諏訪湖の景色とシャトーブリアンカツ丼が自慢の絶品食事処
諏訪湖を眺めながら めちゃめちゃ美味いソースカツ丼いただきました 低温で3度揚げしているそうです 開店前から行列です 美味い!
柔らかジューシー肉厚ヒレカツと心温まる接客が魅力のとんかつランチ
最後のひと口まで感動♡ 【訪問曜日】月曜日(祝) 【訪問時間】12時55分頃 【混み具合】すぐ座れましたが、 店内はひっきりなしにお客さんが来店♪ ほんと、相変わらず大人気店です♡ 【メニュー】ロースカツランチ@1100、 ヒレカツランチ@1100、ご飯大盛り@100 【 味 】★★★★★★★ 美味すぎる\(๑´ω`๑)/ 久しぶりでしたが、相変わらずめちゃめちゃ美味い♡ ■ロースカツ 結構大きな脂身が付いてますが、 バクバク食べられます♡ なんたって脂身が美味い♡♡ とんかつは、お肉単体よりも、 お肉と脂身のハーモニーが大事♡ さらに、ご飯の質、炊き加減、 キャベツの鮮度や盛り方、豚汁の準主役感と、 さながら卓上の協奏曲ですね(*´﹃`*) ■ヒレカツ このお店の最大のウリの1つだと思います。 ヒレなので、もちろん肉肉しさがガツーンと味わえますが 噛むごとに、肉汁と、ほんのり油分が溶けだすとでも 言うのでしょうか。 こんなジューシーなヒレカツが食えたなら… 食えます!ここで! ■他 ご飯はほんのり硬めの炊き加減で最高、 豚汁も味しみしみの大根が山盛り♡ 僕の豚汁にはお肉入ってなかったけど、妻のには入ってたので、 よそう時にバラツキがあるようですが、 お肉なくても旨みはぎっしり詰まってる豚汁です♡ ■トピック ロースもヒレも、外側はサクサクよりもザクザクの擬音が 合うくらい、衣が硬めに揚がっています♪ それなのに中のお肉はしっとり♡♡ 外ザク、中フワのコントラストがたまらない♡♡ あ、外側ザクザクですが、 口の中が切れたりはしませんwww 1番ベストな硬さだと感じます♡ 【ボリューム】★★★★★ お腹いっぱいです♡ ご飯大盛りは100円かかりますが、 てんこ盛りにしてくれます♪ 【接 客】★★★★★ とても丁寧です♪ 【清潔感】★★★★☆ とても綺麗です♪ 【コスパ】★★∞★★ 最高ですね♡♡ 特にランチは言う事なしです♡♡ 【総 合】★★★★★ また必ず行くお店の1つです♡♡ 慈恵に通院する3ヶ月に1回、ご褒美ランチだったのですが、 妻も気に入ってくれたので、これからは妻と来たいなー(੭ु´ᵒ̴̶̷̤ωᵒ̴̶̷̤`)੭ु⁾⁾ 駐車場は広く使えます♡ ※40代、男性、会社員、お小遣い月3万(昼食代込)の、独断と偏見に基づく見解です(๑•̀д•́๑)キリッ!!
心まで満たす絶品とんかつと豪華フライのごほうび時間
知人よりおススメされたお店に食べに行っちゃいましたოර⌄රო ランチタイム終了少し前に店内に入ると、タイミング良く待ちなしで入れました♫ 席に案内され、口頭で注文するシステムでした⁙ὸ‿ό⁙ オーダーは「ロースかつA定食」になりますოර⌄රო サクッとした食感の美味しいロースかつは、ジューシーで、美味しいデスოර⌄රო あっという間に完食しちゃいました♫ #今年61件目 #今年群馬52件目 #トータル群馬487件目の投稿
こだわり調味料と選べる食べ方で味わう、柔らかロースカツのボリュームランチ
2026/5月 ども❗ GW中日。。。昼飯か。。。 今日はとんかつ腹の私。。。 牛肉文化の大阪は 街とんかつ屋さんが 少ない気がする私。。。 どうせなら、ちゃんとした 旨いとんかつが食べたい 仕方ない。。。四條畷まで ドライブするか。。。ふっ ・かつ辰 四條畷本店 久しぶりだなぁ~❤ ん~迷う❗ ヒレかロースか? ・厚切りサーロイン ・手延べヒレカツ 今日は。。。この2択だな❗ よし❗今日はヒレだ❗ ☆手延べヒレカツ180g 先ずは、胡麻をスリスリ~❗ 胡麻&七味甘口ソース完成~❗ ・お味噌汁 相変わらずこちらのお味噌汁は 合わないんだよなぁ~。。。 七味入れちゃえ❗ おっ❗ 独特の香りが消えて旨い❤ ・なます大根 ほぉ~美味しくなってる❤ ・千切りキャベツ 別盛りに成っとる。。。 ココの千切りキャベツが旨いんだよ❗ 胡麻ドレツンシングを考えた方 ジャパニーズドレッシング大賞だな❗ よし❗先ずは塩だけでいただく。。。 旨っ❗ 甘っ❗ 柔らか~❤ ヒレ。。。こんなに柔らかいんだ❗ お次は 山葵醤油でいただく。。。 良いねぇ~❤ 旨い❤ これは。。。ポン酢か。。。 うん❗ ポン酢もイケルな❤ 最後は 胡麻七味甘口ソース うんまぁ~い~❤ 柔っ❗ 甘っ❗ 旨っ❗ やはりソースの破壊力は凄い❗ これは旨い~❤ ヒレカツ。。。感動の美味しだ❗ ヤッパ❗ 旨いなぁ~❤ こちらのとんかつ 美味しかった❗ 大満足❗ ごちそうさまぁ~❤
ご飯が主役、昭和レトロな絶品とんかつ店
豚文化の埼玉で、まだとんかつを試してないので、ランチに初訪。 日曜日でもランチが適用され、ランチ限定の厚切りを注文 写真の通りの肉厚で、塩で頂きました。1切れ、2切れ、3切れと食べ進むにつれ、豚肉の甘さが口に広がる厚切り正解かも( ゚Д゚)ウマー そして、完食するもむつごさなくペロっと食べた感じ( ≖ᴗ≖)ニヤッ ご馳走様でした( ´ ▽ ` )ノ #東松山 #とんかつ #広い駐車場 #日曜やってる
フレンチの技法が光る、上質なとんかつ体験ができる隠れ家
The Tabelog Award 2025 Bronze受賞店で、食べログ とんかつ 百名店 2024 選出店「とんかつ ばんぶー」に行ってきました。お店には平日の13:03着で並び無し、すぐに座ることができました。 【注意点】 ・並ぶ際は開店時間の15分前から ・注文は店主から聞かれたタイミングで ・全ての配膳が終わるまでは手をつけない 特撰ヒレかつ(2,500円)・・・この絶妙なピンク色がたまりませんね。しっとり柔らかく上品な味を際立たせたヒレかつ、お肉は歯ですっと切れる柔らかさ。良き。 湘南ラーメン食べ歩記 / とんかつ ばんぶー@本八幡 https://gotti-k5.seesaa.net/article/519731701.html
厳選ブランド豚と低温調理で魅せる、極厚なのにあっさり食べられる至福のとんかつ
ヒレもロースも食べれるセットがあるのが嬉しい。 個人的にはヒレが好き。 トリフが香るドレッシングソースもとても美味い。 ★★★
驚くほど柔らかい厚切りとんかつとコク深い味噌ソースが自慢の老舗
ランチ営業のみになったから行ってきたよ。 有頭海老、焼きカツが無くなってたね。 女将に理由聞いたらやはり歳だからランチ営業のみにしてたのね。 閉店する前に皆行くべし! 埼玉県内で1番美ボリュームあって味くて安いSPF豚とんかつだと思うよ✨
満足度抜群のボリューム&コスパ!こだわり揚げ物定食とチキン南蛮丼の楽園
本日の13時頃、昨日チェックした中華の貴族へ行こうとして目に止まったので入口近くの券売機を外から覗いたら、とんかつ屋にしては値段が安すぎるので、一瞬で中華は後日にして入ってみました。 前知識がないので何を選んでいいか分からなかったので盛り合わせ定食にしてみました。800円 カウンターに座り券をお姉さんに渡したらすぐにご飯と味噌汁が目の前に置かれ、1分弱で本体が置かれました。券を渡してからトータルで1分です。 食べながら前を観察しましたら絶えず揚げてました。 早く提供されたとはいえ、盛り合わせの揚げ物はにゃんと温かくてサクサクです。 中身は海老フライ、メンチカツ、ヒレカツ×2です。 キャベツもどっさりです。 特にビックリしたのは海老フライ。 過去食べたことがある海老フライと全く違ってまして、食感が生海老みたいにプリプリでした。 横で食べてた方のカツカレーが美味しそうなので次回はカレーにしたいと思います。 いいお店を見つけました!
揚げたてロースと豊富なおかわりが嬉しい、満腹必至のとんかつ定食
実家近くの 井土ヶ谷「とんかつさくらい」さんに再訪しました まずは「生中」と「焼売」を注文 生をのみ終え「ハイボール濃いめ」と 「冷やしトマトハーフ」を!️ そして今日のメインは 「カツカレー」をお願いした 揚げたてのロースが熱々 カレーは野菜が煮込まれた甘口 めちゃくちゃ美味しい~⤴️ ここのカツカレー 一度食べたかった‼️ 大満足ですね ごちそうさまでした‼️
フレンチの技と遊び心が詰まった、低温揚げとんかつと前菜のビストロ体験
No.1436【肉汁がジュルッジュルでとにかく柔らかい♪】 「とんかつ そら」で「香り豚リブロースとんかつ定食(特上)」を頂く! ≪着皿前情報≫ ◆現着時刻:12時59分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:注文制 後払い ◆オーダー:「香り豚リブロースとんかつ定食(特上)」1800円 ◆着丼時間:13時18分(19分待ち) 突発的に発症するとんかつ欲!西荻窪の「TONKATSU KEITA」はなんか予約しないと厳しそう(行ったことが無いのでしらない)だし、国分寺の「とんかつ桂」はこの時間からでは間に合わない…という事で程よいとんかつ店を探してヒットしたのがここ「とんかつ そら」さん。荻窪駅から徒歩1分以内。ディナーはフレンチととんかつを融合させたコースが主体のようですが、ランチはお手軽な定食も出しているっぽい。という事で吸い込まれてまいりました。 現着すると、人気店のようですがサクッと入店。ランチの定食はロース系の定食、ヒレの定食、ササミの定食に一品料理が個別に頼める感じ。ディナーメニューも頼めるようですが、ここはサクッと定食希望。という事でロース系の特上に位置する「香り豚リブロースとんかつ定食(特上)」をご飯大盛りでお願いいたしました。リブロースの中の特上という意味ではなく、「リブロースにする=特上」という事のようです。 とんかつという事で、当然揚げるのに少々時間がかかります。なので注文から6分程で先にサラダが着皿。小さめのお皿にこんもりと盛られたサラダのサイドにはマカロニサラダ、ポテトサラダ、タマゴサラダの良いとこ取りという「マカポテタマゴサラダ」が添えられています。これを食べながらとんかつを待つっていう寸法ですね。気が利いています。卓上のドレッシングは酸味強めのフレンチドレッシングをベースにたっぷりのニンジンとリンゴを加えたものとの事。このオレンジ色のニンジンたっぷりのフレンチドレッシング美味しかったなぁ。一回だけならおかわりできるので、とんかつとキャベツを一緒に食べたい勢も安心だな、なんてことを考えながらサラダを平らげると、現着から約19分程でとんかつ様の着皿でございます。 ≪着皿後情報≫ 見た目かなり白いとんかつですね。こんがりきつね色のとんかつと比べると、低温でじっくり揚げられているのかな。 さて、早速頂きます!卓上調味料の「塩」「とんかつソース」「出汁醤油」と、とんかつのサイドに添えられている「レモン」「わさび」「和からしソース」を組み合わせて頂くのですが、まずはシンプルに「塩」を強めに振るだけで頂きます。 おお!噛んだ瞬間に驚いたのがその柔らかさ!そしてその次に驚いたのがそのジューシーさ!全く抵抗なく髪切れたと思ったら、ジュワジュワジュワぁっと肉汁が溢れ出してくるよう。信じられないぐらい柔らかく、脂が甘くておいしいわぁ…低温でじっくり揚げられているから実現しているんでしょうかね。とにかく一般的なとんかつとは一線を画します。 「ソース単体」や「ソースxからし」、「出汁醤油xわさび」も試してみましたが、この脂の甘さを存分に楽しむにはやはり「塩」が最適かと思いました。ただ、肉のジュースがかなり強いので、「塩」だけで突き進むと脂に疲れてしまうのですが、時折ソースやレモン塩なんかを挟むと最後まで爽やかに頂く事が出来ました。 とんかつはもちろんの事、豚汁も具沢山でおいしかったなぁ。上質なとんかつをリーズナブルな価格でいただける良店だと思いました。また機会があったら来たいと思います。ご馳走様でした♪
ボリューム満点!旨味たっぷりのお肉と具沢山豚汁が自慢の定食食堂
金曜日のランチで訪問しました。 蒲田といえばとんかつ激戦区。 「とんかつ檍」といえばとんかつの有名店。 こちらはその 「とんかつ檍」の食堂版「檍食堂」です。 「とんかつ檍」の美味しい豚肉はもちろん林SPF ポークを使用しています。 林SPF ポークのピンク色のとんかつが魅力的。 この林SPFポークを使った生姜焼きがあったらいいのになあと思ってたら、ここにありました。 こちら「檍食堂」は蒲田のとんかつの銘店「とんかつ檍」の系列なので味は保証付き。 カウンター席のみの小さな定食食堂では、林SPF豚を使った分厚くやわらかな豚肉の生姜焼きがウリです。 「とんかつ檍」の生姜焼きなんて、間違いなく美味しいはず。 こちらの生姜焼きの特長は、厳選された林SPFポークの豚ロース肉を使用し、分厚くジューシーな肉質を活かした点。 それは、甘辛い特製生姜ダレがしっかりと絡み、ご飯が止まらない味わい。 香ばしく焼き上げられた表面と、肉の旨みが溢れるジューシーな中身のコントラストも見事なのです。 もちろんメニューには本業の「とんかつ」もあります。 その他、アジフライ定食、サーモンフライ定食、 ササミカツ、メンチカツ、エビフライ等、いろいろあります。 11時半すぎに到着。 カウンター席のみとこじんまり。 ギリギリ最後の1席に。 まあまあ狭いです。 目の前の厨房にはご主人と感じのいい奥さんの2人のオペレーション。 卓上調味料は塩が3種類と唐辛子、ソース、醤油、からし。 あと壺漬け。 「リブロース生姜焼き定食」を選びました。 奥さんがテキパキと接客し、出来たら配膳します。 忙しいのに、元気で明るい接客は大変素晴らしいです。 ■ リブロース生姜焼き定食 リブロース肉は300gで5枚くらい。 とんかつ用の肉を厚さ5㎜くらいにしてるようなサイズ感です。 やはり林SPFポークを使っているようで、とにかく美味しいです。 リブロース肉は厚みがあってややかためかな。 歯応えもあり、脂身も多過ぎず、バランスもよいです。 かなりのボリューム。 少し厚めのリブロース肉は肉肉しく、タレと絡んでジューシー。 やはり肉質がよいのだと思います。 脂身に甘みがあり、生姜で爽やかにサッパリしていていますので、どんどん食べちゃいます。 しっかりと生姜を効かせた程よい濃さの味付けでご飯が進みます。 豚肉の旨みと甘辛いタレのバランスが絶妙です。 追加でマヨネーズをリクエストすると、大きいチューブのまま出してくれました。 個人的に豚肉生姜焼きにはマヨネーズを合わせるのが大好き。 ではマヨネーズをマシマシで。 キャベツは豚肉の脇ではなく下に敷き詰められています。 生姜焼きの甘辛い特製ダレを纏ったキャベツも抜群に美味しいレベル。 キャベツだけでもご飯が進みます。 個人的には生姜の味付けがやや濃いかな。 しょっぱさがやや強く感じます。 蒲田という土地っぽいかな。 よって、「とんかつ」等の揚げものをオーダーするのが正解なのかもしれません。 ご飯は、白米と玄米選べるのが嬉しい。 玄米好きには嬉しいです。 そのチョイスは提供時に聞かれます。 玄米の炊き加減も申し分なくて美味しいです。 玄米は想像通りにボソッとはしながらも食べやすく、逆に、その玄米のボソッとした食感が、やや汁気の多い生姜焼きととても合うと思います。 ご飯も大盛りにはしていませんが、他店では大盛りレベルの盛り方ですね。 特筆すべきは豚汁の破壊力。 トロトロ豚汁がかなりの絶品なのです。 とにかく汁より具材が多いのです。 具材は豚肉の他に大根、人参、葱等。 その切り方が大きめです。 それらの具材が溶けてトロトロになっていて、大根も汁を吸って美味しくなってました。 汁は白っぽい味噌に少々の酒粕がベースかな。 甘さを感じる味噌に具沢山な豚汁。 これはまた力の入った豚汁ですね。 豚肉の脂がよく染み渡って、決して生姜焼きの脇役に留まらない、独立した料理になっています。 具沢山な豚汁に卓上の唐辛子を振り入れて頂けば、微かな甘みと一味のピリっと感により、さらに煮込み野菜と汁が美味しくなります。 野菜の甘みと豚脂と味噌のバランスが絶妙で、個人的には日本一美味い豚汁と思いました。 以上、大変素晴らしい豚肉の生姜焼きに出会いました。 蒲田はその土地柄から、生姜焼きも激戦区であり、その戦いも意識しなければなりません。 こちら「檍食堂」が他店との違う点は、豚肉を部位で注文できること、また、やや甘めの味付けというところでしょうか。 この内容の高さとボリュームで、さらにコスパもバツグン。 心ゆくまで満腹になり、大満足の定食ですね。 「とんかつ」の影に隠れがちですが、密かに名脇役であります。 食堂の名にふさわしい、飽きのこない定番メニューです。 ベストオブ生姜焼き定食です。
野村宏伸さんが作るグラシア直伝の四日市トンテキを狙って来店も舞台出演で臨時休業なので第2候補の高田馬場 なりくら 跡地に入ったFry家に来店, 選べるミックスフライ定食選べる5品3500円を極みささみ,ロース,リブロース,特別メンチ,野菜2種で注文しました,前菜代わりのサラダにトリュフドレッシングを掛けピンク岩塩を用意して待ってると極みささみが運ばれ岩塩でお召し上がり下さいとスタッフさんのアドバイス通りに頂くとフワッと食感に肉汁が溢れ出しササミフライの概念が変わりました, 5品盛り合わせが運ばれ豚ロースに岩塩を付けオンザライスで頂くとご飯が進みます,低温で揚げたリブロースは脂身の甘さが際立ちます,茄子とオクラのフライには醤油をチョと掛けサラダと豚汁を箸休めにご飯が止まらず お代わりご飯100円をお願いして, 辛子ソースを付けたロースにビレとリプロースを漬物を箸休めに美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
本格派の味と職人技が光る、柔らかく甘い豚肉が自慢のとんかつ専門店
今日は柏にある「とんかつ 縁」さんへ伺いました 柏には「とんかつ 瓢」さんという有名店もありますが 厚切りカツ丼を食べたく伺いました ですが夜のみのメニューとのこと く〰︎残念 13:00過ぎに到着 並び無しで入店入口の食券機で 「ヒレかつ定食」1,900円にしました キャベツ、ご飯は小、中大と選べるのいいですね カウンター席に着席 一人のスペースが割と広くて有り難み感じます! 食券を渡すと揚げ加減説明してくれます 丁寧な接客で好感持てます 卓上調味料は、ソース、岩塩、海塩、醤油、七味 10分ほどで到着 おすすめの揚げ加減で断面はほんのりピンク色 計9切れとはありがたい まずは海塩で一口^_^ 適度な弾力がりもの凄く柔らかい どれも一口大の大きさがまたいい 次に醤油→岩塩→ソース➕辛しで頂いた どれも上品で美味しいが ソースと練り辛子が一番相性が良かった 肉本来の旨みをソースが引き立てgoodでした SPFポーク種でしたのでロースには塩が良いでしょう 昼時でしたが自分のペースで頂ける広々一人席が 何より食を楽しめた 次は夜伺います! ご馳走様でした
食べ比べセットです! ヒレとメンチカツとっても美味でした! 平日でしたがお客さんが次々きて人気店でした◎
【飯田橋駅徒歩7分】白い衣が特徴的な軽子坂の隠れ家的とんかつ専門店
以前マツコの知らない世界で、絶品の白いとんかつが紹介されていた、神楽坂の『とんかつ憲進』さん。 厳選したブランド豚のとんかつを、拘りの定食で提供されています。神楽坂のひとつ奥にある、軽子坂の隠れ家的なお店です。 提供されるブランド豚は、茨城県産「常陸の輝き」、「長右衛門」、山形県「米澤豚一番育ち」、福島県「前田美豚」等を提供。 低温からじっくり丁寧に揚げるから、お馴染みの小麦色ではなく白い衣のとんかつに仕上がります。特別製法による糖度の低いパン粉、綺麗なラードにより、独特なビジュアルのとんかつを提供。脇役であるご 飯、豚汁、お漬物にもこだわっていらっしゃいます。 私がうかがった際は、次の3種類の豚肉を提供されていらっしゃいました。 ■長右衛門 長右衛門 (ちょうえもん) 特別ブランド豚・期間・数量限定(1/6〜1/18) ■常陸の輝き 旨みがかなり強く感じられ、脂の上質な甘みがあります」。衣をまとうことでその魅力がさらに昇華。 ■米澤豚一番育ち 平日ランチ限定 私は平日ランチ限定の『ロースかつ定食(米澤豚一番育ち)2,100円』を注文しました。これが一番リーズナブルです。 同じ「ロースかつ」で比べると「長右衛門 5,000円」、「常陸の輝き 3,600円」とかなり高価になります。 理解はしておりましたが、とんかつは低温でじっくり揚げるので結構時間がかかります。美味しくいただくための必要な時間ですね。 しばし待ってお待ちかねのロースかつの登場です。想像通り白い衣の美しいとんかつです。断面を見るとしっかり中まで火が通っていました。ピンク色ではなくこちらも白っぽい印象です。 お店のおすすめの食べ方に従っていただきます。まずは何もつけずにそのまま一切れ。上品な豚の脂が美味しい!そして柔らかい! そして2種類あるお塩の岩塩。上品な脂にパンチが加わります。ブラックソルトはゆで卵のような味に変化。 そして2種類あるソース。壺に入ったとんかつソースと中濃ソース。両方とももちろん美味しい。でもせっかくの上質な豚肉ですから、やっぱりお塩でいただくのがベストですね。 私がいただいた平日ランチ限定の「米澤豚一番育ち」でも十分上質です。その上のクラスになるとどれほど違いがあるのか食べ比べしてみたいものです!勇気を出して再訪しなければ!!
衣カリカリ&ボリューミー!満腹必至のとんかつランチ
天童桜まつりの帰り、以前から気になっていたとんかつ屋さんへ。 とんかつ定食1200円とハーフミックスフライ定食800円を注文。 13時過ぎだったがほぼ満席、ギリギリ座れました。 待つ事約15分。まず見かけで驚く!! 写真ではよく分からないが、キャベツの山に半分ほど隠れたとんかつ登場w からしもキャベツに埋もれていました。 あとごはんが、、美味しいんですが、なかなか減りません。 とんかつはロースなのでしょうがないのですが多少脂が多い感じです。 衣は薄くカリカリとしていて中はふんわりと柔らかくて美味しい! 味噌汁も薄味でgood!いい感じです。 ですが、、ごはんとキャベツが減らないw ミックスフライも衣薄めのカリカリふわふわだった様です。 天童にしては少々お値段はお高めですが仙台で食べると思えばお安いのか?! お店オリジナルのとんかつソースも美味しかった! また来ます。ご馳走様でした!
とろける脂と厚切り肉を堪能できる、善光寺参道の食べ応え満点とんかつ
善光寺の近くの豚カツ屋さん。 厚めのお肉で美味しかったですが、アラサーの胃袋のは脂が刺さりました。 コッテリ系が得意じゃなければちょっと量を考えた方がいいかもですね!味は美味しいです!
名店仕込みの肉の旨みと多彩な塩で味わう絶品とんかつ
吉野町から移転した『とんかつ椛』、移転前は食べログ100名店にも選ばれてました。 大きめのメンチカツ2個は重くて、さすがに飽きてきます。 メンチ定食 1,400円
こだわり銘柄豚と本格スパイスカレーのヘルシーカツ体験
東京都千代田区西神田にある「とんかつ 九六喜(クロキ)」さんは、脂の甘みとコクが特徴的な栃木県産の銘柄豚「ヤシオポーク」を使用したこだわりのとんかつ専門店です。 特殊なフライヤーで揚げることで衣の油吸収率を50%カットしており、ジューシーでありながら軽やかでヘルシーなとんかつを楽しめます。 カウンター5席と4人掛けテーブル2卓の計13席とこぢんまりした店内。私は空いていたカウンターの一番奥の席へ案内いただきました。 「ヤシオポーク」は、チーズの製造過程で出る副産物「ホエー(乳清)」などを与えて育てられた栃木県のブランド豚とのこと。脂肪分が甘くあっさりとした味わいでありながら、豚肉本来のコクと風味がしっかりと感じられるのが特徴です。そのヤシオポークを低温でじっくり揚げるため調理に時間がかかるとの案内が入口に貼ってありました。 なんと言っても九六喜さんの一番人気は「謹製スパイスロースカツカレー(2,000円)」です。スパイス料理専門店の系列ならではの、香り高くサラリとした本格派カレー。私も以前いただいたことがあります。今回はカレーではなく純粋にとんかつを味わいに訪問しました。 テーブルの上には様々な調味料が乗っています。「インカ塩」やガリガリ削れるミルに入った「レモン塩」。白ごま油、青森県産にんにくを使った「特製しょう油」、「中濃ソース」は、自分で刷ったすりごまの中に入れてとんかつにつけていただきます。 今回はシンプルにロースかつをいただきたいと思います。そのロースかつは3種類ありました。一番リーズナブルな「ロースかつ御膳 1,900円」でも十分な気がします。一番下ですがそれでもかなり高級品です。一番贅沢な品は「特選ロースかつ御膳 2,900円」。その間をとって『上ロースかつ御膳 2,400円』をお願いしました。 ・ロースかつは、モモに近い部位で脂身が少なくさっぱり ・上ロースかつは、腰に近い部位で脂の甘味とさっぱりとした身の風味 ・特選ロースかつは、肩に近いリブロースの希少部位で旨味が濃厚 とんかつは告知通りじっくり時間をかけて揚がってきました。豚肉の断面は薄いピンク色。よく見るピンク色のとんかつの断面よりかなり薄いピンク色に見えます。低温で揚げているためか衣の色も薄め。お皿の端に山葵か添えられています。 まずはインカ塩だけかけていただくと肉汁がじゅわっと溢れてきました。かなり豚の脂が多いこと。これがヤシオポークなんですね。 お店オススメの食べ方の「レモン塩とわさび」や「にんにく醤油と山葵」なども試してみました。にんにく醤油と山葵になるとかなり和風寄りになりますね。 中濃ソースは安定の旨さ。おじさんにはヤシオポークの溢れる脂にはちょっと抵抗があったので、中濃ソースが一番美味しくいただけました。 「上ロース」ではなく、もっと脂身が少ない「ロースかつ」の方がおじさんには合っていたかもしれません。もしくは脂身が少ないヒレ肉を選択すべきと反省。 以前食べた「特選ロースかつカレー」のとんかつは、たぶんその豚肉だったと思うので美味しくいただけた印象でした!