住宅街に佇む、器と美酒が彩る大人の和食空間
恵比寿から少し歩いたところにある隠れ家的なお店。 ご馳走になってしまったのでお値段不明ですが、一品一品とてもこだわりを感じるお料理で、とても美味しかったです。
【窓の外に広がる的矢湾の絶景】かき料理など新鮮な海の幸を味わえる歴史と趣のある宿
的矢かきで有名な、三重県志摩市磯部町的矢にある、いかだ荘 山上さんで、岩かきを頂きました!シーズン最終、滑り込みセーフでした。岩かきはお盆前ぐらいまでなんですね。 的矢の夏牡蠣会席(夏) 7,700円×4 あわびお造り 3,850円×1 あわびの陶板焼き 3,850円×1 両親と4人で伺いました。 何と言っても、的矢の岩かき目当てです。 海のチーズと言われるように、クリーミーで濃厚!身を噛んでも見えるのは、真っ白な乳白色なんです。そして臭みが無い! 初めて岩かきを頂きましたが最高に美味しいです、 その他出てくる牡蠣料理も美味しく、料理と共に、ビール・日本酒も美味しく頂きました。 せっかくなので、あわびお造り、あわびの陶板焼きも1つずつ予約。牡蠣でお腹いっぱいになる事を想定し、1つずつにしました。4人でつまむには少しずつになりますが、美味しさは十分楽しめました^_^ お造りはコリコリ食感でお酒のアテ、陶板焼きはフワッとしていてあわびの旨味が最高でした。 夏懐石で頂いたメニューは下記になります。 前菜3種盛り・生牡蠣・牡蠣クリーム焼き・冷牡蠣蕎麦・牡蠣フライ・牡蠣ステーキ・牡蠣蒲焼御飯・香物・デザート こちらのお店は、「伊勢志摩プレミアムオイスター」と言うブランド牡蠣を提供されていて、1年中、生牡蠣を楽しむ事が出来ます。 今度は真牡蠣を食べに来たい!
明石産の旬魚と温泉を堪能できる老舗料亭旅館
お祝いの席に呼ばれで、初の訪問です。 前取れの魚がとても美味しく、刺身でも宝楽焼きでも、鯛の身が甘く感じます。 明石だこは歯ごたえあり✨ エビもプリプリ‼️ お出汁の効いた茶碗蒸しにカニ味噌飛竜頭の炊合せ。どれもこれも、丁寧な調理でした。 2回目の人丸花壇。 細かい細工にゼリー寄せなど、今回もお祝いの席に相応しいお食事でした。 前どれの明石ダコが柔らかくお年寄りでも美味しくいただくこたができました。 さすが、人丸花壇‼️
和の上質空間で味わう牛肉ランチが魅力の隠れ家
(2025.02.21) 南区大橋、みやけ通り沿いに建つビルの一階にある『和食 たかもと』 お昼にだけ提供されている「牛さがりのステーキ丼」が人気となっているお店でありまして、それを目的にお邪魔したのですが… 再び訪れた寒波もあって、熱々がいただける「牛すき焼き定食」をいただきました マンションの一階にあるテナントでありながらも、そのファサードは上品さが感じられる設えでありますし… 店内を覗くことができない木製の引き戸を開けた先には一枚板であろうカウンターがあって、座り心地が良い椅子が8脚置かれます 夜はその雰囲気の通り割烹料理を提供されているようですが、お昼にはリーズナブルにいただけるランチメニューが用意されていまして… 多くのお客さまが「牛さがりのステーキ丼」を召し上がられているようですし、ワタシもそれを目的に訪ねたのですが、あまりの寒さに熱々がいただけるであろう「牛すき焼き定食」を選びます ロースやもも肉と言った赤身の薄切り肉を期待していたのですが、提供されたすき焼きはバラ肉を使ったお値段なりビジュアルでありまして… ちょっとがっかりな思いもありましたが、バラ肉ならではの脂身の甘みが赤身と一緒に食べることで良い味を出していますし、お豆腐やこんにゃく、玉ねぎとともにうどん玉をも一緒に煮込まれたボリュームにも満足であります 割り下はご飯が進む甘みでありましたし、ご飯もお米ひと粒一粒が立った艶々なものであったことからお替わりまでいただきました https://synapse-gourmet.blog.jp/archives/43825919.html
京町家でいただく滋賀仕込みの心づくし懐石
京都祇園の曲がりくねった路地の一角に佇む懐石料理のお店は、滋賀八日市の招福楼で修行をしたご主人の創意溢れる品々が味わえるお店。とはいえ個室にて本格的な懐石の流れをゆっくりと堪能させてました。 先付け ほんれんそう、ずいき、ウニのおひたしと帆立の天ぷら 椀もの はもと蓮根豆腐 お造り 梅ドレッシングと醤油で しまあじ、タコ、イカ、鯛 飯蒸しとうなぎ 鮎(滋賀県安曇川産)生姜醤油焼きとセロリの酢の物 八寸 もずく、小松菜お揚げ、鮭、バイ貝、さつまいも、ロースビーフ、海苔巻きさん、たまご焼き、枝豆 強肴 車海老のおかき揚げに実山椒のソースと近江こんにゃく 炊き合わせ 冬瓜と粟麩、タコ、生姜の玉子 ご飯もの 滋賀県のお米、玉子かけ ご主人が招福楼のまかないで食べたご飯ものは素材が素晴らしく絶品 水菓子 トマトのコンポートレモンのシャーベット乗せとさくらんぼ 甘味 「水無月」ういろうと小豆 お酒は辛口の滋賀県喜楽長の純米吟醸、お料理との相性が抜群でした。 ご主人とのご挨拶で招福楼時代の昔話に花が咲き、とても充実のランチとなりました。
出汁を活かしたやさしい味わいの和食を、落ち着いて楽しめる懐石料理店
ニューヨークで世界でもっとも注目するレストランに選ばれたという外苑の創作懐石やさんに、予約の席に余裕があるとのことでご相伴にあずかるラッキー。すべての料理が他で体験できない驚きの連続。最初にでたのは袋に入った最中で、中はフォワグラといぶりがっこと干し柿、みたいなものからスタートし、スペシャリテらしいケンタッキーを模した箱に入った鶏など、全てが新しい体験でした
旬の山菜が楽しめる春限定のヘルシータルト
おやまのタルト 山菜料理の出羽屋さんから、春のタルトをお取り寄せしました。 甘さ自体は素朴な感じで、豆乳クリームも美味しかったです。 特に蕗のとうはクリームと混ざることで、どくとくのほろ苦さがたまりませんでした。 百合根はばきっとした歯触りでみずみずしさをしっかり感じられます。 お菓子屋さんではなく、山菜料理のお店だからこそ作れる味だと思いました。 #お取り寄せグルメ #タルト #期間限定スイーツ
和の上品さと丁寧な味が魅力の心和む空間
定期訪問のふくださん。 優しく安定した美味しさ。 何回でも来たくなるお店です。 10周年おめでとうございます!
旬の海山の幸を味わう、焼酎と料理のペアリングが光る和の隠れ家
宮崎市千草町1丁目の割烹『ふじ木』さんでの晩御飯です。毎年この時期の宮崎訪問では必ず寄せて頂く宮崎の名店です。今回とお任せで頂きます。先ずはてっぴからです。河豚の皮のお刺身ですね。次いで河豚の煮凝りです。この辺りでビールから焼酎に変わります。お椀は鯛の潮汁、お刺身は烏賊、雲丹、ヒラメ、鮪です。焼き筍の後は八寸でサザエの壺焼き、団扇エビ焼き、里芋味噌かけ、焼魚は鰆です。メインは猪鍋です。脂ののったお肉から旨みたっぷり出ています。柚子胡椒で味にアクセントつけます。〆は梅干し、ジャコのお茶漬けとお漬物、デザートは苺のアイスクリームでした。焼酎ソムリエの若旦那が料理にあった焼酎を薦めてくれるので美味しさも倍増でした。 #宮崎 #和食 #割烹 #日本料理 #ふじ木
四季を楽しめる、自然が味わえる日本料理屋さんで至福のひととき
山奥にも拘わらず数多の文人墨客が足を運んだ有名店であり、私はご主人の弟さんが銀閣寺参道で営んでいる「草喰なかひがし」を何度か訪れたことがきっかけで山奥の料理旅館を訪れることとなった。 通された桔梗の間は別館の一番奥の八畳間で谷川に面しており、その谷川へ三畳ほどの板敷の縁が張り出してある。すぐ下を流れる急流の絶え間ない水音が深山の趣きを増してくれる。 写真#1:まずはアケビ茶の冷茶でお迎え 山奥の気候はお茶が栽培できないため、春にアケビの新芽と若いツルを蒸して作るとのこと。甘くてまるい味がする。 写真#2:朱色の酒杯は食前酒であり、これが夏の暑さに衰えた神経を隔世させてくれて、五感を鋭くさせる佐用があるのである。中央下の「野草一味」の手拭いはナプキン代わりに膝に掛ける。私は日本酒を溢してしまい早速に役に立った。持ち帰り可能。 写真#3;捻った棒状の菓子は「索餅」といって、素麺の元祖だそうで餅米の粉をこねて伸ばしねじり合わせた菓子である。古代から伝わっているとの話を伺うと何故か神妙な顔になる。 写真#4、#5:鯉の洗いである。山国では鯉は貴重なタンパク源であり、入手してから行って期間を井戸水の生け簀に放つことで、泥吐きをさせて臭みを取っている。青葉は山山椒の葉だそうで、拙宅の庭のモノとは色形大きさが全く異なることに驚く。この山椒の葉をちぎって薬味にと促されて両手で千切ると爽やか鮮やかな山椒の香りが立ち上る。鯉の肉より山椒の葉の方に衝撃を受けてしまったのだ。 写真#6、#7:鮎のなめろうである。漁師料理として知られるなめろうを、鮎で作るとは贅沢の極みである。なにしろ新鮮な魚を使わないとなめろうを作ることができないのである。厚みがあり香りもよい海苔も贅沢であった。なお、写真#7は素人写真で迫力が伝わって来ないのはご笑覧ください。 写真#8:梶の葉の蓋を取ると、八寸が出てくる。なお、梶の木は神事に用いられており、その繊維から紙や布が作られたことから、七夕にはこの梶の葉に願い事を書いたとの説明を受けた。 写真#9:砕いた栃餅をコロモにして揚げた蒟蒻、海老煎餅、山のおじゃこ、杉葉の下は田螺の山椒煮でまち針のような銀の楊枝で穿り出す。酸漿に流し込んである 写真#10:蒸し鮎にの銀餡掛けである。蒸してあるので鮎の肉がふっくらと柔らかく頂けた。 写真#11:ぐじの椀。山の幸を楽しむ座敷であるが例外的に海の幸。オクラと一緒に沈んでいる黄色の花弁は今が旬の食用花のものだが、あいにく名前を失念した。 写真#12;撮影を忘れてしまったが、鮎の塩焼きは笹の葉とその下に炭火を入れた鉢で供され、薄く立ち上る煙に風情を感じる。そしてこの鮎こそ6月18日に解禁となった鮎で、座敷の下を流れる安曇川で釣ったものである。串を刺して渓谷の流れに踊る姿を留めているのが宜しい。お好みで蓼酢を付けてと言われたが、腹のところの苦みがよいアクセントとなっていたので、何も付けずに尻尾まで平らげた。 写真#13:鮎の葛の葉包み:鮎の内臓と身を使った「にがうるか」を焼いて葛の葉に包んでいるが、くれぐれも葛の葉は食べないようにと念を押された。鮎の骨煎餅が添えてあり、軟と硬の歯応えの差を楽しめる。 写真#14:鮎ご飯:軽く盛って下さいとか、残したら持ち帰ることが出来ますかなどと会話していたが、結局三回お替わりして完食してしまった。私が意地汚いのではなく、ご飯が美味いのである。味についての説明は不要であろう。 写真#15:メロンのすり流し:メロンの皮に見えるのはメレンゲにメロンの皮の模様を作っているのである。その緑色はメロンの皮から作っているというので手が込んでいる。ガラスの器の下に桑の葉を敷いて緑を添えているのが工夫である。 写真#16:冷たいお善哉:お箸に注目してほしい。一本は杉の箸で。もう一本は黒文字である。つまり浮かんだ蓬麩は黒文字で挿して召し上がれということなのであろう。そして蓬麩は片面を炙って焼き目を付けて歯応えの変化を楽しませる仕事がしてある。冷たいのに非常に甘く仕立ててある。 写真#17:抹茶。先ほどのぜんざいの甘さを強めにしたのは、この抹茶で締めるためであった。すうすうしくも仕入れ先を尋ねてしまったが、ここには記さない。 なお、料理の説明については素人の記述なので例によって誤りがあってもお許し頂きたい。取り忘れた皿もあったかも知れない。 写真#18:谷川に張り出した縁:涼やかな風が入ってきてさぞ快適だったように思われてしまうが、実は座敷の大きな窓ははめ殺しで外に出ることはおろか、風を入れることもできない造りになっている。伺ってみると気温は低いが湿度が高いので外気を遮断しているとのこと。
明治18年創業。大宮氷川神社すぐ横で本格懐石料理をお楽しみいただけます。
接待で利用しました、 食事の写真が撮れなかったのですが サービスが行き届いていて素晴らしかったです。 大宮駅からはかなり歩くので タクシー移動がおすすめです
地元に愛される昔ながらのアットホームな町中華
【地元民に愛される町中華】 2025/09/06出雲大社に行って来ました♪ 初の島根県上陸です♪ 朝イチで出雲大社を参拝してお昼は現地のXで繋がっている人とお会いして地元民御用達のお店に連れて行っていただいたのが『きんぐ』さんです♪ 看板には旬の料理と中華になっていますが、RETTYのレポを見ても誰も旬の料理をあげていない 店内にふぐの提供出来るお店の資格が飾ってあったので、季節になったらふぐも食べられるのかな? 誰かレポートしていただきたいです! 私は友達のおすすめの焼きそばと昼からレモンハイです! この日はとにかく暑かったので柑橘系の爽やかな炭酸泡に癒されました! 生き返った! 焼きそばはそのままでも塩焼きそばとしてあっさりいただけますが、卓上に普通のウスターソースと辛口のウスターソースが置いてあり、お好みで味変して食べるそうです! 焼きちゃんぽんと言っても良いかな? 具材の旨みが麺に染み込んで美味しかったです! 普通盛りにしてしまいましたが、大盛りでもいけたなーきっと(笑) 店内は私以外ほぼ常連さんのようで、お店の方と今日は何にする?的に受け答えしていたので、常連さんに違いありません。 最近流行りのQRコード注文と決済が出来るのですが、なかなかカード決済に行かなくて、現金でお支払いさせていただきました。 お店の方に『あれ?チューハイ飲まれてましたか?』と聞かれて 『ハイ、しっかり飲みました美味しかったです♪』と答えると、『飲んでるようには見えませんでした』と言われました。 お酒を水のように飲んでいたんだと思います(笑) 飲んでもすぐ汗で流れてしまい全く残りませんでした! 連続投稿しましたが、2025年9月6日から1泊2日出雲から松江に行った備忘録です 時間がゆったり流れていて本当にいいところでした!
丁寧な日本酒セレクションと季節感あふれる和食を堪能できる隠れ家
お祝いに鯛のお赤飯、嬉しいです。 珍しいお酒もたくさん揃っていて、ご主人が丁寧に熱く説明して下さいます。 お料理はもちろんいつも通りおいしくて 幸せな気持ちになりました。
和の美しさと驚きが詰まった極上ランチ体験
㊗️6800投稿㊗️ そんな記念投稿に 相応しいこのお店 ⏰今回のお店は 銀座にある 銀座ろくさん亭で オーダーしたのは ランチメニューから ローストビーフ丼です⚽️ このメニューは コースがメインな このお店の ランチメニューの中で カジュアルに そして一人でも 楽しめるw そんなメニューが このローストビーフ丼なんですが このメニューは オーストビーフ丼以外にも 名物的なチーズ西京焼きや 季節の食材を活かした品々が 一口サイズくらいの 少量のメニューが楽しめて 上品な味付けで 綺麗に並べられた かなり美味しい どても丁寧な仕事で 上品に仕上げられた 前菜盛り合わせを楽しめて そして メインのローストビーフ丼は ですが 旨味がしっかりと堪能出来る ローストビーフを 上品な感じにライスに乗せた ジューシーで柔らかな お肉を薄切りにカットして 上品に盛り付けてた 本当に美味しい一品で かなりお気に入りな ローストビーフ丼に そして 食後のデザートも 毎回創意工夫をこらした ホントに美味しくて 最後まで最高な 品々を堪能出来る 贅沢な時間を 過ごさせてもらいました そんな このお店は あの和食の鉄人 道場六三郎さんの お店でして ランチでも 基本は コース料理を楽しむ かなり高級がある でも居心地は良い ホントに素晴らしい お店なんです⛔️
ミシュラン2つ星、食べログGOLDのお店が神戸から神楽坂に移転。 本来紹介制のようですが、OMAKASE経由なら予約も可能とのことです。 間人蟹メインのコースは、素材の良さが引き出された感動レベルの美味しさに。 どれも美味しいけど、一番記憶に残ったのは最初に出された甲箱蟹ご飯かな。 料金は二人だと家賃ですか?というような金額になりますが、十分その価値はあると思うので、また来年、同じ時期には予約競争に参加しようと思います。
自然の中で季節の味覚と癒しのランチが楽しめる一軒家
前評判が高い徳島県佐那河内村にある一軒家の料理屋さん。長閑な田舎の中にあり、お天気も良くドライブ日和でした。全て美味しくいただきました。なかでも鮑の白蒸しは絶品でしたし、旬の鮎も頭から2匹も、鱧や車海老のお刺身美味しい!鮎ご飯お櫃を2人で全部食べ尽くしてきました。紫蘇ジュースに夏ミカンゼリーなど目にも嬉しいランチでいい気分転換できました。
「京味」や「くろぎ」で研鑽を重ねた小川料理長のお店へ。 高級な食材はもちろんのこと、質が高く食味の良い素材を日本中の産地から広く取り寄せ、 旬のコースを提供してくださいます 後から知りましたが、旬の野菜を使って、目の前で煎った胡麻で仕上げる『胡麻和え』は、スペシャリテだそう。 シンプルに見えつつも、香り、味付けで 鮮烈な印象を残す一品でした。 白味噌のお椀、七草粥、季節の食材の盛合せ等、 睦月を表現するお料理。 また、お伺いします!
華やかに乗った刺身盛りはオススメ。こだわりを感じられる海鮮料理店
大橋にすごい店発見です。 友人に魚が美味しい店があるから行こうと誘われて今回初訪問。 店の場所は大橋駅の東口です。 店に作りは全て座敷で、それも個室型。 私達が座ったところは掘りごたつでしたので非常に楽です。 最初に小鉢は小エビの唐揚げ。 これは作り置きでしょう。 次に出てきた魚がすごかった。 鮮度が良いのはもちろんですが、聞いたことがないような魚たちも。 ここの店は通常市場に出ない美味しい魚が並ぶことがあるとか。 今日も聞いたことがない魚が数種類。 やはりこんな時は日本酒でしょう。 まずは八海山から。 続いて福鶴をいただきました。 福鶴は平戸の地酒だそうで、 純米酒でちょっと癖がありますが、私好みです。 その後出てきた魚の煮付けは、 あんまり甘くなくズバリ私好み。 その後天ぷらをいただき満足行くお店でした。 支払は妻がしましたのでいくらだったかは不明です。 美味しい魚を食べたいときはまたうかがいます。 ごちそうさまでした。 #スタミナごはんキャンペーン #駐車場なし #地魚
極上の筍料理が味わえる、長岡京の懐石料理のお店
当然ですが風情、景色とともに文句なしでございます。筍の季節に行かせていただいて素晴らしい味わいを堪能させていただきました。 予約時にはその旬の時期など丁寧に教えていただき感謝いたします。り
四国の旬を味わう、心和む本格和食と優雅な盛り付け
講演会後に会食 ゆずをくり抜いたごま豆腐、白子 鯛と鱧の真薯 くえとマグロのお刺し身 牡蠣のどて焼き ビールでスタート。お酒は石鎚 話がはずんで、写真はなんとか撮れたけれど、お料理の名前があいまい。 最初にだされたゆずをくりぬいた温かいごま豆腐は多分ここの名物料理。ちょっと食べにくいが、とてもおいしかった。 牡蠣のどて焼きも味わい深い一品でした。 また行きたいです。ごちそうさまでした。 2023年12月訪問 #松山 #和食