更新日:2026年06月02日
肉厚ジューシー、至福のとんかつ体験が叶う行列必至の名店
肉厚でサクサクジューシーなトンカツです。衣の食感と肉の弾力が絶妙なバランスで最高に美味しいです。岩塩で食べるのがオススメです。
行列覚悟で味わう、極厚サクサク衣の絶品とんかつ体験
秋葉原のとんかつの名店「丸五」へ。 金曜の仕事終わり、19時過ぎに到着すると既に待ち列は10人ほど。1975年創業の老舗で、ミシュランのビブグルマン掲載歴もある有名店です。 丸五の特徴は、低温でじっくり火入れした“しっとり系”のとんかつとのこと。特ロースかつ定食か特ヒレかつ定食でかなり悩みましたが、約30分待って2階席へ案内されました。 初めてなら脂の甘みと火入れの良さが分かりやすい「特ロース」がおすすめらしいのですが、この日は気分を優先して特ヒレ定食をチョイス。 行列店なので多少機械的な接客を想像していましたが、良い意味で裏切られました。 おしぼりを開けた際のビニールゴミはすぐ回収、お茶が減れば自然に注ぎ足してくれる。隣のお客さんが軽く咽せた時も、店員さんがすぐに水を持ってきていて、細かな気配りに感心しました。忙しい中でも一人ひとり丁寧に接客されていて、とても居心地が良かったです。 そして運ばれてきた特ヒレかつ。 「ステーキですか? 肉塊ですか?」と思うほどの迫力あるサイズ感で驚きました。グラム数は分かりませんが、写真で見るよりかなり大きいです。 低温でじっくり火を通しているため提供まではやや時間がかかりますが、断面はほんのり赤みが残り、驚くほどジューシー。揚げ物というより、“肉を食べている”感覚に近いとんかつでした。ヒレなのにパサつきは一切なく、肉の脂の甘みもしっかり感じられて本当に美味しい。 「こんなに旨いとんかつは初めてだ」と素直に思いました。 とんかつの本気をぶつけられたような一食で、食べ終わる頃には幸せな気分に。 帰り際、親切に接してくださった店員さんへ「ご馳走様でした」と伝えると共に、普段は滅多に言わないのですが、「本当に美味しかったです」と感謝の気持ちを伝えさせていただきました。 ちなみにご飯とキャベツは1回おかわりできます。 マジでレベル高すぎてビビる。
絶妙な火入れとサックリ衣、上質三種の肉が味わえる豚カツ専門店
【組合せが良き!】 連休中には都内の人気店が狙いめ。 ということでやってきました。 前から来たかったあげ福さん。 13時過ぎに着いてさくっと入店。 素晴らしい。 上ロースとひとくちカレーをセレクト。 こうやって自分好みのコンボが楽しい。 まずはお塩でいただきます。 豚の甘みが感じられて美味しい。 ジンジャーソースやとんかつソースで味変しながら。 豚汁は甘めでグダグ。 途中でカツカレーにして食べたり。 お米はかためで美味しい。 キャベツとご飯は1回のみおかわりできます。 なんて素敵な時間。 すっかりと楽しめました。 また来たいです。 ごちそうさまでした!
冬季限定の牡蠣バターが主役、行列覚悟の実力派洋食定食店
予定がふっとんだ! イレギュラーな夜。 さてどうすべか。 今年こそはたけだのかきバター焼きを食べてみよう。 とゆことで四ツ谷。 かつれつ四谷たけだの列に接続。 接続すること30分強。 待望の注文は ・牡蠣バター焼き定食 今年は130g2000円です。 順調に育ってますがこれ以上上がらないことを願います。 そして カニクリームコロッケ(450円)を追加発注。 カニコロ、好きなんだ。 牡蠣バター。 今年の牡蠣は小ぶりです。しかし数が多い。 バターにからめて極上世界。 いつもより多めにまわっております。 牡蠣オン・ザ・ライス。 ご飯との相性、至福、バーストです。 カニコロ。 タルタルソースとソースで。 これまた極上。 カニコロに浮気してからの牡蠣バター回帰。 至福のランデブーコース! 今年の牡蠣バターいけたので この冬中にでっかいメンチとカニクリームコロッケ、メンコロを決めたいと思います。
極厚とんかつと多彩な塩で楽しむ、満足度の高い贅沢ランチ
今日の夕飯は大門で「棒ひれかつ」 食べログ「百名店」六回選出の名店。 ◎特上棒ひれかつ定食(200g) 2200円 『とんかつ檍』は支店がそれぞれ 「百名店」に選出されてて そのうち「百名店」は全部 『とんかつ檍』になりますね。 お年頃になると、 大きなリブロースより ひれかつラブになります。 本日も良い火入れの棒ひれかつを 粟国の海水塩と 茎わさび&醤油で めっちゃ堪能しました。 こっそりご飯も大盛り。 駅から離れた路地裏なのに ぞくぞくと外国人観光客も 来るんだよね。 どうやって検索するのやら。
希少価値の高い宮崎県産の南の島豚を使用。こだわりが詰まった「究極のとんかつ」
SPF豚ロース定食(1,790円)をいただきました。 サクサクの衣に包まれた柔らかいロースカツ、1回までお代わり自由なご飯と大盛りのキャベツ、赤だしの味噌汁というオーソドックスなセットですが、どれも非常においしくてどんどん食が進んでしまいました。
朝から並ぶ価値あり!分厚くジューシーな豚カツを楽しめるお店
とんかつの名店を訪ねて蒲田の丸一を訪問しました。 開店40分前ですでに10名の行列。 せっかくなので極上ロースを注文 。 11:10に極上ロース、11:30には上ロースが売り切れだったので早めに来て正解! 厚切りロースは柔らかく、ピンク色の断面でわかるようにジューシー!塩で食べると肉の味がよくわかって旨し。それ以上に醤油とカラシがベストマッチ。ソースが甘め何で醤油の方が好きかな。 ボリュームもあって大満足でした。流石に人気店ですね。ごちそうさまでした。
三元豚の甘い脂とサクサク衣、とことん塩やわさびで引き立つ絶品とんかつ
大相撲初場所の帰りにこちらに 立ち寄りました。 10名程並んでいて、 30分以上待ちました。 前を通っていく方々から、 ここは美味いよねとの声がチラホラ聞こえて、 期待をして入店。 豚肉は平田牧場の三元豚を使い、 米は千葉県産のものを使用しているようです。 メニューから、 限定数の厚切りロース定食を注文。 甘味を感じるロースは 柔らかく、衣も軽い。 ソースで食べるのもいいのですが、 店の方が薦める、 岩塩で食べるとより甘味を強く感じます。 付け合わせは赤味噌の味噌汁。 具材はなめこと三ツ葉。 キャベツとライスは、 1回まで無料のおかわりが可能とのことでしたが、 しなくても十分なボリューム。 とても満足度の高いとんかつでした。 ご馳走様でした。 #とんかつ #厚切り #ロース
サクサク衣とジューシー豚肉を多彩な味わいで楽しめる、名物とんかつの実力派
久しぶりに神田小川町のとんかつの名店「ポンチ軒」さんへ。連休中なのでもしかしたらそんなに行列はないかもと思い訪問してみました。 しかしやっぱり5名ほどの行列が。平日は近所の会社員たちで行列ができていますが、休日には休日のお客さんが来るのですね。 『ロース豚かつ定食 上 1,700円』をいただきました。同じ「ロース豚かつ定食」には、「並」はなく「特 2,600円」があります。「特」と「上」は、どれだけ肉質が違うものなのでしょうね?肉質が上がっても量が増えたら食べきれません。 【AIに聞いてみました!】 AIに聞いてみたところ、『神田の有名店「ポンチ軒」のロース豚かつ「上」と「特」の主な違いは、豚肉の産地・ブランドと価格です。「特」は主に沖縄県産などのブランド豚を使用した厚切り肉、「上」はメキシコ産などの高品質なチルド豚を使用しており、肉質、脂の甘み、厚みに明確な違いがあります。』とのことでした。 なるほど、お店の方に直接聞いたわけではありませんが、以前私が夜に訪れた際質問したところ、同じことを言われた記憶があります。その時は沖縄県産の「特」を美味しくいただきました。 「ロース豚かつ(上)」は、厚みはありませんがなかなかのサイズ感。お肉の断面を見てみるとピンク色ではなく十分火が通った揚げ上がり。 テーブルに置かれたお塩は少しウエット感のある天然塩。ミネラルを含んでいる美味しそうな天然塩です。 お肉なの断面に天然塩をパラパラかけていただくと上品な豚の脂の旨味が広がります。わりとさっぱりした美味しい豚肉です。美味しいので中央の大きな二切れをそのまま天然塩だけでいただきました。 ソースが2種類置いてあります。ソース入れに入っている方は甘みのあるどろっとタイプ。やはりソースはソースで旨い。 もうひとつのソースは「スーパー特選太陽ソース」です。何のソースが調べてみれば、愛知県清須市の太陽食品工業が製造するソースでした。こちらはまたスパイシーで美味しいソースです。 【スーパー特選 太陽ソース】 愛知県清須市の太陽食品工業が製造するソースで創業以来の伝統を守る木桶熟成と、厳選されたスパイスが生み出す濃厚なコクが特徴のプレミアムなウスターソースです。 テーブルの上にはキャベツ用のドレッシングが置かれていましたが、その存在を忘れて「太陽ソース」をかけてしまいました。それはそれで絶妙にキャベツを美味しくいただけました。 以前私が食べた「特」の投稿を見てみたら、沖縄県産の豚肉の方は厚みがあってピンク色の断面。肉汁が溢れている豚肉に感動のコメントを残しておりました。今回の「上ロース」は上ロースのさっぱりした美味しさを味わえました。
こだわり抜いたジューシーな肉厚とんかつと、心地良いライブ感が楽しめる行列の名店
ヒレカツのヘッド定食を頂きました。メニューの記載の通り、旨味を強く感じるしっとりしたヒレカツで、とても美味しいっ!! お肉の旨味がしっかりしているので、ソースではなく、塩or醤油で頂くのがお勧め。 前回の肩ロースより、こちらの方が私は好みですね♪
昭和の情緒と共に楽しむ、老舗とんかつのやさしい味わい
一軒目に振られ第2候補の丸八とんかつ店 本店に来店,揚げ場前のカウンター特等席に案内され ロースカツ定食1800円をご飯大盛で注文しました, 肉を叩き小麦粉とバッタ液からパン粉を付け揚げる工程を見てるだけで待ち時間も楽しく過ごせます, 辛子ソースを掛けオンザライスで頂くと予熱で火を通したロースカツは脂の甘さと柔らかさに驚きます, 生姜の効いたキャベツ新香と根菜たっぷり豚汁も良き箸休めで一回お代わり無料の千切りキャベツとご飯をお願いして美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
「お箸できれるやわらかいとんかつ」を考案して1930年創業、かつサンド発祥の店
創業昭和5年の老舗とんかつ「井泉」 11時半に予約して来店。既にお店は大行列。 迷った挙句「ヒレカツ定食(2,200円)」をオーダー。 サクサク衣だけど脂っこくないから結構さっぱりお肉が食べられる。 「箸で切れるとんかつ」だけあり柔らかくて美味しい! これで2,200円は安い! キャベツ、ご飯おかわり自由。 1人撃もあるので1人のお客様も多い。 #老舗とんかつ #コスパ最高
行列が絶えない、肉の旨みと揚げ加減に感動するとんかつの名店
JR高田馬場駅から徒歩5分の場所にある 岩手県や、宮城県で育てられた漢方豚を食べに 2017年1月創業の高田馬場、とんかつ御三家の とんかつひなたさんに伺いました✨ 人気店で。割烹のような高級感と清潔なお店で 11時半過ぎに伺いましたがすでに10人くらいの お客様が並んでいました 海外の方も、沢山並ばれていました およそ20分ほどで入店しました✨ 2種の豚肉を使用していて宮城県、岩手県で 育てられた漢方三元豚と 九州で育てられた、六白黒豚の2種 東と西の美味しい豚肉を使用されてます 私は、目当ての漢方三元豚をチョイス 美味しい豚肉いただきまーす✨ ----------------------------------- ⚫︎営業時間 11:00 - 14:30(L.O. 14:30) 17:00 - 20:00(L.O. 20:00) ⚫︎定休日 日曜日、月曜日 ※夜は予約制でとんかつコースをいただけるみたいで、他にはない魅力があります ----------------------------------- 入店後、席で揚げあがりを待ちます 並んでる間にオーダーして席に着くと 短時間で、運ばれてきました からりと黄金に焼き上がった衣に 美しい火入れの豚肉はしっとり柔らかく 最高に美味しい✨ キャベツの甘さ、ご飯はもちっとふっくら 一つ一つがシンプルイズベストな仕事 夜も食べにきたいと思いました 美味しいお昼ご飯、ご馳走様でした いつも見てくださってありがとうございます #とんかつ #人気店 #高田馬場 #ミシュラン # 漢方 #豚 #ひなた #食べ歩き
茎わさびと甘口醤油で味わう、芸術的な六白黒豚とんかつ体験
ロースミックス定食で3350円。 芝大門交差点そばにあるお店です。とんかつで夕飯にしようと入ってみました。ロースとヒレがセットになった定食を選択です。肉が違うと衣も変えているようで、ヒレの方がフワッとした揚げ方でした。ソース、わさび醤油、塩で美味しくいただきました。
丁寧な低温調理で味わう、ふっくら柔らかなとんかつ体験
数年ぶりの訪問ですが、やっぱり美味しい! お箸袋の印字は「旨すぎるとんかつ とん太」に版変えしても良いくらい笑 サクッと軽やかに揚がった衣 脂味とのバランスが最高の肉質(この日は特ロースに 何もつけなくてもお肉の旨みが物凄い。 味変グッズも何種類か。 自分で用意するすり胡麻に、ほんの少しの中国塩も合うのだけれど、最終的には何もつけないverに戻りたくなる。とてつもなく美味しいのです。 ダークホースは鯵フライ!九州でいただいたものより美味しかった(*´-`) 2026.3.18 15分ほど並んだけれど、無事に入店できた水曜日 お店が続いてるうちに沢山通わなくちゃ
半世紀の歴史が誇る、やわらかジューシーとんかつと多彩な味変が楽しい名店
違うお店が残念だったため、トンカツリベンジを兼ねてトンカツ激戦区の高田馬場でリベンジ戦! ランチ1700円でご飯サラダおかわり自由。 席数は多くはないがゆっくりできそうな雰囲気で良い ヘレのトンカツを注文。初めてみるトンカツのカットで登場した楽しさと美味しそうな見た目。 3種類のつけダレ、前半はソース、後半は大根おろしポン酢で食べて完食。 ジューシーでかなり満足。はぁ、美味しかったとなるトンカツでした。
脂の甘みと圧倒的ボリューム、幸福感に包まれるやさしいとんかつ定食
池袋で長年愛される老舗とんかつ店。 分厚く大ぶりなロースかつと、甘辛い割り下をまとった「かつ重」が名物で、昔ながらの力強いとんかつを求める人から根強く支持されている。 場所は池袋駅東口から徒歩5分ほど。 明治通り沿い、富士そばの横にある細い階段を上がった2階に店を構える。 初見では見落としそうな立地ながら、昼時には行列ができることも多い人気店。 店内は昭和の空気感を色濃く残した昔ながらのとんかつ屋。 テーブル席中心の構成で、どこか雑多ながらも不思議と落ち着く雰囲気がある。 使い込まれた空間が、長年営業してきた店の歴史を感じさせる。 ──── 土曜日の12時40分頃に訪問。 店に入ると何名様?と大将から聞かれ、少しお待ちくださいと告げられる。 席は空いていたが片付けが終ってからの案内。 メニューを確認して以下を注文。 ▪️上ロースかつ重 1,480円(税込) ・豚汁付き ・大盛り無料 女将からご飯の量を聞かれ、無難に普通盛りでお願いする。 混雑していたため20分弱待ち、女将によって運ばれ提供される。 かつ重という名ではあるが、重箱(丼重)ではなく大きな丼で登場。 まず目に飛び込んでくるのは、ロースかつの圧倒的なサイズ感。 大きな丼の表面を埋め尽くす、上ロースの名前に負けない大きさと存在感があり、見た瞬間にテンションが上がる。 断面を見ると2cmはありそうな分厚いロース肉。 衣はつゆをまといながらも完全には崩れ切らず、ほどよくサクッと感を残した仕上がり。 甘辛い割り下を吸った衣と、しっかり厚みのある肉の旨みが重なり、ご飯を猛烈に進ませる。 肉は厚切りながら硬さはなくストレス無く噛み切れ、噛むたびに脂の甘みと肉の旨みが広がる。 いわゆる上品系というより、昔ながらのかつ丼のご馳走感を真正面からぶつけてくるタイプ。 つゆは濃すぎず甘みが立った味わいで、柔らかく煮込まれた玉ねぎと、玉子のまろやかさとも相性が良い。 染みたご飯までしっかり美味しく、最後まで勢いのまま食べ切ってしまう。 セットの豚汁も具材がしっかり入り、油の余韻を受け止める良い脇役。 ご飯は大盛りにはせず普通盛りにしたが、かなりの量。 大食いでなければ普通盛りで十分満足できるボリューム感だった。 ──── 食べ終えてみると、綺麗にまとまった現代的なかつ丼とは方向性の異なる、昔ながらの力強さを感じる一杯。 ボリューム、甘辛い味付け、厚切りロースの満足感と、老舗らしい魅力がしっかり詰まっている。 こういった王道のかつ丼(重)を食べると、やはり定期的にこの味に戻ってきたくなる。
行列覚悟の路地裏、とろける卵とサクサク衣が主役の絶品カツ丼
神田須田町 やまいち ヒレカツ丼 #とんかつ #神田 #やまいち #カツ丼 #ヒレカツ丼 #神田須田町 #ヒレカツ #カツ丼好きと繋がりたい #カツ丼スタグラム
巨大な牡蠣の贅沢食感が楽しめる行列必至のカキフライ専門店
今日のランチは人形町で「爆弾カキフライ」 食べログ「百名店」二回選出の有名店。 ◎3個定食 1720円 ◎ライス大盛り +150円 開店待ち行列は当たり前の超有名店。 生牡蠣から作られるカキフライは 身がぶりんぶりんの弾力で旨味濃厚。 1個のカキフライに5個以上の 牡蠣が入っている「爆弾カキフライ」 誰が言い出したネーミングでしょう? 羽釜で炊かれたご飯もめっちゃ旨い。 並んでも食べる価値のある 冬のご馳走です!!!
職人技で仕上げる、絶品三元豚とんかつと満足感たっぷりの定食
大田区池上にあるとんかつ店。 とんかつ激戦区の大田区においても評価の高い店です。 あおきさん、丸一さんでは1時間以上待たされましたが5分程度で入店できました。 ロースかつ定食2600円を注文。 定食にはご飯、お新香、豚汁、とんかつが付いてます。 先にポテサラとお新香が出てきます。その後10分程度で着丼。 豚汁は具沢山でめちゃくちゃ美味いです。 ロースかつは見た感じは脂が少なめ、3元豚なのでほかの店より熱が通っている感じです。 最初の二切れはソースでいただきましたが物足りない感じ、残りは塩で食べたので、肉の甘さが引き立ち美味かったです。 個人的にはもう少し脂が多い方が良いですね。
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