更新日:2026年05月07日
神田小川町の「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。 神田小川町店」のあとにできた『肉汁うどん武讃』さんへ。 「肉汁うどん 武讃」は、2026年3月30日にオープンした「武蔵野うどん」と「讃岐うどん」の魅力を融合させた進化系肉汁うどん専門店です。 運営元は「カレーは飲み物。」「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。」などを展開する「株式会社のみもの。」の新業態です。同経営なので店内の雰囲気はそのまま。でも以前は黒のカウンターでしたが、今回は赤いカウンターになったような気がします。 入口の食券販売機で『肉汁うどん(並盛)990円』と『ちくわ天 210円』の食券を購入しました。「キャッシュレス申請中」との案内が貼ってありました。なので現金で購入。 運ばれてきた「肉汁うどん」の麺は「並盛」ですがなかなかボリュームがあります。なぜかひもかわの麺が2本乗っています。池袋の「ひもかわ桐生」さんのイメージですかね? うどん麺は切り株のうえに乗っています。肉汁のつけ汁の器がデカい。そして具沢山です。豚肉のほかナスや長ネギ、椎茸などのきのこ類の野菜がたくさん入っています。なので食べ応えがあります。 麺は武蔵野うどん麺のようなゴワゴワ麺ではなく、かなりコシの強い讃岐うどん麺。濃い目のつけ汁にマッチして美味しい。私はゴワゴワの武蔵野うどん麺よりこちらの讃岐麺のほうが好きです。 こだわりの肉汁は、椎茸の旨みを活かした田舎風の出汁に、豚肉のコクを合わせた濃厚な味わいが特徴です。 とにかく具だくさんなので野菜を食べながら美味しい麺をいただけました。かなり濃いように見えたつけ汁も程よい濃さでした。途中から「いりこラー油」を入れると味が締まりました。疑っておりましたがラー油もありですね。 フィッシュは壁際においてあるうどん湯をつけ汁に入れてレンゲで飲んでみました。うどん湯には昆布が沈んでおりました。これも疑っておりましたがなかなか美味しくいただけました。ラー油も少し薄まってGood!
お店一推しのローストポーク、分厚くジューシーで美味い!タコスも良かったですね。サイコロステーキもあり、ソースがピリ辛で。ポテトサラダはお酒が進みます。 串焼きは、さつまいもが地味に美味しかったです。
神田駅南口出てすぐのところにある町鮨とろたくで本日ランチ。入店時間は13:30頃。席はかなり空いており、カウンターは誰も座ってなかったのですがボックスも空いてたのでボックスにしました。 メニューは天丼と海鮮のメニューが豊富ですが、私が注文したのはそばセット。蕎麦は冷たい蕎麦にし、セットは天ぷら取り合わせ、ミニ天丼、ちょい寿司の中からミニ天丼にしました。989円 8分程度の待ちで着蕎麦。 冷たく締められた蕎麦は適度にコシがあり居酒屋が提供する蕎麦としてはかなりいいです。 ミニ天丼は海老、茄子、大葉の天ぷらが具です、揚げたてサクサク。タレが美味いです。 見た目は量が少ないかと思って食べたらお腹いっぱいでした。
濃厚蕎麦 1050円 鶏油和え玉 300円 ライス 150円 . 今日の昼飯 これは行かないけん つきひの系列なら オープン15分前、待ち人4人、 タッチの差で… オープンには10人以上並んでた 暫くして着席着丼 まずはスープをズズッ!うまーっ! やっぱり、案の定 濃厚だけどセメント手前 麺をズズッ!うめーっ! これだよこれ ストレート細麺、硬め 何杯でもいける(ウソ) 鶏油和え玉 もう言わずもがな 当然うまいに決まってる タマネギさんもいい仕事してる やべーなこりゃ 超満足 ごちそうさまでした! #神田煮干中華蕎麦まいまい #煮干蕎麦 #感想はあくまで本人の主観 #ラーメン #和え玉
㊗️Retty初投稿㊗️ このお店は 以前は居酒屋56という お店だったんですが イタリアンのお店に リニューアルして 復活したんですが 以前よりも 結構好きな感じの メニューが増えたかなぁと またちょくちょくと メニューを リニューアルするそうで そういうのって 楽しみでもあり お気に入りのメニューが 消えたら悲しいなぁとw 雰囲気的には 食事を楽しむのは当然として 呑みで過ごさせてもらうのも 良い感じっぽくて トータルで かなり使い勝手の良い お店かなと思います
小川町の神田スクエア1Fに4/10にオープンしたばかりの『幻の五島うどんばらか』さんへ。東京初出店とのことでした。 店頭にはオープン祝いのたくさんの生花が飾られていました。都内で珍しい五島うどんのお店。近所のビジネスパーソンで賑わっていました。 五島うどんは日本三大うどんに数えられることもあり、「讃岐うどん(香川県)・稲庭うどん(秋田県)・水沢うどん(群馬県)」の3番目に「五島うどん(長崎県)」と「氷見うどん(富山県)」どちらかが入れ替わったりしています。 長崎市や佐世保市に長期間生活していた私にとって五島うどんは親しみがあります。でもあまり長崎市や佐世保市では店舗がなく、五島列島の上五島町有川を訪れた際初めて出会ったうどんでした。かなり前になりますが、ツルツルでのどごしの良い細いうどんと、あまりにも美味しいあご出汁(飛魚出汁)のスープに感動した覚えがあります。 最近では知名度も上がり、長崎空港にも出店され、他地域でもチラホラ見かけることがあります。(最近秘密のケンミンSHOWでも取り上げられていました) 五島うどんは、長崎県五島列島の「上五島町(有川地区が多い)」で製造される、椿油を練り込んだ素麺のような乾麺です。細麺ながら強いコシと滑らかな喉越しが特徴です。鉄鍋に湯がいた麺をお湯に泳がせ(丸亀製麺の釜揚げうどんのように)、生卵やあご(飛魚)だしのつけ汁に浸してで食べる「地獄炊き」が代表的な食べ方です。1,000年以上の歴史があるそうです。 お店は神田スクエアというビジネスビルの1F飲食店街にありました。なので少しランチ時間帯を外して訪問したのですが、それでもまだ入店待ちが発生していました。 店内はキッチンをぐるりと囲むカウンター席と奥にテーブル席がありました。注文は今どきのタブレットから。 メニューは長崎県のスタンダードなスタイルとは違いかなりアレンジが加えられている印象でした。シンプルな「かけ五島うどん」もありましたが、お店のイチオシは「牛すじばから五島うどん」とのこと。初めて出会う牛すじ五島うどんです。「牛すじ濃厚カレー」や「ぶっかけ」とも初対面。 驚いたのは五島うどんの代表的メニュー「地獄炊き」が、長崎県民にとって見慣れた取っ手付きの黒い鉄鍋ではなく普通の丼に入っていたことです。(写真で見ただけで食べてはおりません) タブレットから選択したのは『牛すじばから五島うどん 1,200円』とトッピングの『ごぼうかき揚げ 200円』です。 カウンターに座った私の目の前では調理の姿が丸見えです。オープン間もないので調理の方も探り探りの作業。注意深く間違えないように丁寧に確認しながらの作業です。 私の「牛すじばから五島うどん」が運ばれてきました。わりと濃い目のスープの印象です。 五島うどん麺は喉越しよくツルツルで美味しい。さすが日本三大うどん麺です。 スープは色も味もかなり濃いめです。さっぱりとしてほんのり色づいたあご出汁の旨味が広がる、私の記憶のスープとはかなり違いました。お店によると「飛魚出汁・飛魚オイルなどの秘伝調味料」に「鰹節の一番出汁に追い飛魚出汁」のWスープだそうです。 牛すじの脂身が多かったのが残念。お玉ですくったひとすくいがたまたまなのかもしれませんが、大きめカットの脂身の塊が何個もゴロゴロ。一個目の脂身の塊は美味しく食べられましたが、二個目からはちょっと援助しました。残してごめんなさい。 そして楽しみにしていたごぼうかき揚げは揚げ置きなのか冷たくなっており硬くて食べ辛かったです。お汁に浸してもなかなかほぐれてくれませんでした。 濃い目のスープもそれなりに美味しかったのですが、上五島町有川の製麺所横のうどん屋で食べた五島うどんとは別のうどんとの印象でした。私にとってはそれが幻の五島うどんです。 時代も変わったので新しいアレンジも加えないとお客さんの心をキャッチできないのでしょうね。以前長崎県民だったので、もっともっと五島うどんの魅力を知ってもらい、東京都民に愛されるお店になって欲しいと思います!
神田駅から徒歩3分。 博多名物を中心に幅広い料理を楽しめる人気の居酒屋。 今回は気になるメニューをアラカルトで注文。 博多のごま鯖は、新鮮な鯖に特製ダレが絡み、 濃厚な旨みとコクがたまらない美味しさ。 雲仙ハムエッグは、ジューシーなハムの旨みと 卵のまろやかさが絶妙。 ほろほろ豚の生姜焼きは、柔らかく、しっかりとした 味付けでご飯にもお酒にも合います。 手仕込みアジフライは、サクサクの衣とふっくらとした 身が印象的で、自家製タルタルとの相性抜群。 串物は、博多のぐる皮や豚バラ、名物黒つくねは、 香ばしく、素材の旨みをしっかり楽しめる美味しさ。 出汁巻きは、ふんわりと優しい味わいで、 定食屋のポテサラは懐かしさを感じる安心する仕上がり。 どの料理もクオリティが高く、博多の美味しさを コスパ良く楽しめるのが魅力です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
リニューアルされた三省堂書店本店にあるカフェです 最近オープンする本屋さんはオシャレだなと思います 本棚を見ながらの喫茶は悪くないもんです
気がついたら新しい居酒屋が出来てて、ランチをやっていたので入店。 ランチメニューは5種類で全て1,000円。 豚バラの生姜焼きは柔らかくボリュームたっぷりで大満足。
友人のお買い物のお付き合いで秋葉原で合流、あれこれ選んで無事に完了ということで、ちょうどお誕生日ということもあり、夕食はこちらでお祝いです。場所はワシントンホテルのお向かいのビルの8階、駅近です。 予約したのは 会席特上16800円、サイトに載っていた内容は以下となります。 ・前菜 ・温物 ・生肴 ・進肴 ・焼肴 ・鍋 ・食事 ・甘味 買い物で大きなものもあったので、車で来た私はノンアルで通すことにしました。いただいたのはクラフトティーの 東山やぶきた(グラス) 1200円 です。程よい渋みと甘みがあって美味しい‼︎ すぐに前菜が運ばれました。ホタルイカの沖漬け、もずく酢、湯葉、蒸しタコと生しらす、ズワイガニの煮凝りと玉子焼きの串という盛り合わせです。沖漬けは円味が穏やかで、これが一番印象に残りました。次はビーフシチューの玉地蒸しです。具なしの茶碗蒸しに銀餡のようにビーフシチューをかけたもの、ビーフシチューは玉地蒸しの淡白さに合わせて薄めになっていますが、一つの料理としては味にやや物足りなさを感じました。次は冷製のローストビーフ土佐造りです。土佐作りということはカツオのタタキ風ということ、ただ薫香はなく、普通のローストビーフにポン酢ジュレがかかっていました。肉質は良くて全体としては悪くはないのですが、なんとなく名前負け感が…σ(^_^;) 続いて黒毛和牛火取り鮨の生雲丹添えです。薄くスライスされた大きな赤身肉がブランケットのようにシャリを覆っていて雲丹と山葵が乗っています。そのままだとせっかくの山葵と雲丹が落ちてしまうので、肉の中に包み込んで贅沢な肉巻きのようにいただきました。肉質は大変よく、旨みも脂の甘みもあって、シャリは赤酢という手の込んだものでした。次は黒毛和牛赤身ステー、焼き方は完璧でしたがややスジが気になりました。肉自体に筋が残ってはいないので、おそらく熟成が甘かったのかな、と思われ、せっかくの良い肉なのにややもったいないと感じました。 メインは小鍋仕立て黒毛和牛サーロインのすき焼きをチョイス、〆の食事はすき焼きに投入するうどんを選びました。白飯だと味噌汁と香の物がつくのにこれだとうどんだけ、せめて青ネギなどの薬味があれば味も変化が出るのに、と思ったのは私だけかな?肉が運ばれてきましたが、これは見事なサシが入ったサーロイン、脂身もきれいにトリミングされていて、これは上質な肉です。小鍋仕立てなので、多めの割下が張られていてやや濃いめの味になります。煮立ったら肉を加えてややレアめに引き上げていただくと、柔らかく舌の上でとろける感覚でこれは美味しい‼︎惜しむらくは割下が濃くて、うどんが茶色に染まってしまったことでした。後で気が付きましたが、実は煮詰まった割下を薄めるための出汁(?)があったのですが、説明がなく割下の追加かと思って使っていませんでした。早く気がつけばよかったと少し反省ですσ(^_^;) デザートは峰岡豆富、優しい牛乳の風味の和製プリンのようなもので、全体的に甘さ控えめでトッピングのジャムが良い仕事をしていました。ほうじ茶と共にほっこりして終了です。 開業してまだ1ヶ月ほど、気になったのはホールスタッフのオペレーションでした。料理の運ばれてくるタイミングが極端に早かったり、間が空いたりと、まだ客の動きを見切れていない感じがしました。また、料理の説明もあまりなく、例えばすき焼きに添えられていた出汁の徳利の説明がなかったので、せっかくのすき焼きが濃くて最後は食べにくくなってしまうなど、食材や料理にこだわった良さが引き出されていない感じです。この点はこの先徐々に改善されていくと思うので、今後の発展を楽しみにしています。落ち着いた雰囲気の中、和牛をリーズナブルに楽しめるお店でした。
日銀通りから、通り抜けの出来ない路地を西に入った横丁にあるカジュアル居酒屋。 ランチタイムは、カレー屋さんになるようで、割と手頃な価格でセットメニューが提供されているのを知り、寄ってみた。 ビルの二階にあるお店は、予想外に綺麗なナチュラル仕様のインテリアで、ちょっと驚いたが、インドっぽい訛りの日本語でお姉さんが注文を取ってくれるのは、よくあるそれ系のお店のそれだ。 カウンター席がキッチンの前にあり、テーブル席が窓際に配置されている。一番奥には喫煙が可能な、避難はしごと書かれた扉のある隔離されたエリアも用意されているようだ。おひとりさまの自分は、ラッキーなことに、おひとりさま用のテーブル席に案内してもらえた。 料理を担当しているお兄さんも日本語が堪能で、料理の提供は彼がしてくれた。Aセット(1050円)はカレーが2種選べ、今回は日替わりのしめじとチキンのカレーとキーマカレーを、普通の辛さで注文。普通の辛さではあるが、割とピリッとスパイシーであった。食事をしていたら、お姉さんがお代わりのおすすめをしてくれたので、ターメリックライスだか、サフランライスのお代わりをリクエスト。お兄さんがお椀に盛って提供してくれた。ドリンクはラッシーをチョイス。小ぶりだが冷えていて( ゚∀゚)チョウドイイ!!感じ。 非常に感じが良く、結構長居も出来そうな穴場に思えた。
3/5オープン、神保町の豚丼専門店『豚大学』の1階に出来たラーメン学部。 豚骨ベースのスープに中太麺、麺の上には焼肉・もやし・生卵、学生向けのガッツリラーメンです。 肉玉中華そば 950円 ご飯(中) 100円(満腹キャンペーン)
日銀通りに昨年末にオープンした立ち食い蕎麦店。 コンクリート打ちっぱなしの壁に木目のアクセントが映える 港屋を思わせる無機質な空間です。 きざみ鴨汁そば 1,200円 焼き目のついた弾力のある鴨とよもぎの香り、葱。 そして肉そのもの以上に旨味が溶け出したつけ汁が秀逸。 蕎麦も硬めでしっかりした歯ごたえで、これまた港屋を 彷彿とさせる良い蕎麦です。今なら大盛り無料との事。 蕎麦湯を入れて最後までいただきました。 強気な価格設定ですが、内容的には立ち食い蕎麦を 遥かに超えるクオリティでした。 #Retty一番乗り
神田駅北口交差点にある、味噌ラーメン専門店。 野菜大盛り無料、にんにく増し無料、小ライス無料と、ガッツリいきたい人も満足できるお店です(^^) 4/1、年度初日のランチでこちらへ。 メニューは、味噌と味噌つけ麺をベースにした品の他に、中華そば、油そば、とんこつラーメン、冷やし、も一応あります。 でもここではやっぱり、味噌。 味噌(1000円)をポチッと。 食券を渡すと無料サービスを聞かれて、野菜大盛りと小ライスをお願い。 6分ほどで、とんがった山のラーメンが着丼! 注文は二郎系っぽいですが、ビジュアルは二郎系とは別もの。 とんがった山がネギなので、野菜大盛りつてネギのこと?と思ったら、その下にモヤシが。 このモヤシは炒められていて、結構な量が隠れていました。 あとは、大判のチャーシュー2枚、メンマ、海苔3枚。 スープは、濃厚で若干粘度あり。辛くはなく、優しい味わい。 麺は、中太のちょい縮れ。もっちり食感でコシ強めです。 麺量は普通盛りで160gとのこと。 全体的に美味しいし、食べ応えもあって良いですね(^^) 食べた感じが、以前に食べた麺処花田に似てるな〜と思ったら、ここは花田の跡地らしい。 そういえばそうかも。 花田のインスパイアなのか、パクリなのかは…? #ラーメン #味噌
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