鯛めし発祥の地、愛媛県、宇和島市。
四国旅行3日目の宿は道後温泉 ホテルのの周りを散策見つけた 鯛めし ご飯おかわり無料のありがたいサービス 金毘羅さんの足の疲れは道後温泉で
北海道の旬を堪能できる、丁寧な職人技が光る本格寿司店
小樽市花園の『宝すし』さんでのランチです。今回はお任せ握りで頂きました。カウンター8席を大将と息子さんの2人で切り盛りして頂きました。北海道の食材をふんだんに使われた握りはどれも美味しかったです。人気店ゆえ、なかなか予約が取りにくいですが、その分頂いた際は格別な嬉しさがありますね。 #小樽 #小樽鮨 #鮨
芸術的なうなぎと心温まるおもてなしが光る老舗割烹
うな重菊(共水うなぎ)お通し込みで7200円。個人評点63、食べログ3.6。 久しぶりにきたーという美味しい店。飛び抜けて美味しいと思いました。まず、共水うなぎの食感が芸術的。脂の量、柔らかさ。 これに加えて、少し焦げ目の入った焼き加減が最高。香ばしいです。 1875年から続き東日本橋の超老舗。すごかったです。 もちろん、再訪します
新鮮な鮪づくしを楽しめる名駅エリアの万能食事スポット
2026/6/16再訪。 20:20に到着で、21:00までの営業だから待たずに入れた。 この日は奮発して、ブツ丼Wと鮪の唐揚げ単品で注文! 夢のコラボレーション♪ ブツ丼のブツは、マグロならではの歯応えと旨みが凝縮してて、かかっているタレとマッチしています。 ご飯もW?と思うほど多いです。 鮪の唐揚げはい、いつも通りのジューシーさでマヨとベストマッチです。 やっぱ名古屋出張の際には、この「鮪小屋」は外せないなぁ〜 美味しゅうございました〜 #名古屋でマグロ
市場直送の新鮮刺身とボリューム満点丼が楽しめる、満足度高めの食事処
川越市の市場にある食堂。 ボリュームある海鮮丼が楽しめる人気店。 この日は休日のランチ。 11時前だが既に行列。 20分ほど待って入店した。 テーブル席に案内される。 まず生ビール。 冷えているしジョッキが大きくて美味しい。 前回同様にわがまま丼にしよう。 イクラが付いたスペシャルわがまま丼を注文。 単品でアジフライも注文した。 まずわがまま丼が出て来た。 まぐろたたきをメインに、イクラは別皿。 たたきには刻みネギ。 まずはたたきを食べてビール。 ネギトロとは少し食感が違う。 アジフライが登場。 大ぶりでフワっとした食感。 タルタルソースに良く合う。 これはビールが進む。 まずは熱々のアジフライをビールで片付ける。 美味しいアジフライだ。 そしてわがまま丼。 半分はまぐろたたきでご飯を食べて、イクラを投入。 プチプチして美味しいイクラだ。 日本酒が飲みたくなるが我慢。 ボリュームが結構ある。 ビールを飲んでアジフライも食べたから、かなり満腹。 川越市場で海鮮ランチで昼飲みに満足。
新鮮な魚介とボリュームを楽しめる定食処
海鮮丼はご飯の量が多いいです。連れのカレイ煮付け定食のご飯を少なめにしてもらい、全体感としてボリューム調整を行いました。刺身は新鮮ですが、ご飯が白飯のアツアツでした。ここは白飯か酢飯かで好みが分かれますが、アツアツは悲しくなるので、とりあえず刺身を更に避難させて刺身定食にして食べました。刺身の種類も多く新鮮でコリコリしていました。煮付けも濃いめな味は米が進みます。次回アジフライとか揚げ物にトライしたいです。
本場の風味を気軽に楽しむ、ふっくらうなぎの蒸し料理専門店
毎年恒例の高校時代の先生との花見、今回は南に行こうと、八女方面へ!お昼は柳川まで戻って何年振りかのうなぎせいろ蒸し! 皆さん、色々贔屓の店はあるようですが... 私は川沿いにある川よし推しです! せいろ蒸し...久々でマジ旨し〜 先生も大満足、午後は『御花』を見学し、船小屋温泉の川沿桜並木を見ながら帰りました。 #花見 #八女 #柳川 #御花 #せいろ蒸し #喰わずに死ねるか!
熟練の技が光る旬の食材を楽しめる和モダン割烹
横浜駅西口近くの人気の和食屋さん アジフライ定食を注文 焼魚が美味しいので重宝しているのがこちら 珍しく数量限定メニューがあり、アジフライなるものがまだ残っていたので早速注文 大判のアジフライが2枚とサラダも付いています 身はふっくら、カリッと揚がっており美味しい 座った時点でサーブされる大量の大根おろしも乗せてみたりとアレンジできるのもよし 旬の大根おろしは一段と甘いですね 以前よりもメニュー増えていて嬉しいな また横浜に来た際は寄りたいと思います
新鮮甘エビを豪快に堪能できる海鮮丼の名店
増毛町の老舗の寿司屋。 増毛町の特産、甘えび丼3000円を注文、 20尾乗っていました。 めちゃくちゃ甘い海老でした。 #甘えび丼
たれに漬かっていない白焼き丼で有名なうなぎ料理屋さん
昨年10月末に惜しまれながら一度暖簾を下ろした老舗うなぎ専門店【人形町 梅田】が、三代目料理長を迎えて先月リニューアルオープンしたとのことで、かなり出遅れたけれど行ってきたッ! 【人形町 梅田】といえば、丼のご飯に「梅肉」を塗り、その上にうなぎをのせた看板メニュー ・梅田丼御膳¥6,800 "うなぎと梅干し"と言えば、それこそ「食べ合わせが悪い」と言われてきた代表例だけれど、実際には相性が悪いのではなく「美味しすぎて食べ過ぎてしまうため注意が必要」とされてきた組み合わせなのだそう。 もちろん、名物の梅田丼御膳を食べてきたよ♡ 梅田丼に肝吸い、煮物、漬物が付いたセットで、お重でないのもまた粋な感じ。 ぼっち訪問だったけれど、1階入口すぐのお席の正面はうなぎの焼き台が見える位置! お店独自の、うなぎの状態を見極めながら炭火で何度も返して焼き続ける「百手返し」と呼ばれる技法が席から見えてひとりでテンションMax。 熟成を重ねた秘伝のタレや、群馬県の農家から仕入れている梅は今までと変わらぬものなんだそう。 ボリュームあるうな丼が濃すぎないタレと爽やかな梅の香りでさっぱりスルスル食べられちゃう。 身はふっくらジューシー、1300度を超える炭火での焼きで小骨も一切気にならない。 うなぎ、結構食べる機会が多い私だけれど(昭和の人間なもので、つい体調が危ぶまれる時とか気合い入れる時とか、うなぎ食べがちだよね~笑)これはまた食べに来たいな。 ちなみに、ほとんどの方がご予約されていて、席も絶えず満席が続いていたから、週末訪問予定の方は予約をおすすめ! もちろん、鰻だから焼き上げの時間など余裕を持って!! ご馳走様でした。
市場の鮮度と家庭的な心で楽しむ珠玉の海鮮食堂
横浜中央卸売市場。 横浜の食卓を支える「横浜市民の冷蔵庫」とも言える場所ですねぇ✨ 市場といえばやはり「市場めし」。 中でも今回訪れたのは、水産棟ではなくあえての青果棟側。 青果棟の片隅にポツンと佇みながら、実はガツガツな海鮮丼が食べられると人気の「竹家食堂」さんです 平日の朝は人もまばらで、どこか落ち着いた空気。 営業時間は月曜〜土曜の6時15分〜12時30分とハードル高めですが、この時間帯だからこそ味わえる特別感があります。 メニューは豊富で「ウインナー定食(800円)」などもありますが、この日は狙い撃ち。 ◆二色丼(税込1700円) おねがいしまーす! まぁぜいたく! ドッシリとした丼には、ギッシリ詰まったご飯と、その上を覆い尽くす「どピンク」なマグロたち。 マグロ・マグロ・マグロ…嗚呼。なんと圧巻のビジュアルであることか まずは味噌汁から。 ホッコリと効いた出汁に、ワカメと豆腐がたっぷりでしみじみウマい。 サラダや煮〆も付いてくるのが嬉しいところ。 ゴマドレのコク、里芋の甘みがじんわりと効いて、脇役ながら良い仕事をしていますねぇ。 さぁ主役へ。 まずは大トロ…トロけます。お口の中がトロットロ。 厚切りの刺身は食べ応えバッチリで、満足感が違います。 ネギトロはごま油と薬味が効いたパンチある味わい。 そしてスキミはトロトロで濃厚、この一塊だけでご飯一膳いけそうな勢いです。 とにかくご飯が山盛りで、まさに働く男の「メシ」。 完食はなかなかのボリュームなので、少食の方はご飯少なめ推奨です 朝からこの満足感、実にスバラしい一杯。 市場ならではの豪快さと力強さを感じられる、記憶に残る一食でした。
並んでも食べたい、コスパ抜群のふっくら鰻重と肝焼きで大満足
せっかく海辺に来たのだから、鰻喰おうよ~ と、言われ橋本食堂へ。 11時過ぎに到着し、テーブル席へ。 肝煮と上鰻重をオーダー。 肝煮は実に美しい♥ 山椒の苦味と肝の苦味を、 甘いタレが優しく包んでくれるような… 重箱いっぱいに乗せられた鰻が素敵♥ 甘めのタレだが、山椒をたっぷりかけるので ちょうど良い。 リーズナブルな価格だし、 ついつい来てしまいます #上鰻重 #肝吸い付き #肝煮
奥浜名湖で味わう、皮パリふわ鰻のご褒美ランチ
11:00開店の20分前着。11:30過ぎ、2回転目の案内でした。 天然鰻の大5,400円を。 注文が入ったら目の前で捌いて炭で焼く。見ているだけで涎もの。 養殖とは違って脂がさらりとしていて締まりがあって美味しい。タレもサラッと鰻に寄り添い、鰻の美味しさがより引き立つ。 これはうまい。わざわざ車で行った甲斐がありました。
香ばしくふっくらと仕上げた、ぜいたく鰻重とさっぱり大根おろしの絶品体験
【仙台出張編】 文政5年創業の老舗鰻屋さんです。 テーブルフロア、小上がりの掘りごたつ席、座敷席まで様々な部屋があり、かなりの大箱です。 戴いたのは、「鰻まぶし」1段(4,070円)で、いわゆる”ひつまぶし”ですが、ちょっと変わっていたのはとろろをかけるというパターンがあることでした。 「まずはそのままで」「とろろをかけて」「最後にお茶漬けで」と三度に分けて楽しめます。 鰻は、静岡、愛知、千葉から取り寄せ、店内の井戸にて2日ほど身を締め、生きたまま裂くそうです。 全体的にちょっと薄味ですが。、卓上にタレがあるので、自分で調整できます。 ご馳走様でした( ̄人 ̄)
新鮮なお刺身とボリューム満点のフライが自慢の海鮮ランチスポット
毎回アジフライ定食を食べてる。 4枚より3枚が大きさ含めて良いかなぁ。 ランチは11時にオープン、駐車場もあるから助かる。
しらすたっぷりのヘルシーランチが楽しめるお店
専門店と名乗るだけあって、しらすがたっぷり乗ってました。カルシウムをチャージして、イライラせずに集中して仕事しよっと。
ホッキ貝カレーも海鮮丼も欲張りに楽しめる、ボリューム満点のご当地定食
ホッキ貝カレーと海鮮丼のハーフ&ハーフ♡ ホッキ貝カレーが食べてみたくて、訪店。 時間ギリギリだったので、ネタがあるか心配でしたが、何とか滑り込みセーフ。 ランチ14:30までは大変ありがたい。 (ホッキ貝カレーを提供している他のお店は13:30か14:00に閉店) この30分が観光客にとっては大きいんですよー。 10分位待って小上がりに着席。 ハーフ&ハーフ(1,800円)を注文。 お水はセルフ。 丼、カレーの他に小鉢が3品とお味噌汁が付いて、 見た目以上のボリューム!! カレーのベースはお家カレーなんだけど、 ホッキ貝がこれでもかって位たっぷり入ってる。 ホッキ貝の旨み(出汁?)で少し甘口になってるのかな。贅沢なカレー♡ 海鮮丼もネタがたっぷり乗ってる! しかも、酢飯か白飯かのチョイスが出来るのは最高だぞ。もちろん酢飯! お腹パンパン また苫小牧に行ったら立ち寄りたいお店♡ #苫小牧 #ホッキ貝カレー #にいなな
市場直送の新鮮な魚介と厚切りネタが魅力の海鮮定食スポット
名古屋駅から徒歩圏に柳橋中央市場があります。ターミナル駅のこんなに近くに、市民の台所を支える市場があるなんて・・・感心して朝から出かけましたが、お目当ての店は本日お休みだったり大混雑だったり。入口近くにあったこちらは運良く前客がお勘定でした。オーダーは特上海鮮丼だったかな?ご飯少なめで。名古屋在住者によると、三河湾から伊勢志摩一帯はとにかく海産物の宝庫。フグの漁獲もすごいとか。近海産だけでこんなに豊富な海鮮丼が出来るんですね。お値段も2000円ちょっとで築地で食べる半分ぐらいでしょうか? 次回の名古屋出張も朝飯は市場に来よう!
新鮮海鮮と練り物料理が自慢の行列必至の割烹
ランチの人気メニューは、あげは御膳。 旬の白身魚にマグロの炙り大トロお刺身が付いてます。他にも揚げたてのさつま揚げ、海鮮キムチ、味の選べる海鮮まんじゅうもあります。お得感満載。 海鮮キムチはとろみを付けた出汁をかけて最後の〆に頂きます。ご飯も足して貰えます。 海鮮丼も頼みましたが、炙り大トロがたくさんのって大満足。大将が優しい人で本来付いてない揚げたてさつま揚げをサービスしてくれました。 金沢、大満足できました。
文豪たちに愛された 渋谷道玄坂 うなぎ花菱
【文豪も愛した老舗で味わう、継ぎ足し極旨タレとふわふわ身の鰻】 「あたたかき鰻を食ひて帰りくる 道玄坂に月おし照れり」 文豪・斎藤茂吉が愛したことでも有名な大正10年創業の老舗鰻屋さん。 厳選した国産の鰻を注文を受けてから調理するため、提供されるまで40分ほどとのこと。 丁寧な職人の味のためなら、決して長くはない時間です。 注文したのはうな重(竹・5280円)に肝吸(+385円)。 ふたを開けたときの香ばしさに感動! とろけるようにやわらかく、ふんわりとした厚みある身。 小骨の存在を気づかせないほどのレベルってすごい。 この季節ならではの、痩せていない食べごたえが嬉しいですね。 そして、創業以来100年以上にわたって受け継いできた深みのあるタレ。 甘すぎず・辛すぎずの加減が絶妙で、旨味がしっかり。 もちろん臭みなんて全くなく、山椒なくても十分。 やっぱり美味しいですね♪ 肝吸いの香りもまたいいんですよ~♪ ただ、ごはんの水分をもうちょっと控えめにした方が好みかな… そうは言っても立派なお値段。 私以外のお客さん、ほとんどが領収書もらってた。 私?渋谷区のふるさと納税フル活用です!