。ローストビーフはステーキみたいな厚さなのにとても柔らかくてジューシー。タンは表面がサクっとしていて最高の焼き加減でした。 シュー生地みたいなポップオーバーが食べ放題でかなりお腹いっぱいに。ワインも思ったよりリーズナブルでとても良きお店でした。ごちそうさまです。
立ち飲みで楽しむ、下町の雰囲気あふれる絶品もつ焼きスポット
神田の予約困難なもつ焼き屋に初入店。美味くて安くてビックリした。特にレバー関係はかつて出会ったことのない美味さ。神田最高。
芸術的空間と丁寧なイタリアンが魅力
異国情緒あふれるシチリア料理のお店 内装がポップで可愛いし、お店の方も愉快で素敵 料理も可愛くて女子会、デートいろんなシーンで利用できそう カウンター席もあるので一人でもOK イベントとランチコースでしか来店できてないので、機会あればお次はパスタを頂きたい
昭和の情緒と江戸前の粋を味わえる、老舗立ち食いそばの聖地
春菊天も大っきい❗️ 再びモーニング利用。空いてるし落ち着いて食べれるのがいいね^o^ 今回はしっかり蕎麦大盛りに春菊天と生卵。 太い田舎蕎麦を一口啜ってからサクサクの天ぷらをパクリ(^o^) ツユを飲んで今度は浸した天ぷらを一口。どちらも美味いね(^^) あとは蕎麦、天ぷら、蕎麦、天ぷらと交互に食べすすめ、最後に生卵を崩してツユとともに。 ご馳走さまでした♪ #モーニング蕎麦 #春菊天 #大盛りが無料 #PayPay
大人のための空間で、お洒落で心のこもったお料理を
会社の懇親会に4人で訪問しました。 五反田のカジュアルフレンチ&イタリアンバル「小林食堂」。 大人の隠れ家レストラン。 イタリアンをベースにフレンチの繊細さを盛り込んだ料理が特長で、肩肘張らずにカジュアルで日常使いで楽しめます。 西洋の食材を中心に使いながら日本人の感性により、1品1品丁寧に提供してくれます。 その場所は池田山の麓、五反田と目黒の線路沿いの丁度中間地点あたり、やや五反田寄りといったところ。 五反田の歓楽街から離れて落ち着いたエリアです。 近隣の家族が集うようなイメージで、落ち着いた雰囲気が素敵。 外見も店内も雰囲気はイメージ通り。 店内は思ったより席数が多いかな。 その店内は熱気と楽しそうな声で大盛り上がり。 女性客が多いことから、その質に間違いがなさそうですね。 今回は会社のメンバーの1人がオーナーシェフの知り合いとのことで、6,000円のコースを用意してくれました。 そのコース内容は以下の通り。 食堂と呼ぶには豪勢過ぎるラインナップでした。 ■ 前菜 「鹿児島鮮魚と十数種の野菜のカルパッテョ、二杯酢ゼリー」です。 こちら「小林食堂」の名物カルパッチョは常に2種類の鮮魚を盛り合わせています。 その鮮魚の1つはなんと「金目鯛」でした。 それは食感が楽しい弾力のある身であり、また、彩り豊かで様々な食感の野菜がたっぷり使われているのも魅力です。 二杯酢のゼリーの爽やかな酸味と甘みが魚介と野菜の美味しさをさらに引き立てています。 さすがは名物のカルパッチョです。 ■ 魚料理 「赤海老の香ばしいグリル」です。 赤海老の香ばしさが食欲をそそります。 甘みが強くプリプリとした食感が特長。 その焼き加減が絶妙で、赤海老の旨味をギュッと凝縮させ、誰もがほぼ無口になりながら一生懸命にその身をほじくり返しました。 赤海老って、加熱しても身がかたくなりにくく、旨味も逃げにくいので、グリル料理に最適ですね。 ■ 肉料理① 「仔牛のカツレツ、トマトとモッツアレラチーズのカプレーゼ、ルッコラサラダ」です。 その肉質はやわらかく、牛肉本来の旨味を噛み締めて、ジューシー。 これは極上に美味です。 しかも肉厚で、その断面には赤いレア部分が。 最近は、牛カツにも生な部分を多く求める傾向がありますので、レア好きには最高ですね。 ■ パスタ 「しらすとカラスミ、水菜のスパゲッティ」です。 新鮮なシラスをたっぷりと使って、シンプルながらも深い味わいが魅力的な一品に仕上がっています。 その上にふわっと散りばめられたカラスミで、さらにリッチでまろやかな旨味をプラス。 素材の持ち味を最大限に生かしたパスタです。 細めのパスタ麺を使っていて、非常に繊細な仕事をされています。 ■ お口直し 「ジンジャーのグラニテ」です。 ジンジャーのピリッとした辛さがいいリセットに。 口直しのシャーベットはパチパチキャンディが入っているのがグッドです。 ■ 肉料理② 「岩中豚と野菜のロースト、ロメスコソース」です。 「岩中豚(いわちゅうぶた)」とは、岩手中央畜産株式会社が生産する、岩手県産の銘柄豚とのこと。 東京食肉市場で最高値で取引されることもある高級豚だそうで、その肉質はやわらかく、臭みが少ないのが特長。 ビタミンEが豊富で、旨味も強いとのこと。 「岩中豚」は、SPF(=Specific Pathogen Free)認定農場で、繁殖から肥育まで一貫生産されていて、徹底した衛生管理のもと、健康な豚を育てているそう。 こちら「小林食堂」では、低温でじっくり騙し騙し焼いた後、「岩中豚」が油断してるところに地獄の業火の如くの炭火で周りを焼き上げると。 肉自体は低温で最初にダメージを受けた方が、後から強火で焼いても、肉汁や旨味が逃げにくいのだそう。 これはよい脂ですね。 サラッとした味わいが特長で、ヨーロッパの豚肉が持つパンチ力がある味わいとは対極にあるまろやかな味わいです。 味わいも香りも素晴らしく優しいです。 そう、この「岩中豚」でとんかつを作ると、脂っぽくなくジューシーに仕上がります。 これが最も美味しい食べ方。 若い頃なら平気でしたけど、パンチ力のある豚肉でとんかつを作るとそれは重い重い。。 ■ デザート 「ブラマンジェ ビーツのスープ」です。 まったりなめらかで美味しいブラマンジェが、ビーツのスープに浮いています。 けっこうボリュームがあります。 以上、料理はすべてがハイレベルでどれも美味しかったです。 すべての料理が食感をとても大切にしているのがよく分かります。 上記の料理に加えてアルコール類はそれほど飲みませんでしたが、@11,000円くらい。 五反田に用事はなくとも、「小林食堂」のために行きたいです。
ふっくら上品な鰻を静かな和空間で味わえる名店
電話予約時に注文内容を聞かれる。後日特上、鰻短串塩と肝焼きを注文した。肝焼きは確保できないこともあるとのことだったが無事食すことができた。 暖簾をくぐれば、天保より続く職人の気概が炭の香りと共に押し寄せる。 まずは鰻短串塩、素焼きで皮目を徹底的に焼き切る技により、歯に障る感覚は皆無。純粋な脂の甘みが、塩によって鮮烈に際立つ。続く肝焼きは、炭火の熱を凝縮したような香ばしさと、奥深い苦味、旨味でビールがすすむ。お通しの葉唐辛子も良いつまみ。 真打ちの特上は、まさに江戸前の真髄。蒸しの工程を経て、箸が重みだけで沈むほど柔らかな身は、口中で淡雪のごとく消える。幾万枚もの鰻をくぐらせた秘伝のタレが、飴色の輝きの中に重厚な歴史を纏わせ、職人の団扇さばきが引き出した香味が鼻を抜ける。 伝統という名の「誠実な仕事」を五感で噛み締める、江戸の粋を五感で浴びる贅沢な週末となりました。 #75
落ち着いた空間で味わう上質コーヒーと絶品トースト
人形町の路地裏にあるクールなカフェ『ユニゾン テイラー NINGYOCHO』さんへ。Rettyでも大人気の表示ですね! ガラス窓に面した入り口付近のカウンター席と奥の方に別のカウンター席。そして複数の二人掛けテーブルがありました。私は一番奥の二人掛けテーブルへ。 注文とお会計は自分でカウンターに行き、先に済ませるスタイル。私は気づかずにしばらく座ってお姉さんが来るのを待っていました。店主から声掛けされてやっと注文に行かなければならないことに気付きました。 『カフェラテ HOT 660円』を注文。ドリップコーヒーは数種類の珈琲豆から選択できるようです。 またレジ横に置いてあったプリンとバスクチーズケーキも人気のようでした。メニュー表に「ラピュタパン」なるものを発見。あの人気アニメ映画「天空のラピュタ」のパンなのですね、面白い! 苦味とミルク感のバランスの良いカフェラテ。美味しくいただきました。 カフェラテを飲み終わって外に出ると、なんと行列ができていました。並んででも利用したい若い方に大人気のカフェでした。
本場仕込みの煮干しスープと多彩な麺が楽しめる青森生まれの中華そば
先週土曜の1杯、小川町の『長尾中華そば神田店』でごぐにぼMAX♪所用ついでにランチにこちらへ。 一口目から煮干し全開のしょっぱうまなスープにツルモチな麺がよく絡みうまい(^^)q濃いけど後味は意外にスッキリで煮干しの旨味を堪能出来ます。 ネギが良いアクセントになります♪ 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
静かな空間で質の高い肉を堪能できる予約制焼肉店
これからはもっと通いたいくにもっと!うまい肉をうまいタレで食べるという焼肉の本質を捉えた焼肉くにもとの正肉盛り合わせは学生の頃に食べたときとは響き方が全然違う自分が変われば世界が変わるうまし! 訪問 2023年7月9日 場所 浜松町駅から歩いて2分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 5人 金額 11000円/人 注文 白菜キムチ もやしナムル チョレギサラダ(醤油味)ラージサイズ 炙り薄切スライスユッケ 正肉盛り合わせ 上等 ・カイノミ ・キャップリブ ・バラ ・シキンボ ・ヒレ耳 ・トモサンカク 名物切り落とし(大盛り) ガーリックライス 盛岡冷麺 メモ 浜松町にある焼肉屋。JR浜松町駅南口から徒歩2分。都営大江戸線、浅草線の大門駅A3、4出口からだと徒歩4分。カノウビルの1階にお店はある。店主は国本芳明氏。同じく浜松町に本店がありそちらは兄の国本芳信氏が店主を務めていたが2021年12月に他界。本店は国本芳信氏の子どもたちが店を引き継いだ。 定休日は月曜日で祝日の場合もお休み。隔週で日曜日もお休み。営業時間は平日は17時から22時30分まで、土曜日、日曜日、祝日は17時から22時まで。席は全席ボックスシートで20席。完全予約制。予約は13時半以降の時間帯に電話から受け付けている。貸切不可。カード不可、電子マネー不可。サービス料10%。予約制のテイクアウトあり。
種類豊富な卵を心ゆくまで味わえる卵料理専門店
on May 28, 2025 「甲州富士桜ポークピリ辛味噌焼き定食(サラダ付き)」(¥1,350)★★★ * 税込価格
絶妙な焼き加減の串と濃いシャリキンが楽しめる、行列必至のホルモン酒場
赤羽を代表するホルモンのすぐにまんせきになる人気店。店内はカウンターのみで店の外で1テーブルのみで外飲みができる。昔はヤキトンだったがおかみさんが亡くなって今は自分で焼くタイプになった。焼き台はジンギスカンで焼くような鍋で焼く。何と言ってもここのレバーは臭みがなくて食べやすくて美味しい。ホッピーはシャリキンで提供しているが、凄いのがウイスキーシャリボールで、ウイスキーがシャリでできていて、これがかなり酒が強くて酔っ払う。なんこつだけはご主人が焼いて出してくれるがコリコリしていて美味しい。肉豆腐もオススメ。
選び抜かれた銘柄鶏を極上の火入れで味わう、渋谷の焼き鳥フルコース体験
渋谷で人気を誇る予約困難な焼鳥の名店へ、念願叶って初訪問させていただく機会をいただきました。 今回いただきました至福のメニューは以下の通り。 ・鴨団子と椎茸のお椀 ・食べ比べ(比内地鶏とほろほろ鳥) ・ほろほろ鳥のムネ ・名古屋コーチンの砂肝 ・かすみ鴨の胸腺 ・食べ比べ(名古屋コーチンとほろほろ鳥) ・ささみの和え物 ・比内地鶏のレバー ・ほろほろ鳥の白レバー ・鴨のロース ・ハラミと葉ニンニク ・銀杏 ・ねぎま ・名古屋コーチンのももと迅五右衛門いも ・せせりの胡麻酢和え ・青唐辛子入りつくね ・うずらのエルフランス ・手羽の燻製とチーズ ・名古屋コーチンのムネ ・手羽飯 ・鶏そば かすみ鴨・比内地鶏・ほろほろ鳥・一黒シャモ・名古屋コーチンの銘柄鶏の部位ごとに味わえるという希少性がとっても魅力的でした。大将が目の前の炭火でしっかり火入れした焼鳥を、最高の瞬間で提供されるおまかせコース(約2時間半)でした。もちろん、日本酒やワインのペアリングも楽しむことが出来ます。 木目のカウンター10席程度という王道の焼鳥店で、職人技を間近に味わい、お料理とお酒を堪能させていただきました!
ワイン愛好家も満足できる、厳選ワインと丁寧な料理が楽しめる隠れ家レストラン
東京都中央区、浅草橋駅や馬喰町駅といった東日本橋エリアにあるWineshop&Dinner FUJIMARUでワインをいただく。 3品盛り合わせ@800円、エレゾ社シャルキュトリー盛り合わせ@1800円、グラスワインは赤650円~、白700円~。 となりにワインセラーがあって選んで飲めるお店。国産、海外産ワインが赤白問わずブドウ品種も価格も幅広くあって悩みます。 それにあわせる料理も素晴らしく前菜、生ハムももちろんですがコンフィがとても美味しいです。 ワインも料理もこだわりの逸品をいただくことができるお店、素晴らしいです。 #東京都 #東京 #中央区 #浅草橋 #馬喰町 #東日本橋 #ワイン #wine #お酒 #バー #bar #FUJIMARU #コンフィ #生ハム
全国の銘酒とクリエイティブ料理を楽しむ、驚きの日本酒体験ラボ
サケラボトーキョーさんへ 8名で予約し伺わせて頂きました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 15時スタート予約でかなり暑かったですが 店内は満席でした! 流石サケラボトーキョーさん人気店です♪ 今回の日本酒ラインナップ 有名銘柄から飲んだ事がない日本酒まで 色々あり楽しめました(๑>◡<๑) 料理も目で見て楽しめて 日本酒に合うものが多く本当毎回満足です あっという間の2時間半でした♪ コース料理 日本酒May'n 他ビールなど飲み比べ 1人あたり四合瓶量 今回6900円税込コース 300円値上がりました #サケラボトーキョー
心も満たされる、行列覚悟のたっぷり町中華
ここ最近食べた物 全て 野菜大盛り 麺大盛り もやしそば うまにそば ニラソバ みそラーメン 半炒飯 お昼は 13時30分ラストオーダー 美味しかったです
ラーメンのようでラーメンじゃない、驚きの一杯を味わえる隠れ家麺処
これがラーメンじゃなくてうどんっていう括りな事にまずびっくりでした。塩にしました! 真ん中のでっかい筍がインパクトあります。 澄み切ったスープで塩味がやさしく食べていて疲れないお味。店内狭いのでちょっと待ちますが回転率良くてすぐあきます。今度行くなら白湯を食べてみたい。
行列必至、圧倒的クオリティの濃厚つけ麺を味わえる五席の隠れ家
鶏と豚を圧力釜で炊いたスープに魚介を合わせたというつけ汁はボテっと濃厚凄い濃度でストレート麺にも絡みまくるが口にすると重くなく、特に味わいは清々しさを感じるほどに軽快なのに驚く。だってドロドロなんですよ。凄いなコレ。基本的な構成はよくある魚介の効いたとんこつ系に違いないが仕上がりが非凡すぎる。 密度の高そうな締まって硬くすら思える麺は見た目も美しくそのまま食べても抜群に美味しいが、つけ汁との相性が最高レベルで、つけ麺を好まない私にも解る資質の高さ。3種のチャーシューを始めどれも秀逸でそのまま食べても一品料理的な仕上がり。麺をつけ汁と味わうだけで大満足なのに、合間にこんなに楽しめるとは! スープ割りを頼むと薬味と言うか、海苔、ミツバ、ゆかりご飯など(日替わりらしい)が更に提供される。かならずスープ割まで楽しむべし。
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