更新日:2026年07月06日
肉厚ジューシー、至福のとんかつ体験が叶う行列必至の名店
平日昼12:20に来て店頭の列は6番目、25分ほど待ちました。初めてだったので、塩が3種類あるの気づかずソースを沢山かけてしまいました。 ランチのロースかつ定食は安すぎます(1,200円)。ミックスはロースとヒレかつのミックスみたいで1,600円、これもお値打ちそうです。
行列覚悟で味わう、極厚サクサク衣の絶品とんかつ体験
秋葉原のとんかつの名店「丸五」へ。 金曜の仕事終わり、19時過ぎに到着すると既に待ち列は10人ほど。1975年創業の老舗で、ミシュランのビブグルマン掲載歴もある有名店です。 丸五の特徴は、低温でじっくり火入れした“しっとり系”のとんかつとのこと。特ロースかつ定食か特ヒレかつ定食でかなり悩みましたが、約30分待って2階席へ案内されました。 初めてなら脂の甘みと火入れの良さが分かりやすい「特ロース」がおすすめらしいのですが、この日は気分を優先して特ヒレ定食をチョイス。 行列店なので多少機械的な接客を想像していましたが、良い意味で裏切られました。 おしぼりを開けた際のビニールゴミはすぐ回収、お茶が減れば自然に注ぎ足してくれる。隣のお客さんが軽く咽せた時も、店員さんがすぐに水を持ってきていて、細かな気配りに感心しました。忙しい中でも一人ひとり丁寧に接客されていて、とても居心地が良かったです。 そして運ばれてきた特ヒレかつ。 「ステーキですか? 肉塊ですか?」と思うほどの迫力あるサイズ感で驚きました。グラム数は分かりませんが、写真で見るよりかなり大きいです。 低温でじっくり火を通しているため提供まではやや時間がかかりますが、断面はほんのり赤みが残り、驚くほどジューシー。揚げ物というより、“肉を食べている”感覚に近いとんかつでした。ヒレなのにパサつきは一切なく、肉の脂の甘みもしっかり感じられて本当に美味しい。 「こんなに旨いとんかつは初めてだ」と素直に思いました。 とんかつの本気をぶつけられたような一食で、食べ終わる頃には幸せな気分に。 帰り際、親切に接してくださった店員さんへ「ご馳走様でした」と伝えると共に、普段は滅多に言わないのですが、「本当に美味しかったです」と感謝の気持ちを伝えさせていただきました。 ちなみにご飯とキャベツは1回おかわりできます。 マジでレベル高すぎてビビる。
絶妙な火入れとサックリ衣、上質三種の肉が味わえる豚カツ専門店
【組合せが良き!】 連休中には都内の人気店が狙いめ。 ということでやってきました。 前から来たかったあげ福さん。 13時過ぎに着いてさくっと入店。 素晴らしい。 上ロースとひとくちカレーをセレクト。 こうやって自分好みのコンボが楽しい。 まずはお塩でいただきます。 豚の甘みが感じられて美味しい。 ジンジャーソースやとんかつソースで味変しながら。 豚汁は甘めでグダグ。 途中でカツカレーにして食べたり。 お米はかためで美味しい。 キャベツとご飯は1回のみおかわりできます。 なんて素敵な時間。 すっかりと楽しめました。 また来たいです。 ごちそうさまでした!
冬季限定の牡蠣バターが主役、行列覚悟の実力派洋食定食店
予定がふっとんだ! イレギュラーな夜。 さてどうすべか。 今年こそはたけだのかきバター焼きを食べてみよう。 とゆことで四ツ谷。 かつれつ四谷たけだの列に接続。 接続すること30分強。 待望の注文は ・牡蠣バター焼き定食 今年は130g2000円です。 順調に育ってますがこれ以上上がらないことを願います。 そして カニクリームコロッケ(450円)を追加発注。 カニコロ、好きなんだ。 牡蠣バター。 今年の牡蠣は小ぶりです。しかし数が多い。 バターにからめて極上世界。 いつもより多めにまわっております。 牡蠣オン・ザ・ライス。 ご飯との相性、至福、バーストです。 カニコロ。 タルタルソースとソースで。 これまた極上。 カニコロに浮気してからの牡蠣バター回帰。 至福のランデブーコース! 今年の牡蠣バターいけたので この冬中にでっかいメンチとカニクリームコロッケ、メンコロを決めたいと思います。
極厚とんかつと多彩な塩で楽しむ、満足度の高い贅沢ランチ
今日の夕飯は大門で「棒ひれかつ」 食べログ「百名店」六回選出の名店。 ◎特上棒ひれかつ定食(200g) 2200円 『とんかつ檍』は支店がそれぞれ 「百名店」に選出されてて そのうち「百名店」は全部 『とんかつ檍』になりますね。 お年頃になると、 大きなリブロースより ひれかつラブになります。 本日も良い火入れの棒ひれかつを 粟国の海水塩と 茎わさび&醤油で めっちゃ堪能しました。 こっそりご飯も大盛り。 駅から離れた路地裏なのに ぞくぞくと外国人観光客も 来るんだよね。 どうやって検索するのやら。
希少価値の高い宮崎県産の南の島豚を使用。こだわりが詰まった「究極のとんかつ」
SPF豚ロース定食(1,790円)をいただきました。 サクサクの衣に包まれた柔らかいロースカツ、1回までお代わり自由なご飯と大盛りのキャベツ、赤だしの味噌汁というオーソドックスなセットですが、どれも非常においしくてどんどん食が進んでしまいました。
濃厚なタレと柔らか黒豚が至福の銀座カツ丼専門空間
このお店は トンカツの名店なんですが 個人的には このカツ丼が お目当てなメニューで このカツ丼を目的に このお店に お邪魔しているってくらい お気に入りのカツ丼なんです そして このお店ではカツ丼次第が 数種類あるのですが 1番ランクが高い このカツ丼が レアなタマゴが オンされているので 個人的にツボな感じで また 衣に汁が染み染みなので どこをとっても 個人的に好みで 機会があれば 優先してお邪魔したい お気に入りのメニューを楽しめる お気に入りのお店なんです
朝から並ぶ価値あり!分厚くジューシーな豚カツを楽しめるお店
とんかつの名店を訪ねて蒲田の丸一を訪問しました。 開店40分前ですでに10名の行列。 せっかくなので極上ロースを注文 。 11:10に極上ロース、11:30には上ロースが売り切れだったので早めに来て正解! 厚切りロースは柔らかく、ピンク色の断面でわかるようにジューシー!塩で食べると肉の味がよくわかって旨し。それ以上に醤油とカラシがベストマッチ。ソースが甘め何で醤油の方が好きかな。 ボリュームもあって大満足でした。流石に人気店ですね。ごちそうさまでした。
三元豚の甘い脂とサクサク衣、とことん塩やわさびで引き立つ絶品とんかつ
大相撲初場所の帰りにこちらに 立ち寄りました。 10名程並んでいて、 30分以上待ちました。 前を通っていく方々から、 ここは美味いよねとの声がチラホラ聞こえて、 期待をして入店。 豚肉は平田牧場の三元豚を使い、 米は千葉県産のものを使用しているようです。 メニューから、 限定数の厚切りロース定食を注文。 甘味を感じるロースは 柔らかく、衣も軽い。 ソースで食べるのもいいのですが、 店の方が薦める、 岩塩で食べるとより甘味を強く感じます。 付け合わせは赤味噌の味噌汁。 具材はなめこと三ツ葉。 キャベツとライスは、 1回まで無料のおかわりが可能とのことでしたが、 しなくても十分なボリューム。 とても満足度の高いとんかつでした。 ご馳走様でした。 #とんかつ #厚切り #ロース
サクサク衣とジューシー豚肉を多彩な味わいで楽しめる、名物とんかつの実力派
11:15、一番客で入店できました。 特ロースかつ定食を待ちます。 たちまち満席の店内 登場したロースかつは期待通りの ごちそう的なしっとりかみごたえ 先日TVに出てたので、つい 行ってしまいました。 たまの自分ご褒美に いいですよね ごちそうさまでした
こだわり抜いたジューシーな肉厚とんかつと、心地良いライブ感が楽しめる行列の名店
ヒレカツのヘッド定食を頂きました。メニューの記載の通り、旨味を強く感じるしっとりしたヒレカツで、とても美味しいっ!! お肉の旨味がしっかりしているので、ソースではなく、塩or醤油で頂くのがお勧め。 前回の肩ロースより、こちらの方が私は好みですね♪
昭和の情緒と共に楽しむ、老舗とんかつのやさしい味わい
一軒目に振られ第2候補の丸八とんかつ店 本店に来店,揚げ場前のカウンター特等席に案内され ロースカツ定食1800円をご飯大盛で注文しました, 肉を叩き小麦粉とバッタ液からパン粉を付け揚げる工程を見てるだけで待ち時間も楽しく過ごせます, 辛子ソースを掛けオンザライスで頂くと予熱で火を通したロースカツは脂の甘さと柔らかさに驚きます, 生姜の効いたキャベツ新香と根菜たっぷり豚汁も良き箸休めで一回お代わり無料の千切りキャベツとご飯をお願いして美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
目黒で味わう絶品柔らかとんかつ、行列必至のこだわり老舗
お店に行った2026年2月24日時点では、食べログ とんかつ 百名店 2024 に選出されていた「とんかつ 大宝」に行ってきました。残念ながら2026年2月25日に発表された最新版では、百名店から陥落しております。行った翌日に百名店落ち、私が貧乏神なのかしら(ノД`) お店には平日の13:45着で「相席で良ければすぐ案内できます」とのこと。相席は嫌なので待つことにして3名に抜かれ、入店できたのは14:00でした。車での訪問、駐車場は目の前の目黒通りのパーキングメーターを利用。 私「特上ヒレで」 店「ヒレ終わり」 私「じゃロースで」 →特上リブロース提供 そうじゃない(੭ ‾᷄ᗣ‾᷅ )੭⁾⁾ TOKYO X 特上リブロースかつ定食(3,000円)・・・リブロースのとんかつは、しっかりした豚の脂の美味しさと、ジューシーな旨味を感じられるのが魅力ですかね。ただ、もうリブロースって年齢ではないのよね。 湘南ラーメン食べ歩記 / とんかつ 大宝@目黒 https://gotti-k5.seesaa.net/article/520329635.html #百名店 #とんかつ百名店
「お箸できれるやわらかいとんかつ」を考案して1930年創業、かつサンド発祥の店
老舗のとんかつ屋さん! 昭和5年創業のとんかつ屋さん♪ 百名店! 平日開店ちょっと前にいくと5名ほどならんでいた! 席数は多いから並んでても開店率はよさそう! 頼んだもの ・かつサンド カツサンド発祥のお店ということで、頼んでみた! お箸でも切れるというとんかつは本当柔らかい♪ バターしっかりめで美味しかった!
行列が絶えない、肉の旨みと揚げ加減に感動するとんかつの名店
美味い♡気持ち良く食べられる! 【訪問曜日】金曜日 【訪問時間】12時10分くらい 【混み具合】雨だったからか、人気店なのに並びなし! が、食べ終わった頃にはお店の外に並びが出来てました。 【メニュー】六白黒豚ロースカツ定食@1450 【 味 】★★★★★ 美味い♡ ◾︎とんかつ 美味しかったです♡ 六白黒豚は、あっさりした脂身と、 硬めの肉質みたいです。 濃厚な赤身という記載もありましたが、 濃厚な赤身って印象はなかったです。 ただ、塩付けて食べるとめっちゃ美味かったし、 ここはとんかつソースがなんかめっちゃ美味しく感じました(◍︎´꒳`◍︎) ◾︎ご飯 めっちゃ美味かった! 硬めの炊き加減で最高♡♡ 【ボリューム】★★★☆☆ キャベツとご飯は1回おかわり無料なので、 お腹いっぱいにはなりましたが、 お腹ペコペコだったので、若干物足りなかったかも! ◾︎他 とんかつソースがめちゃうまでした♡ 塩も2種類あり、食べ比べなど出来ます♡ 醤油があると尚嬉しいかなー。 何故かオリーブオイルが置いてあるのですが、 それはとんかつにかける用らしいです。 キャベツがかなり細切りで美味しかった♡ 【接 客】★★☆☆☆ 多分ですけど、キッチンでメインで調理してる方意外全員外国人。 ダメじゃないけど話しかけにくい。 調理中の方もちろん話しかけにくいので、 料理について、ふと聞きたい事も聞きにくいのは辛いかな。 【清潔感】★★★★★ めっちゃ綺麗です♪ 【コスパ】★★★☆☆ 悪くないですが、ランチで1450円は、 僕のお小遣いからすると 突き抜けた味かボリュームが無いと、なかなか厳しいかな。 【総 合】★★★☆☆ 郊外型とかでこだわりの豚とかじゃないけど 美味しいとんかつ屋もあるので、 あえて食べに行かなきゃならんほどではないのかも。 何回か通わないと、このお店の良さには気付けないかもしれません。 隣の方がクチャラーだったのも、ちと運がなかったのかもしれませんwww ※40代、男性、会社員、お小遣い月3万(昼食代込)の、独断と偏見に基づく見解です(๑•̀д•́๑)キリッ!!
茎わさびと甘口醤油で味わう、芸術的な六白黒豚とんかつ体験
ロースミックス定食で3350円。 芝大門交差点そばにあるお店です。とんかつで夕飯にしようと入ってみました。ロースとヒレがセットになった定食を選択です。肉が違うと衣も変えているようで、ヒレの方がフワッとした揚げ方でした。ソース、わさび醤油、塩で美味しくいただきました。
武蔵小山で出会う、軽やかで丁寧なとんかつ体験
「ロースランチ(110g)」¥1.600 天神橋筋商店街のよな既視感アーケード街行き。行列↑↑ヒヤリするもどうやら直近豚汁店でホッ。カウンターのみ。キャパ↓タイミング次第でウェイティングも。ご飯.豚汁.新香付。キャベツのみ1回お代わり可。肉質しっとり滑らかで成る程市井とんかつ店異なり独自色。ネック(鶏)のよな食感でありながら、旨味は豚。1枚肉ながら、ミルフィーユかつのよな多層性が。CP的には<市井も、此店独自性も捨て難く(豚汁店も気になり)。 #とんかつ
丁寧な低温調理で味わう、ふっくら柔らかなとんかつ体験
数年ぶりの訪問ですが、やっぱり美味しい! お箸袋の印字は「旨すぎるとんかつ とん太」に版変えしても良いくらい笑 サクッと軽やかに揚がった衣 脂味とのバランスが最高の肉質(この日は特ロースに 何もつけなくてもお肉の旨みが物凄い。 味変グッズも何種類か。 自分で用意するすり胡麻に、ほんの少しの中国塩も合うのだけれど、最終的には何もつけないverに戻りたくなる。とてつもなく美味しいのです。 ダークホースは鯵フライ!九州でいただいたものより美味しかった(*´-`) 2026.3.18 15分ほど並んだけれど、無事に入店できた水曜日 お店が続いてるうちに沢山通わなくちゃ
半世紀の歴史が誇る、やわらかジューシーとんかつと多彩な味変が楽しい名店
違うお店が残念だったため、トンカツリベンジを兼ねてトンカツ激戦区の高田馬場でリベンジ戦! ランチ1700円でご飯サラダおかわり自由。 席数は多くはないがゆっくりできそうな雰囲気で良い ヘレのトンカツを注文。初めてみるトンカツのカットで登場した楽しさと美味しそうな見た目。 3種類のつけダレ、前半はソース、後半は大根おろしポン酢で食べて完食。 ジューシーでかなり満足。はぁ、美味しかったとなるトンカツでした。
脂の甘みと圧倒的ボリューム、幸福感に包まれるやさしいとんかつ定食
池袋で長年愛される老舗とんかつ店。 分厚く大ぶりなロースかつと、甘辛い割り下をまとった「かつ重」が名物で、昔ながらの力強いとんかつを求める人から根強く支持されている。 場所は池袋駅東口から徒歩5分ほど。 明治通り沿い、富士そばの横にある細い階段を上がった2階に店を構える。 初見では見落としそうな立地ながら、昼時には行列ができることも多い人気店。 店内は昭和の空気感を色濃く残した昔ながらのとんかつ屋。 テーブル席中心の構成で、どこか雑多ながらも不思議と落ち着く雰囲気がある。 使い込まれた空間が、長年営業してきた店の歴史を感じさせる。 ──── 土曜日の12時40分頃に訪問。 店に入ると何名様?と大将から聞かれ、少しお待ちくださいと告げられる。 席は空いていたが片付けが終ってからの案内。 メニューを確認して以下を注文。 ▪️上ロースかつ重 1,480円(税込) ・豚汁付き ・大盛り無料 女将からご飯の量を聞かれ、無難に普通盛りでお願いする。 混雑していたため20分弱待ち、女将によって運ばれ提供される。 かつ重という名ではあるが、重箱(丼重)ではなく大きな丼で登場。 まず目に飛び込んでくるのは、ロースかつの圧倒的なサイズ感。 大きな丼の表面を埋め尽くす、上ロースの名前に負けない大きさと存在感があり、見た瞬間にテンションが上がる。 断面を見ると2cmはありそうな分厚いロース肉。 衣はつゆをまといながらも完全には崩れ切らず、ほどよくサクッと感を残した仕上がり。 甘辛い割り下を吸った衣と、しっかり厚みのある肉の旨みが重なり、ご飯を猛烈に進ませる。 肉は厚切りながら硬さはなくストレス無く噛み切れ、噛むたびに脂の甘みと肉の旨みが広がる。 いわゆる上品系というより、昔ながらのかつ丼のご馳走感を真正面からぶつけてくるタイプ。 つゆは濃すぎず甘みが立った味わいで、柔らかく煮込まれた玉ねぎと、玉子のまろやかさとも相性が良い。 染みたご飯までしっかり美味しく、最後まで勢いのまま食べ切ってしまう。 セットの豚汁も具材がしっかり入り、油の余韻を受け止める良い脇役。 ご飯は大盛りにはせず普通盛りにしたが、かなりの量。 大食いでなければ普通盛りで十分満足できるボリューム感だった。 ──── 食べ終えてみると、綺麗にまとまった現代的なかつ丼とは方向性の異なる、昔ながらの力強さを感じる一杯。 ボリューム、甘辛い味付け、厚切りロースの満足感と、老舗らしい魅力がしっかり詰まっている。 こういった王道のかつ丼(重)を食べると、やはり定期的にこの味に戻ってきたくなる。
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