更新日:2026年05月04日
現地感あふれるスパイシー羊料理と中華つまみで盛り上がる高架下の大衆中華酒場
御徒町店に続いて、神田店にお邪魔してきました。 月曜夜、早めの時間でしたが、念の為電話にて席を確保。 1階はこじんまりとしたスペースです、2階に通されました。 御徒町店とは若干、メニューのラインナップが異なります。 とりあえずおすすめの黒板に書かれていた野菜炒め、 自家製腸詰、ラム肉の串焼き(5本)、 お腹の様子を見つつラム肉のクミン炒め、羊叉焼チャーハン、ラムのスペアリブカツを追加オーダー。 野菜炒め、御徒町店同様ニンニクが効いていてどんどんいけちゃいます。 串焼き、主人はこちらが一番気に入ったようです。 私はスペアリブカツが一番でしたが、2人ともお腹いっぱいで、少し残してしまいました! 御徒町店より味付けは少し濃いめな気がします。 ワインがグラスで頼めないのが残念でした。 外国人の店員さんにお冷をお願いしたら、ミネラルウォーター220円×2本が出てきてしまったのはご愛嬌!笑 お店を出る頃にはほぼ満席でした、やはり人気店ですね! 紹興酒がグラスにたっぷり入ってくるのも嬉しいです。
ボリューム満点の餃子と唯一無二のニラそばを味わえる、昭和から続く町中華の名店
神保町駅から徒歩すぐの町中華の老舗です。この辺りに会社があった頃は、社食のように通わせて頂きましたが、久しぶりの会社の仲間の集まりでしたので、3階の掘り炬燵を確保。もう予約が丸必の大人気店です。 定番の焼き餃子、水餃子、豚肉天ぷらをオーダー。 蒸し鶏の冷菜、レバー葱胡椒炒め、麻婆豆腐、かに玉、春巻、〆にはニラそばを。やはり全部美味しいですね。 それにしても…夜も行列するのですね。 それにより席は2時間制となるようです。
歴史を感じる、発祥の味と心温まる本格中華
こんなに暑いとついつい冷やし中華が食べたくなります。神保町の揚子江でシューマイと春巻を肴に、冷やし五目中華と上海式肉焼きそばを戴く。特に池波正太郎さんが好んだシューマイは濃厚な肉の餡の中に長ネギが込められた絶品もの、肉焼きそばと合わせとても懐かしい出来栄えです。もちろん名物の冷やし五目中華は丁寧に刻まれた具材に、細麺と甘めのスープが良く絡み美味しいです。
昭和の面影と大ボリュームを楽しむ、地元民に愛される町中華の名物チャーシュー麺
御茶ノ水でのランチに「サブロッソ」で三色丼と思ってましたが12時で売り切れだそうでお隣のアド街ック天国で紹介された「中華料理 やまだ」に来店, 先に食券を購入して下さいと言われチャーハンセット1000円をタン麺で注文しました, 炒め野菜の旨味が溶け込んだ塩スープに黄色い麺が良く合います,白コショウを振り掛け風味を加え野菜たっぷりタン麺を楽しんだ後のスープと共に半チャーハンでは無いボリュームたっぷり全チャーハンを美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
斬新なトマト×エビの組み合わせ!ボリューム満点の中華焼きそば
人気中華料理店 帆。 ビジネスディナーの後、ホテルに戻る前に1人で反省会。こちらはエビとトマトの両面かた焼きそばが有名ですが、流石にそこまで食べれないので、餃子と中瓶を注文。 餃子は良く焼かれてますね。ちょっと焼き過ぎと思いましたが、モチっとした皮と餡はにくにくしくて美味しいですね。 今度はランチにかた焼きそばを食べに来たいと思います。
曜日限定の絶品牛すじチャーハンが評判の町中華
秋葉原の『雁川(がんせん)』さんへ。牛すじチャーハンが人気のお店です。私も他の方の投稿で「牛すじチャーハン」を見かけて訪問してみました。(曜日限定 土日祝日、月末金曜、第1・第3木 曜のみ提供) こちらのお店は、「オモウマい店」で紹介された名物「牛タンネギ塩チャーハン」や、曜日限定の「牛すじチャーハン」が有名との事でした。ボリューム満点で美味しく、常連客も多い人気の中華料理店。 アクセスは末広町駅から近く、秋葉原駅からも徒歩圏内です。 地図を頼りにお店を見つけて、さあ入店しようと思っていたら、なんとそこは出口専用の階段。「正面入口へお願いいたします」との案内がありました。お店の左側の角を曲がると入口発見。 お店は地下にありました。階段を下りると入店待ちのお客さんが一人。しばし待って店内へ案内されました。 中は人でごった返しております。相席当たり前。私は空いている丸い大テーブルへ案内されました。もちろん知らない方との相席です。 「牛タン塩チャーハン」は、油で揚げた牛タンとネギが特徴。「オモロウマイ店」の番組内では家庭での作り方も紹介されていたそうです。 私は人気の「牛すじチャーハン」と「牛タンねぎ塩チャーハン」が合盛りになった『THE★コラボ 牛タン&牛すじチャーハン(並) 1,200円』をお願いしました。これならお店の二大看板チャーハンを一度に味わえて超お得です! さて、いよいよ「THE★コラボ」の登場。まずはチャーハンのみ味わいます。薄味のチャーハンに仕上げてありますが、しっかり塩が効いていて美味しい。これだけ食べてももちろん旨い。でも餡が加わることが計算されて調整されたものと思われます。 「牛すじ」はとろみが強いオイスターソース味。柔らかく煮込まれた牛すじたっぷり。やはり餡の味が強いのでチャーハンは餡の旨さに包まれてしまいますね。でもその濃い味が旨い! 反対に「牛タンねぎ塩」は塩が効いた味わい。牛タンがシャクシャクして美味しい。こちらも結構濃い味です。 玉子スープを飲みながら雁川の名物を堪能させていただきました。この玉子スープで口の中をリセットできますね。 食べ終わって玄関を出ると、入口方面の階段上まで行列ができていました。大人気のお店ですね。私はもちろん出口専用口から階段を上って帰りました。
雑誌にも取り上げられた本格中華!!シェフこだわりの素材と料理をご堪能あれ!!
【ご褒美ランチ】 前から来たかった雲林さんにようやく来ることができました。 嬉しいです! ランチコースでいただきました。 一品一品が美味しくとろける感じです。 どれも美味しくて大満足。 またぜひ伺いたいです。 ごちそうさまでした。
肉好きにたまらないボリューム満点!香ばしさと濃厚さが絡む町中華のごちそう炒飯
天津飯をいただきました。 卵がフワフワで、ネギやニラなど具だくさん。 餡も優しい味わいでほっとするお味です。 また来ます!
やみつき必至!激辛ガーリック台湾ラーメンとシンプル炒飯がクセになる駅近中華
郭 政良 味仙 東京神田西口店さんに初訪問、罪悪感強くガッツリのニンニク炒飯締めとなりました^O^ ニンニクがバッチリ効いていて、ラー油と胡椒を追加して、ガッツリ美味しく頂きました^O^ ニンニク炒飯 スープ付き 900円 ゴマ団子(LINE友達追加) 0円 「南インド ビストロひつじや神田店」さんへ向かうも閉まっていたので、こちらにお邪魔しました^O^ 後で調べたら、郭 政良 味仙さんは、「郭 政良 味仙 日進竹の山店」の直営店で、名古屋の店舗より250〜300円ほどお高いようです(><) ご馳走様でした(^O^) #郭 政良 味仙 #paypay使えます #神田夜4軒目 #東京ラスト7日目ラスト7軒目 #東京ラスト32軒目(2軒は投稿なし) #2026年2月7日
昭和の味わい感じる、行列も納得の町中華
本の街、神保町で迎えたご褒美ランチタイム オーダーはサービスランチから麻婆麺770円 +420円で半分チャーハンを頼めるので迷うことなくお願いします 着ラーチャン スープはオーソドックスな鶏ガラ醤油に控えめの量の麻婆豆腐 純真無垢なお子ちゃまの舌を持つ僕にはちょっと辛味が強く頭皮から滴る汗がトマラナイー 麺は加水高めの中細ストレートで麻婆餡と絡みながら喉を越していく感じが超絶シゲキックス チャーハンはラードで煌びやかにコーティングされた香ばし醤油味で正直マイウー 最後は南斗汁完拳が炸裂してゴックンフィニッシュ また一杯、この街で美味しいラーチャンを食べられた奇跡に感謝 今後も時々利用させて頂く予感大 #ラーメン #ラーメン・ラーメン・僕イケ麺 #ラーメン東京ランキング #麻婆 #神保町
【秋葉原駅から徒歩1分】早朝7時から深夜5時まで!広々106席、ガチ中華の祭典
朝粥食べ放題モーニング 秋葉原でお粥と豆乳、漬物ザーサイ、漬物っぽいサラダ食べ放題 朝食セットは3種類あったので、一つずつオーダー 私は一番豪勢なセットにしました。 まずはお粥をゲット、青菜とパリパリをオン 食べ始めるとお盆におかずがいっぱい乗ってやって来ました。 揚げパンをちぎってお粥に入れふやかし、味濃いめのおかずでお粥をモリモリいただきました。 水分が多いからか、結構お腹いっぱい。 最後に豆乳にお砂糖を少し入れて飲み干しました。 8時前到着ですぐに入れました。 9時近くには広い店内もほぼ満席。 これは良いモーニングでした。 また行きたいと思います。 #秋葉原 #お粥 #食べ放題 #揚げパン
分厚いレバーとながめくニラ、中華の新しい楽しみ方がここに
4/26(日) 自由にランチを食べる権を妻から与えられたので、サイクリングを兼ねて、前からずっと行きたかったコチラへ。やっと来れたー! 錦糸町「麺魚」のニューブランドとして約2年前にオープンしたこちら。麺魚の元店長さんがこっちにいると聞いていたけど、本日ご不在でお会いできず。残念! 到着時12:44で、20人以上並んでました。やっぱりスゴイ。並んでいる列に店員さんが声をかけてくれ、食券を買うシステム。買ったら列に戻ります。 13:28ようやく入店。13:32にレバ丼、13:34にラーメンが到達。ようやく食べられるー(笑) ・ニラ中華そば ・純レバ丼(小) ニラに一面覆われたラーメンですが、ニラをめくるとレバーが何枚も乗ってました。ボリュームすごい。 レバ丼のレバーもそうだけど、臭みが無くてプリプリで美味しい! 麺も丼も好きなタイミングで卵黄を割って味変。 卓上にある調味料のうち、豆板醤も使わせてもらいました。 レバーが美味い。行列も納得です。 どうやら渋谷や西新宿にも出店計画があるようで、そっちも気になります^_^
町中華好きにぴったり、ヘルシー餃子とボリューム中華セット
サッポロ★赤星ビールがあります。この店は仕事帰りに1人でもふらりと立ち寄れるのでリピートしてます。投稿自体ははじめてかな。いつもは一番人気の黒豚餃子を頼むのですが、野菜餃子のセット(なんと、半チャーハンとスープがついてくる)と赤星ビールの大瓶を注文。勢いづいて、水餃子も頼んでしまいました。皮がもちもちしていて美味しかったぁ。 #餃子がオススメ #サッポロ★赤星 #神保町 #黒豚餃子 #水餃子
大迫力の餃子と多彩な中華料理をゆったり味わえる隠れ家ダイニング
【東京 神保町】名物大餃子と五目そばをいただきました! 神保町にある名店 餃子のお店 三幸園の姉妹店に来店してきました。 餃子のお店 三幸園も行列でまだ来店できていないですが、近いうちに出向きたいです。 店内はカウンター席、テーブル席があり、おひとりさまにも優しいお店になってます(笑) 今回の来店はおひとり様のため、カウンター席へ。 まずはビールで乾杯! 料理は、お店の看板メニューも意識しながらで。 ・名物大餃子 ・五目そば_大盛り 名物大餃子は、餃子の中にぎっしりお肉が詰まった逸品。 ひと口では食べきれないため、ふた口でいただきましたが、ひと口目で肉汁がでてきていまうため しっかりそれも逃さないようにいただくのが、難しい難しい。 少しでも肉汁をこぼさないように!!いただいてください!! 五目そば 大盛は、本当に大盛でした(汗) かなりお腹を空かせた状態で出向きましたが、もう満腹でした。 野菜やお肉の具材が豊富な五目そばでした。麺は中太麺で、スープとの相性がいいですね!! 餃子のお店 三幸園にも出向いてみたくなるお店でした!! ご馳走様でした!! #神保町 #名物大餃子 #五目そば #中華 #Let’sGuide #LocalGuideconnect
本格麻婆豆腐と多彩な四川料理をカジュアルに楽しめるお店
【四川料理「水煮牛肉」をまじめに語る】 ※コメント返しは完全休止してますので記入ご遠慮ください。 本日紹介するのは『川菜館』。 屋号に“川”の文字が入っている通り 中国人経営の本場四川料理の店。 ちなみに同様に“粤”の文字が入っていれば広東料理、“蘇”なら江蘇料理、“湘”なら湖南料理だ。本場の中国料理って意外と屋号でだけ簡単に見分けられる。 御茶ノ水付近の飲食店らしく落ち着いた雰囲気で利用しやすく、料理のクオリティも百名店にも選ばれるレベルで折り紙つきなのでオススメだ。 この店で食べられる四川省自貢市発祥の四川料理の代表格「水煮牛肉」だが、実はそのルーツはとても奥深いのでその魅力を伝えていきたい。 ■中国の塩の歴史と自貢市 中国通の人なら自貢と聞いて「製塩業の街」を連想するだろう。じつは「水煮牛肉」の誕生と製塩業、牛肉食は切っても切れない関係であり触れていく。 そもそも漢民族にとって塩は単なる調味料ではなく、数千年に渡って時に国の財政を支え、時に重税で民衆を苦しめた存在であった。 現代の日本では食塩が安価に流通し、また食品に添加された塩の過剰摂取が不健康とされており想像しにくいかもしれない。近代以前において塩は貴重品であり人々は摂取不足に悩みながらも生きるために積極的に摂らざるをえない存在だった。 一方で中国王朝の支配層の立場からみると、人々の生活必需品…いや“生存必需品”といえる塩に課税にするのは非常に合理的な国家経営のやり方だったといえる。 前漢の武帝(紀元前2世紀)の時には既に塩の専売化が実施される。塩の生産地の管理、流通、販売すべてを国家が管理し高い税率をかける事で安定した富を国庫にもたらした。 一例を挙げると唐中期の8世紀中ごろには揚州や河東塩地の製塩が発達し、国家歳入に占める塩による税収はじつに5割を超えていた。 さて四川盆地南部に位置する自貢も例に漏れず中国有数の産地であり、2千年近くに渡り塩を産出し「塩都」と呼ばれてきた。 ■漢民族と牛肉食 現代では多くの中国人が牛肉を食べるが、意外なことに漢民族は3千年の歴史の中で牛肉食が一般化したのは比較的最近の話だ。 なぜなら牛は農耕や輸送の重要な労働力であり、人々がそれをむやみに食用として屠殺するのを忌避していたからだ。 国家も牛の重要性を理解していたらしく牛の無断屠殺は長らく重罪であった。 宋の真宗(在位 997-1022)や明の永楽帝(在位 1403-1424)時代にはそれぞれ牛を殺害したものは投獄、牛の価格の10倍の罰金を課すという法令がわざわざ出されている。 そうした漢民族の慣習を反映してか、実際に6世紀前半に著された世界最古の農書・料理書である『斉民要術』には第7〜9巻にかけて豚・羊・鶏・鴨の調理法を紹介する項目があるが牛はない。 古代・中世までの漢民族にとって「一番のご馳走」は羊肉で、豚肉は北宋の詩人 蘇軾が「黄州好猪肉 価銭等糞土」(黄州の豚肉は美味しいのに、金持ちは見向きもせずゴミのように安い)と詩に詠んだように古くは貧民の食べ物というポジションだったが次第に定番の食材として地位が向上していく。 一方で牛肉は上述の理由から全くもって日の目を見る事はなかった。 つまり古代中国の四字熟語には「羊頭狗肉」はあるが、「“牛”頭狗肉」は決して存在しないのである。 ■「水煮牛肉」の誕生と自貢 ここまで「昔の漢民族にとって牛肉がいかに縁遠い存在だったか」述べてきたが、当然ながら例外は存在する。 たとえば元など遊牧民族が中国を支配していた時期には限定的に牛肉が都市部で消費されていたし、 19世紀中ごろアヘン戦争とアロー戦争によって欧州の影響力が高まった広東では牛肉を食べる西洋の風習が早くから入り込み、牛を使った広東料理が今でも多く残されている。 そして四川の「塩都」自貢も「例外的に牛が食べられてきたケース」だ。 自貢では地下深くに溜まった塩分を多く含んだ地下水(鹹水・かんすい)を汲み上げて煮詰める「井塩(せいえん/中国語:井盐)」が伝統的製塩法であった。 これは人力では汲み上げることはできず、大量ので手押し車を回すことで揚水が行われる。それは動力が牛から蒸気機関に置き換わる近代まで続いた。 ここで問題になるのは老いて力が出せなくなった老牛の処分方法だったが、自然な解決方法として自貢の人々は牛を食べるようになった。 他地域の漢民族の伝統的食習慣と異なりこのように自貢には牛肉食の文化が古くから根付いていた。 そして1930年代に自貢出身の料理人・范吉安(1887~1982)が四川地方の麻辣(マーラー)味の牛肉料理として発明したのが「水煮牛肉」なのだ。
名物麻婆豆腐に衝撃を感じて。神田の名店◎人気の「餃子」をハイボールと共に
麻婆豆腐定食 1,000円 神田で、ランチをいただきます。 気温は18℃、暖かいので本当に春が来た気分。 12時45分入店、1階席は、先客3人、後客1人。 2階席もあるようで、食事が終わった客が 次々と降りてきます。 表の看板は、イチオシと思われる麻婆豆腐 定食の看板が。 辛さは、1辛(微辛)、2辛(標準)、3辛(辛口)、 4辛(大辛)、5辛(激辛)の5種類。 気になり、麻婆豆腐定食を3辛、ライスは 普通でお願いします。 注文して、3分程度で提供です。 食欲を唆る茶色、ヤバいっす。(^^) 山椒をたっぷりトッピングしていただきます。 まずは麻婆豆腐、めっちゃ熱々〜 豆腐がいい感じに細かいので、飲み物のように スルスル収まっていく。 甘くなく辛すぎず、絶妙な辛さなのがいいですね。 最後は、麻婆豆腐をライスにトッピング。 丼にして、完食です。 支払いは、PayPay。 おいしくいただきました〜 2025年3月13日ランチにて利用 3.47
『激辛グルメ祭り』3年連続グランプリ獲得。東京で食べる四川料理の定番・陳家私菜
陳家私菜@秋葉原! 都心部で8店舗を展開する人気の四川料理店! 8店舗の各料理長が皆エリートで、秋葉原店は元シャングリラホテルの料理長だったらしい。 元祖頂天石焼麻婆刀削麺@1,080円! サラダ、スープ、水餃子、杏仁豆腐は自分で撮りに行くスタイル。 これだけ付いて1,080円は安い! 石鍋に入ってグツグツいってる麻婆豆腐と、刀削麺が届く。 お店の中国小姐が、麻婆豆腐をかき混ぜてくれる。 そう! ここの麻婆豆腐は豆腐が一丁入っていて、石鍋の中で麻婆のルーとぐちゃぐちゃに混ぜて食すのだ。 熱い、辛い、痺れるの三拍子が揃う。 刀削麺に麻婆豆腐を絡めて食すのだが、かなり麻婆豆腐が余る。 追いライスにご飯を注文したら、180円も取られた。 サンプラザ中野くんも来てるぐらいオススメ!
香り高い生胡椒で味わい深い中華体験が楽しめる、麻婆料理がおすすめのお店
胡椒推しのお店のようです。 麻婆チャーハン1350円。 そんなに辛くないが、確かに黒胡椒のパンチが、凄い! 美味しく頂きました。
本格スパイス香る日替わり中華ランチで飽きない楽しさ
ニラレバー炒めセット 780円 末広町で遅めのランチ。 中華料理百名店、今日はこちらに行ってみましょう。 12時44分入店、店内はほぼ満席ですね。(^^) という事で、相席です。 店内は中国人の客が多め、中国語が飛び交っています。 今日は、ニラレバー炒めセットをオーダー。 痺れるメニューを、食べるべきだったかな~。(^^)? 注文して10分程度で提供。 トレーにはニラレバの他に、ライス、豆腐、玉子スープ、搾菜、タピオカミルクが。 ニラレバは絶妙な味付け、レバーはたくさん入っています。 臭みは全くなく柔らかくてとってもおいしくて、ライスが進みます。 おかわりが出来ますが、最初の量で十分。 食べ終わる後に、残るニラレバーのタレがもったいない。 ということで、最後はご飯にかけて、丼にして完食です。 油っこい口内を、タピオカミルクでサッパリと。 おいしくいただきました〜 2022年3月24日ランチにて利用 3.64
本格四川の旨辛でご飯が進む、自由にカスタマイズできる麻婆豆腐専門店
【淡路町ランチ】 「黒」「赤」「白」「黄」「餃」「鶏」の6種類から2種を選ぶことができるダブルランチ定食がお得で良い。 今回は、赤(スーラー麻婆豆腐)と餃(水餃子)をチョイス。2つの麻婆豆腐を食べ比べしても良いが、もちもち水餃子をおかずに、麻婆豆腐を食べると飽きずにいただくことができる。他にも鶏(油淋鶏)もオススメだ。 さらに、スープと高菜炒めが食べ放題なのもうれしいサービス。箸休めに食べても良いが、これをおかずにご飯が進むよ。 追加になるが「和え麺(半玉)」もオススメ。麻婆豆腐を2種類にして、1つは麻婆丼にして、もう1つは麻婆麺にしていただくのも良い。 こだわりの麻婆豆腐は、辛いというより塩味がやや強いが、いろんな種類の麻婆豆腐をアレンジして食べることができるので気にっている。 ◆オーダー ダブルランチ定食 1,400円 (スーラー麻婆豆腐&水餃子) ◆場所 淡路町駅から徒歩3分 小川町駅から徒歩5分 ◆店内 カウンター席とテーブル席あり ◆支払い PayPayなど各種オンライン決済可能 #麻婆豆腐 #中華料理 #淡路町 #小川町
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