両国駅2分◆食べ飲み放題3,980円!本格四川料理がリーズナブルに楽しめるお店
両国の中華屋さん。2階もある大きなお店です。 ランチは10種類の麺セットと、7種類の定食があり、麺セットに付いてくるミニ炒飯はおかわりができます。 量が多くて満腹になるけど、味は普通です。
満腹必至!元気な接客と圧倒的ボリュームで愛される町中華の名店
明治45年創業というから、114年の老舗町中華。 現女将の祖母が開いたのが外神田の「味の萬楽」、 小川町の「萬楽飯店」は、女将の父が開いたものだそうです。日本橋にあった姉妹店は、残念ながら閉店しています。凄い歴史と系譜のある町中華なんですよね。 ランチタイムは行列ができていますが、江戸っ子のように、ちゃきちゃきした店員さんがうまく捌くので、待った感じがしないのも凄い事ですね。 レバニラ炒め定食 1100円 誘惑の多いメニューが沢山あるのですが、お腹と相談して直感で並んでいる間にオーダーします。ここのお客さんは皆「お兄さん」と呼ばれます… シンプルながら、量もしっかり。熱々のレバニラ炒めをライスとスープでかっ込みます。お箸は止まりません。 他にも、広東麺、焼きそば柔、タンメン、炒飯大盛が気になってます。次回はオーダーしてみたいと思います。
コスパ良し&多彩メニューと居心地の良さが魅力の中華店
東十条にある大衆中華料理屋「大鍋・大餃子」 デカデカと書かれたシンプルな店名はインパクトあります。 食べ飲み放題もやっているようで、お値段安い! ですがアラカルトでも種類豊富で、お酒なしでご飯だけでも、居酒屋利用も出来ます。 飲み足りなかったので2軒目で訪問しました。 お酒も料理も全体的にリーズナブルです。 お腹いっぱいとか言いながら、メニューが豊富でついつい注文。 店名に「大鍋・大餃子」と付いてるので餃子と鍋メニューは頼みました。 餃子は大きめでジューシーで、美味しいです。 土鍋も種類あって悩みましたが、豚角煮と野菜の土鍋ご飯を注文。 土鍋も他のメニューもですが、注文してから出てくるまでのスピードが驚異的でビックリ…笑 土鍋ご飯は、グツグツを想像していましたが食べやすい温度。 あんかけの野菜餡にたっぷりの角煮。 そこまで柔らかくはありませんでしたが、値段とボリュームを考えたら全然あり。 五目焼きそばは、とてもシンプルな味付け。 塩系であっさり。 その他にも土鍋で提供してくれるスープ、ピリ辛きゅうり、青椒肉絲など注文。 結局、居心地良くてなんだかんだ食べ飲みしてしまいました。 また東十条でハシゴ酒する時は候補に入れたいです。
コスパとボリュームを兼ね備えた駅近中華酒場
大門の中華屋さん。 定食と麺+半炒飯セットがあるけど、餃子が付いてるのは1種類のみ。他はよくある中華の定食です。 せっかくなので、唯一餃子が食べられる定食(焼き餃子+半ラーメン)にしました。餃子はわりと普通だけど、10個あるのは嬉しい。ラーメンは本当に小さくてスープがわりかな。全体では結構なボリュームがあります。 店内喫煙可。客が男ばかりなので、昼どきでも本当に吸う人がいます。
懐かしい味わいとボリューム感が魅力の街中華食堂
担々麺+ビール 担々麺、見た目は味噌ラーメンみたいですが、めっちゃ旨辛かったです。 おいしく頂きました。 ご馳走さまでした。 #町中華 #喜多見 #デカ盛り #リピート決定
=中国料理 盤古殿(ばんこでん)カジュアルな大皿中華から本格的な中華会席まで=
ふらっと入ったお店にチャーハンが美味しかった! XO醬と海鮮というメニューでしたが、ほぐした干し貝柱と思われるものと一緒に炒めてあり、旨味ぎっしりでクセになる味でした。 若干高級チャーハンになるので頻繁には行けませんが、夜のメニューで別のチャーハンも試してみたいと思えるいいお店でした。 #日本橋グルメ
閑静な街に佇む、本格中華と温かなサービスが魅力の隠れ家
【経堂が誇る中華名菜】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 経堂には攻略したい中華が2店。 すなわち『彩雲瑞』と『蜀彩』。 今日は前者から。 『彩雲瑞』は2007年創業。 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.0」、 某グルメサイト「3.67」、中国料理百名店。 オーナーシェフの千脇氏 は吉祥寺『竹爐山房』(2019年閉店)出身。 経堂の閑静なロケーションにマッチした、 しかしながら肩肘張らずに楽しめる中華をご紹介♪ ◆前菜盛り合わせ(1人前) …1250yen ・エリンギ黒胡椒炒め ・里芋の中華和え ・生きくらげ ・山ウドの炒め ・白バイ貝 ・だるま蓮根 ・白葱の山椒オイル和え 前菜盛り合わせは1人前にも出来ます。 (ただし料理が一口サイズになる) 「白葱の山椒オイル和え」は 舌先がビリビリ痺れる辛さで美味。 「白バイ貝」 バイ貝を愛してやまない金沢人。 金沢出身の私にも嬉しい一品。 ◆黒酢の酢豚 …1600yen 漆黒の黒酢酢豚。 酸味感は弱くて、 鼻もツンツンしません。 穏やかな甘さで食べやすい。 酢豚の揚げ具合は表面サクサク。 季節外れのタケノコがシャクシャクした食感で◎ ◆五目かた焼きそば …1400yen ドロッとした餡に覆われた かた焼きそば。 麺の揚げ方が絶妙で、 片面はしっかり揚げ、 片面はモチモチ感を残しており「食感のグラデーション」。 お好みで赤酢を入れると さっぱりした酸味感が加わる。 とりわけ具のイカが 刺身のようなプリプリの弾力感で最高。 ~あとがき~ 以上、『彩雲瑞』でした。 日本人向けの安定した中華に、 経堂の閑静な周辺環境にマッチした 静かで小綺麗な店内。 人を選ばず利用しやすい店でした。 一点だけ忖度抜きに書くと、 値段に対して料理一品ごとのポーションが小さく、 コスパはやや微妙と思いました。 機会あればお試しを
昭和の趣きを残す、地元に根付く昔ながらの街中華
茶沢通り沿い駅から10分。レバニラの名店だけど焼売もうまいと聞いて、この日はシュウマイ定食850円。大ぶりなシュウマイが5個。休日ランチで瓶ビール飲みながら食いたくなるね。店内意外と広め。コスパ、たたずまい含め地元民に愛されてる老舗。
具沢山あんが嬉しい香ばしカタ焼きそば
【No.2070・東京・霞ヶ関/飯野ビル地下1階】2011年10月オープン、中華料理屋。「中華好き」人気店。飯野ビルのリニューアルとともに開店したお店の一つです。 本格的な中華料理店をイメージする外観、店内。一人でランチを食べに来ると、大きな丸い中華テーブルの相席となります。入店と同時に注文を行います。 【おじさんの注文】 ①今週のランチメニュー「豚バラスタミナ炒め、麻婆豆腐付」(税込1,400円):豚バラスタミナ炒め、麻婆豆腐、ご飯、スープ、サラダ、搾菜 豚バラスタミナ炒めが思った以上に量がたっぷりで、美味しいし、大満足です。麻婆豆腐もほど良い辛さで、こちらも美味しい。あんかけつゆそばも食べてみたいですね。
自分好みの具材と辛さで楽しむヘルシー麻辣湯体験
池袋西口にある麻辣湯のお店「串串香 麻辣湯」 最近SNSで、こちらの店舗がよく流れてくるので気になっていて初訪問。 週末、15時すぎくらいに伺うも10人ちょっと並びが。 気軽な気持ちで並びましたが…結局、お店に入るまで1時間以上並びました。 回転率は、そんなに良くなさそうです。 スープ+春雨480円に、追加で1食材100円で具材を追加。 最低3種類選ばないとだけですが、最低価格780円で麻辣湯が頂けるのはかなりコスパがいいと思います。 カウンターでスープ・辛さ・春雨の種類を選べます。 スープは白湯or麻辣の2種類。 私は麻辣の辛さMAXの激辛に。 激辛で+100円なのも良心的。 スープは白湯ベースで、結構まろやか。 それに辛味を足しているようなので、激辛でもそんなに辛さを感じず。 あまり薬膳感はなく、万人受けしそうな味でした。 あと嬉しいのが麺のおわかりが1回無料。 こちらも好きな麺の種類を選べるので、1回目と2回目で違う麺が選べるのも良いです。 替え玉形式で、麺を別皿に入れてもってきてくれます。 1回目は板春雨、おかわりはジャガイモ麺を頂きましたが、どちらも美味しかったです。 他の麻辣湯のお店と比べて食材の種類などは少なめで、店内も狭いですが コスパはめちゃくちゃ良い! そして、ちゃんと美味しい。 次はあまり並んでない時を狙って行ってみたいです。
バル風空間で楽しむ、ちょっとお洒落な餃子&中華×ワイン体験
⭐︎3 東京駅最寄の餃子の王将はワインも嗜めるオシャレ風 20260319ThuにGYOZA OHSHO有楽町国際フォーラム口店を昼食で訪問。たしかフォトフェイシャルの美容医療の通院の道中だったはず。 東京駅最寄の餃子の王将のバリエーションでワインも嗜めるお店の模様。餃子の王将のくせに店内はおしゃれ気取った感がある。個人的に餃子の王将にそういうの求めてる人いないと思うが。 独自メニューの野菜たっぷりスープ餃子ランチが珍しかったが、気づかず、いつもの王将ランチCにご飯大、餃子一人前1148円を注文。 他と同じ料理だからいつも通り。 東京駅前の最寄の餃子の王将で、食べたくなったら寄れるのが便利なくらい。それ以外あまり特筆することのない身の丈に合わないおしゃれぶった店だった。
大崎広小路すぐ◆食べて健康!無添加・無農薬食材に拘る、心と体に優しい中華&定食。
五反田のJPビル(旧ゆうぽうと)に入ってる定食屋さん。かなり有名なお店だけど、フードコートにあるので席は確保できます。 定食(炒め物)、麺、カレー、オムライスなどメニューは豊富だけど、最初はニクシチ(豚肉七味炒め定食)一択でいいです。これが一番の名物。 豚バラを七味で炒めただけのもので、自分でも作れそうな気はするけど、本物は一度食べてみる価値はあると思います。
メインメニューは焼きと水、2種類の餃子だけという餃子専門店
駅から少し歩く住宅街の一角にある餃子専門店。 アンジャッシュ渡部氏もYouTubeで紹介したお店です。 焼き餃子は野菜多めで皮薄め、焼き目は香ばしく 無限に食べられそうな軽い仕上がり。 ごま油と塩だれの旨塩キャベツと併せて、相乗効果で ビールがどんどん進みます。 気取らず、清潔感あって、近所にあったら通いたい。
いつでも頼れる、がっつり&ほっとする町中華ダイナー
【名物はジャンボ餃子!☆開いてて良かった24時間営業のロードサイド系大型中華料理店】 東京都東大和市桜が丘。24時間営業が特徴的な大型のロードサイド系中華料理店です。経営は飲食事業・不動産賃貸業等を営む新日本産業株式会社。2025年7月現在、南京亭・東京亭は東京多摩地域・埼玉県・神奈川県を中心に12店舗を展開。最寄りは、多摩都市モノレールの桜街道駅すぐ。芋窪街道と桜街道が交差する所にあります。専用駐車場完備。使い勝手抜群です♪︎ ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 3月下旬の平日夜22時半過ぎ、出先から戻る途中に遅い夕食です。24時間営業の南京亭さんは有り難い存在。お客さんは結構入っています。店員さん6名以上で活気ある店内。口頭注文後払い φ(..) ◆本日の注文◆ Aセット チャーハンとミニラーメン 1180円 手作りジャンボ餃子(4個) 500円 南京亭に来たら、ジャンボ餃子は必須ですね。カウンター席目の前の厨房で、あんを皮で包む様子を見ることが出来ます。お肉と野菜のバランスが良いタイプ。美味しいね♪︎ (๑´ڡ`๑) ラーメンは万人受けタイプの、鶏ガラ醤油ダレスープに縮れ麺で、至って普通です。チャーハンはパラパラでラーメンスープによく合います。コレはGOOD(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ! お腹が満たされたところで、さて帰りますかな┌|o^▽^o|┘♪ #前頭 #24時間営業 #3月下旬訪問 #ジャンボ餃子 #Ⓡ人気店 #チャーハン #ラーメン #担々麺 #2025年68杯目 #南京亭 #ロードサイド系 #中華料理 #テイクアウト可 #駐車場あり #再訪可能性非常に高い
本格スープともちもち麺が自慢の昭和創業・町田中華
2025年7月29日(火)訪問 町田の某店で身体のメンテナンスをした後は、久々に『横濱一品香 マルシェ町田店』さんへイン ビールと神奈川県人のソウルフードの一つのサンマーメンが無性に食べたくなったので、先ずは瓶ビールで、気道を確保したら「サンマー麺セット 餃子3個と杏仁豆腐付き」を注文。 いやぁ、やはり冷房が効いたお店で夏に食べるサンマーメンは最高に美味しいです。
コスパ抜群の本格中華を心ゆくまで味わえる、幅広いシーンで頼れるお店
神保町三省堂書店の裏、さくら通りの地下にある上海庭で日替わりのBランチ鶏肉高菜と玉子炒め950円Paypay払。ランチタイムは、サラダとコーヒーと芝麻球がセルフコーナーに置いてある。
昭和レトロな雰囲気で楽しむ、熱々鉄鍋餃子と肉チャーハンの町中華
今宵の2件目はハトポッポさんへ。 高齢のご主人が1人で切り盛れているようで、アットホームなお店&キタナシユランにも出で来そうなお店で中々の味があるお店です。 缶チューハイとアテは油淋鶏、餃子、肉チャーハン! 全て旨し!! 特に餃子は鉄板で出て来て、熱々ウマウマ!! 炒飯も量質とも満足! ちょっと価格は高めですが、また行きたいお店でした♪
黒胡麻担々麺や塩レモン麺など、麺料理が有名な中華料理店
黒ごま担々麺で950円。 赤羽橋駅近くの街中にあるお店です。担々麺でも食べようと入ってみました。胡麻風味はそれほど感じませんでしたが、若干酸味のする坦々スープと細めの麺が合って美味しかったです。
ジャズが流れる落ち着き空間で本格中華ランチを味わえるお店
ランチはよく行くけど、ディナーは初めてかもしれない。夜はおかずのものもあるのでチョイスしました。牡蠣のネギソースは、旨味たっぷり美味しいです。ここの料理は、濃い味付けではないので我が家には丁度いい。
周恩来が好んだ清燉獅子頭が有名な老舗中華料理店
【孫文、周恩来が愛した上海料理店】 …「神保町」と …「中華料理」と …「中国近代化の歴史」。 一見すると、 何ら脈絡もないこの三者だが、 歴史の眼鏡をかけて覗くと 切っても切れない 相互不可分の関係性にある事が分かる。 神保町の中華料理のルーツは 1904年~1905年に勃発した日露戦争の頃に遡る。 戦争において日本がロシアに辛くも勝利。 開国から半世紀しか経っていない 有色人種の島国が西欧列強に勝った、 この事実は世界に衝撃を与えた。 それは当時、列強から植民地化あるいは 半植民地化の憂き目を受けていた アジア諸国も例外ではなく 「アジア人による近代化成功のモデルケース」 として日本の明治維新に学ぶべく、 アジア諸国は自国の有望な若者を 日本に送り込んで留学させるのが 当時のトレンドだった。 で、当時斜陽の清朝末期の中国からも 若かりし頃の 蒋介石や周恩来といった将来の政治的リーダー、 魯迅といった知識人らも この時期に留学生として来日。 そして彼ら中国人留学生が多く集まったのが、 まさに神保町付近だった。 ・・・すると中国人留学生のために 商売する中華料理店が神保町に数多く開店。 これが『新世界菜館』や『揚子江菜館』など 創業1世紀超の老舗中華が 現在も神保町付近に数多く残る 歴史的背景となる。 前置きが長くなったが、 初代・顧宣徳は寧波出身で 元々は日本-上海航路の船員だったが 料理の腕が良かったので料理人に転身し 明治44年(1911年)にこの『漢陽楼』を開店。 まさに上述した神保町に残る 典型的な老舗中華の一つだ。 では背景が理解できたところで 留学していた周恩来や魯迅、 当時、日本に亡命していた孫文らが通い食した 上海料理を楽しんでいきたい♪ ■清燉獅子頭 …1650yen 「獅子頭」の歴史は古い。 ご存じの通り中国大陸って 黄河と長江(と淮河)が東西方向に走っており、 これを南北にも水路を繋げて 水上での物流経済を促すのが 歴代の中国王朝の史上命題だった。 この南北の大運河を大規模に 実用レベルで開削したのが隋の文帝と その息子の有名な煬帝。 煬帝は開通した運河を使い 巨大な楼船を曳かせて都の長安(大興城)から 江南へ遊幸する事が度々あり、 江南滞在時に彼が料理人に作らせたのが この料理「獅子頭」の原型と言われています。 そして江蘇省出身の周恩来にとって 獅子頭は「ふるさとの味」。 現存する彼の日記には この『漢陽楼』で獅子頭を食べていた事が記録されている。 豚肉をたたいて練り、 こぶし大の大きな塊にして スープに浮かべる。 スープは尖りのない 優しくも滋味深い上湯(シャンタン)、 肉は素揚げされており、 表面のカリカリした食感と、 内側はジューシーな肉汁を閉じ込めた 粗挽きの豚肉で「食感のコントラスト」がお見事♪ レシピは周恩来が食べていた 当時を維持してるらしく、 貴重なモノを食す事ができました。 ■XО醤鮮貝(ハーフ) …1655yen? ■白ご飯 …値段忘れ この店、気軽に ハーフサイズに応じてくれるメニューも多い♪ フィーリングで「ホタテの貝柱のXО醤炒め」を チョイスしましたが、これがスマッシュヒット! コッテリとしたXО醤の 濃いめの味つけとホタテの甘味の コンビネーションで白ご飯がすすむ♪ ニンニクの芽のガツン感も加わり、 ご飯が美味しくなる一品でした。 ~あとがき~ 以上、『漢陽楼』で周恩来らが食した獅子頭を堪能。 「楽器の街」「カレーの街」「古書の街」「学生の街」 色々な属性がある神保町だが、 こと「中国人留学生の街」だった という歴史的な観点を現在に伝える 老舗中華になるかと思います。 興味ある方はぜひお試しを #神保町と中華料理と中国近代史 #蘇菜 #東京 #神保町 #東京食べ歩き
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